JPS6054630A - ゴキブリ等の捕獲方法と捕虫器 - Google Patents
ゴキブリ等の捕獲方法と捕虫器Info
- Publication number
- JPS6054630A JPS6054630A JP16435783A JP16435783A JPS6054630A JP S6054630 A JPS6054630 A JP S6054630A JP 16435783 A JP16435783 A JP 16435783A JP 16435783 A JP16435783 A JP 16435783A JP S6054630 A JPS6054630 A JP S6054630A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cockroaches
- wall
- insects
- vertical
- chamber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Catching Or Destruction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はゴキブリやアリ等主に人家を徘徊して不衛生で
、かつ不快感を有する虫の捕獲方法と捕虫器に関する。
、かつ不快感を有する虫の捕獲方法と捕虫器に関する。
従来、特にゴキブリは人家周辺のごみ内等で生息し、人
家の炊事場1食堂さらには居間を徘徊するtこめ不衛生
であるから、特殊な容器や薬品等を配布したり散布する
等して捕獲しうべくなされているが、とりわけ飲食店と
か食堂等で、この特殊な容器が設置しであると、不衛生
を表出するようなものとなり、違和感があって、捕獲は
したいが設置をためらうものとなっている。
家の炊事場1食堂さらには居間を徘徊するtこめ不衛生
であるから、特殊な容器や薬品等を配布したり散布する
等して捕獲しうべくなされているが、とりわけ飲食店と
か食堂等で、この特殊な容器が設置しであると、不衛生
を表出するようなものとなり、違和感があって、捕獲は
したいが設置をためらうものとなっている。
さらに、アリも人家内外を徘徊し、特に甘い物があれば
すぐかぎわけて、食物その他に集まって害を与えること
がしばしばであり、これの捕獲にはせいぜい薬剤散布を
なすくらいであるが、場所によっては不可能なものとな
っている。
すぐかぎわけて、食物その他に集まって害を与えること
がしばしばであり、これの捕獲にはせいぜい薬剤散布を
なすくらいであるが、場所によっては不可能なものとな
っている。
このように、特に人家内を徘徊して、人や食物に不快感
や害を与えるゴキブリやアリ等を1周囲の環境に違和感
r、C<設置できる捕虫器を介して捕獲しうべくケした
ものの出現が強く要望されている。
や害を与えるゴキブリやアリ等を1周囲の環境に違和感
r、C<設置できる捕虫器を介して捕獲しうべくケした
ものの出現が強く要望されている。
そこで、本考案は上記事実を考慮し、捕獲剤を専用に製
造したものではtC<、一般に使用されているもので、
人畜に無害なものを用い、これを独特で繰返し使用可能
な容器に塗布することによって、合理的に捕獲しうるゴ
キブリ等の捕獲方法と捕虫器の提供を目的としてなされ
たものである。
造したものではtC<、一般に使用されているもので、
人畜に無害なものを用い、これを独特で繰返し使用可能
な容器に塗布することによって、合理的に捕獲しうるゴ
キブリ等の捕獲方法と捕虫器の提供を目的としてなされ
たものである。
すなわち、本発明の第1は適宜数のゴキブリ等が適宜侵
入可能に形成した器体、内室内を、鉛直もしくは下方程
外方へ突出状の平滑な傾斜でなる内壁面とし、該内壁面
へゴキブリ等捕獲しようとする虫の好む香りや餌を、そ
のままもしくは油脂と混合して塗布して誘い入れ這い上
れないようにして後、該器体内室内で捕獲しうべくなし
たゴキブリ等の捕獲方法であり、その第2は全体が容器
状となっていて、これの外形形状を捕獲しようとする虫
が侵入し易い任意形状となし、かつ内室の内壁面を鉛直
