JPS6055317A - レ−ザビ−ムプリンタ - Google Patents
レ−ザビ−ムプリンタInfo
- Publication number
- JPS6055317A JPS6055317A JP16349283A JP16349283A JPS6055317A JP S6055317 A JPS6055317 A JP S6055317A JP 16349283 A JP16349283 A JP 16349283A JP 16349283 A JP16349283 A JP 16349283A JP S6055317 A JPS6055317 A JP S6055317A
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- JP
- Japan
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- laser beam
- mirror
- lens
- temperature
- image
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 8
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 7
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 claims description 7
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 abstract description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 108091008695 photoreceptors Proteins 0.000 description 4
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 241001365914 Taira Species 0.000 description 1
- 235000010724 Wisteria floribunda Nutrition 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B13/00—Optical objectives specially designed for the purposes specified below
- G02B13/0005—Optical objectives specially designed for the purposes specified below having F-Theta characteristic
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Laser Beam Printer (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は露光光学系のプラスチ、クレンメが温度変化に
よって屈折率が変動しても画質が低下しないようにした
レーザビームプリンタに関する。
よって屈折率が変動しても画質が低下しないようにした
レーザビームプリンタに関する。
従来、レーザビームプリンタの光学系レンズとして、非
球面の製作の容易さ、低コストであること等の理由から
ガラスレンズの代りにプラスチックレンズが使用される
ようになってきている。
球面の製作の容易さ、低コストであること等の理由から
ガラスレンズの代りにプラスチックレンズが使用される
ようになってきている。
しかし、従来の光学系としてプラスチックレンズを使用
したレーザビームプリンタによれば、プラスチックレン
ズが温度によって屈折率が変化するという特性を有する
ことから、感光体上に露光するV−ザビーム径がグラス
チックレンズの周囲温度によって変化し、その結果、画
質が劣化するという欠点がある。
したレーザビームプリンタによれば、プラスチックレン
ズが温度によって屈折率が変化するという特性を有する
ことから、感光体上に露光するV−ザビーム径がグラス
チックレンズの周囲温度によって変化し、その結果、画
質が劣化するという欠点がある。
本発明は上記に鑑みてなされたものであり、低コストの
グラスチックレンズを使用しても常に画質の良好な画像
を得ることができるようにするため、プラスチックレン
ズ近傍の温度に応じて露光ミラーを変位させる手段を設
