JPS6054007A - オンライン制御モデルの補間装置 - Google Patents
オンライン制御モデルの補間装置Info
- Publication number
- JPS6054007A JPS6054007A JP58160276A JP16027683A JPS6054007A JP S6054007 A JPS6054007 A JP S6054007A JP 58160276 A JP58160276 A JP 58160276A JP 16027683 A JP16027683 A JP 16027683A JP S6054007 A JPS6054007 A JP S6054007A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- control model
- state quantity
- plant
- interpolation
- control
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B13/00—Adaptive control systems, i.e. systems automatically adjusting themselves to have a performance which is optimum according to some preassigned criterion
- G05B13/02—Adaptive control systems, i.e. systems automatically adjusting themselves to have a performance which is optimum according to some preassigned criterion electric
- G05B13/04—Adaptive control systems, i.e. systems automatically adjusting themselves to have a performance which is optimum according to some preassigned criterion electric involving the use of models or simulators
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Artificial Intelligence (AREA)
- Computer Vision & Pattern Recognition (AREA)
- Evolutionary Computation (AREA)
- Medical Informatics (AREA)
- Software Systems (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
- Feedback Control In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、発電プラントにおける、オンライン制御モデ
ルの補間装置に関する。
ルの補間装置に関する。
通常プラント制御モデルの計算方法は、第1図に示すよ
うに行われている。すなわち、状態量Ml 、M3 、
Msにおけるプラント制御モデル几l。
うに行われている。すなわち、状態量Ml 、M3 、
Msにおけるプラント制御モデル几l。
R1,、几3をめ、Mt 、 Ma 、 Msの中間に
プラント制御モデルの遷移点M2.M4を設け、MOと
M!の間の状態では状態量M!のプラント制御データ”
hまた、M2とM4の間の状態では、状態量鳩のプラン
ト制御データ鳥を、というように、遷移点を境界として
、状atの変化に対して一定の値を使用している。
プラント制御モデルの遷移点M2.M4を設け、MOと
M!の間の状態では状態量M!のプラント制御データ”
hまた、M2とM4の間の状態では、状態量鳩のプラン
ト制御データ鳥を、というように、遷移点を境界として
、状atの変化に対して一定の値を使用している。
しかし、このような方法であると、状態量に対して変化
していくプラントの特性に対して、使用するプラントの
制御モデルとの精度にずれが生ずる。又、遷移点付近で
状態量が変動した様な場合制御特性が著しく切り替ると
いう様な問題があった。
していくプラントの特性に対して、使用するプラントの
制御モデルとの精度にずれが生ずる。又、遷移点付近で
状態量が変動した様な場合制御特性が著しく切り替ると
いう様な問題があった。
本発明の目的は発電プラントのオンライン制御たとえば
、主蒸気温度、再熱蒸気温度等の制御において、現在の
プラント状態にょシ適応した有効な制御を行なうために
、プラント状態量の変化に適応したプラント制御モデル
をめることができるオンライン制御モデルの補間装置を
得ることにある。
、主蒸気温度、再熱蒸気温度等の制御において、現在の
プラント状態にょシ適応した有効な制御を行なうために
