JPS60500162A - 食品自動販売装置 - Google Patents

食品自動販売装置

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JPS60500162A
JPS60500162A JP84500315A JP50031584A JPS60500162A JP S60500162 A JPS60500162 A JP S60500162A JP 84500315 A JP84500315 A JP 84500315A JP 50031584 A JP50031584 A JP 50031584A JP S60500162 A JPS60500162 A JP S60500162A
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JP
Japan
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food
container
food container
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hopper
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JP84500315A
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English (en)
Inventor
ホーキンス,ジヨン
Original Assignee
キユ−ビ キユ−ブス ピ−テイ−ワイ リミテイツド
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 食品自動販売装置 技術分野 本発明は食品全自動的に調理し、販売する装置に関するものである。
従来技術 硬貨の投入によって作動して馬鈴薯の薄片をから揚げし、販売する装置は公知で ある。この種の装置ζオーストラリア特許明細書第53517/79号、第64 054/80号、第60237 / 80号及び第77603 / 81号に開 示されている。
発明の開示 本発明は、小型で、構造が簡単であり、信頼性が高く、しかも安価な、食品の自 動調理、販売装置全提供しようとするものである。
従って、本発明は、食品を貯留するホッパと、第一位置と第二の位置に動作可能 であり、前記第一の位置において食品調理器内に位置し、前記第二の位置におい て供給手段に食品を投入する位置に位置するとともに、開放位置と閉塞位置に動 作可能に枢支されたベースを有する食品コンテナ内にホツノよの食品を所定量計 量、供給する手段と、及び前記ベースが前記食品コンテナの第一の位置において 、食品コンテナ内に投入された食品を保持し、該コンテナ内にて調理するために 閉塞位置となり、食品コンテナの第二の位置にお、いて食品コンテナ内の食品の 供給手段を供給するために、開放位置となるように、ベースとともに動作するよ うVC配設された手段とより成る食品全自動的に調理し供給するための装置を提 供するものである。
本発明によれば、開放位置と閉塞位置に動作可能であり、食品コンテナが調理器 内にあるときに食品コンテナ内に食品を保持するために閉幕位置とされ、食品コ ンテナが第二の位置にあるときに、供給手段への食品の投入を許容するために開 放位置とされるベースを有する食品コンテナを設けることにより、装置は非常に 簡累で、効率のよいものとなる。こむは、食品コンテナのベース全回動可能とす ることによって、食品コンテナの動作に複雑な手段全不要としたことによるもの である。所要の動作は、調理用バスケラトラ直立状態で第−及び第二の位置に動 作させるのみであり、こnは例えば平行リンクによって簡単に行うことが出来る 。
コンテナが第一の位置において調理器内に位置しているときに、食品コンテナの ベースを閉止する手段は、好’fL<84、食品コンテナが休止位置から第一の 位置に動作するときに、食品コンテナのベースの自由端が係合する弾性金属舌片 にて構成される。食品コンテナが第二の位置に動作したとき、食品ノ(スケット のベースは弾性金属片より離脱してベースが重力により下降し、食品バスケット の中味が供給手段に落下することを許容する。好蒼しくに、更にスプリングクリ ップを設けてコンテナの第一の位置にふいて、コンテナの前又は側暗にベースを 係止するとともに、固定突起等の手段を設けて第二の位置においてコンテナのベ ースを係止、離脱させる。
