JPS6049491A - 自動券売機 - Google Patents
自動券売機Info
- Publication number
- JPS6049491A JPS6049491A JP15768883A JP15768883A JPS6049491A JP S6049491 A JPS6049491 A JP S6049491A JP 15768883 A JP15768883 A JP 15768883A JP 15768883 A JP15768883 A JP 15768883A JP S6049491 A JPS6049491 A JP S6049491A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fare
- data
- date
- memory
- old
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Vending Machines For Individual Products (AREA)
- Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、運賃改正前後の発売データを正確に管理で
きるようにした自動券売機に関する。
きるようにした自動券売機に関する。
現在、自動券売機の運賃改正方法として、次の各方法が
使用されている。
使用されている。
(1) 旧運賃データの入ったメモリを書き替える方法
。
。
■ 運賃改正当日、新しい運賃データを大刀手段を介し
て外部から大刀し、書き替える。
て外部から大刀し、書き替える。
■ 新しい運賃データを前もって書き込んだメモリを用
意しておき、運賃改正日当日、この−八 新しい運賃ュータを、旧運賃データの記憶されているメ
モリへ転送して書き替える。
意しておき、運賃改正日当日、この−八 新しい運賃ュータを、旧運賃データの記憶されているメ
モリへ転送して書き替える。
(2) 旧運賃データの入ったメモリを新運賃データの
入ったメモリに置き換える。
入ったメモリに置き換える。
■ メモリ交換・・・・・・旧運賃データの入ったP[
If(プログラマブルROM)などのメモリ媒体を新運
賃データの入ったものに!き換える。
If(プログラマブルROM)などのメモリ媒体を新運
賃データの入ったものに!き換える。
■ メモリ9J替・・・・・・1日運賃データの入った
FROMなどのメモリ媒体と、新運賃データの入ったも
のとを設けておき、運賃改正日当日、外部スイッチで切
替える。
FROMなどのメモリ媒体と、新運賃データの入ったも
のとを設けておき、運賃改正日当日、外部スイッチで切
替える。
■ メモリ自動切替・川・・上記■の切替えを、外部ス
イッチでなく、日付スイッチで行う。
イッチでなく、日付スイッチで行う。
ところで、上述した(1)■〜■および(2)■〜■に
おいては、運賃改正前後日に何らかの操作をしないと、
新しい運賃忙切替わらないという不便があった。また、
(2)■においては、自動切替えが行われるものの、旧
運賃による発売データを全部外部へ出力して、前記発売
データをメモリからクリアしておかないと、新、旧両方
の運賃での発売データが加算されてしまい、正しいデー
タ管理ができないという不都合があった。
おいては、運賃改正前後日に何らかの操作をしないと、
新しい運賃忙切替わらないという不便があった。また、
(2)■においては、自動切替えが行われるものの、旧
運賃による発売データを全部外部へ出力して、前記発売
データをメモリからクリアしておかないと、新、旧両方
の運賃での発売データが加算されてしまい、正しいデー
タ管理ができないという不都合があった。
この発明は上記の事情Kgみ、運賃改正前後においても
正しいデータ管理を行うことのできる自動券売機を提供
するもので、旧運賃データおよび旧運賃改正日を記憶す
る第1のメモリと、新運賃データおよび新運賃改正日を
記憶する第2のメモリと1発売光日の日付を設定する日
付設定手段とを具備し、前記日付が前記新運賃改正日と
一致した場合に、前記旧運賃データによる発売データが
クリア済みのときには前記新運賃データに基づいて正常
な発売動作を行い、まだクリアされていないときにはそ
の旨を操作員に知らせるアラームを出力し、前記旧運賃
データによる発売データの締切操作を操作員に要求する
ようにしたことを特徴とする。
正しいデータ管理を行うことのできる自動券売機を提供
するもので、旧運賃データおよび旧運賃改正日を記憶す
る第1のメモリと、新運賃データおよび新運賃改正日を
記憶する第2のメモリと1発売光日の日付を設定する日
付設定手段とを具備し、前記日付が前記新運賃改正日と
一致した場合に、前記旧運賃データによる発売データが
クリア済みのときには前記新運賃データに基づいて正常
