JPS6055231A - 回転体の内部で移動する粉体、顆粒等のレベル検知装置 - Google Patents
回転体の内部で移動する粉体、顆粒等のレベル検知装置Info
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- JPS6055231A JPS6055231A JP16380883A JP16380883A JPS6055231A JP S6055231 A JPS6055231 A JP S6055231A JP 16380883 A JP16380883 A JP 16380883A JP 16380883 A JP16380883 A JP 16380883A JP S6055231 A JPS6055231 A JP S6055231A
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01F—MEASURING VOLUME, VOLUME FLOW, MASS FLOW OR LIQUID LEVEL; METERING BY VOLUME
- G01F23/00—Indicating or measuring liquid level or level of fluent solid material, e.g. indicating in terms of volume or indicating by means of an alarm
- G01F23/22—Indicating or measuring liquid level or level of fluent solid material, e.g. indicating in terms of volume or indicating by means of an alarm by measuring physical variables, other than linear dimensions, pressure or weight, dependent on the level to be measured, e.g. by difference of heat transfer of steam or water
- G01F23/28—Indicating or measuring liquid level or level of fluent solid material, e.g. indicating in terms of volume or indicating by means of an alarm by measuring physical variables, other than linear dimensions, pressure or weight, dependent on the level to be measured, e.g. by difference of heat transfer of steam or water by measuring the variations of parameters of electromagnetic or acoustic waves applied directly to the liquid or fluent solid material
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- Measurement Of Levels Of Liquids Or Fluent Solid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は回転体の内部で移動する粉体、顆粒等のレベル
検知装置に関するものである。
検知装置に関するものである。
一般lこ粉体、顆粒等のスプレーコーティング時lこは
遠心力を利用して粉体、顆粒を高速に移動攪拌させなが
ら粉体、顆粒等の表面上部の最適な高さより粉体、顆粒
全面に均一にスプV−する必要がある。
遠心力を利用して粉体、顆粒を高速に移動攪拌させなが
ら粉体、顆粒等の表面上部の最適な高さより粉体、顆粒
全面に均一にスプV−する必要がある。
しかしながらスプレーコーティングは時間の経過と共に
粉体、顆粒の体積増加により、粉体顆粒面上の最適な高
さでのスプレー確保ができなくなる。
粉体、顆粒の体積増加により、粉体顆粒面上の最適な高
さでのスプレー確保ができなくなる。
従来粉体、顆粒等のレベル検知手段として光電センサー
、超音波センサー等積々のセンサーが使用されてきたが
