JPS5840921A - フリツプフロツプ回路および分周回路 - Google Patents

フリツプフロツプ回路および分周回路

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JPS5840921A
JPS5840921A JP56138934A JP13893481A JPS5840921A JP S5840921 A JPS5840921 A JP S5840921A JP 56138934 A JP56138934 A JP 56138934A JP 13893481 A JP13893481 A JP 13893481A JP S5840921 A JPS5840921 A JP S5840921A
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JP
Japan
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circuit
control
flip
flop
output
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JP56138934A
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Mitsutoshi Sugawara
光俊 菅原
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NEC Corp
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NEC Corp
Nippon Electric Co Ltd
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    • H—ELECTRICITY
    • H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03K—PULSE TECHNIQUE
    • H03K3/00—Circuits for generating electric pulses; Monostable, bistable or multistable circuits
    • H03K3/02—Generators characterised by the type of circuit or by the means used for producing pulses
    • H03K3/027—Generators characterised by the type of circuit or by the means used for producing pulses by the use of logic circuits, with internal or external positive feedback
    • H03K3/037—Bistable circuits

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はフリツプフロツプ回路および分周回路に関し%
に容易に可変分周回路を形成することのできる7す、プ
フロップ回路および分周回路に関する。
近年、電子時計あるいはプレーヤのモータ制御など装置
の集積(I C’)化が進むKっれて色色な分周回路が
用いられている。なかでも簡単に分周比を変えることの
できる可変分周回路の実現が強く望まれている。
従来、可変分周回路としては■リセッタブルヵウンタを
用いたもの、■あらかじめ複数の分局器を用意しておき
切シ替えるものなどの構成があるが、いずれもそのため
の素子数が多くなりIC化が面倒であるという欠点を有
している。
本発明の目的は、上述のかかる欠点を除去した可変分周
回路を簡単に構成することのできるフリツプフロツプ回
路(FFという)とそれを用いた分周回路とを提供する
ととKある。
本発明OFFは、それぞれの入力と田方が交差接続され
た第1の回路と、第2の回路とを含み形成されるFF1
Cおいて、前記第1の回路および前記の第2の回路のい
ずれか一方の回路製入力信号Kかかわらず常に開路状態
にする制御回路を備えることからなっている。
本発明の第1の分周回路は、それぞれの入力と出力が交
