JPS6050366A - 冷房サイクル用冷媒の異常状態警報装置 - Google Patents
冷房サイクル用冷媒の異常状態警報装置Info
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- JPS6050366A JPS6050366A JP15972083A JP15972083A JPS6050366A JP S6050366 A JPS6050366 A JP S6050366A JP 15972083 A JP15972083 A JP 15972083A JP 15972083 A JP15972083 A JP 15972083A JP S6050366 A JPS6050366 A JP S6050366A
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Landscapes
- Measuring Fluid Pressure (AREA)
- Details Of Measuring And Other Instruments (AREA)
- Cooling Or The Like Of Electrical Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、自動車用空気調和装置の冷房ザイクル内を循
環する冷媒の過充填及び該冷媒の高II5’e常の検出
を行い、警報を発する等の必要な処理を行う装置に関す
る。
環する冷媒の過充填及び該冷媒の高II5’e常の検出
を行い、警報を発する等の必要な処理を行う装置に関す
る。
一般に自動車用空気調和装置の冷房4ノ、イクル系とし
て、第1図に示すようなものがある。該冷房サイクル内
には冷媒が循I賀しており、該冷房サイクルは、コンプ
レッサ1と、該コンプレツリ゛1で高温高圧になった気
体状の冷媒を冷却し凝縮さけて高圧の液体にするコンデ
ンサ2と、必要量の冷媒を貯留し、該冷媒中の水分や塵
埃を取り除き該冷媒の気液分離を行うリキッドタンクa
と、該冷媒を急激に減圧し低圧の気化し易い冷媒にJる
ための膨張弁4と、該冷媒が蒸発しイ【がら巾室内空気
より熱を奪い車室内空気を冷JJ1するエバポレータ6
と、エバポレータ6の出1−1の冷′媒温1褒を感温し
膨張弁4の開度を調整する感温筒5ど/Jl lら成る
。
て、第1図に示すようなものがある。該冷房サイクル内
には冷媒が循I賀しており、該冷房サイクルは、コンプ
レッサ1と、該コンプレツリ゛1で高温高圧になった気
体状の冷媒を冷却し凝縮さけて高圧の液体にするコンデ
ンサ2と、必要量の冷媒を貯留し、該冷媒中の水分や塵
埃を取り除き該冷媒の気液分離を行うリキッドタンクa
と、該冷媒を急激に減圧し低圧の気化し易い冷媒にJる
ための膨張弁4と、該冷媒が蒸発しイ【がら巾室内空気
より熱を奪い車室内空気を冷JJ1するエバポレータ6
と、エバポレータ6の出1−1の冷′媒温1褒を感温し
膨張弁4の開度を調整する感温筒5ど/Jl lら成る
。
また、図示されていないが、コンプレツ4J I LL
、走行用エンジンによりマグネットクラ・ノブ8を介し
て駆動され、車室内が一定渇瓜以下になると、マグネッ
トクラッチの働きにより該コンプレッサの働ぎが停止し
て、車室内の冷え過ぎを防止するように形成されている
。
、走行用エンジンによりマグネットクラ・ノブ8を介し
て駆動され、車室内が一定渇瓜以下になると、マグネッ
トクラッチの働きにより該コンプレッサの働ぎが停止し
て、車室内の冷え過ぎを防止するように形成されている
。
このような自動車用冷房サイクルでは、コンプレッサが
走行用エンジンにより駆動さtLるので、走行状態によ
りコンプレツナ駆動回転数が変動し、冷房サイクル内を
循環する冷媒の循環量や圧ツノが変動するおそれがある
。
走行用エンジンにより駆動さtLるので、走行状態によ
りコンプレツナ駆動回転数が変動し、冷房サイクル内を
循環する冷媒の循環量や圧ツノが変動するおそれがある
。
冷媒の循環mの変動は、リキッドタンク3が必要に応じ
て循環する冷媒の量を調節づるので、ある程度緩和され
る。しかし、冷房リーでクル内に適量の冷媒が充填され
ていない場合は、リキッドタンクがあっても適mの冷媒
をす、イクル内に循環させることはできない。特に該冷
媒がリイクル内に過充填された場合は、リキッドタンク
内は液状の冷媒で満杯になり、リキッドタンク内にJ3
いても冷媒のりブクール(過冷却)が進展し、膨張弁4
を経ても冷媒が蒸発し難い状態となり、エバポレータで
の冷媒の熱吸収が不充分となるため、冷房性能が落ちる
等の不都合が生じる。
て循環する冷媒の量を調節づるので、ある程度緩和され
る。しかし、冷房リーでクル内に適量の冷媒が充填され
ていない場合は、リキッドタンクがあっても適mの冷媒
をす、イクル内に循環させることはできない。特に該冷
媒がリイクル内に過充填された場合は、リキッドタンク
内は液状の冷媒で満杯になり、リキッドタンク内にJ3
いても冷媒のりブクール(過冷却)が進展し、膨張弁4
を経ても冷媒が蒸発し難い状態となり、エバポレータで
