JPS6067921A - レ−ザビ−ムプリンタのビ−ム径制御装置 - Google Patents
レ−ザビ−ムプリンタのビ−ム径制御装置Info
- Publication number
- JPS6067921A JPS6067921A JP58175692A JP17569283A JPS6067921A JP S6067921 A JPS6067921 A JP S6067921A JP 58175692 A JP58175692 A JP 58175692A JP 17569283 A JP17569283 A JP 17569283A JP S6067921 A JPS6067921 A JP S6067921A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- laser beam
- diameter
- image
- signal
- lens
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B26/00—Optical devices or arrangements for the control of light using movable or deformable optical elements
- G02B26/08—Optical devices or arrangements for the control of light using movable or deformable optical elements for controlling the direction of light
- G02B26/10—Scanning systems
- G02B26/12—Scanning systems using multifaceted mirrors
- G02B26/127—Adaptive control of the scanning light beam, e.g. using the feedback from one or more detectors
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- Physics & Mathematics (AREA)
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- Optics & Photonics (AREA)
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Laser Beam Printer (AREA)
- Mechanical Optical Scanning Systems (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Fax Reproducing Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明はプラスチックレンズの使用に基く低コストを維
持しながら、画像品質の安定化全1剥りfcレーザビー
ムプリンタのビーム径制御装置に関する。
持しながら、画像品質の安定化全1剥りfcレーザビー
ムプリンタのビーム径制御装置に関する。
従来のレーザビームプリンタの光学系レンズとして、ガ
ラスレンズが使用されていたが、プラスチ、クレンメが
ガラスレンズに比べ、非球面の製作が容易であり、又低
コスト等の利点を有することから、近年、ガラスレンズ
に代って使用されてきている。
ラスレンズが使用されていたが、プラスチ、クレンメが
ガラスレンズに比べ、非球面の製作が容易であり、又低
コスト等の利点を有することから、近年、ガラスレンズ
に代って使用されてきている。
しかし、光学系レンズとしてグラスチ、クレンズt−W
用したレーザビームプリンタによればプラスチックレン
ズが温度・湿度等の環境変化によって形状が変化し、形
状変化に基いて屈折率が変化するという特性を有するこ
とから、感光体表面を照射するレーザビーム径が変化す
る几め、画像品質が変動して低下する恐れがある。
用したレーザビームプリンタによればプラスチックレン
ズが温度・湿度等の環境変化によって形状が変化し、形
状変化に基いて屈折率が変化するという特性を有するこ
とから、感光体表面を照射するレーザビーム径が変化す
る几め、画像品質が変動して低下する恐れがある。
本発明は上記に鑑みてなされたものであり、プラスチッ
クレンズの使用に基く低コストを維持しながら、画像品
質の安定化を図るようにするため、レーザビーム径の変
化に応じてレーザビーム発生器の出力を制御してビーム
径を所定値に補正するようにしたレーザビームプリンタ
のビーム径制御装置を提供するものである。
クレンズの使用に基く低コストを維持しながら、画像品
質の安定化を図るようにするため、レーザビーム径の変
化に応じてレーザビーム発生器の出力を制御してビーム
径を所定値に補正するようにしたレーザビームプリンタ
のビーム径制御装置を提供するものである。
以下、本発明によるレーザビームグリ/りのビーム径制
御装イδ全詳細に説明する。
