JPS6055704A - 携帯無線用アンテナ - Google Patents
携帯無線用アンテナInfo
- Publication number
- JPS6055704A JPS6055704A JP16537583A JP16537583A JPS6055704A JP S6055704 A JPS6055704 A JP S6055704A JP 16537583 A JP16537583 A JP 16537583A JP 16537583 A JP16537583 A JP 16537583A JP S6055704 A JPS6055704 A JP S6055704A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- antenna
- pole
- short
- portable
- radio
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01Q—ANTENNAS, i.e. RADIO AERIALS
- H01Q1/00—Details of, or arrangements associated with, antennas
- H01Q1/27—Adaptation for use in or on movable bodies
- H01Q1/273—Adaptation for carrying or wearing by persons or animals
Landscapes
- Details Of Aerials (AREA)
- Support Of Aerials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は、例えば無線機本体に装着され、アンテナポ
ールを取りはずすことなく、外部アンテナへの給電もで
きる携帯無線用アンテナに関するものである。
ールを取りはずすことなく、外部アンテナへの給電もで
きる携帯無線用アンテナに関するものである。
従来この種の装置として第1図に示すものがあった。図
において、1は無線機本体、2はこの無線機本体1に着
脱自在に装着された携帯無線用アンテナ、3は外部据え
付はアンテナであり、4は外部据え付はアンテナ3に接
続され、上記無線機本体1と着脱自在の接栓4aを備え
た同軸ケーブルである。
において、1は無線機本体、2はこの無線機本体1に着
脱自在に装着された携帯無線用アンテナ、3は外部据え
付はアンテナであり、4は外部据え付はアンテナ3に接
続され、上記無線機本体1と着脱自在の接栓4aを備え
た同軸ケーブルである。
次にこの従来技術の作用について説明する。無線機本体
1を携帯用として用いる際には、無線機本体1に携帯無
線用アンテナ2を取り付けて使用し、無線機本体1を屋
内据え付は用や、車載用として用いる場合には、携帯無
線用アンテナ2を無線機本体1から取りはずし、それに
替えて外部据え付はアンテナ3を同軸ケーブル4を介し
て無線機本体lに接続する。以上のように無線機の用途
や、取り付は場所に応じて、アンテナを付は替え、その
アンテナを介して送受信を行なうものである。
1を携帯用として用いる際には、無線機本体1に携帯無
線用アンテナ2を取り付けて使用し、無線機本体1を屋
内据え付は用や、車載用として用いる場合には、携帯無
線用アンテナ2を無線機本体1から取りはずし、それに
替えて外部据え付はアンテナ3を同軸ケーブル4を介し
て無線機本体lに接続する。以上のように無線機の用途
や、取り付は場所に応じて、アンテナを付は替え、その
アンテナを介して送受信を行なうものである。
従来の携帯無線用アンテナは以上のように構成されてい
るので、外部据え付はアンテナ3を用いる際携帯無線用
アンテナ2を取りはずさな+Jればならずアンテナ付は
替えの手間がかかり、また携帯無線用アンテナ2を取り
はずした際、それを紛失しやすいなどの欠点があった。
るので、外部据え付はアンテナ3を用いる際携帯無線用
アンテナ2を取りはずさな+Jればならずアンテナ付は
替えの手間がかかり、また携帯無線用アンテナ2を取り
はずした際、それを紛失しやすいなどの欠点があった。
この発明は上記のような従来のものの欠点を除去するた
めになされたもので、携帯無線用アンチ姉 すのアンテナボールを下方に何動して折りたたむだけで
、この携帯無線用アンテナの影響を除くことができ、外
部接続接栓に外部据え付はアンテナを接続するにより、