けたレーザビームプリンタ全提供するものである。
グラスチックレンズを使用しても常に画質の良好な画像
を得ることができるようにするため、プラスチックレン
ズ近傍の温度に応じて露光ミラーを変位させる手段を設
けたレーザビームプリンタ全提供するものである。
以下本発明によるレーザビームプリンタラ詳細に説明す
る。
る。
第1図は本発明の一実施例を示し、半導体レーザ1、半
導体レーザ1から発光されたレーザビームLi千行ビー
ムにするコリメータレンズ2、平行にされたレーザビー
ムを偏向する回転多面鏡3、回転多面鏡3によって偏向
されたレーザビームの走査速度を補正するFθレンズ4
、Fθレンズ4から出たレーザビームを偏向し、感光体
5上にレーザビーム全露光スるミラー6、ミラー6によ
シ偏向されたレーザビームにょシその表面に静電潜像全
形成する感光体5と、Fθレンズ近保の温度を検出する
温度検出素子7、ミラー6の位置を移動させる駆動装置
8、及びレジストレーションロール21を介して給送さ
れる用紙23へ像を転写する転写コロトロン22から構
成されている。ここでコリメータレンズ2とFθし/ズ
4はともにプラスチックレンズによp構成されている。
導体レーザ1から発光されたレーザビームLi千行ビー
ムにするコリメータレンズ2、平行にされたレーザビー
ムを偏向する回転多面鏡3、回転多面鏡3によって偏向
されたレーザビームの走査速度を補正するFθレンズ4
、Fθレンズ4から出たレーザビームを偏向し、感光体
5上にレーザビーム全露光スるミラー6、ミラー6によ
シ偏向されたレーザビームにょシその表面に静電潜像全
形成する感光体5と、Fθレンズ近保の温度を検出する
温度検出素子7、ミラー6の位置を移動させる駆動装置
8、及びレジストレーションロール21を介して給送さ
れる用紙23へ像を転写する転写コロトロン22から構
成されている。ここでコリメータレンズ2とFθし/ズ
4はともにプラスチックレンズによp構成されている。
又温度検出素子7にょシ検出した温度T、は演算部15
に入力され、演算部15で演算された信号は駆動装置8
を駆動する駆動回路8a及び必要な場合にはレジストレ
ーションロール21を1駆動する駆動回路21aへ入力
されるという信号の70−から成っている。
に入力され、演算部15で演算された信号は駆動装置8
を駆動する駆動回路8a及び必要な場合にはレジストレ
ーションロール21を1駆動する駆動回路21aへ入力
されるという信号の70−から成っている。
尚、演算部15は周知のマイクロコンピュータで、基本
的には入力インターフェース16、ROM 17 、R
AM 18、CPU 19及び出力インターフェース2
0から構成されている。
的には入力インターフェース16、ROM 17 、R
AM 18、CPU 19及び出力インターフェース2
0から構成されている。
ここで、図中の点線は本発明のレーザビームプリンタの
概略図と制御系ブロック図との関連を示す。
概略図と制御系ブロック図との関連を示す。
第2図は第1図に示したレーザビームプリンタのミラー
6の位置をAあるいはBの方向に移動させる駆動装置8
の具体的構成を示したもので、駆動装置8はモータ9、
モータ9にょすo。
6の位置をAあるいはBの方向に移動させる駆動装置8
の具体的構成を示したもので、駆動装置8はモータ9、
モータ9にょすo。
転するねじ軸11、ねじ軸11によシガイド軸工2に沿
ってA又はB方向に移動するミラー6を保持するミラー
保持台13及びこれら全支持する支持台10とから構成
されている。
ってA又はB方向に移動するミラー6を保持するミラー
保持台13及びこれら全支持する支持台10とから構成
されている。
第3図は本発明のレーザビームプリンタにおいて、ミラ
ー6を変位させる駆動装置8の別の実施例を示し、ミラ
ー6と、ミラー6を保持するミラー保持台13及びこれ
らを回転させるミラー回転軸14とから構成されている
。
ー6を変位させる駆動装置8の別の実施例を示し、ミラ
ー6と、ミラー6を保持するミラー保持台13及びこれ
らを回転させるミラー回転軸14とから構成されている
。
第4図は第1図に示すレーザビームプリンタの制御動作
を説明するフローチャートラ示す。
を説明するフローチャートラ示す。
以上の構成において、その作用を説明するに、画像信号
Vによって、変調されたレーザビームLは半導体レーザ
1から発振され、コリメータレンズ2により平行ビーム
とする。平行ビームとなったレーザビームLを回転多面
鏡3により偏向させ、次いでFθレンズ4を通してレー