御装イδ全詳細に説明する。
第1図は本発明の一実施例を示し、半導体レーザよシな
るレーザビーム発生器lと、レーザビーム発生器1から
発生するレーザビーム10を平行ビームにするコリメー
タレンズ2と、平行になったレーザビーム1θ金偏向走
査する回転多面鏡3と、回転多面鏡3によって偏向走査
されるレーザビームlOの走査速度を補正するFθレン
ズ4と、Fθレンズ4を介してレーザビーム10をその
表面に照射される感光体5と、感光体5の非画像部Cの
近傍に配置され念リニアイメージセンt6から構成され
ている。又、その制御系においては、−リニアイメージ
センサ6によシ検出されfC電圧値又は電流値は増11
9i回路7で増幅され、電圧ホールド回路8を介して制
御部11に入力する。制御部11においては電圧ホール
ド回路80ホールド値を入力して制御量を演算し、演算
結果に基く制御1伯号により半導体レーザ駆動回路9を
介して半導体レーザ1の発生出力を制御する。ここで、
コリメータレンズ2とF0レンズ4はともにプラスチッ
クレンズによシ構成されている。
るレーザビーム発生器lと、レーザビーム発生器1から
発生するレーザビーム10を平行ビームにするコリメー
タレンズ2と、平行になったレーザビーム1θ金偏向走
査する回転多面鏡3と、回転多面鏡3によって偏向走査
されるレーザビームlOの走査速度を補正するFθレン
ズ4と、Fθレンズ4を介してレーザビーム10をその
表面に照射される感光体5と、感光体5の非画像部Cの
近傍に配置され念リニアイメージセンt6から構成され
ている。又、その制御系においては、−リニアイメージ
センサ6によシ検出されfC電圧値又は電流値は増11
9i回路7で増幅され、電圧ホールド回路8を介して制
御部11に入力する。制御部11においては電圧ホール
ド回路80ホールド値を入力して制御量を演算し、演算
結果に基く制御1伯号により半導体レーザ駆動回路9を
介して半導体レーザ1の発生出力を制御する。ここで、
コリメータレンズ2とF0レンズ4はともにプラスチッ
クレンズによシ構成されている。
制御部11は周知のマイクロコンピュータで基本的には
入力インターフェース12、ROM13、RAMI 4
、CPU 15及び出力インターフェース16から構成
されている。尚、図中の点線は本発明のレーザビームプ
リンタの概略構成図と制御系のブロック図との関連を示
す。
入力インターフェース12、ROM13、RAMI 4
、CPU 15及び出力インターフェース16から構成
されている。尚、図中の点線は本発明のレーザビームプ
リンタの概略構成図と制御系のブロック図との関連を示
す。
第2図(、)はリニアイメージセンサ6と感光体5上全
走査線Aに沿りてB方向に走査するレーザビーム1oと
の位置関係を示し、リニアイメージセン?6は感光体5
の走査方向にその幅Δノを有する静電潜像を形成しない
非画像部Cの近傍に位置する。
走査線Aに沿りてB方向に走査するレーザビーム1oと
の位置関係を示し、リニアイメージセン?6は感光体5
の走査方向にその幅Δノを有する静電潜像を形成しない
非画像部Cの近傍に位置する。
第2図(b)は、第2図(a)の如くB方向に走査され
た場合、非画像部Cの幅Δノに対応するΔtだけ画像信
号X(例えば写真原稿)、にょる走査をリニアイメージ
センサ6の出方タイミングから遅延させることを示して
いる。
た場合、非画像部Cの幅Δノに対応するΔtだけ画像信
号X(例えば写真原稿)、にょる走査をリニアイメージ
センサ6の出方タイミングから遅延させることを示して
いる。
第3図は第1図に示すレーザビームプリンタのビーム径
制御装置の制御動作を説明するフローチャートを示す。
制御装置の制御動作を説明するフローチャートを示す。
以上の構成において、第3図の7日−チャードに基いて
操作を説明するに、レーザビーム発生器1からレーザビ
ーム1oが出方されると、プラスチックコリメータレン
ズ2によって平行ビームにされ、回転多面鏡3で偏向さ
せられる。
操作を説明するに、レーザビーム発生器1からレーザビ
ーム1oが出方されると、プラスチックコリメータレン
ズ2によって平行ビームにされ、回転多面鏡3で偏向さ
せられる。
・偏向ビームはプラスチックFθレンズ4を通過してリ
ニアイメージセンサ6に達すると、リニアイメージセン
サ6は受光量に応じた電圧又は電流、換言すると、ビー
ム10の径に応じた石工又は電流を出力する。その電圧
又は+W流は増幅回路7で増幅された後、そのまま、又
はa圧に変換されて電圧ホールド回路8に入力する。
ニアイメージセンサ6に達すると、リニアイメージセン
サ6は受光量に応じた電圧又は電流、換言すると、ビー
ム10の径に応じた石工又は電流を出力する。その電圧
又は+W流は増幅回路7で増幅された後、そのまま、又
はa圧に変換されて電圧ホールド回路8に入力する。
電圧ホールド回路8は制御部11が出力するタイミング
信号tに基いて入力した電圧レベルをホールドしてその
ホールドfiff E k制御部11へ入力する。制御
部11は入力したホールド値Eとビームの基準径に対応
して予め設定した基準電圧ERを比較する。
信号tに基いて入力した電圧レベルをホールドしてその
