JPS6049604A - 正特性サ−ミスタ部品 - Google Patents
正特性サ−ミスタ部品Info
- Publication number
- JPS6049604A JPS6049604A JP15680183A JP15680183A JPS6049604A JP S6049604 A JPS6049604 A JP S6049604A JP 15680183 A JP15680183 A JP 15680183A JP 15680183 A JP15680183 A JP 15680183A JP S6049604 A JPS6049604 A JP S6049604A
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- JP
- Japan
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- positive temperature
- temperature coefficient
- coefficient thermistor
- terminal
- thermistor element
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- Pending
Links
- 230000017525 heat dissipation Effects 0.000 description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 235000013399 edible fruits Nutrition 0.000 description 1
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- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000007747 plating Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Details Of Resistors (AREA)
- Thermistors And Varistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の分野
この発明は、正特性サーミスタ部品に関するもので、特
に、正特性サーミスタ素子の電極に接触しながら正特性
サーミスタ素子を挟持t Zy Kr子の改良に関する
ものである。
に、正特性サーミスタ素子の電極に接触しながら正特性
サーミスタ素子を挟持t Zy Kr子の改良に関する
ものである。
先行技術の説明
従来の正特性サーミスタ部品の典型的なものは、第1図
で断面図で示すように、正特性サーミスタ素子1を樹脂
等からなるケース2に収納し、1対のばね端子3で正特
性サーミスタ素子1を挾持する構成をとっていた。ばね
端子3は、ケース2によって保持されるもので、正特性
サーミスタ素子1の両面にそれぞれ形成された電極4に
弾力的に接触しながら電気的接続を達成し、かつ、正特
性サーミスタ素子1のケース2内での位置決めをも行な
っていた。
で断面図で示すように、正特性サーミスタ素子1を樹脂
等からなるケース2に収納し、1対のばね端子3で正特
性サーミスタ素子1を挾持する構成をとっていた。ばね
端子3は、ケース2によって保持されるもので、正特性
サーミスタ素子1の両面にそれぞれ形成された電極4に
弾力的に接触しながら電気的接続を達成し、かつ、正特
性サーミスタ素子1のケース2内での位置決めをも行な
っていた。
ばね端子3は、たとえば第2図に示すような形状であり
、{の基部5から延びて形成された4個の弾性脚6を有
している。各弾性11!6は、前記電極4に接触する接
触部7を備える。
、{の基部5から延びて形成された4個の弾性脚6を有
している。各弾性11!6は、前記電極4に接触する接
触部7を備える。
正特性サーミスタ素子1は、動作時において、発熱を伴
なうが、そのような発熱をできるだけ放散しないように
するため、ケース2内に収納されるとともに、ばね端子
3とは広い面積にわたって接触しないように、第2図に
示すような接触部7が弾性脚6の先端に形成される。そ
して、正特性サーミスタ素子1を適正に位置決めできる
ようにするため、そのような接触部7は、電極4上にお
いて複数箇所に分布するようにされる。
なうが、そのような発熱をできるだけ放散しないように
するため、ケース2内に収納されるとともに、ばね端子
3とは広い面積にわたって接触しないように、第2図に
示すような接触部7が弾性脚6の先端に形成される。そ
して、正特性サーミスタ素子1を適正に位置決めできる
ようにするため、そのような接触部7は、電極4上にお
いて複数箇所に分布するようにされる。
ばね端子3は、通常、ステンレスまたは類似の耐熱性金
属から構成され、導電性を高めるために銀などがめつき
される。
属から構成され、導電性を高めるために銀などがめつき
される。
ところが、前述したような利点を有するばね端子3であ
