JPS6053706B2 - 化粧ブロツクの製造方法 - Google Patents
化粧ブロツクの製造方法Info
- Publication number
- JPS6053706B2 JPS6053706B2 JP56056974A JP5697481A JPS6053706B2 JP S6053706 B2 JPS6053706 B2 JP S6053706B2 JP 56056974 A JP56056974 A JP 56056974A JP 5697481 A JP5697481 A JP 5697481A JP S6053706 B2 JPS6053706 B2 JP S6053706B2
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- Japan
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- block
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- decorative
- mold
- tile
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- Expired
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 41
- 238000009415 formwork Methods 0.000 claims description 29
- 238000005266 casting Methods 0.000 claims description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 7
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims description 6
- 239000002537 cosmetic Substances 0.000 claims 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Laminated Bodies (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は表面に化粧タイルを有する積み込みブロック
の新しい製造方法の開示に係わるものである。
の新しい製造方法の開示に係わるものである。
而して、従前に於けるこの種の化粧ブロックは概ね打設
コンクリートブロックに対し事故的にタイル素材の貼施
工がなされたものであつてブロックの打設並びにタイル
施工とに際し二重の作業手間を要請されると共にタイル
施工に際しては特に熟練が要請されたものである。
コンクリートブロックに対し事故的にタイル素材の貼施
工がなされたものであつてブロックの打設並びにタイル
施工とに際し二重の作業手間を要請されると共にタイル
施工に際しては特に熟練が要請されたものである。
かゝる不都合よりして従前に於けるこの種の化粧ブロッ
ク類に於いては化粧タイルを使用することなく、ブロッ
ク表面にタイル地模様の化粧凹凸を設け、この化粧凹凸
をタイル調に塗装処理することが拡くなされていたもの
であるがタイル素材特有の色調、光沢の作用は至難のも
のとされ、外観特性に於いて尚多くの難を有したもので
ある。
ク類に於いては化粧タイルを使用することなく、ブロッ
ク表面にタイル地模様の化粧凹凸を設け、この化粧凹凸
をタイル調に塗装処理することが拡くなされていたもの
であるがタイル素材特有の色調、光沢の作用は至難のも
のとされ、外観特性に於いて尚多くの難を有したもので
ある。
本発明は、か)る従前化粧ブロックに於ける不都合に鑑
み特に案出されたものであつて、化粧タイル表面を有す
るブロック素材を極めて容易に、しかも格別の技術を要
請されることなく製造、提供するものとして、特にその
構成の要旨を化粧タイルの嵌合四窪を有し、且つ緩衝素
材よりなる型枠補助材と、ブロックの打設型枠とよりな
る構成に於いて該ブロック打設型枠を於ける一方側型に
ブロック孔の開設用雄桿を該打設型枠に於ける他方側枠
面に向けて水平に設けるようになすと共に前記ブロック
打設型枠底面に前記化粧タイルの嵌合四窪面を上面とし
て該型枠補助材を内装し、且・つこの型枠補助材に化粧
タイルに於ける化粧面を四厘底面に向けて該タイルを嵌
装し、次いで該型枠補助材の内装型枠内にコンクリート
を打設養生せしめるようになすと共に前記側型を脱型し
、次いで型枠補助材と共に成形ブロックを型抜きする・
ようにした点に置いたものである。又かゝる発明の要旨
にもとづく以下の具体的な実施例と、この実施例に附随
する相当の他の製造方法ないしは型枠材の設計変更を予
