JPS605377Y2 - 記憶回路を含む制御装置の暴走防止回路 - Google Patents
記憶回路を含む制御装置の暴走防止回路Info
- Publication number
- JPS605377Y2 JPS605377Y2 JP2469479U JP2469479U JPS605377Y2 JP S605377 Y2 JPS605377 Y2 JP S605377Y2 JP 2469479 U JP2469479 U JP 2469479U JP 2469479 U JP2469479 U JP 2469479U JP S605377 Y2 JPS605377 Y2 JP S605377Y2
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- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- output
- circuit
- power source
- control device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、記憶回路(例えば、フリップフロップ、メ
モリ等)を含む制御装置が、電源変動に伴なう記憶内容
消失によって予期せぬ動作をすることを未然に防止する
回路に関する。
モリ等)を含む制御装置が、電源変動に伴なう記憶内容
消失によって予期せぬ動作をすることを未然に防止する
回路に関する。
記憶回路(例えば、各種フリップフロップ、メモリ等)
を内蔵する制御装置、演算装置(例えば、マイクロコン
ピュータ、その他各種シーケンス回路)にあっては、従
来バッテリを内蔵すること、電源と並列に大容量コンデ
ンサを接続する一方CMO3等の低消費電力素子を使用
すること、重要な回路についてはMNOS等の不揮発性
メモリを使用すること等の方式により、商用電源の変動
、停電等に対処しているが、これらの方式にあっては装
置重量が増大するとともに大型化すること、保守に手間
がかかること、価格アップにつながること、使用素子が
限られ回路設計上の自由度が制限されること等の不都合
があり、家電製品、民生機器のように比較的小型で低価
格な商品等には不向きとされる。
を内蔵する制御装置、演算装置(例えば、マイクロコン
ピュータ、その他各種シーケンス回路)にあっては、従
来バッテリを内蔵すること、電源と並列に大容量コンデ
ンサを接続する一方CMO3等の低消費電力素子を使用
すること、重要な回路についてはMNOS等の不揮発性
メモリを使用すること等の方式により、商用電源の変動
、停電等に対処しているが、これらの方式にあっては装
置重量が増大するとともに大型化すること、保守に手間
がかかること、価格アップにつながること、使用素子が
限られ回路設計上の自由度が制限されること等の不都合
があり、家電製品、民生機器のように比較的小型で低価
格な商品等には不向きとされる。
他方、停電時にあっても運転を継続せねばならない装置
は別として、停止が可能な装置の場合、電源電圧保証限
度の近傍における不安定な動作さえ回避することができ
れば仮に停電となっても問題はない。
は別として、停止が可能な装置の場合、電源電圧保証限
度の近傍における不安定な動作さえ回避することができ
れば仮に停電となっても問題はない。
つまり、電源電圧が一時的に許容限度近傍にまで低下し
て記憶内容が部分的に消失し、その後電源電圧が回復し
て運転が続行され予期せぬ動作が行なわれることが最つ
とも危険なわけである。
て記憶内容が部分的に消失し、その後電源電圧が回復し
て運転が続行され予期せぬ動作が行なわれることが最つ
とも危険なわけである。
すなわち、この考案の目的は上述の如き記憶回路を含む
制御装置において、停電等により電源電圧が異常に低下
したとき、その電圧値が許容限度以下に低下する前に記
憶内容を強制的にリセットすることにより、上述の如き
装置の暴走を防止することにある。
制御装置において、停電等により電源電圧が異常に低下
したとき、その電圧値が許容限度以下に低下する前に記
憶内容を強制的にリセットすることにより、上述の如き
装置の暴走を防止することにある。
以下に、この考案の一実施例を添付図面に基づいて詳説
する。
する。
第1図は、この考案の電気的構成を示す回路図、第2図
は、第1図における各部の波形を示す図である。
は、第1図における各部の波形を示す図である。
尚、第2図においてA−Gは第1図中各■〜0における
電圧波形を示すものである。
