JPS6049285A - 時報信号検出装置 - Google Patents

時報信号検出装置

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JPS6049285A
JPS6049285A JP58158399A JP15839983A JPS6049285A JP S6049285 A JPS6049285 A JP S6049285A JP 58158399 A JP58158399 A JP 58158399A JP 15839983 A JP15839983 A JP 15839983A JP S6049285 A JPS6049285 A JP S6049285A
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Atsushi Muraoka
村岡 淳
Toshikatsu Ichihara
市原 敏克
Masakuni Matsunaga
正邦 松永
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T I SHII SHICHIZUN KK
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    • G04HOROLOGY
    • G04RRADIO-CONTROLLED TIME-PIECES
    • G04R20/00Setting the time according to the time information carried or implied by the radio signal
    • G04R20/20Setting the time according to the time information carried or implied by the radio signal the radio signal being an AM/FM standard signal, e.g. RDS

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  • General Physics & Mathematics (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は時報信号検出装置に関し、特にフィルタ等の
特性を狛喪することなく、無調整で正41fCe(時報
信号を検出することができる時報信号検出装置を提供し
ようとするものである。
〈う〔、明の背象〉 自動脩正械V1ヒを持つ時計はう/オ放送の時報信号に
より時刻を1し正している。国内では一般にNHK第1
又−一第2で用いられている時報信号を検出し、その検
出信号により時6−1の時刻表示を修正し一〇いる1、 I喝HKで月」いられ−Cいる時報仏月にL第1図に示
すように4.4 (l fizの予報11.弓7〕・1
秒間隔で0.1秒ずつ3回込ら−j+、和°Lいて1秒
体に880 Hzの正報信号が1秒間り゛しいて2秒間
かけて漸次減衰する信号となっている1、 〈(IL来核技術 従来は予郭惰号及び正報1占号?フィルタによって検出
し、その検出信号により自動修正動作を実行させるよう
にしている。このようにフィルタを用いた場合、フィル
タのq:f性を440Hz及び88011zを中心局W
bとする帯域フィルタとなるように調整する作業が必要
となり製造に時間が掛る欠点がある。
更にフィルタによって440Hzと880Hzの予+1
3とIに報をドパ出する十#Ii青としだ」場合、その
検出に時間遅れ力萌杓生し、この時間遅れにより正確な
時!、11修1]巳を竹なうことができない欠点もある
。特に蛎1,1j7N 整化のためにメカニカルフィル
タを用いた場合d、このかれ時間が大きくなる。
このような欠点を一掃すべく、例えは躬・公明5744
153号公報で提案されているようにフィルタを用いな
い・咲出方法が考えられている。特公昭57−4415
3号公辛1(で提案されている時報信号検出装置は時報
の前に設けられた無信号期間と、その無信号期間終了か
ら送られて来る予報信号及び正報信−けが所定の時1i
ij間隔となっているか否かを判〆し、時報を検出する
方法ケ採っている。
〈従来の欠点〉 この公報で4jJ業された時報検出装置は時報の開始前
に設けられた無(Th号期曲を棟出し、この無色−kj
、 401間の検出を基に時報を挽出するものである。
然るにラジオ放送が無信号状態になったとしても外到徂
音が仔在し、確実に無信号状態にすることはむずかしい
3、従ってこの方式を採るとき雑音による誤動作か牛し
、+r(+実に112百I・乏を検出することはむずか
しい欠点かある。