な発売動作を行い、まだクリアされていないときにはそ
の旨を操作員に知らせるアラームを出力し、前記旧運賃
データによる発売データの締切操作を操作員に要求する
ようにしたことを特徴とする。
以下、図面に基づいて本発明の詳細な説明する。
第1FgJは、本発明の一実施例の操作部の要部の構成
を示す正面図、第2図は同実施例の制御系の構成を示す
ブロック図である。これらの図忙おいて、1は各種記憶
データを表示するための数字表示器、2は発売当日の日
付(年・月・日)を手動で設定するための日付設定器、
3はブザー等からなるアラーム装置、4は発売データが
クリアされていないとき、すなわち、旧運賃データによ
る発売データがメモリ内に残存しているときに、この発
売データを外部へ出力させるための締切操作用のキース
イッチである。これらの構成要素1〜4は、第2図のイ
ンターフェース5、データバス6を介してCPU7に接
続されている。また、データバス6には、旧運賃データ
および旧運賃改正日(すなわち、前記旧運賃データの適
用開始日)まモリ8A、8B(どちらのメモリにどちら
のデータが記憶されているかは不定)と、プログラムを
記憶するプログラムメモリ10と、発売総枚数、発売総
金額等のデータからなる発売データを記憶する不揮発性
のデータメモリ11と、ワークエリアを提供するワーク
メモリ12とが接続されている。ここで、運賃メモリ8
A、8BはいずれもFROMからなるもので、これらの
ヘッダi BAIL8BHには運賃改正日(年・月・日
・時)が書き込まれている(第3図参照;この例では、
運賃改正日時が83年4月1日5時となっている)。な
お、@1v!J中、13aは電源スィッチ、13bは風
源ランプ、14&は発売スイッチ、14bは発売表示ラ
ンプ、15は発売中止をリセットし、発売可能にする確
認ボタンである。
を示す正面図、第2図は同実施例の制御系の構成を示す
ブロック図である。これらの図忙おいて、1は各種記憶
データを表示するための数字表示器、2は発売当日の日
付(年・月・日)を手動で設定するための日付設定器、
3はブザー等からなるアラーム装置、4は発売データが
クリアされていないとき、すなわち、旧運賃データによ
る発売データがメモリ内に残存しているときに、この発
売データを外部へ出力させるための締切操作用のキース
イッチである。これらの構成要素1〜4は、第2図のイ
ンターフェース5、データバス6を介してCPU7に接
続されている。また、データバス6には、旧運賃データ
および旧運賃改正日(すなわち、前記旧運賃データの適
用開始日)まモリ8A、8B(どちらのメモリにどちら
のデータが記憶されているかは不定)と、プログラムを
記憶するプログラムメモリ10と、発売総枚数、発売総
金額等のデータからなる発売データを記憶する不揮発性
のデータメモリ11と、ワークエリアを提供するワーク
メモリ12とが接続されている。ここで、運賃メモリ8
A、8BはいずれもFROMからなるもので、これらの
ヘッダi BAIL8BHには運賃改正日(年・月・日
・時)が書き込まれている(第3図参照;この例では、
運賃改正日時が83年4月1日5時となっている)。な
お、@1v!J中、13aは電源スィッチ、13bは風
源ランプ、14&は発売スイッチ、14bは発売表示ラ
ンプ、15は発売中止をリセットし、発売可能にする確
認ボタンである。
次に、第4図のフローチャートを参照して本実施例の動
作を説明する。以下の説明において、クリア要フラグお
よびクリア済フラグはともにワークメモリ12内に確保
された1ビツトであり、電源スイッチ13aオン時にク
リアされるものである。
作を説明する。以下の説明において、クリア要フラグお
よびクリア済フラグはともにワークメモリ12内に確保
された1ビツトであり、電源スイッチ13aオン時にク
リアされるものである。
今、第4図のステップSP1において、顧客が貨幣を投
入して発売要求がなされると、CPU7は、日付設定器
2から当日の日付Cを読み込む(ステップSP2 )。
入して発売要求がなされると、CPU7は、日付設定器
2から当日の日付Cを読み込む(ステップSP2 )。
そして、ステップSP3において、運賃メモリ8Aのヘ
ッダ部8AHに書き込まれた日付Aと、運賃メモリ8B
のヘッダ部8BHに書き込まれた日付Bとを比較し、そ
の比較結果に基づいて以下の処理を行う。
ッダ部8AHに書き込まれた日付Aと、運賃メモリ8B
のヘッダ部8BHに書き込まれた日付Bとを比較し、そ
の比較結果に基づいて以下の処理を行う。
(1) 日付Aが日付Bよシ後の場合(すなわち、運賃
メモリ8AK新運賃データが、運賃メモリ8Bに旧運賃
データが格納されている場合)。
メモリ8AK新運賃データが、運賃メモリ8Bに旧運賃
データが格納されている場合)。
■ 発売当日の目付Cが日付人より前の場合(すなわち