ザビームの走査速度を補正させた後、レーザビームをミ
ラー6により反射させて感光体5上に露光する。
Vによって、変調されたレーザビームLは半導体レーザ
1から発振され、コリメータレンズ2により平行ビーム
とする。平行ビームとなったレーザビームLを回転多面
鏡3により偏向させ、次いでFθレンズ4を通してレー
ザビームの走査速度を補正させた後、レーザビームをミ
ラー6により反射させて感光体5上に露光する。
このようにしてレーザビームプリンタは操作され、プリ
ントが行われるが、プラスチックレンズにおいてその温
度が変化すると屈折率が変化する特性(温度が高くなる
と屈折率が高くなシ、温度が低くなると屈折率が低くな
る。)による焦点距離の変化及びそれに基づくレーザビ
ーム径の変化を防止するため、各プリント開始直後露光
前に、あるいは一定時間毎にFθレンズ4の近傍に配置
した温度検出素子7によって温度を検出し、その検出温
度TLは演算部15に入力される。尚、理想的には温度
検出はFθ、ルンズ4の近傍だけでなく、コリメータレ
ンズ2の近傍についても行うことが必要であるが、通常
は感光体ドラム5のビーム径に大きな影響を与えるFθ
tレンズ4の近傍の温度検出のみで十分である。
ントが行われるが、プラスチックレンズにおいてその温
度が変化すると屈折率が変化する特性(温度が高くなる
と屈折率が高くなシ、温度が低くなると屈折率が低くな
る。)による焦点距離の変化及びそれに基づくレーザビ
ーム径の変化を防止するため、各プリント開始直後露光
前に、あるいは一定時間毎にFθレンズ4の近傍に配置
した温度検出素子7によって温度を検出し、その検出温
度TLは演算部15に入力される。尚、理想的には温度
検出はFθ、ルンズ4の近傍だけでなく、コリメータレ
ンズ2の近傍についても行うことが必要であるが、通常
は感光体ドラム5のビーム径に大きな影響を与えるFθ
tレンズ4の近傍の温度検出のみで十分である。
演算部15では入力された検出温度TLe基準温度TR
と比較し、その大小及び基準温度TRからの偏差全演算
してミラ−60基準位置からの変位金を出力し、駆動回
路8によって、駆動される駆動装置8を介してミラー6
を変位させる。
と比較し、その大小及び基準温度TRからの偏差全演算
してミラ−60基準位置からの変位金を出力し、駆動回
路8によって、駆動される駆動装置8を介してミラー6
を変位させる。
ここで、駆動装置8は演算部15からの信号に対応し、
モータ9によシねじ軸llを回転させミラー保持台13
に保持されたミラー6を入方向(光路長を短くする方向
)又はB方向(光路長を長くする方向)に基準位置から
の変位距離だけ移動させるミラー移動装置が好適に使用
される。この場合、検出温度TLが基準温度TRよシ高
い場合はミラー6はB方向に移動し、検出温度TLが基
準温度TRより低い場合はミラー6は入方向に移動する
。又、駆動装置8として、ミラー6の全体を移動させる
代9に演算部15からの信号に対応してミラー6の設定
角度を変えて光路長を調節するミラー回転装置全使用す
ることも可能である。
モータ9によシねじ軸llを回転させミラー保持台13
に保持されたミラー6を入方向(光路長を短くする方向
)又はB方向(光路長を長くする方向)に基準位置から
の変位距離だけ移動させるミラー移動装置が好適に使用
される。この場合、検出温度TLが基準温度TRよシ高
い場合はミラー6はB方向に移動し、検出温度TLが基
準温度TRより低い場合はミラー6は入方向に移動する
。又、駆動装置8として、ミラー6の全体を移動させる
代9に演算部15からの信号に対応してミラー6の設定
角度を変えて光路長を調節するミラー回転装置全使用す
ることも可能である。
尚、本発明のレーザビームプリンタにおいては、ミラー
6の位置又は設定角度が変化することによシレーザビー
ムが感光体5上に露光する位置にずれが発生するするこ
とになる。通常、このずれは微少であり、転写コロトロ
ン22による用紙23への像転写に際しても用紙上で像
が多少側る程度で殆んど問題にはならない。しかし、ず
れが大きくなった場合には像が転写される用紙23にお
いてミスレジストレーションが起り得るので、本発明に
おいてはミラー6の位置又は設定角度の変位量に対応す
る感光体5上の露光位置のずれ及びこのずれに対応する
用紙23給送のタイミングのずれ時間tsを演算部15
によシ演算し、その信号をレジストレーシコンロール2
1ft駆動する駆動回路21aに出力することによシ用
紙23の転写工程への給送タイミングを調節し、転写工
程を適切に行うことができる。