っても、その材料の不均一性や、製造時において施され
るプレス加工のばらつきや、さらには、めっき処理時等
における取扱いの不都合等により、変形してしまうこと
がある。この場合、このような変形したばね端子3を用
いて正特性サーミスタ部品を組立てた場合、第3図に示
すような正特性サーミスタ索子1の位置ずれまたは傾き
が発生づ−ることがある。この場合、接触部7aにおい
ては、正特性サーミスタ素子1から浮いた状態となり、
また、接触部7bにおいては、正特性サーミスタ素子1
に強(圧接するといった不均衡が生じる。このような不
均衡は、発熱を生じている正特性サーミスタ素子1から
の熱放散の度合のばらつきを生じさせ、このような正特
性サーミスタ部品の電気特性を所期の値からずらせてし
まうことになる。また、接触部7bにおいては、電極4
が剥がれてしまうこともあり、その場合には通電不良が
生じる。
っても、その材料の不均一性や、製造時において施され
るプレス加工のばらつきや、さらには、めっき処理時等
における取扱いの不都合等により、変形してしまうこと
がある。この場合、このような変形したばね端子3を用
いて正特性サーミスタ部品を組立てた場合、第3図に示
すような正特性サーミスタ索子1の位置ずれまたは傾き
が発生づ−ることがある。この場合、接触部7aにおい
ては、正特性サーミスタ素子1から浮いた状態となり、
また、接触部7bにおいては、正特性サーミスタ素子1
に強(圧接するといった不均衡が生じる。このような不
均衡は、発熱を生じている正特性サーミスタ素子1から
の熱放散の度合のばらつきを生じさせ、このような正特
性サーミスタ部品の電気特性を所期の値からずらせてし
まうことになる。また、接触部7bにおいては、電極4
が剥がれてしまうこともあり、その場合には通電不良が
生じる。
なお、第3図に示す不都合な状態は、モデル的に一例を
示したものにすぎず、正特性サーミスタ素子1が第3図
のようには位置ずれを生じないまでも、ばね端子3と正
特性サーミスタ素子1の電極4との接触状態が一定しな
いことが、ばね端子3の不所望な変形によりまだまだ生
じることが予想される。
示したものにすぎず、正特性サーミスタ素子1が第3図
のようには位置ずれを生じないまでも、ばね端子3と正
特性サーミスタ素子1の電極4との接触状態が一定しな
いことが、ばね端子3の不所望な変形によりまだまだ生
じることが予想される。
さらに、従来技術の欠点として、ばね端子3の形状、特
に弾性脚6の形状は、正特性サーミスタ素子1の大きさ
の変更により、その都度変更されなければならないとい
うことがあった。すなわち、正特性サーミスタ素子1の
大きさは、その使用上の要求により、種々に変更される
必要がある。その都度、ばね端子3の弾性脚6の形状を
設計して、製造するのは、生産能率を低下させることに
なる。
に弾性脚6の形状は、正特性サーミスタ素子1の大きさ
の変更により、その都度変更されなければならないとい
うことがあった。すなわち、正特性サーミスタ素子1の
大きさは、その使用上の要求により、種々に変更される
必要がある。その都度、ばね端子3の弾性脚6の形状を
設計して、製造するのは、生産能率を低下させることに
なる。
発明の目的
それゆえに、この発明の目的は、上述したような問題点
を解消し得る正特性サーミスタ部品を提供することであ
る。
を解消し得る正特性サーミスタ部品を提供することであ
る。
発明の概要
この発明は、正特性サーミスタ素子を挟持する1対の端
子のうち、一方が従来のようなばね性をもって接触する
ばね端子とされ、他方がばね性を働かせない平板の接触
部をもつ平板端子であることを特徴とするものである。
子のうち、一方が従来のようなばね性をもって接触する
ばね端子とされ、他方がばね性を働かせない平板の接触
部をもつ平板端子であることを特徴とするものである。
発明の効果
この発明によれば、正特性サーミスタ素子の一方面は平
板の接触部をもつ平板端子によって保持されるので、ば
ね端子の方から正特性サーミスタ素子にばね性を及ぼせ
ば、これが平板端子によって受止められ、少なくとも正
特性サーミスタ素子は平板端子の接触部に沿った姿勢に
矯正される。
板の接触部をもつ平板端子によって保持されるので、ば
ね端子の方から正特性サーミスタ素子にばね性を及ぼせ
ば、これが平板端子によって受止められ、少なくとも正
特性サーミスタ素子は平板端子の接触部に沿った姿勢に
矯正される。
したがって1、たとえばね端子に不所望な変形が生じて
いたとしても、とのばね端子は、逆に正特性サーミスタ
素子との接触で適正な形状に矯正され5− ることにもなる。このようなことから、前述したような
ばね端子の変形に起因する問題点はすべて解消される。
いたとしても、とのばね端子は、逆に正特性サーミスタ
素子との接触で適正な形状に矯正され5− ることにもなる。このようなことから、前述したような
ばね端子の変形に起因する問題点はすべて解消される。
さらに、製造工程において、細心の注意を必要とするは
ね端子の取扱いの傾度は半分に低減されるので、作業全
体として容易なものとなり、部品の管理も簡単となる。