定したものである。以下本発明の詳細を図面に示す典型
的な一実施例について説明するに、1は雌型を、2は雄
型を、3は雌型1に於ける摺動側型を示し、4は型枠補
助材を示したものである。
み特に案出されたものであつて、化粧タイル表面を有す
るブロック素材を極めて容易に、しかも格別の技術を要
請されることなく製造、提供するものとして、特にその
構成の要旨を化粧タイルの嵌合四窪を有し、且つ緩衝素
材よりなる型枠補助材と、ブロックの打設型枠とよりな
る構成に於いて該ブロック打設型枠を於ける一方側型に
ブロック孔の開設用雄桿を該打設型枠に於ける他方側枠
面に向けて水平に設けるようになすと共に前記ブロック
打設型枠底面に前記化粧タイルの嵌合四窪面を上面とし
て該型枠補助材を内装し、且・つこの型枠補助材に化粧
タイルに於ける化粧面を四厘底面に向けて該タイルを嵌
装し、次いで該型枠補助材の内装型枠内にコンクリート
を打設養生せしめるようになすと共に前記側型を脱型し
、次いで型枠補助材と共に成形ブロックを型抜きする・
ようにした点に置いたものである。又かゝる発明の要旨
にもとづく以下の具体的な実施例と、この実施例に附随
する相当の他の製造方法ないしは型枠材の設計変更を予
定したものである。以下本発明の詳細を図面に示す典型
的な一実施例について説明するに、1は雌型を、2は雄
型を、3は雌型1に於ける摺動側型を示し、4は型枠補
助材を示したものである。
而して雌型1は第1図に於いて明らかとされるように一
対の側型3,3をもつて開口する両側部を閉塞するよう
になすと共に一方の側型3゛にブロックの空隙孔の開設
に供される雄桿3aを水平且つ他方の側型3に到るよう
に突設したものである。
対の側型3,3をもつて開口する両側部を閉塞するよう
になすと共に一方の側型3゛にブロックの空隙孔の開設
に供される雄桿3aを水平且つ他方の側型3に到るよう
に突設したものである。
次いで側型3,3″の下面に必要に応じて型枠補助材4
の嵌挿溝3bが構成されたものである。尚、使用される
側型3は雌型1に於けるコンクリート5の打設空間の上
下面に亘ることは戻論、型枠補助材4の側面にも当接さ
れる形状、寸法のものとし、少なくとも打設コンクリー
ト5の養生ブロック6と前記補助材4とを同時に雌型1
より押し出す構造を有したものである。又、当然のこと
乍ら、該側型3,3は雌型1と共に完全なコンクリート
5の打設空間を構成するものとして用意され、コンクリ
ート5の打設圧、打設コンクリート5のバイブレーショ
ン付加打込み圧に耐え得る構造を有したものである。
の嵌挿溝3bが構成されたものである。尚、使用される
側型3は雌型1に於けるコンクリート5の打設空間の上
下面に亘ることは戻論、型枠補助材4の側面にも当接さ
れる形状、寸法のものとし、少なくとも打設コンクリー
ト5の養生ブロック6と前記補助材4とを同時に雌型1
より押し出す構造を有したものである。又、当然のこと
乍ら、該側型3,3は雌型1と共に完全なコンクリート
5の打設空間を構成するものとして用意され、コンクリ
ート5の打設圧、打設コンクリート5のバイブレーショ
ン付加打込み圧に耐え得る構造を有したものである。
次いで雄型2は雌型1上に於いて打設コンクリート5の
押入並びに型づけに供されたものであつて昇降自在に設
けられると共に必要に応じてダンパー等の設備が付加さ
れたものである。
押入並びに型づけに供されたものであつて昇降自在に設
けられると共に必要に応じてダンパー等の設備が付加さ
れたものである。
勿論、雌型1に於ける打設面の型づけが必要とされない
場合に於いては斯かる雄型2は不要とされたものであつ
て、単に打設コンクリート5面を平滑にすることをもつ
て充分とされたものである。か)る打設型枠に対し型枠
補助材4は発泡合成.樹脂素材、型厚紙その他の緩衝性
の素材よりなるものとし、コンクリート5の打設面に化
粧タイル7の嵌合凹窪4a,4aを有し、この凹窪4a
内にタイル7に於ける化粧面を凹窪4aの底面に密着す
るようにタイル7を嵌合したものであつて、ζ嵌合タイ
ル7に於ける粗面部が該凹窪4aより稍々突出する深さ
寸法の凹窪4aとされたものである。
場合に於いては斯かる雄型2は不要とされたものであつ
て、単に打設コンクリート5面を平滑にすることをもつ
て充分とされたものである。か)る打設型枠に対し型枠
補助材4は発泡合成.樹脂素材、型厚紙その他の緩衝性
の素材よりなるものとし、コンクリート5の打設面に化
粧タイル7の嵌合凹窪4a,4aを有し、この凹窪4a
内にタイル7に於ける化粧面を凹窪4aの底面に密着す
るようにタイル7を嵌合したものであつて、ζ嵌合タイ
ル7に於ける粗面部が該凹窪4aより稍々突出する深さ
寸法の凹窪4aとされたものである。
次いで化粧ブロックの製造方法につき説明するに、雌型
1に於ける側型3の嵌挿構3aに型枠補z助材4を、該