、粉体顆粒等が高速で移動し、しかも粉面、顆粒面が波
打つ状態での確実なレベルの検出は不可能であったため
専ら人的手段によって操作されてきた。また光電センサ
ー等の発火危険性のあるセンサーでは爆発性のある溶媒
等には使用できない問題があった。
、超音波センサー等積々のセンサーが使用されてきたが
、粉体顆粒等が高速で移動し、しかも粉面、顆粒面が波
打つ状態での確実なレベルの検出は不可能であったため
専ら人的手段によって操作されてきた。また光電センサ
ー等の発火危険性のあるセンサーでは爆発性のある溶媒
等には使用できない問題があった。
本発明は以上のような点に鑑みて発明されたもので回転
体の内部で移動する粉体、顆粒等のレベルを的確に検出
することのできるレベル検出装置をうろことを目的とし
て次のような構成を採用した。
体の内部で移動する粉体、顆粒等のレベルを的確に検出
することのできるレベル検出装置をうろことを目的とし
て次のような構成を採用した。
すなわち、回転する容器の内部で移動する粉体、顆粒等
の表面に接触して揺動する受け板と、該受は板の揺動を
うけて上下動する検知棒と、該検知棒の上下動で開閉す
るエアーマイクロスイッチとで粉体、顆粒等のレベルを
検知することができるように構成したものである。
の表面に接触して揺動する受け板と、該受は板の揺動を
うけて上下動する検知棒と、該検知棒の上下動で開閉す
るエアーマイクロスイッチとで粉体、顆粒等のレベルを
検知することができるように構成したものである。
本発明によれば粉体、顆粒等の表面に受け板が接触して
揺動する動作を検知する手段をとっているので高速で移
動する粉体や顆粒体の微少で複雑な高さの変動を確実I
ことらえることができる。
揺動する動作を検知する手段をとっているので高速で移
動する粉体や顆粒体の微少で複雑な高さの変動を確実I
ことらえることができる。
そして、各種ミキサーや造粒機において、遠心分離等の
回転操作lこよって容器中の粉体や顆粒体が容器の縁に
徐々に積層されてくる場合においても常にこれらの粉体
や顆粒体のレベルを検知して噴霧ノズルの位置をコント
ロールすることができ、したがって溶剤や混合剤、コー
ティング剤、造粒剤を粉体や顆粒体に常に一定距離を保
ちつつ噴霧することができるので造粒や混合、コーティ
ング操作の精度アップを図ることができる。
回転操作lこよって容器中の粉体や顆粒体が容器の縁に
徐々に積層されてくる場合においても常にこれらの粉体
や顆粒体のレベルを検知して噴霧ノズルの位置をコント
ロールすることができ、したがって溶剤や混合剤、コー
ティング剤、造粒剤を粉体や顆粒体に常に一定距離を保
ちつつ噴霧することができるので造粒や混合、コーティ
ング操作の精度アップを図ることができる。
更に又、センサーにエアセンサーを用いているので防爆
構造にすることが可能であって、溶媒によっては光電管
など使用できない従来の造粒機やミキサーにおいても極
めて安全な状態で使用できる。
構造にすることが可能であって、溶媒によっては光電管
など使用できない従来の造粒機やミキサーにおいても極
めて安全な状態で使用できる。
以下図面に示す実施例について説明する。
本発明装置は第1.2.3図に示す検知装置であって、
検知装置本体(1)に回転軸(2)が回転自在に軸架さ
れ、回転軸(2)の本体(1)より突出した部分に受け
板(3)の軸(4)が嵌装され、この上下動を止ねじ(
5)の先端で押圧固定するようになっている。
検知装置本体(1)に回転軸(2)が回転自在に軸架さ
れ、回転軸(2)の本体(1)より突出した部分に受け
板(3)の軸(4)が嵌装され、この上下動を止ねじ(
5)の先端で押圧固定するようになっている。
本体(1)に嵌装された回転軸(2)の上部にはその一
部をカットした平面部(2a)があり、この平面部(2
a)の本体上方に丸孔(6ンが形成されこれにピストン
部(7a)とロッド部(7b)とからなる検知棒(γ)
が嵌装されピストン部(7a)は前記平面部(2a)に
嵌合している。
部をカットした平面部(2a)があり、この平面部(2
a)の本体上方に丸孔(6ンが形成されこれにピストン
部(7a)とロッド部(7b)とからなる検知棒(γ)
が嵌装されピストン部(7a)は前記平面部(2a)に
嵌合している。
そしてピストン部()a)と丸孔(6)の蓋(8)との
間Iこスフリンク(9)が介装され、検知棒(ア)のピ
ストン部(7a)を常時平面部(2a)に押圧している
。検知棒(γ)のロッド部()b)端lこはボールLl
(1)が載置され、このボールαりがエアマイクロスイ