ね端子の取扱いの傾度は半分に低減されるので、作業全
体として容易なものとなり、部品の管理も簡単となる。
さらに、従来、正特性サーミスタ素子とげね端子との間
で位置ずれが生じていると、修正を行なっていたが、こ
のような位置ずれが生じない以上、この修正工程は不要
となる。
で位置ずれが生じていると、修正を行なっていたが、こ
のような位置ずれが生じない以上、この修正工程は不要
となる。
さらに、ばね端子をケース内に収納する場合、ばね性を
働かせるためには、ケース内部にある程度の余裕を持た
せておく必要があったが、この発明では、一方が平板端
子であるため、この余裕は一方の端子のみに必要とされ
るにすぎないので、ケースを小形化でき、したがって正
特性サーミスタ部品の小形化を図ることができる。
働かせるためには、ケース内部にある程度の余裕を持た
せておく必要があったが、この発明では、一方が平板端
子であるため、この余裕は一方の端子のみに必要とされ
るにすぎないので、ケースを小形化でき、したがって正
特性サーミスタ部品の小形化を図ることができる。
実施例の説明
第4図はこの発明の一実施例を示す断面図である。第4
図において、第1図に示す部分に相当の6− 部分は同様の参照番号を付しておく。
図において、第1図に示す部分に相当の6− 部分は同様の参照番号を付しておく。
第4図から明らかなように、正特性サーミスタ素子1を
挟持する1対の端子のうち、一方は、従来の場合と同様
のばね端子3とされる。しかしながら、他方は、ばね性
を働かせない平板の接触部8を有する平板端子9とされ
る。平板端子9は、第5図に拡大されて斜視図で示され
ているように、好ましくは、その接触部8に複数個の突
起10が設けられている。そして、この突起10が設け
られた側の面が正特性ザーミスタ素子1の電極4と対向
づ−るJ、うに配置される。
挟持する1対の端子のうち、一方は、従来の場合と同様
のばね端子3とされる。しかしながら、他方は、ばね性
を働かせない平板の接触部8を有する平板端子9とされ
る。平板端子9は、第5図に拡大されて斜視図で示され
ているように、好ましくは、その接触部8に複数個の突
起10が設けられている。そして、この突起10が設け
られた側の面が正特性ザーミスタ素子1の電極4と対向
づ−るJ、うに配置される。
上述の突起10は、正特性サーミスタ素子1からの熱放
散をできるだけ抑制するためのものである。なお、この
ような機能をもつ突起10は、図示されないが、切起こ
しに代えても、また、接触&58に複数個の孔を設ける
ことによって、同様の機能を果すようにしてもよい。
散をできるだけ抑制するためのものである。なお、この
ような機能をもつ突起10は、図示されないが、切起こ
しに代えても、また、接触&58に複数個の孔を設ける
ことによって、同様の機能を果すようにしてもよい。
第6図はばね端子の他の例を示す斜視図である。
第6図に示すばね端子11は、切起こし片12を備え、
ここに接触部13が構成される。このようなばね端子1
1を、第2図に示したようなはね端子3に代えて用いて
もよい。
ここに接触部13が構成される。このようなばね端子1
1を、第2図に示したようなはね端子3に代えて用いて
もよい。
なお、正特性サーミスタ素子1からの熱放散をできるだ
tプ抑えるために、第5図に示づ−ように、突起10か
接触部8に構成されたものを好ましい実施例として紹介
したか、このような構成は必須のものではな(、全く突
起10等が設置Iられていない接触部を有する平板端子
が用いられてもよいことはもちろんである。
tプ抑えるために、第5図に示づ−ように、突起10か
接触部8に構成されたものを好ましい実施例として紹介
したか、このような構成は必須のものではな(、全く突
起10等が設置Iられていない接触部を有する平板端子
が用いられてもよいことはもちろんである。
さらに、ばね端子の形状についても、第2図・15第6
図に示すものには限定とれない、、要するに、ばね性を
もって正特性サーミスタ素子の電極に接触する構成のも
のであればどのようなものでもよい。なお、第2図10
示すようへ・1個の弾)1脚6を有零′るば112端子
3について言えば、同じ方向に延びている2四の弾性m
6間を、その先端部i、l ljいて連結する構成とす
れば、前述;Jだよう2にばh端子の変形がか12り防
止できる。この場合、この)デ結は、接触部7の部分、
接触部7を越えた場合、あるいは接触部7の基部側など
いずれの部分で行なわれてもよい。
図に示すものには限定とれない、、要するに、ばね性を
もって正特性サーミスタ素子の電極に接触する構成のも
のであればどのようなものでもよい。なお、第2図10
示すようへ・1個の弾)1脚6を有零′るば112端子
3について言えば、同じ方向に延びている2四の弾性m
6間を、その先端部i、l ljいて連結する構成とす
れば、前述;Jだよう2にばh端子の変形がか12り防
止できる。この場合、この)デ結は、接触部7の部分、
接触部7を越えた場合、あるいは接触部7の基部側など
いずれの部分で行なわれてもよい。
第1図は従来の正特性サーミスタ部品を示す断面図であ
