JPS6053904B2 - 需要予測方法 - Google Patents

需要予測方法

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JPS6053904B2
JPS6053904B2 JP55041576A JP4157680A JPS6053904B2 JP S6053904 B2 JPS6053904 B2 JP S6053904B2 JP 55041576 A JP55041576 A JP 55041576A JP 4157680 A JP4157680 A JP 4157680A JP S6053904 B2 JPS6053904 B2 JP S6053904B2
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粛 斉藤
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Toshiba Corp
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Tokyo Shibaura Electric Co Ltd
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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06GANALOGUE COMPUTERS
    • G06G7/00Devices in which the computing operation is performed by varying electric or magnetic quantities
    • G06G7/48Analogue computers for specific processes, systems or devices, e.g. simulators
    • G06G7/57Analogue computers for specific processes, systems or devices, e.g. simulators for fluid flow ; for distribution networks

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  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Fluid Mechanics (AREA)
  • Mathematical Physics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は上水道の需要、電力の需要、都市ガスの需要、
下水道へ流入する汚水の量などの日量の時間変化を予測
する予測方法に関するものである。
上水道、電力、都市ガスの需要量や下水道に流入する汚
水量はいずれも人間の生活や社会経済活動の活発度と密
接な関係をもつて変動することが知られている。
一例をあげるならば、夏季の高温田こ水道水や電力量の
需要が増える現象は人間の生活態様を反映しているし、
都市中心域で休出こ水需要や電力需要が減るのは、社会
経済活動のスローダウンを反映している。
以下、説明を簡単にするために上水道の水需要を例にと
つて説明する。
一般に1日内での需要変動は第1図の代表的需要曲線の
如く1田こ2回のピークが存在することが知られている
しかし、ピークが発生する時刻、ピークの大きさ、午前
のピークと午後のピークの相対的な大きさ等は千差万別
てある。
第2図は実例について1月から12J1までの各月から
1日すつ任意に選んだ月曜日の需要曲線を重ね合わせた
ものであるが非常に変化の激しいことがわかる。
これらの需要変動は前述した如く、人間生活や社会経済
活動が季節、曜日、時刻、天候、気温などを要因として
、様々に変化することに基づいている。
そこで、支障を来たすことなく、しかも経済的に設備を
運用し、需要の変動に対処するに・は、計測根拠が明確
な要因を指標とする予測技術が必要となる。従来の予測
方法は、1日の需要変化をパターンとして捉えるやり方
であつた。
即ち、曜日別パターン、天候別パターン、季節;別パタ
ーン等のように多くのパターンを予め用意しておき、そ
れぞれを組み合わせる方法、または初めから組み合わせ
た多くのパターンを用意しておき、その内の一つを選択
する方法等である。
このような方法は、一見、分かり易い方法ではあるが、
2橋間の活動をおしなべて同じ要因で評価するところに
問題がある。例えば午前の需要量は午前の天候の影響を
強く受け、午後の需要量は午前の天候と午後の天候の両
方から影響を受けるので、本来、天候変化もパターン化
すべきであるが、パターンの種類が増えることと、一つ
のパターンを作成するための1パターン当りの元のデー
タが減ることによる統計データとしての不正確さなどが
生じるために限界がある。
また、指数平滑法によつて過去のパターンを修正して予