の冷媒の熱吸収が不充分となるため、冷房性能が落ちる
等の不都合が生じる。
また、前述した冷媒の圧力の変動は、例えば、重連が急
に変化してボンプレツリの駆動回転数が急に変動した場
合等に発生Jる。特に、冷媒の圧力が異常に高くなった
場合は、冷媒温度も上背し、冷媒に含まれる潤滑油の劣
1ヒ及び冷房性OしのII(下等を引く起すおそれがあ
る。
に変化してボンプレツリの駆動回転数が急に変動した場
合等に発生Jる。特に、冷媒の圧力が異常に高くなった
場合は、冷媒温度も上背し、冷媒に含まれる潤滑油の劣
1ヒ及び冷房性OしのII(下等を引く起すおそれがあ
る。
これらの不都合を事前に解消するために、従来は第2図
に示すように、リキッドタンク3の上部にサイトグラス
7を設けて該サイ1〜グラス7を通して冷媒の流動状態
をvA察し、冷媒mの過不足を検出して適正な冷媒を充
填している。この場0、サイトグラス7を通して冷媒中
に気泡が見られる時は、冷媒間の不足を示し、気泡の無
い時は一応冷媒mが適正であることを示している。とこ
ろが、冷媒中に気泡が見られない場合は、充填冷媒量が
適正であるときばかりでなく、過充填状態の場合である
とも考えられるので、冷媒の過充填を正確に把えること
は難しいものであった。
に示すように、リキッドタンク3の上部にサイトグラス
7を設けて該サイ1〜グラス7を通して冷媒の流動状態
をvA察し、冷媒mの過不足を検出して適正な冷媒を充
填している。この場0、サイトグラス7を通して冷媒中
に気泡が見られる時は、冷媒間の不足を示し、気泡の無
い時は一応冷媒mが適正であることを示している。とこ
ろが、冷媒中に気泡が見られない場合は、充填冷媒量が
適正であるときばかりでなく、過充填状態の場合である
とも考えられるので、冷媒の過充填を正確に把えること
は難しいものであった。
また、冷媒の圧力を検出するハイゾレッシャスイッチを
リキッドタンク3に設け、冷媒の圧力が以上に高くなっ
た場合にコンプレツリの鋤きを停止させるようにして、
冷媒の異常高圧を防止1するものむある。しかし、バイ
ブレッジ+1スイツヂを用いても異常高圧を検知するの
みであり、冷媒の過充填を正確に検知することはでさ4
にい。
リキッドタンク3に設け、冷媒の圧力が以上に高くなっ
た場合にコンプレツリの鋤きを停止させるようにして、
冷媒の異常高圧を防止1するものむある。しかし、バイ
ブレッジ+1スイツヂを用いても異常高圧を検知するの
みであり、冷媒の過充填を正確に検知することはでさ4
にい。
本発明は、このような実情に鑑みなされIごものであり
、冷房性能を低下さぼる冷媒の過充填及び異常高圧を同
一装置により検知し、かつ各々を判別し、それぞれの場
合に必要な処同を行うことのできる装Uを提供すること
を目的とする。その特徴とする所は、冷房サイクルの高
II側液冷媒を案内づる冷媒通路内に、内部に作動流体
が封入してあり、該作動流体の圧力と前記冷媒どの圧力
差により作動する可動部を有するセン1)を取イ1Gノ
、前記可動部と連動して:1ンプレッシをAンAフさV
るスイッチを前記可動部と連動させ、前記作動流体とし
て、前記冷媒の飽和圧力よりも飽和圧力の高い特性を有
すると共に、前記冷媒のサブクールmが所定値以上にな
って前記冷媒の圧力の方が前記作動流体の圧力より高り
4′につだ時、及び、前記作動流体の全てが気化状態と
なっている圧力よりも冷媒の圧力の方が高くなった時に
前記ス、イツチを作動させる特性を有する作動流体を用
い、前記スイッチの作動時間を開側し当該作動時間が所
定値以上のときに警報手段を作動させるタイマー回路を
段()た点にある。
、冷房性能を低下さぼる冷媒の過充填及び異常高圧を同
一装置により検知し、かつ各々を判別し、それぞれの場
合に必要な処同を行うことのできる装Uを提供すること
を目的とする。その特徴とする所は、冷房サイクルの高
II側液冷媒を案内づる冷媒通路内に、内部に作動流体
が封入してあり、該作動流体の圧力と前記冷媒どの圧力
差により作動する可動部を有するセン1)を取イ1Gノ
、前記可動部と連動して:1ンプレッシをAンAフさV
るスイッチを前記可動部と連動させ、前記作動流体とし
て、前記冷媒の飽和圧力よりも飽和圧力の高い特性を有
すると共に、前記冷媒のサブクールmが所定値以上にな
って前記冷媒の圧力の方が前記作動流体の圧力より高り
4′につだ時、及び、前記作動流体の全てが気化状態と
なっている圧力よりも冷媒の圧力の方が高くなった時に
前記ス、イツチを作動させる特性を有する作動流体を用
い、前記スイッチの作動時間を開側し当該作動時間が所
定値以上のときに警報手段を作動させるタイマー回路を
段()た点にある。
以下、本発明を図面に示1一実施例に基づいて詳細に説
明する。
明する。
第3図は本発明に係る冷房シイクル用冷媒の5”4常状
態警報装置の一実施例を示す概略図である。
態警報装置の一実施例を示す概略図である。
また、第4図は第3図に示す冷房サイクル用冷媒の異常
状態警報装置を冷房サイクルに設置、J /、: J、
g百の概略説明図であり、第1図及び第2図にI′i−
