JPS60500641A - Mosデプレション負荷回路 - Google Patents
Mosデプレション負荷回路Info
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- JPS60500641A JPS60500641A JP59501236A JP50123684A JPS60500641A JP S60500641 A JPS60500641 A JP S60500641A JP 59501236 A JP59501236 A JP 59501236A JP 50123684 A JP50123684 A JP 50123684A JP S60500641 A JPS60500641 A JP S60500641A
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- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K3/00—Circuits for generating electric pulses; Monostable, bistable or multistable circuits
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- H03K—PULSE TECHNIQUE
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- H03K17/04—Modifications for accelerating switching
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- H03K19/01707—Modifications for accelerating switching in field-effect transistor circuits in asynchronous circuits
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
MOSデプレション負荷回路
1
11悲L」
この発明は電子回路に関し、特に、たとえばインバータ、論理ゲート、およびス
タティックMO3(金属酸化膜半導体〉型ランダムアクセスメモリにおける負荷
回路として用いられる電界効果トランジスタ回路に関する。
先行技術の説明
たとえば、インバータ、論理ゲートおよびスタティックメモリシステムのような
、負荷素子を必要とする多くの半導体応用例において、終端回路は、単一のデプ
レションモードの電界効果トランジスタ(FET)を含み、このFETは、電圧
供給バスに接続されたドレインを有し、さらに、ともに接続されかつプルアップ
されるA′きノードl\接続されたゲートおよびソースを有している。この態様
で接続されたデプレションモードのFETは、常に導通しているが、しかし電流
を制限している。デプレションモードの定電流源特性のために、エンハンスメン
トモードのFETおよび抵抗と比較したときに、デプレションモードのFETは
より優れた負荷素子である。純粋なデプレション負荷は、同一の短絡電流に対し
てより多くの充電電流を供給する。これは、同一の電力レベルにおけるより速い
動作をもたらす。
しかしながら、非常に頻繁に、ノードがそこまでプルアップされるべき電圧は、
中間の高電圧、たとえば高電圧よりも低い1つのエンハンスメントしきい値電圧
である。結果としで、エンハンスメントモードのFETはしばしば、高いプルア
ップ電圧とデプレションモードのFETとの間に配置される。エンハンスメント
モードのFETのゲートは、高いプルアップ電圧に接続され、かつデプレション
モートのFETのゲートはそのソースに結合されるが、そのソースはプルアップ
されるべきノートである。デプレションモードのFETのドイレンは、エンハン
スメントモードのFETのソースに接続される。そのような回路の構成(よ、中
間の高い電位をもたらし、かつ定電流源負荷として機能する。あいにく、エンハ
ンスメントモードのFETを横切って発生する成る電圧降下のために、純粋なデ
プレション負荷曲線の特性は、エンハンスメントモードのトランジス々がデプレ
ションモートのトランジスタよりも無限に大きくなければ逼殻することはできな
い。この解決策は非現実的なので、そのような回路構成は典型的には、エンハン
スメントおよびデプレション型トランジスタの間のどこかで負荷曲線特性を有す
るっこの形式の回路は、゛′半導体メモリシステムのためのセンスライン終端回
路″と題されたアメリカ合衆国特許第4,195,356号においてより詳細に
開示されている。
1」二11
この発明は、デプレションおよびエンハンスメントモードのFETを含む回路を
提供し、この回路は、先行技術の回路以上のデプレション負荷曲線特性をもたら
す。この発明は、この回路を用いるインバータ、論理ゲートおよびメモリに、改
