JPS6049241A - 分析機用オ−トチェンジャ− - Google Patents
分析機用オ−トチェンジャ−Info
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- JPS6049241A JPS6049241A JP15749683A JP15749683A JPS6049241A JP S6049241 A JPS6049241 A JP S6049241A JP 15749683 A JP15749683 A JP 15749683A JP 15749683 A JP15749683 A JP 15749683A JP S6049241 A JPS6049241 A JP S6049241A
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- JP
- Japan
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- chuck
- arm
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- Pending
Links
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 3
- 238000004458 analytical method Methods 0.000 description 2
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 2
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 2
- 238000012163 sequencing technique Methods 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000012300 Sequence Analysis Methods 0.000 description 1
- 238000013019 agitation Methods 0.000 description 1
- 239000008280 blood Substances 0.000 description 1
- 210000004369 blood Anatomy 0.000 description 1
- 230000000711 cancerogenic effect Effects 0.000 description 1
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N35/00—Automatic analysis not limited to methods or materials provided for in any single one of groups G01N1/00 - G01N33/00; Handling materials therefor
- G01N35/02—Automatic analysis not limited to methods or materials provided for in any single one of groups G01N1/00 - G01N33/00; Handling materials therefor using a plurality of sample containers moved by a conveyor system past one or more treatment or analysis stations
- G01N35/04—Details of the conveyor system
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
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- Investigating Or Analysing Biological Materials (AREA)
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- Automatic Analysis And Handling Materials Therefor (AREA)
- Saccharide Compounds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は化学反応装置に関し、例えば、DNA塩基の配
列決定工程において、その解析工程を自動化するために
最適な装置を提供することを目的とするものである。
列決定工程において、その解析工程を自動化するために
最適な装置を提供することを目的とするものである。
従来、用いられているDNA塩基の配列決定工程は極め
て複雑なもので、その人p;(<分を(IJF究者の手
作業によって行なっていた。
て複雑なもので、その人p;(<分を(IJF究者の手
作業によって行なっていた。
すなわち、マクサムギルバート法においては、DNA塩
基を制限酵素で切断し、D N A 1+7r片をゲル
電気泳動法によって分離精製する。次に、ラジオアイソ
トープ標品をつけるためD N A 鎖末端のし↑(P
)を32 pでrfi換する。さらに、所要のエイ゛1