覆部材と同一部材には同一符号を(=I してある。
状態警報装置を冷房サイクルに設置、J /、: J、
g百の概略説明図であり、第1図及び第2図にI′i−
覆部材と同一部材には同一符号を(=I してある。
第3図に示す冷媒配管15は第1図におGJる″1ンデ
ンサ2と膨張弁4との間に段重Jられ1.:??j h
配管の一部を示ずものであり1、この中には^圧の渋冷
媒12が案内されて循環している。>f媒配管15には
これに形成された開口17により冷媒配管15内と連通
状態となった空間をfj乃るl)−タンク16が取付け
られており、このケーシング16には先端が冷媒配管1
5内にまで3!ツる小径部とクータンク1G内に位置す
る大径部と/J’ ”v <>るセンサ14が取付けら
れている。
ンサ2と膨張弁4との間に段重Jられ1.:??j h
配管の一部を示ずものであり1、この中には^圧の渋冷
媒12が案内されて循環している。>f媒配管15には
これに形成された開口17により冷媒配管15内と連通
状態となった空間をfj乃るl)−タンク16が取付け
られており、このケーシング16には先端が冷媒配管1
5内にまで3!ツる小径部とクータンク1G内に位置す
る大径部と/J’ ”v <>るセンサ14が取付けら
れている。
このセン4ノ14は内部に作動流体′13が封入されて
おり、この作動流体13の圧力と冷媒12の圧力どの圧
ツノ差にJ:り作動する11勤部どしてダイアフラム2
3を有する。ケルシンク1G内に取f」()られスイッ
チ端子23を有する固定接片19ど、ケーシング16内
に取付(プられかつスイッチ端子19を有すると共にダ
イアフラム23ど連動する可動接片21とからなるスイ
ッチ10はタイマ回路11と電気的に接続している。ス
イッチ′10又はダイアフラム23はスナップn構を有
し、スナップアクレヨンを行なうようになっCa2す、
ヒステリシスを持たゼである。すなわら、前記ダイアフ
ラム23と連動しているスイッチ10は、ある圧力差で
スイッチが入り、その圧力差と異なる圧力差でスイッチ
が切れるように形成しである。スイッチが入る圧力差を
けツ1〜値と呼び、スイッチが切れる圧力差をD I
F F値と呼ぶことにする。
おり、この作動流体13の圧力と冷媒12の圧力どの圧
ツノ差にJ:り作動する11勤部どしてダイアフラム2
3を有する。ケルシンク1G内に取f」()られスイッ
チ端子23を有する固定接片19ど、ケーシング16内
に取付(プられかつスイッチ端子19を有すると共にダ
イアフラム23ど連動する可動接片21とからなるスイ
ッチ10はタイマ回路11と電気的に接続している。ス
イッチ′10又はダイアフラム23はスナップn構を有
し、スナップアクレヨンを行なうようになっCa2す、
ヒステリシスを持たゼである。すなわら、前記ダイアフ
ラム23と連動しているスイッチ10は、ある圧力差で
スイッチが入り、その圧力差と異なる圧力差でスイッチ
が切れるように形成しである。スイッチが入る圧力差を
けツ1〜値と呼び、スイッチが切れる圧力差をD I
F F値と呼ぶことにする。
また、前記タイマ回路11は、警報手段20及び冷房サ
イクルの一部を形成づる;1ンルッリ1の駆動伝達機構
であるマグネッj・クラッチ8と電気的に接続しており
、前記スイッチの作動時間すなわら前記スイッチが入っ
てから切れるJ:での6.1間をも1側し、該時間によ
り、前記冷媒の異1;1状態が冷媒の過充填によるもの
か異富高圧ににるものかを判別し、前者の場合にはマグ
ネットクラツナ8を作動してコンプレッサの動きを止め
、後者の場合には、コンプレツナの禎きを止めるとJξ
に警報手段20の回路を作動さける向きを右づる。
イクルの一部を形成づる;1ンルッリ1の駆動伝達機構
であるマグネッj・クラッチ8と電気的に接続しており
、前記スイッチの作動時間すなわら前記スイッチが入っ
てから切れるJ:での6.1間をも1側し、該時間によ
り、前記冷媒の異1;1状態が冷媒の過充填によるもの
か異富高圧ににるものかを判別し、前者の場合にはマグ
ネットクラツナ8を作動してコンプレッサの動きを止め
、後者の場合には、コンプレツナの禎きを止めるとJξ
に警報手段20の回路を作動さける向きを右づる。
前記センサ14内に封入しである作動流体13及び前記
循環冷媒の温度と圧力の関係は第5図に示L/ T c
15 ル。縦軸ハII力P ”’Ci15す、111i
IllIllは温度゛1である。符@H1は作動流体1
3の飽和液線を示し、符り「は循環冷!lK12の飽和
液線を示し、作動流体13の飽和圧力が循環冷媒12の
飽和L1−力よりも高いことがわかる。前記セン1)部
に封入しである作動流体13は、その容量が限られてい
るので、液状の作動流体73が存在7る間は、・飽和液
tiQ I−1+上を湿度Tの上昇と共に圧ツノが上昇
するが、ある温度以上では作動流体13がリベて気体と
なるために、温度の上かに対し圧力がほとんど上がしな
くなり、直線l(2上の状態になる。前記作動流体13
が気体と液体のイノ1存する飽和状態から気体のみの状
態に変化する点をM、0、P点とJ゛ると、該M、0.