Q−EL<l’i、調理用);スケットのベースはその自由端に溝を有呟調理用 バスケットのベースに滴下する調理用油を捕集する。この溝には排出孔が形成さ れており、溝内の油を排出する。
好’JL<は、食品コンテナはポテトチップの調理後、油槽のすぐ上方の第三の 位置に停止されコンテナの余分な油を油槽に排出する。
更に好1しくに、所定量の食品をホッパより計量して取出す手段は4分円状の溝 を有する回転する円筒にて構成さn、この円筒d*7パのベースの排出シュート に取付けられる。計量手段の静止位置において4分円状の溝はホツノくに対向す る上向位置トなってお9、ホッパ内の食品は重力によって4分円状の溝内に落人 する。円筒が回転すると、4分円状溝内の食品は円筒とともに、溝より食品バス ケットに落下する位置に回転する。
好フしくは排出シュートの壁は円筒つ、筒面に沿って形成さn、その円弧は円筒 の底部に伸びており、食品が排出シュートより溝に入らずに落下することを阻止 している。
ポテトチップ以外の食品を販売する場合には、円筒には4分円状以外の形状の溝 を設けることも出来る。円筒の溝ンーセージ、魚切床等の一部を収容する形状と して、食品を効率的;C販売することが出来るようにすることも出来る。
装置は更に容易に解体して清掃出来るようにデザインさnる。
これは装置を衛生的に保つとともに油肪及び食品片の堆積を防止して装置の耐久 性を高める。
図面の簡単な説明 本発明の好適実施例全添付図面を参照しつつ説明する。図中、第1図は本発明て よる食品論理装置の正面図。
第2.3.4図は本発明の装置の側面図を示し、その一部は装置を明確に示すた めに図示されていない;及び、第5,6図は第1図の装置の斜視図であム食品及 びカップ供給装置の変形例を示している。
発明を実施するための好適な態様 図面について説明す11ば、図にはポテトチップを自動的に調理するための食品 調理装置が示されでいる。この装置は−又はそれ以上の硬貨機構への投入により 動作するか、若しくはオペ−レータの電気スイッチの操作により動作をコントロ ールされる。
装置は長方形状のキャビ坏ット2を有し、装置の動作部を収容する。装置の動作 部は、馬鈴薯の薄片を貯留するホラ・々4は蝶ナツト又はクレビスピンによって 容易に離脱出来るように排出シュート6に接続されている。ホッパは清掃又は装 置と異なる種類の食品材料に用いるときにホッパを異なるタイプのものと交換す る際に取外される。計量装置10は排出シュート6内に配置されておシ、軸14 を中心に回動可能であり、4分円形状で長手方向に伸びる溝16を贋する円@1 2にて構成されている。↓分周状溝16は電動モータにより、駆動されるノケッ トとチェノのアッセンブリ18によって反時計方向に回動して第2図○lから第 3図に示す下向位置に動作する。溝16のエッヂ19に(d馬鈴薯の薄片を切断 するためのノコ歯が突出形成さ乳る。排出シュートの底部20は円筒12の低部 を覆っておυ、馬鈴薯の薄片がシュートラ通って落下するのを阻止している。ホ ッパ内の馬鈴薯薄片の重量によって所定量の薄片が4分円状の溝内に押込1れる 。円筒が回転すると、溝内の馬鈴薯の薄片は下向位置に移動し、重力にて落下す る。ノコ歯状のエッヂ19は、円筒回転時に#16に一部のみが収容されている 馬鈴薯の薄片を切断する。
排出シュート6は軸14と離脱可能に連関され、スロット21によって軸14に 載置され軸14よす清掃するために取外すことが出来る。
第5図に示すように、排出シュートはキャビイ・ノドに、フランジ22を収容す る溝(図示せず)によって取付けられており、排出シュートは清掃のためにキャ ビ坏ットより取外すことが出来る。更に、フランジ22は排出シュートを取付け るためのピン(図示せず)の挿通する孔221が形成されている。これらのピン は要すれはキャビ坏ットの溝に設けることも出来る。排出シュートの上縁部には フランジ23が形成されておQ、これにより排出シュート6をホッパ4に対して 位置決めしている。ガータ23’は冷却液を収容するために設けられる。
