JPS60501585A - メツセ−ジメモリを有するメツセ−ジ通信システム - Google Patents

メツセ−ジメモリを有するメツセ−ジ通信システム

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JPS60501585A
JPS60501585A JP58501986A JP50198683A JPS60501585A JP S60501585 A JPS60501585 A JP S60501585A JP 58501986 A JP58501986 A JP 58501986A JP 50198683 A JP50198683 A JP 50198683A JP S60501585 A JPS60501585 A JP S60501585A
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ジアランザ,フランク・ヴイ
トレイシー,ドン・エム,ジユニア
ホルクーム,ウエイン・テイー
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ミリコム・インコ−ポレイテツド
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    • GPHYSICS
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 メツセージメモリを有するメツセージ通信システムこの発明は一般にメツセージ 通信、特に個人又は個人の集団にメツセージを確実に伝達するための新規な装置 および方法に関する。
伝送したメソセージが受信されるきじやまされないでそのメツセージが個人に到 達し、さらに都合の良い時に見ることができるのが望ましい。
これまでは、ポケットベルシステムは一般にポケットベルで呼出された人が最寄 りの電話機のきころに行き、メツセージをするためポケットベル信号の発信者に 電話をかけるポケットベルシステムをポケットベル音等によって知らさイユる指 定された人に到達するように設計されていた。別異の形式のポケットベルシステ ムは受信者に音声メツセージによるポケットベル信号が提供されると、そのメツ セージを受信する能力を有している。法廷弁論中の代理人のような、いずれかの タイプのポケットベルも携帯している者は、妨害されたくないために、ポケット ベル装置のスイッチをオフにして、メソセージを伝えたい人に対する通知ができ ないようにされる。第一のタイプのポケットベルシステムを使用している人は、 騒がしい環境の所では音声メツセージを理解することが出来ないし、自動車を運 転しているような時は音声メツセージに気がつかない。
もし、音声メツセージを確認したいならば、メツセージの発信者に電話をしなけ ればならない。
先行技術の別異のタイプのシステムにおいては、メソセージを受信することがで き、そのメンセージをハードコピーとして記録することができるポケット・ベル が提供されている。このようなシステムは/97q年/7月S日発行の米国特許 第、2gダ47g3号明細書に開示されている。しかしながら、そのシステムで さえも、受信者が望む時はいつでもメツセージが再生できるようにディジタル符 号形式でメツセージを記憶することができなかった。さらに、該システムは、各 受信機に複数個のアドレスを与えること1個人用受信機からアドレスを遠隔的に 加算又は削除すること、伝送中にメツセージ装置の端が欠落する可能性を避ける ため伝送メツセージの文字数を前もって決めておくこと、ができない。
したがって、この発明の主要な目的は個人が携帯するのに十分軽く、小型で、信 頼性のある個人受信機を提供することにある。
この発明の他の目的は各受信機を識別するために独特な第1のアドレスを提供す ることにある。
この発明の他の目的は受信機の共通グループを識別する別異のアドレスを提供す ることにある。
この発明の他の目的は受信機のアドレスを遠隔的に加算又は削除又は修正するこ さができることにある。
この発明の他の目的は、受信者が都合よく可視表示装置で見ることができるまで メツセージを記憶することにある。
この発明の他の目的は、受信者が個人用受信機に記憶されているメソセージを選 択的に見ること、保持すること又は削除することができることにある。
この発明の他の目的は、受信機が送信アンテナのカバー範囲外にあるとき受信者 に警報を出すことにある。
この発明の他の目的は、単一のメツセージのエラーのない文字の最大数を記憶し なから、同じメソセージの逐次反復伝送を組合せることにある。
この発明による吉、ユ進符号データ列か発生され、伝送される。そのデータ列は メソセージ部およびそのメツセージ部に先行するヘツタを有する。このヘラタ信 号は、複数個の同期信号、その同期信号の終りを示す第1の制御信号、少なくと も7個の第7のアドレス信号、ヘツタが複数個のアドレス信号を含む場合に各ア ドレス信号の始めをさらに示す該第7の制御信号、すべてのアドレス信号の終り を示す第λの制御信号、および、メツセーフ部の全文字数の情報を含むメツセー ジ長信号、を含む。
個人用受信機は、データ列を受信する個人用受信機を用意するための同期装置お よびアドレス信号に応動(/l) するアドレス装置を含む。該アドレス装置は、個人用受信機を独特に識別するア ドレス信号に応動する第1のアドレス可能な装置およびメツセージ部によってプ ログラム可能な第2のアドレス可能な装置を含む。アドレス指定された個人用受 信機において、メツセージ装置はメツセージ部を受信し、記憶して、該メソセー ジを選択的に英数字文字で表示する。
この発明の多数の特徴、目的および長所は添付図面と共に下記の記載から明らか にされる。
図面の簡単な説明 第1図は送信システムおよび個人用受信機を示したフロック線図である。
第Ua図は第7図の送信システムによって発生されたヘラタおよびメツセージ部 のフォーマット図である。
第2C図は個人用受信機によって使用される他の逐次的に送信されるデータ列の フォーマット図である。
第3図は第1図の受信機/復調器を示す詳細フロック線図である。
第1図は第1図のヒツト同期器を示す詳細フロック線図である。
第N図は第1図のデコーダを示す詳細ブロック線図である。
第6図は初期設定ルーチンを示す第S図に示された受信機におけるプログラムお よびデコーダの動作の流れ図でのる。
第7図は実行ルーチンを示す第S図に示された受信機におけるプログラムおよび デコーダの動作の流れ図である。
第5図は割込みサーヒスルーチンを示す第S図に示された受信機のプログラノ・ およびデコーダの動作の流れ図である。
図面の簡単な説明 第1図は送信装置10および個人用受信機//からなる全体的なメツセージ通信 システム全体を示す概略フロンク線図である。該システムは、可視メツセージ源 7.2に人力されるメツセージが指定された受信者又は受信者の多数によって携 帯される個人用受信機//に組込まれている可視英数字表示装置/3て見るよう にされる態様を例示するものである。可視メツセージ諒/コはメツセージを一連 の2進論理しヘル、すなわぢ一連のデータヒソトに符号化し、ティンタル符号形 式のメツセージを可視メソセージ処理装置7ケに加える。その可視メツセーン処 理装置/グは、次に、アンブナ/乙からコ進符号データ列を捧射するため、ティ ンタルデータを、好ましくは周波数変調による変調送信機/3−のための対応す る可聴周波数系列に変換する。
受信アンテナ/7は送信エネルギーを受信し、この送信エネルギーを、コ進符号 データ列を検出し、可聴周波数によって変調された搬送波を対応する2遜論理レ ベルのシーケンスに復調するために通常使用される回路を含む受信機/復調器/ gに加える。復調ティンタルデータは、次に、個人用受信機//の内部クロック を入カデータ列に同期化するビット同期器/qに加えられて、コ進データヒツト の各々は適尚にサンプリングされ、可視英数字表示装置/3にメツセージを表示 する前に該メツセージを記憶するデコーダ20に加えられるようにされる。可視 メツセージ#/2は従来公知であるASCエエコードのようなa進符号電気信号 に英数字文字を変換するりアシ−グラ−社(Lear Siegler工nc、 )のADM −3A端末のような標準キーホード端末である。ASCII ml −ドの各文字は7個のスタートヒント、7個の情報ビット、7個のパリティヒツ ト、および、ユ個のストップヒツトを含む。デコーダ20はASCII文字を復 号するように選択される。勿論、可視メツセージ源/2は前記の端末である必要 はなく、英数字文字を同様に復号するように選択される適当なデコーダ20で選 択される符号に変換する装置であればよい。
可視メソセージ処理装置/グは可視メツセージ源/2からティンタルデータを受 取り、通常の方法で、ディンタル符号情報を一連のアナ[コグ可聴周波数に変換 する。受信機/復調器/gおよびヒツト同期器/9の動作を容易にするために、 低氾進論理レベルに対応する可聴周波数は高a進論理しヘルに対応する可聴周波 数のハタ倍に設定されるので、可視メツセージ処理装置//I−によって発生さ れるデータ列ビット速度は可聴周波数符号化高コ進論理レベルと同一である。こ の発明の好ましい実施例において、低コ進論理しヘルは7g00Hzの可聴周波 数を有するように選択され、高ユ進論理しヘルは/200Hzの可聴周波数を有 するように選択される。これらの可聴周波数を含むデータ列は/、200ヒント /秒の速度で送信機/Sに加えられる。勿論、いかなる可聴周波数でも選択する ことができるけれとも、受信機/復調器/gおよびヒツト同期器/9は比較的低 いヒソI・速度で作動するか又は電気的により複雑なものになる。