1を経た後に各物質の四系列の化学反屈、を行なわなけ
ればならない。この化学反応作業においては、非常に少
坩のμL単位の試料を0℃に直ちに冷却したり、その直
後に1μtのD M Bをフッ11え6分間20℃に保
持し、さらに、10分間?8月jして遠心分配すると云
う極めて変化の大きい、かつ、微11;試料、試貼の投
入を人手により行なわなければ4工゛らなかった。これ
らの工141)の−例を例示すると以下の通りである。
基を制限酵素で切断し、D N A 1+7r片をゲル
電気泳動法によって分離精製する。次に、ラジオアイソ
トープ標品をつけるためD N A 鎖末端のし↑(P
)を32 pでrfi換する。さらに、所要のエイ゛1
1を経た後に各物質の四系列の化学反屈、を行なわなけ
ればならない。この化学反応作業においては、非常に少
坩のμL単位の試料を0℃に直ちに冷却したり、その直
後に1μtのD M Bをフッ11え6分間20℃に保
持し、さらに、10分間?8月jして遠心分配すると云
う極めて変化の大きい、かつ、微11;試料、試貼の投
入を人手により行なわなければ4工゛らなかった。これ
らの工141)の−例を例示すると以下の通りである。
2 0 0 p t DMS bufer↓
5μl ”2p−DNA
↓
Chill to O℃
↓
1 μ L D M S
↓
20 ℃ 3 M i n
↓
50 μ t D M S −5tep↓
750 μ L EtoH
↓
Chill 1 0 min
↓
Oentrifuge
↓
I) P t
↓
250 μ t O,3M IJaAc↓
750 μ 7 E toH
↓
Chill 1 0 min
↓
Centrifuge
↓
B t o Hrinse twice r y
↓
60 μl I M Piperid、ine↓
90 ℃ 3 0 min
↓
5 0 p l Water
↓
ry
↓
507zA Water
↓
ry
↓
1 0−2 0 μl 8 0 % Forznami
de−clyee↓ 90℃ 1 min 以上の工程によりD N Aの一〕・1(類の塩基(グ
アニシンの配列解析が終了するが、全部の塩基の171
’析には上記と同様の工程として四種の化学反応工程を
経る必要があり、極めて高度の熟練した人手による作業
を行なうものであるため、?iJ+究者の症労、効率の
悪さ、研究速度の低下は顕著であった。さらに、危険性
の高い共晶を用いるため発がん性、数曝性全伴い危険で
あった。
de−clyee↓ 90℃ 1 min 以上の工程によりD N Aの一〕・1(類の塩基(グ
アニシンの配列解析が終了するが、全部の塩基の171
’析には上記と同様の工程として四種の化学反応工程を
経る必要があり、極めて高度の熟練した人手による作業
を行なうものであるため、?iJ+究者の症労、効率の
悪さ、研究速度の低下は顕著であった。さらに、危険性
の高い共晶を用いるため発がん性、数曝性全伴い危険で
あった。
この発明は以上の欠点をすみやかに除去するための杼め
て効果的な手段全提供することを目的とするもので、特
に、長手形状をなしそのほぼ中央部を駆動モータの軸に
接続した回動アームと、この回動アームの一端に固定さ
れた第1重りと、この回動アームの他端に回動自在に軸
支されたチャック体と、このチャック体の一端に固定さ
れた第2重りと、このチャック体の他端に設けられた凹
状チャックとを01dえ、前記駆動モータの作動により
回動アームおよびチャック体が回動して前記凹状チャッ
クは常に上方に向いているようにした)37;成である
。
て効果的な手段全提供することを目的とするもので、特
に、長手形状をなしそのほぼ中央部を駆動モータの軸に
接続した回動アームと、この回動アームの一端に固定さ
れた第1重りと、この回動アームの他端に回動自在に軸
支されたチャック体と、このチャック体の一端に固定さ
れた第2重りと、このチャック体の他端に設けられた凹
状チャックとを01dえ、前記駆動モータの作動により
回動アームおよびチャック体が回動して前記凹状チャッ
クは常に上方に向いているようにした)37;成である
。
以下、図面と共に本発明による分析機片オートチェンジ
ャーの好適な実施例について詳1111に説明する。
ャーの好適な実施例について詳1111に説明する。
第1図において符号1で示されるものは回動アームであ
り、この回動アーム1は回動モータ2の回転QQ’Q
3に固定されている。
り、この回動アーム1は回動モータ2の回転QQ’Q
3に固定されている。
この回正1Jアーム1の一端には第1重り4が設けられ
、その他端にはチャック体5が軸支!”it; 6を介
して回動自在に軸支されている。このヂャソ、り体5の
一端には凹状チャック7が形成されると共に、その他端
には第2重り8が設けられ、前Lt−l’!l !:↓
υアーム1が回動されても前記凹状チャック7は常に上
方を向いた位置に位置している。
、その他端にはチャック体5が軸支!”it; 6を介
して回動自在に軸支されている。このヂャソ、り体5の
一端には凹状チャック7が形成されると共に、その他端
には第2重り8が設けられ、前Lt−l’!l !:↓
υアーム1が回動されても前記凹状チャック7は常に上
方を向いた位置に位置している。
次((、前記構成によるオートチェンジャー9の凹状チ
ャック7は第2図に示ず試料パケット10を保持するた
めに設けられているもので、凹状チャックZ内に試料パ
ケット10の一対の保持ビン11が係合することにより
、試料バケッ) 10を常に上方に持ぢ上げて保持する