軸14は排出シュート及びホッパの下側部全包囲するとともにその基部において 調理器26に連結された金属・・ウジング25の軸受24に支承される。このハ ウジング25は装置の他の部分を調理器26から出る蒸気より保護している。排 気ファン30はキャビ坏ット内の蒸気を排気するために設けられる。
芯ツバ4は冷却コイル(図示せず)にて囲繞されており、ホッパ内の馬鈴薯の薄 片を冷却する。脱着可能の蓋体28がキャビイツト2の上端部に設けられており 、ホッパ4に馬鈴薯薄片を再投入する際に用いられる。冷却液加圧ユニット31 はキャビネット2の基部に載置される。
電気的制御用のアッセンブリは刀バー32にて被包されており装置の他の部分か ら隔絶されている。
調理器26は長方形のステンレス鋼製のボール28にて成り揚げ物用油又は水等 の調理用物質をほぼその上端1で充填されている。低電力の浸漬用電気ヒータ3 0が調理器26の底部に設けられており、このヒータは多数回旋を写してお9ヒ ータの延長を長くして通常のヒータよりも低い温度で所要の熱量を油に供給する ようにし、調理器内の油が蒸発して危険な液位に達したとしても、ヒータエレメ ントが赤熱せず、従って油温を発火点1で上昇させないようにしている。好1し くは、調理器26にガータ32,33iその対向する両側に設ける。これらのガ ータ32.33は調理器内にて馬鈴薯の薄片を揚げるときに沸鳴してこぼれる油 を捕集する。リターン通路にはガーゼ又は多孔質の金属フィルタが設けら汎、ボ ールに戻す際に油を濾過し、従って調理器内の油の浄化作用を行う。
食品コンテナ40は略長方形状に形成され、多孔の金属製側壁及び底壁にて形成 され、コンテナは更に舌片42を有し、馬鈴薯の薄片のコンテナへの投入確実に 行ない得るようにし、側壁外に薄片が飛散するのを防止している。
食品コンテナの底壁44はその前端部に沿って回動可能であシ、第2図及び第3 図に示す閉塞位置と第4図に示すように底壁が直下に懸垂状態となる開放位置に 動作する。
底壁44は食品コンテナの側壁に取付けられたスプリングクリップ50にその自 由端を係合して閉塞位置を保持する。スプリングクリップホ固定リム51と回動 リム52より成シ、両リム間にはスプリング(図示せず)が介挿さ几ている。リ ム52の下端(仁術曲部53を有しており、この彎曲部は底壁の自由端に係合す る。調整ネジ54はリム52の動作を範囲全規定するリミットストップとして設 けられている。底壁の自由端にはガータ55がその両側に設けられており、底壁 が開放位置となったときに底壁を伝って滴下する油を捕集する。ガータには穿孔 が長手方向に列設されており捕集した油を排出する。
調理器26の側壁よりボール28内に伸び上向屈曲端64を有する弾性金属片6 2が設けられる。第3図に示すように、食品コンテナが調理器26内に位置して いるときに金属片62が底壁44に当接して低壁を閉塞位置に堅固に保持する。
上向折曲端64は底壁44が金属片端部より滑落ることを防止している。金属片 は清掃を可能とするために離脱可能に取付けられる。
食品コンテナ40は平行リンク70に支承さn1装置が不作動のときには第2図 に示す休止位置と食品コンテナが調理器26内に位置する第3図に示す第一の位 置と、供給手段の直上に調理器が位置する第4図に示す第二の位置とに動作する 。更に、コンテナ40は、第一の位置において馬鈴薯薄片を調理した後、調理器 26の上方に位置する第三の位置(図示せず)を有している。コンテナ40は、 食品コンテナの上端部より突出するスタブ軸71に連結されたピン(図示せず) によって平行リンク70に離脱可能に取付けらnている。平行リンク70は、電 動モータ17にて駆動されるドライブディスクに連結されたリンク72によって 駆動される。ドライブディスクは必須のものではなく、これは、リンク72と端 部において連結された回動アームに置換えることも出来る。しかし乍ら、装置の 動作を制御する(後述する)マイクロスイッチの接点全動作させる突子100の 位置決めをし得るので、ディスクを用いる方が好都合である。突子100の位置 はディスク上で、装置の種々の状態における動作の開始時点を変化させるために 変更される。