こXて、一連の可聴周波数からなるデータ列は周波数変調の公知の方法を使用し て搬送周波数で変調される。周波数変調RF信号は個人用受信機//に送信する ためアンテナ/乙に加えられる。
前記のメソセージ通信システムは送信装置10によって発生され、送信され、個 人用受信機によって受信されるメンセージを示す。メツセージシステムは選択さ れた個人用受信機又は選択された個人用受信機群とメツセージ通信するように拡 大されることができる。
下記のように、各受信機//はデコーダ20内のアドレス装置を含む。ティンタ ル符号アドレス信号はメツセージより前にあるので、アドレス信号は選択された 個人用受信機又は選択された個人用受信機群を識別する。可視メツセージ処理装 置/llはタイムシェア社(Tymshare 工nc、)による商用のデータ 処理および時分割コンピュータネットワークであれはよい。メンセージの前にあ るヘッダからなる他の下記信号のようなアドレス信号は可視メソセージ処理装置 /qによって発生される。下記のようにヘッダフォーマットはメ′、ノセージの 前にあるヘッダを発生するように商用コンピュータネットワークをプログラムす るこ吉かてきる。
第2a図に示されているものは、メツセーソ部30、および、ヘッダ2/であっ て、データ列を受信するため個人用受信機//(第1図)を用意するための複数 の同期信引りと、複数の同期信号2.2の終りを示す第1の制御信号、2/lと 、メツセージがアドレス指定された個人用受信機を指定しようさする個人用受信 機をアドレス指定するためのアドレス信号、25aと、選択的にヘッダ、2/に 含まれる他のアドレス信号23bと、ずぺてのアドレス信号の終りを示すための 第2の制御信号2Aと、メッセーソ部3oの使用に関連するアI・レス指定され た個人用受信機のための選択命令を含むメツセージタイプの信号27と、メッセ ーノ部3oの全文字数の情報を含むメンセージ長信号2gと、データ列の終りま での残りの時間情報を含むドリフトタイム信号29とを含む・\ツタ2/である 。
各同機信号22はデータヒツト間の変化数を最大にするために選択される複数の テータヒ゛ノドを含む。−力それは、さらに第1図のデコーダユθにフレーム情 報を伝えるようにされる。この発明の好ましく、s実施例において、各同期信号 22は/乙進Dll、すなわち二進/10/θ100を含む。同期信号22の数 は少なくとも60であるようにされて、チューティサイクル装置の受信に関して 下記のように検出することを保証される。
下記に詳細に説明されるヘッダ2/の残りの信号は全てデータ伝送中に生じる単 一のヒツトエラーを検出し、訂正するための公知の冗長−進コードによって符号 化される。選択された冗長コードは第1図のテコータ20によって検出すること ができる。この発明の好ましい実施例において、ヘッダ2/の信号の全ては下記 のように修正される公知のg’12/重みづけノ\ミングフードによって符号化 される。へ゛ンダ2/の典型的なバイト−3はエラー訂正ニブル(n1bble ) 23 aおよび情報ニブル23bを含む。各■の下に書かれた数字は情報ニ ブルuj’l)のデータビットを表わす。エラー訂正ニブル、23aの各Pの下 に書かれた数字はg’12/ハミングコードの冗長ヒツトを表わしてG′Iる。
ノ1ミングコードでエラーを検出し、訂正する方法(ま公知であるのでさらに説 明する必要はない。
複数個の同期信号22の次にくるものは、データヒーいように選択された複数の データビットを含む第1の制御信号2グである。この発明の好ましい実施例にお いて、第1の制御信号21は/4進FFまたは二進の////////を含むg 個の二進データヒツトを含む。
第1の制御信号2りの次にくるものは、固有の個人用受信機又は選択された個人 用受信機群を識別するための少なくとも7個のアドレス信号J5aである。アド レス信号2.SELはそのビットパターンが第1の制御信号2グ又は第一の制御 信号コ乙のヒントパターンとは一致しない複数のデータビットを含む。この発明 の好ましい実施例においては、アドレス信号、ijaはg個の情報ニブルが得ら れる前記の修正ハミングコードの7オーマツI−にされているgバイトを含む。
さらに、ヘッダ、21は同じデータ列を受信するため対応する個人用受信機を識 別するため、アドレス信号xtbのような複数個の別異のアドレス信号を含む。
また、第1の制御信号二りはアドレス信号15aの次にくる各アドレス信号の始 まりを示す。第2のアドレス信号2Sbはアドレス信号u5aとは異なるデータ ヒツト構成のものである。別のアドレス信号(図示しない)を含むことが所望さ れるときには、各々の別に含まれるアドレス信号は第1の制御信号2グによって 先行される。
全てのアドレス信号の次にくるものは、全てのアドレス信号の終りを示すための 第一の制御信号2乙である。第2の制御信号、2乙は、そのデータビットパター ンか第1の制御信号、211−あるいはいくつかの前記いずれのアドレス信号の データビットパターンとも一致しない複数個のデータビットを含む。この発明の 好ましい実施例においては、第一の制御信号2乙はこのような各バイトが第1の 制御信号Ωlに一致する前記の修正ハミングコートのフォーマットにされるツバ イトを含む。データビットパターンが全てのアドレス信号の終りを示す第一の制 御信号のように復号されることができるかぎりでは、いずれのデータビットパタ ーンでも第2の制御信号、2乙のために使用されるので、第一の制向1信号、2 乙は各バイトか第1の制御信号、2/l−に一致するツバイトを含む必要はない 。
第一の信号コ乙の次にくるものは、メツセージ部30の使用に関連し、てアドレ ス指定された個人用受信機のために選択された命令を含むメツセージタイプの信 号、27である。この発明の好ましい実施例においては、メツセージタイプの信 号27は下位3桁のヒツトか選択された命令を含む前記修正7Aミングコードの フォーマットにされる/ハイドを含む。
メンセージタイプの信号u7aにおいてθ00のように示される第1の命令は、 次のメツセージ部30aか後述されるメツセージ装置に記憶されるようにアドレ ス指定された個人用受信機のためのメツセージ源0fを含むことを表している。
メツセージ3θfおよび後述される全てのメツセージは前記された第1図の可視 (/2) メツセージ源/2によって発生される。
メツセージタイプの信号、27bにおいて007のように示される第一の命令は 、次のメツセージ部3θbが下記の第一のアドレス可能な装置が応動されないア ドレス信号23Cを含むことを表わしている。後述されるように、各個人用受信 機//は個人用受信機を独特に識別するアドレス信号に応動する第7のアドレス 可能な装置およびメツセージ部30によってプログラム可能である第二のアドレ ス可能な装置を有する前記のアドレス信号に応動するアドレス装置を含む。メツ セージ30gはメツセージ装置に記憶され、アドレス信号2SCの英数字表示を 含み、表示されると、第一のアドレス可能な装置がアドレス信号2SCに応動さ れないことを受信者に告知する。ヘツダユ/がメツセージタイプの信号2?bを 含んているときは、−アドレス信号、2.1taはヘッダコ/で許される唯一の アドレス信号であり、個人用受信機を独特に識別するかまたはアドレス信号2S Cと同じてなければならない。
メツセージタイプの信号27Cにおいてoio として示されている第3の命令 は、次のメツセージ部3OCには、第一のアドレス可能な手段が応答するように されるアドレス信号λSdを含んていることを表わすものである。メツセージ3 0hはメツセージ手段に記憶されて、英数字表現によるアドレス信号236を含 んでおり、表示されると、第一のアドレス可能な手段がアドレス信号、l 3−  dに応動じたことを受信者に対して告知する。ペックス/にメツセージタイプ の信号、27Cが含まれているときには、アドレス信号2左aはへツタ、2.7 において許容された唯一のアドレス信号であり、特定の個人用受信機を識別しな ければならない。
メツセージタイプの信号27dにおいて0// のように示される第を番目の命 令は、次のメツセージ部30dはアドレス信号23θおよびメソセージ装置に記 憶されているメツセージ301を含み、表示されると、第一のアドレス可能な装 置は全てのアドレス信号に応動されなかったことを受信者に告知する。ヘッダ2 /がメソセージタイプの信号、27dを含んでいるとき、アドレス信号23 a は個人用受信機を独特に識別するペックス/で許され、アドレス信号、25Cと してくり返される唯一のアドレス信号である。メツセージタイプの信号27θに おいて100のように示される第S番目の命令は、メモリロケーションがメツセ ージ装置に記憶される全てのメツセージに対して十分てないとき、次のメツセー ジ30eが、他の前記のメツセージの記憶を無効にするメツセージ装置に記憶さ れるべき緊急のメツセージaO=を含むことを表わしている。