、プラント状態量の変化に適応したプラント制御モデル
をめることができるオンライン制御モデルの補間装置を
得ることにある。
′このプラント制御モデルをめるための方法として、
(1) モデルの頻繁な遷移に対処したものであること
、 (2) 出力するプラント制御モデルは、変化するプラ
ント状態量に対して常に適応したものであることを満足
するオンライン制御時におけるプラント制御モデルをめ
るようにしたことを特徴とする。
、 (2) 出力するプラント制御モデルは、変化するプラ
ント状態量に対して常に適応したものであることを満足
するオンライン制御時におけるプラント制御モデルをめ
るようにしたことを特徴とする。
第1図及び第2図は、本発明に依るオンライン制御モデ
ル補間方法を実現するための機能ブロック構成を図示し
たものである。また第4図は、第2図で示すオンライン
制御モデル補間方法を使用した場合の状態量とプラント
制御モデルの関係を示した特性図である。また第5図は
、第3図で示すオンライン制御モデル補間方法を使用し
た場合の状態量とプラント制御モデルの関係を示した特
性図である。第2図及び第4図に従ってオンライン制御
モデル補間方法について説明する。
ル補間方法を実現するための機能ブロック構成を図示し
たものである。また第4図は、第2図で示すオンライン
制御モデル補間方法を使用した場合の状態量とプラント
制御モデルの関係を示した特性図である。また第5図は
、第3図で示すオンライン制御モデル補間方法を使用し
た場合の状態量とプラント制御モデルの関係を示した特
性図である。第2図及び第4図に従ってオンライン制御
モデル補間方法について説明する。
第2図において、現在状態量判定手段A31は現在状態
量Mを入力し、ヒステリシス状態量範囲α、β以外に現
在状態量Mがある時のみ、使用制御モデル情報Hを決定
し出力する。また、現在状態量判定手段31および、記
憶装置2からの現在制御そデル情報Nをヒステリシス計
算手段A32に入力することによりヒステリシス状態範
囲での使用モデル情報Hを出力する。この時、ヒステリ
シス計算手段A32によりヒステリシス計算された結果
、状態量Mに対するプラント制御モデル几の特性は、第
4図で示す様なヒステリシス特性となる。次にヒステリ
シス計算手段A32及び現在状態量判定手段が出力した
使用制御モデル情報Hを制御モデル選択手段A4が入力
しプラント制御モデルDよシ今回のプラント制御モデル
几を決定しプラント制御装置に対して出力をする。以上
の様にプラント制御モデル几を決定する事により遷移点
付近でのモデルの頻繁な遷移を防ぐ事ができる。
量Mを入力し、ヒステリシス状態量範囲α、β以外に現
在状態量Mがある時のみ、使用制御モデル情報Hを決定
し出力する。また、現在状態量判定手段31および、記
憶装置2からの現在制御そデル情報Nをヒステリシス計
算手段A32に入力することによりヒステリシス状態範
囲での使用モデル情報Hを出力する。この時、ヒステリ
シス計算手段A32によりヒステリシス計算された結果
、状態量Mに対するプラント制御モデル几の特性は、第
4図で示す様なヒステリシス特性となる。次にヒステリ
シス計算手段A32及び現在状態量判定手段が出力した
使用制御モデル情報Hを制御モデル選択手段A4が入力
しプラント制御モデルDよシ今回のプラント制御モデル
几を決定しプラント制御装置に対して出力をする。以上
の様にプラント制御モデル几を決定する事により遷移点
付近でのモデルの頻繁な遷移を防ぐ事ができる。
次に第3図及び前記第5図で示すオンライン制御モデル
補間方法を説明する。
補間方法を説明する。
第2図において、現在状態量判定手段B51は現在状態
量Mを入力し、ヒステリシス状態量範囲γ以外に現在状
態量Mがある時のみ、一対の使用制御モデル情報Hを出
力する。また、現在状態量Mがヒステリシス状態量範囲
γ上にある場合は、ヒステリシス計算手段B52が、現
在状態量判定手段B51及び記憶装置2がらの現在情報
Nを入力しヒステリシス計算を行なう事により一対の使
用モデル情報Hを出力する。
量Mを入力し、ヒステリシス状態量範囲γ以外に現在状
態量Mがある時のみ、一対の使用制御モデル情報Hを出
力する。また、現在状態量Mがヒステリシス状態量範囲
γ上にある場合は、ヒステリシス計算手段B52が、現
在状態量判定手段B51及び記憶装置2がらの現在情報
Nを入力しヒステリシス計算を行なう事により一対の使
用モデル情報Hを出力する。
このとき第5図で示す様に状態aから状態す又は、状態
すから状Uaへの遷移において、状態aから状態すへの
遷移に対してはMa +1また、状態すから状態aへの
遷移はM3 rで行なうと言うように本来の遷移点M3
に対してヒステリシス特性を持たせている。これを全て
の状態の遷移点に適応する事により、状態の遷移点付近
における現在状態iMの頻繁な変化に対して、使用制御
モデ]′ル情報Hが頻繁に変化する事を防いでいる。
すから状Uaへの遷移において、状態aから状態すへの
遷移に対してはMa +1また、状態すから状態aへの