ッチ(川のスプール(ロ)に当接している。
間Iこスフリンク(9)が介装され、検知棒(ア)のピ
ストン部(7a)を常時平面部(2a)に押圧している
。検知棒(γ)のロッド部()b)端lこはボールLl
(1)が載置され、このボールαりがエアマイクロスイ
ッチ(川のスプール(ロ)に当接している。
さて、受は板(3)に粉体、顆粒がぶつかった僅かな力
を利用して回転軸(2)を回転させる。回転軸(2)の
上部の一部がカットされて平面部(2a)を構成してお
り、この平面部(2a)で検知棒(7)を上方に押し上
げる。検知棒(7)は常にバネ(9)により下方に押し
つけられており、バネ(9)の強弱により検知力の調整
をすることが可能であるが、押し上げられた検知棒(7
)は上部にセットされているエアマイクロスイッチ(l
υζこてキャッチされ、粉体、顆粒のレベルが検出され
る。
を利用して回転軸(2)を回転させる。回転軸(2)の
上部の一部がカットされて平面部(2a)を構成してお
り、この平面部(2a)で検知棒(7)を上方に押し上
げる。検知棒(7)は常にバネ(9)により下方に押し
つけられており、バネ(9)の強弱により検知力の調整
をすることが可能であるが、押し上げられた検知棒(7
)は上部にセットされているエアマイクロスイッチ(l
υζこてキャッチされ、粉体、顆粒のレベルが検出され
る。
以上のような検知装置ではエアーセンサーを使用してい
るので防爆構造とすることが可能である。
るので防爆構造とすることが可能である。
第4図に示す検知装置は変型実施例であって、バネ(9
)が廃止されその代りに平面部(2a)と検知棒(7)
のピストン部(7a)との間にテフロンブツシュ(6)
が介装してあり、蓋体(8)にもテフロンブツシュに)
を使用している。
)が廃止されその代りに平面部(2a)と検知棒(7)
のピストン部(7a)との間にテフロンブツシュ(6)
が介装してあり、蓋体(8)にもテフロンブツシュに)
を使用している。
その地回転軸(2)の本体(1)に対する嵌装孔にもテ
フロンブツシュ0→を使用している。
フロンブツシュ0→を使用している。
以上の如く第1、?、3図のものと構成が相違するが機
能的には何等変わりがない。
能的には何等変わりがない。
以上のような検知装置へ8)ラスプレーコーティング装
置にとりつけた時の実施例を第5図に示す。すなわち、
に)は粉本又は顆粒体α6)が収容された容器であって
その底板娑乃を回転モーターαηで回転シ、スプレーガ
ン(ホ)でコーティング剤を@霧し、下方のドラフト管
(ロ)から熱風室に)に熱風を吹き込んで乾燥するよう
になってし)る。検知装置(ホ)は、スプレーガン(ホ
)を取付けた支持アームQ旧こ第5図の如く同一円周上
に取付け、受は板(3)の板面は粉体、顆粒の移動方向
に直角に取付ける。その除土ねじ(5)で受け板(3)
の位置を調整して移動粉面や顆粒面とスプレーガンとの
間が最適高さとなるように調節する。支持アームψυは
支柱に)に取付けられ、支柱シ旧ま油圧シリンダーに)
で上下動するように装置されている。
置にとりつけた時の実施例を第5図に示す。すなわち、
に)は粉本又は顆粒体α6)が収容された容器であって
その底板娑乃を回転モーターαηで回転シ、スプレーガ
ン(ホ)でコーティング剤を@霧し、下方のドラフト管
(ロ)から熱風室に)に熱風を吹き込んで乾燥するよう
になってし)る。検知装置(ホ)は、スプレーガン(ホ
)を取付けた支持アームQ旧こ第5図の如く同一円周上
に取付け、受は板(3)の板面は粉体、顆粒の移動方向
に直角に取付ける。その除土ねじ(5)で受け板(3)
の位置を調整して移動粉面や顆粒面とスプレーガンとの
間が最適高さとなるように調節する。支持アームψυは
支柱に)に取付けられ、支柱シ旧ま油圧シリンダーに)
で上下動するように装置されている。
そして油圧シリンダー−と検知装置θ荀とは第6図の如
く結合されている。
く結合されている。
すなわち、検知装置のエアーマイクロスイッチ(1υは
エアー源(ハ)につながり、又一方スピードコントロー
ラに)を介して空圧、油圧変換装置に)につながってお
り、空圧、油圧変換装置−を介して油圧シリンダー(財
)が作動するようになっている。
エアー源(ハ)につながり、又一方スピードコントロー
ラに)を介して空圧、油圧変換装置に)につながってお
り、空圧、油圧変換装置−を介して油圧シリンダー(財
)が作動するようになっている。
したがって回転モーター恨ηによって回転する容器に)
の底板に)で粉体又は頼粒は第5図の如く外周に集まり