差接続された第1の回路と第2の回路とを含み形成され
るFFにおいて前記第1の回路および$12の回路のい
ずれか一方の回路を入力信号Kかかわらす常に開路状態
にする制御回路を備えてなるm(2以上の正の整数)個
OFFと、前記制御回路の出力を常に開路状態に保持す
る保持回路を有する前記制御回路を備えあるいは前記制
御回路を備えていないn (m(n)個のFFとの縦続
接続回路を含むことからなりている。
本発明の第20分周回路はそれぞれの入力と出力が交差
接続された第1の回路と第2の回路とを含み形成される
FFにおいて前記第4の回路および前記第2の回路のい
ずれか一方の回路への外部制御入力端子を有するm(2
以上の正の整数)個の第1種OFFと前記FFにおいて
前記Illの回路および第2の回路のいずれか一方の回
路を入力信号Kかかわらず開路状態にする制御回路を備
え骸制御回路の入力を常に開路状態に保持する保持回路
を有するかあるいは前記制御回路を備えていないn(m
(n)個の第2種OFFとの縦続接続回路と、前記m 
11 Oそれぞれの第1種OFFの前記外部制御入力端
子に接続され前記第1の回路および第2の回路のいずれ
か一方の回路を入力信号Kかかわらず常に開路状態にす
る制御回路とを含むことからなっている。
以下本発明について図面を参照し詳細に説明する。
第1図は本発明OFFの第1の実施例を示す回路図であ
る。
それぞれの入力と出゛力が交差接続された纂lの回路と
してのNAND回路NlとNAND回路N2とはR−8
形FF構成しておりその入力にNAND回路N3とNA
ND回路N4が付加されてJ−に形FFIが形成され、
更KN、の入力にはゲート回路G1の出力が接続されて
、N3を入力信号Kかかわらず開路状態にするところの
制御回路2が形成されることから第1の実施例OFFは
できている。
次K、とのFFの動作を説明する。
壇ず、制御信号Nとして%QIが与えられたときは、G
1の出力は111 とな如これがNzK与えられる。こ
の場合J−に形F’FIは、J−に−’0’で出力Q、
Qは入力信号パルスCpK関係なく初めの状態を維持し
、J冨’O,’に’l#ではQ es ’ Q、’Q畷
11#で安定し、J−11,IK=10gではQ +’
 l、’Q g+a t Q #で安定し、J子’11
’K”’1’では入力信、号パルス毎にQ、Qが反転す
るところの通常のJ−に形FFとしての動作を行う。
次に1制御信号Nとして%IIが与えられたときは、G
tO出力は%O#となシこれがN2の入力に与えられる
。ζO結果NsO出力Qは入力信号パルスCpKかかわ
りなく常に%IIすなわち開路状態になる。この結果N
1の出力QKはCpK対応してその反転されたパルスが
出力されることになる。
すなわち、この第4の実施例のFFは制御信号Nが%0
1のときには通常のJ−に形FFとして動作し、Nが1
1′のときkは単なるインバータ回路として動作する。
このIIIの実施例のFFで分局回路を構成したには非
分周の一種の可変分周回路となることが分る。
第2図は本発明OFFの第2の実施例を示す回路図であ
る。
このl!施例の回路は、第3図に示すようKIL(イン
テグレーテッド インジェクシ曹ン ロジック Int
egrat@d Injection :[、ogle
 )  を用い7tT形FFIIと制御回路12とで形
成されている。このT形FFIIはケント・エフ−スミ
スによる特開昭55−78622rI”Lフリップフロ
ラプ回路」Kよ如公知である。
このTUFFは、それぞれの入力と出力が交差結合され
たグー)Gユ□、G13とその制御手段としてグー)G
、、〜G17とを含み、更にリセット入力用ゲートG□
8を備えている。そしてこのT形W11は入力信号パル
スTVc応じて交差結合ゲートされる。
制御回路12はゲートG1で構成されその2つの出力端
子のうちの1つはリセットゲートG1.の出力端子とF
F制御ゲート01mの入力端子Km絖され、もう1つの
出力端子は交差ゲートG1sの入力端子に接続されてい
る。
次に仁の第2の実施例OFFの動作について説明する。
まず、制御信号Nとして%0#が与えられたときは、ゲ
ートGl・の2つの出力は共lc % 1 #すなわち
開路状態になるので、このゲートG五〇を付加してもT
形FFIIの動作は変化しない。
次に1制御信号Nとして%1jが与えられたときは、ゲ
ートG19の2つの出力は共1/C%OI (接地点へ