補助材4に於ける上面に凹窪4aが位置するように嵌挿
し、側型3,3をもつて雌型1に於ける側部の空きをな
くすと共に型枠補助材4に於ける凹窪4a内に化粧タイ
ル7を、該タイル7の化粧面を凹窪4底面に向けて嵌合
し、第2図に示す第一の工程を終了したものである。
1に於ける側型3の嵌挿構3aに型枠補z助材4を、該
補助材4に於ける上面に凹窪4aが位置するように嵌挿
し、側型3,3をもつて雌型1に於ける側部の空きをな
くすと共に型枠補助材4に於ける凹窪4a内に化粧タイ
ル7を、該タイル7の化粧面を凹窪4底面に向けて嵌合
し、第2図に示す第一の工程を終了したものである。
か)るコンクリート打設準備工程の終了と同時に第3図
に於いて例示されるように雌型1内にコンクリート5を
打設し、次いで打設面に型づけを必要とする場合に於い
ては第4図に於けるように雄型2をもつて打設コンクリ
ート5を雌型1内に押し込み、所期の型づけ養生をなす
ようにしたものである。l 尚、一般的にバイブレーシ
ョン付加の要請される場合に於いては前記雄型2の押動
と共に所期のバイブレーション付加が予定されたもので
ある。
に於いて例示されるように雌型1内にコンクリート5を
打設し、次いで打設面に型づけを必要とする場合に於い
ては第4図に於けるように雄型2をもつて打設コンクリ
ート5を雌型1内に押し込み、所期の型づけ養生をなす
ようにしたものである。l 尚、一般的にバイブレーシ
ョン付加の要請される場合に於いては前記雄型2の押動
と共に所期のバイブレーション付加が予定されたもので
ある。
かくして養生されたブロック6に対し、先ず第5図に於
いて示されるように側型3を側方に移動し、雄桿3aを
抜き出すようになすと共に第6図に於いて示されるよう
に雄型2を上方に押し上げ、次いで第7図に於いて示さ
れるように側型3をもつてブロック6と型枠補助材4と
を同時に雌型1の側方に押し出したものである。叙上に
於いて脱型されたブロック6は型枠補助材4をつけた状
態に於いて適宜施工現場にまで搬送されると共に施工現
場に於いて該型枠補助材4を除去し、第9図並びに第1
0図に於いて示されるように化粧ブロックとして使用さ
れたものである。
いて示されるように側型3を側方に移動し、雄桿3aを
抜き出すようになすと共に第6図に於いて示されるよう
に雄型2を上方に押し上げ、次いで第7図に於いて示さ
れるように側型3をもつてブロック6と型枠補助材4と
を同時に雌型1の側方に押し出したものである。叙上に
於いて脱型されたブロック6は型枠補助材4をつけた状
態に於いて適宜施工現場にまで搬送されると共に施工現
場に於いて該型枠補助材4を除去し、第9図並びに第1
0図に於いて示されるように化粧ブロックとして使用さ
れたものである。
本発明は叙上に於ける特長ある構成、就中型枠補助材4
を使用したこと、この型枠補助材4と共にブロック6を
雌型1の側方に脱型したこと、この脱型ブロック6に型
枠補助材4を添装した状態で施工現場にまで搬送したこ
と等をもつて前記せる諸特性の具体的な奏効を期し得た
ものである。
を使用したこと、この型枠補助材4と共にブロック6を
雌型1の側方に脱型したこと、この脱型ブロック6に型
枠補助材4を添装した状態で施工現場にまで搬送したこ
と等をもつて前記せる諸特性の具体的な奏効を期し得た
ものである。
即ち、型枠補助材4の介荘使用によりコンクリート5の
打設圧ないしは打設後に於けるバイブレーション付加打
ち込み圧に対して介装化粧タイル7の割れを有効に防止
したものであり、補助材4は単にタイル7嵌装位置を特
定すると云つた作業上の必要性を満たすにとイまらず斯
かる打設圧等の有効な緩衝、消去をなすようにしたもの
である。特に本発明に於いては型枠底面に補助材4を介
装したことによりタイル7の嵌装作業が極めて容易なも
のとされ、タイル7の嵌め込みミスないしはコンクリー
ト5の打設時に於けるタイル7の抜け出し事故等を未然
に防止すると共にブロックの化粧表面に於ける打ち込み
面が特に緻密とされ、タイル7の止着性が良好とされた
ものである。
打設圧ないしは打設後に於けるバイブレーション付加打
ち込み圧に対して介装化粧タイル7の割れを有効に防止
したものであり、補助材4は単にタイル7嵌装位置を特
定すると云つた作業上の必要性を満たすにとイまらず斯
かる打設圧等の有効な緩衝、消去をなすようにしたもの
である。特に本発明に於いては型枠底面に補助材4を介
装したことによりタイル7の嵌装作業が極めて容易なも
のとされ、タイル7の嵌め込みミスないしはコンクリー
ト5の打設時に於けるタイル7の抜け出し事故等を未然
に防止すると共にブロックの化粧表面に於ける打ち込み
面が特に緻密とされ、タイル7の止着性が良好とされた
ものである。
又、か)る補助材4に於いては打設時に於いて相当の水
分を含有し、これがブロック化粧面、殊にタイル7の取