前記のメツセージタイプの信号、27a−270の各々において、情報ニブルの 最上位ビットは、このピッ1−がO又は/を含むことを表わしているXとして示 されている。通常、このヒラ[・は0を含んているが1.メツセージタイプの信 号、271)に示されているように、/が含まれているときには、対応する付加 ヘッダ2/aはドリフトタイム信号29とメツセージ部3oとの間に挿入される 。付加・\ラダ2/aは、少くとも7個の残りのヘッダ信号(LOH) 、!  / 1)の長さ、および、アドレス指定された個人用受信機のための選択情報を 含む付加ヘッダ情報信号2/cを含む。この発明の好ましい実施例において、付 加へツタ情報信号2ICは前記ハミングコードのフォーマントにされる2JAハ イドを含み、LOH信号はそのλバイトを含み、10進文字数を二個の情報ニブ ルによって提供されるざヒツトて二進表示されることによって付加へツタ情報信 号2/Cの全文字数の情報を含む。しかしながら、各ニブルが/6進0を含むな らは、付加へツタ信号、2/cは2SAハイドを含む。さらにLOHOH信号Ω /法は別の付加へツタ信号、2/eの文字数の情報がくる。
メツセージタイプの信号ニアの次にくるものは、メツセージ部3oの全文字数の 情報を含むメソセージ長信号2gであり、さらに、もし存在するならば付加ヘッ ダ:l/aの文字数である。メツセージ長信号2gは、メツセージ部3oのため のメツセージ装置において使用されるべき記憶量を表わす複数のテータヒットを 含んでいる。この発明の好ましい実施例においては、メツセージ長信号2gは、 3個の情報ニブルが得られる前記されたハミングコードによるフォーマットにさ れる3バイトを含んでいる。これら3ニブルのうち、第1のニブルの最上位桁以 外の全てのヒツトは文字数が、211を超えないように文字を計数するために使 用される。
第1のニブルの最上位桁は後述されるようなデータ列にすぐ続く情報を含んでい る。
メツセージ長信号、2gの次にくるものは、メツセージ部30の終りまでの残り の時間情報、又は、データ列の反復伝送の場合、すべての反復データ列の終りま での残りの時間情報を含むドリフトタイム信号、29である。ドリフトタイム信 号29は残りの時間を符号化する複数個のテータビットを含む。各個人用受信機 //は第1の時間間隔で受信機を順次作動させ、第一の時間間隔で受信機を作動 させない下記の受信テユーテイザイクル装置、および、ドリフトタイム信号29 によって符号化される時間に相応するいずれかの時間間隔を変化するためドリフ トタイム信号29に応動する下記の制御装置を含む。この発明の好ましい実施例 において、ドリフトタイム信号、29は3情報ニフルが得られる前記ハミングコ ードのフォーマットにされる37\イI・を含む。ドリフトタイム信号29の情 報ニブルは、この発明の好ましい実施例において1,24.+ms〜109Sの 実時間値を符号化して得られる/A進θ〜/6進FFFを含む。
前記のメツセージの全てのパリティチェックを表示(/乙 j する複数のテータヒットを含むパリティチェック信号3/はメツセージ部30に 含まれ、第1図の可視メソセージ処理装置/Ilによって発生される。後述され るように、アドレス指定された個人用受信機は内部パリティチェック信号を生じ る受信メソセージに対して同様ナパリテイチェツクを行う。パリディチェック信 号3/は内部的に発生される信号と比較される。これか同じであるときには、メ ツセージはエラー無して受信される。これが異なるときには、メソセージにエラ ーが存在する可能匪がある。さらに、パリティチェック信号3/に応動し、もし いかなるエラーも検出されないならば、ドリフトタイム信号−19に相応する第 一の時間間隔を拡大するように作動するか、又は、もしエラーか発生してデータ 列の反復伝送の監視を許すようにされるならは、トリノ[・タイム信号27に相 応する第7の時間間隔を拡大するように作動する制御装置か提供される。この発 明の好ましい実施例において、パリティチェック信号3/はg個のテータ情報ヒ ソ[・を含む。最上位桁ヒツトは、残りの7ヒノI−の偶数パリティチェックヒ ツトである。下位7桁は/4進0〜/乙進7Fを含む。
第、2b図はデータ列をスタックし、反復するだめの概略7オ一マツト図である 。前述されたように、メツセージ長信号2gはすぐ次にくるデータ列が存在する 情報を含む。メッセージ長ニブル2ga、2gb、、2gCはメソセージ長信号 2gの前記の実施例における3個の情報ニブルを示す。メッセージ長ニブル2g aの最」二位ヒツトugdは0又は/のとちらかを含んでいる。
もし0がそこに含まれているならば、すぐ次にあるデータ列の存在が検証される 。さらに、制御装置は、すぐ次にあるデータ列の受信を確来にするように、第1 の時間間隔を拡大するためにメツセージ長信号2g、データ列3.2aの例とし て示されているものは、第1の・\ラダ2/、およびメツセージ部30を含む第 1のデータ列のすぐ次に、第一のへツタ271′および第一のメツセージ部3θ 1を含む第一のデータ列が続くようにスタックするものである。データ列3ub および12cはデータ列3.2aの順次反復表示を示す。第2a図のへツタ、2 /の前記の説明は、同様にして、第一す図に示されるヘッダの全てに適用される 。唯一の相違は第、2a図のドリフトタイム信号にある。ヘッダ2/1はデータ 列3xcの終りまでの残り時間の情報を含むドリフトタイム信号u9aを含む。
ヘッダ2/1はデータ列32bおよび3.2Cのそれぞれにおいてヘッダ、2/ 2および2/、として繰り返される。唯一の修正は信号のそれぞれのヘッダにお ける信号の発生から実時間で計測されるデータ列32Cの終りまての残りの時間 の情報を両方とも含むドリフトタイム信号、!9Cおよび29eにおいて生じる 。同様に、ドリフトタイム信号29b。
29dおよび29fはへツタ2/’、、2/シおよび、2/13のそれぞれにお いてその信号発生から実時間で計測されるデータ列32Cの終りまでの残りの時 間の情報を含む。
第、2C図に示されているものは、このような受イ言機が第1図の送信装置10 の範囲外にあるかどうかを決定するように、個人用受信機//によって使用され る他の順次送信データ列33のフォーマット図である。
データ列33は、前記の複数の同期信号22、これに直ちに後続する第1の制御 信号2グ、その制御信号2/I−に直ちに続く第一の制御信号2Aを含む。さら に、データ列33に含まれているものは、第3の時間間隔の情報を含むタイミン グ信号34’a、および、データ列33の伝送の日付時間の情報を含むクロッキ ング信号3t)’oである。また、各受信機//は、このような受信機が第1図 の伝送装置10の範囲外にある・とき、個人用受信機//のユーザに告知するよ うに、第1図の表示装置/3に英数字メツセージを発生するための範囲外警報装 置を含む。後述される範囲外警報装置は、タイミング信号に応動し、データ列の 伝送がタイミング信号Jlla内で特定された時間間隔内で受信されないときに 、警報メツセージを発生ずるように作動する。
メツセージ装置はクロック信号3’lblこ応動し、各クロック信号31I−b の受信に続いて受信されたこれらのメソセージに先立って最新に受信されたクロ ック信器の出力と非反転入力との間に接続される。そして、位相ロックループ発 振器36によって発生される電気信号はこの反転入力に加えられる。平均器37 の出力は差動増幅器の非反転入力に加えられる。差動増幅器の出力は、可視メッ セージブロセソ″1− / ti (第i図)によって発生されるデータ列の一 進論理し・\ルに対応する一連のDC電圧レベルを生じる。この発明の1つの実 施例においては、スレッシュホールド検出器3gは商用のRCE CA3/30 に増幅器である。
第り図は第1図のヒツト同期器/9の詳細な概略フロック線図である。通常の設 計である水晶発振器ダ0は第1の二進リノブルカウンタク/に加えられるクロッ クパルス列を発生する。ノJウンタグ/のQ、、1出力は第1のスイッチl/2 の1.2人力に加えられる低周波パルス列である。カランタフ/のQ3出力は、 さらに低周波のパルス列を第ユのスイッチグ3の工/入力に加エラレる。第1の スイッチ’72の■/大入力接地されており、また、第7のスイッチグーの出力 は第ユのスイッチグ3のI2人力に加えられる。両方ともに通常の設計である第 1のスイッチq2および第λのスイッチq3は、それらのそれぞれのスイッチン グ人力Sか低−進論理レベルであるとき、工/入力が可能化されて、出力にされ る。それらのそれぞれのスイッチング人力Sが高ス進論理しヘルになったときは 、エコ入力が可能化されて、出力にされる。
その入力に加えられる連続テータヒツ1−間での2進論理レヘルに変化があると きはいっても、スレッシュホールド検出器3g(第3図)からの出力は、単一の 情報テータヒソトの時間間隔より著しく短い時間間隔に高−進論理しヘルのパル スを発生するためのパルス発生器ダクの入力に加えられる。パルス発生器りqは 、2個の論理入力を有する共通排他的オア(EX−OR)ケ−1・を含む。スレ ッシュホールド検出器3gの出力は、EX−ORケ−1・の一方の人力に直接加 えられ、時間遅延回路網を通してEX−ORケ−1−の他方の人力にも加えられ る。連続テータヒツト間のコ進論理しヘルの変化かあるときに発生される出力パ ルスは、EX−ORケ−1−の人力に供給される時間遅延量に等しい時間量であ る。時間遅延機能は、EX−ORケートの第コの論理人力と接地されたコンデン サさの共通ノーl−に加えられる抵抗を通してスレッシュホールド検出器3gの 出力を加えることによって実現される。この発明の1つの実施例において、時間 遅延は単一の情報テータヒットの時間間隔の約2〜3%である。パルス発生器q y−の出力は第コのスイッチ’13のS入力に加えられる。
