JPS605179A - 弾球遊技機の方向可変部材用制御装置 - Google Patents
弾球遊技機の方向可変部材用制御装置Info
- Publication number
- JPS605179A JPS605179A JP11154383A JP11154383A JPS605179A JP S605179 A JPS605179 A JP S605179A JP 11154383 A JP11154383 A JP 11154383A JP 11154383 A JP11154383 A JP 11154383A JP S605179 A JPS605179 A JP S605179A
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- pinball game
- variable
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は弾球遊技間に装置テ1された従来の方向可変部
材の(幾重(よLRのlS干方向をWらランダム化りる
ことにあったのを、更(ここれに加えて、入L1球の発
生確率を可変とするにうに架担づる間化を炎し117る
ようにした方向可変部材用制御装置に門り゛る。 本明細(7:で方向11変部拐とは、通称風車とll’
l’ばれるもの、その曲、何本かの棒が揺動自在に懸垂
保持された3Li+称くらげとげば4するもの等を指づ
。f5!(車を例にとって第1図に基づき従来の方向可
変部材の向さを始めに概説しておく。第′1図の弾球遊
技間では、打球ハンドル1の操作で適宜強さで打ち出さ
れた球が始動入賞口2a。 2b、2cの何れかに入賞りると所定数の賞品上が受け
冊3′に払出される一方、可変表示装置4の上下二段に
形成した四つの表示窓のそれぞれの表示5が連続して変
り始める。その可変表示の停止は遊技客が停止指令スイ
ッチ6を押りか或いは一定11+j間の経過によって行
なわれる。 停止後の表示5は、つぎの三つの相合l、づなわら全く
まらまちの表示が並ぶか、下段のみ7が三つ揃うか、そ
れとも極めてまれではあるが上下二段全て7が揃うか(
通称フィーバ−状態という)′cある。その何れの組合
Vであるかを検出して可変入賞球装置7の大きな開閉着
8を17iJ成させる時間を変える。尚開閉M8を交互
に開閉を繰返す作fJIら開成作動と同様に考えること
ができる。尚、フィーバ−状態のとき人n′球が特定の
通路を通過することで開放時間の再延Iぐが行なわれる
。QR面には同車9,9aが回チh自在に枢着しており
、そのうち可変表示装置4両側に配設されたI?、l
m 9 、9は上記した聞閑賠8の開成1111間中の
人て”1゛球発生確率にとって重大な関係があるのCあ
る。これを第4図を使つC説明りるど、球21が馬車9
の翼10に杼i突づることで爪巾9は回転後自然停止す
るが、停止1糸の岡10の向きし、J、たどのような翼
10の向きのどき球21がぶつかるかも、全ては成り行
さ次第(:” i15つた。くらげにし・でも同じこと
がいえた。仮にす110の向きがたまたま第4図の右半
分に承り状態にあって、可変表示装置4のカバ一部材の
端面23おJ、び該端面23と対向りる翼10面間に格
9rの通117!を形成してd3れば、可変表示装置4
のカバ一部(,4の外面に沿って右側に落下りるか或い
は右側の陣害釘22に沿つ1:落下する球21は上記の
通路に案内されて、矢印Δの如くは(■偵「実に入τV
球となろう。これに対して第4図の左半分に示した司1
0の向きひは、−に開通i?8 tJ: l!IJ、め
られ、通過不能であるから、結局、球21は、矢印13
の如くアラ1−球fcなるか又は人Q 14c率が11
(くなるであろう。以」−のような理由から、入賞球の
発生確率は開閉燕8の開放時間に比例して良くなるのが
道理なのであるが、実際には方向iiJ変部拐9の存在
で必ずしもそうとは限られなかったのである。 本発明の目的は、従来と同様のランダム化機C11G、
1イつ(りそのまま堅持づ−るど共に、更に、遊技者が
り「運にも特定の遊技条イ′[をh:・)だしICとき
には自動的に入賞球発生(If率を良くするよう架担づ
る報奨的(式化に一変させたり、或いは逆に、成る特定
台\b特定人にのみ異常に入で1球が集中して払出され
ている揚台には、店開の判断によって、入賞球の入り具
合を悪くづるJ:うり13Jlj−jる制裁的1!!