P点は前記センサ14内に封入する作動流体13の容量
を増減ざけることにJ、す、調節できる。すなわち、作
動流体′133の11人量を多くした場合は、作動流体
1ζ3が全て気体になる湿度が1−カするのでM、O,
f”+iaは飽和液線H1上を上昇する。つまり、作動
流体13の最大圧力であるM、OlP(Max、□p+
+r旧i n !I、pressure )は、作動流
体13の封入がを制限することにより、自由に設定する
ことがでさる。
循環冷媒の温度と圧力の関係は第5図に示L/ T c
15 ル。縦軸ハII力P ”’Ci15す、111i
IllIllは温度゛1である。符@H1は作動流体1
3の飽和液線を示し、符り「は循環冷!lK12の飽和
液線を示し、作動流体13の飽和圧力が循環冷媒12の
飽和L1−力よりも高いことがわかる。前記セン1)部
に封入しである作動流体13は、その容量が限られてい
るので、液状の作動流体73が存在7る間は、・飽和液
tiQ I−1+上を湿度Tの上昇と共に圧ツノが上昇
するが、ある温度以上では作動流体13がリベて気体と
なるために、温度の上かに対し圧力がほとんど上がしな
くなり、直線l(2上の状態になる。前記作動流体13
が気体と液体のイノ1存する飽和状態から気体のみの状
態に変化する点をM、0、P点とJ゛ると、該M、0.
P点は前記センサ14内に封入する作動流体13の容量
を増減ざけることにJ、す、調節できる。すなわち、作
動流体′133の11人量を多くした場合は、作動流体
1ζ3が全て気体になる湿度が1−カするのでM、O,
f”+iaは飽和液線H1上を上昇する。つまり、作動
流体13の最大圧力であるM、OlP(Max、□p+
+r旧i n !I、pressure )は、作動流
体13の封入がを制限することにより、自由に設定する
ことがでさる。
本発明に係る冷房サイクル用冷媒の異常状態警報装置は
上述のような構成なので、以下に述べるような作用効果
を有する。
上述のような構成なので、以下に述べるような作用効果
を有する。
第6図は第1図に示した冷房4ノイクルをモリエ縮図上
に表わしたもので、縦1IIIは圧力ρを示し、横軸は
エンタルピiを示す。図示上符号[は冷媒12の飽和ガ
ス線を示づ。また、冷房サイクルの1ザイクルは線A−
+B−+C−D−)E→△又+a 1点鎖線A′→B′
→C′→[〕′→[′→Δ′で示され、それぞれ正規m
冷媒充填時の1リイクル及び冷媒過充填時の1サイクル
を示づ、、直線1〕)E→F及び一点鎖線D′→[′→
F′は、二1ンプレッザ1の吐出口から膨張弁4までの
冷媒の状態を示し、直線E→A及び一点鎖線E′→△′
は冷媒のサブクール(過冷却)を示づ。冷房サイクル内
に正規量の冷媒が充填されている時(よ、す:)ラドタ
ンク3内冷112は、気体と液体が4)I存し、飽和状
態である飽和液線F上の点Fの状態にある。ところが、
冷媒過充填時では、リキッドタンク3内が液体の冷媒で
満杯になり、リキッドタンク3内においてもサブクール
が進展し、第5図に示すようにサブクールmが増加環る
。ザブクールが増加した場合の冷媒12のサブクール状
態変化E′→A′は第5図に示す直線E′→A′に相当
づる。
に表わしたもので、縦1IIIは圧力ρを示し、横軸は
エンタルピiを示す。図示上符号[は冷媒12の飽和ガ
ス線を示づ。また、冷房サイクルの1ザイクルは線A−
+B−+C−D−)E→△又+a 1点鎖線A′→B′
→C′→[〕′→[′→Δ′で示され、それぞれ正規m
冷媒充填時の1リイクル及び冷媒過充填時の1サイクル
を示づ、、直線1〕)E→F及び一点鎖線D′→[′→
F′は、二1ンプレッザ1の吐出口から膨張弁4までの
冷媒の状態を示し、直線E→A及び一点鎖線E′→△′
は冷媒のサブクール(過冷却)を示づ。冷房サイクル内
に正規量の冷媒が充填されている時(よ、す:)ラドタ
ンク3内冷112は、気体と液体が4)I存し、飽和状
態である飽和液線F上の点Fの状態にある。ところが、
冷媒過充填時では、リキッドタンク3内が液体の冷媒で
満杯になり、リキッドタンク3内においてもサブクール
が進展し、第5図に示すようにサブクールmが増加環る
。ザブクールが増加した場合の冷媒12のサブクール状
態変化E′→A′は第5図に示す直線E′→A′に相当
づる。
第3図に示すように、作動流体′13の周囲には冷11
2が導通しているために作動流体′13と冷媒12は同
じ湿度変化をするので1第5図に示すように、冷媒12
がE′→A′に状態変1ヒηると、作動流体13は1〈
→Lのように状態変化し、作動流体13の圧力の方が冷
媒12の圧力Jζり低くなる。これらのことから、冷房
リイクル内に冷媒を過充填した場合は、サブクールが増
大し、?ナブクールが発生しているリキッドタンク3と
膨張弁4間の配管15に設けられたセンサ14内の作動
