JPS6050410A - 温度安定密閉弧状電解バブル重力感知器取り付け装置 - Google Patents
温度安定密閉弧状電解バブル重力感知器取り付け装置Info
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- JPS6050410A JPS6050410A JP59112158A JP11215884A JPS6050410A JP S6050410 A JPS6050410 A JP S6050410A JP 59112158 A JP59112158 A JP 59112158A JP 11215884 A JP11215884 A JP 11215884A JP S6050410 A JPS6050410 A JP S6050410A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- temperature
- arc
- sensor
- shaped
- expansion
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01C—MEASURING DISTANCES, LEVELS OR BEARINGS; SURVEYING; NAVIGATION; GYROSCOPIC INSTRUMENTS; PHOTOGRAMMETRY OR VIDEOGRAMMETRY
- G01C9/00—Measuring inclination, e.g. by clinometers, by levels
- G01C9/18—Measuring inclination, e.g. by clinometers, by levels by using liquids
- G01C9/24—Measuring inclination, e.g. by clinometers, by levels by using liquids in closed containers partially filled with liquid so as to leave a gas bubble
- G01C9/26—Details
- G01C9/28—Mountings
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- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Radar, Positioning & Navigation (AREA)
- Remote Sensing (AREA)
- Adhesives Or Adhesive Processes (AREA)
- Gyroscopes (AREA)
- Level Indicators Using A Float (AREA)
- Fire-Detection Mechanisms (AREA)
- Joining Of Glass To Other Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1)発明の技術分野
本発明は、一般的に、密閉弧状電解ノ(プル重力感知器
に関するものであり、よシ詳細に述べれば、そのような
感知器を取シ付けて周囲の温度変化によって生ずる誤差
を低減する温度安定密閉弧状電解バブル重力感知器取り
付は装置に関するものである。
に関するものであり、よシ詳細に述べれば、そのような
感知器を取シ付けて周囲の温度変化によって生ずる誤差
を低減する温度安定密閉弧状電解バブル重力感知器取り
付は装置に関するものである。
(2)先行技術についての説明
密閉弧状電解パ、プ/L−重力感知器は、従来、小形ヒ
ユーズホルダーに類似した金属クリップによって、まだ
はみぞ付金属取付具に感知器を接着することによって取
り付けられてきた。第1図の他の取り付は技術では、弧
状バブル重力感知器11に対して支柱10を位置決めし
、支柱10の縦軸12が感知器“11の弧状軸130面
と平行になるようにさせる必要がある。支柱10の一端
は縦軸12に直交する面に置かれた端面14を有してお
り、感知器11の凹形弓面16の中心域にエポキシ接着
剤15によって接着されている。支柱10のもう一方の
端は基板17にエポキシ接着剤15によって接着されて
おり、支柱10の縦軸12が基板17の面に直交するよ
うにしている。
ユーズホルダーに類似した金属クリップによって、まだ
はみぞ付金属取付具に感知器を接着することによって取
り付けられてきた。第1図の他の取り付は技術では、弧
状バブル重力感知器11に対して支柱10を位置決めし
、支柱10の縦軸12が感知器“11の弧状軸130面
と平行になるようにさせる必要がある。支柱10の一端
は縦軸12に直交する面に置かれた端面14を有してお
り、感知器11の凹形弓面16の中心域にエポキシ接着
剤15によって接着されている。支柱10のもう一方の
端は基板17にエポキシ接着剤15によって接着されて
おり、支柱10の縦軸12が基板17の面に直交するよ
うにしている。
上記取シ付は装置は、多数の他の加速、質量の移動、お
よび魔擦力による誤差の点から数分の弧を伴なう重力感
知エラーが比較的に無害であるジャイロレベリングのよ
うな用途にはよいのが判明した。
よび魔擦力による誤差の点から数分の弧を伴なう重力感
知エラーが比較的に無害であるジャイロレベリングのよ
うな用途にはよいのが判明した。
しかしながら、第1図に図示しである取り付は装置を傾
斜(ロ)Htlすなわちほぼ静止した構造物の傾きまた
は角の変位を測定する装置に利用する場合、前記感知器
は、周囲の温度の変化によって、不当々変位を示す。第
1図と共に第2図を参照するに、感知器11の凹形弓面
16に対して支柱10の端面14を位置決めし、エポキ
シ接着剤15がその間に均一に分布されるようにすると
いうところに困難な問題がある。実隣問題として、接着
ジヨイントはその長さに渡って厚さが変化する。エポキ
シ接着剤15は、一般的ニ、華氏(x ’0−=(s
x +52 ) F’ ) 1度当91インチにつき2
0−30マイクロインチ程度の比戟的高い膨張温度係数
(T’CE)を有しているので、接着ジヨイントの一端
における付加的膨張によって感知器11の水平からの角
変位が生じ、その結果誤った読み取りが行なわれること
になる。例えば、支柱10の幅Wが[1200インチで
、かつ接着幅Aおよび接層幅B間の差がα030インチ
の場合、これは典型的な場合であるが、この場合1.華
氏100度の温度変化(ΔT)に対しては、角度の変化
(△θ)は下記の通シとなる。すなわち、 更に、温度変化に応答して、基板17は横方向に曲がヤ
、第3図に誇張して図示した如く、支柱10を介して感
知器11に水平からの付加的不所望な角変位が与えられ
ることが判った。
斜(ロ)Htlすなわちほぼ静止した構造物の傾きまた
は角の変位を測定する装置に利用する場合、前記感知器
は、周囲の温度の変化によって、不当々変位を示す。第
1図と共に第2図を参照するに、感知器11の凹形弓面
16に対して支柱10の端面14を位置決めし、エポキ
シ接着剤15がその間に均一に分布されるようにすると
いうところに困難な問題がある。実隣問題として、接着
ジヨイントはその長さに渡って厚さが変化する。エポキ
シ接着剤15は、一般的ニ、華氏(x ’0−=(s
x +52 ) F’ ) 1度当91インチにつき2
0−30マイクロインチ程度の比戟的高い膨張温度係数
(T’CE)を有しているので、接着ジヨイントの一端
における付加的膨張によって感知器11の水平からの角
変位が生じ、その結果誤った読み取りが行なわれること
になる。例えば、支柱10の幅Wが[1200インチで
、かつ接着幅Aおよび接層幅B間の差がα030インチ
の場合、これは典型的な場合であるが、この場合1.華
氏100度の温度変化(ΔT)に対しては、角度の変化
(△θ)は下記の通シとなる。すなわち、 更に、温度変化に応答して、基板17は横方向に曲がヤ
、第3図に誇張して図示した如く、支柱10を介して感
知器11に水平からの付加的不所望な角変位が与えられ
ることが判った。
従って、周囲の温度変化から生ずる誤差を低減する密閉
弧状電解バブル重力感知器を取シ付ける装置が必要とな
る。
弧状電解バブル重力感知器を取シ付ける装置が必要とな
る。
先行技術による感知器域p付は装置によって数分の1ま
で調節することはできるが、この固有の精度を得ること
はできないのが判る。
で調節することはできるが、この固有の精度を得ること
はできないのが判る。
(6)発明の概要
本発明は、平面に置かれた弧状軸(アーク軸)を有する
弧状容器から成る密閉弧状電解バブル重力感知器を取)
付ける。温度安定装置を提供するものである。本発明は
、感知器を取シ付けるための縦軸および第1ならびに第
2端を有した第1の手段から構成されている。前記第1
端は感知器に接着されておシ、前記縦軸は前記容器の弧
状軸が置かれた面に直交している。第1の取シ付は手段
の第1端を感知器に接着するのに第一の接着手段が利用
されている。更に、感知・器を取シ付けるのに第2の取
り付は手段も使用されるが、前記第2の取り付は手段は
第1の取シ付は手段の第2端に固定される。
弧状容器から成る密閉弧状電解バブル重力感知器を取)
付ける。温度安定装置を提供するものである。本発明は
、感知器を取シ付けるための縦軸および第1ならびに第
2端を有した第1の手段から構成されている。前記第1
端は感知器に接着されておシ、前記縦軸は前記容器の弧
状軸が置かれた面に直交している。第1の取シ付は手段
の第1端を感知器に接着するのに第一の接着手段が利用
されている。更に、感知・器を取シ付けるのに第2の取
り付は手段も使用されるが、前記第2の取り付は手段は
第1の取シ付は手段の第2端に固定される。
本発明の良好な実施例がガラス製容器を有する感知器に
利用され・Cいる。この良好な実施例では、第1の取り
付は手段は、ガラスの膨張温度係数に等しい膨張温度係
数を有する支柱と1および支柱の縦軸に直交する面に置
かれた端面板 とから構成されている。矩形アルミニウム基βによって
、第2の取p付は手段が構成されておシ、低い膨張温度
係数を有するエポキシ接着剤第1のエポキシ接着剤から
成る接着手段によって支柱の端面が感知器のガラス容器
の中心に接着古れ、低い膨張温度係数を有するエポキシ
接着剤からなる第2の接着手段によって支柱のもう一方
の端面がアルミニウム基板の中心に固定されている。支
柱の縦軸は、アルミニウム基板および容器の弧状軸が置
かれた面とに直交している。弧状軸の両端を結ぶ弦は矩
形アルミニウノ・基板の縦軸に平行となっている。
利用され・Cいる。この良好な実施例では、第1の取り
付は手段は、ガラスの膨張温度係数に等しい膨張温度係
数を有する支柱と1および支柱の縦軸に直交する面に置
かれた端面板 とから構成されている。矩形アルミニウム基βによって
、第2の取p付は手段が構成されておシ、低い膨張温度
係数を有するエポキシ接着剤第1のエポキシ接着剤から
成る接着手段によって支柱の端面が感知器のガラス容器
の中心に接着古れ、低い膨張温度係数を有するエポキシ
接着剤からなる第2の接着手段によって支柱のもう一方
の端面がアルミニウム基板の中心に固定されている。支
柱の縦軸は、アルミニウム基板および容器の弧状軸が置
かれた面とに直交している。弧状軸の両端を結ぶ弦は矩
形アルミニウノ・基板の縦軸に平行となっている。
本発明において、支柱の縦軸は容器の弧状軸の面に直交
しているので、前記接着手段の不均一な分布によるその
不等熱膨張は垂直軸の回りの感知器による障りのない回
転のみを生ずる。
しているので、前記接着手段の不均一な分布によるその
不等熱膨張は垂直軸の回りの感知器による障りのない回
転のみを生ずる。
従って、接着手段の不等膨張による水平からの感知器の
角変位が原因となって起る誤った読み取シが本発明によ
ってほぼ除去される。
角変位が原因となって起る誤った読み取シが本発明によ
ってほぼ除去される。
更に5本発明によって、容器の弧状軸の面に対して基板
を平行に配置することにより、周囲の温度によって起こ
る基板の横方同曲がりによのみが引き起こされる。従っ
て、基板の横方向曲がりによる水平からの感知器の角変
位が原因となって起る誤った読み取りが本発明によって
ほぼ除去される。
を平行に配置することにより、周囲の温度によって起こ
る基板の横方同曲がりによのみが引き起こされる。従っ
て、基板の横方向曲がりによる水平からの感知器の角変
位が原因となって起る誤った読み取りが本発明によって
ほぼ除去される。
(4) 良好な実施例についての説明
本発明によって密閉弧状電解バブル重力感知器を取り付
ける温度安定手段が提供される。
ける温度安定手段が提供される。
第4図では、密閉弧状電解バブル重力感知器20が、平
面に置かれた弧状軸22を有する弧状容器21から構成
されている。前記感知器20は、更に、容器21内にあ
る電解液23.気体バブル24、および接点25,26
および27のような空間を置いて並べられた電気接点と
から構成されている。感知器20は水平からの角変位を
測定する周知の態様で作動する。
面に置かれた弧状軸22を有する弧状容器21から構成
されている。前記感知器20は、更に、容器21内にあ
る電解液23.気体バブル24、および接点25,26
および27のような空間を置いて並べられた電気接点と
から構成されている。感知器20は水平からの角変位を
測定する周知の態様で作動する。
引き続き第4図を参照するに、本発明の良好な実施例域
、縦軸31を有する支柱30から構成されている。支柱
30の第1端は基板32に固定されている。基板32は
長方形をしておシ、感知装置(図示せず)に取り付ける
二つの取り付は穴35および36を有し、華氏1度当シ
1インチに付き約12マイクロインチの膨張温度係数(
TCE)を有すアルミニウムから構成されているのが望
ましい。支柱30の1端は、基板32に直交する支柱5
0の縦軸51によって基板32の中心に固定されている
のが望ましい。
、縦軸31を有する支柱30から構成されている。支柱
30の第1端は基板32に固定されている。基板32は
長方形をしておシ、感知装置(図示せず)に取り付ける
二つの取り付は穴35および36を有し、華氏1度当シ
1インチに付き約12マイクロインチの膨張温度係数(
TCE)を有すアルミニウムから構成されているのが望
ましい。支柱30の1端は、基板32に直交する支柱5
0の縦軸51によって基板32の中心に固定されている
のが望ましい。
支柱50のもう一方の端は、感知器20の弧状容器21
に接着しておシ、支柱30の縦軸61が容器21の弧状
軸220面に直交するようになっている。支柱30の前
記もう一方の端は縦軸31に直交する面に置かれた端面
40から構成されているのが望まし1い。端面40は容
器21の中心に接着されて弧状#I22の両端を結ぶ弦
41が基板32の縦軸44に平行となるようにしている
のが望ましい。
に接着しておシ、支柱30の縦軸61が容器21の弧状
軸220面に直交するようになっている。支柱30の前
記もう一方の端は縦軸31に直交する面に置かれた端面
40から構成されているのが望まし1い。端面40は容
器21の中心に接着されて弧状#I22の両端を結ぶ弦
41が基板32の縦軸44に平行となるようにしている
のが望ましい。
支柱30は、容器21を構成する物質のTCEに等しい
TCE を有する物質から構成されている。基板32お
よび容器21間に支柱50を固定するのにエポキシ接着
剤を利用するのが望ま゛しい。支柱30を容器21に接
着するエポキシ接着剤は、支柱30および容器21のT
CE に等しいTCE を有し、かつ支柱50を基板5
2に固定するエポキシ接着剤は支柱30のTCBおよび
基板32のTCE間のTCE を有しているのが望まし
い。
TCE を有する物質から構成されている。基板32お
よび容器21間に支柱50を固定するのにエポキシ接着
剤を利用するのが望ま゛しい。支柱30を容器21に接
着するエポキシ接着剤は、支柱30および容器21のT
CE に等しいTCE を有し、かつ支柱50を基板5
2に固定するエポキシ接着剤は支柱30のTCBおよび
基板32のTCE間のTCE を有しているのが望まし
い。
また、基板32および容器21間の支柱30を固定する
エポキシ接着剤には同じ接着剤でかつ出来るだけ低いT
CB を有するものが選択される。華氏1度当り1イン
チにつき約6マイクロインチのTCE を有するガラス
から成る容器21および華氏1度当シ1インチにつき約
12マイクロインチのTCE を有するアルミニウムか
ら成る基板32とにより、華氏1度当シ1インチにつき
約14マイクロインチのTCE を有するエポキシ接着
剤がよいのが判った。
エポキシ接着剤には同じ接着剤でかつ出来るだけ低いT
CB を有するものが選択される。華氏1度当り1イン
チにつき約6マイクロインチのTCE を有するガラス
から成る容器21および華氏1度当シ1インチにつき約
12マイクロインチのTCE を有するアルミニウムか
ら成る基板32とにより、華氏1度当シ1インチにつき
約14マイクロインチのTCE を有するエポキシ接着
剤がよいのが判った。
本発明はその良好な実施例で説明されてきたが、使用さ
れた用語は説明の用語であって制限するものではなく、
その広い観点において本発明の真の範囲および精神から
逸脱するこ七なく添付の特許請求の範囲内で種々の変更
がなされうろことと理解されたい。
れた用語は説明の用語であって制限するものではなく、
その広い観点において本発明の真の範囲および精神から
逸脱するこ七なく添付の特許請求の範囲内で種々の変更
がなされうろことと理解されたい。
(4)簡単な図面の説明
第1図は密閉弧然電解バブル重力感知器およびそれを取
シ付ける先行技術による装置を図解したものでおり、第
2図は支柱の一端の面および前記感知器の凹面間の不均
一な接着剤の層を示す第1図の部分図であ夛、第3図は
周囲の温度変化によって起る基板の横方向曲がシを示す
第1図の部分図であシ、第4図は本発明の良好な実施例
の斜視図である。
シ付ける先行技術による装置を図解したものでおり、第
2図は支柱の一端の面および前記感知器の凹面間の不均
一な接着剤の層を示す第1図の部分図であ夛、第3図は
周囲の温度変化によって起る基板の横方向曲がシを示す
第1図の部分図であシ、第4図は本発明の良好な実施例
の斜視図である。
なお、種々の番号の同一数字は同一構成要素を示す。
図中、10は支柱、11は重力感知器、12は縦軸、1
3は重力感知器11の弧状軸、14は支柱10の端面、
15はエポキシ接着剤、16は重力感知器11の凹形弧
状面、17は基板、20は弓形容器入p電解パズル重力
感知器、21は弧状容器、22は弧状軸、23は電解液
、24は気体パブA/、25・26・27 は電気接点
、30は支柱、31は縦軸、32は基板、35および3
6は取り付は穴、40は端面、41は弦144は基板3
2の縦軸を、夫々、示す。
3は重力感知器11の弧状軸、14は支柱10の端面、
15はエポキシ接着剤、16は重力感知器11の凹形弧
状面、17は基板、20は弓形容器入p電解パズル重力
感知器、21は弧状容器、22は弧状軸、23は電解液
、24は気体パブA/、25・26・27 は電気接点
、30は支柱、31は縦軸、32は基板、35および3
6は取り付は穴、40は端面、41は弦144は基板3
2の縦軸を、夫々、示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (リ 平面に置かれた弧状軸を有する弧状容器から成る
温度安定密閉弧状電解バブル重力感知器数p付は装置で
あって、前記装置は、前記感知器に取シ付けるための縦
軸、および第1ならびに第2端とを有しその一端は前記
感知器に接着されておシ前記縦軸は前記弧状軸の置かれ
ている前記面にほぼ直交する第1の取p付は手段と、前
記第1端を前記感知器に接着する接着手段と、および前
記第1の取p付は手段の前記第2端に固定されて前記感
知器を取シ付ける第2の取シ付は手段とから構成されて
いることを特徴とする上記装置。 1 (2) 4?許請求の範囲第1項記載の温度安定密閉弧
状電解バブル重力感知器域シ付は装置において、前記第
1の取シ付は手段の前記第1端は前記縦軸にほぼ直交す
る面に置かれた一つの端面から構成されていることを特
徴とする上記装置。 (3)特許請求の範囲、第1項記載の温度安定密閉弧状
電解バブル重力感知器域シ付は装置において、前記接着
手段は前記端面および前記感知器間に置かれた第1のエ
ポキシ接着剤によって構成されていることを特徴とする
上記装置。 (4)特許請求の範囲第1項記載の温度安定密閉弧状電
解バブル重力、感知器数シ付は装置において、前記第1
の取シ付は手段は1本の支柱から構成されていることを
特徴とする上記装置。 (5) ’1tiF許請求の範囲第4項記載の温度安定
密閉弧状電解バブル重力感知器取り付は装置において、
前記支柱は前記弧状容器を構成する物質の膨張温度係数
に等しい膨張温度係数を有する物質から構成されている
ことを特徴とする上記装置。 (6)特許請求の範囲第3項記載の温度安定密閉弧状電
解バブル重力感知器域シ付は装置において、前記第1の
エポキシ接着剤から成る接着手段は前記弧状容器の膨張
温度係数に等しい膨張温度係数を有していることを特徴
とする上記装置。 (7)特許請求の範囲第1項記載の温度安定密閉弧状電
解バブル重力感知看取シ付は装置において、前記第2の
取セ付は手段は矩形基板から構成されていることを特徴