遷移はM3 rで行なうと言うように本来の遷移点M3
に対してヒステリシス特性を持たせている。これを全て
の状態の遷移点に適応する事により、状態の遷移点付近
における現在状態iMの頻繁な変化に対して、使用制御
モデ]′ル情報Hが頻繁に変化する事を防いでいる。
次に第3図の制御モデル選択手段B6により、使用制御
モデル情報Hから選択した一対のプラント制御モデルD
を記憶装置より読み込み対の使用プラント制御モデルR
を出力する。
モデル情報Hから選択した一対のプラント制御モデルD
を記憶装置より読み込み対の使用プラント制御モデルR
を出力する。
次に、第3図の補間係数決定手段71において入力され
た現在状態量Mと制御モデル選択手段B71の出力であ
る一対の使用プラント制御モデル几より補間係数kをめ
る例を(1)式により示す。
た現在状態量Mと制御モデル選択手段B71の出力であ
る一対の使用プラント制御モデル几より補間係数kをめ
る例を(1)式により示す。
式(1)において、kはめる補間係数、Mは現在状態量
、Maは一対の使用プラント制御モデルRに対する各状
態量のうち高い方であり、これを以下高状態量とする。
、Maは一対の使用プラント制御モデルRに対する各状
態量のうち高い方であり、これを以下高状態量とする。
またMbは各状態量のうちの低い方の状態量である。こ
れを以下、低状態量とする。
れを以下、低状態量とする。
以上の様にして決定された補間係数には補間係数決定手
段より出力される。次に、補間計算手段72では制御モ
デル選択手段B6より出力された一対の使用プラント制
御モデルRに対し補間係数kによシ補間計算を行ない現
在状態量Mに適応した、算出プラント制御モデルRaを
プラント制御装置1に対して出力を行う。なお補間計算
方法を(2)式に示す。
段より出力される。次に、補間計算手段72では制御モ
デル選択手段B6より出力された一対の使用プラント制
御モデルRに対し補間係数kによシ補間計算を行ない現
在状態量Mに適応した、算出プラント制御モデルRaを
プラント制御装置1に対して出力を行う。なお補間計算
方法を(2)式に示す。
几R=k (R,> ECm )+−・曲 (2)(2
)式において、kは補間係数決定手段71の出力である
補間係数であり、瓜は一対の使用プラント制御モデル凡
のうち高状態量のものであり、島は、一対の使用プラン
ト制御モデル凡のうち低状態量のものである。RRは補
間計算によって導びき出された前記、現在状態量Mに適
応したプラント制御モデルである。
)式において、kは補間係数決定手段71の出力である
補間係数であり、瓜は一対の使用プラント制御モデル凡
のうち高状態量のものであり、島は、一対の使用プラン
ト制御モデル凡のうち低状態量のものである。RRは補
間計算によって導びき出された前記、現在状態量Mに適
応したプラント制御モデルである。
以上のような方法で、プラント制御モデルをめ、これを
使用しプラントに対する制御量をプラント制御装置よシ
ブラントに対し出力することにより、例えば、ガスダン
パ制御の様な機械的構造等により、非線形な特性を持つ
制御対象に対しても適切な制御を行なう事ができる。
使用しプラントに対する制御量をプラント制御装置よシ
ブラントに対し出力することにより、例えば、ガスダン
パ制御の様な機械的構造等により、非線形な特性を持つ
制御対象に対しても適切な制御を行なう事ができる。
上述の(2)式は、以下に示す(3)式の補間関数f
(k)をkとし線形補間した時の式であるが、f (k
)を他の関数におき替える事により非線形な関数もプラ
ントの特性により使用できる。
(k)をkとし線形補間した時の式であるが、f (k
)を他の関数におき替える事により非線形な関数もプラ
ントの特性により使用できる。
R=f(k)(R1−R2)+R2・・・・・(3)〔
発明の効果) 以上説明した様に本発明によれば、オンライン制御モデ
ルの補間方法において、筐用するプラント制御モデルに
対する状態量の決定に対しヒステリシス特性を持たせた
事によ゛す、プラント制御モデルの頻繁な切替えをふせ
ぎ、又、プラント状態の異なるプラント制御モデルを、
現在状態量に適応する様補間したプラント制御モデルを
使用する事により、より細かな、むだのないプラント制
御がどの様なプラント状態の時でも可能となり引いては
、プラントの制御に対する信頼性も向上する。
発明の効果) 以上説明した様に本発明によれば、オンライン制御モデ
ルの補間方法において、筐用するプラント制御モデルに
対する状態量の決定に対しヒステリシス特性を持たせた
事によ゛す、プラント制御モデルの頻繁な切替えをふせ
ぎ、又、プラント状態の異なるプラント制御モデルを、
現在状態量に適応する様補間したプラント制御モデルを
使用する事により、より細かな、むだのないプラント制
御がどの様なプラント状態の時でも可能となり引いては
、プラントの制御に対する信頼性も向上する。
第1図は従来の特性を示した特性図、第2図は本発明の
一実施例を示すブロック図、第3図は本発明の他の一実
施例を示すブロック図、第4図は第2図の実施例の特性