測パターンとする方法もあるが、数学的根拠が不明確で
あるし、また必ず遅れを伴なうので好ましくない。
従つて、このような従来の方法では予測精度を高めるこ
とが困難であつた。
本発明は上記事情に鑑みて成されたものでl日をいくつ
かの時間帯に区切り、各々の時間帯毎に最も適切な需要
予測モデルを作つてこれを用いることにより予測精度の
向上を図つた需要予測方法を提供することを目的とする
以下、本発明の一実施例について第3図、第4図を参照
しながら説明する。
需要のもとになる人間生活や社会活動は時間とともにそ
の内容が異なるものであるから、それぞれの時間帯別に
需要構造が異なるのは当然で本発明て用いる方式は極め
て自然な考え方である。
以下、本発明に用いる需要予測モデル同定の手順を詳細
に説明する。過去N日間の需要量データが時間帯別に計
測されているものとする。
この時間帯を1時間として、以後これを時間需要量と称
するものとする。時間需要量の特徴を抽出するために、
時間需要量の1日分の積算値の平均値を求め、時間需要
量こをこれで割る。この値を基準化された時間需要量と
云い第1式で表わす。
尚、説明の便宜上、除数を平均値としたが、もちろん、
1日分の積算値に1.0を含む係数を乗じた値であれば
何でも良い。 1 一1hF番1ア
Aν υν ツ A1ノここで、ZiJ
はJE3l時間需要量、ZIJは基準化されたJEli
時の時間需要量である。上記の操作をすることにより、
任意の1田こついて、時間需要量の平均値がRlJとな
る需要分布が得られる。
これをN日分のデータすべてに適用すると、すべての日
の時間需要量の平均値がRl.Jである日別需要データ
群が得られる。次に時刻を固定し、その時刻での基準化
された時間需要量データをN日分まとめて時刻別需要デ
ータ群とする。第3図は、日別需要データ群と時刻別需
要データ群の関係を示す図である。
図中の曲線1,2,3,4上のデータはそれぞ7れ第1
E1,第2日,第N日の日別需要データ群である。
また、図中の点11,12,13,14はi時刻の時刻
別需要データ群である。
従来、需要量の時間推移にとられれるあまり、ノ日別需
要データ群として時刻上の時系列を主体に考えられてい
たため、複雑且つ微妙に変化する需要量を予測すること
が困難であつたことは前述した通りである。
本発明では第3図に見られるように、時刻を固定した時
刻別の需要データ群に着目して、その時刻に最適なモデ
ルを同定する。
モデル同定の方法には自己回帰モデル、重回帰モデル等
があるが、GMDH(GrOupMethOdOfDa
taHandllng)法が優れている。即ち、このG
MDH法は1層ョと呼ばれる手続きを1つの単位として
この繰り返えしより構成される。
この単位の中て成されることはK種N組の入力変数を利
用し、中間変数と呼ばれる変数をKC2種N組発生し、
このうち、K種N組の中間変数を選択することてある。
この時、中間変数は得たい変数(目的変数)に最小二乗
の意味で最も近くなるように選ぶので、適切な停止規準
を設けてこの繰り返えし操作を停止すれば、中間変数が
目的変数の同定値となる。但し、最初の層では原人力変
数を入力変数とし、次の層からは、発生、選択された中
間変数を入力変数とする。こうして、予測モデル構造が
決まれば、そのモデルを用いて予測可能となる。
更に詳しく述べれば、基本的GMDH法では、入力変数
をトレーニングデータとチエツキングデータに分割する
ことから始まる。
また、今、入力変数をx1(t),X2(t),・・,
表現式としてはKOlnlOgOrOv−GabOrの
式を仮定し、2つの変数の組み合わせを考える。
即ち以上の準備をもとに、ある(1,j)の組み合わせ
についてトレーニングデータに対して最小二乗法を適用
し、も〜屯の係数を求め、その係数とチエツキングデー
タを用いてモデルの良さを次の基準を用いて調べる。即
ち、 ここでNlCi′5−エツ♀しグデータ数、Yl,木(
t)はチエツキングデータを変数xl(t)Xj(t)
に代人し、先に求めた。
も〜A5の係数を用いて(4)式より得られる値、z(
t)は実測値である。これらの演算をK種の変数から2
種の変数を選択する組み合わせKC2とおり全てについ
て実行し、(B)式の値が小さいものからK種の組み合
わせを選定し、K種N組のすべての中間変数を発生させ
る。このようにして、K種N組のデータを入力し、K種
N組の中間変数を出力することを1つの単位置層ョとし
て繰り返すが、今、得られた層の中での上記(B)式の
最小値が前層のそれを改善、即ち、小さくしないならば
この繰り返えしを停止する。
以上が基本的GMDHと呼ばれている手法であり、比較
的簡単なアルゴリズムで相関関係の不明な事象、例えば
社会、経済現象、配水子測等の統計的モデルが得られる
。これを用い、且つ更に同定度を向上させたモデル同定
法は、例えば特願昭54−32953号(特開昭55−
124855号)r水需要予測方法ョ、特許第1230
161号1水需要予測方法ョに詳述されており、実施の
際にはこれらに示された方法を利用すれば良い。