6の位置又は設定角度が変化することによシレーザビー
ムが感光体5上に露光する位置にずれが発生するするこ
とになる。通常、このずれは微少であり、転写コロトロ
ン22による用紙23への像転写に際しても用紙上で像
が多少側る程度で殆んど問題にはならない。しかし、ず
れが大きくなった場合には像が転写される用紙23にお
いてミスレジストレーションが起り得るので、本発明に
おいてはミラー6の位置又は設定角度の変位量に対応す
る感光体5上の露光位置のずれ及びこのずれに対応する
用紙23給送のタイミングのずれ時間tsを演算部15
によシ演算し、その信号をレジストレーシコンロール2
1ft駆動する駆動回路21aに出力することによシ用
紙23の転写工程への給送タイミングを調節し、転写工
程を適切に行うことができる。
次に、本発明のレーザビームプリンタの制御動作につい
て説明する(第41図)。レーザビームプリンタのスタ
ートボタンをオンとしてプリント操作を開始しくブロッ
ク24)、次いで、グラスチックレンズで構成されてい
るF’θンンズ4近傍の温度TLf:温度検出素子7に
より検出する(プロ、り25)。演算部15では基準温
度TRに対する検出温度TLの偏差値σ(=TL−TB
)t−演算しくブロック26)、偏差値σの正負が判定
される(ブロック27)。その判定結果が肯定であれば
偏差値σに対応する基準位置からの変位量だけB方向に
移動しくブロック28)しかる後レーザビームによる露
光が行われる(ブロック29)。この場合にはミラー6
はB方向に移動するから、レーザビームによる感光体5
上の露光位置のずれに対応して通常のレジストレーショ
ンロール21の用紙給送タイミングよシ時間tSだけ早
くする(ブロック30)。
て説明する(第41図)。レーザビームプリンタのスタ
ートボタンをオンとしてプリント操作を開始しくブロッ
ク24)、次いで、グラスチックレンズで構成されてい
るF’θンンズ4近傍の温度TLf:温度検出素子7に
より検出する(プロ、り25)。演算部15では基準温
度TRに対する検出温度TLの偏差値σ(=TL−TB
)t−演算しくブロック26)、偏差値σの正負が判定
される(ブロック27)。その判定結果が肯定であれば
偏差値σに対応する基準位置からの変位量だけB方向に
移動しくブロック28)しかる後レーザビームによる露
光が行われる(ブロック29)。この場合にはミラー6
はB方向に移動するから、レーザビームによる感光体5
上の露光位置のずれに対応して通常のレジストレーショ
ンロール21の用紙給送タイミングよシ時間tSだけ早
くする(ブロック30)。
一方、判定結果が否定の場合には偏差値σに対応する基
準位置からの変位量だけ入方向に移動しくブロック31
)、その後レーザビームによる露光が行われる(ブロッ
ク32)。この場合は、ミラー6は入方向に移動するか
ら通常のレジストレーションロール21の用紙給送のタ
イミングよシ時間1Sだけ遅らせることになる(ブロッ
ク33)。そしてこの後はともに用紙23へ像の転写が
行われ(ブロック34)、常に画質の良好な画像を得る
ことかで睡る。
準位置からの変位量だけ入方向に移動しくブロック31
)、その後レーザビームによる露光が行われる(ブロッ
ク32)。この場合は、ミラー6は入方向に移動するか
ら通常のレジストレーションロール21の用紙給送のタ
イミングよシ時間1Sだけ遅らせることになる(ブロッ
ク33)。そしてこの後はともに用紙23へ像の転写が
行われ(ブロック34)、常に画質の良好な画像を得る
ことかで睡る。
以上説明した通シ、本発明によるレーザビームプリンタ
によれば、プラスチックレンズ近傍の温度に応じてミラ
ーを変位させる手段を設けたため、低コストのプラスチ
ックレンズを使用しながら常に画質の良好な画像を得る
ことができる。
によれば、プラスチックレンズ近傍の温度に応じてミラ
ーを変位させる手段を設けたため、低コストのプラスチ
ックレンズを使用しながら常に画質の良好な画像を得る
ことができる。
第1図は本発明の一実施例を示すレーザビームプリンタ
の概略図とその制御系ブロック図。 第2図はミラー位置を移動させる駆動装置の一実施例を
示す構成図。第3図は駆動装置の別の実施例を示す構成
図。第4図は第1図に示すレーザビームプリンタの制御
動作を説明するフロチャート。 符号の説明 1・・・半導体レーザ、2・・・コリメータレンズ、3
・・・回転多面鏡、4・・・Fθレンズ、5・・・感光
体、 6・・・ミラー、 7・・・温度検出素子、8・
・・駆動装置、9・・・モーター、10・・・支持合、
11・・・ねじ軸、12・・・ガイド軸、13・・・
