JPS6052119A - 電子チュ−ナ装置 - Google Patents
電子チュ−ナ装置Info
- Publication number
- JPS6052119A JPS6052119A JP58159960A JP15996083A JPS6052119A JP S6052119 A JPS6052119 A JP S6052119A JP 58159960 A JP58159960 A JP 58159960A JP 15996083 A JP15996083 A JP 15996083A JP S6052119 A JPS6052119 A JP S6052119A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- input
- shaped
- printed wiring
- shield
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、電子チューナ等の高周波回路ユニットにおけ
る筐体(フレーム)と、その筐体に取付けられる入出力
端子の取付構造に関するものである。
る筐体(フレーム)と、その筐体に取付けられる入出力
端子の取付構造に関するものである。
(従来例の構成とその問題点)
一般に、電子チー−す等のフレームとその高周波回路を
シールドするシールド板とは別々に構成される。高周波
回路を複数の区画でシールドするシールド板は、L字状
、コの字状の複数の独立したシールド板を半田付等によ
シ組み合わせた9、あるいはシールド構体として、一枚
の金属板の打ち抜きによシ、一体的に形成してbる。そ
の場合のフレームは、例えばコの字状のフレームと、平
板状のフレームに分離し、入出力端子は平板状のフレー
ムに半田付けして取付け、一方、コの字状のフレームに
はプリント配線基板を装着した後、入出力端子を取付け
た平板状のフレームを、コの字状フレームの開口部に装
着する構成になっているO 前記構成の電子チー−すを、第1図及び第2図に従って
、さらに説明する。 ′ 第1図において、1は電子チューナの筐体であるフレー
ムでアシ、コの字状フレーム1aと平板状フレームlb
の2つの金属板より構成されている。平板状フレーム1
bには第2図で示したように、予め端子挿入孔(第3図
の2)が設けられ、複数個の入出力端子3をその孔に挿
入して半田伺 。
シールドするシールド板とは別々に構成される。高周波
回路を複数の区画でシールドするシールド板は、L字状
、コの字状の複数の独立したシールド板を半田付等によ
シ組み合わせた9、あるいはシールド構体として、一枚
の金属板の打ち抜きによシ、一体的に形成してbる。そ
の場合のフレームは、例えばコの字状のフレームと、平
板状のフレームに分離し、入出力端子は平板状のフレー
ムに半田付けして取付け、一方、コの字状のフレームに
はプリント配線基板を装着した後、入出力端子を取付け
た平板状のフレームを、コの字状フレームの開口部に装
着する構成になっているO 前記構成の電子チー−すを、第1図及び第2図に従って
、さらに説明する。 ′ 第1図において、1は電子チューナの筐体であるフレー
ムでアシ、コの字状フレーム1aと平板状フレームlb
の2つの金属板より構成されている。平板状フレーム1
bには第2図で示したように、予め端子挿入孔(第3図
の2)が設けられ、複数個の入出力端子3をその孔に挿
入して半田伺 。
がなされる。4は電気回路を形成したゾリン)・配線基
板で、四角の枠状フレーム内において電気回路をブロッ
ク別にシールドするだめのノールド板を備えている。シ
ールド板は、回路を複数区画に仕切るべく、L字状、コ
の字状の複数の独立したシールド板5〜8を半田付等に
より組み合わせ、これを、各シールド板の下端に形成し
た凸部(図示せず)をプリント配線基板4に設けた切欠
孔(図示せず)に嵌め込み、プリント配線基板の銅箔パ
ターンと半田付して、プリント配線基板に対する機械的
固定と電気的接続がなされている。このように電気回路
、並びに7−ルド板を実装したプリント配線基板4は、
コの字状フレーム1aのプリント配線基板の取付は部9
に装着された後、フレーム1bをフレーム1aの開口部
10に対して水平移動させて、フレーム1aの凹部11
にフレーム1bの切欠部12を係合させて、第3図で示
すように成句ける。組立てが完了した後、′7レーム1
aの凹部11及びフレーム1bの切欠部12による係合
部の半田伺と、半田ディツプによるプリント配線基板の
パターン面側における電気部品の半田付及びフレームl
bに半田取付された入出力端子のリード13のプリント
配線基板パターンへの半田付が外されると共に、更に、
各シールド板の遊端部のフレツム内面との当接部は、第
4図に示したように、半田付C−jにより、フレームと
接続、固定される。
板で、四角の枠状フレーム内において電気回路をブロッ
ク別にシールドするだめのノールド板を備えている。シ
ールド板は、回路を複数区画に仕切るべく、L字状、コ
の字状の複数の独立したシールド板5〜8を半田付等に
より組み合わせ、これを、各シールド板の下端に形成し