この表面の移動を受け板(3)で受けてエアーマイクロ
スイッチ(川を作動させ、これによって第6図に示す機
構を経て油圧シリンダー(財)を作動させ、支柱Hを上
下動させて、スプレーガン(ロ))を最適の高さに常時
維持させることができ、これによって粉体や顆粒体に対
して常に一定距離を保ちつつ噴霧することができコーテ
ィング操作の精度アップが図られる。
の底板に)で粉体又は頼粒は第5図の如く外周に集まり
この表面の移動を受け板(3)で受けてエアーマイクロ
スイッチ(川を作動させ、これによって第6図に示す機
構を経て油圧シリンダー(財)を作動させ、支柱Hを上
下動させて、スプレーガン(ロ))を最適の高さに常時
維持させることができ、これによって粉体や顆粒体に対
して常に一定距離を保ちつつ噴霧することができコーテ
ィング操作の精度アップが図られる。
なお、粉体表面の細かい波状凸凹による押し上ケボール
α0)の上下動はエアーマイクロスイッチ(11)にお
いてスプール(ロ)を介してエアバルブをON或いはO
FFと開閉動作させるが、スピードコントローラGi1
をつなぐと一定圧以上のエアーの送り込みがないときに
は空圧、油圧変換装置C2樟を介してシリンダーに)を
動かすことはない。
α0)の上下動はエアーマイクロスイッチ(11)にお
いてスプール(ロ)を介してエアバルブをON或いはO
FFと開閉動作させるが、スピードコントローラGi1
をつなぐと一定圧以上のエアーの送り込みがないときに
は空圧、油圧変換装置C2樟を介してシリンダーに)を
動かすことはない。
したがって受け板+31が粉体に触れたり触れなかった
りで僅かに左右に揺れているときにはシリンダーに)は
作動しない。一定時間受は板(3)が粉体に当り傾斜す
るような状態時lこのみシリンダーが作動するので粉体
表面の細かな凹凸によってスプレーガン(ト)を支える
支柱に)及び支持アームQυが上下に揺れて安定性を欠
くというようなことはない。
りで僅かに左右に揺れているときにはシリンダーに)は
作動しない。一定時間受は板(3)が粉体に当り傾斜す
るような状態時lこのみシリンダーが作動するので粉体
表面の細かな凹凸によってスプレーガン(ト)を支える
支柱に)及び支持アームQυが上下に揺れて安定性を欠
くというようなことはない。
ソノ他、エアーバルブがOFFの時すなわち、受は板(
3)が粉体に触れてない時、シリンダー(財)は作動し
ないのでスプレーガン(ト)は下降しない。
3)が粉体に触れてない時、シリンダー(財)は作動し
ないのでスプレーガン(ト)は下降しない。
故にエアバルブが開いた時にシリンダーに)が極端に作
動しなければスピードコントローラ86えてつなぐこと
はない。
動しなければスピードコントローラ86えてつなぐこと
はない。
以上側れにしても光電管や静電気を用いて粉体等のレベ
ルを検知する場合は、粉体等の性質や溶媒によって爆発
する危険があるが本発明装置ではエアーマイクロスイッ
チを使用するので安全である。
ルを検知する場合は、粉体等の性質や溶媒によって爆発
する危険があるが本発明装置ではエアーマイクロスイッ
チを使用するので安全である。
その他車発明検知装置によれば平らな状態でないものの
レベルを検知できるもので従来のレベル検知機では半ら
な状態のものでないと検知しにくかったが本発明では波
うつ物体あるいは凹凸のあるもののレベルを検知するこ
とができる。
レベルを検知できるもので従来のレベル検知機では半ら
な状態のものでないと検知しにくかったが本発明では波
うつ物体あるいは凹凸のあるもののレベルを検知するこ
とができる。
第1.2.3図は本発明検知装置の異なる方向からみた
切断面図 第4図は本発明検知装置の変形実施例図第5図は本発明
検知装置の使用状態を示す説明図 第6図は油圧シリンダーとエアーマイクロスイッチの結
合状態を示す説明図である。 (2)・・・・・・・・・回転軸 (3)・・・・・・・・・受は板 (7)・・・・・・・・・検知棒 0η・・・・・・・・・エアーマイクロスイッチ第2図 ゛ パ゛°゛゛・1.。 第1図 第3図 第4図
切断面図 第4図は本発明検知装置の変形実施例図第5図は本発明
検知装置の使用状態を示す説明図 第6図は油圧シリンダーとエアーマイクロスイッチの結
合状態を示す説明図である。 (2)・・・・・・・・・回転軸 (3)・・・・・・・・・受は板 (7)・・・・・・・・・検知棒 0η・・・・・・・・・エアーマイクロスイッチ第2図 ゛ パ゛°゛゛・1.。 第1図 第3図 第4図
Claims (1)
- 回転する容器の内部で移動する粒体、顆粒等の表面に接