、発売が旧運賃によって行われる場合)。
、発売が旧運賃によって行われる場合)。
ステップSP4において上記の判断を行うと、ステップ
SP5において運賃メモリ8Bを選択しN彼達するステ
ップ5pioへ進む〇■ 発売当日の目付Cが日付Aと
一致する場合(すなわち、当日が旧運賃から新運賃への
運賃改正臼に当たる場合)。
SP5において運賃メモリ8Bを選択しN彼達するステ
ップ5pioへ進む〇■ 発売当日の目付Cが日付Aと
一致する場合(すなわち、当日が旧運賃から新運賃への
運賃改正臼に当たる場合)。
ステップSP6において上記判断をなすと、ステップS
P7において、クリア済フラグをチェックし、このフラ
グがオフのとき、すなわちデータメモリ11に旧運賃デ
ータ忙よる発売データが残存していると判断したときに
は、ステップSP8においてクリア要フラグをオンにし
てステップSP9へ進む。一方、クリア済フラグがオン
のとき、すなわち、前記発売データがデータメモリ11
から外部へ出力され、クリアされているときには、その
ままステップSP9へ進む。そして、ステップSP9に
おいて、新運賃データを格納する運賃メモリ8Aを選択
してステップ5PIOへ進む。
P7において、クリア済フラグをチェックし、このフラ
グがオフのとき、すなわちデータメモリ11に旧運賃デ
ータ忙よる発売データが残存していると判断したときに
は、ステップSP8においてクリア要フラグをオンにし
てステップSP9へ進む。一方、クリア済フラグがオン
のとき、すなわち、前記発売データがデータメモリ11
から外部へ出力され、クリアされているときには、その
ままステップSP9へ進む。そして、ステップSP9に
おいて、新運賃データを格納する運賃メモリ8Aを選択
してステップ5PIOへ進む。
■ 発売当日の日付Cが日付人より後の場合(すなわち
、運賃改正臼が経過し、発売が新運賃で行われる場合)
。
、運賃改正臼が経過し、発売が新運賃で行われる場合)
。
ステップSP6において上記判断をなすと、ステップS
P9において新運賃データを格納する運賃メモリ8At
−選択して、ステップ5PIOへ進む。
P9において新運賃データを格納する運賃メモリ8At
−選択して、ステップ5PIOへ進む。
こうして↓Aずれの場合もステップ5P1oへ進み、こ
こで、クリア要フラグのオン/オフをチェックする。そ
して、クリア要フラグがオフの場合およびクリア要フラ
グがオンであってもデータメモリ11内に発売データが
残存しない場合(ステップ8P11:このときステップ
SPI 2においてクリア済フラグをオンにする)は、
いずれもステップ5PI3へ進み、発売を行う。このと
き、先に選択された運賃メモリが8Aのときには新運賃
で、8BのときKは旧運賃で発売を行い、ステップ5P
14で発売を完了する。
こで、クリア要フラグのオン/オフをチェックする。そ
して、クリア要フラグがオフの場合およびクリア要フラ
グがオンであってもデータメモリ11内に発売データが
残存しない場合(ステップ8P11:このときステップ
SPI 2においてクリア済フラグをオンにする)は、
いずれもステップ5PI3へ進み、発売を行う。このと
き、先に選択された運賃メモリが8Aのときには新運賃
で、8BのときKは旧運賃で発売を行い、ステップ5P
14で発売を完了する。
一方、ステップ5PIO111において、クリア要フラ
グがオンかつ発売データが残存していると判断した場合
は、ステップSPI 5へ進み、アラーム装置3からア
ラームを出力し、旧運賃データによる発売データをデー
タメモリ11から出力するように操作員忙要求する。こ
こで、操作員が締切操作用のキースイッチ4を操作する
と、CPU7がこれを検出し、ステップ5P16におい
て図示せぬプリンタへ前記発売データを印出し、印出後
この発売データが記憶されていたデータメモリ11内の
エリアをクリアする。そして、ステップ5P17におい
てクリア要フラグをオフ、クリア済みフラグをオンにし
てステップSP2へ戻る。
グがオンかつ発売データが残存していると判断した場合
は、ステップSPI 5へ進み、アラーム装置3からア
ラームを出力し、旧運賃データによる発売データをデー
タメモリ11から出力するように操作員忙要求する。こ
こで、操作員が締切操作用のキースイッチ4を操作する
と、CPU7がこれを検出し、ステップ5P16におい
て図示せぬプリンタへ前記発売データを印出し、印出後
この発売データが記憶されていたデータメモリ11内の
エリアをクリアする。そして、ステップ5P17におい
てクリア要フラグをオフ、クリア済みフラグをオンにし
てステップSP2へ戻る。
(2) 日付人が日付Bより前の場合(すなわち、運賃
メモリ8Aに旧運賃データが、運賃メモリ8Bに新運賃
データが格納されている場合)。