アンテナの付は替えができる携帯無線用アンテナを提供
することを目的としている。
めになされたもので、携帯無線用アンチ姉 すのアンテナボールを下方に何動して折りたたむだけで
、この携帯無線用アンテナの影響を除くことができ、外
部接続接栓に外部据え付はアンテナを接続するにより、
アンテナの付は替えができる携帯無線用アンテナを提供
することを目的としている。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第2
図において、1は無線機本体、2はこの無utta本体
1に装着され、外部アンテナへの接続接栓2bを備えた
携帯無線用アンテナ、3は外部据え付はアンテナ、4は
この外部据え付はアンテナ3に接続され、上記携帯無線
用アンテナ2の外部接続接栓2bと着脱自在の接栓4a
を備えた同軸ケーブルである。また、第3図は第2図の
要部を示す正面断面図及び1u11面図であり、2aは
同軸形の給電接栓、2bは給電接栓2aとその芯線2g
を共用し、該給電接栓2aと接続して形成された同軸形
の外部接続接栓、2cは上記2つの接栓2a、2bが共
用している芯線2gの中央部分に接続され、該芯線2g
を中心に回転可能な構造を有し、長さが約4分の1波長
のアンテナボール、2dは上記2つの接栓2a、’lb
O外導体に接続され、長さが約4分の1波長の地導体棒
、2eは地導体棒2dの先端部分に付加され、アンテナ
ボール2cを折りたたんだ際、その先端部分においてこ
れを固定することができる短絡板で、これは地導体棒2
d上をスライド移動可能な構造になっている。2fは上
記2つの接栓’la、2b内の芯線2g部分を外導体部
分と絶縁する絶縁体である。
図において、1は無線機本体、2はこの無utta本体
1に装着され、外部アンテナへの接続接栓2bを備えた
携帯無線用アンテナ、3は外部据え付はアンテナ、4は
この外部据え付はアンテナ3に接続され、上記携帯無線
用アンテナ2の外部接続接栓2bと着脱自在の接栓4a
を備えた同軸ケーブルである。また、第3図は第2図の
要部を示す正面断面図及び1u11面図であり、2aは
同軸形の給電接栓、2bは給電接栓2aとその芯線2g
を共用し、該給電接栓2aと接続して形成された同軸形
の外部接続接栓、2cは上記2つの接栓2a、2bが共
用している芯線2gの中央部分に接続され、該芯線2g
を中心に回転可能な構造を有し、長さが約4分の1波長
のアンテナボール、2dは上記2つの接栓2a、’lb
O外導体に接続され、長さが約4分の1波長の地導体棒
、2eは地導体棒2dの先端部分に付加され、アンテナ
ボール2cを折りたたんだ際、その先端部分においてこ
れを固定することができる短絡板で、これは地導体棒2
d上をスライド移動可能な構造になっている。2fは上
記2つの接栓’la、2b内の芯線2g部分を外導体部
分と絶縁する絶縁体である。
次に動作について説明する。携帯用として無線機を使用
する際は、第4図1alに示すように、携帯無線用アン
テナ2のボール2Cを立てて、外部接続接栓2bは開放
にしておけば、その等価回路は第4図Tb)に示すよう
になり、ダイポールアンテナと同様の特性が得られる。
する際は、第4図1alに示すように、携帯無線用アン
テナ2のボール2Cを立てて、外部接続接栓2bは開放
にしておけば、その等価回路は第4図Tb)に示すよう
になり、ダイポールアンテナと同様の特性が得られる。
また、自動車内で使用する等、外部アンテナ3に付は替
える必要があるときは、携帯無線用アンテナ2のボール
2Cを下方に回動して第5図(alに示すように折りた
たみ、地導体棒2dに付加された短絡板2eに固定する
と、第5図(b)に示すように、先端が短絡された4分
の1波長線路が構成されるため、給電接栓2aからアン
テナボール2C側を見たインピーダンスは無限大となる
。そのため、アンテナボール2Cの影響を受けることな
く、外部接続接栓2bを介して、外部アンテナ3へ給電
することができる。
える必要があるときは、携帯無線用アンテナ2のボール
2Cを下方に回動して第5図(alに示すように折りた
たみ、地導体棒2dに付加された短絡板2eに固定する
と、第5図(b)に示すように、先端が短絡された4分
の1波長線路が構成されるため、給電接栓2aからアン
テナボール2C側を見たインピーダンスは無限大となる
。そのため、アンテナボール2Cの影響を受けることな
く、外部接続接栓2bを介して、外部アンテナ3へ給電