1lliに切換えたりもできる弾球遊技(幾の方向可変
部材用制御I装罫を提供りることにある。 本発明は、方向可変部祠を波層した弾球遊技(大におい
て、?I:)面の背部に電磁石を配設し、そのli 1
1石の磁気的誘引力により該方向可変部(4を所定の向
きとなりと其にその状態で拘東可0ピとしたことを、そ
の特徴とづ゛るものである。 本発明を第2〜△図と第2−B図に示した第′1実施例
で説明Jると、つぎのとおりである。 方向可変部4/1であるI:I:1 m 9はその中心
に支軸13を通し史に支軸13先喘を取61基板1′1
の几12に(・口過後、2111.1の締付シーツIへ
1/l’(固定し1回動自在に駅、??L/ Cいるこ
とは、従来と変りは>iい。川119は33枚のψj1
0をもつ(いる。 各興10の15!付阜択1−1と対向づる側に永久fi
1石を含む(,11性f本かtうなる部(320をl1
iJ−円周」−に取fζ」けである。この、にうな部(
420を取付ζノたことにJ:つて、H1中9が回転後
自然停止したどさj、9則性を皇しないよう(、二、動
的バランスを取っCおく。 取イ]塁仮11の裏面に1;上1ス心17に心線18を
ローイル1ツクに巻に1けC形成1ノた雷田石19を着
lI+a白右1こ係止りる(+、1持腕1F)を形成り
る。盤面に保持腕15.15を内側に粕J:る程度のL
′1通孔16を設置J 、この状態て取fり基板11を
hル面に固定づる。励磁電流を通じたり切ったりブるこ
とで電磁′cJ191よた易く供用を作ったり消したり
づることかできること、いう迄しない。電磁石1つに電
流が流れ磁場を作ると、近くtこある磁性体テ・ツの部
材20は電磁石19の磁気的誘引力により引きつけられ
拘束される。これを圧(車9の側からいうと、成る所ま
で回動して停止し、イのときの1/!10の向きは常に
一定しでいることになる。 電磁イ119により誘引拘束後の聞10の向きがただ一
つの向ぎでよ
材の(幾重(よLRのlS干方向をWらランダム化りる
ことにあったのを、更(ここれに加えて、入L1球の発
生確率を可変とするにうに架担づる間化を炎し117る
ようにした方向可変部材用制御装置に門り゛る。 本明細(7:で方向11変部拐とは、通称風車とll’
l’ばれるもの、その曲、何本かの棒が揺動自在に懸垂
保持された3Li+称くらげとげば4するもの等を指づ
。f5!(車を例にとって第1図に基づき従来の方向可
変部材の向さを始めに概説しておく。第′1図の弾球遊
技間では、打球ハンドル1の操作で適宜強さで打ち出さ
れた球が始動入賞口2a。 2b、2cの何れかに入賞りると所定数の賞品上が受け
冊3′に払出される一方、可変表示装置4の上下二段に
形成した四つの表示窓のそれぞれの表示5が連続して変
り始める。その可変表示の停止は遊技客が停止指令スイ
ッチ6を押りか或いは一定11+j間の経過によって行
なわれる。 停止後の表示5は、つぎの三つの相合l、づなわら全く
まらまちの表示が並ぶか、下段のみ7が三つ揃うか、そ
れとも極めてまれではあるが上下二段全て7が揃うか(
通称フィーバ−状態という)′cある。その何れの組合
Vであるかを検出して可変入賞球装置7の大きな開閉着
8を17iJ成させる時間を変える。尚開閉M8を交互
に開閉を繰返す作fJIら開成作動と同様に考えること
ができる。尚、フィーバ−状態のとき人n′球が特定の
通路を通過することで開放時間の再延Iぐが行なわれる
。QR面には同車9,9aが回チh自在に枢着しており
、そのうち可変表示装置4両側に配設されたI?、l
m 9 、9は上記した聞閑賠8の開成1111間中の
人て”1゛球発生確率にとって重大な関係があるのCあ
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の翼10に杼i突づることで爪巾9は回転後自然停止す
るが、停止1糸の岡10の向きし、J、たどのような翼