流体13の圧力は、該セン914周囲にある冷媒12の
圧力よりも低くなることがわかる。またその圧力の逆転
現象は、該センサ14内に封入づる作動流体13の飽和
圧力を変えることにJ:り調節できること亦わかる。
2が導通しているために作動流体′13と冷媒12は同
じ湿度変化をするので1第5図に示すように、冷媒12
がE′→A′に状態変1ヒηると、作動流体13は1〈
→Lのように状態変化し、作動流体13の圧力の方が冷
媒12の圧力Jζり低くなる。これらのことから、冷房
リイクル内に冷媒を過充填した場合は、サブクールが増
大し、?ナブクールが発生しているリキッドタンク3と
膨張弁4間の配管15に設けられたセンサ14内の作動
流体13の圧力は、該セン914周囲にある冷媒12の
圧力よりも低くなることがわかる。またその圧力の逆転
現象は、該センサ14内に封入づる作動流体13の飽和
圧力を変えることにJ:り調節できること亦わかる。
このように、前記センタ14内の作動流体13の圧力が
冷媒12より低くなると、ダイアフラム23の働きでス
イッチ端子18と22が接続し、タイマー回路11及び
コンプレッサ1の駆動力伝達機構であるマグネットクラ
ッチ8のスイッチが入る。前記タイマー回路11のスイ
ッチが入ると、該タイマー回路はスイッチが切れるまで
の時間を計測する。またマグネットクラッチ8のスイッ
チが入るとコンプレツ→J1は走行用エンジンから駆動
力が伝達されなくなり、作動を停止でる1、該、−1ン
プレツサ1の働きが止まると、冷房す、イクル内の冷媒
の循環が止まる。その場合におりるセ〕/す14の周囲
の冷媒12とセンサ14内の作動流体13との圧力差の
時間的変化側よ第7図(fl >に示される。第7図(
a)に示Jように冷媒の過充填の場合には、前記圧力差
がセラ1〜値(前述したJ、うに、スイッチが入る圧力
差)を超えると、1つIFF値(前)ホしたように、ス
・イツナが切れる1r力差)になかなかもどらなく<’
する。これは、冷媒の過充填の場合には、冷媒の圧力が
単にt4 < ’;E−,)だ場合と異なり、コンプレ
ツ()1の作動を1Fめでも、冷媒はサブクールの状態
を紺持し、ザぐに【、1飽1+1状態には戻らないので
、比較的に圧力が隣下し41いためである。そこで前記
タイマー回路により、前記スイッチのオンオフのRnを
81測し、その時間がたとえば第7図(C)に示すLI
HrUを超える場合には、第7図(8)に示ずJ:うに
警報手段20の回路をオンの状態にする。つJ、す、冷
房1サイクル内の冷媒が過充填されている場合には、上
述のよ−うにして、警報手段20の廟きににす、冷媒の
充填を行う作業者又は自動車の運転者に冷媒の過充填状
態を知らlることができる。
冷媒12より低くなると、ダイアフラム23の働きでス
イッチ端子18と22が接続し、タイマー回路11及び
コンプレッサ1の駆動力伝達機構であるマグネットクラ
ッチ8のスイッチが入る。前記タイマー回路11のスイ
ッチが入ると、該タイマー回路はスイッチが切れるまで
の時間を計測する。またマグネットクラッチ8のスイッ
チが入るとコンプレツ→J1は走行用エンジンから駆動
力が伝達されなくなり、作動を停止でる1、該、−1ン
プレツサ1の働きが止まると、冷房す、イクル内の冷媒
の循環が止まる。その場合におりるセ〕/す14の周囲
の冷媒12とセンサ14内の作動流体13との圧力差の
時間的変化側よ第7図(fl >に示される。第7図(
a)に示Jように冷媒の過充填の場合には、前記圧力差
がセラ1〜値(前述したJ、うに、スイッチが入る圧力
差)を超えると、1つIFF値(前)ホしたように、ス
・イツナが切れる1r力差)になかなかもどらなく<’
する。これは、冷媒の過充填の場合には、冷媒の圧力が
単にt4 < ’;E−,)だ場合と異なり、コンプレ
ツ()1の作動を1Fめでも、冷媒はサブクールの状態
を紺持し、ザぐに【、1飽1+1状態には戻らないので
、比較的に圧力が隣下し41いためである。そこで前記
タイマー回路により、前記スイッチのオンオフのRnを
81測し、その時間がたとえば第7図(C)に示すLI
HrUを超える場合には、第7図(8)に示ずJ:うに
警報手段20の回路をオンの状態にする。つJ、す、冷
房1サイクル内の冷媒が過充填されている場合には、上
述のよ−うにして、警報手段20の廟きににす、冷媒の
充填を行う作業者又は自動車の運転者に冷媒の過充填状
態を知らlることができる。
また、本発明による装置では、冷房1サイクル内を循環
する冷w、12の圧力が中速の急変化等により異常に高
くなった場合は、以下に述べるようにコンプレッサの作
動をオン、オフ1Jることができる。
する冷w、12の圧力が中速の急変化等により異常に高
くなった場合は、以下に述べるようにコンプレッサの作
動をオン、オフ1Jることができる。