このようにして需要予測モデル(F1(X),・・,F
24(X))を得る。
この需要予測モデルにおける入力変数ベクトルX(Xl
,・・,Xe)は下表のとおりである。天候は、晴の場
合が3、曇または雪の場合が2、雨の場合が1と数値化
する。
降雪量影響係数為は残雪量を想定し、次式で定義する。
ただし、UKは予測日よりi日前の降雪量、Tは融雪時
定数で地方によつて異るが、通常3〜5程度が適してい
る。
時間帯を1時間単位に区分するならば、モデルの数は2
4個になるが夜間のように比較的需要が安定する時間帯
を2〜3時間にとつてモデルの数を減少させることがで
きる。
いま、6時から7時までの1時間の時間需要量を子測す
るモデルF7(・)は得られた需要予測モデルより例え
ばと云った具合になる。
係数はA5は零である。同様に、8時から9時までの1
時間の時間需要量を予測するモデルF9(・)はと云っ
た具合になる。
前者の予測モデルは一層の構成が最適に、後者の予測モ
デルは二層の構成が最適になった例である。次に、この
ようにして同定されたモデルを用いてて需要を予測する
場合の手順を示す。
(1)予測モデルの入力変数Xl,・・,X9に値を説
定する。
Xl,X2,X,,X7は天気予報に基づき、XG,X
6は前日の観測値に基づきそれぞれ数値を与える。jは
、通常明け方に発生するので既知である。X7は前日の
観測値とZから求める。X,は過去4日の観測値から求
める。(2)同定された予測モデル(F1(X), ・
・,F24(X))から基準化された時間需要量の予測
値?(1=1,・・,24)を求める。
すなわち、介=F1(X) F,(X),(1=1,・・,24)は需要予測モデル
の関数である。
前記の(3)式はi=7の場合、同じく(4)式はi=
9の場合である。(3)前記、基準化された時間需要量
の予測値仝と1日の総需要量子測値Dから、次式によつ
て時虫需要量子測値尤を求める。
1日=総漏要盲i晶潴:j例え:ン、特許Il23Ol
6l号1水需要予測方法ョに詳述されている方法によつ
て求めることができる。
第4図は本発明による需要予測装置の一実施例であり、
配水池への送水流量の最適化を図るものである。
図において、21は時間帯別の需要量(時間需要量)デ
ータを入力する時間帯別需要量入力装置、22はこの時
間帯別需要量入力装置21の出力を前記第1式の演算を
施こして基準化する時間需要量基準化装置てある。
23は予測モデル同定装置であり、この予測モデル同定
装置23は前記時間需要量基準化装置22の出力する基
準化された時間需要量を入力とし、これを時刻別需要デ
ータ群に変換して前述のGMDH等の手法を用いて、予
測モデルを同定する。
24は時間需要量子測装置であり、この時間需要量子測
装置24は前記予測モデル同定装置23によつて同定さ
れたモデルに予測のための入力情報25(例えば天候や
気温、降雨量など)を入−力して基準化された時間需要
量の予測値を演算する。
26は変換装置であり、この変換装置26は前記予測値
と総需要量子測値を求める総需要量子測装置21の出力
から第2式によつて時間需要量子測値を演算する。
28は送水系統最適運用装置であり、この送水系統最適
運用装置28は前記時間需要量子測値をもとに浄水場2
9の運転平滑化、この浄水場29より配水池30へ送水
する送水ポンプ31の起動、停止回数の減少、複数の配
水池30の水位の上下限範囲内への維持を目的として送
水流量の最適化を図る装置である。
具体的実現手段は例えば特願昭50−33593号(特
開昭51−109145号)r上水道における送水シス
テムの運1転方法ョに詳述されているように予測需要水
及び池水位に基づいて池水位を中位に保つように流入量
を決定し、ポンプや電動弁を制御してその決定流量に保
つたり、或いは予測需要水量変動曲線を求め隣接する2
つの極値のほぼ中点を変更時刻として前記ポンプや電動
弁に流量調整の変更指令を与える等の手法をとれば良い
。32は浄水場29と配水池30を結ぷ送水管、33は
自然流下の送水量を調節するための電動弁であり、この
電動弁33及び送水ポンプ31は前記送水系統最適運用
装置28の出力により制御される。
34は配水池30から需要家35へ配水するための配水
管路、36は流量計であり、この流量計36は浄水場2
9および配水池30の流出流量即ち、需要量を測定する
ものてある。
37は流量積算装置であり、この流量積算装置37は配
水管路34に設けられた前記流量計36の測定出力を得
て時間帯別の積算および過去の積算データの蓄積を行な
い時間帯別需要量入力装置21へ出力する。
このような構成の本装置は配水池30より需要家35へ
配水される水の流量を配水管路34に設けられた流量計
36で測定し、その測定値を流量積算装置37に与える
これにより流量積算装置37は水の需要量の時間帯別の
積算および過去の積算データの蓄積を行なう。これら積
算データは時間帯別需要量入力装置21に与えられ、こ
の時間帯別需要量入力装置21はこれら入力をもとにそ
の時々の時間帯に対応する時間帯別の需要量データ及び
