JPS6052242A - 表面欠陥検出補修装置 - Google Patents
表面欠陥検出補修装置Info
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- JPS6052242A JPS6052242A JP58159387A JP15938783A JPS6052242A JP S6052242 A JPS6052242 A JP S6052242A JP 58159387 A JP58159387 A JP 58159387A JP 15938783 A JP15938783 A JP 15938783A JP S6052242 A JPS6052242 A JP S6052242A
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- gas holder
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- gas
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B24—GRINDING; POLISHING
- B24B—MACHINES, DEVICES, OR PROCESSES FOR GRINDING OR POLISHING; DRESSING OR CONDITIONING OF ABRADING SURFACES; FEEDING OF GRINDING, POLISHING, OR LAPPING AGENTS
- B24B1/00—Processes of grinding or polishing; Use of auxiliary equipment in connection with such processes
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04G—SCAFFOLDING; FORMS; SHUTTERING; BUILDING IMPLEMENTS OR AIDS, OR THEIR USE; HANDLING BUILDING MATERIALS ON THE SITE; REPAIRING, BREAKING-UP OR OTHER WORK ON EXISTING BUILDINGS
- E04G3/00—Scaffolds essentially supported by building constructions, e.g. adjustable in height
- E04G3/24—Scaffolds essentially supported by building constructions, e.g. adjustable in height specially adapted for particular parts of buildings or for buildings of particular shape, e.g. chimney stacks or pylons
- E04G3/243—Scaffolds essentially supported by building constructions, e.g. adjustable in height specially adapted for particular parts of buildings or for buildings of particular shape, e.g. chimney stacks or pylons following the outside contour of a building
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Mechanical Engineering (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Movable Scaffolding (AREA)
- Constituent Portions Of Griding Lathes, Driving, Sensing And Control (AREA)
- Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明1d、例えば郡山力スを貯留する球状のガスホル
タなどの欠陥を検出して補(1キするための装置に関す
る。 従来から力゛スホルダの浦全性を検査して補修するだめ
には、高所にそのガスホルダの全周面に亘って足場を組
立て、その人力Vこよって非ff2 壊探傷試股を行な
っている。したがってその足場を組立てるために多大の
労力を・V要とし、また力°スホルダごとにこのような
足場を組立てなけれc」′ならず、その作業に多大な労
力と時間がかがる。またこのようなガスホルダの全周面
に亘って足場を(l< l+iするには、多数の部材を
二区要とし、その運49か、
タなどの欠陥を検出して補(1キするための装置に関す
る。 従来から力゛スホルダの浦全性を検査して補修するだめ
には、高所にそのガスホルダの全周面に亘って足場を組
立て、その人力Vこよって非ff2 壊探傷試股を行な
っている。したがってその足場を組立てるために多大の
労力を・V要とし、また力°スホルダごとにこのような
足場を組立てなけれc」′ならず、その作業に多大な労
力と時間がかがる。またこのようなガスホルダの全周面
に亘って足場を(l< l+iするには、多数の部材を
二区要とし、その運49か、
【び組立に時間がかかる。
本発明の目的は、わずかな人、11間で表面欠陥の検出
して補修する作業を容易にかつ安’1.+c能率よく行
なうことができるようにした装置全44,1(i(する
ことである。 第1図は、本発明の一実施例の側面図でメりる。 都市ガスなどを貯留するいわゆる」水膨タンクであるガ
スホルダ1は、地表2上りで支柱3によって支持されて
いる。ガスホルタ1tま、中空球形であり、上に凸の凸
面体である上半球部分の外内rn+ 金1!+↓守する
ために足J9J装置4が設けられ、下に凸の凸+frj
体である下半球部分の外周面を原寸するためIC星場装
置5が設けられる。 足場装置4は、ガスホルダ1の外円面に沿って鉛白面で
平行四辺形リンクを形成しかつ足場を有する複数の足場
体6と、それらの足場体6のうちの最上部の足場体6
a K jg、j結される連結体7と、連結体7をガス
ホルダ1の頂部に連結してQ’スホルダ1の中心8を通
る鉛直軸線まわりに回転自在に支持して吊り下げる保打
手段9と、ガスホルダ10箇方向に足場体6を連結体7
とともに駆動する駆動手段lOとを含む。 第2図は足場体6の骨組図であり、第3図は七の足場体
6のガスホルダ1側から見た正面図であり、第41図は
足場体6の平面図である。足場体6は、第5図にも明ら
かに示されるように、平行四辺形リンクを形成する一対
の軸付11.12と、一対のつなぎ財18.14とがそ
の平行四辺形リンクを含む鉛直面に垂直な水平軸綿含有
するビン15〜18によってビン結合され、この平行四
辺形リンクは、参照符19.20で示されるように2組
設けられる。平行四辺形リンク19,201ilにわた
って作業床21.22がビン°23〜30(てよってビ
ン結合される。これらのビン23〜30もまたビン15
〜18と平行な軸線をイジしている。 作貰床21.22には、ガスホルダIとは反対側の端部
に、手すり31.82が作業床21.22とは垂直に立
設される。作業床21.22は、力゛ヌホルダlの周方
向に平行四辺形リンク19.20間にわたって部分的に
延在しており、通路88゜84を挿通して上下に延在す
るはしご35が連結されている。 足場体6を外囲してU字形に曲成された支持部組86の
遊喘部が平行四辺形リンク19.2017C固定される
。この支持部材86 VCは、キャンパスなどのシート
体87がかぶせられる。なお第21図および第3図では
、支持部−86とシート体87とは省略されている。 平行四辺形リンク19の軸付12の丁・部には、上下に
延びる回転軸1Mを有するa−ラ38か枢支され、もう
一つの平行四辺形リンク20にも同様にローラ39が枢
支される。ローラ88.89は、カ゛スホルダ1の外周
面に当接し、足場体6がV°スホルダ1の同方向に円滑
に移(助することを可能にする。シート体87は支持部
1.t86から着脱自在とし、昼1mlの作i燭ないや
すくすることができる。このシート体37によれば、サ
ンドブラスト作業を行なったときにおける粉塵の飛散を
防ぐことができる。 連結体7と回廊74吋近に設けられた平行四辺形りンク
から成る支持部材6dとにはスプログットホイ・し11
1,112が設けられており、このスブロケットホイJ
し111,112問にハ、ウスホルダ10表面に沿つC
屈曲することができる索条としCのチェーン118が張
架される。また同様にして回j蔀74の下方に支持部材
6に設けられたスブロクットホイル114,115問に
はチェーン116か張架される。また同様にして足場装
置12.51’こもまたヌブUグツトボイル117,1
181司に亘ってチェーン119が1長二93される。 第71剖は足場体6のうちの最上部の足場体6aの側面
図である。この足場体6aも筐た、足場体6と同様な構
成を有し、対応する部分には同一の参照符全寸す。軸付
11,12は、つなぎ材13a+14a&てよってビン
結合されて平行四辺形リンクttg成し、作業台5B、
54.55と手すり56.57.58とがIX付けられ
ている。 第8図は連結体7と医持手段9との平面図であり、第9
図はその側方から見た断面図であり、第10図は第8図
のl;7a断面線XI−XIから見た断1+’n閾1で
ある。連結体7は、足場体6aの軸付11の上部に連結
される連結部−61と、足1gj体6aの軸付12の上
部に連結されるもう1つの連結部伺62とを含む。連結
部材61は、ターンバフル63を有し、ビン64によっ
て連結部FA’G2にビン結合される。ターンバフル6
3の長さ5r、調整するこトニよっテ、足場体6,6a
のガスホルダlへの装着姿勢全便えるこさができる。連
結体7は4↓9図の上下に対称に構成されている。 県持手段9では、連結部I’ll’62?rビン651
Cよって支持する移動体66と、移動体66に軸支され
上下の回転軸線を有するローラ67と、ガスホルダIの
頂部に固定されU−ラ67を半径方向内方で案内する環
状レール68と、移動体66にレール68の半径方間外
方咽部が固定された医持部材69と、保持部材69のレ
ール68半径方向内万f湘部をガスホルダ1の中心8を
通る鉛直[1IIIl椋まわりに回転自在に支持する支
軸部材70とを含む。 保持f段9tI′i、、連結体7を介して足場体6,6
aをガスホルダ1の外周面に沿って吊り下げる。 第11図は、駆動手段10の側面図である。足場体6の
一つの軸付12には、ガスホレグ1の外周面に接触する
駆動ローラ71が枢支されている。 1肪勅ローラ71は、軸継手72を介してモータ73に
よって駆動される。モータ78は、軸付12VclIX
寸けら負ている。モータ73によりて駆動ローラ71が
駆動され、これVこよって足場体6,6aは、ガスホル
ダ1の中心8を通る鉛直軸itわりに移動することかで
きる。そのため、カスホルダ1の上半球部分の全周にわ
たって原寸を行なうことができる。 力゛ヌホルダ1の赤道上には、回111374がIiX
付けである。複数の足場体6のうち、回1.:i+t
74 i+J近の足場体6b、6c、6dKは、回1j
1t 74および支柱3を回避することができるように
平行四辺形リンクの対角線上CCターンバクルア5、油
日干シリンダ76およびターンバクルア7がそれぞれ設
けられる。とf″Lによって平行四辺形リンクの形状を
たとえば参照符78で示すようvcg整することができ
る。そのため各種寸法、形状を有してな”スホルダ1か
ら半径方向外方に突出している回1+’l+t 74お
、i: びi柱8を回避して足場体6をカスホルダ1の
両方向に移動することか可能lCなる。そのため力゛ス
ホルダ10箇方向の#望する位1tffで作qBを行な
うことができる。 第12図はチェーン118 (tI近の乎iMi図であ
り、第13図はその縦断面図であり、’r:rrJ14
l”べ1Gよその斜視図である。チェーン1I3i=
ζtよ、ラック120が設けられている。台車121
(Cはラック120に噛み合うビニオン122が設けら
iしてコ・・す、このビニオン]22はパルスモータ1
28によって駆動される。これL(よって台JM、12
1はチェーン1131C沿ってガスホルダーの経線方向
に移動可能である。チェーン113には台車121の経
線方向に沿う位置を検出するための表示が施されたテー
プ124が設けてあり、検出器125はテープ124の
表示全検出して台車121の経線方向の位置を検出1−
ることかできる。チェーン113は支持片126によっ
て支持部材6に固定される。この支持片126は複数の
間隔をあけて形成されたFl、’11整孔127に取付
はビン128を選択的に挿入して固定することによって
、チェーン1130カ°スホルダー外表面上の位置を設
定することができる。ラック120はチェーン113の
力゛スホルダ1側(すなわち内方)および力′スホルダ
ーから遠ざかった(すなわち外方)の各表面にそれぞれ
形成されており、七のラック120のチェーン113に
おける敗f寸は仙白升tより°スホ5レダlの1聞方同
((ずれている。これによってパルスモータ−28によ
つ′Cビニオン]22が駆動されるときに、台nU12
]がチェーン113のまわりVC変位することが防がれ
る。 台$121Klよ一対の油圧シリンダ129,180が
設けられており、これらのシリンダ129゜180によ
ってローラ131,132がη゛スホルダ1外周面に当
接2よび離反することができる。 一方のU−ラ131はガスホルダ1の経線方向に平行な
回転軸線を有し、もう1つの○−ラ182は経線方向に
平行な回転、!11111椋をイ〕する。台車12Iに
は取付は台183が固定されている。この取付は台13
3にはモータ134によって角f位可能にホルダ135
が敗1寸けられる。ホルダ135は一対の板体136,
187とそれらの間ilこ介在されたばね138とを含
み、板体T86けモータ134の出力1iIh+ 39
にIi’、+i定される。カスホルダ】側の板体187
には、球状のり一う140が仮想正方形の各頂点位置に
配置さi′1.ている。これによってホルダ135はガ
スボルダ1の−’l’ Tt’、 <1つ延長線を回転
軸線としC90″のIif ’]iJJ範囲Wに旦って
角変位することができる。 ホルダ185には第14図に明らか1(示されるように
ショツトブラスト作業手段141など紫石脱可能にして
各種の作″Il!を行なうことができる。 ホルダ135力・ら作業手段を数例けたままで台車12
]iチェーン113Vc沿って移動するときには、シリ
ンダ129を伸長してローラ131をガスホルダ1の外
周面に接触し、このときa−ラ14
して補修する作業を容易にかつ安’1.+c能率よく行
なうことができるようにした装置全44,1(i(する
ことである。 第1図は、本発明の一実施例の側面図でメりる。 都市ガスなどを貯留するいわゆる」水膨タンクであるガ
スホルダ1は、地表2上りで支柱3によって支持されて
いる。ガスホルタ1tま、中空球形であり、上に凸の凸
面体である上半球部分の外内rn+ 金1!+↓守する
ために足J9J装置4が設けられ、下に凸の凸+frj
体である下半球部分の外周面を原寸するためIC星場装
置5が設けられる。 足場装置4は、ガスホルダ1の外円面に沿って鉛白面で
平行四辺形リンクを形成しかつ足場を有する複数の足場
体6と、それらの足場体6のうちの最上部の足場体6
a K jg、j結される連結体7と、連結体7をガス
ホルダ1の頂部に連結してQ’スホルダ1の中心8を通
る鉛直軸線まわりに回転自在に支持して吊り下げる保打
手段9と、ガスホルダ10箇方向に足場体6を連結体7
とともに駆動する駆動手段lOとを含む。 第2図は足場体6の骨組図であり、第3図は七の足場体
6のガスホルダ1側から見た正面図であり、第41図は
足場体6の平面図である。足場体6は、第5図にも明ら
かに示されるように、平行四辺形リンクを形成する一対
の軸付11.12と、一対のつなぎ財18.14とがそ
の平行四辺形リンクを含む鉛直面に垂直な水平軸綿含有
するビン15〜18によってビン結合され、この平行四
辺形リンクは、参照符19.20で示されるように2組
設けられる。平行四辺形リンク19,201ilにわた
って作業床21.22がビン°23〜30(てよってビ
ン結合される。これらのビン23〜30もまたビン15
〜18と平行な軸線をイジしている。 作貰床21.22には、ガスホルダIとは反対側の端部
に、手すり31.82が作業床21.22とは垂直に立
設される。作業床21.22は、力゛ヌホルダlの周方
向に平行四辺形リンク19.20間にわたって部分的に
延在しており、通路88゜84を挿通して上下に延在す
るはしご35が連結されている。 足場体6を外囲してU字形に曲成された支持部組86の
遊喘部が平行四辺形リンク19.2017C固定される
。この支持部材86 VCは、キャンパスなどのシート
体87がかぶせられる。なお第21図および第3図では
、支持部−86とシート体87とは省略されている。 平行四辺形リンク19の軸付12の丁・部には、上下に
延びる回転軸1Mを有するa−ラ38か枢支され、もう
一つの平行四辺形リンク20にも同様にローラ39が枢
支される。ローラ88.89は、カ゛スホルダ1の外周
面に当接し、足場体6がV°スホルダ1の同方向に円滑
に移(助することを可能にする。シート体87は支持部
1.t86から着脱自在とし、昼1mlの作i燭ないや
すくすることができる。このシート体37によれば、サ
ンドブラスト作業を行なったときにおける粉塵の飛散を
防ぐことができる。 連結体7と回廊74吋近に設けられた平行四辺形りンク
から成る支持部材6dとにはスプログットホイ・し11
1,112が設けられており、このスブロケットホイJ
し111,112問にハ、ウスホルダ10表面に沿つC
屈曲することができる索条としCのチェーン118が張
架される。また同様にして回j蔀74の下方に支持部材
6に設けられたスブロクットホイル114,115問に
はチェーン116か張架される。また同様にして足場装
置12.51’こもまたヌブUグツトボイル117,1
181司に亘ってチェーン119が1長二93される。 第71剖は足場体6のうちの最上部の足場体6aの側面
図である。この足場体6aも筐た、足場体6と同様な構
成を有し、対応する部分には同一の参照符全寸す。軸付
11,12は、つなぎ材13a+14a&てよってビン
結合されて平行四辺形リンクttg成し、作業台5B、
54.55と手すり56.57.58とがIX付けられ
ている。 第8図は連結体7と医持手段9との平面図であり、第9
図はその側方から見た断面図であり、第10図は第8図
のl;7a断面線XI−XIから見た断1+’n閾1で
ある。連結体7は、足場体6aの軸付11の上部に連結
される連結部−61と、足1gj体6aの軸付12の上
部に連結されるもう1つの連結部伺62とを含む。連結
部材61は、ターンバフル63を有し、ビン64によっ
て連結部FA’G2にビン結合される。ターンバフル6
3の長さ5r、調整するこトニよっテ、足場体6,6a
のガスホルダlへの装着姿勢全便えるこさができる。連
結体7は4↓9図の上下に対称に構成されている。 県持手段9では、連結部I’ll’62?rビン651
Cよって支持する移動体66と、移動体66に軸支され
上下の回転軸線を有するローラ67と、ガスホルダIの
頂部に固定されU−ラ67を半径方向内方で案内する環
状レール68と、移動体66にレール68の半径方間外
方咽部が固定された医持部材69と、保持部材69のレ
ール68半径方向内万f湘部をガスホルダ1の中心8を
通る鉛直[1IIIl椋まわりに回転自在に支持する支
軸部材70とを含む。 保持f段9tI′i、、連結体7を介して足場体6,6
aをガスホルダ1の外周面に沿って吊り下げる。 第11図は、駆動手段10の側面図である。足場体6の
一つの軸付12には、ガスホレグ1の外周面に接触する
駆動ローラ71が枢支されている。 1肪勅ローラ71は、軸継手72を介してモータ73に
よって駆動される。モータ78は、軸付12VclIX
寸けら負ている。モータ73によりて駆動ローラ71が
駆動され、これVこよって足場体6,6aは、ガスホル
ダ1の中心8を通る鉛直軸itわりに移動することかで
きる。そのため、カスホルダ1の上半球部分の全周にわ
たって原寸を行なうことができる。 力゛ヌホルダ1の赤道上には、回111374がIiX
付けである。複数の足場体6のうち、回1.:i+t
74 i+J近の足場体6b、6c、6dKは、回1j
1t 74および支柱3を回避することができるように
平行四辺形リンクの対角線上CCターンバクルア5、油
日干シリンダ76およびターンバクルア7がそれぞれ設
けられる。とf″Lによって平行四辺形リンクの形状を
たとえば参照符78で示すようvcg整することができ
る。そのため各種寸法、形状を有してな”スホルダ1か
ら半径方向外方に突出している回1+’l+t 74お
、i: びi柱8を回避して足場体6をカスホルダ1の
両方向に移動することか可能lCなる。そのため力゛ス
ホルダ10箇方向の#望する位1tffで作qBを行な
うことができる。 第12図はチェーン118 (tI近の乎iMi図であ
り、第13図はその縦断面図であり、’r:rrJ14
l”べ1Gよその斜視図である。チェーン1I3i=
ζtよ、ラック120が設けられている。台車121
(Cはラック120に噛み合うビニオン122が設けら
iしてコ・・す、このビニオン]22はパルスモータ1
28によって駆動される。これL(よって台JM、12
1はチェーン1131C沿ってガスホルダーの経線方向
に移動可能である。チェーン113には台車121の経
線方向に沿う位置を検出するための表示が施されたテー
プ124が設けてあり、検出器125はテープ124の
表示全検出して台車121の経線方向の位置を検出1−
ることかできる。チェーン113は支持片126によっ
て支持部材6に固定される。この支持片126は複数の
間隔をあけて形成されたFl、’11整孔127に取付
はビン128を選択的に挿入して固定することによって
、チェーン1130カ°スホルダー外表面上の位置を設
定することができる。ラック120はチェーン113の
力゛スホルダ1側(すなわち内方)および力′スホルダ
ーから遠ざかった(すなわち外方)の各表面にそれぞれ
形成されており、七のラック120のチェーン113に
おける敗f寸は仙白升tより°スホ5レダlの1聞方同
((ずれている。これによってパルスモータ−28によ
つ′Cビニオン]22が駆動されるときに、台nU12
]がチェーン113のまわりVC変位することが防がれ
る。 台$121Klよ一対の油圧シリンダ129,180が
設けられており、これらのシリンダ129゜180によ
ってローラ131,132がη゛スホルダ1外周面に当
接2よび離反することができる。 一方のU−ラ131はガスホルダ1の経線方向に平行な
回転軸線を有し、もう1つの○−ラ182は経線方向に
平行な回転、!11111椋をイ〕する。台車12Iに
は取付は台183が固定されている。この取付は台13
3にはモータ134によって角f位可能にホルダ135
が敗1寸けられる。ホルダ135は一対の板体136,
187とそれらの間ilこ介在されたばね138とを含
み、板体T86けモータ134の出力1iIh+ 39
にIi’、+i定される。カスホルダ】側の板体187
には、球状のり一う140が仮想正方形の各頂点位置に
配置さi′1.ている。これによってホルダ135はガ
スボルダ1の−’l’ Tt’、 <1つ延長線を回転
軸線としC90″のIif ’]iJJ範囲Wに旦って
角変位することができる。 ホルダ185には第14図に明らか1(示されるように
ショツトブラスト作業手段141など紫石脱可能にして
各種の作″Il!を行なうことができる。 ホルダ135力・ら作業手段を数例けたままで台車12
]iチェーン113Vc沿って移動するときには、シリ
ンダ129を伸長してローラ131をガスホルダ1の外
周面に接触し、このときa−ラ14
【)はガスホルダ1
の外111面から削1反している。 このよう1′こして台車121はガスホルダ1のf径線
方向に移動することができる。また支持部は6したがっ
てチェーン113がカスホルダ1の緯線方向に移動する
ときにはシリンダ129は縮少され、シリンダ130が
伸長され、このときローラ132はガスホルダlの外周
面に接1独しており、ローラ140は力°スホルダ1か
ら1と1〔反している。こうして台m121は緯線方向
に円滑に移動することができる。作業手段によってね[
1述のようなショツトブラスト作業などを行なうときに
はシリンダ129 、 I B F]がともにha少さ
ノt、u−ラ131゜182はガスホルダ1から離1又
しており、ホルダ1851CIXf−1けられているロ
ーラ140はガスホルダ1の外周面に接触し、作業装置
を支持している。 台車121の緯線方向の位置はIノール68[敗f引け
られたテープ142を移IJL)1イ木166しこ11
又(、Jけられた検出器14.311こよって検出する
ことができる。このようにして台車121の上下の移1
助Lt eと周方間の回転角θとによつ゛C叶舒:a+
44は台車121のガスホルダIFに2ける位置X、Y
をん■算記録することができる。 ガスホルダの健全性の診l:ji作業(・(あたっては
ε1316図に示されるように足場装置4.5を組立で
5次いでレール113および台m 121 f、設定し
、ホルダ+85VCショットブラヌト作千才1’914
1全装石して診断箇所を研磨する。 ショツトブラスト作業手段141の断面は、第17図に
示されている。カバー144でmわれたガスホルダ1の
外周面には管路145711らグリッドと空気上が噴射
され、こhKよってカスホルダIの外周面が(ν1暦さ
れ、塗料片が剥高(fされる。グリッドと塗料片とVi
空気とともに管路1467+・ら吸引1余去される。カ
バー144は粉1へか外方[散乱することを防ぐ。この
ときシート体85は防塵の必娶がないので省略されつる
。 このショツトブラスト処3gが終了したのちに1d磁粉
探傷試IJを行なってガスホルダ1の表面の探傷を行な
い、さらに引続いて超音波探傷試験を行なってガスホル
ダ1の内部の探傷を行なう。その後、欠陥をグラインダ
1cよって確認し、溶接捷たはグラインダで研削するこ
と1cよって欠陥f、所を?Ili 毎し、補修後には
七の補修の検査を行ない、その補修が完全であれは塗装
を行なう。このようにしてl’l!金性診IIi作′1
盲を終了する。 第18図は磁粉探傷試験のための作業手段斜視図である
。ホルダ135Vcは敗(1け片147を介してコイル
148が正方形の環状に配置される。 このコイル148で囲せれたガスホルダ1の表面にはノ
ズル14QVc管路151)から磁粉探傷のための検査
液が移送される。コイル148上にu’Jff。 光性材料から成るカバー151が着脱自在に被せられ、
このカバー151内には紫外8I]lヲ照射するブラッ
クライト152が設けられる。カバー151には紫外線
によって照射されたガスホルダ1の表面がファイバスコ
ープ153によって検出され、そのファイバスコープ1
53からの信号は光77′4バ154から工業用テレビ
カメラ155に′VO>れ、電気信号に変換される。 第20図は磁粉探傷試1赴の検イ「工程を示す。磁粉探
傷すべきカスホルダlの表面部分全パフで1lIr暦し
、その後コイル148 k It’l+磁して磁化する
。 このコイル14BVCよる磁化方間は、ガス7j1ルダ
1の外表面に沿って相互に0交する力量1c選沢的に定
められる。次いでノズル】49カラ検I!l:液を散布
する。この検査液は蛍光除粉ケ含む。υ(いでNフラッ
フライト152を照射シ、ファイバス:l−プ1581
Cよって磁粉の模様を1υL察する。 第19図を参照して、ファイバスコープ153では対物
レンズ°157からの像Qよ受光体+58によって受光
され、光ファイバ154(r%で1範用テレビカメラ1
55 ICよって撮像されるっこのカメラ155からの
信号は、+thi を象処」型装置1□−t159のイ
ンタフェイス160VC入力される。インクフエイス1
60Vcはビデオテープレコーダ装置161およびモニ
タテレビジョン装置162が接続されている。インタフ
ェイス160には%1ff31Nを行ナウマイクロプロ
セッサ163が接続される。 位置検出器125力・らの信号は、位置検出用の計算機
164に接続され、これによって検出された磁粉探傷を
行なう位置はインタフェイス165からマイクロプロセ
ツサ16 B IC−13,iられる。インタフェイス
165はプリンタ166およびキーボード167に接続
される。 このようK して磁粉模様をil、ll、察して+U像
蛎理を行ない、欠陥形状および位置の記録を行ない、プ
リンタ166によって印字する。 次いでモータ】34を角変位し、あるいはまたモータ1
23を駆り朗して力”スホルダlの異なる表■部分の磁
粉探侮試険を行なう。 超音波探傷試トなを行なうには、第21図に示される作
業手段170が用いられる。ホルダ1,35には取付は
部+1171によって作業位置170が固定される。こ
の超音波探傷作業手段170では、支持体171,17
2の下部では電磁石174゜175がlfX付けられテ
オリ、このv、磁石174゜175を励磁することによ
って支狛体172,173をガ冬ホルダ1の外表面に賑
気吸着させることができる。支持体172,1731副
1(亘って案内部材176が固定されている。この案内
部←第17Gに沿って移動体177が移動することがで
きる。この移動体177にはパルスモータ179118
0tこよって探触子18T、182か移動することがで
きる。こうしてパルスモータ178に、′θう移ψb方
回はチェーン1131C沿うガスホルダlの経線方向で
あり、パルスモータL79,180に沿う#動方向はガ
スホルダ1の綽綿方回である。 第22図は探触子182jd近の側面図である。 探触子182は車輪183をイ1するホルダ184に搭
載されて2す、レバー185の−αiAl li:ビン
186 K j: ツテホli タ1841tCII又
f’J’ l’j ラi’L ルo コQ)レバー18
5はビン187 ICよって移動部(A188にビン結
合される。レバー185はばIJ189によって、探触
子182がガスホルダ1の外1.′Ill…に近接する
方向[(4勢さ八る。移動部材1887はパルスモータ
180によって移動体177に沿って移動oT能である
。この実施例では、力”スホルダ]の溶接ビード190
は基体176に沿う経線方向である。 第23図は超音波探傷の爬めの電気的構成を示す。探触
子181,182からの信号はインタフェイス190か
らマイクロコンピュータ191に入力される。またモー
タ178,179,180を可動制御する信号は、ライ
ン192を介して与エラれる。マイクロコンピュータ1
91からの信号は、プリンタ192Vcよって印字され
る。マイクロコンピュータ191にはキーポーF198
からの信号が与えられる。位置検出器125からの出力
は計算機194に与えられて超音波探傷位置が演算され
、マイクロコンピュータ191に与えられる。 第24図11)を参j1αして探1幀子181,1.8
.2の移動経路を示す。探触子181,182はモータ
179.180.4Cよって矢符195,196のよう
に移動し、これによってガスホルダ1の溶接ビード19
0は参照符197,198で示され、七の内部探傷が行
なわれる。探触子r81.182の移a経路は、第24
図(2)で示されるよう(・てじぐざぐに行なわれる。 第25図を参照して、超音波探傷のために力゛スホルダ
1の外周面をパフによって仙゛磨する。そこで作業装置
170の位置決めを行ない、七の接1執媒質を血し、超
音波探傷を行なう。・七こで検出欠陥の形状や位置をマ
イクロコンピュータ191Vcよって演算してめ、プリ
ンタ1921でよつC印字記録する。このような検出欠
陥の形状、位置のd記録はモータj78,179,18
0の1矛IW]にf半なって順次的に行なう。 力°スホルダ1の頂部には、ショツトブラスト作業のた
めにグリッドと至気と金比送するコンプレッサ2502
工びそのショツトブラスト作業後にグリッドと塗トド片
とを分離してグリッドを再使用するためのザイクaン2
51と、磁粉探傷を行なうための検査液を貯留したタン
ク252と、超音波探イ%試験のための接触媒質として
のグリセリンを供給するタンク253などとが備えられ
る。このような構成I′i足場装置5に跣連しても同様
であり、1h1−の参照符を(qしておく。 第26図はガスホルダ1の表面をパフで研磨するための
作業手段2(10の斜視図である。、取付は具201は
ホルダIF55に固定される。枠体202は電磁石20
8によってガスホルダ1の表面に吸着されて固定される
。 4527図は作業手段200の断面図である。この作業
手段200の枠体2021Cは、ばね204を介して支
打扱205が取代けられる。支持板205には複数(こ
の実施例では4)のモータ206が固定されている。こ
のモータ206によってパフ207が回転駆動され、カ
スホルダ1の表面が他層される。 第28図はグラインダによる研削作業装置210の斜視
図である。取付は部側211はホルダ135に固定され
る。作業装置210の枠体212には電磁石213が数
州VTられており、これによって枠体212?ガスホル
ダ1の外表面に磁気吸着して固定することができる。枠
体212には移動体2】4力;レール215に沿って移
動可能である。移動体2]4は枠状に形成されており、
この$動体214には力゛スホルダ1の外表1fitを
す「磨するためにパフ216を駆動するモータ217が
設けられる。グラインダは円盤状の砥石218,219
とモータ220,221とを含み、これらの砥石218
.219の回転軸線は相互に直交している。 第29図は砥石218付近のグラインダの1苗造を示す
1^j+洛化した1析面図である。モータ220はビン
222によりてle動体214に(区支されCいる。モ
ータ220は移動体214にビン228によって枢支さ
れたレバー224の一端にビン225によって枢支され
ている。レバー224の葭端はビン226によって油圧
シリング227のピストンイ≠に連結される。検出器2
47は砥石218と力′スホ・レダlの外表面との聞、
隔を検出する。砥石218は除粉探傷作業装置によって
検出さ八た表面欠陥228を(ν[削する。 第30図は、グライング作貰手段210に関連する電気
的1昆成を示すブロック四である。砥石218.219
全駆動するモータ220,221はマイクロコンピュー
タ2801cよって制御される。 検出器247は、マイクロコンピュータ230に砥石2
18による研削深さに対応する信号を4える。マイクロ
コンピュータ230にはラインプリンタ232およびキ
ーボード23Bが接続されている。このマイクロコンピ
ュータ230にはまた位[1亘検出器125および磁粉
探傷手段281からの信号が与えられる。 第31図を参照して、磁粉探傷作業手段231によって
表面欠陥の探傷結果を分析し、その表面に陥の位置に砥
石218,219を位誼決めする。 そこで超音波採湯結果に基づいて表面欠陥の周辺部にお
ける板厚を算出し、研削深さを設定する。 そこで砥石218,2]9?l−用いて表面欠陥228
を研削する。研削深さが大きいときには、溶接肉盛を行
なう。その後、表面欠陥が補修されfcか、否かを磁粉
探傷1段を用いて診断する。こうして、ガスホルダlの
畦全性を自動的に診断することが可能になる。 ガスホルダ1の下半球部分に足場を形成する足場装@5
のがヌホルダ1半径方回外方側(第1図の左方)から見
た背面図は第32図に示されており、その平面図は第3
3四に示されており、第341はその斜視図である。t
iミスホルダの中心8を通る鉛直線の捷わりに同心に地
表2上には、環状の水平な内レール81が設けられてお
り、甘た同心に環状の水平な外レール82が設けられる
。 レール81.82には台車83のJM、1lTli18
4,85が乗載して案内される。TL輪84は、台車8
3から半径方向内方に広がった支持アーム86KY持さ
れており、ま′fc束輪85け台41(8Hに[11定
された支持アーム87に収jりけられている。車I論8
4゜85の回転llft 41は水平面内でガスホルダ
1の中心8を通る鉛直IIIIII椋と交わる。車輪8
5は、モータ88によって駆動され、これによって台車
83はqJ心8を通る鉛1n軸li/i!まわりに水¥
面内で旋回することかできる。 台ル83上には、階段上の作業床89を有する支持体9
0が立設される。この支持体90は支持アーム87にタ
ーンバフルなどを備えた張架部材91によって支持され
る。作業床89の両側方には、適宜に手すりなどが設け
られて、安全性が向上される。 支持体9,10の両側部には、遮光性のあるゴムなどの
材料から成るシート体92が吊り下げられており、この
シート体92の上部に沿って無端環状の可視性を有する
筒体93が設けられる。この筒体9B内には、圧!2+
空気などが充填される。 シリンダ96.97のピストン棒を伸長することKよっ
て、筒体93はその環状の長手方向の全l!ilしこわ
たってガスホルダ1の外周面に気密的に接触するこ七が
できる。これによってシート体92゜102.108に
よって、作業床89上でガスホルダ1の外周面に回かっ
て作奥する空間が気密で〃・つ暗所となる。またこの作
業空間において、原寸時の粉層が外部に放散されること
が防がれる。 シート体92には、適宜の開閉可能な抹光用の恵107
が形成され、作業性の同上が図られる。これらのシート
体は強風時[おいても安定pc保持され、防塵、暗幕機
能を維持することができる。 本発明は、ガスホルダだけでなく、その他の凸面体に関
連して広範囲に実施することができる。 シート体92 、102 +−103は、作業空間が1
暗所であるこ♂を要せず、粉塵が飛散することを防ぐだ
けであるときには、透光性材料から成ってもよい。これ
らのシート体は5、外表ll11全白色として太陽+1
0j熱全吸収し難くしてもよい。 本発明に従えば、ガスホルダIの内部に設置jられたレ
ールに沿って作業台車121′(il−移Mさせ、これ
によって健全性の診断を自動的に行なうこともできる。 チェーン118,114,119は、上述の実施例のよ
うに各一対設けられてもよく、あるいは、一方だけか設
けられてもよい。 以上のように本発明によれば、表面のX14’を検出し
た後にその表面欠陥を自ω+Er:+にな[削するよう
にしたので、わず力・な人、時同で非破壊探傷試験およ
びその補修作業全容易にかつ安全に能率よく行なうこと
ができるようになる。
の外111面から削1反している。 このよう1′こして台車121はガスホルダ1のf径線
方向に移動することができる。また支持部は6したがっ
てチェーン113がカスホルダ1の緯線方向に移動する
ときにはシリンダ129は縮少され、シリンダ130が
伸長され、このときローラ132はガスホルダlの外周
面に接1独しており、ローラ140は力°スホルダ1か
ら1と1〔反している。こうして台m121は緯線方向
に円滑に移動することができる。作業手段によってね[
1述のようなショツトブラスト作業などを行なうときに
はシリンダ129 、 I B F]がともにha少さ
ノt、u−ラ131゜182はガスホルダ1から離1又
しており、ホルダ1851CIXf−1けられているロ
ーラ140はガスホルダ1の外周面に接触し、作業装置
を支持している。 台車121の緯線方向の位置はIノール68[敗f引け
られたテープ142を移IJL)1イ木166しこ11
又(、Jけられた検出器14.311こよって検出する
ことができる。このようにして台車121の上下の移1
助Lt eと周方間の回転角θとによつ゛C叶舒:a+
44は台車121のガスホルダIFに2ける位置X、Y
をん■算記録することができる。 ガスホルダの健全性の診l:ji作業(・(あたっては
ε1316図に示されるように足場装置4.5を組立で
5次いでレール113および台m 121 f、設定し
、ホルダ+85VCショットブラヌト作千才1’914
1全装石して診断箇所を研磨する。 ショツトブラスト作業手段141の断面は、第17図に
示されている。カバー144でmわれたガスホルダ1の
外周面には管路145711らグリッドと空気上が噴射
され、こhKよってカスホルダIの外周面が(ν1暦さ
れ、塗料片が剥高(fされる。グリッドと塗料片とVi
空気とともに管路1467+・ら吸引1余去される。カ
バー144は粉1へか外方[散乱することを防ぐ。この
ときシート体85は防塵の必娶がないので省略されつる
。 このショツトブラスト処3gが終了したのちに1d磁粉
探傷試IJを行なってガスホルダ1の表面の探傷を行な
い、さらに引続いて超音波探傷試験を行なってガスホル
ダ1の内部の探傷を行なう。その後、欠陥をグラインダ
1cよって確認し、溶接捷たはグラインダで研削するこ
と1cよって欠陥f、所を?Ili 毎し、補修後には
七の補修の検査を行ない、その補修が完全であれは塗装
を行なう。このようにしてl’l!金性診IIi作′1
盲を終了する。 第18図は磁粉探傷試験のための作業手段斜視図である
。ホルダ135Vcは敗(1け片147を介してコイル
148が正方形の環状に配置される。 このコイル148で囲せれたガスホルダ1の表面にはノ
ズル14QVc管路151)から磁粉探傷のための検査
液が移送される。コイル148上にu’Jff。 光性材料から成るカバー151が着脱自在に被せられ、
このカバー151内には紫外8I]lヲ照射するブラッ
クライト152が設けられる。カバー151には紫外線
によって照射されたガスホルダ1の表面がファイバスコ
ープ153によって検出され、そのファイバスコープ1
53からの信号は光77′4バ154から工業用テレビ
カメラ155に′VO>れ、電気信号に変換される。 第20図は磁粉探傷試1赴の検イ「工程を示す。磁粉探
傷すべきカスホルダlの表面部分全パフで1lIr暦し
、その後コイル148 k It’l+磁して磁化する
。 このコイル14BVCよる磁化方間は、ガス7j1ルダ
1の外表面に沿って相互に0交する力量1c選沢的に定
められる。次いでノズル】49カラ検I!l:液を散布
する。この検査液は蛍光除粉ケ含む。υ(いでNフラッ
フライト152を照射シ、ファイバス:l−プ1581
Cよって磁粉の模様を1υL察する。 第19図を参照して、ファイバスコープ153では対物
レンズ°157からの像Qよ受光体+58によって受光
され、光ファイバ154(r%で1範用テレビカメラ1
55 ICよって撮像されるっこのカメラ155からの
信号は、+thi を象処」型装置1□−t159のイ
ンタフェイス160VC入力される。インクフエイス1
60Vcはビデオテープレコーダ装置161およびモニ
タテレビジョン装置162が接続されている。インタフ
ェイス160には%1ff31Nを行ナウマイクロプロ
セッサ163が接続される。 位置検出器125力・らの信号は、位置検出用の計算機
164に接続され、これによって検出された磁粉探傷を
行なう位置はインタフェイス165からマイクロプロセ
ツサ16 B IC−13,iられる。インタフェイス
165はプリンタ166およびキーボード167に接続
される。 このようK して磁粉模様をil、ll、察して+U像
蛎理を行ない、欠陥形状および位置の記録を行ない、プ
リンタ166によって印字する。 次いでモータ】34を角変位し、あるいはまたモータ1
23を駆り朗して力”スホルダlの異なる表■部分の磁
粉探侮試険を行なう。 超音波探傷試トなを行なうには、第21図に示される作
業手段170が用いられる。ホルダ1,35には取付は
部+1171によって作業位置170が固定される。こ
の超音波探傷作業手段170では、支持体171,17
2の下部では電磁石174゜175がlfX付けられテ
オリ、このv、磁石174゜175を励磁することによ
って支狛体172,173をガ冬ホルダ1の外表面に賑
気吸着させることができる。支持体172,1731副
1(亘って案内部材176が固定されている。この案内
部←第17Gに沿って移動体177が移動することがで
きる。この移動体177にはパルスモータ179118
0tこよって探触子18T、182か移動することがで
きる。こうしてパルスモータ178に、′θう移ψb方
回はチェーン1131C沿うガスホルダlの経線方向で
あり、パルスモータL79,180に沿う#動方向はガ
スホルダ1の綽綿方回である。 第22図は探触子182jd近の側面図である。 探触子182は車輪183をイ1するホルダ184に搭
載されて2す、レバー185の−αiAl li:ビン
186 K j: ツテホli タ1841tCII又
f’J’ l’j ラi’L ルo コQ)レバー18
5はビン187 ICよって移動部(A188にビン結
合される。レバー185はばIJ189によって、探触
子182がガスホルダ1の外1.′Ill…に近接する
方向[(4勢さ八る。移動部材1887はパルスモータ
180によって移動体177に沿って移動oT能である
。この実施例では、力”スホルダ]の溶接ビード190
は基体176に沿う経線方向である。 第23図は超音波探傷の爬めの電気的構成を示す。探触
子181,182からの信号はインタフェイス190か
らマイクロコンピュータ191に入力される。またモー
タ178,179,180を可動制御する信号は、ライ
ン192を介して与エラれる。マイクロコンピュータ1
91からの信号は、プリンタ192Vcよって印字され
る。マイクロコンピュータ191にはキーポーF198
からの信号が与えられる。位置検出器125からの出力
は計算機194に与えられて超音波探傷位置が演算され
、マイクロコンピュータ191に与えられる。 第24図11)を参j1αして探1幀子181,1.8
.2の移動経路を示す。探触子181,182はモータ
179.180.4Cよって矢符195,196のよう
に移動し、これによってガスホルダ1の溶接ビード19
0は参照符197,198で示され、七の内部探傷が行
なわれる。探触子r81.182の移a経路は、第24
図(2)で示されるよう(・てじぐざぐに行なわれる。 第25図を参照して、超音波探傷のために力゛スホルダ
1の外周面をパフによって仙゛磨する。そこで作業装置
170の位置決めを行ない、七の接1執媒質を血し、超
音波探傷を行なう。・七こで検出欠陥の形状や位置をマ
イクロコンピュータ191Vcよって演算してめ、プリ
ンタ1921でよつC印字記録する。このような検出欠
陥の形状、位置のd記録はモータj78,179,18
0の1矛IW]にf半なって順次的に行なう。 力°スホルダ1の頂部には、ショツトブラスト作業のた
めにグリッドと至気と金比送するコンプレッサ2502
工びそのショツトブラスト作業後にグリッドと塗トド片
とを分離してグリッドを再使用するためのザイクaン2
51と、磁粉探傷を行なうための検査液を貯留したタン
ク252と、超音波探イ%試験のための接触媒質として
のグリセリンを供給するタンク253などとが備えられ
る。このような構成I′i足場装置5に跣連しても同様
であり、1h1−の参照符を(qしておく。 第26図はガスホルダ1の表面をパフで研磨するための
作業手段2(10の斜視図である。、取付は具201は
ホルダIF55に固定される。枠体202は電磁石20
8によってガスホルダ1の表面に吸着されて固定される
。 4527図は作業手段200の断面図である。この作業
手段200の枠体2021Cは、ばね204を介して支
打扱205が取代けられる。支持板205には複数(こ
の実施例では4)のモータ206が固定されている。こ
のモータ206によってパフ207が回転駆動され、カ
スホルダ1の表面が他層される。 第28図はグラインダによる研削作業装置210の斜視
図である。取付は部側211はホルダ135に固定され
る。作業装置210の枠体212には電磁石213が数
州VTられており、これによって枠体212?ガスホル
ダ1の外表面に磁気吸着して固定することができる。枠
体212には移動体2】4力;レール215に沿って移
動可能である。移動体2]4は枠状に形成されており、
この$動体214には力゛スホルダ1の外表1fitを
す「磨するためにパフ216を駆動するモータ217が
設けられる。グラインダは円盤状の砥石218,219
とモータ220,221とを含み、これらの砥石218
.219の回転軸線は相互に直交している。 第29図は砥石218付近のグラインダの1苗造を示す
1^j+洛化した1析面図である。モータ220はビン
222によりてle動体214に(区支されCいる。モ
ータ220は移動体214にビン228によって枢支さ
れたレバー224の一端にビン225によって枢支され
ている。レバー224の葭端はビン226によって油圧
シリング227のピストンイ≠に連結される。検出器2
47は砥石218と力′スホ・レダlの外表面との聞、
隔を検出する。砥石218は除粉探傷作業装置によって
検出さ八た表面欠陥228を(ν[削する。 第30図は、グライング作貰手段210に関連する電気
的1昆成を示すブロック四である。砥石218.219
全駆動するモータ220,221はマイクロコンピュー
タ2801cよって制御される。 検出器247は、マイクロコンピュータ230に砥石2
18による研削深さに対応する信号を4える。マイクロ
コンピュータ230にはラインプリンタ232およびキ
ーボード23Bが接続されている。このマイクロコンピ
ュータ230にはまた位[1亘検出器125および磁粉
探傷手段281からの信号が与えられる。 第31図を参照して、磁粉探傷作業手段231によって
表面欠陥の探傷結果を分析し、その表面に陥の位置に砥
石218,219を位誼決めする。 そこで超音波採湯結果に基づいて表面欠陥の周辺部にお
ける板厚を算出し、研削深さを設定する。 そこで砥石218,2]9?l−用いて表面欠陥228
を研削する。研削深さが大きいときには、溶接肉盛を行
なう。その後、表面欠陥が補修されfcか、否かを磁粉
探傷1段を用いて診断する。こうして、ガスホルダlの
畦全性を自動的に診断することが可能になる。 ガスホルダ1の下半球部分に足場を形成する足場装@5
のがヌホルダ1半径方回外方側(第1図の左方)から見
た背面図は第32図に示されており、その平面図は第3
3四に示されており、第341はその斜視図である。t
iミスホルダの中心8を通る鉛直線の捷わりに同心に地
表2上には、環状の水平な内レール81が設けられてお
り、甘た同心に環状の水平な外レール82が設けられる
。 レール81.82には台車83のJM、1lTli18
4,85が乗載して案内される。TL輪84は、台車8
3から半径方向内方に広がった支持アーム86KY持さ
れており、ま′fc束輪85け台41(8Hに[11定
された支持アーム87に収jりけられている。車I論8
4゜85の回転llft 41は水平面内でガスホルダ
1の中心8を通る鉛直IIIIII椋と交わる。車輪8
5は、モータ88によって駆動され、これによって台車
83はqJ心8を通る鉛1n軸li/i!まわりに水¥
面内で旋回することかできる。 台ル83上には、階段上の作業床89を有する支持体9
0が立設される。この支持体90は支持アーム87にタ
ーンバフルなどを備えた張架部材91によって支持され
る。作業床89の両側方には、適宜に手すりなどが設け
られて、安全性が向上される。 支持体9,10の両側部には、遮光性のあるゴムなどの
材料から成るシート体92が吊り下げられており、この
シート体92の上部に沿って無端環状の可視性を有する
筒体93が設けられる。この筒体9B内には、圧!2+
空気などが充填される。 シリンダ96.97のピストン棒を伸長することKよっ
て、筒体93はその環状の長手方向の全l!ilしこわ
たってガスホルダ1の外周面に気密的に接触するこ七が
できる。これによってシート体92゜102.108に
よって、作業床89上でガスホルダ1の外周面に回かっ
て作奥する空間が気密で〃・つ暗所となる。またこの作
業空間において、原寸時の粉層が外部に放散されること
が防がれる。 シート体92には、適宜の開閉可能な抹光用の恵107
が形成され、作業性の同上が図られる。これらのシート
体は強風時[おいても安定pc保持され、防塵、暗幕機
能を維持することができる。 本発明は、ガスホルダだけでなく、その他の凸面体に関
連して広範囲に実施することができる。 シート体92 、102 +−103は、作業空間が1
暗所であるこ♂を要せず、粉塵が飛散することを防ぐだ
けであるときには、透光性材料から成ってもよい。これ
らのシート体は5、外表ll11全白色として太陽+1
0j熱全吸収し難くしてもよい。 本発明に従えば、ガスホルダIの内部に設置jられたレ
ールに沿って作業台車121′(il−移Mさせ、これ
によって健全性の診断を自動的に行なうこともできる。 チェーン118,114,119は、上述の実施例のよ
うに各一対設けられてもよく、あるいは、一方だけか設
けられてもよい。 以上のように本発明によれば、表面のX14’を検出し
た後にその表面欠陥を自ω+Er:+にな[削するよう
にしたので、わず力・な人、時同で非破壊探傷試験およ
びその補修作業全容易にかつ安全に能率よく行なうこと
ができるようになる。
第11¥1は本発明の一実施例の側面図、第2図は足場
装置4に含まれる足場体6の骨組みを示す斜視図、第3
1留は足場体6のガスホルダ1側から見た正面図、第4
図は足場体6の平面図、第5図は平行四辺形リンクI9
の側面図、第6図は平行四辺形リンク19の丁部の一部
を示す斜視図、第7図は足場体6aの簡略化した側面図
、第8図は連結体7訃よび保持手段9の平面図、第9図
は第8図示の1111成を示す断面図、第10図は第8
図の切断面線XI−Mから見た断面図、第11図は駆動
手段lOを示す側面図、第12藺は台車121付近の平
面1剖、第18図は台車121の七の句近の断面図、第
14図は台* 121付近の斜視図、第15 [>1は
台土121の位(1望をイ灸出するための原理を示す図
、第16図はカスホルダ10健全性を診断する作業工程
を示すフローチャート、第17図はショツトブラスト作
業手段゛の1街而す、第18図は磁粉探傷作業装置の斜
視図、第19図は磁粉探傷を行なうための電気的構成を
示すブロック図、第20図は磁粉探傷の作業工程を示す
フローチャート、8g21図は超音波探傷作業装置の斜
視図、第22図#′i探触子182吋近の簡113化し
た断面図、W< 231¥1は超音波探傷作業装置id
(D ff1j: X Fl(I l’lii l+
lj ’f−示すブロック図、第24図は探触子38]
、182の移動経WIを示す図、第25図は超音波Jt
4傷作1づ工程の70−チャート、第26図はパフ (
CよるイシF磨作業手段2()oの斜視図、第2ン卿は
七の作業手段200の断面図、第28図はグラインダ作
業手段21υの斜視図、第29図は砥石2181」近の
断面図、第80図はグラインダ作業手段の“+tf%的
構成全構成ブロック図、第31図はゲラインダ作業手°
段210を用いる作業工程ケ示すフローチャート、第3
2図はもう1つの足場装置5の背面図、第88図はその
足場装置5の平面図、第34図は、足場装@5の(号視
図である。 ]・・・ガスホルダ、4・・・足場装置、6・・・JT
!場体、7・・・連結体、9・・・保持手段、10・・
・駆動手段、19.20・・・平行四辺形リンク、11
3・・・チェーン、121・・・台車、135・・・ホ
ルダ、170・・・超音波探傷作業手段、200・・・
イν「贋作警手段、21O・・・グラインダ作業手L2
41+・・・ショットプラヌト作資手段、241・・・
磁粉探傷手段 代理人 弁理士 西教圭一部 第2図 第3図 第6図 第7図 第19図 −9−’tl − 第20図 第21図 第22図 第24図 第25図 第26図 27図 第29図 第30図 手続補正出−(方式) 昭和58年12月17日 特許庁長官殿 2、発明の名称 表面欠陥検出袖イ]呆装置 3、補正をする者 事件との関係 出願人 名 称 (028) 大阪瓦斯株式会社11、代理人
装置4に含まれる足場体6の骨組みを示す斜視図、第3
1留は足場体6のガスホルダ1側から見た正面図、第4
図は足場体6の平面図、第5図は平行四辺形リンクI9
の側面図、第6図は平行四辺形リンク19の丁部の一部
を示す斜視図、第7図は足場体6aの簡略化した側面図
、第8図は連結体7訃よび保持手段9の平面図、第9図
は第8図示の1111成を示す断面図、第10図は第8
図の切断面線XI−Mから見た断面図、第11図は駆動
手段lOを示す側面図、第12藺は台車121付近の平
面1剖、第18図は台車121の七の句近の断面図、第
14図は台* 121付近の斜視図、第15 [>1は
台土121の位(1望をイ灸出するための原理を示す図
、第16図はカスホルダ10健全性を診断する作業工程
を示すフローチャート、第17図はショツトブラスト作
業手段゛の1街而す、第18図は磁粉探傷作業装置の斜
視図、第19図は磁粉探傷を行なうための電気的構成を
示すブロック図、第20図は磁粉探傷の作業工程を示す
フローチャート、8g21図は超音波探傷作業装置の斜
視図、第22図#′i探触子182吋近の簡113化し
た断面図、W< 231¥1は超音波探傷作業装置id
(D ff1j: X Fl(I l’lii l+
lj ’f−示すブロック図、第24図は探触子38]
、182の移動経WIを示す図、第25図は超音波Jt
4傷作1づ工程の70−チャート、第26図はパフ (
CよるイシF磨作業手段2()oの斜視図、第2ン卿は
七の作業手段200の断面図、第28図はグラインダ作
業手段21υの斜視図、第29図は砥石2181」近の
断面図、第80図はグラインダ作業手段の“+tf%的
構成全構成ブロック図、第31図はゲラインダ作業手°
段210を用いる作業工程ケ示すフローチャート、第3
2図はもう1つの足場装置5の背面図、第88図はその
足場装置5の平面図、第34図は、足場装@5の(号視
図である。 ]・・・ガスホルダ、4・・・足場装置、6・・・JT
!場体、7・・・連結体、9・・・保持手段、10・・
・駆動手段、19.20・・・平行四辺形リンク、11
3・・・チェーン、121・・・台車、135・・・ホ
ルダ、170・・・超音波探傷作業手段、200・・・
イν「贋作警手段、21O・・・グラインダ作業手L2
41+・・・ショットプラヌト作資手段、241・・・
磁粉探傷手段 代理人 弁理士 西教圭一部 第2図 第3図 第6図 第7図 第19図 −9−’tl − 第20図 第21図 第22図 第24図 第25図 第26図 27図 第29図 第30図 手続補正出−(方式) 昭和58年12月17日 特許庁長官殿 2、発明の名称 表面欠陥検出袖イ]呆装置 3、補正をする者 事件との関係 出願人 名 称 (028) 大阪瓦斯株式会社11、代理人
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 表面欠陥を検出補修すべき頭誠に布設された案内手段と
、 案内手段に案内されて移動する移動手段と、移動手段に
収1寸けられ、表面欠陥の探傷を行なう手段と、 移W手段に数州けられ、表面欠陥全研削する手段と、 麦面欠隔探傷作実手段によって検出された火陥位置が研
削手段によって1νF削されるように研削手段を移動手
段によって移動制御する手段とを含むことを特徴とする
表面欠陥検出補修装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58159387A JPS6052242A (ja) | 1983-08-31 | 1983-08-31 | 表面欠陥検出補修装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58159387A JPS6052242A (ja) | 1983-08-31 | 1983-08-31 | 表面欠陥検出補修装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6052242A true JPS6052242A (ja) | 1985-03-25 |
| JPH0366105B2 JPH0366105B2 (ja) | 1991-10-16 |
Family
ID=15692674
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58159387A Granted JPS6052242A (ja) | 1983-08-31 | 1983-08-31 | 表面欠陥検出補修装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6052242A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2699848A1 (fr) * | 1992-12-30 | 1994-07-01 | Gaz De France | Procédé de réparation d'une canalisation métallique par meulage. |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5294589A (en) * | 1976-02-03 | 1977-08-09 | Ishii Tekkosho Kk | Method of and device for grinding weld beads of weldable structure having curved wall or the like |
| JPS55182A (en) * | 1978-04-03 | 1980-01-05 | Ellwood Baby Prod | Nursing bottle holder |
-
1983
- 1983-08-31 JP JP58159387A patent/JPS6052242A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5294589A (en) * | 1976-02-03 | 1977-08-09 | Ishii Tekkosho Kk | Method of and device for grinding weld beads of weldable structure having curved wall or the like |
| JPS55182A (en) * | 1978-04-03 | 1980-01-05 | Ellwood Baby Prod | Nursing bottle holder |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2699848A1 (fr) * | 1992-12-30 | 1994-07-01 | Gaz De France | Procédé de réparation d'une canalisation métallique par meulage. |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0366105B2 (ja) | 1991-10-16 |
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