ほぼ短絡され良状態)となるので、グー)01401m
の出力は入力信4#にかかわらす常に%lI状態(開路
状態)となる。この結果グー) G14.Gllは単に
インバータとしての動作をするととKなるので入力信号
TK対応してその反転された波形の出力信号がQl、 
(hから送出される。
すなわち、この第2の実施例OFFは制御信号Kが10
1のときには通常のT形FFとして動作し、譬が11#
のときには単なるインバータ回路として動作する。
この菖2の実施例のFFも前述の第1の実施例OFFと
同様に、N、、%oIのときにはゾ2分周、N−%II
のときKは非分局の一種の可変分周回路となる。
第4図は本発明OFFの第3の実施例を示す回路図であ
る。このFFは前述の第2の実施例と同様KI”Lを用
いたT形FF21と制御回路22からなっている。その
第2の実施例の回路と異なる点は、とのFF21にはリ
セット回Wt<第2図のグー)01m)が無いことであ
る。それに伴い制御回路のゲートG2・とじては3出力
端子のものを用い、それぞれグー)GH*Gg405g
の入力端子へ接続されている。
この実施例OFFの動作も前述の第2の実施例のFFと
同様に、制御信号N 謳% O#のときはゲートG8・
の出力は11#(開路状態)となり、FF21は正常動
作を行い、制御信号N−% 11のときkはグー)G、
lの出力は%QIとなり、これがゲートoat、G林(
)i−に加えられるのでこれらのゲートの出力゛は常に
tlz (開路状態)となシ、入力信号Tはゲートas
r、asvhGxxを通りその反転した形の信号が出力
Qとして得られる。
従うて、この第3の実施例のFFもヅ2分周および非分
周の一種の可変分周回路となることが分ゐ。
以上本発明0FFKついて三つの実施例を挙げて詳細に
説明したが、これまでの説明から明らかな通シ本発明の
これらの実施例OFFは通常のnに制御回路として単に
ゲートを一個付加するのみで、通常のFFを本来のFF
としての動作と単なるインバータとしての動作とを制御
信号により切り替え動作させる仁とができる。
すなわち、本発明OFFは簡単な構成で多機能の特性を
有するFli″が得られるという効果がある。
次に、前述の本発明のFFを用いて構成される本発明の
分周回路について説明する。
箇5図は本発明の館10分周回路の第1の実施例を示す
回路図である。
前述の第1図に示した本発明のFFollllの実施例
である制御回路を備えたJ−に形FF(ただしリセット
端子が付加しである。)FF、〜FF、の3(m−3に
当る)個と、制御回路の入力を常に低レベル状態に保持
するためにその人力端子kを接地しである前記J−に形
FF  FF1 の1 (n=IK当る)個が、出力端
子Qと入力端子Cpとが順次接続されて縦続回路を形成
しこの実施例の回路はできている。
次にこの実施例の回路の動作を説明する。
まず、すべてのJ、に端子は%IIレベルに保たれてお
り入力信号パルスの後縁でリーットされるようリセット
信号Rが加えられているものとする。
この状態で、初めに5制御信号Nとして%QIが与えら
れると前述のように制御回路の出力は11#(開路状態
)とな如、更KFF、の制御端子Nは接地されているの
でその制御回路の出力も11′(開路状態)となってい
るので、FFI −FF4はJ−に形FFとしての正常
動作を行う。従りて入力信号パルス・量は各*<りF’
Fです2分周される結果出力信号パルス・0は入力信号
パルスeiのy16分周されたものとなる。
次に、制御信号Nとして111が与えられると前述のよ
うKFF、〜FF4の制御回路の出方は%oIとな#)
FFの交差回路の一方を開路にするのでFF’2〜FF
4は単なるインバータ回路としての動作になシ、一方F
F1は常にNm%01の状態にあるので制御信号kかか
わらすJ−に形FFとしての正常動作を行う。
従って、この場合出力信号パルス・0としては入力信号
パルス・lのV2分周されたものとなる。
すなわちJこの第1の実施例の分周回路は制御信号N鑓
101ではI/la分周、田== % 1gではW分周
の可変分周回路となる。
このように本発明のFFを用りることKよ如極めて簡単
に可変分周回路を得ることができる。
請6図は本発明の第1の分周回路の嬉2の実施例を示す
回路である。
第5図に示した第1の実施例の回路と異なる点は、第5
図のFFIの代りに、第1図に示した本発明のFFの制