図、第5図は第3図の実施例の特性図である。 1・・・・プラント制御装置 2・・・・記憶装置3.
5・・・使用状態量決定手段4.6・・・制御モデル選
択手段7・・・・補間手段 8・・・・オンライン制御モデル補間装置(7317)
代理人 弁理士 則 近 憲 佑 (龜か1名)第1
図 P 第3図
一実施例を示すブロック図、第3図は本発明の他の一実
施例を示すブロック図、第4図は第2図の実施例の特性
図、第5図は第3図の実施例の特性図である。 1・・・・プラント制御装置 2・・・・記憶装置3.
5・・・使用状態量決定手段4.6・・・制御モデル選
択手段7・・・・補間手段 8・・・・オンライン制御モデル補間装置(7317)
代理人 弁理士 則 近 憲 佑 (龜か1名)第1
図 P 第3図
Claims (2)
- (1) プラントの同定試験で得られたプラント制御モ
デルを予め複数個記憶する記憶装置と、プラント制御装
置からの現在状態量を入力し特定の状態量範囲では前記
現在状態量のみで今回制御モデルを決定することのでき
る現在状態量判定手段と前記現在状態量判定手段および
前記記憶装置からの現在制御モデル情報を入力し、ヒス
テリシス状態量範囲で今回の制御モデルを決定するヒス
テリシス計算手段と、前記ヒステリシス計算手段からの
制御モデル情報に基づき、前記記憶装置から、今回の制
御モデルの選択を行なう制御モデル選択手段とからなる
ことを特徴とするオンライン制御モデルの補間装置。 - (2) プラントの同定試験で得られたプラント制御モ
デルを予め複数個記憶する記憶装置と、プラント制御装
置からの現在状態量を入力し特定の状態量範囲では前記
現在状態量のみで一対の制御モデルを決定することので
きる現在状態量判定手段と、前記現在状態量判定手段お
よび前記記憶装置からの現在制御モデル情報を入力しヒ
ステリシス状態量fI@囲で補間計算に使用する一対の
制御モデルを決定するヒステリシス計算手段と、前記ヒ
ステリシス計算手段からの制御モデル情報に基づき前記
記憶装置から一対の制御モデルの選択を行なう制御モデ
ル選択手段と、前記プラント制御装置からの現在状態量
及び前記制御モデル選択手段から選択された2つの制御
モデルを入力し、現在状態量に適応した補間係数を決定
する補間係数決定手段と、前記補間係数決定手段で決定
された補間係数に基づき補間計算を実行する補間計算手
段とからなることを特徴とするオンライン制御モデルの
補間装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58160276A JPS6054007A (ja) | 1983-09-02 | 1983-09-02 | オンライン制御モデルの補間装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58160276A JPS6054007A (ja) | 1983-09-02 | 1983-09-02 | オンライン制御モデルの補間装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6054007A true JPS6054007A (ja) | 1985-03-28 |
Family
ID=15711492
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58160276A Pending JPS6054007A (ja) | 1983-09-02 | 1983-09-02 | オンライン制御モデルの補間装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6054007A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004509420A (ja) * | 2000-09-21 | 2004-03-25 | エムティエス・システムズ・コーポレーション | テーパ状化機能付きの多重領域コンボルバ |
| JP2020052958A (ja) * | 2018-09-28 | 2020-04-02 | 三菱重工業株式会社 | 制御装置、及びその制御方法並びに制御プログラム、構造体 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55116102A (en) * | 1979-02-28 | 1980-09-06 | Toshiba Corp | Plant analysis controller |
| JPS56124604A (en) * | 1979-11-27 | 1981-09-30 | Westinghouse Electric Corp | Method of optimizing efficiency of steam turbine power plant |
-
1983