ホールドfiff E k制御部11へ入力する。制御
部11は入力したホールド値Eとビームの基準径に対応
して予め設定した基準電圧ERを比較する。
(1) g)gRのとき
制御部11はビーム径が基準径より大きいと判断し、ビ
ーム径をE −Inの差に応じた1直だけ減少させる制
御信号を出力する。出力された制御信号は半導体レーザ
駆動回路9に入力すると、半導体レーザ駆動回路9はレ
ーザビーム発生器1の動作電流を減少して発光出力を減
少させる。レーザビーム発生器10発光出力が減少する
と、レーザビームの特性としてビーム径が小さくなるた
めビーム径を基準径に制御することができる。
ーム径をE −Inの差に応じた1直だけ減少させる制
御信号を出力する。出力された制御信号は半導体レーザ
駆動回路9に入力すると、半導体レーザ駆動回路9はレ
ーザビーム発生器1の動作電流を減少して発光出力を減
少させる。レーザビーム発生器10発光出力が減少する
と、レーザビームの特性としてビーム径が小さくなるた
めビーム径を基準径に制御することができる。
(2) E < ERのとき
前記(1)と逆の制御を行う。即ち、制御部11の制御
信号によって半導体レーザ駆動回路9はレーザビーム発
生器1の動作電流を増加して発光出力を増加させる。レ
ーザビーム発生器lの発光出力が増加すると、レーザビ
ームの特性どしてビーム径が大きくなるためビーム径を
基準径に制御することができる。
信号によって半導体レーザ駆動回路9はレーザビーム発
生器1の動作電流を増加して発光出力を増加させる。レ
ーザビーム発生器lの発光出力が増加すると、レーザビ
ームの特性どしてビーム径が大きくなるためビーム径を
基準径に制御することができる。
以上の各制御によってビーム径が基準径に制御された後
、リニアイメージセンサ6の出力タイミングからΔtの
時限が経過すると、レーザビームlOは画像信号Xによ
って変調され(変調器は図示を省略した)、プラスチ、
クコリメータレンズ2、回転多面鏡3、プラスチックF
θレンズ4t−介して感光体ドラム5上を走査して静電
潜像を形成する。尚、他の操作、例えば、帯電、現像、
転写、定着等の操作は自明につき省略する。
、リニアイメージセンサ6の出力タイミングからΔtの
時限が経過すると、レーザビームlOは画像信号Xによ
って変調され(変調器は図示を省略した)、プラスチ、
クコリメータレンズ2、回転多面鏡3、プラスチックF
θレンズ4t−介して感光体ドラム5上を走査して静電
潜像を形成する。尚、他の操作、例えば、帯電、現像、
転写、定着等の操作は自明につき省略する。
以上説明した通り、本発明によるレーザビームプリンタ
のビーム径制御装置によれば、レーザビーム径の変化に
応じてレーザビーム発生器の出力を制御してビーム径全
所定値に補正するようにしたため、プラスチックレンズ
の1吏用に基く低コストを維持しながら、画商品質の安
定化を因ることができる。
のビーム径制御装置によれば、レーザビーム径の変化に
応じてレーザビーム発生器の出力を制御してビーム径全
所定値に補正するようにしたため、プラスチックレンズ
の1吏用に基く低コストを維持しながら、画商品質の安
定化を因ることができる。
第1図は本発明の一実施例を示す説明図。第2図(a)
、 (b)は感光体ドラムの走査と画像信号によって
変調された走査信号の走査タイミングを示す説明図。第
3図は本発明の操作を示すフローチャート。 符号の説明 l・・・レーザビーム発生器(半導体レーザ)、2・・
・コリメータレンズ、3・・・回転多面鏡、4・・・F
θレンズ、5・・・感光体、6・・・リニアイメージセ
ンサ、7・・・増幅回路、8・・・、tZ圧ホールド回
路、9・・・半導体レーザ駆動回路、10・・・レーザ
ビーム、11・・・制御部、12・・・入力インター7
エース、13・・・ROM 。 14・・・RAM、 15・・・CPU、 16・・・
出力インター7エース、 A・・・走査線、 B・・・
走査方向、C・・・非画像部、 X・・・画像信号。 特許出願人 富士ゼロ、クス株式会社 代理人 弁理士 松 原 伸 2 同 弁理士 村 木 清 切 回 弁1哩士 平 1) 忠 雄 同 弁理士 上 島 淳 − 同 弁理士 鈴 木 均 第1頁の続き [相]発 明 者 石 川 宏 海老名市本郷2274
番力場内 湯内 湯内 富士ゼロックス株式会社海老名工 目 富士ゼロックス株式会社海老名工
、 (b)は感光体ドラムの走査と画像信号によって
変調された走査信号の走査タイミングを示す説明図。第
3図は本発明の操作を示すフローチャート。 符号の説明 l・・・レーザビーム発生器(半導体レーザ)、2・・
・コリメータレンズ、3・・・回転多面鏡、4・・・F
θレンズ、5・・・感光体、6・・・リニアイメージセ
ンサ、7・・・増幅回路、8・・・、tZ圧ホールド回
路、9・・・半導体レーザ駆動回路、10・・・レーザ
ビーム、11・・・制御部、12・・・入力インター7
エース、13・・・ROM 。 14・・・RAM、 15・・・CPU、 16・・・
出力インター7エース、 A・・・走査線、 B・・・