電圧波形を示すものである。
第1図において、端子1,2間に商用電源(例えば10
0V)を印加してスイッチ3を投入すると、トランス4
の2次側には上記商用電源電圧が降圧されて得られ、こ
の電圧は整流回路5によって整流される。
0V)を印加してスイッチ3を投入すると、トランス4
の2次側には上記商用電源電圧が降圧されて得られ、こ
の電圧は整流回路5によって整流される。
そして、この整流出力によってコンデンサ6は充電され
、図中■点の電圧は第2図Aの第1領域に示す如く所定
の勾配を描きつつ上昇する。
、図中■点の電圧は第2図Aの第1領域に示す如く所定
の勾配を描きつつ上昇する。
同時に、直流安定化回路7の出力電圧(以下、安定化出
力と言う。
力と言う。
)、すなわち第1図中0点の電圧も、コンデンサ6の充
電電圧(第2図A)に追随してほぼ等しい増加率で属2
図りの第1領域に示す如く上昇し、あらかじめ設定され
た出力電圧vRになると飽和して一定となる。
電電圧(第2図A)に追随してほぼ等しい増加率で属2
図りの第1領域に示す如く上昇し、あらかじめ設定され
た出力電圧vRになると飽和して一定となる。
そして、この安定化出力(第2図D)は、内部に制御情
報等を記憶させるための記憶回路を有する制御装置(例
えば、マイクロコンピュータ等)8に動作電源として供
給される他、後述するシュミットトリガ回路9及びトラ
ンジスタインバータ10の電源としても供給される。
報等を記憶させるための記憶回路を有する制御装置(例
えば、マイクロコンピュータ等)8に動作電源として供
給される他、後述するシュミットトリガ回路9及びトラ
ンジスタインバータ10の電源としても供給される。
安定化出力(第2図D)が上昇すると、トランジスタイ
ンバータ10のコレクタ電圧(第1図中[F]点の電圧
)も第2図Fの第■領域に示す如く上昇し、これがシュ
ミットトリガ回路9の立上り時のスレッショルドレベル
VTHhを越えると、シュミットトリガ回路9は反転し
てその出力電圧(第1図中0点の電圧)は第2図Gの如
くrL、Jから1HJに転じ、この信号は制御装置8の
リセット入力端子8aへと供給される。
ンバータ10のコレクタ電圧(第1図中[F]点の電圧
)も第2図Fの第■領域に示す如く上昇し、これがシュ
ミットトリガ回路9の立上り時のスレッショルドレベル
VTHhを越えると、シュミットトリガ回路9は反転し
てその出力電圧(第1図中0点の電圧)は第2図Gの如
くrL、Jから1HJに転じ、この信号は制御装置8の
リセット入力端子8aへと供給される。
従って、例えばこの信号波形Gの立上りで制御装置8内
の必要な記憶回路をリセットするように構成すれば、電
源投入後一定時間のち記憶内容は確実にリセットされる
ことになる。
の必要な記憶回路をリセットするように構成すれば、電
源投入後一定時間のち記憶内容は確実にリセットされる
ことになる。
他方、コンデンサ6に対する充電開始と同期してコンデ
ンサ11も抵抗12を介して充電開始され、その充電電
圧である図中0点の電圧は第2図Bの第■領域に示す如
く■点の電圧よりも若干なだらかな勾配を描きつつ上昇
する。
ンサ11も抵抗12を介して充電開始され、その充電電
圧である図中0点の電圧は第2図Bの第■領域に示す如
く■点の電圧よりも若干なだらかな勾配を描きつつ上昇
する。
そして、この電圧がツェナーダイオード13のツェナー
電圧■2に達すると、ツェナーダイオード13は導通し
て抵抗14.15を電流が流れ、図中0点の電位は第2
図Cの如く充電電圧Bの上昇に追随して上昇し、この電
圧Cがトランジスタインバータ10のベース・エミッタ
間のスレッショルドレベル■8Rと抵抗14による電圧
降下Δ■との和となると、トランジスタインバータ10
は第2図Eに示す如<ONする。
電圧■2に達すると、ツェナーダイオード13は導通し
て抵抗14.15を電流が流れ、図中0点の電位は第2
図Cの如く充電電圧Bの上昇に追随して上昇し、この電
圧Cがトランジスタインバータ10のベース・エミッタ
間のスレッショルドレベル■8Rと抵抗14による電圧
降下Δ■との和となると、トランジスタインバータ10
は第2図Eに示す如<ONする。
そして、このONに伴なってトランジスタインバータ1
0のコレクタ電圧(第1図中[F]点の電圧)がシュミ
ットトリガ回路9の立下り時のスレッショルドレベルV
T HI以下に低下スると、シュミットトリガ回路9
は反転しその出力電圧(第1図中0点の電圧)は第2図
Gに示つ如く1H,から1LJへ転することになる。