た凸部(図示せず)をプリント配線基板4に設けた切欠
孔(図示せず)に嵌め込み、プリント配線基板の銅箔パ
ターンと半田付して、プリント配線基板に対する機械的
固定と電気的接続がなされている。このように電気回路
、並びに7−ルド板を実装したプリント配線基板4は、
コの字状フレーム1aのプリント配線基板の取付は部9
に装着された後、フレーム1bをフレーム1aの開口部
10に対して水平移動させて、フレーム1aの凹部11
にフレーム1bの切欠部12を係合させて、第3図で示
すように成句ける。組立てが完了した後、′7レーム1
aの凹部11及びフレーム1bの切欠部12による係合
部の半田伺と、半田ディツプによるプリント配線基板の
パターン面側における電気部品の半田付及びフレームl
bに半田取付された入出力端子のリード13のプリント
配線基板パターンへの半田付が外されると共に、更に、
各シールド板の遊端部のフレツム内面との当接部は、第
4図に示したように、半田付C−jにより、フレームと
接続、固定される。
しかしながら、上記構成よシなる従来例には次のような
欠点があった。
欠点があった。
■ 各シールド板の遊端部のフレーム内面との半田付は
、シールド板をプリント配線基板に実装した後、フレー
ムに組み込んでその後に半田付をするため、半田付時に
発生する半田粒、くずがプリント配線基板内に飛散し、
電気回路9部品間に接触したり、あるいは、その後の振
動等でフレーム枠内を移動し、何かの機会に電気回路9
部品間に接触して、電気的トラブルを発生させるという
品質上の問題があった。
、シールド板をプリント配線基板に実装した後、フレー
ムに組み込んでその後に半田付をするため、半田付時に
発生する半田粒、くずがプリント配線基板内に飛散し、
電気回路9部品間に接触したり、あるいは、その後の振
動等でフレーム枠内を移動し、何かの機会に電気回路9
部品間に接触して、電気的トラブルを発生させるという
品質上の問題があった。
■ フレームにおいては金属板が二点、シー/L/ド板
においては金属板が四点、合計左点の金属板を接合して
、フレーム・シールド構体を構成するため、材料コスト
が高くつくと共に、半田付する箇所が多いため、組立作
業の工数が多いという欠点があった。
においては金属板が四点、合計左点の金属板を接合して
、フレーム・シールド構体を構成するため、材料コスト
が高くつくと共に、半田付する箇所が多いため、組立作
業の工数が多いという欠点があった。
■ チー−すの小型化、薄型化、軽量化を進める上で、
フレームの材厚も薄くなり、そのため、フレームの強度
が下がる。これにより、組立時の取扱いでフレームが変
形したり、強度低下によってチューナ完成後の組立作業
に支障をきたしたり、チューナの筐体開口面を最終的に
シールドする外蓋との嵌合に支障をきたしたり、又フレ
ームとプリント配線基板のパターンとの半田付において
破損(半田外れ)し易い等の欠点があった。
フレームの材厚も薄くなり、そのため、フレームの強度
が下がる。これにより、組立時の取扱いでフレームが変
形したり、強度低下によってチューナ完成後の組立作業
に支障をきたしたり、チューナの筐体開口面を最終的に
シールドする外蓋との嵌合に支障をきたしたり、又フレ
ームとプリント配線基板のパターンとの半田付において
破損(半田外れ)し易い等の欠点があった。
(発明の目的)
本発明は、上記従来例の欠点を解消するもので、一体化
されたフレーム・シールド構体を用いることによシ、安
価で、信頼性の高い電子チューナ装置を提供するもので
ある。
されたフレーム・シールド構体を用いることによシ、安
価で、信頼性の高い電子チューナ装置を提供するもので
ある。
(発明の構成)
上記目的を達成するために、四角形の枠状フレームとこ
の枠状フレームに予め接合され、枠内を複数区画に仕切
るシールド板とからなるフレーム・シールド構体と、こ
の構体の一側面に着設される別体の入出力端子板と、構
体の裏側から挿着される部品実装されたプリント配線回
路とから構成されて因る。
の枠状フレームに予め接合され、枠内を複数区画に仕切
るシールド板とからなるフレーム・シールド構体と、こ
の構体の一側面に着設される別体の入出力端子板と、構
体の裏側から挿着される部品実装されたプリント配線回
路とから構成されて因る。
(実施例の説明)
以下、図面に基づいて実施例を詳細に説明する。
第5図は、本発明の一実施例を示しだもので、□21は
電子チューナの筐体であるフレームを示し、四角の枠状
フレームの内を二分する中央のシールド板22は第6図
で示したように、別体の金属板で構成される。四角の枠
状フレームは、フレームの表側の四隅端部の接合部21
a〜21dで四面の枠を一本化すると共に、フレーム内
をシールド板22で二分割し、さらにその中を数区画に
仕切るシールド板23〜26.27〜29は、第6図で
示したように、フレームの表側よシ接合部23a〜26
a127a〜29aを介してフレーム21ト一体化サレ
る。シールド板22はフレーム・シールド構体として完
成させるために切欠溝30〜32が設げられ、その切欠
溝に各シールド板がはまり込むように一体化フレーム・
シールド構体に裏側より挿着9組立てた後、切欠溝の表