冷112が異常に高圧になった状態を第5図に示す符号
E1点で表わすとすると、その状態を感9J1するセン
サ14内の作動流体13の状態は直線H2,[にあり、
作動流体13の圧力は冷媒12の圧力より低くなる。そ
のためセンソ−14上部のダイアフラム23の働きでタ
イマー回路゛11及びコンプレッサ1の駆動力伝達II
椙であるマグネットクラッチ8のスイッチが入る。前記
タイン−回路1′1のスイッチが入ると、該タイマー回
路1′1はスイッチが切れるまでの時11υをh1測づ
る。J、たマグネットクラッチ8のスイッチが入ると]
ングレッサ1は走行用エンジンから駆動力が伝達され<
Tくなり、作動を停止する。該コンプレツリ1の向きが
止まると、冷房勺イクル内の冷媒の循環が【(−よる。
E1点で表わすとすると、その状態を感9J1するセン
サ14内の作動流体13の状態は直線H2,[にあり、
作動流体13の圧力は冷媒12の圧力より低くなる。そ
のためセンソ−14上部のダイアフラム23の働きでタ
イマー回路゛11及びコンプレッサ1の駆動力伝達II
椙であるマグネットクラッチ8のスイッチが入る。前記
タイン−回路1′1のスイッチが入ると、該タイマー回
路1′1はスイッチが切れるまでの時11υをh1測づ
る。J、たマグネットクラッチ8のスイッチが入ると]
ングレッサ1は走行用エンジンから駆動力が伝達され<
Tくなり、作動を停止する。該コンプレツリ1の向きが
止まると、冷房勺イクル内の冷媒の循環が【(−よる。
その場合におけるセン4)14周囲の冷媒12とセンサ
14内の作動流体13とのl[ツノ差の時間的変化は第
8図(a )に示される。第8図(a)に示すように、
冷媒の異常高圧の場合には、前記圧力差がセット値を超
えても、l) l F F l直に1jぐ戻る。これは
、冷媒の異常^1[の場合には、冷媒の過充填の場合と
異なり、冷媒の勺ブクールが関係ないので、コンプレツ
リの作動が停止ηると、すぐに冷媒の圧力が下がるため
である。そこで。
14内の作動流体13とのl[ツノ差の時間的変化は第
8図(a )に示される。第8図(a)に示すように、
冷媒の異常高圧の場合には、前記圧力差がセット値を超
えても、l) l F F l直に1jぐ戻る。これは
、冷媒の異常^1[の場合には、冷媒の過充填の場合と
異なり、冷媒の勺ブクールが関係ないので、コンプレツ
リの作動が停止ηると、すぐに冷媒の圧力が下がるため
である。そこで。
前記タイマー回路は、第8図(C)に示t J、うに、
スイッチのオン、オフと其にオン、オフしくスイッチの
作動時間を4測し、その時間が第7図(C)に示寸時間
1よりも短い場合は、第8図(e)に示すように、警報
手段2oの回路をオフ状態のままにする。にた、コンプ
レッサの作動lJX第8図(d、)に示すように、前記
スイッチのオン、オフに対応してオフ、オンさせる。
スイッチのオン、オフと其にオン、オフしくスイッチの
作動時間を4測し、その時間が第7図(C)に示寸時間
1よりも短い場合は、第8図(e)に示すように、警報
手段2oの回路をオフ状態のままにする。にた、コンプ
レッサの作動lJX第8図(d、)に示すように、前記
スイッチのオン、オフに対応してオフ、オンさせる。
上述の実施例に使用する作動流体′13どしでは、冷1
12よりも飽和圧力の高いものなので、例えば冷媒12
にR12(フロンガス)が用いJうれている場合は、R
12に窒素ガス等を添加して背圧したもの等が用いられ
る。
12よりも飽和圧力の高いものなので、例えば冷媒12
にR12(フロンガス)が用いJうれている場合は、R
12に窒素ガス等を添加して背圧したもの等が用いられ
る。
本発明は、上)ボの実施例に限定されるもので1.1な
く、さらに次のような変形例が考えられる。
く、さらに次のような変形例が考えられる。
前記ウータング16内のダイアフラム23の代りにセン
I/′部上部をべD−ズ型に形成し、むン→JβIS内
外の差/JEにより、該ベローズが上下動づるようにし
ても良い。この場合もダイス7ノラム23を使用した場
合ど同1!な作用効果を有する。
I/′部上部をべD−ズ型に形成し、むン→JβIS内
外の差/JEにより、該ベローズが上下動づるようにし
ても良い。この場合もダイス7ノラム23を使用した場
合ど同1!な作用効果を有する。
また、前記警報手段11としては、作業者又は運転者の
五感に訴えるものであれば、いがなる手段でも良く、警
報ブザーや警報ランプ等が考えられる。
五感に訴えるものであれば、いがなる手段でも良く、警
報ブザーや警報ランプ等が考えられる。
以上の説明より明らかなように、本発明によれば、冷房
性能を低下させる冷房サイクル内の冷媒の過充填及び異
常高圧を同一装置により検知し、かつ、各々を判別し、
それぞれの場合に必要な処置を行うことができるので、