することができる。
また、この実施例においては、短絡板2eをスライド移
動させることで外部アンテナとのインピーダンス整合の
ykilll整が可能である。
動させることで外部アンテナとのインピーダンス整合の
ykilll整が可能である。
なお、上記実施例ではアンテナボール2Cの長さが4分
の1波長のものについて説明したが、他に8分の5波長
のものや第6図に示したような中間にローディングコイ
ルを有したアンテナボール等、よりアンテナ利得の高い
ものを使用することもできる。
の1波長のものについて説明したが、他に8分の5波長
のものや第6図に示したような中間にローディングコイ
ルを有したアンテナボール等、よりアンテナ利得の高い
ものを使用することもできる。
また、上記実施例では、地導体として、長さが4分の1
波長の地導体棒2dについて説明したが、この地導体棒
の形状は任意であり、また短絡板2eと給電接栓2aの
間隔が4分の1波長、あるいはそれに半波長の整数倍を
加えた長さであればよい。例えば、この地導体欅2dは
第6図に示したように、無線機本体1の側面板を利用し
たもの2d゛であってもよいし、第7図のように導体管
2d“を用いたものでもよい。
波長の地導体棒2dについて説明したが、この地導体棒
の形状は任意であり、また短絡板2eと給電接栓2aの
間隔が4分の1波長、あるいはそれに半波長の整数倍を
加えた長さであればよい。例えば、この地導体欅2dは
第6図に示したように、無線機本体1の側面板を利用し
たもの2d゛であってもよいし、第7図のように導体管
2d“を用いたものでもよい。
また、上記実施例では、アンテナボール2cと給電接栓
2aの芯線2g部分との取りつけ機構として、芯線2g
を軸とする回転機構を用いた場合を説明したが、第7図
に示したように、アンテナボール2cが芯線2gと接触
しつつスライドする構造であってもよく、この図の場合
、アンテナボール2cは地導体管2d″の内部に収納す
ることができ、携帯無線用アンテナ2を無線機本体1内
部に装着できるので、外観が簡素で使いやすくなる。な
おこの場合地導体管2d″の凹部2e”が短絡手段とな
っている。
2aの芯線2g部分との取りつけ機構として、芯線2g
を軸とする回転機構を用いた場合を説明したが、第7図
に示したように、アンテナボール2cが芯線2gと接触
しつつスライドする構造であってもよく、この図の場合
、アンテナボール2cは地導体管2d″の内部に収納す
ることができ、携帯無線用アンテナ2を無線機本体1内
部に装着できるので、外観が簡素で使いやすくなる。な
おこの場合地導体管2d″の凹部2e”が短絡手段とな
っている。
以上のように、この発明によれば、給電接栓と外部アン
テナ用接続接栓とを接続して形成し、両者間にアンテナ
ボールを回動自在又は上下動自在に設け、該アンテナボ
ールと同−又は平行な直線上に延びる地導体を設け、こ
の地導体に、上記アンテナボールを下方に移動して折り
たたんだときアンテナボールと地導体とを短絡する短絡
手段を設けて携帯無線用アンテナを構成したので、外部
アンテナへの給電装置の機能が付加された結果、アンテ
ナの付は替えの手間が少なくてすみ、携帯用アンテナを
常に無線機本体に取り付けたまま使用でき、紛失のおそ
れがない等の効果がある。
テナ用接続接栓とを接続して形成し、両者間にアンテナ
ボールを回動自在又は上下動自在に設け、該アンテナボ
ールと同−又は平行な直線上に延びる地導体を設け、こ
の地導体に、上記アンテナボールを下方に移動して折り
たたんだときアンテナボールと地導体とを短絡する短絡
手段を設けて携帯無線用アンテナを構成したので、外部
アンテナへの給電装置の機能が付加された結果、アンテ
ナの付は替えの手間が少なくてすみ、携帯用アンテナを
常に無線機本体に取り付けたまま使用でき、紛失のおそ
れがない等の効果がある。
第1図は従来の携帯無線用アンテナを示す斜視図、第2
図はこの発明の一実施例による斜視図、第3図Tal
(blは第2図の要部を示す拡大正面図及び側面図、第
4図(al (blは無線機を携帯用として用いる場合
の斜視図及びその等価回路図、第5図(al (L+1
は無線機を車載あるいは据え付は用として用い、外部ア
ンテナを使用する場合の斜視図及びその等価回路図、第
6図(a) (blは本発明の他の実施例の携帯用とし
て用いる場合及び据え付Lj用として用いる場合の斜視
図、第7図(al ftelは本発明のさらに他の実施