もしくは下方程外方へ突出状の傾斜で平滑面に形成し、
さらに該内室に蓋着自在な開口部を備えてなるゴキブリ
等の捕虫器であり、これらを要旨とするものである。
入可能に形成した器体、内室内を、鉛直もしくは下方程
外方へ突出状の平滑な傾斜でなる内壁面とし、該内壁面
へゴキブリ等捕獲しようとする虫の好む香りや餌を、そ
のままもしくは油脂と混合して塗布して誘い入れ這い上
れないようにして後、該器体内室内で捕獲しうべくなし
たゴキブリ等の捕獲方法であり、その第2は全体が容器
状となっていて、これの外形形状を捕獲しようとする虫
が侵入し易い任意形状となし、かつ内室の内壁面を鉛直
もしくは下方程外方へ突出状の傾斜で平滑面に形成し、
さらに該内室に蓋着自在な開口部を備えてなるゴキブリ
等の捕虫器であり、これらを要旨とするものである。
以下、上記した本発明の要旨をさらに明確にするため、
本発明に係るゴキブリ等の捕獲方法と捕虫器(以下単に
捕獲方法と捕虫器という)の一実施例を挙げ、図面を利
用して説明する。
本発明に係るゴキブリ等の捕獲方法と捕虫器(以下単に
捕獲方法と捕虫器という)の一実施例を挙げ、図面を利
用して説明する。
第1図は第1実施例を示したもので、器体1aは材料を
陶磁器、ガラス器製造材料又はプラスチックス、鉄等と
しく以下各実施例共同じ)、上方に開口部を備え有底円
筒状内室の内壁11Bを鉛直とし、外壁も同じく円筒状
に形成されている。
陶磁器、ガラス器製造材料又はプラスチックス、鉄等と
しく以下各実施例共同じ)、上方に開口部を備え有底円
筒状内室の内壁11Bを鉛直とし、外壁も同じく円筒状
に形成されている。
第2図は第2実施例を示したもので、器体1bは上方に
開口部を備え有底角柱状内室の内911bを鉛直とし、
外壁12bも同じく角柱状に形成されている。
開口部を備え有底角柱状内室の内911bを鉛直とし、
外壁12bも同じく角柱状に形成されている。
第8図は第8実施例を示しtコもので、器体ICは上方
に開口部を備え有底円筒状内室の内壁11Cを鉛直とし
、外112Cを円錐台状としたものである。
に開口部を備え有底円筒状内室の内壁11Cを鉛直とし
、外112Cを円錐台状としたものである。
第4図は第4実施例を示したもので、器体1dは上方に
開口部を備え有底角柱状内室の内壁11dを鉛直とし、
外壁もはゾ角柱状で、うち2辺を下方より上方に向けて
傾斜した外壁12dを備えてなるものである。
開口部を備え有底角柱状内室の内壁11dを鉛直とし、
外壁もはゾ角柱状で、うち2辺を下方より上方に向けて
傾斜した外壁12dを備えてなるものである。
第5図は第5実施例を示したもので、器体1eは上方に
開口部を備え有底で横長い角柱状内室の内glteを鉛
直とし、外壁の両側辺を下方より上方に向けて傾斜した
外112eとなし、他の外壁を内壁tieに沿った鉛直
壁としたものである。
開口部を備え有底で横長い角柱状内室の内glteを鉛
直とし、外壁の両側辺を下方より上方に向けて傾斜した
外112eとなし、他の外壁を内壁tieに沿った鉛直
壁としたものである。
第6図は第6実施例を示したもので、器体1「は内室の
内壁11fを下方程外方へ突出状の円錐台状とし、かつ
外g12rもこれに従った形状とし、さらに内it 1
fの上方に開口部を備えて蓋体18fを着脱自在とな
し、蓋体tafの側壁に導入用孔14fが開設され、こ
の蓋体13fに立設固着した軸Bに、回動自在な円盤孔
が嵌装されて、しょうゆ入れS等を載置可能に形成され
ている。
内壁11fを下方程外方へ突出状の円錐台状とし、かつ
外g12rもこれに従った形状とし、さらに内it 1
fの上方に開口部を備えて蓋体18fを着脱自在とな
し、蓋体tafの側壁に導入用孔14fが開設され、こ
の蓋体13fに立設固着した軸Bに、回動自在な円盤孔
が嵌装されて、しょうゆ入れS等を載置可能に形成され
ている。
@7図は第7実施例を示したもので、器体1gは内室の
内壁11gを下方程外方へ突出状の円錐台状とし、上方
に開口部を兼ねた導入用孔14gが開設され、かつ外壁
12gが該内壁11gに沿い形成され、該内室の底壁よ