善された動作特性を与える。一実施例において、電源ラインと第1のノードとの
間を接続するための負荷素子は、エンハンスメントモードのFETを備え、この
FETは、第1のノードに接続されたソースと、電源ラインに接続されたゲート
と、第2のノードに接続されたドレインとを有し、さらに、この負荷素子は、デ
プレションモードのFETを備え、このF E Tは、電源ラインに接続された
ドレインを有しかつ第2のノードに接続されたソースを有している。デプレショ
ンFETのゲートは第1のノードまたは第2のノードの1つに接続される。
エンハンスメント素子は大きなオーバドライブに対しても糠形領誠に維持される
ので、この回路の構成は回路のエンハンスメント特性を減少させ、したがって、
エンハンスメント素子のドレイン−ソース電圧は先行技術の回路における電圧よ
りもより小さいものとなる。それゆえに、結果としてもたらされた負荷特性は先
行技術よりもよりデプレション型のものとなる。
面の な膏
第1図は、この発明の一実施例の電気的な概略図である。
第2図は、先行技術の回路の電気的な概略図である。
第3図は、好ましい実施例の負荷曲線を先行技術の負荷曲線と比較づるグラフで
ある。
第4図は、この発明の回路に対づる一般的な応用を描いたブロック図である。
第5図は、この発明の回路のスタティックM’O8¥−導体メモリへの応用を示
す電気的な概略図である。
第6図は、この発明の他の実施例の電気的な概略図である。
好ましい、9 例のコ なi
第1図は、この発明のデプレション負荷回路の好ましい実施例の電気的概略図で
ある。示されているように、この回路は、電源ラインv9.とノード1oとの間
に接続されている。この回路は、エンハンスメントモードの電界効果トランジス
タ12を有しており、このトランジスタ12はノード10に接続されたソース1
4と、ノード24に接続されたドレインと、電源ラインに接続されたゲーl−1
5とを有している。デプレションモードの電界効果トランジスタ20は、電源ラ
インに接続されたそのドレイン21と、エンハンスメントモードのトランジスタ
12のドレイン25に接続されたそのゲート22およびソース23とを有してい
る。
n−MO8素子について周知のように、ドレイン25上の正の電位は、ソース1
4から電子を引きつけるが、しかしこれらの電子の流れは、P導電型チャネルに
おけるホールによって妨げられる。ゲート15上の圧の電荷は、ぞのチャネルに
おける電子を引きつ(プてソースとドレインどの間に電流を流す。n −MOS
デプレションモートの素子20(3、反対の態様で機能し、ゲート上の負の電圧
がこの千トネルから電子を追い出1)で素子をオフ状態に切換えなければ、通常
導通状態にある。第1図に示された回路の動作は、先行技術の動作と比較して以
下に説明されるであろう。
第2図は、アメリカ合衆国特許第4.195,356号の先行技術の負荷回路の
電気的概略図である。第2図に示されているように、この回路は、デプレション
モードのFET30とエンハンスメントモートのFET40とを備えている。デ
プレションモートのFETのソース31およびゲート32は、ノード28へ接続
され、一方で、エンハンスメントモートのFET40の1〜レイン33およびグ
ー1−3.4はともに接続されてかつ電源ラインV、、:に接続される。エンハ
ンスメン1〜負荷の素子のソース35は、デプレションモートの素子のトしツイ
ン36に接続される。
第2図の回路は、ノード28を、■、、、電源より低い1つのしきい値電B付近
の山間の高電圧までプルア・ツブする現在の周知の技術を描いている。これは、
高いブルア・ツブ電圧とデプレション1−ランジスタ30との間にエンハンスメ
ント1ランジスタ40を配置することによって達成される。結果としてもたらさ
ねる構成は、中間の高電圧と、実質的に一定の電流源負荷とをもたらすが、し力
λし電圧降下はデプレション素子3oを横切って所望のように発生するとは限ら
ない。以下に示されるように、そのような結果を達成するために、エンハンス、
メジ1−トランジスタのWyL(ケートの幅対グー1−の長さ)の比率は、デプ
レション1〜ランジスタに対する同じ化率よりも無限に大きくなければならない
。この解決方法は明らかに非現実的であるので、第2図に示された回路の構成(
よエンハンスメン1−モードの素子40どデプレションモートの素子30との間
のどこかで負荷曲線特性を有するであろう。
同じ大きさのトランジスタに対して、第1図に示された回路は、第2図に示され
た回路以上のデプレション負荷面m特性を有するであろう。これは、より多くの
電圧降下がデプレションモードの素子2oを横切って発生し、かつより少ない電
圧降下がエンハンスメントモードの素子12を横切って発生するためである。ノ
ードが、V、、1、からノーi〜への電流の導通を起こすのに十分な電圧にひる
ときに、第1図に示された回路と第2図に示された回路との間で9荷曲線特性が
異なる理由は、以下のとおりである:これらの条件の下に、第2図のエンハンス