御回路2を有しないところの通常のJ−に形FFである
ところOFF’1を用いていることである。かくすれば
FF’1は全く制御信号に関係ないので、この実施例の
回路4菖lの実施例の回路と同様に、I/2分周/17
16分周の可変分周回路となる。第1の実施例に比べて
FF’lとして通常のJ−に形FFを用いても喪いとい
う効果を有する。
第7図は本発明の第1の分周回路の諺3の実施例を示す
回路図である。
この実施例の回路は第4図に示したI”Lインバータを
用いた本発明OFF、であるFF11. Iiテ12を
用いたものである。
ただし第4図におけるT入力ゲートG27は一つに纒め
で〈〈り出し入力ゲートG31として設けである。ゲー
トG8.〜G34は回路のリセット制御回路でToり、
FF11とFFI、とで公知のp分周回路を形成してい
る。FF110制御回路端子没は制御回路の入力を低レ
ベル状態に保持するために接地されておυ、FF1.の
制御回路端子Nへは直接制御信号Nが加えられるように
接続されてこの実施例の回路はできている。
次K、この回路の動作を説明する一0 初めに1制御回路信号Nが101のときは、ヒれオでの
説明から明らかなようKFFII、FFI、共に制御回
路の出力は開路状態になるので通常のT形FFとしての
動作をし、かつゲートG84の出力も11′(開路状態
)Kなるので、入力信号パルス・1の角分周波が出力信
号パルス・0として出方される。
次に%制御回路信号Nが111のときは、FFI。
は単なるインバータ回路として動作し、かつゲートG1
4の出力は10IとなシFF11. FF12の出力に
無関係にゲートG33の出力は11′従ってゲートGa
11の出力は%QIとなりFPII、Fxsはリセット
されなくなる。(FFII、FlllのQ出力がいずれ
も111のときにリセットされる回路構成になっている
。)従りてFFIIは通常のり2分周回路として動作し
、FF1.は非分周回路として動作するのでこの回路の
出力からは入力信号パルス@1の禰分周波が出力信号パ
ルスSOとして出力される。
すなわちこの第3の実施例の回路も極めて簡単な構成で
112分周43分周 の可変分周回路が得られることに
なる。
第8図は本発明の第2の分周回路の一実施例を示す回路
図である。
第5図忙示した第10分周回路の第1の実施例の回路と
異なる点は、815図のFF1〜FF4に含れる制御回
路を形成するゲートを外に出して一つに纒めてグー)G
40とし、F F’、〜F〆4はFFの交差回路を形成
する第1の回路および第2の回路のいずれか一方の回路
への外部制御入力端子Nlを設けそこにゲート回路G4
0を介して制御信号Nを印加できるようにしたことであ
る。従りてこの回路も前述の第1の実施例の回路と同様
に、制御信号N −% Q #で1μ6分周、l(、、
、% l #でゲ2分周の可変分周回路とまる。
この実施例の回路では制御回路のゲートを各FFに設け
ずに一つに纏めて設けであるので、ゲート04Gのファ
ンアウト数に限定されることKなるが段数の少い場合は
全体の素子数を減らす点においてよりIC化が容易にな
るという効果を有すゐ。
以上本発明の分周回路について、4つの実施例を挙げて
詳細説明したがいずれの場合も本発明OFFを用いるこ
とによ如極めて簡単に回路を構成することができるとい
う効果を有している。
なおこれまでの説明においてはFFとしてNAND回路
によるJ−に形FF、IILT形FFt例として用いた
が、本発明の趣旨は何もこれに限定されるわけではなく
、例えばNOR回路によるJ−に形FF、D形FFなど
他の形OFFにも適用されるものであり、又制御回路も
最も簡単な例としてゲート回路を用いたがこれも同じ機
能を有する他の回路であっても棗いことは言うまでもな
い。
さらに又、制御回路の出力を開路状態に保持する保持回
路として単に接地回路を用い九がこれも同等の効果を有
する他の回路であっても良いことはもち論である。なお
又、分周回路に用いたFFの数も実施例のものに限定さ
れることなく、分周比に応じた数OFFを用いても棗い
ことは言うまでもない。
以上詳細に説明し九通り本発明OFFは、FFを形成す
る交差接続された第1の回路および第2の回路のいずれ
か一方の回路を入力信号にかかわらず開路状態にする極
めて簡単な制御回路(原則的にはゲート1個)を有して
員るので、正常のFF動作と単なるインバータとしての
動作を行う多機能のFFを提供できると−う効果を有し