バーイブレッジ11スイツヂ等の高価な装置を必要とす
ず、単純で安価な装置で、冷房1ノイクル内冷媒の異常
を検知し、常に冷房性能の良い正常状態で冷房サイクル
を稼動ざVることができる等のJぐれた効果を炎づる。
性能を低下させる冷房サイクル内の冷媒の過充填及び異
常高圧を同一装置により検知し、かつ、各々を判別し、
それぞれの場合に必要な処置を行うことができるので、
バーイブレッジ11スイツヂ等の高価な装置を必要とす
ず、単純で安価な装置で、冷房1ノイクル内冷媒の異常
を検知し、常に冷房性能の良い正常状態で冷房サイクル
を稼動ざVることができる等のJぐれた効果を炎づる。
第1図は自動車用冷房サイクルの原理図、第2図はリキ
ッドタンクの構造を示す縦断面図、第3図は本発明に係
る冷房す、イクル用冷媒の貸常払態v!f報装置の一実
施例を示す概略図、第4図(,1第3図に示す装置を冷
房サイクルに設けた場合の原理図、第5図は循環冷媒と
作動流体の温度にQ=I tIる圧力の関係を示す線図
、第6図はLす]−線図1に冷房サイクルを表わしたね
図、第7図は冷奴の過充填の場合の本発明による5ni
ffの作用M2明図、第8図は冷媒の異常高圧の場合の
本発明による装置の作用説明図である。 10・・・スイッチ、11・・・タイマ回r8.72
・・・ 冷りY 1 13 ・・・ 作シV 流イホ
、#4−bンサ、 20−2? +1i’/一段。 特許出願人 日本ラヂヱーター株式会社第1図 第3図 第5図 T(C’) 第6図 −・−沖餞穏吟 ( 第7図 第8図 旬V引没二二一一一−一−− 手続?甫正W、町 昭(059年11月15日 特許庁長官 志 賀 学 殿 代表者 山口 正 自発補正 6、補正の対象 明ill書の「発明の詳細な説明」のII7、補正の内
容 明m書の1発明の詳細な説明」を以下の通り補正づる。 (1)明II1円第5頁第3 fTの [以上に高くなつl、:」を 「異常に高くなった」に訂正する。 (2)同第10頁第4〜5行の 「Fは冷媒12の飽和ガス線」を 「Fは冷媒12の、飽和液線を示し、符54(3は冷媒
12の飽和ガス線」に訂正する。 (3)同第10頁第9〜10行の 「直線D−+E−F及び一点鎖線D′→E′→F′は」
を [直#11D→E−+A及び−魚類ID’−→E′→A
’ Jに訂正する。 〈4)同第10頁第19行の 「第5図に示ず」を「第6図に示づ」に訂正づる。
ッドタンクの構造を示す縦断面図、第3図は本発明に係
る冷房す、イクル用冷媒の貸常払態v!f報装置の一実
施例を示す概略図、第4図(,1第3図に示す装置を冷
房サイクルに設けた場合の原理図、第5図は循環冷媒と
作動流体の温度にQ=I tIる圧力の関係を示す線図
、第6図はLす]−線図1に冷房サイクルを表わしたね
図、第7図は冷奴の過充填の場合の本発明による5ni
ffの作用M2明図、第8図は冷媒の異常高圧の場合の
本発明による装置の作用説明図である。 10・・・スイッチ、11・・・タイマ回r8.72
・・・ 冷りY 1 13 ・・・ 作シV 流イホ
、#4−bンサ、 20−2? +1i’/一段。 特許出願人 日本ラヂヱーター株式会社第1図 第3図 第5図 T(C’) 第6図 −・−沖餞穏吟 ( 第7図 第8図 旬V引没二二一一一−一−− 手続?甫正W、町 昭(059年11月15日 特許庁長官 志 賀 学 殿 代表者 山口 正 自発補正 6、補正の対象 明ill書の「発明の詳細な説明」のII7、補正の内
容 明m書の1発明の詳細な説明」を以下の通り補正づる。 (1)明II1円第5頁第3 fTの [以上に高くなつl、:」を 「異常に高くなった」に訂正する。 (2)同第10頁第4〜5行の 「Fは冷媒12の飽和ガス線」を 「Fは冷媒12の、飽和液線を示し、符54(3は冷媒
12の飽和ガス線」に訂正する。 (3)同第10頁第9〜10行の 「直線D−+E−F及び一点鎖線D′→E′→F′は」
を [直#11D→E−+A及び−魚類ID’−→E′→A
’ Jに訂正する。 〈4)同第10頁第19行の 「第5図に示ず」を「第6図に示づ」に訂正づる。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 冷房サイクルの高圧側液冷媒を案内する冷媒通路内に、
内部に作動流体が封入してあり、該作動流体の圧ツノと
前記冷媒との圧力差により作動Jる可動部を有するセン
サを取付け、前記可動部と連動してコンプレッサをオン
オフさIるスイッチを前記可動部と連動させ、前記作動
流体として、前記冷媒の飽和圧力よりも飽和圧力の高い
特性を有すると共に、hi記冷媒のサブクール偵が所定
値以上になって前記冷媒の圧力の方が前記作動流体の圧
力より高くなった時、及び前記作動流体の全てが気化状
態どなっている圧力より−b冷媒の圧力の方が高くなっ