メント素子はオン状態にあり、したがって、そのゲート対ソースおよびトレイン
対ンース電位は、実効しきい値電圧よりも大きい。ノード電圧が減少されるにつ
れて、この構成を介する電流は増大し、かつエンハンスメント1〜ランジスタの
グー1−−ソースおよびドレイン−ソース電位もまた増大し、それを飽和したエ
ンハンスメン1〜負荷の特性に与える。回路全体のエンハンスメント特性を最小
限にするために、エンハンスメント1〜ランジスタのW/L比率が増大されなけ
ればならない。
第2図について説明された条件と同じ条件の下に、エンハンスメント素子は、よ
り大きなオーバドライブ値〈ゲート−ソース電位がしきい値電圧以下)に対して
常に線形領域において作動されるので、第1図の回路はエンハンスメント特性を
減少させる。この条件は、エンハンスメント素子のドレイン−ソース電位を、第
2図に描かれた回路に対する電位よりもはるかに小さなものにする。結果として
、第1図に示された回路の負荷曲線特性は、第2図に示された回路以上にデプレ
ション型の素子である。第3図(よ、第1図および第2図に示された2つの回路
の負荷曲線を描いている。
第2図に示された回路について、2次的な効果を無視し。
かつ電源電圧\/c(が、エンハンスメントFETを〜オフ状態に切換えるのに
充分なだけ大きいと仮定すると、エンハンス、メントおよびデプレションモート
の素子のドレイン−ソースN流は、以下の式によって与えられる。
ここで、Wはゲートの幅であり、Lはゲートの長さくソースとドレインとの間の
距l1l)であり、かつKは用いられる材料に依存する導通係数である。ノード
37におりる電圧、について解くと、次のようになる。
この方程式は、エンハンスメントおよびデプレションFETのW 、/ L i
t率に対するノード37における電圧の関係を示している。電圧VアはWl:/
L=比率に比例し、かつW p /’ L D比率に反比例する。
第1図に示された回路について、2次的な影響を無視すると、エンハンスメント
およびデプレションモードの素子の各々に対するドレイン−ソース電流は、既に
定義された同じ記号を用いて次のように与えられる。
これをノー1へ24における中間電圧v7について解くと前述の方程式は、ノー
ト24における中間電圧と電界効果トランジスタのW、/Lit率との間の同様
のr!1gを示している。第1図および第2図に示された構成の各々に対するノ
ード24および37におけろ中間電圧を比較するために、双方のエンハンスヌン
トW、、/L比率は同一であり、かつ双方のデプレションW、/L比率は同一で
あると仮定する。さらに、次のように仮定する。
ノート24における電圧は、
そして、ノード37(こおける電圧(ま、第1図および第2図の双方に示された
回路構成に対する中間ノード電圧を知ると、回路間の質的な比較がなされる。
第2図に示された回路に対して、デプレションFETを横切る電圧降下が3.0
5ボルトであるのに対し、一方で、第1図に示された回路に対しては、デプレシ
ョンFETを横切る電圧降下は4,77ボルトである。同様に、第2図における
エンハンスメント素子を横切る降下は1.95ポルt−テアル一方で、第1図の
エンハンスメン1〜素子を横切る降下は0.23ポル1−である。それゆえ(こ
、第2図にお(プる回路(沫、純粋なデプレション負荷の61%(−3,05、
、、/ 5 X 100)であるI 、/ V特性を有し、一方で第1図に示さ
れた構成に対しては、I/V狛性(よ純粋なテプレション弁荷の95%(=4.
7715X100)となるであろう。それゆえ(こ、この発明の回路は、デプレ
ション負荷特性に関して、先行技術の特性に対する50%の改暦を表わしている
。結果として、同=の短絡電流(IDs)に対して、充電回路における50%の
改善が実行され得る、。
第4図は、この発明の負荷回路に対する一般化された応用を示している。第4図
(こ示されるように、第1図に描かれたような負荷回路41は、より高い電位+
Vと、より低い電位−Vとの間に接続される。より低い電位は必ずしも角である
必要はなく、単に正の電位よりも低ければよい。ドライバA2は、9荷と、より
低い電位−■との間に接続され かつ示されるように入力信号を受取る。i−ラ
イベ42は、単一の1ヘランジスタを含んでいてもよい。出力は、負荷41ど1
〜ライバ42との門から取られ、かつ入力信号を反転し5たちのとなるであろう
。第4図から明白なようにこの発明のp荷回路41は、インバータ、論理ゲート
およびメモリを含む多くの応用を有している。一般に、この回路は、負荷回路が
デプレション特性を有しかつ中間電圧が要求されるどの応用例←=も適している
であろう。
第5図は、この発明のデプレション負荷回路に対づる特定の応用例を示している
。第5図に示されるように、デプレション負荷回路50および60は、高いプル
アップ% HB1
■、:cの電源バスと、複数のスタティックメモリセル52゜53および54に
対するセンスラインY1およびY2との間に相互接続されている。終端回路50