メモリ8Aに旧運賃データが、運賃メモリ8Bに新運賃
データが格納されている場合)。
ステップSP3において上記の判断をなした場合、ステ
ップ5P24〜29において、上記ステップSP4〜9
と対応する処理を行う。すなわち1ステツプ5P24〜
29においては、ステップSP4〜SP9のA’BBに
、BをAK置き換えた処理を行う。この結果、日付Cが
日付Bより前のときは運賃メモリ8Aを、他のときには
運賃メモリ8Bt−選択し、ステップ5P10〜17に
おいて上記と同一の処理を行う。
ップ5P24〜29において、上記ステップSP4〜9
と対応する処理を行う。すなわち1ステツプ5P24〜
29においては、ステップSP4〜SP9のA’BBに
、BをAK置き換えた処理を行う。この結果、日付Cが
日付Bより前のときは運賃メモリ8Aを、他のときには
運賃メモリ8Bt−選択し、ステップ5P10〜17に
おいて上記と同一の処理を行う。
こうして、運賃改正臼の第1回目の発売時に1旧運賃デ
ータによる発売データがまだクリアされていない場合は
、クリア俵に発売するようにしている。
ータによる発売データがまだクリアされていない場合は
、クリア俵に発売するようにしている。
なお、上記実施例においては、運賃メモリ8A。
8BをF ROMで構成したが、これに限定されること
なく、書き替え可能メモリ媒体でもよいことは勿論であ
る。要は、運賃データおよび運賃改正臼を記憶でき、読
み出せるものでちればよい。
なく、書き替え可能メモリ媒体でもよいことは勿論であ
る。要は、運賃データおよび運賃改正臼を記憶でき、読
み出せるものでちればよい。
また、上記実施例においては、日付設定器2で手動によ
って日付を設定することとしたが、日付を有する時計に
よって設定してもよい。こうすれば、新運賃を適用する
時刻も設定することができる。この場合、第3図に示す
ヘッダ8AH,8B)Iの時刻データ(第3図では5時
)に基づいて運賃改正を行えばよい。
って日付を設定することとしたが、日付を有する時計に
よって設定してもよい。こうすれば、新運賃を適用する
時刻も設定することができる。この場合、第3図に示す
ヘッダ8AH,8B)Iの時刻データ(第3図では5時
)に基づいて運賃改正を行えばよい。
以上説明したよう忙この発明は、旧運賃データおよび旧
運賃改正日を記憶する第1のメモリと、新運賃データお
よび新運賃改正口を記憶する@2のメモリと、発売当日
の日付を設定する日付設定手段とを具備し、前記日付が
前記新運賃改正口と一致した場合に、前記旧運賃データ
による発売データがクリア済みのときには前記新運賃デ
ータに基づいて正常な発売動作を行い、まだクリアされ
ていないときにはその旨を操作員に知らせるアラームを
出力し、前記旧運賃データによる発売データの締切操作
を操作員に要求するようにしたので、旧遅賃データによ
る発売データがクリア済みのときにld:運賃改正が全
自動的に行われる一方、前記発売データがデータメモリ
に残存しているときには締切要求が出されるので、新旧
の運賃データによる発売データが混乱することがなく、
発売データの正確な管理を行い得る利点が得られる。
運賃改正日を記憶する第1のメモリと、新運賃データお
よび新運賃改正口を記憶する@2のメモリと、発売当日
の日付を設定する日付設定手段とを具備し、前記日付が
前記新運賃改正口と一致した場合に、前記旧運賃データ
による発売データがクリア済みのときには前記新運賃デ
ータに基づいて正常な発売動作を行い、まだクリアされ
ていないときにはその旨を操作員に知らせるアラームを
出力し、前記旧運賃データによる発売データの締切操作
を操作員に要求するようにしたので、旧遅賃データによ
る発売データがクリア済みのときにld:運賃改正が全
自動的に行われる一方、前記発売データがデータメモリ
に残存しているときには締切要求が出されるので、新旧
の運賃データによる発売データが混乱することがなく、
発売データの正確な管理を行い得る利点が得られる。
第1図は本発明の一実施例の操作部の要部の構成を示す
正面図、fB2図は同実施例の制御系の構成を示すブロ
ック図、第5図は運賃メモリ8A。 8Bのヘッダ部8AH,8BHIC格納された運賃改正
年・月・日・時刻の配置を示す図、第4図は同実施例の
CPU7の動作を説明するためのフローチャートである
。 (IW#手段)、8八%8B・・用運賃メモリ(東1の
メモリ、第2のメモリ)0 出願人 神鍜琢繁株式会社
正面図、fB2図は同実施例の制御系の構成を示すブロ
ック図、第5図は運賃メモリ8A。 8Bのヘッダ部8AH,8BHIC格納された運賃改正
年・月・日・時刻の配置を示す図、第4図は同実施例の
CPU7の動作を説明するためのフローチャートである
。 (IW#手段)、8八%8B・・用運賃メモリ(東1の
メモリ、第2のメモリ)0 出願人 神鍜琢繁株式会社