く発明の目的〉 この発明はフィルタを用いることなく、然もイ准実に時
報を検出することができる時報信号検出装置を提供しよ
りとするものである。1 〈発明の概吸〉 この発明では予報1b号と市@化号を周期測定手段によ
って周期をl]11定して押出し、この周期測定手段に
よって46・出し/こ予報信号と正報信号か所定の同曲
継続したことと、所定の回数到来したことを検出して時
¥し信号を検出するように横切Cしたものである。
く発明の実施1′ノ1」〉 弔2図にこの冗明の一実施例を示す。第2図において、
1はラジオ受信機を示す3.この例では局部元俵器2を
′屯圧制御発低器によって構成すると共に、この・由、
圧11.す御型兄捜器と、水晶発振器3、位相比I#器
4、町変分尚器5、低上☆P波器6、増幅器7によって
フェイズロックループを伯成し、設定器8によって−i
J変分周器5の分周比を設置することによりwJ都光振
器2を任意の胸波数で発振させることができるようにし
、一つの水晶党振器3により什息の周波数の放送波全受
信できるように構成した場合1示す。梃ってどの地力に
設置する自動1診正)1!j泪であっても、その地方で
h′y、送されルN HK弔」又は第2/lシ込ケ受侶
することができる3、尚9は受イ6同脚1!DJ路を示
し、この受1h同調回路に用変谷毎ダイオードを用い、
この勇変芥量ダイオードに局部光4す(器2に供耐する
fli制御舶制御均圧、・ン情)^j?ル数を」児定す
るようにしている。11rJラジオ受イS’ 4jll
fの出力苅11子を示し、この出カム1子にイ英Vt<
された1代1b1波18号が出力さノするものとする。
12はこの発明による時報信+j瑛出装置θを示す5、
この発明による時報信号検出装置12はラジオ受18)
7χ1の出力悟りを矩形波にン反形11判形する波形緊
ル回路13と、この彼形贅形10回路J3から出力され
る矩形波の立上り又は立下りのタイミングに同1すjし
た(L’i号を月ソ出ず微分回路14と、この微分回に
′i+ 14の出力によりリセットさ)しこのす七ット
周期をクロックパルスによって14側する周jすj 1
jtll定手y15と、周ノυ」1ll11冗゛十段1
5の計1軍結果からノイスI(tlよる影ij、+jケ
1νJ亙去する遅姓タイマ16と、周期測定手段J5の
測定粕朱において予¥し信号か所定の時間遅A’+1:
 したか占かを利足する・qルス輻…り炬手段]7と、
予Ylv 1ii ’rがmr W ノlk」1i+1
間隔でU来したか告かを判5J閂うるパルス間IN−h
 1lil+ ′AJl十嵌18と、予報イδ号が所定
の回り到来したことを引数する予報ツノウンタ19と、
予報信号が所定の同数yI]来檗へ、とき拮1ノロ11
1定手段15ケ正報情号の111]足状態に助合る4、
1吋俊出力する+a替1、−じ屈し1−十段21と、こ
の切も・信号九生十段21から切替係号が出力されたと
き周期1)jli定手段15に惧4.6するクロック・
zルスの厄」波数を切替る切h1川路22と、ノくルス
幅?1lij′iE+段17及びパルス間隔411]ブ
、1i勺・1没18からそれそわパルス[旨が長いこと
及び)くルスi+)i mか正栽の時11」より長い場
合、又は短かい場合、史に予報カウンタ19が1g号の
到来を所定の回数引数したとき、Iぐ了4M勺を出力し
、予報カウンタ19と切替信し妬生月=lQ21をリセ
ットさ一1↓る8mu 3”111手段23と、微分1
[]]蹟14と周期測定手段15、遅娘タイマ16、パ
ルス(咄υ用矩牛段17、パルス間隔測だ手段18にり
「コックパルスをりえるクロック用カウンタ24とe仁
よってイ1′り祝される3、クロック用カウンタ24は
ラジオ受払(炊1シ(−設けた水晶1ii−に:4:V
 :lかも1.“11波数か安力、/l:りIJツク’
Ljけを取込み、出力端子Qlに1タリえ&f 288
.1(l(z、 Q2に72 K11z、Q3に36K
Hz、Q4に1 ] 25 K t−IZ。
(儲5に281.2511z、Q Gに140.625
 llzのクロックパルスを出力する7、 第3図に各部の具体的なIoJ路稿造を示づ。第21ン
1と対比、する15;S分に同−勾号k・例しで示す。
以下に!11δ作を第2図と第3図を対比、(−1けし
ながら説明する。
波形整形回路13は年3図に示すように飽和増幅器] 
3 aと、ンユミットトリ力回kr 13 bとによっ
て楕成され、ラジオ受信(求1の構成出力は飽オ11増
幅されシュミットトリガl101路13bに供給される
ことr(より足振幅の柑杉波に波彫聚形される。
よって−短周波数の子棒信号及び正報信号は第4し、I
Aに示すようなテユテイ比か50%の矩形?Jil)a
に波J1′/整形2 hる4、沙形ζt−ノ1z回1!
、、 13 Its irJ、)tp ?i7 ノか!