および6oは、メモリセルのどれもが、センスラインY、およびY2に結合され
た低電圧メモリノードを有していないとぎはいつでも、V((以下の成るしきい
値電圧付近の所定の中間電圧値に向けてセンスラインをプルアップするように機
能する。各々のメモリセルは、ラインY、およびY2の間と、選択ラインXとに
接続されている。センスライン終端回路50および60は、センスラインの電圧
の逸脱を制限し、ざらに、センスラインが低電圧メモリノー1〜に結合されると
きに、所定の電流制限を行ないながらセンスラインを与えられた低電圧値までプ
ルダウンさせる。その結果、この発明の回路は先行技術の回路以上にギアレショ
ン負荷曲線特性をもたら夛。これ(J1エンハンスメントモートFF王および抵
抗と、先行技術の回路とも比較したときに、より(夕れた性能をもたらす。
第6図は、この発明の他の実施例を示しており、そこでは、デプレション索子6
4のゲートは、エンハンスメン1〜素子のトレインよりもむしろ、ノートまたは
エンハンスメント素子のソースへ結合される。第6図に描かれた回路は、第1図
に関連して説明された態様と同じ態様で成能するが。
デプレション素子のよりイバいグー1〜電位の観点から、同じように急速には充
電しないであろう。
2
この発明の好ましい実施例が説明されたが、これらの実施例はこの発明を示しか
つ説明しようとするものであるということが理解されるへきである。この発明の
範囲は以下の請求の範囲から確認される。
冷わ−(内容に変更なし)
(先行枝打)
FI G、牛
手続補正書(方式)
%式%
1、事件の表示
国際出願番号:PCT/US841002442、発明の名称
MOSデプレション負荷回路
3、補正をする者
事件との関係 特許出願人
任 所 アメリカ合衆国、94088 カリフォルニア州、サニイベイルピイ・
オウ・ボックス・3453、トンプソン・ブレイス、901名 称 アドバンス
ト・マイクロ・ディバイシズ・インコーホレーテッド代表者 アームストロング
、トーマス・ダブリュ4、代理人
住 所 大阪市北区天神橋2丁目3番9号 八千代第一ビル昭和60年2月5日
6、補正の対象
特許協力条約に基づく国際出願願書の翻訳文および図面翻訳文7、補Cの内容
(1)
(広域転
(2)
以上
国際調査報告
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 電源ラインと第1のノードとの間の接続のための負荷回路であって、 前記ノードに接続されたソースと、前記電源ラインに接続されたゲートと、第2 のノードに接続されたドレインとを有するエンハンスメントモードの電界効果ト ランジスタと、 前記電源ラインに接続されたドレインと、前記第2のノードに接続されたソース と、前記第1のノードまたは第2のノードの一方に接続されたゲートとを有する デプレションモードの電界効果トランジスタとを備えた、負荷回路。 2、 前記デプレションモードの電界効果トランジスタのゲートは前記第2のノ ードに接続される、請求の範囲第1項記載の負荷回路。 3、 前記デプレションモードの電界効果トランジスタのゲートは前記第1のノ ードに接続される、請求の範囲第1項記載の負荷回路。 4、 前記第1のノードは駆動素子に接続される、請求の範囲第1項記載の負荷 回路。 5、 前記第1のノードはまた出力端子に接続される、請求の範囲第4項記載の 負荷回路。 6、 前記電源ラインは第1の電位の電源を含む、請求の範囲第1項記載の負荷 回路。 7、 前記第1のノードは、前記第1の電位の電源よりも4 低い電位を有する第2の電位の電源に接続される、請求の範囲第6項記載の負荷 回路。 8、 前記第1のノードは半導体メモリにおけるセンスラインに接続される、請 求の範囲第1項記載の負荷回路。 9、 前記負荷回路は、電源ラインよりも低い成るしきい値電圧付近の所定の中 間の高電圧に向けてセンスラインをプルアップする、請求の範囲第2項記載の負 荷回路。 1
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5271970A (en) * | 1975-12-11 | 1977-06-15 | Nec Corp | Insulated gate type electric field effect transistor circuit |
| JPS5781622A (en) * | 1980-11-07 | 1982-05-21 | Nec Corp | Current source |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0138902A1 (en) | 1985-05-02 |
| WO1984003403A1 (en) | 1984-08-30 |
| EP0138902A4 (en) | 1986-06-05 |
| US4516225A (en) | 1985-05-07 |
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