り立設の軸部に回動自在の灰皿部18gが嵌装されてい
る。
内壁11gを下方程外方へ突出状の円錐台状とし、上方
に開口部を兼ねた導入用孔14gが開設され、かつ外壁
12gが該内壁11gに沿い形成され、該内室の底壁よ
り立設の軸部に回動自在の灰皿部18gが嵌装されてい
る。
第8図は第8実施例を示したもので、鉛直の内壁11’
hを備え上方開口部で蓋体18hを着脱自在とし、外壁
12hが内壁11hに沿ってなる器体1h内へ、ゴキブ
リ等を誘い入れる導入孔14hが前記蓋体18hに貫設
されている。
hを備え上方開口部で蓋体18hを着脱自在とし、外壁
12hが内壁11hに沿ってなる器体1h内へ、ゴキブ
リ等を誘い入れる導入孔14hが前記蓋体18hに貫設
されている。
第9図は第9実施例を示したもので、器体1mに蓋着し
た蓋体1amの上部壁に導入孔14mを貫設し、他は第
8実施例と同一であるので省略する。
た蓋体1amの上部壁に導入孔14mを貫設し、他は第
8実施例と同一であるので省略する。
次に上記した器体のうち、第1.第2実施例につきその
作用を説明する。
作用を説明する。
器体1a、1bの内壁11a、llb表面上へ、バター
又は砂糖液Eを塗布し、家屋等のゴキブリ等の通り易い
場所へ設置すれば、内側に塗布したバター等Eに誘い込
まれ、外壁12B、12bより内室内へ入るが、内gl
lll、llbが鉛直でかつ油脂状等滑り易い状態とな
っているので、這い上れなくてこの内室内で捕獲される
。
又は砂糖液Eを塗布し、家屋等のゴキブリ等の通り易い
場所へ設置すれば、内側に塗布したバター等Eに誘い込
まれ、外壁12B、12bより内室内へ入るが、内gl
lll、llbが鉛直でかつ油脂状等滑り易い状態とな
っているので、這い上れなくてこの内室内で捕獲される
。
次に第8、第4実施例につき説明すれば、これは器体1
c、1dの外壁12c、12dを下方より上方へ傾斜し
た面としたので、前記第1、第2実施例より内室内へ入
り易く、かつ前記もしたように内室内では這い上れなく
て捕獲し易くな−)でいる。
c、1dの外壁12c、12dを下方より上方へ傾斜し
た面としたので、前記第1、第2実施例より内室内へ入
り易く、かつ前記もしたように内室内では這い上れなく
て捕獲し易くな−)でいる。
第5実施例につき説明すれば、器体1eの両側辺を下方
より上方へ傾斜した面としたので、内室内へ入り易く、
かつ内壁1!より這い上れないから捕獲される。さらに
全体を横長い角柱状としたので、設置場所の狭い所に好
適である。
より上方へ傾斜した面としたので、内室内へ入り易く、
かつ内壁1!より這い上れないから捕獲される。さらに
全体を横長い角柱状としたので、設置場所の狭い所に好
適である。
さら1ζ、第6実施例につき説明すれば、器体1fが、
下方程外方へ突出状の円錐台状となっていて、かっこの
上方に側方へ開口した導入用孔14fを備えているので
、内室内へ入り易いが、全く道い上れなく、さらにこれ
らの上に円盤孔をカバー状に設けであるから、食卓等に
載置して全く違和感がない。
下方程外方へ突出状の円錐台状となっていて、かっこの
上方に側方へ開口した導入用孔14fを備えているので
、内室内へ入り易いが、全く道い上れなく、さらにこれ
らの上に円盤孔をカバー状に設けであるから、食卓等に
載置して全く違和感がない。
さらに、第7実施例につき説明すれば、器体1gは前記
第6実施例と同様に、円錐台状とし、内室の上部曲口部
を導入用孔14gと兼ねたものとしたので、よりゴキブ
リ等が入り易いか、全く追い上れなく、さらにこれらの
上に置皿状の灰皿部18gがカバーされた状態となるか
ら、机上に載置しても全く違和感がなく、 また、さらに第8、第9実施例の如く、器体1h、1m
に蓋体tah、tamを装脱自在にM着したので、導入
用孔14h、14mより入り易いが、全く這い上れなく
て、かつ全体が内部を視認しない装飾置物状に形成でき
て、設置場所を問わない。
第6実施例と同様に、円錐台状とし、内室の上部曲口部
を導入用孔14gと兼ねたものとしたので、よりゴキブ