供給手段は、揚げられたポテトチップを食品ホルダ78に投入するシュートにて 構成される。食品ホルダは食品丁ルダのカートリツチヲ収容する筒体にてなる供 給ユニット80より供給さ九る。キャビイ・ノド頂部にはカバー82が設けら九 、スリーブ80の補給を可能とする。スリーブのベースには歯付歯車84が食品 ホルダの側部と係合するために貫入する。しかして、歯車の回転によって、食品 ホルダがスリーブ80から取出され排出シュート76の底部に落し込1れる。歯 車84はリンク72の動作を伝達する軸88に連結されたトリップアーム86に て、駆動される。
キャビイ・ソトの壁には窓(図示せず)が形成されておシ、オペ−レータ及び客 は、これを介してポテトチップが調理されるの金兄ることが出来る。スライド式 窓90は食品ホルダの位置の近傍に設けられており、窓をスライドさせて食品ホ ルダを手で取出すことが出来る。
電気的な制御に関しては、これらは全て周知のものであり、その細部については 説明を要しない。ディスク74に設ける突子は回転してマイクロスイッチを駆動 し、このマイクロスイッチによって装置の動作段階を制御する。
装置の操作に際しては、硬貨によって動作する装置にあっては硬貨の投入により 、1だオペレータにより操作する装置にあっては電気スイッチの操作によって、 装置は動作を開始する。
スイッチの投入により電動モータ17が、駆動し、リンク72によって平行リン ク70が動作されて食品コンテナ4(l第2図を休止位置から第3図の第一の位 置に動作させる。これにより食品コンテナは油に浸漬される。食品ホルダが一理 器内の第一の位置に動くと同時に、チエン駆動18により円筒12が反時計方向 に回転して、4分円状溝16は下向きとなる。4分円状溝内の馬鈴薯薄片は食品 ホルダが調理器内の第一の位置に動作する間に、食品ホルダ内に投入される。食 品ホルダが調理器内にご置したとき、ディスク上に設ける突子100はマイクロ スイッチに==してモータ17の動作を一時的に停止させて馬鈴薯の薄片を遍歴 に揚げるのに光分な時間食品ホルダを調理器内に保持する。
チップボルダが休止位置と第一の位置間で動作する間、歯付歯車84が、駆動し て食品ホルダのカートリッヂから]−個の食品ホルダを取出し、排出シュート7 6の下に位置するように配置する。
この所定時間後、モータ17は再駆動されて、リンク72により食品ホルダが上 動され第一の位置から第4図に示す第二の位置に動き、排出シュート76の上方 に位置する。この位置において、食品ホルダのベースはスプリング62より離脱 し固定バー92が底壁の自由端に嵌合してスプリングクリップ50を開放方向に 押圧して、底壁92を下に落下させ、ポテトチップをシュート76に供給して、 食品ホルダ73内に投入する。固定バー92をキャビイツト2に取付ける他側に よれば、二つの突起が平行リンク72に設けられ、食品コンテナ40が第二の位 置に移動する途中でリンクと交差して、スプリングクリップの保合を解除する。
この方法は保合の解除を簡単でしかも正確に行い得るものとすることが出来る。
コンテナ40が第二の位置にある間、油は垂下された底壁44にそって滴下し、 壁44の両側に配設したガータ55に流入する食品コンテナが第2図の休止位置 に戻る過程において、ガータ内の油はコンテナ内に滴下される。
好1しくけ、コンテナ40は第一の位置と第二の位置の中間の第三の位置(図示 せず)で一時停止されて、調理器26の直上に位置し、余分の油を調理器に戻す 。これは、突子100にて動作するもう一つのマイクロスイッチにて行なわれる 。
コンテナはその後、第2図に示す通常の休止位置に戻シ、この位置において突子 100によって第二のマイクロスイッチが作動してモータ17を不作動とする。
以上に小型で、耐久性に優れ、構造が簡単で、しかも安価な食品を自動的に調理 、販売する装置を示した。装置の構成を変更し、又は変形することも予想される 。例えば、キャビネットを拡大して大きい冷凍庫を設けて食品を長期に亘って保 存するようにすることも出来る。キャビネットヲ巾広にして、異なる食品を調理 する複数の同種の装置を収容することも出来る。二以上の同様の構成の装置を設 ける場合、電動モータ、チェノとスプロケットのアッセンブリ、リンクは一方の 装置の左側と他方の装置の右側に設ければ装置を小型化することが出来る。複数 の装置の全部の供給手段を動作させるために、スプロケットとチェノのアッセン ブリに連関された一つの独立した電動モータを設けることも出来る。