走査方向、C・・・非画像部、 X・・・画像信号。 特許出願人 富士ゼロ、クス株式会社 代理人 弁理士 松 原 伸 2 同 弁理士 村 木 清 切 回 弁1哩士 平 1) 忠 雄 同 弁理士 上 島 淳 − 同 弁理士 鈴 木 均 第1頁の続き [相]発 明 者 石 川 宏 海老名市本郷2274
番力場内 湯内 湯内 富士ゼロックス株式会社海老名工 目 富士ゼロックス株式会社海老名工
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 画像信号によって変調されたレーザビームをプラスチ、
クレンメを有する光学系を介して走査して感光体に静電
潜像を形成し、その潜像を可視化することにより画像を
得るレーザビームグリ/りにおいて、 前記感光体の非画像部近傍に配置され、前記プラスチ、
クレンメの形状変化に基いて変化する前記レーザビーム
の径を検出してその径に応じたビーム径信号を出力する
検出手段と、前記ビーム径信号に基いて前記レーザビー
ムの径を判定するビーム径判定手段と、 判定され九前記レーザビームの径に基いてレーザビーム
発生器の出力を制御してビーム径を所定の値に補正する
制御手段とからなることを特徴とするレーザビームプリ
ンタのビーム径制a誂柱伊)−
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58175692A JPS6067921A (ja) | 1983-09-22 | 1983-09-22 | レ−ザビ−ムプリンタのビ−ム径制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58175692A JPS6067921A (ja) | 1983-09-22 | 1983-09-22 | レ−ザビ−ムプリンタのビ−ム径制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6067921A true JPS6067921A (ja) | 1985-04-18 |
Family
ID=16000571
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58175692A Pending JPS6067921A (ja) | 1983-09-22 | 1983-09-22 | レ−ザビ−ムプリンタのビ−ム径制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6067921A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62124476A (ja) * | 1985-11-25 | 1987-06-05 | Matsushita Electric Works Ltd | 光線式センサ |
| JPS63123067A (ja) * | 1986-11-13 | 1988-05-26 | Canon Inc | 画像記録装置 |
| JPH0263849A (ja) * | 1988-08-31 | 1990-03-05 | Mita Ind Co Ltd | レーザービームのスポットサイズ検出装置 |
| JPH0263848A (ja) * | 1988-08-31 | 1990-03-05 | Mita Ind Co Ltd | レーザービーム走査装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5488142A (en) * | 1977-12-26 | 1979-07-13 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Image reader |
-
1983
- 1983-09-22 JP JP58175692A patent/JPS6067921A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5488142A (en) * | 1977-12-26 | 1979-07-13 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Image reader |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62124476A (ja) * | 1985-11-25 | 1987-06-05 | Matsushita Electric Works Ltd | 光線式センサ |
| JPS63123067A (ja) * | 1986-11-13 | 1988-05-26 | Canon Inc | 画像記録装置 |
| JPH0263849A (ja) * | 1988-08-31 | 1990-03-05 | Mita Ind Co Ltd | レーザービームのスポットサイズ検出装置 |
| JPH0263848A (ja) * | 1988-08-31 | 1990-03-05 | Mita Ind Co Ltd | レーザービーム走査装置 |
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