側両端部に設けられた凸部308〜32aを内側に曲げ
ることにより、フレーム21の表側に設けられたシール
ド板22の位置決めストッパー33.34にシールド2
2の表側A1.1面が当接し、且つその状態で夫々のシ
ールド板が、シールド板22に固定されるため、フレー
ム21、シールド板22、その他のシールド板が強固に
組み立てられることになるO 以上のように、従来例の問題点に改良を加えた一体化フ
レーム・シールド構体において、入出力端子をフレーム
の側面35に取付ける場合、従来例と同様に、側面35
に直接、入出力端子を半田取付した場合には、その後に
装着されるプリント配線基板がフレームの裏側よシ挿入
されるため、入出力端子のフレーム内におけるリード部
が妨げとなり、プリント配線基板の挿入、装着が不可能
となる。よって第6図に示したように、帯状の金属板3
6を別に設けて、その金属板に入出力端子37を半田取
付けしておき、フレーム21にプリント配線板38を装
着した後、金属板36をフレームの側面35に装着して
組立てを行なうことが出来る。組立てが完成したチュー
ナは、半田槽にディップされ、プリント配線基板のパタ
ーン面における電気部品の半田付、フレーム、シールド
板とプリント配線基板のアースieターンとの半田付及
び入出力端子37のリードと基板パターンとの半田付が
なされる。また、フレームの側面35と金属板36との
合わせ面も電算的接合が要求されるだめ、半田デイツプ
時に同時に半田付がなされるように、フレームの側面3
5に入出力端子の逃げ部としてのU字状切欠39を設け
ておき、第8図の斜線部で示したように、フレーム側面
35のU字状切欠間の突出部と金属板36の内面とを半
田付して電気的接合を可能としている。又、金属板36
をフレーム側面35に取シ付け、半田ディツプするまで
の仮り止めを可能にするために、金属板36の両端部に
鉤状の突起折シ曲げ部40を設けると共に、−フレーム
側面にはその鉤状突起40が圧入される孔41が設けら
れており、これによシ、金属板36のフレーム側面35
に対する取付けが容易になる。
電子チューナの筐体であるフレームを示し、四角の枠状
フレームの内を二分する中央のシールド板22は第6図
で示したように、別体の金属板で構成される。四角の枠
状フレームは、フレームの表側の四隅端部の接合部21
a〜21dで四面の枠を一本化すると共に、フレーム内
をシールド板22で二分割し、さらにその中を数区画に
仕切るシールド板23〜26.27〜29は、第6図で
示したように、フレームの表側よシ接合部23a〜26
a127a〜29aを介してフレーム21ト一体化サレ
る。シールド板22はフレーム・シールド構体として完
成させるために切欠溝30〜32が設げられ、その切欠
溝に各シールド板がはまり込むように一体化フレーム・
シールド構体に裏側より挿着9組立てた後、切欠溝の表
側両端部に設けられた凸部308〜32aを内側に曲げ
ることにより、フレーム21の表側に設けられたシール
ド板22の位置決めストッパー33.34にシールド2
2の表側A1.1面が当接し、且つその状態で夫々のシ
ールド板が、シールド板22に固定されるため、フレー
ム21、シールド板22、その他のシールド板が強固に
組み立てられることになるO 以上のように、従来例の問題点に改良を加えた一体化フ
レーム・シールド構体において、入出力端子をフレーム
の側面35に取付ける場合、従来例と同様に、側面35
に直接、入出力端子を半田取付した場合には、その後に
装着されるプリント配線基板がフレームの裏側よシ挿入
されるため、入出力端子のフレーム内におけるリード部
が妨げとなり、プリント配線基板の挿入、装着が不可能
となる。よって第6図に示したように、帯状の金属板3
6を別に設けて、その金属板に入出力端子37を半田取
付けしておき、フレーム21にプリント配線板38を装
着した後、金属板36をフレームの側面35に装着して
組立てを行なうことが出来る。組立てが完成したチュー
ナは、半田槽にディップされ、プリント配線基板のパタ
ーン面における電気部品の半田付、フレーム、シールド
板とプリント配線基板のアースieターンとの半田付及
び入出力端子37のリードと基板パターンとの半田付が
なされる。また、フレームの側面35と金属板36との
合わせ面も電算的接合が要求されるだめ、半田デイツプ
時に同時に半田付がなされるように、フレームの側面3
5に入出力端子の逃げ部としてのU字状切欠39を設け
ておき、第8図の斜線部で示したように、フレーム側面
35のU字状切欠間の突出部と金属板36の内面とを半
田付して電気的接合を可能としている。又、金属板36
をフレーム側面35に取シ付け、半田ディツプするまで
の仮り止めを可能にするために、金属板36の両端部に
鉤状の突起折シ曲げ部40を設けると共に、−フレーム
側面にはその鉤状突起40が圧入される孔41が設けら
れており、これによシ、金属板36のフレーム側面35
に対する取付けが容易になる。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明によれば、予め一体化した