Hθ、l H6,3 、F/6.4 屯 国際調査報告

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、食品を貯留するホッパと、第一の位置と第二の位置に動作可能であシ、前記 第一の位置において食品調理器内に位置し、前記第二の位置において供給手段に 食品を投入する位置に位置するとともに開放位置と閉塞位置に動作可能に枢支さ れたベースを有する食品コンテナ内にホッパの食品を所定量計量して投入する手 段と、及び前記ベースが前記食品コンテナが第一の位置にあるときに食品コンテ ナ内に計量投入された食品を保持し、該コンテナ内にて調理するために閉塞位置 となり、食品の第二の位置において食品コンテナ内の食品を供給手段に供給する ために、開放位置となるように、ベースとともに動作するように配設された手段 とより成る食品を自動的に調理し、販売するための装置。 2、@記食品コンテナが第−位の位置において調理器内に位置しているときに、 該食品コンテナのベースを閉じる手段は、食品コンテナのベースが係合する弾性 金属片にて成る請求の範囲第1項に記載した装置。 3、前記容器の第一の位置において前記食品コンテナの側壁に前記ベースを係止 するためにスプリングクリップが設けられるとともに、第二の位置において前記 食品コンテナのベースを係止、離脱する固定突起手段を設けた請求の範囲第2項 に記載した装置。 4、前記食品コンテナのベースの自由端は食品コンテナのベースから滴下する調 理油を受ける溝が形成されている請求の範囲第1項に記載した装置。 1 5、前記食品コンテナは、該食品コンテナの対向する二つの側部に配設する複数 の平行リンクに載置された第一の位置と第二の位置に動作する請求の範囲第1項 に記載した装置。 6、 前記食品コンテナは前記平行リンクに離脱可能に取付けられる請求の範囲 第5項に記載した装置。 7 前記のホッパ内の食品を所定量を計量、供給する手段は、4分円状の溝を有 し、ホッパの底部の排出シュートに取付けられる回転円筒にてなる請求の範囲部 1項に記載した装置。 8、 前記排出シュートは清掃のため離脱可能である請求の範囲第7項に記載し た装置。 9、前記供給手段は、シュートと食品ホルダのカートリッヂから一個の食品ホル ダをシュート底部に供給する手段を有する装置とから成る請求の範囲第1項に記 載した装置。 10、前記食品コンテナ及びJt量、供給手段は1駆動連結手段によって単一の モータ手段により駆動されるとともに、マイクロスイッチに当接する突子を有す る回転手段により装置の動作を調整するようにした請求の範囲第1項に記載した 装置。
JP84500315A 1982-12-24 1983-12-22 食品自動販売装置 Pending JPS60500162A (ja)

Applications Claiming Priority (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
AUPF741582 1982-12-24
PCT/AU1983/000193 WO1984002457A1 (en) 1982-12-24 1983-12-22 Food dispenser
AU7415 1997-12-22

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JPS60500162A true JPS60500162A (ja) 1985-02-07

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ID=25640127

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JP84500315A Pending JPS60500162A (ja) 1982-12-24 1983-12-22 食品自動販売装置

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