 1人l’′41fiiも伊、K吃0 Vlるか、こ\
1−広」、直明をi!+t 系化するために予ソ1ζ1
1.シレと止++3.1.、 、に3か人力いれた堪9
合シ(一ついて8兄明す2・1、−]・Y(Sイ6−け
及び1)−辛IQ 11−号の到来イ!−1美11旨j
る動1′1年I+11 Ill・1うることにより1.
jp 7j’+の放J)、内fトC(よって、諜i中カ
イ下しないことか111j :Hす・1い)しるしjず
である、。
波形賢ノし回路13によって3.+2++釣1i p 
aに彼形腎形さノまた予Y1y信号は微分回路14に供
給さねる。
イi;’を分1す11仔t14け例1えは第31スIに
ボずようにカウンタ14aとアットケート14bとによ
りii4 IJ’x、することかできる。r反月多整形
回路13から出力される東セJヒン反paは1紋分19
j路14を抄)欣するプノウンタ14aのリセットψj
1..千Rに与える。またカウンタ14aの出カス11
.子Q2を鞭1・十反帖して入力端子φ1に与え、イネ
−7ル鉦子E Nに288K)Lzのクロックパルスを
与える。
カウンタ]、 4 aはリセット苅1、子RKL陥坤が
与えられると計数動4”# L 、HtrM理が与えら
れるとリセットされる。FEつてカウンタI−4aは矩
形1.Paの立下りと同期して計数を始める。カウンタ
14aは288KIIZのクロックパルスを計数し、そ
の言1数値か2つ歩進すると出力端子Q2がH=ffl
理となり、このl(綿理1.τ号が伸性反転されて入力
端子φ1に均えもれるからその時点でカラ/り14aは
計数世)1作を停止する。このような動作にまりカウン
タ14aの出力4子Q+からは矩形波Paの立下り直後
に供給される2 88 K Hzのクロックパルスpb
の一周期ト同一のパルス幅τ1を持つパルスP c カ
Ili形波Paの立下り毎に1個だけ取出される。この
パル、スPCil″Lアンドケート14bに1共袷され
クロックパルスPbと、配理稙が採られる。よってアン
ドケート14bからは第4図りに示すようにクロックパ
ルスPbと同一のパルスl) dが1個たけ倚られる。
このようにして微分回路14から矩形砂、 p aの立
下りと同期してパルス幅の狭いパルスpdが得られる。
このパルスpdの周期Tは予報信号のJ朗期と一致して
いる。
微分回路14により得られた微分パルスpdは周期側矩
手段15に惧刊され、そのj^」期Tが畔l定される。
絢期徂11″iJl牛段15はカウンタ15aと、アン
ドケ−)15t)、15cと1〕ブ1多フリツプフロツ
プl 5d七によって÷^Iyすることがでさる。
イ:シ分ハルスPdはカウンタ]、 5 aのリセット
端子1尤に与えら7する1、カウンタ15aのイイ・−
プル3′べず11子1!、 Hには切替IQl路22か
ら1タリえは36KHzのクロックパルスを与える。(
11つて微分パルスl) dがイ共矛言さ第1た1自抜
からカウンタ15aは36Kt(zのクロックを計数し
始める4、アンドヶ−1・l 5 bはカウンタL5a
の出力苅。子Q51’Q7の出力を受けその双方か11
6冊理になったことを検出する。
出力外子Q5とQ7が共に11論月1になるタイミング
は36KHzのクロックパルスが80f16194され
た時点から96個供給される寸での間である。これを時
間に直すと、計数開始から2222ミl)秒経過した時
点から2.666ミlJ秒経過するまでの時間となる。
つまり375 Hy、〜450H2のへ号が入力された
場合にアンドケートl 5 b idH緬1理を出力す
る。、アンドゲート15bの出力ttiD形フリノフフ
ロップ15dのテータ入力端子りに与えられる。
1) j+?フリップフロップ15dのクロック入力端
子φにi、1: Ut分11.”I El、 4 f 
構成するカウンタ14aの出力端子(−1の出力18ケ
を与える。
gl二ってD形フリツノフロップ 15aがり十ノドさiするのと同市にアンドケート15
1)の出力をrF;l:込む,、このA六米人力個けが
375Hz〜4 5 f) fizの間の周波数を持っ
ている場合はD形フリツノフロップ15dの出カ幻,1
子Q 幻: H論理を出力する3、 アンドケート1 5 c ?iカウンタ]− 5 aが
3 6 1(tlzのクロックパルスを9011司言−