ミラー保持台、14・・・ミラー回転軸、15・・・演
算部、21・・・レジストレーションロール、 22・
・・転写コロトロン、 23・・・用紙、L・・・レー
ザビーム、 ■・・・ビデオ信号。 特許出願人 富士ゼロックス株式会社 代理人 弁理士 松 原 伸 2 同 弁理士 村 木 清 旬 間 弁理士 平 1) 忠 離 間 弁理士 上 島 淳 − 同 弁理士 鈴 木 均 第1図 と1a
の概略図とその制御系ブロック図。 第2図はミラー位置を移動させる駆動装置の一実施例を
示す構成図。第3図は駆動装置の別の実施例を示す構成
図。第4図は第1図に示すレーザビームプリンタの制御
動作を説明するフロチャート。 符号の説明 1・・・半導体レーザ、2・・・コリメータレンズ、3
・・・回転多面鏡、4・・・Fθレンズ、5・・・感光
体、 6・・・ミラー、 7・・・温度検出素子、8・
・・駆動装置、9・・・モーター、10・・・支持合、
11・・・ねじ軸、12・・・ガイド軸、13・・・
ミラー保持台、14・・・ミラー回転軸、15・・・演
算部、21・・・レジストレーションロール、 22・
・・転写コロトロン、 23・・・用紙、L・・・レー
ザビーム、 ■・・・ビデオ信号。 特許出願人 富士ゼロックス株式会社 代理人 弁理士 松 原 伸 2 同 弁理士 村 木 清 旬 間 弁理士 平 1) 忠 離 間 弁理士 上 島 淳 − 同 弁理士 鈴 木 均 第1図 と1a
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 光学系にプラスチックレンズを使用するレーザビームプ
リンタにおいて、 前記プラスチックレンズ近傍の温度を検出する検出手段
と、 前記プラスチ、クレンメ近傍の温度に応じて光学系を構
成する露光ミラーの変位量を演算する演算手段と、 前記変位量に応じて前記露光ミラーを変位させる駆動手
段を設けたことを特徴とするレーザビームプリンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16349283A JPS6055317A (ja) | 1983-09-06 | 1983-09-06 | レ−ザビ−ムプリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16349283A JPS6055317A (ja) | 1983-09-06 | 1983-09-06 | レ−ザビ−ムプリンタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6055317A true JPS6055317A (ja) | 1985-03-30 |
Family
ID=15774889
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16349283A Pending JPS6055317A (ja) | 1983-09-06 | 1983-09-06 | レ−ザビ−ムプリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6055317A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5488142A (en) * | 1977-12-26 | 1979-07-13 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Image reader |
| JPS57104915A (en) * | 1980-12-22 | 1982-06-30 | Ricoh Co Ltd | Laser recorder |
-
1983
- 1983-09-06 JP JP16349283A patent/JPS6055317A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5488142A (en) * | 1977-12-26 | 1979-07-13 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Image reader |
| JPS57104915A (en) * | 1980-12-22 | 1982-06-30 | Ricoh Co Ltd | Laser recorder |
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