ている。
更にこの本発明のFPを用いた分周回路は、そのFFの
多機能性によシ容易に可変分周回路を構成できることに
なるので、従来のように1 リセッタブルカウンタとか
、あらかじめ2種の分周回路を用意し切り替え回路を設
けるとかの必゛要性がなくなるので従来困難であったI
C化も容易に行うことができると言う効果を有する。
【図面の簡単な説明】
第1図、第2図および第4図はそれぞれ本発明のフリッ
プフロップ回路の第1.第2および第3の実施例を示す
回路図、第3図はI’Lゲートの説明図、纂5図、第6
図および第7図はそれぞれ本発明の纂1の分周回路の第
1.館2および第3の実施例を示す回路図、第8図は本
発明の第2の分局回路の一実施例を示す回路図である。 図において、 1・・・・・・J−に形FF%1222・・・・・・制
御回路、11.21・・・・・・T形FF、 Nl −
N4・・・・・・NAND回路−Gl、 Gll 〜G
191 G21〜02a # G31〜G34・・・・
・・ゲート、FF1〜FF4 v FF’I  F’2
〜F−・・・・・・フリップフロップ回路(FF)、N
・旧・・制御信号(制御信号端子) % Nl・・・・
・・外部制御入力端子、61・・・・・・入力信号パル
ス、6o・旧・・出力信号パルス。 猶7反 蓼ダ函 をを口 eA′の 卒d図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 +1)  それぞれの入力と出力が交差接続された第1
    の回路と、第2の回路とを含み形成されるフリップフロ
    ップ回路において、前記$1E1の回路および前記の第
    2の回路のいずれか一方の回路を入力信号にかかわらず
    常に開路状11にする制御回路を備えてなるヒとを特徴
    とするフリップフロップ回路。 (2)それぞれの入力と出力が交差接続された第1の回
    路と第2の回路とを含み形成されるフリップフロップ回
    路において前記第10回路および111120回路のい
    ずれか一方の回路を入力信号にかかわらず常に開路状態
    にする制御回路を備えてなるm(2以上の正の整数)個
    のフリップフロップ回路と、前記制御回路の出力を常に
    開路状態に保持する保持回路を有する前記制御回路を備
    えあるいは前記制御回路を備えていないn(m(n)個
    のフリップフロップ回路との繍四暖回路を含むことを特
    徴とする分周回路。 (3)それぞれの入力と出力が交差接続された第1の回
    路と第2の回路とを含み形成されるフリップフロップ回
    路において前記第1の回路および前記第2の回路のいず
    れか一方の回路への外部制御入力端子を有するm(2以
    上の正の整数)個の第1種のフリップフロップ回路と前
    記フリップフロップ回路において前記館lの回路および
    第2の回路のいずれか一方の回路を入力信号にかかわら
    ず開路状態にする制御回路を備え咳制御回路の出力を常
    に開路状態に保持する保持回路を有するかあるいは前記
    制御回路を備えていないn(m<n)個の第2種のフリ
    ップフロップ回路との、縦続接続回路と、前記m個のそ
    れぞれの第1種のフリップフロップ回路の前記外部制御
    入力端子に接続され前記第1の回路および第2の回路の
    いずれか一方 −の回路を入力信号にかかわらず常に開
    路状態にする制御回路とを含むことを特徴とする分周回
    路。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59191927A (ja) * 1983-03-26 1984-10-31 Fuji Facom Corp 同期回路

Non-Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Title
LEE MAXWELL,CARIOS MARAZZI,DIPL-LNG=1966 *

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JPS59191927A (ja) * 1983-03-26 1984-10-31 Fuji Facom Corp 同期回路

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