ことができるものである。
ャック7は第2図に示ず試料パケット10を保持するた
めに設けられているもので、凹状チャックZ内に試料パ
ケット10の一対の保持ビン11が係合することにより
、試料バケッ) 10を常に上方に持ぢ上げて保持する
ことができるものである。
次に、本発明によるオートチェンジャー9を化学反D6
装置に応用する場合について述べ2〕と、第3図に示さ
れる通りである。
装置に応用する場合について述べ2〕と、第3図に示さ
れる通りである。
ずなわぢ、枠体12内の下:’ilI 付層、には)(
(り動モータ16が設けられ、このi’ll勤モータ1
3の出力’i(:113αには遠心分子’ifl板14
がJ(を伺りられており、。
(り動モータ16が設けられ、このi’ll勤モータ1
3の出力’i(:113αには遠心分子’ifl板14
がJ(を伺りられており、。
この速・口づ′J広虻板14と几騒動モータ16とに、
19〕°1モ心分離機15を構成している。
19〕°1モ心分離機15を構成している。
この遠心分離板14上には軸部16を介して第1、第2
.第3恒温槽17,18.19が互いに上下前Iljで
配設されており、第1恒温槽17は一50℃、第2恒温
4[1Bは20°C1第6恒温槽19は90°Cの温度
(/rc保たれている。
.第3恒温槽17,18.19が互いに上下前Iljで
配設されており、第1恒温槽17は一50℃、第2恒温
4[1Bは20°C1第6恒温槽19は90°Cの温度
(/rc保たれている。
前記遠心外p、!に板14の細部には試料バケット10
を保持するための保持室20が設けられており、各恒温
槽17,18.19の縁部にも同様の保持室21が形成
されている。
を保持するための保持室20が設けられており、各恒温
槽17,18.19の縁部にも同様の保持室21が形成
されている。
前記第3恒温槽19の上r11;には乾燥室22が取付
けられ、この乾燥室22の外側には保持板23に設けら
れた分注ノズル体24が装着されている。この第6恒温
槽19の外周位置にはリング状をなす保持部材25が設
けられ、この保持alli月25(・てはその半径方向
に伸縮自在に作動するように設けられた保持アーム26
が装置[Iされ、この保持アーム26には試料バケット
10が保持される(:’1成である。
けられ、この乾燥室22の外側には保持板23に設けら
れた分注ノズル体24が装着されている。この第6恒温
槽19の外周位置にはリング状をなす保持部材25が設
けられ、この保持alli月25(・てはその半径方向
に伸縮自在に作動するように設けられた保持アーム26
が装置[Iされ、この保持アーム26には試料バケット
10が保持される(:’1成である。
前記枠体1の底部における前記遠心分呂(L板14の[
iJj接位1uには電磁式の撹拌F;li 27が設け
らilると共に、オートチェンジャー9が設けられ、1
1−!l il、!アーム1を回動させると一点鎖糺)
で示すよう((7回1助できるものであり、図面におい
て右1ii11で示される位II:Lのオートチェンジ
ャー9は試料バクノド10の排出用で、左[[Ulに示
される11“l’l+’jのA−トゾエンジャ−9は試
料バケッl−10の供給用である以」二のような構成に
おいて、本発明によるオートチェンジャー9を作動させ
て試料パケット1(〕を搬送する場合について説明する
と、まず、第5図の左0[すに位置するオートチェンジ
ャー 9を作11・bさせると、供給ガイド30の傾斜
面を下がってきた試料パケット10は凹状チャック7に
よりト−から係合されて遠心分離板14内に移送式れ、
保持111S相25の保持アーム26によって各・[1
]、温槽17.18.19等で処理これた後、再び下方
に下げられると、第3し]の右側に位置するオートチェ
ンジャー9の凹状チャック7により丁から係合されて移
動されV[出ガイド61上を滑走して、試料バケットス
トッカー′52にストックされるものである。
iJj接位1uには電磁式の撹拌F;li 27が設け
らilると共に、オートチェンジャー9が設けられ、1
1−!l il、!アーム1を回動させると一点鎖糺)
で示すよう((7回1助できるものであり、図面におい
て右1ii11で示される位II:Lのオートチェンジ
ャー9は試料バクノド10の排出用で、左[[Ulに示
される11“l’l+’jのA−トゾエンジャ−9は試
料バケッl−10の供給用である以」二のような構成に
おいて、本発明によるオートチェンジャー9を作動させ
て試料パケット1(〕を搬送する場合について説明する
と、まず、第5図の左0[すに位置するオートチェンジ
ャー 9を作11・bさせると、供給ガイド30の傾斜
面を下がってきた試料パケット10は凹状チャック7に
よりト−から係合されて遠心分離板14内に移送式れ、
保持111S相25の保持アーム26によって各・[1
]、温槽17.18.19等で処理これた後、再び下方
に下げられると、第3し]の右側に位置するオートチェ
ンジャー9の凹状チャック7により丁から係合されて移
動されV[出ガイド61上を滑走して、試料バケットス
トッカー′52にストックされるものである。
本発明によるオートチェンジャーは以上のような4+’
l’j mと作用とを(i’fuえているため、試料バ
ケットを下から保持する門状チャックは、j:s 11
第2重りにより常に上方を向いたまま試料パケットの保
持ビンに係合することができるもので、常に安定した動
作を極めて小さいスペースで得ることができろ。
l’j mと作用とを(i’fuえているため、試料バ
ケットを下から保持する門状チャックは、j:s 11
第2重りにより常に上方を向いたまま試料パケットの保
持ビンに係合することができるもので、常に安定した動
作を極めて小さいスペースで得ることができろ。
L↓4 iI′Ijの1゛ハj車な説明[>4血は本う
′0明によるオートチェンジャーを示すためのもので、
第1崗は斜面図、第2図は試料バケットを示す斜面図、
第3図は本発明によるオートチェンジャーを装着した化
学反応装置を示す構成14である。
′0明によるオートチェンジャーを示すためのもので、
第1崗は斜面図、第2図は試料バケットを示す斜面図、
第3図は本発明によるオートチェンジャーを装着した化
学反応装置を示す構成14である。
1・・・・・・回動アーム 2・・・・・・回動モータ
5・・・・・・回転軸 4・・・・・・第1重り5・・
・・・・チャック体 6・・・・・・軸支部7・・・・
・・凹状チャック 8・・・・・・第2重り9・・・・
・・・・・オートチェンジャー10・・・・・・試料バ
ケット 11・・・・・・保持ビン 12・・・・・枠 体13
・・・・・・駆動モータ 14・・・・・・j・ド心分
jζ11枚15・・・・・・遠心分離様 17〜19・・・・・・恒温槽 20・・・・・1’+
!、持ν、パ21・−・・・保持室 26・・・・・保
持板24・・・・・・分注ノズル体 25・・・・・・
保持7t71<7126・・・・・・保持アーム 27
・・・・・・10、拌Pt1(以 土 出jλ1人 林式会社第二精王f: 代理人 弁3111士 最」−務
5・・・・・・回転軸 4・・・・・・第1重り5・・
・・・・チャック体 6・・・・・・軸支部7・・・・
・・凹状チャック 8・・・・・・第2重り9・・・・
・・・・・オートチェンジャー10・・・・・・試料バ
ケット 11・・・・・・保持ビン 12・・・・・枠 体13
・・・・・・駆動モータ 14・・・・・・j・ド心分
jζ11枚15・・・・・・遠心分離様 17〜19・・・・・・恒温槽 20・・・・・1’+
!、持ν、パ21・−・・・保持室 26・・・・・保
持板24・・・・・・分注ノズル体 25・・・・・・
保持7t71<7126・・・・・・保持アーム 27
・・・・・・10、拌Pt1(以 土 出jλ1人 林式会社第二精王f: 代理人 弁3111士 最」−務
Claims (1)
- 長手形状をなしそのほぼ中央部を駆動モータの軸に接続
した回動アームと、この回動アームの一端に固定された
第1重りと、この回動アームの他☆;1シに回動自在に
軸支されたチャック体と、このチャック体の一端に固定
された第2重りと、このチャック体の他端に設けられた
凹状チャックとをl1iiえ、前記駆動モータの作動に
より回動アームおよびチャック体が回動して前記凹状チ
ャックは常に上方位置に位卜しているように構成した分
析積用オートチェンジャー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15749683A JPS6049241A (ja) | 1983-08-29 | 1983-08-29 | 分析機用オ−トチェンジャ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15749683A JPS6049241A (ja) | 1983-08-29 | 1983-08-29 | 分析機用オ−トチェンジャ− |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6049241A true JPS6049241A (ja) | 1985-03-18 |
Family
ID=15650949
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15749683A Pending JPS6049241A (ja) | 1983-08-29 | 1983-08-29 | 分析機用オ−トチェンジャ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6049241A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57126540A (en) * | 1980-12-18 | 1982-08-06 | Outboard Marine Corp | Internal combustion engine |
| JPH05288755A (ja) * | 1992-04-14 | 1993-11-02 | Kao Corp | 自動分析装置 |
-
1983
- 1983-08-29 JP JP15749683A patent/JPS6049241A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57126540A (en) * | 1980-12-18 | 1982-08-06 | Outboard Marine Corp | Internal combustion engine |
| JPH05288755A (ja) * | 1992-04-14 | 1993-11-02 | Kao Corp | 自動分析装置 |
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