た時に前記スイッチを作動させる特性を有する作動流体
を用い、前記スイッチの作動時間を31測し当該作動時
間が所定値以上のときにW相手段を作動さげるタイマー
回路を設【ノたことを特徴とする冷房サイクル用冷媒の
異常状態警報装置。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15972083A JPS6050366A (ja) | 1983-08-31 | 1983-08-31 | 冷房サイクル用冷媒の異常状態警報装置 |
| US06/637,717 US4614087A (en) | 1983-08-09 | 1984-08-06 | Apparatus for alarming abnormal coolant in space cooling cycle |
| FR8412608A FR2550641A1 (fr) | 1983-08-09 | 1984-08-09 | Appareil pour l'avertissement d'un etat anormal du fluide de refroidissement dans un circuit de refroidissement d'un espace |
| DE3429329A DE3429329A1 (de) | 1983-08-09 | 1984-08-09 | Warnvorrichtung fuer anormalen kuehlmittelzustand in einem raumkuehlkreis |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15972083A JPS6050366A (ja) | 1983-08-31 | 1983-08-31 | 冷房サイクル用冷媒の異常状態警報装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6050366A true JPS6050366A (ja) | 1985-03-20 |
| JPH0428987B2 JPH0428987B2 (ja) | 1992-05-15 |
Family
ID=15699802
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15972083A Granted JPS6050366A (ja) | 1983-08-09 | 1983-08-31 | 冷房サイクル用冷媒の異常状態警報装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6050366A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60140881U (ja) * | 1984-02-28 | 1985-09-18 | 株式会社 不二工機製作所 | 冷媒の過充填検知スイツチ |
| JPH04142311A (ja) * | 1990-10-03 | 1992-05-15 | Nippon Zeon Co Ltd | ペースト用塩化ビニル共重合体の製造方法 |
| JP2008039227A (ja) * | 2006-08-03 | 2008-02-21 | Sumitomo Precision Prod Co Ltd | 空気予熱器 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3126266B2 (ja) * | 1993-06-18 | 2001-01-22 | 三菱電機株式会社 | 空気調和装置 |
-
1983
- 1983-08-31 JP JP15972083A patent/JPS6050366A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60140881U (ja) * | 1984-02-28 | 1985-09-18 | 株式会社 不二工機製作所 | 冷媒の過充填検知スイツチ |
| JPH04142311A (ja) * | 1990-10-03 | 1992-05-15 | Nippon Zeon Co Ltd | ペースト用塩化ビニル共重合体の製造方法 |
| JP2008039227A (ja) * | 2006-08-03 | 2008-02-21 | Sumitomo Precision Prod Co Ltd | 空気予熱器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0428987B2 (ja) | 1992-05-15 |
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