触して揺動する受け板と、該受は板の揺動をうけて上下
動する検知棒と、該検知棒の上下動で開閉するエアーマ
イクロスイッチとで粉体顆粒等のレベルを検知すること
ができるように構成した回転体の内部で移動する粉体、
顆粒等のレベル検知装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16380883A JPS6055231A (ja) | 1983-09-06 | 1983-09-06 | 回転体の内部で移動する粉体、顆粒等のレベル検知装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16380883A JPS6055231A (ja) | 1983-09-06 | 1983-09-06 | 回転体の内部で移動する粉体、顆粒等のレベル検知装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6055231A true JPS6055231A (ja) | 1985-03-30 |
| JPH0340808B2 JPH0340808B2 (ja) | 1991-06-20 |
Family
ID=15781095
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16380883A Granted JPS6055231A (ja) | 1983-09-06 | 1983-09-06 | 回転体の内部で移動する粉体、顆粒等のレベル検知装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6055231A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6410630U (ja) * | 1987-07-10 | 1989-01-20 | ||
| JPH03122528A (ja) * | 1989-09-11 | 1991-05-24 | Taisho Pharmaceut Co Ltd | 液面高さの検査装置 |
| JP2007176234A (ja) * | 2005-12-27 | 2007-07-12 | Yazaki Corp | リンク式可動体のハーネス配索構造 |
| JP2008044647A (ja) * | 2006-08-17 | 2008-02-28 | Chugoku Electric Power Co Inc:The | バンカ内の粒体レベル警報装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52165060U (ja) * | 1976-06-07 | 1977-12-14 | ||
| JPS54113451U (ja) * | 1978-01-23 | 1979-08-09 |
-
1983
- 1983-09-06 JP JP16380883A patent/JPS6055231A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52165060U (ja) * | 1976-06-07 | 1977-12-14 | ||
| JPS54113451U (ja) * | 1978-01-23 | 1979-08-09 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6410630U (ja) * | 1987-07-10 | 1989-01-20 | ||
| JPH03122528A (ja) * | 1989-09-11 | 1991-05-24 | Taisho Pharmaceut Co Ltd | 液面高さの検査装置 |
| JP2007176234A (ja) * | 2005-12-27 | 2007-07-12 | Yazaki Corp | リンク式可動体のハーネス配索構造 |
| JP2008044647A (ja) * | 2006-08-17 | 2008-02-28 | Chugoku Electric Power Co Inc:The | バンカ内の粒体レベル警報装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0340808B2 (ja) | 1991-06-20 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |