JPS6052247A - 鋼材の研掃装置 - Google Patents
鋼材の研掃装置Info
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- JPS6052247A JPS6052247A JP16087883A JP16087883A JPS6052247A JP S6052247 A JPS6052247 A JP S6052247A JP 16087883 A JP16087883 A JP 16087883A JP 16087883 A JP16087883 A JP 16087883A JP S6052247 A JPS6052247 A JP S6052247A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B24—GRINDING; POLISHING
- B24B—MACHINES, DEVICES, OR PROCESSES FOR GRINDING OR POLISHING; DRESSING OR CONDITIONING OF ABRADING SURFACES; FEEDING OF GRINDING, POLISHING, OR LAPPING AGENTS
- B24B9/00—Machines or devices designed for grinding edges or bevels on work or for removing burrs; Accessories therefor
- B24B9/002—Machines or devices designed for grinding edges or bevels on work or for removing burrs; Accessories therefor for travelling workpieces
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Grinding And Polishing Of Tertiary Curved Surfaces And Surfaces With Complex Shapes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は鋼材の研掃装置に関する。
たとえば橋梁用の鋼材を製作する場合には、現場で鋼材
どうを溶接するのに都合がよいように・その短辺および
長辺を面取ジする必要がある。また鋼材の両端に穴?穿
設した場合には、その大の周囲のパリヲ削り取る必要が
ある。従来では、かかる作業を別個におこなっていたた
め能率の悪いものであった。
どうを溶接するのに都合がよいように・その短辺および
長辺を面取ジする必要がある。また鋼材の両端に穴?穿
設した場合には、その大の周囲のパリヲ削り取る必要が
ある。従来では、かかる作業を別個におこなっていたた
め能率の悪いものであった。
そこで本発明はかかる問題点全解消した鋼材の研掃装置
を提供するものであって・その特徴とするところ1はζ
第1・、′I第2の縦経路と第1・゛2第2の横経路と
で四角形の鋼材搬送経路を形成し、その各経路上の鋼材
ケ下流側の経路へ移し換える移し換え装置を設け、適当
な経路の端に鋼材の短辺4面取りする短辺面取り装置?
設け、適当な経路の途中に鋼材の長辺ケ面取9する長辺
面取り装置と鋼材の上面全研掃する上面研掃装置とを設
け、適当な経路の途中に鋼4A全反転させる鋼材及転装
@全段けたことにある。
を提供するものであって・その特徴とするところ1はζ
第1・、′I第2の縦経路と第1・゛2第2の横経路と
で四角形の鋼材搬送経路を形成し、その各経路上の鋼材
ケ下流側の経路へ移し換える移し換え装置を設け、適当
な経路の端に鋼材の短辺4面取りする短辺面取り装置?
設け、適当な経路の途中に鋼材の長辺ケ面取9する長辺
面取り装置と鋼材の上面全研掃する上面研掃装置とを設
け、適当な経路の途中に鋼4A全反転させる鋼材及転装
@全段けたことにある。
かかる構成によれば、鋼材の短辺と長辺の面取りおよび
上面と下面のパリ取りなどを順番に能率よくおこなうこ
とができ、短時間で多数の鋼材全研掃することができる
ものであり、歎産性に優nている。
上面と下面のパリ取りなどを順番に能率よくおこなうこ
とができ、短時間で多数の鋼材全研掃することができる
ものであり、歎産性に優nている。
以下、本発明の一実施例をし1に糸づいて説明する。第
1図に示すものは研掃しようとする鋼JFA’(すであ
って、その両短辺(IA) (IB)および両長辺(1
c) (I D)の面取vをおこない、その両端に穿設
した穴(幻の周囲から上面(IE)または下面(IF)
に出ているパリを取る必要がある。第2図は研掃装置の
概略平面図であって、+3) (4) +511.6)
は四角形の鋼材搬送経路を形成する第1、第2の縦経路
と第1.。
1図に示すものは研掃しようとする鋼JFA’(すであ
って、その両短辺(IA) (IB)および両長辺(1
c) (I D)の面取vをおこない、その両端に穿設
した穴(幻の周囲から上面(IE)または下面(IF)
に出ているパリを取る必要がある。第2図は研掃装置の
概略平面図であって、+3) (4) +511.6)
は四角形の鋼材搬送経路を形成する第1、第2の縦経路
と第1.。
第2の横経路である。第1の縦経路(3)は第3図およ
び第4図に示すごとく一対のレール(7)と、そのレー
ル(7)出金矢印(A) (B)方向へ走行自在な台車
(8)とからな9、該台車(8)は、車体(9)と、該
車体(9)上にX字状のリンク機構00ケ介して載置さ
几た載台(111と、リンク機構αO?!l−支点0?
J Q31 k涜して回動させることによシ載台(11
1の高さを調整する第1シリンダ装置041と、台車(
8)全走行させる減速機付き第1駆動モータ0句とから
構成さnている。第1横経路(5)は第71ン1〜第9
し1に示すごとく、第1縦経路側の支軸07)全支点と
して上下回動自在なビームθ樟と、該ビームθ杓の下面
の第2縦経路近くに固着された枠体0呻と、該枠体09
)、ビーム(1樽の両端およびビーム(国の枠体対向部
にそnぞn回転自在に配設されたスプロケットホイー/
L’(201に巻回さtl、た多数の無端状チェノ(ハ
)と、ビーム0約に固着さnたチェン支持し−/L’(
ホ)と、枠体09)に支持さ扛ているスプロケットホイ
ールC2Ul ’e正逆転させる第2駆動モーク(ハ)
と・本体が第2縦経路(4)のフレームQ、4にピン連
結さn、ると共にピストンロッド先端がビーム(1→の
第2縦経路側端部にピン連結さn、たビーム」二下回σ
(Il用第2シリンダ装置は)とを有する。第2縦経路
(4)は第7図、第12図などに示すごとく多数のロー
ラ(イ)を有するローラチーグア1/ Q’t)と、各
ローラψQ t。
び第4図に示すごとく一対のレール(7)と、そのレー
ル(7)出金矢印(A) (B)方向へ走行自在な台車
(8)とからな9、該台車(8)は、車体(9)と、該
車体(9)上にX字状のリンク機構00ケ介して載置さ
几た載台(111と、リンク機構αO?!l−支点0?
J Q31 k涜して回動させることによシ載台(11
1の高さを調整する第1シリンダ装置041と、台車(
8)全走行させる減速機付き第1駆動モータ0句とから
構成さnている。第1横経路(5)は第71ン1〜第9
し1に示すごとく、第1縦経路側の支軸07)全支点と
して上下回動自在なビームθ樟と、該ビームθ杓の下面
の第2縦経路近くに固着された枠体0呻と、該枠体09
)、ビーム(1樽の両端およびビーム(国の枠体対向部
にそnぞn回転自在に配設されたスプロケットホイー/
L’(201に巻回さtl、た多数の無端状チェノ(ハ
)と、ビーム0約に固着さnたチェン支持し−/L’(
ホ)と、枠体09)に支持さ扛ているスプロケットホイ
ールC2Ul ’e正逆転させる第2駆動モーク(ハ)
と・本体が第2縦経路(4)のフレームQ、4にピン連
結さn、ると共にピストンロッド先端がビーム(1→の
第2縦経路側端部にピン連結さn、たビーム」二下回σ
(Il用第2シリンダ装置は)とを有する。第2縦経路
(4)は第7図、第12図などに示すごとく多数のロー
ラ(イ)を有するローラチーグア1/ Q’t)と、各
ローラψQ t。
チェノ(ハ)およびスプロケットホイール翰うj介して
正逆転させる第3駆動モータ(Uとから(i、l、成さ
1ている。なお、各ローラ(ホ)のεf51縦経路l1
Il1店711部Flその反対側端部よりも若干間くし
である。したがって第2縦経路(4)上の鋼#A’ (
1)は矢印(c)方向へ移動する傾向を示し、第2縦経
路(4)の外側の11111縁(4A)に当接させらn
、位罫決めさ扛る。第214”fIY路(61は上流側
経路(6A)と下流側経路(6B)とに分かれ、上流側
経路(6A)は第1撰iF¥、路(5)とほぼ[Tl−
1’f4成′11′あって、第16図および第17図に
示ブごとく第1縦経路側の支軸(2)を支点として上下
回動自在なビーム(至)と、該該ビーム(ト)の下面の
第1縦経路近くに固着さf′Lfc枠体■と、該枠体■
、ビームに)の両端およびビームζ→の枠体対向部にそ
rしぞn回転自在に配設さ扛たスプロケットホイー/I
10つに巻回さn、ると共にビーム(至)に固着さfし
たチェノ支持レールに支持さ扛た多数の無端状チェノ(
ト)と、枠体(財)に支持されているスプロケットホイ
ールl(ハ)を正逆転させる第4駆動モータに)と、本
体が第2縦経路(4)のフレーム(ハ)にピン連結され
ると共にピストンロッド先端がビームαやの第2縦経路
側端部にピン連結されたビーム上下回動用第8シリンダ
装置■とを有する。前記下流側経路(6B)は第18図
第19図に示すごとく[シii定フレームθQに固着さ
牡たヒ−1,(i+)と、該ビーム秒1)の両端、固定
フレームに)およびビーA (41)の固定フレーム対
向部にそれぞn回転自在に配設さn−たスプロケットホ
イー/I/θカに巻回さ扛ると共にビームθυに固着さ
扛たチェノ支持し・−ルに支持さnた多数の無端状チェ
ノに)と。
正逆転させる第3駆動モータ(Uとから(i、l、成さ
1ている。なお、各ローラ(ホ)のεf51縦経路l1
Il1店711部Flその反対側端部よりも若干間くし
である。したがって第2縦経路(4)上の鋼#A’ (
1)は矢印(c)方向へ移動する傾向を示し、第2縦経
路(4)の外側の11111縁(4A)に当接させらn
、位罫決めさ扛る。第214”fIY路(61は上流側
経路(6A)と下流側経路(6B)とに分かれ、上流側
経路(6A)は第1撰iF¥、路(5)とほぼ[Tl−
1’f4成′11′あって、第16図および第17図に
示ブごとく第1縦経路側の支軸(2)を支点として上下
回動自在なビーム(至)と、該該ビーム(ト)の下面の
第1縦経路近くに固着さf′Lfc枠体■と、該枠体■
、ビームに)の両端およびビームζ→の枠体対向部にそ
rしぞn回転自在に配設さ扛たスプロケットホイー/I
10つに巻回さn、ると共にビーム(至)に固着さfし
たチェノ支持レールに支持さ扛た多数の無端状チェノ(
ト)と、枠体(財)に支持されているスプロケットホイ
ールl(ハ)を正逆転させる第4駆動モータに)と、本
体が第2縦経路(4)のフレーム(ハ)にピン連結され
ると共にピストンロッド先端がビームαやの第2縦経路
側端部にピン連結されたビーム上下回動用第8シリンダ
装置■とを有する。前記下流側経路(6B)は第18図
第19図に示すごとく[シii定フレームθQに固着さ
牡たヒ−1,(i+)と、該ビーム秒1)の両端、固定
フレームに)およびビーA (41)の固定フレーム対
向部にそれぞn回転自在に配設さn−たスプロケットホ
イー/I/θカに巻回さ扛ると共にビームθυに固着さ
扛たチェノ支持し・−ルに支持さnた多数の無端状チェ
ノに)と。
固定フレームθりに支持されているスプロケットホイー
/l/に)を正逆転させるf第5駆動モータ0・9と奮
有する。第6図および第6図において、θQは台車(8
)上の鋼4;t (11を第1横経路(5)に移し換え
るための移し換え装mであって、凹型フレームθカと、
該フレームθカのガイトレー/L/(財)に泪って矢印
(C) (D)方向移動自在な移動車@つと1フレーム
6/)の両端に回転自在に配設さnたスプロケットホイ
ー/l/ upに%回さ扛ると共に両端が移動体+4!
IK連結されたチェン仏υと、一方のスブロケフ1−ホ
イーJvfi)’fc正逆転させる第6駆動モータ國と
、基端が移動車01)の下面のブラケットに支軸II
k介して矢印(E) (F)方向回動自在に支持さjL
ると共に先端部が台車(8)上の鉛i 4’A(1)の
長辺(IC) (ID)に対向−f′るプッシャ(“;
づ)と・本体が移動体θりに固定さ扛ると共にピストン
ロッド先端がブツシャ6勺にピン連結された第4シリン
ダ装置□□□とを有する。第10図および第11図に示
すものは第2縦経路(4)の上流1111端部にi1向
して設けらf′L′fc第1短辺面取り装置間であって
、矢印(C) (D)方向に泪って配設さ几たベッドφ
樽と、該ベッド粘土に矢印(C)(至)方向移動自在に
戦g4(された移動枠(59)と、ベッド6拗の上面中
央に回転自在に配設さむたねじ棒鵜と、移動枠(59)
に固着されると共に上記ねじn !6tI K v/、
合するナツトlG11と、チェン國およびスプロケット
ホイー)v [1k介してねじ棒iGl’lr正逆転さ
ぜる第7駆動モークMと、移動枠’ (59)内におい
て一端が該移動枠(59)に矢印(G) (I() (
1) (J)方向回動に支持された一対の回動板(叫(
(ト)と、該各回動板(6υ([j全そ扛ぞ扛凹動さぜ
る第5、第6のシリンダ装置に7缶→と、各回動板(6
Q +6旬の両端および中央部に配設されたローラ(6
9)に巻回された一対の無端状研掃べ/レト閥圓と、各
ベル) H(7+]にそnぞrし走行させる第8、第9
の駆動モータ(7り(2)とを有する。なお両ベル+1
(2)(7+)の移動枠(59)から突出した部分は交
叉してお9、この交叉部分で面取りをおこなう。第12
因および第18図に示すものr/i、第2縦経路f4)
の途中tこ介在させらnた穴C2)のパリ取り用の上面
研掃装置(lυであって、固定フレーム(−と、該同定
フレームC?tb内に昇降自在に配設さ扛た昇降テーブ
ル(iηと、該昇降テープ#(Iη全夕1降(幾構囮2
介して昇降させる第10駆動モータC欄と、昇降チーグ
ル(771に配設されたベルトコンベアい0)と、該べ
μトコンベアーを作動させる駆動装置(81)と、該ぺ
lレトコンベア(8qのベルト(80A)に当]妾する
コンベアブラシ倍乃ト、べ7レト (80A)の中央の
すぐ上に配設された一対のローライ3)およびその1万
ローラ(831の直上に配設された1つのローフ(84
)に巻回された無端状研掃ベルト映と、上記両ローラ(
s3)定チェン(ハ)およびスプロケットホイール(8
7!に介して正逆1訳させる第11場凶事カモーク(層
と、メインダストフード(89)と?有する。第14し
1および第15図に示すものは第2縦経路(4)の途中
の土面朗掃(装置hlよりも下流側に介在させら扛た長
辺面取り装置6)o)であって、第1短辺而取り装Fi
Bnと共通の+11成fi’b分については同一番′
Fj′ケ付して峰の説明針−i”l略する。
/l/に)を正逆転させるf第5駆動モータ0・9と奮
有する。第6図および第6図において、θQは台車(8
)上の鋼4;t (11を第1横経路(5)に移し換え
るための移し換え装mであって、凹型フレームθカと、
該フレームθカのガイトレー/L/(財)に泪って矢印
(C) (D)方向移動自在な移動車@つと1フレーム
6/)の両端に回転自在に配設さnたスプロケットホイ
ー/l/ upに%回さ扛ると共に両端が移動体+4!
IK連結されたチェン仏υと、一方のスブロケフ1−ホ
イーJvfi)’fc正逆転させる第6駆動モータ國と
、基端が移動車01)の下面のブラケットに支軸II
k介して矢印(E) (F)方向回動自在に支持さjL
ると共に先端部が台車(8)上の鉛i 4’A(1)の
長辺(IC) (ID)に対向−f′るプッシャ(“;
づ)と・本体が移動体θりに固定さ扛ると共にピストン
ロッド先端がブツシャ6勺にピン連結された第4シリン
ダ装置□□□とを有する。第10図および第11図に示
すものは第2縦経路(4)の上流1111端部にi1向
して設けらf′L′fc第1短辺面取り装置間であって
、矢印(C) (D)方向に泪って配設さ几たベッドφ
樽と、該ベッド粘土に矢印(C)(至)方向移動自在に
戦g4(された移動枠(59)と、ベッド6拗の上面中
央に回転自在に配設さむたねじ棒鵜と、移動枠(59)
に固着されると共に上記ねじn !6tI K v/、
合するナツトlG11と、チェン國およびスプロケット
ホイー)v [1k介してねじ棒iGl’lr正逆転さ
ぜる第7駆動モークMと、移動枠’ (59)内におい
て一端が該移動枠(59)に矢印(G) (I() (
1) (J)方向回動に支持された一対の回動板(叫(
(ト)と、該各回動板(6υ([j全そ扛ぞ扛凹動さぜ
る第5、第6のシリンダ装置に7缶→と、各回動板(6
Q +6旬の両端および中央部に配設されたローラ(6
9)に巻回された一対の無端状研掃べ/レト閥圓と、各
ベル) H(7+]にそnぞrし走行させる第8、第9
の駆動モータ(7り(2)とを有する。なお両ベル+1
(2)(7+)の移動枠(59)から突出した部分は交
叉してお9、この交叉部分で面取りをおこなう。第12
因および第18図に示すものr/i、第2縦経路f4)
の途中tこ介在させらnた穴C2)のパリ取り用の上面
研掃装置(lυであって、固定フレーム(−と、該同定
フレームC?tb内に昇降自在に配設さ扛た昇降テーブ
ル(iηと、該昇降テープ#(Iη全夕1降(幾構囮2
介して昇降させる第10駆動モータC欄と、昇降チーグ
ル(771に配設されたベルトコンベアい0)と、該べ
μトコンベアーを作動させる駆動装置(81)と、該ぺ
lレトコンベア(8qのベルト(80A)に当]妾する
コンベアブラシ倍乃ト、べ7レト (80A)の中央の
すぐ上に配設された一対のローライ3)およびその1万
ローラ(831の直上に配設された1つのローフ(84
)に巻回された無端状研掃ベルト映と、上記両ローラ(
s3)定チェン(ハ)およびスプロケットホイール(8
7!に介して正逆1訳させる第11場凶事カモーク(層
と、メインダストフード(89)と?有する。第14し
1および第15図に示すものは第2縦経路(4)の途中
の土面朗掃(装置hlよりも下流側に介在させら扛た長
辺面取り装置6)o)であって、第1短辺而取り装Fi
Bnと共通の+11成fi’b分については同一番′
Fj′ケ付して峰の説明針−i”l略する。
り11)はローラテープ/L/@の途中に介在さゼらγ
したローフコンベアであって、各11−ラリ功のうら、
「流側の2つのローラ(イ)をスプロクーノトア1;イ
ール(“閂トチエン0J41とで連結してイリジ、その
−力のローフ612jをチェノaIi’を介して第12
41(j++IJ−r−一夕F:r+i Itt: J
: D TTE逆転させるものである。o6はローフコ
ン−゛アallの上方において固定〕V−ムtqnに配
設された一対の第7シリンダ装置、09)は中央部が各
第7シリンダ装置(転)のピストンロッドにピン連結さ
れた一対の押えバー、四は基端が各部えバー−)にピン
連結された複数のレバーであって、各レバーQ[X)の
先端に配設した押えローラ(101)が鋼材(1)の上
面に当接し、こ1によって鋼材(すの長辺(IC) (
ID)が研掃べμトσ1ヴ1)から離牡ないようにしで
ある。第2図において第2縦経路(4)の下151Il
側端部に対向して設けらnたものは第2短辺面取り装置
(108)であって、その構成は第1短辺面取り装首藺
と同じであるので、その説明ケ省略する。第16図およ
び第17図において、(105)は第2横経路(6)の
途中に介在させら牡た反転装置であって、水平軸(10
6)と、基端部が水平軸(106)に固着された二股状
フォーク(107)と、水平軸(106) ’iチェン
およびスプロケットホイール(108) @介して矢印
(ト)(L)方向へ回動させる減速機付き第18駆動モ
ータ(109)とケ有する。第18図および第19図に
おいて、(111)は鋼材位置決め装置であって、基端
部がビー人(ロ)の軸受に矢印間(ト)方向回動自在に
支持されると共に先端が下流側経路(6B)の下流11
1i1 LT::A部より若干上方へ突出するストッパ
レバ・−(112) ト、本体が固定フレーム輪にピン
連結さ几ると共にピストンロッド先端が上記ストッパレ
バー(112)にピン連結された第8シリンダ装置(1
18)と奮イイする。(115)は下流側経路(6B)
の上方に配設された鋼材押出装置であって、固定フレー
ム(116) ツガイドレール゛(117) K沢って
矢印(C) (D)方向移σIη自在な移動車(118
)と、固定フレーム(116)の両端に回転自在に配設
さゎたスゲロケットホイール(tt9)に巻回さルると
共に両端が移動車(118)に連結されたチェ7(12
0)と、一方のスプロケットホイール(1’19)を正
逆転させる第14駆動モータ(121)と、上端が移動
車(118)に矢印(0) (P)方向回動自在に連結
さ扛ると共に下端が下流側経路(6B)のチェン■近く
までのびる押出しレバー(122)と、該レバー(12
2)が垂直線に宿う状態から矢印(0)方向へ回動する
のを阻止するストッパピース(128)とを有する。(
125)は第1縦経路(3)の第2横経路対向端部の上
方に配設さnた鋼材位置決め装置であって、固定フレー
ム(116)のガイトレー/L’(126)に泪って矢
印(C)ρ)方向移動自在な移動車(127)と、固定
フレーム(116)に回転自在に支持されると共に移動
車(127)#ツ) (128)に螺合するハンドlし
く129)付きねじ棒(180)と、移動車(127)
の下面から垂下さnた位置決め板(181) iを有す
る。
したローフコンベアであって、各11−ラリ功のうら、
「流側の2つのローラ(イ)をスプロクーノトア1;イ
ール(“閂トチエン0J41とで連結してイリジ、その
−力のローフ612jをチェノaIi’を介して第12
41(j++IJ−r−一夕F:r+i Itt: J
: D TTE逆転させるものである。o6はローフコ
ン−゛アallの上方において固定〕V−ムtqnに配
設された一対の第7シリンダ装置、09)は中央部が各
第7シリンダ装置(転)のピストンロッドにピン連結さ
れた一対の押えバー、四は基端が各部えバー−)にピン
連結された複数のレバーであって、各レバーQ[X)の
先端に配設した押えローラ(101)が鋼材(1)の上
面に当接し、こ1によって鋼材(すの長辺(IC) (
ID)が研掃べμトσ1ヴ1)から離牡ないようにしで
ある。第2図において第2縦経路(4)の下151Il
側端部に対向して設けらnたものは第2短辺面取り装置
(108)であって、その構成は第1短辺面取り装首藺
と同じであるので、その説明ケ省略する。第16図およ
び第17図において、(105)は第2横経路(6)の
途中に介在させら牡た反転装置であって、水平軸(10
6)と、基端部が水平軸(106)に固着された二股状
フォーク(107)と、水平軸(106) ’iチェン
およびスプロケットホイール(108) @介して矢印
(ト)(L)方向へ回動させる減速機付き第18駆動モ
ータ(109)とケ有する。第18図および第19図に
おいて、(111)は鋼材位置決め装置であって、基端
部がビー人(ロ)の軸受に矢印間(ト)方向回動自在に
支持されると共に先端が下流側経路(6B)の下流11
1i1 LT::A部より若干上方へ突出するストッパ
レバ・−(112) ト、本体が固定フレーム輪にピン
連結さ几ると共にピストンロッド先端が上記ストッパレ
バー(112)にピン連結された第8シリンダ装置(1
18)と奮イイする。(115)は下流側経路(6B)
の上方に配設された鋼材押出装置であって、固定フレー
ム(116) ツガイドレール゛(117) K沢って
矢印(C) (D)方向移σIη自在な移動車(118
)と、固定フレーム(116)の両端に回転自在に配設
さゎたスゲロケットホイール(tt9)に巻回さルると
共に両端が移動車(118)に連結されたチェ7(12
0)と、一方のスプロケットホイール(1’19)を正
逆転させる第14駆動モータ(121)と、上端が移動
車(118)に矢印(0) (P)方向回動自在に連結
さ扛ると共に下端が下流側経路(6B)のチェン■近く
までのびる押出しレバー(122)と、該レバー(12
2)が垂直線に宿う状態から矢印(0)方向へ回動する
のを阻止するストッパピース(128)とを有する。(
125)は第1縦経路(3)の第2横経路対向端部の上
方に配設さnた鋼材位置決め装置であって、固定フレー
ム(116)のガイトレー/L’(126)に泪って矢
印(C)ρ)方向移動自在な移動車(127)と、固定
フレーム(116)に回転自在に支持されると共に移動
車(127)#ツ) (128)に螺合するハンドlし
く129)付きねじ棒(180)と、移動車(127)
の下面から垂下さnた位置決め板(181) iを有す
る。
上記構成の作用全説明する。まず鋼材(1)を載台(1
す上に積み重ねた台車(8)ヲ第5し1および第6図に
示すごとく移し換え装置(ト)の直下にもたらし、リン
ク機構(IOの作用により載台(11)の高さ全調整す
る。
す上に積み重ねた台車(8)ヲ第5し1および第6図に
示すごとく移し換え装置(ト)の直下にもたらし、リン
ク機構(IOの作用により載台(11)の高さ全調整す
る。
次(:尤2横経路(5)の第2シリンダ装置(イ)のピ
ストンロッドを伸長させてチェノ30の上側全ローヲテ
ーゾ/L’(財)よりも上方に位置させると共にそのチ
ェン偶ヲ矢印(C)方向へ走行させて2く。次に第6駆
動モータ國?作動させて第5図位置の移動車θりを矢印
((’)方向へ移動させ、グツシャ(財)により一番上
の鋼材(珍’に、第1横経路(5)のチエンan上に押
し出す。
ストンロッドを伸長させてチェノ30の上側全ローヲテ
ーゾ/L’(財)よりも上方に位置させると共にそのチ
ェン偶ヲ矢印(C)方向へ走行させて2く。次に第6駆
動モータ國?作動させて第5図位置の移動車θりを矢印
((’)方向へ移動させ、グツシャ(財)により一番上
の鋼材(珍’に、第1横経路(5)のチエンan上に押
し出す。
チェノ(ハ)上に移し換えられた鋼材(1)はとのチェ
ンQυ走行によりローラデーグルQの上までもたらさ扛
る。移し終えた後のグツシャ(54)は第4シリンダ体
置轄Qにより矢印CF)方向へ回動さぜらf′した後、
4多動車〔呻とともに矢印Q〕)方向へ移!ltl+さ
せら扛、次の鋼材(1)紮移し換える動作に入る。チェ
ンジDによりローラテープ/L’(イ)上までもたらさ
n7た0材(1)は第2シリンダ装置(ハ)のピストン
ロッドの縮小によりそのローラテーグ/I/@上に移し
換〉−らfLる。次に第8!区動モータ(7)によりロ
ーラテープlしく5)ケ作+llJさせて鋼材(1)全
矢印(B)方向へ移ψVさせ、その一方の短辺(IA)
i第10図および第11図に示すごとく第1短辺而取
!l装置伸ηの研掃べlレト四f711にあてがう。次
に第8、第9の駆動モータ聞ff3) ’に作動させて
研掃べμト四f71]k走行させると共に第7駆動モー
タ彰4)′に作動させて移動枠(59) ?矢印(C)
(切方回・\移動させ、こnによって鋼材(1)の−力
の短辺(IA)を面取りする。次にローラテープ/I/
(イ)により鋼材(1)を矢印(A)方向へ移動させ、
i’ls 12 lン1および第181.AIに示すご
とく上面研掃1÷11イ四にもたらす。ここではベルト
コンベアK1.Iにょジ増4−J’ (11左矢印(A
)方向へ移動させられる間に第11駆動モータ(881
により走行させられる研掃ベルト(8Gがその上面(I
K)に当接させられて穴+2)の周囲に生じたパリが削
り取ら扛る。次に鋼材(1)は第14図および第15図
に示すととく長辺面取り装置側にもたらさ肚、一方の長
辺(IC)が研掃ベル) ff(eヴυに当接させらn
l、また押えローラ(101)が上面(IE)に押し付
けら1て一方の多辺(IC)が研掃べμトレ(支)(7
1)からr皿才1.ないようにし、この状fflにおい
てローラコンベア(91)によV鋼材(1)が矢印(A
)方向へ移動させら1、走行する研掃ベルトrI(2)
f711により一方の長辺(IC)が面取りさ肛る。次
に鋼材(1)は第2縦経路(4)の下流側端部まfもた
らさ几、第2短辺面取り装置(108)により他方の短
辺(IB)が而取りされる。次にローラテープIしくハ
)により鋼材(1)?矢印(B)方向へ移動させて第2
横経路(6)の上にもたらす。
ンQυ走行によりローラデーグルQの上までもたらさ扛
る。移し終えた後のグツシャ(54)は第4シリンダ体
置轄Qにより矢印CF)方向へ回動さぜらf′した後、
4多動車〔呻とともに矢印Q〕)方向へ移!ltl+さ
せら扛、次の鋼材(1)紮移し換える動作に入る。チェ
ンジDによりローラテープ/L’(イ)上までもたらさ
n7た0材(1)は第2シリンダ装置(ハ)のピストン
ロッドの縮小によりそのローラテーグ/I/@上に移し
換〉−らfLる。次に第8!区動モータ(7)によりロ
ーラテープlしく5)ケ作+llJさせて鋼材(1)全
矢印(B)方向へ移ψVさせ、その一方の短辺(IA)
i第10図および第11図に示すごとく第1短辺而取
!l装置伸ηの研掃べlレト四f711にあてがう。次
に第8、第9の駆動モータ聞ff3) ’に作動させて
研掃べμト四f71]k走行させると共に第7駆動モー
タ彰4)′に作動させて移動枠(59) ?矢印(C)
(切方回・\移動させ、こnによって鋼材(1)の−力
の短辺(IA)を面取りする。次にローラテープ/I/
(イ)により鋼材(1)を矢印(A)方向へ移動させ、
i’ls 12 lン1および第181.AIに示すご
とく上面研掃1÷11イ四にもたらす。ここではベルト
コンベアK1.Iにょジ増4−J’ (11左矢印(A
)方向へ移動させられる間に第11駆動モータ(881
により走行させられる研掃ベルト(8Gがその上面(I
K)に当接させられて穴+2)の周囲に生じたパリが削
り取ら扛る。次に鋼材(1)は第14図および第15図
に示すととく長辺面取り装置側にもたらさ肚、一方の長
辺(IC)が研掃ベル) ff(eヴυに当接させらn
l、また押えローラ(101)が上面(IE)に押し付
けら1て一方の多辺(IC)が研掃べμトレ(支)(7
1)からr皿才1.ないようにし、この状fflにおい
てローラコンベア(91)によV鋼材(1)が矢印(A
)方向へ移動させら1、走行する研掃ベルトrI(2)
f711により一方の長辺(IC)が面取りさ肛る。次
に鋼材(1)は第2縦経路(4)の下流側端部まfもた
らさ几、第2短辺面取り装置(108)により他方の短
辺(IB)が而取りされる。次にローラテープIしくハ
)により鋼材(1)?矢印(B)方向へ移動させて第2
横経路(6)の上にもたらす。
次に第3シリンダ装置(至)のピストンロッドヲ伸長さ
せてチェノに)によp′ilI材(1)’&持持上る。
せてチェノに)によp′ilI材(1)’&持持上る。
次に第4駆動モータ@ゲ作動させてチェノ(至)?走行
させ、第16図および第17図に実線で示すごとく鋼材
(1)全反転装置(105)のフォーク(107)内に
挿入する。次に第18駆動モータ(109)を(p 1
jiJ サセてフォーク(107)を矢印(ト)方向へ
回動させ、’Rib l−,4’ (t)を反転させて
チェン■上に載置する。次に第18図および第19図(
C示すごとく第5駆動モータθ◇を作動させてチェノ1
41 を走行させ、雪材(1)全矢印(D)方向へ移動
させ、第8シリンダ装Ft (118)のピストンロッ
ド會伸長させることにより矢印(1′り方向へ回動させ
られているストッパバー(112)の先端にその鋼材(
1)を当接させる。次にストッパバー(1121全矢印
に)方向へ回動させた後、第14駆動モータ(121)
i作動させて移動車(11,8)全矢印(コ〕)方向
へ移動させ、押出しレバー(122)によりi:44.
4’ (’l)を押して予め待(残している台車(8)
の載台(11)十に押出し。
させ、第16図および第17図に実線で示すごとく鋼材
(1)全反転装置(105)のフォーク(107)内に
挿入する。次に第18駆動モータ(109)を(p 1
jiJ サセてフォーク(107)を矢印(ト)方向へ
回動させ、’Rib l−,4’ (t)を反転させて
チェン■上に載置する。次に第18図および第19図(
C示すごとく第5駆動モータθ◇を作動させてチェノ1
41 を走行させ、雪材(1)全矢印(D)方向へ移動
させ、第8シリンダ装Ft (118)のピストンロッ
ド會伸長させることにより矢印(1′り方向へ回動させ
られているストッパバー(112)の先端にその鋼材(
1)を当接させる。次にストッパバー(1121全矢印
に)方向へ回動させた後、第14駆動モータ(121)
i作動させて移動車(11,8)全矢印(コ〕)方向
へ移動させ、押出しレバー(122)によりi:44.
4’ (’l)を押して予め待(残している台車(8)
の載台(11)十に押出し。
位置決め板(181)に轟接さぜる。次にその台申(8
)?再び移し換え装置θ0の下にもたらいその41!、
4144(1)紮前述したのと同じ手1喧′7″第2縦
経路(1)寸でもたらし、上部筒Jf% p置υ句で下
面(IF)?研掃し、長辺面取9装置4q+iで他方の
長辺(ID)を而+1V!11 (、、trs 2横経
路(6〕カら記1樅経路(3)ノ台車(8)−1VC移
し7換え、完成品として出荷すればよい。
)?再び移し換え装置θ0の下にもたらいその41!、
4144(1)紮前述したのと同じ手1喧′7″第2縦
経路(1)寸でもたらし、上部筒Jf% p置υ句で下
面(IF)?研掃し、長辺面取9装置4q+iで他方の
長辺(ID)を而+1V!11 (、、trs 2横経
路(6〕カら記1樅経路(3)ノ台車(8)−1VC移
し7換え、完成品として出荷すればよい。
以上述べたごとく本発明によiば、鋼材の短辺と長辺の
面取9および上面と下面のパリ取9など全順番に能率よ
くおこなうことができ、短時間で多数の鋼材全研掃する
ことができるものであシ、↓λ産性に優れている。
面取9および上面と下面のパリ取9など全順番に能率よ
くおこなうことができ、短時間で多数の鋼材全研掃する
ことができるものであシ、↓λ産性に優れている。
図は本発明の一実施例全売し、第1図は鋼材の斜視図、
第2図は概略平面図、第8図は鋼材搬送用台車の側面図
、第4図は同車の平面図’JrJ5図は第2図のV−v
矢視図、第6図は第5図の■−■矢視図、第7図は第2
因の■−■矢視図、第8図は第7図のn1l−1ift
矢視図、第9図は第7図の■−IK矢視図、第10図は
第2図のX−X矢視図、第11図は第10図のト]矢視
図、第12肉は第2(2)のM−■矢視図、第18図は
第12図のX1ll−■1矢視図、第14図は第2図の
豆−■矢視図、第15図は第14図のKV −XV矢視
図、第16、図は第2図の■−XW矢視図、第17図は
第16図のm−v−■矢視図、第18図は第2図の矢視
図である。 (1) ・@ 材、CIA)、 (IB) ・=’jU
辺、(IC)、 (ID) 、、、J)辺、(1句・・
・」二面、(IF)・・・下面、(2)・・・穴、(ト
・第1縦経路、(4)・・・第2縦経路、(5)・・−
第14j4経路、(6]・−第2横経路、(8)・・・
台車、θQ・・・移し撲え゛(デ装置、しη・−・第1
短辺面取9装置、υト・上面研掃装Ff、υ0)・・・
長辺面取シ装置M、(108)・・・第2短辺面JrI
2 り装置。 (105)・・・反転装置、(111)・・・鋼材位置
決め装置、(115)・・・鋼材押出装置、(125)
・・・鋼材位置決め装置 代理人 森木義弘 第12図 75 一■ 第8図 1ダ
第2図は概略平面図、第8図は鋼材搬送用台車の側面図
、第4図は同車の平面図’JrJ5図は第2図のV−v
矢視図、第6図は第5図の■−■矢視図、第7図は第2
因の■−■矢視図、第8図は第7図のn1l−1ift
矢視図、第9図は第7図の■−IK矢視図、第10図は
第2図のX−X矢視図、第11図は第10図のト]矢視
図、第12肉は第2(2)のM−■矢視図、第18図は
第12図のX1ll−■1矢視図、第14図は第2図の
豆−■矢視図、第15図は第14図のKV −XV矢視
図、第16、図は第2図の■−XW矢視図、第17図は
第16図のm−v−■矢視図、第18図は第2図の矢視
図である。 (1) ・@ 材、CIA)、 (IB) ・=’jU
辺、(IC)、 (ID) 、、、J)辺、(1句・・
・」二面、(IF)・・・下面、(2)・・・穴、(ト
・第1縦経路、(4)・・・第2縦経路、(5)・・−
第14j4経路、(6]・−第2横経路、(8)・・・
台車、θQ・・・移し撲え゛(デ装置、しη・−・第1
短辺面取9装置、υト・上面研掃装Ff、υ0)・・・
長辺面取シ装置M、(108)・・・第2短辺面JrI
2 り装置。 (105)・・・反転装置、(111)・・・鋼材位置
決め装置、(115)・・・鋼材押出装置、(125)
・・・鋼材位置決め装置 代理人 森木義弘 第12図 75 一■ 第8図 1ダ
Claims (1)
- L 第1、第2の縦経路と第1、第2の横経路とで四角
形の鋼材搬送経路を形成し、その各経路上の鋼材全下流
側の経路へ移し換える移し換え装置を設け、適当な経路
の端に鋼材の短辺を面取りする短辺面取り装置全段け、
適当な経路の途中に鋼材の長辺を面取りする長辺面取シ
装置と鋼材の上面を研掃する上面研掃装置と金設け、適
当な経路の途中に鋼材を反転させる鋼材反転装置を設け
たこと全特徴とする鋼材の研掃装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16087883A JPS6052247A (ja) | 1983-08-31 | 1983-08-31 | 鋼材の研掃装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16087883A JPS6052247A (ja) | 1983-08-31 | 1983-08-31 | 鋼材の研掃装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6052247A true JPS6052247A (ja) | 1985-03-25 |
Family
ID=15724320
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16087883A Pending JPS6052247A (ja) | 1983-08-31 | 1983-08-31 | 鋼材の研掃装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6052247A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0247157U (ja) * | 1988-09-29 | 1990-03-30 | ||
| JPH0368758U (ja) * | 1989-10-20 | 1991-07-08 | ||
| WO1996005933A1 (fr) * | 1994-08-25 | 1996-02-29 | Nkk Corporation | Appareil de chanfreinage automatique d'acier |
| JP2009248259A (ja) * | 2008-04-08 | 2009-10-29 | Miyazawa:Kk | 面取り装置およびステンレススチール板の面取り方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53124395A (en) * | 1977-04-05 | 1978-10-30 | Takayuki Wakizaka | Device for grinding plates |
| JPS5750199U (ja) * | 1980-09-08 | 1982-03-20 | ||
| JPS5830858B2 (ja) * | 1979-07-04 | 1983-07-01 | 東亜発動機株式会社 | 延線又は引取用ドラム |
-
1983
- 1983-08-31 JP JP16087883A patent/JPS6052247A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53124395A (en) * | 1977-04-05 | 1978-10-30 | Takayuki Wakizaka | Device for grinding plates |
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| JP2009248259A (ja) * | 2008-04-08 | 2009-10-29 | Miyazawa:Kk | 面取り装置およびステンレススチール板の面取り方法 |
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