0のコレクタ電圧(第1図中[F]点の電圧)がシュミ
ットトリガ回路9の立下り時のスレッショルドレベルV
T HI以下に低下スると、シュミットトリガ回路9
は反転しその出力電圧(第1図中0点の電圧)は第2図
Gに示つ如く1H,から1LJへ転することになる。
その後、電源電圧が変動しない限り第2図の第■領域に
示す如くリセット信号Gは発せられない。
示す如くリセット信号Gは発せられない。
次に、電源電圧の低下に伴なって整流回路5の出力電圧
が低下した場合には、それに追随してコンデンサ6の充
電電圧も低下するとともに、コンデンサ12の電荷につ
いてはダイオード16を介して放電され、この結果コン
デンサ6.11の充電電圧は第2図A、 Bの第■領域
に示す如くほぼ等しい勾配を描きつつ低下する。
が低下した場合には、それに追随してコンデンサ6の充
電電圧も低下するとともに、コンデンサ12の電荷につ
いてはダイオード16を介して放電され、この結果コン
デンサ6.11の充電電圧は第2図A、 Bの第■領域
に示す如くほぼ等しい勾配を描きつつ低下する。
そして、コンデンサ11の充電電圧が前記Vz + V
BE+△Vにまで低下すると、トランジスタインバー
タ10はOFFシてシュミットトリガが回路9のの出力
は第2図Gの第■領域に示す如< ’Lヨから1Hヨへ
転することになり、この信号はリセット信号としてリセ
ット入力端子8aへと供給される。
BE+△Vにまで低下すると、トランジスタインバー
タ10はOFFシてシュミットトリガが回路9のの出力
は第2図Gの第■領域に示す如< ’Lヨから1Hヨへ
転することになり、この信号はリセット信号としてリセ
ット入力端子8aへと供給される。
これに対して、安定化出力については直流安定化回路7
の入力側電圧(第1図中■点の電圧)がVR以下に低下
するまでは一定に保持されており、その後A点の電圧に
追随して低下する。
の入力側電圧(第1図中■点の電圧)がVR以下に低下
するまでは一定に保持されており、その後A点の電圧に
追随して低下する。
つまり、シュミットトリガ回路9の出力が1Lヨからr
HJへ転じた時点では、未だ制御装置8の電源電圧は正
常な値vRに保持されている。
HJへ転じた時点では、未だ制御装置8の電源電圧は正
常な値vRに保持されている。
従って、前記リセット信号を受けて制御装置8は正常な
リセット動作を行ない、必要な記憶回路についてリセッ
トが行なわれる。
リセット動作を行ない、必要な記憶回路についてリセッ
トが行なわれる。
以後、シュミットトリガ回路9の出力電圧は安定化出力
の低下とともに低下する。
の低下とともに低下する。
以上の説明で明らかなように、この考案は交流電源電圧
を整流、平滑、安定化して得た直流電圧を動作電源とす
るとともに、内部には制御情報などを記憶させるための
記憶回路を有し、かつその記憶内容を強制的にリセット
させるためのリセット入力端子を有する制御装置におい
て; 抵抗を介して前記平滑出力電圧で充電されるコンデンサ
と; 前記低坑と並列に放電電流のみを許容するように接続さ
れたダイオードと; 前記コンデンサの充電電圧が所定値を越えると導通する
ツェナーダイオードと; 前記ツェナーダイオードの導通出力で駆動され、かつ前
記直流安定化出力を動作電源とするトランジスタインバ
ータと; 前記直流安定化出力を動作電源として、前記トランジス
タインバータの出力を2値化する2値化回路とからなり
; 前記2値化回路の出力を前記リセット入力端子に供給す
るように構成したものであるから、停電などにより電源
電圧が異常に低下したとき、その電圧値が許容限度以下
に低下する前に記憶内容を強制的にリセットさせること
ができ、これにより装置が暴走することを未然に防止す
ることができる。
を整流、平滑、安定化して得た直流電圧を動作電源とす
るとともに、内部には制御情報などを記憶させるための
記憶回路を有し、かつその記憶内容を強制的にリセット
させるためのリセット入力端子を有する制御装置におい
て; 抵抗を介して前記平滑出力電圧で充電されるコンデンサ
と; 前記低坑と並列に放電電流のみを許容するように接続さ
れたダイオードと; 前記コンデンサの充電電圧が所定値を越えると導通する
ツェナーダイオードと; 前記ツェナーダイオードの導通出力で駆動され、かつ前
記直流安定化出力を動作電源とするトランジスタインバ
ータと; 前記直流安定化出力を動作電源として、前記トランジス
タインバータの出力を2値化する2値化回路とからなり
; 前記2値化回路の出力を前記リセット入力端子に供給す