- 1983-09-02 JP JP58160276A patent/JPS6054007A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55116102A (en) * | 1979-02-28 | 1980-09-06 | Toshiba Corp | Plant analysis controller |
| JPS56124604A (en) * | 1979-11-27 | 1981-09-30 | Westinghouse Electric Corp | Method of optimizing efficiency of steam turbine power plant |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004509420A (ja) * | 2000-09-21 | 2004-03-25 | エムティエス・システムズ・コーポレーション | テーパ状化機能付きの多重領域コンボルバ |
| JP2020052958A (ja) * | 2018-09-28 | 2020-04-02 | 三菱重工業株式会社 | 制御装置、及びその制御方法並びに制御プログラム、構造体 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP5218993B2 (ja) | 補間処理方法、および補間処理装置 | |
| JPS6054007A (ja) | オンライン制御モデルの補間装置 | |
| US10846489B2 (en) | Analog computing implementing arbitrary non-linear functions using Chebyshev-polynomial-interpolation schemes and methods of use | |
| US20220299950A1 (en) | Controller, control method, and computer-readable recording medium | |
| Giarre et al. | SM identification of approximating models for H/sub/spl infin//robust control | |
| JP3626066B2 (ja) | 計算装置及び計算方法 | |
| CN1945468B (zh) | 扫描式pi参数自寻优控制器 | |
| Kozak et al. | Performance measures for input shaping | |
| Heiss et al. | Multiplication-free radial basis function network | |
| JPH0452902B2 (ja) | ||
| JPS58101303A (ja) | 自動位置制御装置の軌道補間方式 | |
| Gessing | Word length of pulse transfer function for small sampling periods | |
| JPH09293092A (ja) | 電子回路のモデル化方法及び電子回路のシミュレーション方法 | |
| KR100404905B1 (ko) | 가변 반경의 오프셋 곡선 계산 방법 및 그 기록매체 | |
| Kinnen et al. | Analysis of nonlinear sampled-data control systems-I | |
| Milanese et al. | Convergence properties in H∞ identification with approximated models | |
| CN120217969A (zh) | Tcad仿真工具精度验证方法、装置和电子设备 | |
| House et al. | Comparison of methods for design sensitivity analysis for optimal control of thermal systems | |
| CN111722721B (zh) | 一种电压驱动信号的生成方法及设备、存储介质 | |
| Milanese et al. | Nearly optimal model sets in H∞ identification | |
| JP2024157147A (ja) | プラント応答推定装置、プラント応答推定方法、及びプログラム | |
| Asbury | Dominant Mode Design of Third-Order Linear Control Systems: Part 1 | |
| SU572756A1 (ru) | Система автоматического регулировани | |
| Fisher | Derivatives and Gradients | |
| JP2023078611A (ja) | 減磁リスク指数表示方法、減磁リスク指数表示装置、および減磁リスク指数表示プログラム |