前述の動作モードにおいて、第コのスイッチq3は、通常、そのTI大入力可能 化して出力とし、これがカウンタq3−に加えられる。カウンタysは、正規動 作モードでスイッチl13の出力を通して可能化されるノJウンタll/のQ3 出力である入力クロックパルス列の周波数を分割する。カウンタフタのQ−g出 力によって発生される分割周波数クロックパルス列はスイッチ’12のS入力に 加えられる。カランタグ/のQ2出力は、カウンタq、5′の9g出力によって 生じるクロックパルス列の時間間隔の棒の間たけ、スイッチ’12の出力に対し て可能化される。スイッチ4.2の出力は、スイッチ112のS入力に加えられ たカランタグSの9g出力によって発生されたクロックパルス列によってケート されたカウンタ/I/のQ、2出力によって生じたクロックパルス列である。カ ウンタ<Z5の9g出力によって発生されたクロックパルス列の時間間隔が情報 テータヒソトの時間間隔と同一であるとき、第ユのコ進リップルカウンタ116 −の9g出力はパルレス発生器qヶに加えられたデータ列と同期するようになる 。y<?)レス発生器クダか高コ進論理しヘルをスイッチグ3のS人力に加える と、スイッチ’12からの出力は人力カウンタl/−3−に対して可能化される 。この動作モートで、カウンタ13の9g出力の次の変化状態は、第1のスイ゛ ンチt2の17人力がカウンタl/−5の人力に対して可能化される時間に等し い間たけ遅延されるか、又は、カランタグ3−の9g出力の次の変化状態は、第 1のスイッチ172のエコ入力が第ユの2進リツプルカウンタtisの入力に対 して可能化される時間に等しい間だけ順方向シフトされる時間である。さらに、 スイッチ9.2のS入力にカランタフ3−の9g出力を加えることによって、/ 々(評) ルスがスイッチグ3のS人力に加えられるときはいっでも、スイッチグ3の工/ および1.2人力が、等しい時間間隔の間カランタグ左の入力に対して順次に可 能化されるとき、帰還ループに同期が生じるようにされる。同期が生じると、カ ウンタq!iの9g出力によって発生されたパルス列の立」二りはテータヒント の中心において実時間で発生する。
同期信号22(第2図)は、データ列を准する第ユのコ進リップルカウンタqs の9g出力の同期時間を最小にするように、クロック同期器を動作可能にするた め、連続テータヒソト間の変化状態の数を最大にするように選択される。
テータヒソトは、スレッシュホールド検出器3gの出力をサンプル回路’%4に 加えるこ七ζこよってサンプリングされる。ザンプル回路グ乙は、クロックパル ス列の正の立上りが第スの二進リップルカウンタqsの9g出力からクロック人 力C(こ加えられると、入カニに加えられる人力か動作可能にされ、出力で蓄積 される装置を備えている。サンプリング装置およびメモリ装置は通常のものであ り、本発明の7つの実施例においては、スイッチおよび蓄積コンデンサによって 実現される。
発振器lIOは、そのクロックパルス列をテコーク、20(第1図)にも加える 。カウンタq5のQg、Q//およびQ’/3出力はテコータ20にも結合され る。これらのクロックパルス列は、下記のプログラムを実施するようにデコーク コθに対してタイミングを与える。
この発明の7つの実施例において、発振器lOは2/I−J Il−θMHzの り[1ツクパルス列を提供する。カウンタタ/のQ、2出力およびQ3出力は、 夫々に、4 / 3.3KHzおよび、304.7 KHzのクロックパルス列 を生成する。
カウンタ9jのQg、Q//およびQ/3出力は、夫々第S図に示されているも のは、第1図のデコーダ、20の詳細な概略フロック線図である。外部オンオフ スイッチj−0は可能化されて、工不ルキー源S/からの電気工ネルキーを電圧 調整器3.2に供給するようにされる。通常の設計である電圧調整器S2は、一 定の電圧レヘルをスイッチS3および電気工ネルキー供給線&9に加える。スイ ッチ!f3は、そのスイッチング人力Sが高二進論理しヘルであるときはいって も、入カニで加えられる電気工ネルキーを出力0に供給する。スイッチ3−3は 、出力0において電気工ネルキー供給線7Sに電気工ネルキーを加え、この供給 線75は第1図の受信機/復調器/gおよび表示装置/3に電気工ネルキーを供 給する。電気工ネルキー供給線sqは、その7人力で中央処理装置に結合され、 また、抵抗乙0およびり/に結合されている。
後述される初期設定プログラムの終りにおいて、CPU、!−Jは静止信号(5 leep signa、]、)を発生し、このような信号(こXでは、高2進論 理レベルである)は、ナントケ−1−!; 9に加えられる。ナンドケ−1・3 9の第コの入力は、通常高コ進論理しヘルである電気信号が加えられる。ナンド ケ−1−39への入力の両方が高−逆論理レベルであると、ナンドケ−1・S9 は低−進論理しヘルである電気信号を生じる。この電気信号が低論理レヘルであ るときにCPU、t、tの休止入力に加えられると、CPUA−3はプログラム の命令上ソトの実行動作を停止させる。ナンドケ−1−39は、また、スイッチ S3のS入力にも低Ω進論理しヘル信号を加え、これによって、人力■を出力O に移すことを不可能にする。電気工子ルキーは供給線7Sから取除かれる。
カウンタqsのQ/3出力(第9図)によって発生されたクロックパルス列がコ ンテンサ乙/に加えられ、低λ進論理しヘルになると、下記の受信チューティサ イクルは監視モードにする。コンテンサ乙/はクロックパルス列の立1′:りに 応動する負パルスを生成させて、このパルスをナンドケートs−,qの第一人力 に加える。
ナンドケ−1・S9は、正のパルスを生成させてスイッチS3のS入力に加え、 出力Oおよび電気エネルギー供給線7Sに対する電気エネルギーを可能化させる 。
正パルスは、また、他の静止信号が発生されるまで、命令セラ1−の実行を再開 するCPU & 5の休止入力にも加えられる。コンテンサ乙/は抵抗乙0を通 る電流によって再充電される。周期動作は、受信チューティサイクルのし方とし て以下で参照される。
能動的な監視モード中、サンプル回路<ZA(第9図)からのデータ列は3状態 バツフア乙3に加えられる。
3状態バツフア乙3はデータ列を受信して、該テークをテーク・ハスSgに加え る。テーク・バスSgは、プログラム制御の下に、該データ列をCPU !;  3に伝送する。CPU 、t 5は、テークがRAM、4’%で受入られるのに 先立って、該テークの解析をする。
カウンタQ A−によって発生されたQg出力は分離コンデンサ7θに加えられ る。このコンデンサ70は、自らに加えられたクロックパルス列の立下りの生起 のさいに負パルスを生じる。この負パルスはCPU55のINT人力に加えられ て、後述の割込みサブルーチンを実行するようにされる。このサブルーチンによ ってテークハスs−g上てデータ列が受信され、C!PU 33に加えられるよ うにされる。コンデンサ70は、抵抗7/を通る電流で再充電される。
CPU J 、tがRA M乙りに加えられるようにアドレスノ\スS乙を介し てメモリアドレスを発生するときはいっても、同時に発生される信号は待ち出力 からの高二進論理しヘルであるようにされて、スイッチtgのS入力ζこ加えら れる。この待ち信号は外部オン・オフ・スイッチ30を無視し、一定のエネルギ ー源を可能化して、電気エネルギー供給線SOに加わるようにされる。
(2g) この待ち信号は、RAM6ケがそのメモリ内容を保護するようにアドレスされる ときはいっても命令動作の終了を許可することが必要である。
この発明の1つの実施例において、cpu3−、qは商用のRCA 7g02マ イクロプロセツ→ノーで、該プロセッサの使用およびプログラミングについては 、当該分野において文献化されている。ROM!i7は、好ましくは、少なくと もqoqb個のgヒツト語の記憶容量を有する商用CMO8読み出し専用メモリ 集積回路である。RAM A ’1は、好ましくは、少なくとも10:l’1個 のgヒツト語の記憶容量を有する商用のCMOSランタムアクセスメモリ集積回 路である。エネルギー源S/は、好ましくは、約A、2Vのニッケルカドミュウ ム電池てあり、また、工不ルキー源4 j−は、好ましくは、少なくさも2vの リチウム電池である。ニッケルカドミュウム電池は、放電する前にはほぼ一定の 電圧を出力することのために選好され、これに対して、リチウム電池はその長寿 命のために選好される。この理由は、このリチウム電池が使用されるのは、ニッ ケルカドミュウム電池が電圧調整器3−Ilから完全(こ放電されるか又は動作 不能にされたときに、RAM6ケに対するマイク[jワット程度の電力を供給す るために使用されるたけたからである。