Claims (1)
- 旧運賃データおよび旧運賃改正日を記憶する第1のメモ
リと、新運賃データおよび新運賃改正日を記憶する@2
のメそりと、発売日の日付を設定する日付設定手段と、
前記日付が前記新運賃改正日と一致した場合忙、前記旧
運賃データによる発売データがクリア済みのとき忙は前
記新運賃データによる発売動作を行い、まだクリアされ
ていないときにはその旨を操作員忙知らせるアラームを
出力し、前記旧運賃データによる発売データの締切操作
を操作員に要求する制御手段とを具備することを特徴と
する自動券売機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15768883A JPS6049491A (ja) | 1983-08-29 | 1983-08-29 | 自動券売機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15768883A JPS6049491A (ja) | 1983-08-29 | 1983-08-29 | 自動券売機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6049491A true JPS6049491A (ja) | 1985-03-18 |
Family
ID=15655210
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15768883A Pending JPS6049491A (ja) | 1983-08-29 | 1983-08-29 | 自動券売機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6049491A (ja) |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52102651A (en) * | 1976-02-25 | 1977-08-29 | Nippon Signal Co Ltd:The | Sales data processing system |
| JPS5442958A (en) * | 1977-11-30 | 1979-04-05 | Takamisawa Cybernetics | Data collecting system for vending machine |
| JPS55154687A (en) * | 1979-05-21 | 1980-12-02 | Omron Tateisi Electronics Co | Charge change method for vendor |
| JPS5630585A (en) * | 1979-08-22 | 1981-03-27 | Chiyoda Chem Eng & Constr Co Ltd | Lng evaporation apparatus |
| JPS5760263B2 (ja) * | 1975-08-13 | 1982-12-18 | Teijin Ltd |
-
1983
- 1983-08-29 JP JP15768883A patent/JPS6049491A/ja active Pending
Patent Citations (5)
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|---|---|---|---|---|
| JPS5760263B2 (ja) * | 1975-08-13 | 1982-12-18 | Teijin Ltd | |
| JPS52102651A (en) * | 1976-02-25 | 1977-08-29 | Nippon Signal Co Ltd:The | Sales data processing system |
| JPS5442958A (en) * | 1977-11-30 | 1979-04-05 | Takamisawa Cybernetics | Data collecting system for vending machine |
| JPS55154687A (en) * | 1979-05-21 | 1980-12-02 | Omron Tateisi Electronics Co | Charge change method for vendor |
| JPS5630585A (en) * | 1979-08-22 | 1981-03-27 | Chiyoda Chem Eng & Constr Co Ltd | Lng evaporation apparatus |
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