リ等が入り易いか、全く追い上れなく、さらにこれらの
上に置皿状の灰皿部18gがカバーされた状態となるか
ら、机上に載置しても全く違和感がなく、 また、さらに第8、第9実施例の如く、器体1h、1m
に蓋体tah、tamを装脱自在にM着したので、導入
用孔14h、14mより入り易いが、全く這い上れなく
て、かつ全体が内部を視認しない装飾置物状に形成でき
て、設置場所を問わない。
以上のような構造、作用とすると、次のような侵れた効
果を奏する。
果を奏する。
(1) 器体を通常の容器状とし、かつ装飾置物状とも
したので、設置場所によっても全く違和感がない。
したので、設置場所によっても全く違和感がない。
(2)捕獲剤を、一般に使用されているバター状、砂糖
液状等のものとしたので、人畜に無害なものとなる。
液状等のものとしたので、人畜に無害なものとなる。
かつ、塗布したものをぬぐい去れば重ねて使用しつる至
便な器体となる。
便な器体となる。
(8)各種形状の器体とし、使用場所に応じたものかえ
られる。
られる。
(4)内壁を鉛直、もしくは下方程外方へ突出状の平滑
状傾斜でなる面とし、これへ捕獲剤を塗布するのみのも
のとしたので、極めて合理的手法でかつ簡易なもので、
実用的なものとなる。
状傾斜でなる面とし、これへ捕獲剤を塗布するのみのも
のとしたので、極めて合理的手法でかつ簡易なもので、
実用的なものとなる。
なお、前記実施例の外壁を、荒らく仕上げて、ゴキブリ
等が入り易いように形成し、さらに入り易い傾斜面とす
ればよく、また、バター、砂糖液等の塗布は内壁のみ、
内壁と底壁等適宜でよい等本発明の上記した目的と、作
用および効果の達成される範囲内において、それぞれ任
意に定められてよく、これらの変更はいずれも本発明の
要旨を変更するものでないことは申すまでもない。
等が入り易いように形成し、さらに入り易い傾斜面とす
ればよく、また、バター、砂糖液等の塗布は内壁のみ、
内壁と底壁等適宜でよい等本発明の上記した目的と、作
用および効果の達成される範囲内において、それぞれ任
意に定められてよく、これらの変更はいずれも本発明の
要旨を変更するものでないことは申すまでもない。
以上説明したように、本発明によれば、従来のゴキブリ
等の捕獲方法と捕虫器に関し生じていた既述の問題点が
きわめて簡易かつ効果的に改良されるので、本発明によ
ってもたらされる実益はすこぶる大きいといわざるを得
ない。
等の捕獲方法と捕虫器に関し生じていた既述の問題点が
きわめて簡易かつ効果的に改良されるので、本発明によ
ってもたらされる実益はすこぶる大きいといわざるを得
ない。
図面は本発明捕虫器の一実施例を示したもので、第1図
(イ)は第1実施例の中央縦断面図、第1図(0)はこ
れの斜視図、第2図(イ)は第2実施例の中央縦断面図
、第2図(ロ)はこれの斜視図、第3図(イ)は第3実
施例の中央縦断面図、第3図(ロ)はこれの斜視図、第
4図(イ)は附4実施例の中央縦断面図、第4図(ロ)
はこれの斜視図、第5図(イ)は第5実施例の中央縦断
面図、鉋5図(ロ)はこれの斜視図、第6図は第6実施
例を中央で断面として示す斜視図、第7図は第7実施例
を中央で断面として示す斜視図、第8図は第8実施例を
中央で断面として示す斜視図、第9図は第9実施例を示
す外観斜視図である。 18、lb、IC,1d% 18.If、ig。 l Il、1m−−−1% 体、 1ia、llb、IIC,lid、11e、IIf、l
1g、1lb−−一内 壁、 12B、12b、120,12d、12fl、12f、
12g、12h−−一外 壁。 p、−一−餌。 特許用1人 加 藤 公 嗣 加 藤 久 視
(イ)は第1実施例の中央縦断面図、第1図(0)はこ
れの斜視図、第2図(イ)は第2実施例の中央縦断面図
、第2図(ロ)はこれの斜視図、第3図(イ)は第3実
施例の中央縦断面図、第3図(ロ)はこれの斜視図、第
4図(イ)は附4実施例の中央縦断面図、第4図(ロ)
はこれの斜視図、第5図(イ)は第5実施例の中央縦断
面図、鉋5図(ロ)はこれの斜視図、第6図は第6実施
例を中央で断面として示す斜視図、第7図は第7実施例