電圧調整器、8′)は、好ましくは、70ミリアンペアまでの電流を供給してい る間、±〇、2Sボルト内に良く調整されたSポルトの出力を供給する。電圧調 整器からの電力がエネルギー源乙3の電圧以下に降下すると、タイオード4乙は 順方向にバイアスされ、タイオード乙?は逆方向にバイアスされ、これにより、 RAM乙ケは実際上不揮発であるようにされる。
可視英数字表示装置/3はコ進符号文字を読取りできるような英数字文字に変換 することができる電子ディジタル表示装置であれは良い。この発明の好ましい実 施例において、表示装N、 / Jはおのおのがダ文字からなる5個のりトロエ ックス(bitronl、x ) D L / II / 14の表示モジュー ルを使用することによってlO文字の読出しを提供する。文字は、RAM 6ダ に蓄積されているその文字を最初にアドレス指定することで可能化され、データ バスsgに該文字を加え、アドレスバス、tAから加えられるメモリアドレスに よって決定される該モジュール上のロケーションに表示されるように該文字を表 示モジュールに加えることによって表示される。
この動作モードにおいて、ティスプレィはCPU5−!iには伺加メモリロケー ションと見なされる。さらに、ポケットベルのような警報は仮想メモリロケーシ ョンとして回路に組み込まれる。これらの技術は公知であるのでさらに説明する 必要がない。
メソセージのハードコピーレコードを提供することはこの発明の範囲内のことで ある。メツセージは通常の方法てRAM A ’Iから検索される。文字プリン タはCPUJSの適当な出力ポート(図示されない)に接続される。
第1図の個人用受信機//の構造は多くの動作と同様に説明される。しかし、m J述されたイ・\ント系列は、第S図のROM s 7に永久?こ記録さイアて いるグログラムによって制御される。こイ1らのプ[11グラl、は、前述され たシスチン・の特定の実施例において、展示(Exhibj、t)”A′に示さ れている。展示”A”′のグDグラノ、tこよってプログラムされる中央処理装 置S!iの動作フローチャート図は、第6図、第7図、第S図に示されている。
展示”A”°のプログラムおよび第A、7.g図のフローチャート図を参照する ことによって、CPo、3−jのプログラムされた動作は十分に詳しく理解でき る。展示II Al1のプログラムの左側のロケーション(LOO)列は第6− g図のフローチャー1・図上でさらに自由に識別されるROM3.2のメモリロ ケーションを識別する。プログラムの各行はLOO列におけるロケーションで始 まる/6個の連続するメモリロケーションの内容を識別する。
ずへての表示は/6進数値であり、この発明で選好されているRCA/g02マ イクロプロセッサで識別される。
c’pu、t、yのフ゛ログラムの理解をするため(こ、第6−3図のフローチ ャート図について一般的に説明される。
第4図は、第S図のCPU 3 、!rによって実行される初期設定命令の論理 系列を示すブロック線図である。リクエストボックス100は、CPU 5 ! ;の2個の内部レジスタは、ROMj?(第S図)に含まれるプログラム命令の アドレスを含む主プログラムカウンタレジスタ、および、RAM41乙ヶ(第S 図)内に蓄積されたデータのロケーションのアドレスを含むチータボインタレジ スタとして指定されることを指示する。レジスタの選択と同時に、CPU S  6”のINT入力は初期設定ルーチンが終了するまで不可能化されて、その間は 、いかなるデータモ、?状態バッファ乙3(第S図)に加えられないようにされ る。一度、主プログラムカウンタレジスタが初期設定されると、リクエストホッ クス102の命令の系列は、CPU5!;の残りの内部レジスタをクリアして、 セットする。これらのレジスタは下記の種々のサブルーチンによって使用される 。
決定ポ゛ノクス10+′は、RAMjZかアドレス装置のために留保されたロケ ーションで走査されることを示す。もし、汎用アドレスコードがRAM6ケに位 置付けされないならは、リクエストホックス/θ乙は、汎用アドレスコードか、 汎用アドレスコートを含むROM57のロケーションにカロえられるよう(こア ドレスバスS乙(第5図)を通してメモリアドレスを発生するCPJ5によって 得られることを示す。次に、汎用アドレス信号はブータバスsg(第S図)上に あり、このような汎用アドレスコードが蓄積されるへきロケーションを指定する CPTJ33によるメモリアドレスの発生のさいに、RAM41乙に加えられる 。もし汎用アドレスコードかこれまでにRAM7タに蓄積されるならば、リフニ ス(32) トホソクス10乙の動作シーケンスは実行されない。
CPU 33は下記のいろいろなサブルーチンのためにRAM乙ケの作業ロケー ションをクリアするりクエストホツクスiogの命令セットを実行する。
RAM乙グの指定されたロケーションかクリアされた後、リクエストホックス/ 10の命令は、データがROM37から読出されて、RAM 乙グζこ蓄積され るこ吉を示す。このデータは、下記の1去フルーチンによる処理のための値を、 Mi前記受信チューディサイクル装置を制御して初期設定する。
リクエストホックス/10に含まれている命令の終了のさい、CPU、S3の制 御はプログラムホックス//2によって例示される主芙行ルーチン(EXEC) によって支配されるようになる。
第7図に示されているものは、第4図のプログラムホックス//2の主実行ルー チンの命令の論理系列を例示するフロック線図である。リクエストボックス7. 20は、CPtJ55(第S図)へのINT人力か動作不能にされることを示す 。さらに、EXEC論理の実行は、その動作がいままで十分説明されたコンテン ザ乙/(第S図)によって発生される負のパルスと同期がとられる。
入出力ホックス/2/は、CPU&3が静止出力て高二進論理しヘルを発生ずる ことを示す。コンテンサ乙/によって発生される負パルスおよびcptz−、t の休止入力に加えられる応動パルスの生起のさい、EXEC論理の実行は該パル スと同期がとられる。受信チューティサイクル装置のためのタイミングは該パル スから導かれる。さらに、その活性部分中で、プログラム制御又はユーザー制御 のいずれかの下で、いかなる動作が取られるかを決定して、EXEC論理が実行 される。後述されるようなブ【コグラム制御による動作は、一般に内部管理ルー チンである。したかって、ユーザー制御による動作は、RAMxケ(第S図)に 蓄積されているノンセージの表示のように、ユーザーが情報を所望するときに生 じるものである。もし必要ならは、前記の動作が終了された後、受信テユーテイ ザイクル装置か第1の時間間隔に順次受信機//を動作可能にし、第一の時間間 隔(Q/3によって決定される)に受信機//を動作不可能にすべきかとうか、 又は、制御装置かデータ列を受信するように第7の時間間隔を拡大するように動 作すべきかとうかの決定かされる。制御装置を支配するEXEC論理は入力デー タの各文字のために循環され、もし、個人用受信機//か応動するアドレス信号 、23−をヘラタス/(第、ja図)が含むならば、全データ列が監視されるま で継続される。受信チューティサイクル装置の第1の時間間隔中に実行されるE XEC論理は下記に詳細に説明される。
リクエストホックス/22は、可視英数字表示装置/3(第1図)か受信デユー ティサイクルの動作部分中に、電池から電源が供給されることを示す。しかしな がら、表示装置/3へのデータ人力は未知状態にある。無関係の文字の所望され ていない表示を防止するために、リフニス1−ホックス/22の命令は、二進符 号化された空白(情報)がROM 、!、″り(第S図)から検索されて、表示 装置/3に加えられるように実行される。
表示装置の空白化の終了と共に、CPU!;、S−は、もしあるとすれば、個人 用受信機//内で実行されるべきイヘ71一系列を決定しなけれはならない。実 行されるイベントは、リクエストホックス72グの命令によって決定される。C PU3.5−又はRAM A ’l内の複数個のレジスタ又はメモリロケーショ ンは、夫々に、リクエストボックス/2’lの命令が実行される毎に減少される 。
これらのロケーションのいずれかが0まて減少されたときは、付加的な命令が実 行されて、ある所定のイヘン゛1・が実行されるべきであることを示す。この発 明の7つの実施例においては、これらのロケーションによって制御される5個の イヘンI・があり、これらはプログラム制御式のタイマとして作用するよう?こ される。第7のイヘン[・は、リクエストホックス/10(第4図)によって決 定される初期値を含み、第1および第一の時間間隔に関する関連情報を受信チュ ーティサイクル装置に提供する静止/起動タイマーによって制御される。正規の 動作モードにおいては、初めは静止/起動タイマーは、タイマーが同期信号2. 2の伝送のために必要な時間間隔中に少なくとも一回0に減少されるように決定 される定数によって分割される複数個の該同期信号コ2(第2図)の持続時間に 等しい。実行されるイベントは、可能なデータ列の能動的な監視である。
第一のイベントは範囲外警報装置である範囲外タイマーによって制御されるもの であり、これが0に減少されると、個人用受信機//が送信アンテナ/乙(第7 図)の範囲外であることを当該個人用受信機//のによって初期設定される。そ して、この初期値は、前記のデータ列33(第一図)の受信のさいに再蓄積され るか又は修正される。