付け面の養生特性を良好としたものである。次いで補助
材4と共にブロック6を脱型したことにより脱型が迅速
且つ容易になされると共に脱型時に於いてタイル7表面
に誘起される擦過傷その他の毀傷損の危惧を一掃したも
のであり、特に補助材4が底面部を構成することよりし
て補助材4がブロック6より脱型に際し逸脱する危惧を
も一掃せしめ得たものである。
分を含有し、これがブロック化粧面、殊にタイル7の取
付け面の養生特性を良好としたものである。次いで補助
材4と共にブロック6を脱型したことにより脱型が迅速
且つ容易になされると共に脱型時に於いてタイル7表面
に誘起される擦過傷その他の毀傷損の危惧を一掃したも
のであり、特に補助材4が底面部を構成することよりし
て補助材4がブロック6より脱型に際し逸脱する危惧を
も一掃せしめ得たものである。
又、成形ブロック6の施工現場までの搬送に於いても補
助材4がブロック相互間の緩衝的役割を果し、搬送過程
に於ける化粧タイル面の毀傷損を有効に防止したもので
ある。
助材4がブロック相互間の緩衝的役割を果し、搬送過程
に於ける化粧タイル面の毀傷損を有効に防止したもので
ある。
第1図は本発明のブロック製造用型枠の断面図を第2図
ないし第8図は本発明に係る化粧ブロックの成形工程を
示す断面図、第9図並びに第10図は成形ブロックの斜
視図である。 尚、図中1・・・・・・雌型、2・・・・・・雄型、3
・・・・・・側型、4・・・・・・型枠補助材、5・・
・・・・コンクリート、6・・・・ブロック、7・・・
・・・タイルを示したものである。
ないし第8図は本発明に係る化粧ブロックの成形工程を
示す断面図、第9図並びに第10図は成形ブロックの斜
視図である。 尚、図中1・・・・・・雌型、2・・・・・・雄型、3
・・・・・・側型、4・・・・・・型枠補助材、5・・
・・・・コンクリート、6・・・・ブロック、7・・・
・・・タイルを示したものである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 化粧タイルの嵌合凹窪を有し且つ緩衝素材よりなる
型枠補助材と、ブロックの打設型枠とよりなる構成に於
いて該ブロック打設型枠に於ける一方側型にブロック孔
の開設用雄桿を該打設型枠に於ける他方側枠面に向けて
水平に設けるようになすと共に前記ブロック打設型枠底
面に前記化粧タイルの嵌合凹窪面を上面として該型枠補
助材を内装し、且つこの型枠補助材に化粧タイルに於け
る化粧面を凹窪底面に向けて該タイルを嵌装し、次いで
該型枠補助材の内装型枠内にコンクリートを打設養生せ
しめるようになすと共に前記側型を脱型し、次いで型枠
補助材と共に成形ブロックを型抜きするようにしたこと
を特徴とする化粧ブロックの製造方法。 2 前記ブロックの打設型枠に於ける対となる側型を摺
動自在とし、且つ一方側型に雄桿を設けるようにしたこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載に係る化粧ブ
ロックの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56056974A JPS6053706B2 (ja) | 1981-04-17 | 1981-04-17 | 化粧ブロツクの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56056974A JPS6053706B2 (ja) | 1981-04-17 | 1981-04-17 | 化粧ブロツクの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57173159A JPS57173159A (en) | 1982-10-25 |
| JPS6053706B2 true JPS6053706B2 (ja) | 1985-11-27 |
Family
ID=13042485
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56056974A Expired JPS6053706B2 (ja) | 1981-04-17 | 1981-04-17 | 化粧ブロツクの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6053706B2 (ja) |
-
1981
- 1981-04-17 JP JP56056974A patent/JPS6053706B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57173159A (en) | 1982-10-25 |
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