とする上記装置。 (8) 4?許晴求の範囲第1項記載の温度安定密閉弧
状電解バブル重力感知看取シ付は装置において。 前記縦軸は前記矩形基板にほぼ直交しておシ、前記第2
端は前記矩形基板にほぼ中心づけられており、かつ前記
弧状軸の両端を結ぶ弦は前記矩形基板の縦軸にほぼ平行
となっていることを特徴とする上記装置。 (9)%許請求の範囲第2項記載の温度安定密閉弧状電
解バブル重力感知看取シ付は装置において、前記端面は
前記弧状容器にほぼ中心づけられていることを特徴とす
る上記装置。 (II 特許請求の範囲第7項記載の温度安定密閉弧状
電解バブル重力感知看取シ付は装置において、前記矩形
基板はアルミニウム製であることを特徴とする上記装置
。 α1)特許請求の範囲第1項記載の温度安定密閉弧状電
解バブル重力感知器取り付は装置において、前記装置は
、前記、第2端を前記矩形基板に固定し、前記支柱を構
成する前記物質の膨張温度係数および前記アルミニウム
の膨張温度係数間の膨張温度係数を有するエポキシ接着
剤から成る第2の接着手段によって更に構成されている
ことを特徴とする上記装置。 θ2、特許請求の範囲第5項記載の温度安定密閉弧状電
解バブル重力感知看取シ付は装置において、前記容器は
ガ、7ス製であることを待機とする上記装置。 0騰 特許請求の範囲第5項記載の温度安定弓形容器入
り電解パズル重力感知器取り付は装置において、前記第
1のエポキシ接着剤から成る接着手段は低い膨張温度係
数を有していることを特徴とする上記装置。 (財)特許請求の範囲第11項記載の温度安定密閉弧状
電解バブル比重感知器取り付は装置において、前記第2
のエポキシ接着剤から成る接着手段は低い膨張温度係数
を有していることを特徴とする上記装置。 (L!9 特許請求の範囲第1.4.3および11項記
載の温度安定密閉弧状電解バブル重力感知看取シ付は装
置において、前記アルミニウムは華氏1度当シ1インチ
につき約12マイクロインチの膨張温度係数を有し、前
記支柱および前記容器は華氏1度当シ1インチにつき約
6マイクロインチの膨張温度係数を有し、かつ前記第1
および第2のエポキシ剤から成る接着手段は華氏1度当
シ1インチにつき約14マイクロインチの膨張温度係数
を有していることを特徴とする上記装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/527,910 US4521974A (en) | 1983-08-30 | 1983-08-30 | Temperature stable arcuate bubble gravity sensor mount |
| US527910 | 2000-03-17 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6050410A true JPS6050410A (ja) | 1985-03-20 |
Family
ID=24103450
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59112158A Pending JPS6050410A (ja) | 1983-08-30 | 1984-05-31 | 温度安定密閉弧状電解バブル重力感知器取り付け装置 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4521974A (ja) |
| EP (1) | EP0136082A3 (ja) |
| JP (1) | JPS6050410A (ja) |
| CA (1) | CA1208004A (ja) |
| CH (1) | CH660081B (ja) |
| FR (1) | FR2551200A1 (ja) |
| IT (1) | IT1179230B (ja) |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4848003A (en) * | 1982-04-05 | 1989-07-18 | California Institute Of Technology | Positioning device |
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