第3のイベントは、その値かドリフト信号2q(第2図)iこ応動じ、又、始め はドリフト信号ノ9に等しいドリフトタイマーによって制御される。伝送システ l、10c第i図)は順次反復されるデータ列を伝送する。受信メソセーフ部3 0(第一図)は、伝送の(!:きには訂正できないエラーを含んでいるが、これ は、受信データさ反復伝送の新しいデータとを比較することによってEXEC論 理によって訂正することができる。
反復データ列の能動的な監視は、ドリフトタイマーがデータ列のすへての伝送の 終了を意味する0に減少されるまでか、あるいは、受信されたメツセージがエラ (3乙) −を金談なくなるまで継続され、この場合には、第一の時間間隔はドリフト信号 二ワに等しくなるように拡大される。後者の状態においては、EXEC論理はド リフトタイマーにおける残りの値だけ静止/起動タイマーを増加させる。そして 、制御装置は、受信されたメツセージがエラーを含まないとき、不必要な残りの データ列の反復伝送の間は非動作にされる。静止/起動タイマーと組合わされて いるドリフトタイマーは制御装置を規定する。
タイマーによって制御される残りのイ・\ントは、メツセージが表示装置/3に 加えられる割合又はボヶソトヘルのような可聴警報が動作可能にされる割合のシ ーケンス化の内部管理のためのものである。前記の機能は、タイマーが0に減少 されると生じる。
リクエストボックス72グの命令が終了すると、CPU3−5の制御はリクエス トホックス/2乙の命令によって支配される。この命令は、受信されてRAM、 !i7に蓄積されているか、又は、ROMJ−’7に前もって蓄積されているメ ツセーフか、表示装置/3に加えられるへきであるどきにのみ実行される。これ らの命令の実行を制御する決定は、リクエストホックス/2gのこれらの命令の 実行によって発生されるデータによって支配される。個人用受信機//における 手動による動作が可能である複数個の外部スイッチは、CPU、!;3−の入力 部(図示されていない)に対して直接的に加えられる信号を発生ずる。リクエス トボックス/’2gの命令は、動作可能にされたスイッチによりリクエストされ る機能を実行する。この発明の7つの実施例においては、7個の外部スイッチが 使用される。第1のスイッチを作動可能にするこ吉によって、RAM411に蓄 積されている第1の受信メソセージを検索して、表示装置/3に表示させるため に必要な命令か実行される。
前もって蓄積されたメツセージの7つが前記された範囲外のメツセージのように 適正であるとEXEC論理により決定されたものとすれば、表示されるためにR OM3−7に前もって蓄積されているメツセージを表示するのに必要な論理の実 行を、第二のスイッチで行うようにされる。付加的な前もって蓄積されたメツセ ージは次に説明される。第3のスイッチに応動する論理はRA M乙りに受信さ れたメソセージのティスプレィオーダーを回転する。これにより、メツセージの 受信者はRAM 441に含まれているいずれのメツセージでも選択的に見るこ とができる。第qのスイッチは動作している表示をクリアするか又は動作してい る警報を停止する。第1のスイッチと同時に動作可能にされると、第グのスイッ チは、RAM乙りから最後に表示されたメツセージを削除する。また、そこに含 まれているメツセージを選択的に削除することが可能にされる。RAM A I I−と組合わされているスイッチはメツセージ装置を規定する。
特表昭GO−501585(12) リクエストボックス/2gの命令が終了すると、EXEC論理は、個人用受信機 //か受信テユーデイザイクル装置の第1の時間間隔内にあるかどうかを決定し なければならない。決定ボックス/30は、前記の静止/起動タイマーが0まて 減少されたかどうかを決定するための命令を含み、そうであるときには、個人用 受信機//が受信チューティサイクル装置の動作部分(第1の時間間隔)にある ようにされる。この動作部分中に、CPU!i3へのINT入力は可能化されて 、下記の割込サーヒスルーチンによって制御されるように3状態バツフア乙3に 対してテークが加えられる。しかしながら、可能な同期信号a2の伝送のみが受 信チューティサイクル装置の通常の動作部中に監視される。
同期信号22が認識されると、第1の時間間隔は、ヘッダ2/の残りの信号を順 次受信するように、制御装置によって変更される。
決定ホックス/30て、イベントが前記のタイマーに基づいて実行されるべきで あると決定されたならば。
リクエストホックス/32の命令が実行される。前述トすれば、リクエストボッ クス/32の命令が実行される毎に、このようなイベン1−が7個だけ遂行され るように、このようなイベントは待たされ、処理を受ける。各タイマーは、0ま て減少されるタイマーにセットされる対応の待ち行列を有している。この発明の 1つの実施例において、各待ち行列は、待ち行列処理のために用いられるCPU  33の内部レジスタに含まれているコ進テータヒットである。
リクエストボックス/32の命令が終了すると、ハードコピープリンタが個人用 受信機//に接続されているとき、特に、C!PU 、t 、tの適当な出力( 図示されていない)に接続されているときに、リクエストホックス/31/の命 令が実行される。メソセージの各テークヒツトかテークバス3− gにあるメツ セージ装置のそのロケーションでアドレス指定されて、CPU J kのアキコ ノ・レータに蓄積されるまで、リフニス1−ホックス/、71の論理の実行か反 復される。メツセージテキストの文字か形成されると、CPU 33のアキュト レークの内容はハードコピープリンタに加えられる。
リクエストボックス/3’lの命令が終了すると、CPU 、!i jは後述さ れる割込ザーヒスルーチンがリフニスI・ホックス/3AのEXEC論理によっ て処理するためにテークを使用可能にするかどうかを決定する。テークは、同期 信号22(第一図)の受信のさい、およびその後、ヘッダ2/又はメツセージ部 30内のいずれかの信号の終了文字の受信のさい、処理するために使用可能なも のである。リクエストホックス/36の命令は、リクエストホックス/3gの論 理に依存する状態である。状態依存性によって、EXF2Cプログラムは人カテ ータがメツセージ部30のへツタ2/に含まれている複数個の信号のうちの7個 であるかどうかを決定することができる。その状態によって、制御装置は受信機 //が次のへツタ信号を受信するように動作可能にされるべきかどうかを決定す ることができる。
この発明の1つの実施例において、いかなるデータ列も受信されないとき、状態 割当ては負であり、同期信号、22の認識のとき正にある。その残りの(8号の 各々は、認識されると、その状態を増分する。その状態は、どの信号が入カテー タ列で期待されるへきであるかを決定する。制御装置はその状態に応動し、状態 割当てによって決定される第1あるいは第二の時間間隔のとちらかを拡大するよ うに動作する。一般に、その状態は複数個の2進論理レベルからなり、好ましく は、CPU & 5の内部にある専用レジスタに位置付けされたとヒツトの値で ある。
該同期信号、2.2の中の3個が認識されると、受信チューティサイクル装置の 第1の時間間隔か拡大され、受信機//が可能化されて、その残りのデータ列の 連続的な受信をするようにされる。リクエストホックス/3乙の命令セン、トは 、後述される割込ザーヒスルーチンが処理するためのテークを使用可能にする毎 に実行される。
リクエストホックス/3乙の論理は、また、前記のハミングコードで符号化され たフォーマットであるこれらの信号のためのヘッダ2/の伝送のさいに、エラ− を検出し訂正することもてきる。該メソセージ部3゜のエラーは、前記パリティ チェック信号3/によって検出される。リクエストホックス/3乙の命令は、ま た、個人用受信機//の内部においてパリティチェック信号を発生ずる。次に、 内部で発生したパリディチェック信号と受信されたパリティチェック信号3/と はデータ列の受信の終りで比較される。もし、これら2個の信号が等しくなく、 データ列のいかなる後続の反復伝送も出現しないならば、メツセージ3oの受信 者は、見ているメツセージには不特定のエラーが含まれていると警報される。し かしながら、反復データ列が出現しようとしているならば、新しいメツセージ部 30の各文字は、必要(こ応して、前のメツセージの蓄積された文字と比較され 、各文字は訂正されて、新しい内部パリティチェック信号が発生される。パリテ ィチェック信号3/と内部で発生されたパリティチェック信号とが等しいときは 、蓄積されたメツセージはあたかもエラーがないかのように取扱われる。反復デ ータ列の比較、特に、そのメソセージ部3θの比較は、両方のパリティ信号が等 しくなるまでか、又は、ドリフトタイマーが0に減少されるまで継続される。パ リティチェック信号を発生するための命令は、リクエストホックス/3gのOケ ーションQ C!DA〜OD/Iグに含まれている。したがって、制御装置はパ リティチェック信号3/に応動する。
リクエストホックス/3乙の命令は、また、メツセージ信号2gの長さに応動し 、メツセージ装置で使用可能である人力メツセージ部30を蓄積するためのフリ ーメモリの量を決定する。しかしながら、リクエストホックス/、3gの論理は 、また、メツセージ装置のメツセージ蓄積ロケーションがメソセーノテギスト3 0J (第2図)で書き直されることを許す状態を生じる応動メツセージタイプ の信号x7e (第2図)である。