るように構成したものであるから、停電などにより電源
電圧が異常に低下したとき、その電圧値が許容限度以下
に低下する前に記憶内容を強制的にリセットさせること
ができ、これにより装置が暴走することを未然に防止す
ることができる。
第1図は、この考案の電気的構成を示す回路図、第2図
は、第1図における各部の波形を示す図である。 5・・・・・・整流回路、7・・・・・・直流安定化回
路、8・・・・・・制御装置、8a・・・・・・リセッ
ト入力端子、9・・曲シュミットトリガ回路、10・・
・・・・トランジスタインバータ、11・・・・・・コ
ンデンサ、12・・・・・・低坑、16・・・・・・ダ
イオード。
は、第1図における各部の波形を示す図である。 5・・・・・・整流回路、7・・・・・・直流安定化回
路、8・・・・・・制御装置、8a・・・・・・リセッ
ト入力端子、9・・曲シュミットトリガ回路、10・・
・・・・トランジスタインバータ、11・・・・・・コ
ンデンサ、12・・・・・・低坑、16・・・・・・ダ
イオード。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 交流電源電圧を整流、平滑、安定化して得られた直流電
圧を動作電源とするとともに、内部には制御情報等を記
憶させるための記憶回路とを有し、かつその記憶内容を
強制的にリセットさせるためのリセット入力端子を有す
る制御装置において; 抵抗を介して前記平滑出力電圧で充電されるコンデンサ
と; 前記抵抗と並列に放電電流のみを許容するように接続さ
れたダイオードと; 前記コンデンサの充電電圧が所定値を越えると導通ずる
ツェナーダイオードと; 前記ツェナーダイオードの導通出力で駆動され、かつ前
記直流安定化出力を動作電源とするトランジスタインバ
ータと; 前記直流安定化出力を動作電源として前記トランジスタ
インバータの出力を2値化する2値化回路とからなり; 前記2値化回路の出力を前記リセット入力端子に供給す
るように構成したことを特徴とする記憶回路を含む制御
装置の暴走防止回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2469479U JPS605377Y2 (ja) | 1979-02-27 | 1979-02-27 | 記憶回路を含む制御装置の暴走防止回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2469479U JPS605377Y2 (ja) | 1979-02-27 | 1979-02-27 | 記憶回路を含む制御装置の暴走防止回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55128299U JPS55128299U (ja) | 1980-09-10 |
| JPS605377Y2 true JPS605377Y2 (ja) | 1985-02-19 |
Family
ID=28863659
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2469479U Expired JPS605377Y2 (ja) | 1979-02-27 | 1979-02-27 | 記憶回路を含む制御装置の暴走防止回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS605377Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20230078702A (ko) | 2020-12-28 | 2023-06-02 | 크래프트 브레인 엘엘씨 | 광통신용 트래킹 장치 및 광통신 장치 |
-
1979
- 1979-02-27 JP JP2469479U patent/JPS605377Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20230078702A (ko) | 2020-12-28 | 2023-06-02 | 크래프트 브레인 엘엘씨 | 광통신용 트래킹 장치 및 광통신 장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55128299U (ja) | 1980-09-10 |
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