る。第2図は第1図の正特性り゛−ミスタ部品において
用いらl’Lるばh端子を拡大しC示す斜視図である。 第3p!11は従来技術の問題点を図解する断面図であ
る。第4図はこの発明の一実fll!i@を示す断面図
である。第5図は第4図の正特性サーミスタ部品におい
て用いられる平板端子9を拡大して示す斜視図である。 第6図はばね端子の他の例を示す斜視図である。 図において、1は正特性サーミスタ素子、2はケース、
3はぼね端子、4は電極、6は弾性flp17.8.1
3は接触部、9 GJ平板端子、11はばね端子である
。 9− 第1図 第2図
る。第2図は第1図の正特性り゛−ミスタ部品において
用いらl’Lるばh端子を拡大しC示す斜視図である。 第3p!11は従来技術の問題点を図解する断面図であ
る。第4図はこの発明の一実fll!i@を示す断面図
である。第5図は第4図の正特性サーミスタ部品におい
て用いられる平板端子9を拡大して示す斜視図である。 第6図はばね端子の他の例を示す斜視図である。 図において、1は正特性サーミスタ素子、2はケース、
3はぼね端子、4は電極、6は弾性flp17.8.1
3は接触部、9 GJ平板端子、11はばね端子である
。 9− 第1図 第2図
Claims (1)
- 両面にそれぞれ電極が形成された正特性ナーミスタ素子
がケース内に収納され、かつ、前記ケースによって保持
された1対の端子が前記各電極に接触しながら前記正特
性サーミスタ素子を挟持する構成とされた、正特性ザー
ミスタ部品において、前記1対の端子のうち、一方がば
ね性をもつ゛(接触するばね端子であり、他方がばね性
を働かばない平板の接触部をもつ平板端子であることを
特徴とする特許
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15680183A JPS6049604A (ja) | 1983-08-26 | 1983-08-26 | 正特性サ−ミスタ部品 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15680183A JPS6049604A (ja) | 1983-08-26 | 1983-08-26 | 正特性サ−ミスタ部品 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6049604A true JPS6049604A (ja) | 1985-03-18 |
Family
ID=15635614
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15680183A Pending JPS6049604A (ja) | 1983-08-26 | 1983-08-26 | 正特性サ−ミスタ部品 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6049604A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5133979A (en) * | 1987-02-26 | 1992-07-28 | Bio Polymers Pty. Ltd. | Plant gum material and use thereof in food products |
| US6271001B1 (en) | 1995-03-23 | 2001-08-07 | Bio Polymers Pty. Ltd. | Cultured plant cell gums for food, pharmaceutical, cosmetic and industrial applications |
-
1983
- 1983-08-26 JP JP15680183A patent/JPS6049604A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5133979A (en) * | 1987-02-26 | 1992-07-28 | Bio Polymers Pty. Ltd. | Plant gum material and use thereof in food products |
| US6271001B1 (en) | 1995-03-23 | 2001-08-07 | Bio Polymers Pty. Ltd. | Cultured plant cell gums for food, pharmaceutical, cosmetic and industrial applications |
| US6350594B1 (en) | 1995-03-23 | 2002-02-26 | Bio Polymers Pty. Ltd. | Cultured plant cell gums for food, pharmaceutical, cosmetic and industrial applications |
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