リクエストボックス/36の命令が実行された後で、決定ボックス/り0て指示 されるような、第7の時間間隔が継続されるかあるいは終了されるかどうか、お よび、第λの時間間隔が拡大されるかどうかの決定がなされる。もし、リクエス トボックス/3gの論理Iこよって発生される状態値に決定が依存するものであ れは、また、別異のデータが前記のように期待されることが当該状態値で示され るならば、第1の時間間隔は拡大される。下記のユニットタイマーは質問され、 CPU 3 j−の制御は決定ホックス/クコによって示すしるように支配され る。しかしながら、決定ボックスフグ0での状態値が第コの時間間隔が再開され ることを示すときは、cpu 35の制御は主実行ルーチンの始め、特にリクエ ストボックス/20まで戻る。マYC、リクエストボックス/3Aの命令と組合 されているR A M乙グはアドレス装置を指定する。コンデンサ70(第S図 )が負のパルスを発生し、このようなパルスか、EXECルーチンによって割込 みを発生することができるときにCPU&、S−のINT入力に加えられるとき はいっても、cpu 、t sの制御は第3図の割込みサービスルーチンによっ て支配される。割込みサービスルーチンによって、7個の文字が形成されるまで 、入力データ列が3.状態バッファ乙3に対して順次に加えられるようにされる 。次に、この文字が既知の同期信号a2の構成と比較される。同期信号22が受 信され、認識されたときは、割込サービスルーチンは、データがEXECルーチ ンに対して、特に第2図のリフニス1−ボラクス/、?乙に対して使用可能であ ることを示す。割込み勺−ヒスルーチンの命令は、次に詳細に説明される。
リクエストボックス/30て示されることは、CPU3−5の内部にあるレジス タの内容が将来の参照とするためにRAM /、ダに蓄積されることである。割 込みサービスルーチンの終了と共に、レジスタにはこれらの値が再蓄積されて、 割込みのかけられた個所てのInXEC論理の実行への戻りか可能にされる。
レジスタの内容がセーブされた後、CPU5jの制御は、データ列の現在のテー タヒツ1−が3状態バツフア乙3に加えられ、RAM A ’Iの作業ロケーシ ョンに蓄積されていることを示すリクエストホックス/Sλの命令によって支配 される。
(ダq ) リクエストボックス73g(第7図)によって発生される状態値を問い合わせる 決定が決定ボックス/3’1によって示されるようにCPU33によってなされ る。
状態値が0に等しいならば、割込みサービスルーチンの命令は、累積されたデー タヒツトが同期信号ニーを形成したかどうかを決定する。もし同期信号22か決 定ボックス/kAに示されるものとして認められるならば、その状態値はリクエ ストホックスisgによって示されるように/まで増加される。次いで、リクエ ストホックス/AOが実行されて、データがリクエストボックス73乙(第7図 )iこよって処理するために使用可能であるこさをEXF:C論理に示すように される。
もし、決定ボックス/!;lI−の命令が、状態値は0に等しくないことを示し ているならば、その状態は決定ホックス/乙λにより再調査されて、その状態値 が正か又は負かどうかが決定される。この発明の7つの実施例において、負の状 態値はいかなるデータ列も個人用受信機/によって受信されていないことを示し 、また、正の状態値はEXEC論理が前記のように別異のデータを受信すること を期待されていることを示している。
状態値が決定ホックス/乙コによって決定された後、正の状態値を有することが 検出されたものと仮定すると、累積されたデータヒントがデータ列の次の文字を 形成しているかどうかの決定がなされる。決定ボソクス/乙ケは、7個の文字が 形成されたとき、この新しい文字が処理の去めにEXEC論理に対して使用可能 にされるへきであることを示す。別のやり方によれば、テータヒソトは収集され 、次の文字が形成されるまでRAM乙ダの作業用ロケーションに蓄積される。
iIJ記の決定がされ、適尚な命令が実行された後、リクエストホックス/乙乙 の命令が実行される。これらの命令は、複数個のコ進論理レベルを含むユニット タイマーを減少させる。この発明の1つの実施例において、ユニットタイマーは cpUt、s−(第S図)の内部レジスタに含まれているgヒツトの情報を含む 。ユニットタイマーは、割込みサービスルーチンに入る毎に減少され、そして、 第コのコ進リップルカウンタq、1(第り図)のQg比出力応動する。好ましく は、ユニットタイマーはgの初期値を有している。このgの初期値ハo ic  マで減少して、ユニットタイマーが起動することを示し、再ひざにリセットする ようにされる。
ユニットタイマーが減少された後、決定ホックス/乙gによって示されるように 、ユニットタイマーが0の値であるか、又は、0でない1直であるかどうかの決 定がなされる。もし、ユニットタイマーが0てない値であるならば、CPU 、 !i 、tの制御はリクエストホックス/70の命令によって支配される。リク エストホックス/70の論理は、割込みサービスルーチンへの入力の時点(・こ おいてそこに含まれている値まてCPU j 5のレジスタを回復する。CPT Jj;3の制御は第7図のEXECルーチンに戻る。
ユニットタイマーが0まて減少されたさすれは、そ)決定ハ、ユニットタイマー をその高い値に回復するリクエストボックス77.2の論理の実行をさせる。リ クエストボックス77りは、ユニットタイマーカ起動し、この情報が第7図の決 定ボックス//I−一によってなされるように、決定のためにセーブされること を示T。
第1..7.g図の前記の論理フローチャート図は、その好ましい実施例に関し て説明されているが、この発明は展示++ Allのように添付されたコンピュ ータプログラムに従う請求の範囲の全てを保護するようにされたものであること が理解される。
(ll−7) 展示”A” φl!1llI=712ρCIIφ8 B572 B372 F3 FB FF  76947FφψB411111?3A 19 F8118 B485 F9 1i18 A5227252 FE 12727elIφ2ψ−2278227 3226C76739373F8φ4 B3 Fil 76521!1+3ψ− 843A 53 Fil FB D43A 661422 F8 F6 A38 5 FAφ911φ41!=FI A512 Fil B591735285  F685 C7F9φ2F9φIG@5@=A5 M 65 FE 3366  Fil FE B3223B 5F 112 F35272ρφ6φ=E2 F B 8ψ323A 121231! f15 Ell 712ω97 FA 7 F B7す117ψ=92 BCF8 FB AC915CA57A El 6 A F8 IF A8 B8 F8φΦ81I=2ψB87373737373 737373737373737373φΦ9φ=737373737373  F8す8 B4 A85831I Bφ85 F6 C3ψρAφ−ψ77D  FA 114 C2φ25CEll 7111ψ85 FA B7 A57ψ2 ΩψIIBの=F8φ9 B8 F8 B9 A、892 BCF8 ED A CDB 3A B297 FAllドψ−1ψ32 C997FA EF B7 3ψE297 F9 ]ψB72CF8φ1eani1−5c 89 FE 3 B DB F6 A9 F81!B 311 Dll IC91A497 F9 NE11=811 B7 DB CA lll LD 89 F6 C3011 31992BA 96 FA1111FG=10 CA 1111.3 F8  B5 AA fllA FA FD F9 C315A 87 C4311ψi llψ=φI FA 1ψ3A IIB 87 FA IB F9 All A 797 F98ΩB799φ1111=F94φB94C52ψC2C2C73 ρ25CICICICICD8Φ12φ−3A AA 97 FA 2Ω323 797 FA CF F98φB7 F8 FCA4φ]、311=F8 EE  AC9]、 5C3φAA F82のB8 BA F8118 A887 F AΩ1411=11! 