1入父すると11gM+月−を出力する。つ寸り25ミ
リ秒収−L時間が月ミ過するとアンドケート1. 5 
cはH−理を出力する。25ミリ抄以上時11↑lが紅
過する信号の周波数id: 4 (1 0tlZである
。使って人力信号が4 0 0 Hzより低い周波数の
場合にアンドケート15Cは)l 8iiff理を出方
し、J−)形フリップフロップ1. 5 dをリセット
する。
このようにしてD Jレフリップフロップ15dの出力
乾.−1′−Qからは4 0 0 〜4. 5 0 H
zの16号が入力δれている間1)雨月」ケ出力する。
その出力信号を第5図Bに付シJPeを付して示ず3、
向上¥し信号を1炙出する」4.1合は切Je,回路2
2において72Kl(zのクロックパルスをス!択し、
72Kl」zのクロックパルスをカラン々]5aに惧軸
するから、人力信号か8 0 (1 −’9 il 0
 11zの軌囲に人っているときI) :’it’ノリ
ツブフロソフI 5 d Ir.L I−1価」4]」
を出力し、880i−1zの一i1−. +!+伯号信
号力音検出することができる,。
l−)ノ1zフリノフフロツプ15(1の出力に、ノイ
ズC(よるfiZ”a’を除去する!8処タイマ16に
与えられる。、遅Iルタイマ10は二つのカウンタ16
aと16bによって44I□rJν、、さiする1、カ
ウンタ16aはD形フリンプフロソフ15dの出力が1
(論理に立」一つだ時点からその状’%I3がI;I+
定時+al 4tis絖したことを確略して出力を元手
し、4 4 0 i1zK近い周波数のノイズが短時間
入来しても次段に設けられているパルス幅測定+段17
./に+ひパルス間隔測戻手段18に信ちか伝達されな
いように創成している。
つ1 リD jr.フリップフロップ15dの出力をカ
ウンタ16bのリセツt・7ii5子Rに与える。カラ
/り16bは出力端子Q3の出力を極性反転して入力路
子φ1に与えている。史にイネーブル端子ENにクロッ
ク用カウンタ23から例えば1125Hzのクロックパ
ルスヲ力よる。
カウンタ1 (5 1)の出力端子(−3の出力i.J
: 1111方のカウンタ]. 6 Hのリセット端子
Rに与7エ、カウンタ16aの出力Wl#:子Q8の出
力を4晩性反転して入力DHa子φ2に−りえる。カウ
ンタ16aのイネーブル977、、子ENにクロック用
カウンタ23から2 8 1.5 fizのクロックパ
ルス3f力える。カウンタ16aの出力端子(48の出
力をパルスI隅1(q出手段17を桿Y成するカウンタ
17aのリセソl’ !’:i,!子1也にカえると共
にパルスlLii隔111]定’l” I”i I 8
 ’t( k J&するカウンタ1 8 aのリセット
端1千RにI−iえる、、 このように?m B>、することにより通常り形フリツ
ノフロップト 5 dの出力かLA+j理の状態にある
ときカウンタ16bが計数動作する。このときカウンタ
16bのイネーブル端子EENに成る数の世」えば71
固のクロックか入力されると出力端子Q3がHW理とな
り、この14ml埋信号が極性反転されて入力免,子φ
1に馬えられるから計数・1り作はその状態で□1−4
’止する。
出力端子Q3かH W= +’l!を出力するかもカウ
ンタ16aのリセット端,子k< VC H 論理か与
λられ、カウンタ16aもり7)r作を1/,−止し7
リセツトされる。結局カウンタ16aの出力1/l′1
11子Q8から(’J: 8j”t J図Cに示ずより
に信号1) eかられすかにめ−れ位相のパルスPfか
1舛られる。、 [)月ンフリソフフロツブ15dか第2査目の予報1、
−1号を検知し、出力1揃子QにH ifi+i+理を
出力すると、カウンタI 6 11 il−j、リセッ
トされる1、このリセットぐC」、り出力i’iiニー
JQ3 1’.J.’ L tI司1月1となるためカ
ウンタj6aか動作を始める,1カウンタ1 6 aに
2 8 1. 5 Hzのクロックを15個引数すると
出力卯□!子Q8かH論理となり、これか極性反転塾れ
で入力節.1子φ2に与えられるからカウンタ16ai
l′:Lその状態で怜止する、このとき出力p内子Q8
の出力2パルス幅i111定十段17を構成するカウン