を中央で断面として示す斜視図、第8図は第8実施例を
中央で断面として示す斜視図、第9図は第9実施例を示
す外観斜視図である。 18、lb、IC,1d% 18.If、ig。 l Il、1m−−−1% 体、 1ia、llb、IIC,lid、11e、IIf、l
1g、1lb−−一内 壁、 12B、12b、120,12d、12fl、12f、
12g、12h−−一外 壁。 p、−一−餌。 特許用1人 加 藤 公 嗣 加 藤 久 視
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)適宜、数6、ゴえブリ等が適宜侵入可能に形成し
た器体内室内を、鉛直もしくは下方程外方へ突出状の平
滑な傾斜でなる内壁面とし、該内壁面へゴキブリ等捕獲
しようとする虫の好む香りや餌を、そのままもしくは油
脂と混合して塗布して誘0人れ這い上れないようにして
後、該器体内室内で捕獲(7うべくなしたことを特徴と
するゴキブリ等の捕獲方法。 (2)虫の好む香りや餌が、バター状0)ものである特
許請求の範囲第1項記載のコ゛キブリ等の捕獲方法。 (8)虫の好む香りや餌が、砂糖液状のものである特許
請求の範囲第1項記載のゴキブリ等の捕獲方法。 (4)全体が容器状となっていて、これの外形形状を捕
獲しようとする虫が侵入し易い任意形状となし、かつ内
室の内壁面を鉛直もしくは下方程外方へ突出状の傾斜で
平滑面に形成し、さらに該室内に蓋着自在な開口部を備
えてなることを特徴とするゴキブリ等の捕虫器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16435783A JPS6054630A (ja) | 1983-09-06 | 1983-09-06 | ゴキブリ等の捕獲方法と捕虫器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16435783A JPS6054630A (ja) | 1983-09-06 | 1983-09-06 | ゴキブリ等の捕獲方法と捕虫器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6054630A true JPS6054630A (ja) | 1985-03-29 |
Family
ID=15791608
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16435783A Pending JPS6054630A (ja) | 1983-09-06 | 1983-09-06 | ゴキブリ等の捕獲方法と捕虫器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6054630A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63246562A (ja) * | 1986-06-22 | 1988-10-13 | Kumigawa Tekkosho:Kk | 歯車噛合遊隙除法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5114858U (ja) * | 1974-07-17 | 1976-02-03 |
-
1983
- 1983-09-06 JP JP16435783A patent/JPS6054630A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5114858U (ja) * | 1974-07-17 | 1976-02-03 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63246562A (ja) * | 1986-06-22 | 1988-10-13 | Kumigawa Tekkosho:Kk | 歯車噛合遊隙除法 |
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