フレーム・シールド構体を使用し、シリンド配線と部品
の接合、プリント配線基板とフレーム・シールド構体の
接合、入出力端子板の接合など、半田付を必要とする箇
所は半田ディ、プにより一挙に半田付を行なうため、半
田粒等の発生もなく、信頼性を高めることができるとと
、もに、組立工数の大幅な削減によりコストを低減する
ことができるものである。
フレーム・シールド構体を使用し、シリンド配線と部品
の接合、プリント配線基板とフレーム・シールド構体の
接合、入出力端子板の接合など、半田付を必要とする箇
所は半田ディ、プにより一挙に半田付を行なうため、半
田粒等の発生もなく、信頼性を高めることができるとと
、もに、組立工数の大幅な削減によりコストを低減する
ことができるものである。
第1図は、従来例の斜視図、第2図は、同分解斜視図、
第3図は、同断面図、第4図は、フレームとシールド板
の半田付部を示す図、第5図は、本発明の一実施例の斜
視図、第6図は、同分解斜視図、第7図は、同断面図、
第8図は、フレーム側と入出力端子板との半田付状態を
示す図である。 21 ・・・フレーム1.21 a + 21 b +
21 c +21d・・・接合部、22〜29・・・
シールド板、35・・・フレームの一側面、36・・・
金属板(入出力瑞子板)、37・・・入出力端子、3訃
・・プリント配線板、39・・・U字状切欠、40・・
・突出折り曲げ部、41・・・孔。 第1図 第 2 凶 第3図 第4図 第5図 ′第 6 図 1
第3図は、同断面図、第4図は、フレームとシールド板
の半田付部を示す図、第5図は、本発明の一実施例の斜
視図、第6図は、同分解斜視図、第7図は、同断面図、
第8図は、フレーム側と入出力端子板との半田付状態を
示す図である。 21 ・・・フレーム1.21 a + 21 b +
21 c +21d・・・接合部、22〜29・・・
シールド板、35・・・フレームの一側面、36・・・
金属板(入出力瑞子板)、37・・・入出力端子、3訃
・・プリント配線板、39・・・U字状切欠、40・・
・突出折り曲げ部、41・・・孔。 第1図 第 2 凶 第3図 第4図 第5図 ′第 6 図 1
Claims (3)
- (1)4つの金属板で箱状体の西側面を形成するように
、表側四隅部で互いに接合してなる四角形へ の枠状フレームと該枠状フレームの表側辺部にそれぞれ
接合され枠内部を複数区画に仕切るように端子を配設し
、前記枠状フレームの一側面に着設されノζ入出力瑞子
板と、前記枠状フレームの裏側から挿着されたプリント
配線回路とからなることを特徴とする電子チューナ装置
。 - (2) 前記入出力端子板が着設される前記枠状フレー
ムの一側面は、入出力端子が挿入される部位に、フレー
ムの一縁部から切込んだU字状の切欠を有することを特
徴とする特許請求の範囲第(1)項記載の電子チューナ
装置。 - (3)前記入出力端子板は、その長手方向両端部に鉤状
の突起折り曲げ部を有し、該折り曲げ部に対応する前記
枠状フレームの部位に、前記折り曲げ部が圧入されて仮
り止めする孔が配設されていることを特徴とする特許請
求の範囲第(1)項記載の電子チューナ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58159960A JPS6052119A (ja) | 1983-08-31 | 1983-08-31 | 電子チュ−ナ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58159960A JPS6052119A (ja) | 1983-08-31 | 1983-08-31 | 電子チュ−ナ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6052119A true JPS6052119A (ja) | 1985-03-25 |
Family
ID=15704926
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58159960A Pending JPS6052119A (ja) | 1983-08-31 | 1983-08-31 | 電子チュ−ナ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6052119A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58104534A (ja) * | 1981-11-17 | 1983-06-22 | Hitachi Ltd | チユ−ナシ−ルド構造体 |
-
1983
- 1983-08-31 JP JP58159960A patent/JPS6052119A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58104534A (ja) * | 1981-11-17 | 1983-06-22 | Hitachi Ltd | チユ−ナシ−ルド構造体 |
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