タ]. 7 aのリセット端子Rにイ:/バー タ1 
7 b &辿じて供給するからカウンタ]7aが割数動
作を開始する。この計数動作により予iI之伯信号01
秒間存在したか否かが判定される。
↑’ +1< 1i’i 号カー014イレ間イを在す
るとカウンタ171〕の出力”1lli子(撓7が11
1間j隼に立上る。、とのヴ上りが予調6カウン′夕]
、 9 aに力えられ、予室にカラー/夕19akl 
、−iiil11iを一つ歩Jさせる。、0.1砂のパ
ルス幅を持つ予報18′rj7+1三l[Jロー’Vけ
て人力される七予報カウンタ]、 9 aの出力9に1
子Q3が11雨叩に立上り切詐信弓光生」一般2Jに)
(R面埋信号rカえる。この11軸叩信号の供1−17
により切替侶U光生十段21 +dq’、 5]゛月に
示ず1g′rjP !のタイミング′1゛3においてH
1′i面埋を1γル込へ状態を転属し、出力y面子Q 
K H1Iiii il ’s、−出力し、EJJ ”
j’i回路22の状す1を切名−え、筒中]炊出手段1
5に72 J(Hzのクロックを与え圧室l17伯号の
検出状慇に切替える。
こ5で切替1g号発生十段21とパルス間隔測定+l5
j18の動作について説明する。パルス間隔l1111
ボ手段18において18eはR−Sフリップフロップを
示す3.とのh< −Sフリップフロップ18eの七ソ
) Qju子8にナンドケート18hを通じて予報信号
の間隔(1秒)よりわずかに短がいタイミンクでパルス
ケ出力さぜ、年2回目以後の予報信号の10前のタイミ
ングでR−Sフリップフロップ18eiセットする。 
B)、 5し、I E )7−示ずノ之パルスpHir
Jす7トゲート18bから出力塾れるノ: ノlzスで
ある。■<、 −Sフリップフロップ18eのリセット
端子1(には遅延タイマ16に設けたす/トゲート16
C7J、らリセットパルスを与える6、このリセット)
ぐルス領弔5)図1.J ic伺シyPgをイー1して
;j・す、。
つ1す、このリセットパルスP g Itiカウンタ1
6bかカウントアソゾし、カウンタl 6aかりセット
さノLるl1g I’41に出力され、このリセット・
(パルス■)gに」、り予報帖ヒ刀・き7下るのを同相
]しでR−Sフリラフフロップ1setリセソトシてい
るC、リセットされだR−Sフリップフロップ18 e
はナンドケー)18bから出力されるセノトノぐルスl
) hにより次の予報イ昌号の立上りのiM riii
にセットされる。
従ッて1(−Sフリップフロップ18eからは第5図F
に示すような矩1し波Plが出力され、その立」−りの
タイミングで切替(’ffi号兄生]・段21は予報カ
ウンタ19aの端子Q3の状態を読込む。
予報信号が3回入力されていると予報カウンタJ9aの
出力端子Q3はH嗣Wを出力してい−るから正報信号の
直前のタイミングで切替信号名主手段21の状四が第5
図Gに示すように反転し、信号切替回路22が切替られ
る。 ゛ 信号切替回路22が切替られることにより周期i+II
+定十段15は880 H7,の正報信号の周期を検出
する状態に切替られる3、正絹信号が正規の時間継続し
て入力されると予報カウンタ19 a i、i:状態を
一つ歩進シフ、出力嬶、子Q4にf(n・iLi狸を出
力し、出力スイッチ25をオンに匍制御し、11仔YI
Hδ号を炊出したことを外部に出力する。
〈iμ・1fυ作防[I一手段に関するNlt明〉こ\
−まての説明は正規の予+14情号と正報信号が人力さ
れた基9合の動作である。放送中には440117の信
号、88011zの信号が荘在する場合がある。
これらの信号によって誤動作してはならない。
このため各棟の想φL1作防止回路が設けられている5
、遅延タイマ16はその一つである。つ1リカウンタ1
6aは先に説明したように440 Hzの信号を検出し
た直佐からその440 FI7.の信号が所定時間継続
して妬めてその入力を記め、カウンタ17aにそのパル
ス幅ケ、1tll定するだめの指示を出す。
こわと共にバルブ間隔roll >)::手段18を構
成するカウンタ18aをリセットし、パルス間隔のit
 III準(jiiiを行なう。
こ\で予報信号か所定の時間継Ayyq: Lないで、
断り、−的に人力いJまたとする。つ1リカウンタ1.
7 aが計数しでいる状態で4401−IZのイハ゛号
が跡切れて[11曳入力さ′Iした場合は周期測定手段
15の1〕形フリップフロップ1.5 dの出力が第5
図1」にPe1としてノ」、ずようi/に−II°」的
にI、j41i1埋に立下る1、このためカウンタL(
ibidパルス1)elかL 1iij理の曲言−1数
ji(ノー1作し、] 125 Kt12のクロックを
7圓泪数すると出力端子Q3かHit6:!理を出力し
、カウンタ1.6aケリセットさせろ1、このときナン
ドケート16CからリセットパルスPg’(i=b 5
1] I )が出力され、このL Hiii Mi!パ
ルスかR−Sフリップフロップ18eのリセット島゛、
、子I尤に与えられ、出力端子b K H論理を出力す
る。このH綱理悟号をナントゲート18dの一方の入力
ψト、子に与える3、す:/ドケー) 18dの曲方の
入力端子にに[ノノウンタ16aの出力1’1lii子
(オフの出力が朽えられている。このカウンタ16aは
この状態″″Cはすナツトされているか、18号1〕e
1が内びH?、’6−狸に立上るとカウンタ16bがリ
セットされ、代ってカウンタ16aか割数動作ケ始める
4、この旧敵ψh作により出力乾j子Q7かH−J理を
出力すると、ナツトケート18dはL論理を出力し、こ
のL薗J41! 1ぎ乞が南胛和手段23の一つの入力
端−j−にJうえられるから、illδJlli牙【1
勺・段23の出力端子にld H11,+i 33.[
!か出力され、カウンタ19 aと切替信号発生手段2
Jにリセット惰号五−与える1、このように予報イ昌−
けに近い周波数の1.−1号が11ハトニ的に人力、0
れだ場合u: tiuii理和手段23からリセットパ
ルスが出力され予報カウンタ]、 9 a及び切替信号
発生手段21はリセントツれ、誤動作が防止できる。
一方4401(zの信号が予報18号の正規のパルスよ
り長い時間人力さ)シだ場合はカウンタ19aの出力ね
(子Q8が11論理を出力する3、とのH1tira理
信号(dナントゲート19cをス用じてL論理信号とし
て論理和手段23に与えられるからこの場合も論理A・
11手J92.3から11β聞]:!I!情−号か出力
される。よってこの場合も予)乙jyカウンタ19aと
切替信号発生手段21がリセノトイれ誤動作を1至り止
できる。。
更に44011zの幅号のパルス1Fil隔か正規のパ
ルス間隔1秒より短かい間隔で入力された場合にはす/
トケート18()かR−Sフリップフロップ]8eに七
ソト信号を与える前の状態で44.0 Hzか入力され
ることとなる1、この7p、1果R−Sフリップフロッ
プ1.8 e iJリセットされた一ttの状態てカウ
ンタ16aの出力Ji+、子Q7かHi;i+Q J:
+4!’i出力する1、このだん)ナンドケート18d
はL 1m−13十を出力し、ナントケ−1・18から
6間1甲111勺・1蒙2:3にL iic、i J甲
を与える。このし、11・1・f甲fj号によりi凹f
ψオ(]+段手段から幻−H論理化−号か出力され、予
室16カウンタ19a及び切替1呂号うL生手段21を
リセットする。
史に44’01−17の・1b号のパルス1Fil隔か
現矩の時間(1秒)よりJ〈い」わ・2舎17(i’i
パルス間隔検出手段18を+j7(: 、1戎するナン
ドケート18cかL論理を出力し、品理第1+段23に
L論理ケ与える゛から陶坤和手段23の出力端子に1−
1論理信−号か出力され、この11+1uii J’l
! (ij”’j I’LLより予第1・2カウンク1
9a及び1ilJ ’Q7信号信号千生手段21セット
され、誤動作を防止できる。1 ぐ孔明の効果〉 以上説明したようにこの発明によれば、カウンタi5a
とアンドケート15b、]−5c、D形フリップフロッ
プ15dによって周期?1t+i y手段15を構成し
、この周期II+定十段15により440Hzと880
Hzの予報信号と正報信号の周波数を弁別し、史にその
継続時間と、パルス間隔をそれぞれ目測して全てが正規
の時報信号の規格に合致したときたけ時報信号として判
定するから440147.の信号及び880Hzの信号
によって誤動作することし」、ない。
然もフィルタによって周波数を弁別するものでないから
正別シ1キ号の文士りかられずかな時間遅れ、つまりカ
ウンタ16aがカウントアツプする首での時間遅れたけ
で時報の検出信号を出力することができる。この遅れ時
間は例えば上述の笑施例では85ミリ’4.A”I′I
ts−Cありllj」’ ilノlk’+匂l e J
h kCId、” JC@な課IXξとに1、ならブエ
ーい、。
寸だ全ての回路妊テイジタル回路によって構成できるた
め力11、〜・1°1.・で製品ケ借ることができる4
、よって製画か容易となる利点か得られる。
【図面の簡単な説明】
第11ント1時v1< ft号の波形をω【・、明する
ための波形し」、弓’、 212+はこの孔明の一火)
n酉夕11を説明するためのブロック1ンJ1第3図は
第2図に示したブロック図の各部を具体的な回路で示す
(? hC図、第4図及び第5図1dこの孔明による時
報信号横出装向1の動作ケ説明するだめのJk形図であ
る1、1:う/オ・ン(8機、12:時皆侶号セξ出I
L13:波形緊形回路、14:微分回路、15:周期測
定手段、1G=遅延タイマ1.17:パルス幅側電手段
、18:パルス間尚訓定すJ夕、19:予報カウンタ、
21 : シlJ賛惰号元生手段、22:他号切飴II
・1路、23:廂理和手段、特許出願人 株式会社 テ
ィ、アイ、ンイ・シチズン代理人草野 卓 十続補正書(自発) 勃許庁長官 殿 1、小作のゾぐ示 (111願111へ58−1583
992元III」の名相111、′1Yl(伯−シJ杉
冒」)装置μ3J+t+市をする渚 +14件との関係 ’l’!!lt′1出にi+1人体
式:会社 −アイ、アイ、/イ・/チズン牛0代 理 
人 東京都や「宿区實宿4−2−21 ′)l’l」俣
ヒル6615 弁理士 草 T1・ 力/ハ・、・、。 ′ρ;11 5袖正の対曜 門細再中発明の詳細な説明の欄及び図i
T+jt+、袖市の内!谷 (1) 明細書7貞8〜9行「Q4に1125 Kl(
z、、Q5に281.25 !(z N Q 6に14
0.625Hz、l f: 「Q4に11、25l−1
z、 Q 5に281.25 !(z z Q6に70
.31251−1z 」と削正する。 (2) 同、11.11員5〜フイゴ「従って1)形・
・・胱込む。j k ’ (tEって1)形フリップフ
ロップ15(1がア/ドゲート151)の出力を濯シ込
んだ汝にカウンタ152がリセットされる。」と訂正す
る。 (:3) 同一: 14 it l 3行「カウンタl
 6 aVi281.5 HzJを「カウンタ16 ;
1は28 L2 ri l1z−lとδ」止する。 (/1) 同書15白2イ」「カウンタ171) Jを
「カウンタ17a」と削正する。 (5)同一、1J−19h’」18行[カウンタI 9
 ;J jを「カウンタ1.7 =+ J 、回向20
行「ナントゲート19C」を「ナンドケー)17cjと
それぞFL躬正する。 (6) 同書21頁18行「カウンタ1−6 a Jを
「カウンタ17a」と訂正する。 (7)図1川中、第3図、5図を添付図に訂正する。 以上

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 +11 A、予め決められた第1周期及び年2周期を持
    つイtf−>jが入力ざjtたことを(矢出するカウン
    タと―lI理ゲート回路の組合せによつ1c徊成した周
    期8111定手段と、 B、第1周期及び第2周期を持つ16号が所定の時間以
    上継続したことを検出する遅延タイマと、 C1第11^口v1を持つ招号と年2絢期を持つ信号が
    予めメ喪戻しだ時N間隔で所定回数与えられたとき時報
    信号と判定する予報カウンタと、からなる時報信号検出
    装置3.
JP58158399A 1983-08-29 1983-08-29 時報信号検出装置 Granted JPS6049285A (ja)

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JPS6049285A true JPS6049285A (ja) 1985-03-18
JPS6365913B2 JPS6365913B2 (ja) 1988-12-19

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