過去N日間の需要量データを出力する。この時間帯別及
び過去N日間の需要量データは時間需要量基準化装置2
2に与えられ、これによつて時間需要量基準化装置22
はこの入力されたデータをもとに前述した第1式の演算
を行なつてその時間帯の基準化された時間需要量を算出
し出力する。この時間需要量基準化装置22の出力は予
測モデル同定装置23に与えられ、ここで需要量子測の
統計的な予測モデルが同定される。予測のための入力情
報25とこの同定された予測モデルを用いて時間需要量
子測装置24は前記基準化された時間需要量の予測値を
演算する。
そして、総需要量子測値を求める総需要予測装置27の
出力と前記時間需要量子測装置24の出力から変換装置
26は第2式によつて時間需要量子測値を演算する。こ
のようにして求められた時間需要量子測値は送水系統最
適運用装置28に与えられ、これをもとに送水系統最適
運用装置28は浄水場29の運転平滑化及び送水ポンプ
31の起動、停止回数の減少、複数の配水池30の水位
の上下限範囲内への維持を図るに必要な送水流量の最適
値を求め、制御出力を発生して送水ポンプ31及び電動
弁33を制御する。これにより時間帯毎の需要量変動に
対応した最適な配水制御が行なえる。このように時間帯
別の需要量である時間需要量を得、この時間需要量の1
日分の積算値の平均値を求めてこれの時間需要量に対す
る割合いを求め、時間帯毎の基準化された時間需要量を
得、更に時刻別の基準化された時間需要量データをN日
分まとめて時刻別需要データ群を得てこれらより各時刻
別の需要量の最適なモデルを同定し、この同定したモデ
ルに予測に必要な天候や気温等の入力情報を与えて基準
化された時間需要量の予測値を得、更にこれと総需要の
予測値から時間需要予測値を得るようにしたので、即ち
、時間需要量を1日の総需要量で基準化した値を用いて
人間の生活や社会経済活動の動向に合わせた時間帯毎の
適切な需要予測モデルを設定し、これに自然条件等の情
報を付加して基準化された時間需要量の予測をし、これ
を更に総需要量に合わせて補正して時間需要量を得るよ
うにしたので、その時々の時間帯毎に高精度の需要予測
が行ない得、従つて、電力や水道、都市ガス等の供給を
円滑に行なうことができ、適切な運営ができる等、優れ
た特徴を有する需要予測方法を提供することができる。
尚、本発明は上記し且つ図面に示す実施例に限定するこ
となく、その要旨を変更しない範囲内で適宜変形して実
施し得るものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は1日における需要量の変動を示す図、第2図は
1日における需要量の変動の実例を示す図、第3図は日
別需要データ群と時刻別需要データ群との関係を示す図
、第4図は本発明を上水道配水設備に適用した場合の構
成を示すブロック図である。 21・・・時間帯別需要量入力装置、22・・・時間需
要量基準化装置、23・・・予測モデル同定装置、24
・・・時間需要量子測装置、26・・・変換装置、27
・・・総需要予測装置、28・・・送水系統最適運用装
置、30・・・配水池、31・・・送水ポンプ、33・
・・電動弁、36・・・流量計、37・・・流量積算装
置。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 上水道、電力、都市ガス等の需要或いは下水道へ流
    入する汚水の量等の相関関係不明な事象における需要変
    化量の予測方法において、対象とする前記需要変化量の
    測定出力を得て時間帯別の積算および過去の積算データ
    の蓄積を行ない、また、時間帯別の過去の需要量時系列
    を得て、前記時間帯別の過去の需要量時系列をそれぞれ
    同日の1日の総需要量に係数を乗じた値で基準化し、こ
    の基準化された時間需要量時系列と、気象情報の観測値
    を用いて基準化された時間需要量予測モデルを得、予測
    タイミング毎に前記気象情報を入力し、時間需要量予測
    を行なうことにより得た基準化された時間需要量予測値
    と、予測した総需要量とから時間需要量予測値を求める
    ことを特徴とする需要予測方法。
JP55041576A 1980-03-31 1980-03-31 需要予測方法 Expired JPS6053904B2 (ja)

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JPH0764609A (ja) * 1993-08-31 1995-03-10 Tokyo Gas Co Ltd 需要予測データ作成方法およびシステム

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JPH0764609A (ja) * 1993-08-31 1995-03-10 Tokyo Gas Co Ltd 需要予測データ作成方法およびシステム

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