10の向きのどき球21がぶつかるかも、全ては成り行
さ次第(:” i15つた。くらげにし・でも同じこと
がいえた。仮にす110の向きがたまたま第4図の右半
分に承り状態にあって、可変表示装置4のカバ一部材の
端面23おJ、び該端面23と対向りる翼10面間に格
9rの通117!を形成してd3れば、可変表示装置4
のカバ一部(,4の外面に沿って右側に落下りるか或い
は右側の陣害釘22に沿つ1:落下する球21は上記の
通路に案内されて、矢印Δの如くは(■偵「実に入τV
球となろう。これに対して第4図の左半分に示した司1
0の向きひは、−に開通i?8 tJ: l!IJ、め
られ、通過不能であるから、結局、球21は、矢印13
の如くアラ1−球fcなるか又は人Q 14c率が11
(くなるであろう。以」−のような理由から、入賞球の
発生確率は開閉燕8の開放時間に比例して良くなるのが
道理なのであるが、実際には方向iiJ変部拐9の存在
で必ずしもそうとは限られなかったのである。 本発明の目的は、従来と同様のランダム化機C11G、
1イつ(りそのまま堅持づ−るど共に、更に、遊技者が
り「運にも特定の遊技条イ′[をh:・)だしICとき
には自動的に入賞球発生(If率を良くするよう架担づ
る報奨的(式化に一変させたり、或いは逆に、成る特定
台\b特定人にのみ異常に入で1球が集中して払出され
ている揚台には、店開の判断によって、入賞球の入り具
合を悪くづるJ:うり13Jlj−jる制裁的1!!
1lliに切換えたりもできる弾球遊技(幾の方向可変
部材用制御I装罫を提供りることにある。 本発明は、方向可変部祠を波層した弾球遊技(大におい
て、?I:)面の背部に電磁石を配設し、そのli 1
1石の磁気的誘引力により該方向可変部(4を所定の向
きとなりと其にその状態で拘東可0ピとしたことを、そ
の特徴とづ゛るものである。 本発明を第2〜△図と第2−B図に示した第′1実施例
で説明Jると、つぎのとおりである。 方向可変部4/1であるI:I:1 m 9はその中心
に支軸13を通し史に支軸13先喘を取61基板1′1
の几12に(・口過後、2111.1の締付シーツIへ
1/l’(固定し1回動自在に駅、??L/ Cいるこ
とは、従来と変りは>iい。川119は33枚のψj1
0をもつ(いる。 各興10の15!付阜択1−1と対向づる側に永久fi
1石を含む(,11性f本かtうなる部(320をl1
iJ−円周」−に取fζ」けである。この、にうな部(
420を取付ζノたことにJ:つて、H1中9が回転後
自然停止したどさj、9則性を皇しないよう(、二、動
的バランスを取っCおく。 取イ]塁仮11の裏面に1;上1ス心17に心線18を
ローイル1ツクに巻に1けC形成1ノた雷田石19を着
lI+a白右1こ係止りる(+、1持腕1F)を形成り
る。盤面に保持腕15.15を内側に粕J:る程度のL
′1通孔16を設置J 、この状態て取fり基板11を
hル面に固定づる。励磁電流を通じたり切ったりブるこ
とで電磁′cJ191よた易く供用を作ったり消したり
づることかできること、いう迄しない。電磁石1つに電
流が流れ磁場を作ると、近くtこある磁性体テ・ツの部
材20は電磁石19の磁気的誘引力により引きつけられ
拘束される。これを圧(車9の側からいうと、成る所ま
で回動して停止し、イのときの1/!10の向きは常に
一定しでいることになる。 電磁イ119により誘引拘束後の聞10の向きがただ一
つの向ぎでよ
【)れば電磁石19は1個で足りる。若し
2秤頬の翼10の向きが欲しくプれば2個設けることに
なる。第2−C図でいうと、左側の電磁石19aだけを
励起して図示の岡10の向きとなし、第2−D図では右
側の電磁石191)だ1ノを励起しC第2−C図とは違
った翼の向さどして訃る。 風車9のg″+10の向きと入賞球との関係は既に述べ
た。第2−1〕図の翼10の向きは第4図の右半分と、
また第2−C図の翼10の向きは第4図の左半分と、そ
れぞれ同じである。若し、第4図の例で、ね側の風車9
′だiノでなくli側の風車9も入賞球となるように架
iIIさせたいとい−うの′C−あれば、/1111す
の圧(中9の右側の電磁石H1bに(J、電流を通さヅ
゛、での代りに左側の電磁石193にl′!′?流を流
せはよい。逆に〕[側の風車9だ(〕CひくCj側のI
!r、l中9’b人゛?″1′確率を低くづるよ−)(
ご9(41L1さ111こいとぎには右側の風11=
9’の左側の電磁石19aには電流を通さず、その代り
に右側の宙(i5石191)に電流を流せはJ、い。こ
うしてΔイiの風車9.ε)′に2個宛市1分イj1s
ia、 191)を説りkと覆ると、何れ(ごも電(ん
を(んさない場合、何れか一])の馬車9のどれか一つ
の電磁石゛19にのみ電流を)1〕)すj】)合(4通
りある)、何れか一ツノの圧1車9の一二一)の雷!4
11Jのうちの一つと他方のバl FIT O’の二つ
の電磁石のうちの一つに電流を)、1コリ1月含(4通
りある)、合口9通りの1重いわ()が(゛きることに
なる。 励起小流を流したりv)つたり覆るには、店の従二j′
τ0がスイッチを1″”?、 i’r シ手動で行なう
ようにしUt>J:い。;また)1、パ(技に11が既
述の如く球21が始動入賞口2a 、211.20の1
iiJれかに入ることにJ、り可変人゛tY球」j、同
7の聞IMj語Bが聞1.J]する場合ならば、間開5
’38の開閉に応じて自動的に励磁?h流をオン・Aフ
させるにうにしCムよい。このにうな電気回−“(i
にL適宜設置1できることであるから、此処では訂述す
るを省略する。 上述しに例(・は球2′1が風i1J 9の専10に豹
突してし、“電磁石19による誘引拘束力で風車9は手
動状態を続けるから、客は何か綱工し−(あるなと気(
1<ことになる。これをなくしたいならば、第3−Δ図
の如く、前部風車部D 9 aど後部風車部分9bの二
分割1r4成の風車lAi支とし、後部風車部分91)
だ(プが電Mi?」19の磁気的誘引力に1芯答可0ヒ
とづるとよい。第3− [3図 4は−での場合の糸1
立状態を示1+新面図でdうる。球21は前部肩車部分
9aの翼10aと後部風車部fj 9 bの1H1bど
の両方に、5(つかるようにすく)。 こうすることに二よって、前部風車部分90は球21と
のgJ突後後自然停止る迄従来の風車と同じにうに回転
するから、客にほぞの後ノ)に後部風車部分9bがあっ
て、合同10bに取付りた磁(す4101) tJニ一
定の向さに拘束さ1し停止していることを気付かれる。 1タイれIJ、<rい。 以上の説明から明らかなよ−うに、本発明は、691球
)IJ′i技(;隻の表111から児た限りz、1ユ特
別変ったところはないが、錆面の背面に配設した電磁石
19の肘(;気的誘引力にJ、すh向可変部伺ε)の向
さを所定の向さとな()1.:状態で拘束可11ヒとし
たかう、通常のランタム化(′11能の(Jかに、既述
の如き?ll奨的闘能或い(,1、制御N的1;jj能
といったこれ迄にfJ、なかったQjt Iji:を比
較的筒中’+’r (j’j漬でもつC1;IすJるこ
とかひさる点−’C:’l;l、だ1ワれている。 、Fコレl 1riiの1211単4r説明第1図(よ
引I月(遊技(j■の正面i用、2152−Δ図はi)
〕11”lの弾球3F!7技(;1に使用される本発明
になるh向可′!、2部材どイの制御装厘の力1i’i
’ j?l視図、第 2−13図はくの相でL状態を承
りffli面図、第2−0図と第2〜D図はそのfli
lJtffll引?直のID)きにJ、っU j71の
向きを5′!ならしめた状ru;を示−4゛平而、第3
3−ΔIN+は第2−八図りhD’*1 riJ変部月
の仙の態を示づ”断面図、第4図は球のvS下状態の説
明に便ならしめた図である。 9・・・方向可変部材(風1’?)、9a・・・前部風
車部分、91〕・・・後部風車部分、10. Hla、
1旧)・・・興、19・・・電((k石、20・・・
永久[)k石を含む磁性体からなる部材。 特許出願人 毒 1G) 邦 t、11代 理 人 尾
股 行 離 間 茂 兄 (f 同 荒 木 友之助 第1図 第4図 第1頁の続き 0発 明 者 木暮佳一部 群馬県新田郡笠懸村犬字鹿字笠 掛4228の7 0発 明 者 岡田正明 名古屋市西区新道町2の61 0発 明 者 岡孝亮 東京都杉並区成田東3の3の10 0発 明 者 師田広吉 堺市上野芝6丁386の19 0発 明 者 高橋良輔 福岡市東区高美台1の72の583 0発 明 者 鵜用佳子 桐生市相生町1の164 0発 明 者 山口滋 札幌市中央区南7条西2丁目2 番地くぼたビル4階 0発 明 者 吉田常男 群馬県山田郡大間々町上桐原68 0発 明 者 林正− 新潟市柴竹7の21の6
2秤頬の翼10の向きが欲しくプれば2個設けることに
なる。第2−C図でいうと、左側の電磁石19aだけを
励起して図示の岡10の向きとなし、第2−D図では右
側の電磁石191)だ1ノを励起しC第2−C図とは違
った翼の向さどして訃る。 風車9のg″+10の向きと入賞球との関係は既に述べ
た。第2−1〕図の翼10の向きは第4図の右半分と、
また第2−C図の翼10の向きは第4図の左半分と、そ
れぞれ同じである。若し、第4図の例で、ね側の風車9
′だiノでなくli側の風車9も入賞球となるように架
iIIさせたいとい−うの′C−あれば、/1111す
の圧(中9の右側の電磁石H1bに(J、電流を通さヅ
゛、での代りに左側の電磁石193にl′!′?流を流
せはよい。逆に〕[側の風車9だ(〕CひくCj側のI
!r、l中9’b人゛?″1′確率を低くづるよ−)(
ご9(41L1さ111こいとぎには右側の風11=
9’の左側の電磁石19aには電流を通さず、その代り
に右側の宙(i5石191)に電流を流せはJ、い。こ
うしてΔイiの風車9.ε)′に2個宛市1分イj1s
ia、 191)を説りkと覆ると、何れ(ごも電(ん
を(んさない場合、何れか一])の馬車9のどれか一つ
の電磁石゛19にのみ電流を)1〕)すj】)合(4通
りある)、何れか一ツノの圧1車9の一二一)の雷!4
11Jのうちの一つと他方のバl FIT O’の二つ
の電磁石のうちの一つに電流を)、1コリ1月含(4通
りある)、合口9通りの1重いわ()が(゛きることに
なる。 励起小流を流したりv)つたり覆るには、店の従二j′
τ0がスイッチを1″”?、 i’r シ手動で行なう
ようにしUt>J:い。;また)1、パ(技に11が既
述の如く球21が始動入賞口2a 、211.20の1
iiJれかに入ることにJ、り可変人゛tY球」j、同
7の聞IMj語Bが聞1.J]する場合ならば、間開5
’38の開閉に応じて自動的に励磁?h流をオン・Aフ
させるにうにしCムよい。このにうな電気回−“(i
にL適宜設置1できることであるから、此処では訂述す
るを省略する。 上述しに例(・は球2′1が風i1J 9の専10に豹
突してし、“電磁石19による誘引拘束力で風車9は手
動状態を続けるから、客は何か綱工し−(あるなと気(
1<ことになる。これをなくしたいならば、第3−Δ図
の如く、前部風車部D 9 aど後部風車部分9bの二
分割1r4成の風車lAi支とし、後部風車部分91)
だ(プが電Mi?」19の磁気的誘引力に1芯答可0ヒ
とづるとよい。第3− [3図 4は−での場合の糸1
立状態を示1+新面図でdうる。球21は前部肩車部分
9aの翼10aと後部風車部fj 9 bの1H1bど
の両方に、5(つかるようにすく)。 こうすることに二よって、前部風車部分90は球21と
のgJ突後後自然停止る迄従来の風車と同じにうに回転
するから、客にほぞの後ノ)に後部風車部分9bがあっ
て、合同10bに取付りた磁(す4101) tJニ一
定の向さに拘束さ1し停止していることを気付かれる。 1タイれIJ、<rい。 以上の説明から明らかなよ−うに、本発明は、691球
)IJ′i技(;隻の表111から児た限りz、1ユ特
別変ったところはないが、錆面の背面に配設した電磁石
19の肘(;気的誘引力にJ、すh向可変部伺ε)の向
さを所定の向さとな()1.:状態で拘束可11ヒとし
たかう、通常のランタム化(′11能の(Jかに、既述
の如き?ll奨的闘能或い(,1、制御N的1;jj能
といったこれ迄にfJ、なかったQjt Iji:を比
較的筒中’+’r (j’j漬でもつC1;IすJるこ
とかひさる点−’C:’l;l、だ1ワれている。 、Fコレl 1riiの1211単4r説明第1図(よ
引I月(遊技(j■の正面i用、2152−Δ図はi)
〕11”lの弾球3F!7技(;1に使用される本発明
になるh向可′!、2部材どイの制御装厘の力1i’i
’ j?l視図、第 2−13図はくの相でL状態を承
りffli面図、第2−0図と第2〜D図はそのfli
lJtffll引?直のID)きにJ、っU j71の
向きを5′!ならしめた状ru;を示−4゛平而、第3
3−ΔIN+は第2−八図りhD’*1 riJ変部月
の仙の態を示づ”断面図、第4図は球のvS下状態の説
明に便ならしめた図である。 9・・・方向可変部材(風1’?)、9a・・・前部風
車部分、91〕・・・後部風車部分、10. Hla、
1旧)・・・興、19・・・電((k石、20・・・
永久[)k石を含む磁性体からなる部材。 特許出願人 毒 1G) 邦 t、11代 理 人 尾
股 行 離 間 茂 兄 (f 同 荒 木 友之助 第1図 第4図 第1頁の続き 0発 明 者 木暮佳一部 群馬県新田郡笠懸村犬字鹿字笠 掛4228の7 0発 明 者 岡田正明 名古屋市西区新道町2の61 0発 明 者 岡孝亮 東京都杉並区成田東3の3の10 0発 明 者 師田広吉 堺市上野芝6丁386の19 0発 明 者 高橋良輔 福岡市東区高美台1の72の583 0発 明 者 鵜用佳子 桐生市相生町1の164 0発 明 者 山口滋 札幌市中央区南7条西2丁目2 番地くぼたビル4階 0発 明 者 吉田常男 群馬県山田郡大間々町上桐原68 0発 明 者 林正− 新潟市柴竹7の21の6
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、球の落下方向をランダム化さける方向可変部材を装
着した弾球遊技機において、盤面の背部に電磁石を配設
し、その電磁石の磁気的誘引力により該方向可変部材を
所定の向きとなりと共にその状態で拘束可能どしたこと
を特徴と覆る弾球遊技間の方向可変部材用制御装置、。 2、方向可変部材は回転自在に枢着された出車である特
許請求の範囲第1項記載の弾球遊技間の方向可変部材用
制御装置。 3、電磁石のRk磁気的誘引力特定の遊技条件を渦lこ
したとき発生し、その特定の遊技条件の)f4了ににっ
て消滅づる特許請求の範囲第1項記載の弾球遊技様の方
向可変部月用制tilll駁直。 4、電磁石は方向可変部材に対し2個配設され、方向可
変部材は二種類の所定の向きに向1ノかえることかぐき
る特許請求の範囲第コ項記載の弾球3y技(;(!の方
向可変部材用制御装置。 5、風車は前部風i11部分と後部風車部分の二分割4
f’j 3uとなし、11部J!i!!車部分だけが電
磁石の磁気的誘引力に応答可能とす゛る特Kl、請求の
範囲第2」゛1記載の弾球3ffi技懇のyJ向可変部
材用制i?]1装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11154383A JPS605179A (ja) | 1983-06-21 | 1983-06-21 | 弾球遊技機の方向可変部材用制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11154383A JPS605179A (ja) | 1983-06-21 | 1983-06-21 | 弾球遊技機の方向可変部材用制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS605179A true JPS605179A (ja) | 1985-01-11 |
Family
ID=14564035
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11154383A Pending JPS605179A (ja) | 1983-06-21 | 1983-06-21 | 弾球遊技機の方向可変部材用制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS605179A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6088576A (ja) * | 1983-10-22 | 1985-05-18 | 株式会社 三洋物産 | パチンコ機における羽根車装置 |
| JPS6090582A (ja) * | 1984-06-27 | 1985-05-21 | 株式会社 三洋物産 | パチンコ機 |
| US7833958B2 (en) | 2003-06-18 | 2010-11-16 | Conopco, Inc. | Laundry treatment compositions containing a fabric softener and a blue or violet dye |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5119501U (ja) * | 1974-07-31 | 1976-02-13 | ||
| JPS5616488B2 (ja) * | 1973-04-14 | 1981-04-16 | ||
| JPS5848277B2 (ja) * | 1978-04-24 | 1983-10-27 | 日本ステンレス株式会社 | ステンレス鋼ホツトコイルビルドアツプ溶接用溶接ワイヤ |
-
1983
- 1983-06-21 JP JP11154383A patent/JPS605179A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5616488B2 (ja) * | 1973-04-14 | 1981-04-16 | ||
| JPS5119501U (ja) * | 1974-07-31 | 1976-02-13 | ||
| JPS5848277B2 (ja) * | 1978-04-24 | 1983-10-27 | 日本ステンレス株式会社 | ステンレス鋼ホツトコイルビルドアツプ溶接用溶接ワイヤ |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6088576A (ja) * | 1983-10-22 | 1985-05-18 | 株式会社 三洋物産 | パチンコ機における羽根車装置 |
| JPS6090582A (ja) * | 1984-06-27 | 1985-05-21 | 株式会社 三洋物産 | パチンコ機 |
| US7833958B2 (en) | 2003-06-18 | 2010-11-16 | Conopco, Inc. | Laundry treatment compositions containing a fabric softener and a blue or violet dye |
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