5832 AA 87 F9118 A797 F98 φB7611 FΦAA 2Cφ1511=FII C6F828 FFφ17 35287 FA 2φ3A6φF8114 C81116Ω=F8ψ15Cφ 23A 8A F82φ5A AA 917387 FA B7 A7ψ17ψ =FE 3B 76 FE 3B 8F 87 FA BF A7 FA l1 4328487 FAG1811=EF A7 % 87 F81A 5C64 11% 9CF633 All 3119C87−19ρ=F94ψA7 F8 1ψ607334187 F81175CF82113ilA4LAIAφ=2 82A F82A 585A 6φ6118A 5C8632B797 FA  411ΩIBφ−32BA 87 F633 B726 Cφ1125G 26 863A B792 BCΩICρ=F8 B8 ACΦC32F8 A8 F E 3B D29Ω5CA896 FAρ2φIDΦ=32 FE IC284 CBAωCAA 2CF8113 B899 F63B F5ψIEφ==88 3A B7 F83φ3φF6 FB 153A B52C5CF8φ9BBψ IFφ=F85D AB 3のF81i18 A8 DB 96 FAψ2 C A I+72792311φ211の−ρI BA F8 FF AA 、87  F63346 lIB FE 3B 1899 FA 1411211+=3 A 5C99F9112 B9395CfIB FB @D 3237ψA A D 4Bの22φ=52 FA 4φ3229φ2 FA DF 52φ25’ D 2D 8D 5A FBのB(<=g) ψ2311−3A 5B IIB FBφD 3A 381B F826 A6 1787 FA A1232124−5CF8 FE A63の5C87FA  FD A7 F82g BD F8 IF ADΦ25ψ=5A F82115 D 2D 8D FBのB 3A 51271.6 B297 FA llFe 2(4=B889 F6 F63B 6D 89 FA FD A99413e  7E 913C72φ27φ=F9Φ13D 76 F9φ23E 7A F 91143F 7E F9φ8 A852ω28φ=328C338887FA  B7 A797 F98φB798 F332 BφG+29e−9832B 9 FB C83A 9C88FB 11932 C798FB 1193A1 12AG=A688 FB ga 32 B3885297 FA Fe FI  B7 C1l Z4 @l!112B11=883A AD 96 FA F E B631! 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Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 / メツセージメモリを有するメツセージシステムにおいて、メソセージ部に先 行するヘッダを有するコ進符号化テーク列を発生させることてあって、該ヘッダ は、記述された順序で、複数個の同期信号、該複数個の同期信号の終りを示すた めに該同期信号に追従する第1の制御信号、該第1の制御信号の直後に追従する 選択された数のアドレス信号であって、ヘッダが該選択された数のアドレス信号 を一個以上含んでいるさきには該第1の制御信号は該選択された数のアドレス信 号の各々についてさらに介在されているもの、該選択された数のアドレス信号の 終りを示すための第λの制御信号、および、該メソセージ部における複数個の文 字の全体的な文字計数の情報を有するメソセージ長信号を含むようにされている こと、該テーク列を送信すること、個人用受信機の各々か該テーク列の受信の準 備をするために該同期信号を該複数個の個人用受信機において受信すること、該 第1の制御信号、該選択された数のアドレス信号および該第コの制御信号を該複 数個の個人用受信機において受信すること、および、該アドレス信号を該個人用 受信機の各々におけるアドレスコードと比較することであって、該個人用受信機 の7個または2個以上のもののいずれであるかを決定し、該メソセージ部はアド レス指定された個人用受信機を規定するようにされ、該アドレスコードは、該個 人用受信機の中の相異なるものを唯一のものとして識別する第1のアドレスコー ド、および、該個人用受信機の中の選択されたものを共通のものとして識別する 第2のアドレスコードを有し、該メツセージ部によってプログラム可能にされ、 該アドレス指定された個人用受信機において該メツセージ長信号を受信し、該文 字の計数に相当する該アドレス指定された個人用受信機において文字メモリロケ ーションを保持し、該アドレス指定された個人用受信機において該メツセージ部 を受信して、該保持された文字メモリロケーションに該メソセージ部を記憶させ 、該メツセージ部を英数字文字で選択的に表示させるようにすること、の諸種の ステップを含んでなる方法。 ツ 該発生するステップは該メツセージ部の使用に関連する該アドレス指定され た個人用受信機のための選択された命令を含むメツセージタイプ信号を生じるこ とを含み、該メツセージ部の該受信ステップは該命令に従って該メツセージ部を 使用することを含む請求の範囲第1項記載の方法。 3 該使用するス、テップは該第コのアドレスコードに該メソセージ部に含まれ る選択されたアドレスコードを加算することを含む請求の範囲第2項記載の方法 。 ダ 該使用するステップは該第2のアドレスコードから該メソセージ部に含まれ る選択されたアドレスコードを削除することを含む請求の範囲第コ項記載の方法 。 3− 該命令を発生するステップは該ヘッダで該メツセージ長信号を生じる直前 に実行される請求の範囲第2項記載の方法。 ム メツセージメモリを有するメツセージ通信システムにおいて、メソセージ部 に先行するヘッダを有するコ進符号化データ列を発生させることであって、該ヘ ッダは、記述された順序で、複数個の同期信号、該複数個の同期信号の終りを示 すための第1の制御信号、該第7の制御信号の直後に追従する選択された数のア ドレス信号であって、ヘッダが該選択された数のアドレス信号を一個以上含んで いるときには該第1の制御信号は該選択された数のアドレス信号の各々について さらに介在されているもの、該選択された数のアドレス信号の終りを示すための 第ユの制御信号、および、該メソセージ部における複数個の文字の全体的な文字 計数の情報を有するメツセージ長信号を含むようにされていること、該テーク列 を送信するこき、第1の時間間隔たけ複数個の個人用受信機を活性化させ、デユ ーティサイクルを規定する第コの時間間隔たけ該個人用受信機を不活性化させる ことを順次に行なうことであって、該複数個の同期信号i才第−の時間間隔をこ える時間間隔たけ拡大されているこさ、該テーク列の受信のための該活性化され た受信機の各々を準備するために、同期信号を、活性化されている個人用受信機 において受信すること、該準備された個人用受信機において、該第1の制御信号 、該選択された数のアドレス信号および該第2の制御信号を受信するこみ、およ び、該アドレス信号を該個人用受信機の各々におけるアドレスコードさ比較する こさてあって、該個人用受信機の7個または一個以上のもののいずれであるかを 決定し、該メツセージ部はアドレス指定された個人用受信機を規定するようにさ れ、該アドレスコートは、該個人用受信機の中の相異なるものを唯一のものとし て識別する第1のアドレスコード、および、該個人用受信機の中の選択されたも のを共通のものとして識別する第λノアトレスコードを有し、該メツセージ部に よってプロクラム可能にされ、該アドレス指定された個人用受信機において該メ ツセージ長信号を受信し、該文字の計数に相当する該アドレス指定された個人用 受信機において文字メモリロケーションを保持し、該アドレス指定された個人用 受信機において該メツセージ部を受信して、該保持された文字メモリロケーショ ンに該メソセージ部を記憶させ、該メツセージ部を英数字文字で選択的に表示さ せるようにすること、の諸種のステップを含んでなる方法。 ク 該発生するステップは、該テーク列の終りまで、および、該データ列の反復 伝送の場合には最後のデータ列の終り才で、残り時間の情報を含むドリフト信号 を発生すること、該動作可能にされた受信機で受信するステップは該ドリフト信 号に従って該第1の時間間隔および該第ユの時間間隔の少なくとも7つの時間間 隔を変更することを含む請求の範囲第6項記載の方法。 g 該メソセージ部を受信するステップは受信可能であるテーク列の受信が検証 されるまで該ドリフト信号に従って該第7の時間間隔を拡大することを含む請求 の範囲第7項記載の方法。 9 該同期信号を受信するステップは該動作可能にされた個人用受信機がこのよ うな同期信号を受信するかぎり、少なくとも該第1の制御信号を受信するため、 該第1の時間間隔を拡大することをさらに含む請求の範囲第7項記載の方法。 10 該拡大するステップは該第7の制御信号の受信のあと該選択された数のア [・レス信号を受信するため該第1の時間間隔を拡大するこさをさらに含む請求 の範囲第9項記載の方法。 // 該比較するステップは該アドレス指定された個人用受信機以外の該個人用 受信機のそれて核ドリフト信号を受信するため該第1の時間間隔を拡大すること を含む請求の範囲第70項記載の方法。 /、2 該ドリフト信号に相当する時間たけ該第−の時間間隔を拡大することを さらに含む請求の範囲第1/項記載の方法。 /3 該比較するステップはアドレス指定された個人用受信機で少なくとも該メ ソセージ部を受信するため該第1の時間間隔を拡大することを含む請求の範囲第 1O項記載の方法。 /ll 該メツセージ長信号を受信することは該文字数に相当する該メツセージ 部の文字数を受信したのち、該第1の時間間隔を終了させることを含む請求の範 囲第13項記載の方法。 /S 該発生するステップには、さらに、該第1のテーク列の直後にデータ列を 生じ、該直後のテーク列について該動作可能にされた受信機の各々に命令を与え 、該直後のテーク列を確実に受信するように該(・リフト信号の情報に従って該 第1の時間間隔を拡大することを含み、該ドリフト信号は該別異のテーク列の終 りまでの残り時間まで情報をさらに含む請求の範囲第12項又は第13項記載の メツセージ通信システム。
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