例を示す斜視図及びその−B1ζ断面図である。 図中、2aは給電接栓、2bは外部接続接栓、2cはア
ンテナボール、2dは地導体環、2d’・・・地導体側
面板、2d”・・・地導体管、2eは短絡板、2e゛
・・・凹部(短絡手段)、2fは絶縁体、2gは芯線、
2は携帯無線用アンテナ、3は外部アンテナである。 なお図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。 代理人 大岩増雄 第1図 第3図 (a) (b)
図はこの発明の一実施例による斜視図、第3図Tal
(blは第2図の要部を示す拡大正面図及び側面図、第
4図(al (blは無線機を携帯用として用いる場合
の斜視図及びその等価回路図、第5図(al (L+1
は無線機を車載あるいは据え付は用として用い、外部ア
ンテナを使用する場合の斜視図及びその等価回路図、第
6図(a) (blは本発明の他の実施例の携帯用とし
て用いる場合及び据え付Lj用として用いる場合の斜視
図、第7図(al ftelは本発明のさらに他の実施
例を示す斜視図及びその−B1ζ断面図である。 図中、2aは給電接栓、2bは外部接続接栓、2cはア
ンテナボール、2dは地導体環、2d’・・・地導体側
面板、2d”・・・地導体管、2eは短絡板、2e゛
・・・凹部(短絡手段)、2fは絶縁体、2gは芯線、
2は携帯無線用アンテナ、3は外部アンテナである。 なお図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。 代理人 大岩増雄 第1図 第3図 (a) (b)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 +11 給電接栓と、該給電接栓と接続して形成された
外部アンテナ用接続接栓と、該両接栓のいずれかの芯線
と直角な方向に伸びかつ上下動自在又は該芯線を中心に
回動自在に設けられたアンテナポールと、該アンテナポ
ールと同−又は平行な直線上に配設され下方に移動した
上記アンテナポールと短絡するための短絡手段が設けら
れた地導体とを備えたことを特徴とする携帯無線用アン
テナ。 (2) 上記給電接栓と上記短絡手段との間隔を、約4
分の1波長またはそれに半波長の整数倍を加えた長さと
したことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の携帯
無線用アンテナ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16537583A JPS6055704A (ja) | 1983-09-06 | 1983-09-06 | 携帯無線用アンテナ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16537583A JPS6055704A (ja) | 1983-09-06 | 1983-09-06 | 携帯無線用アンテナ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6055704A true JPS6055704A (ja) | 1985-04-01 |
Family
ID=15811175
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16537583A Pending JPS6055704A (ja) | 1983-09-06 | 1983-09-06 | 携帯無線用アンテナ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6055704A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59148455U (ja) * | 1983-03-25 | 1984-10-04 | 日産ディーゼル工業株式会社 | 内燃機関用オイルパン |
| JPH01134760U (ja) * | 1988-03-09 | 1989-09-14 | ||
| US5218370A (en) * | 1990-12-10 | 1993-06-08 | Blaese Herbert R | Knuckle swivel antenna for portable telephone |
| JPH06204908A (ja) * | 1993-01-07 | 1994-07-22 | Nippon Motorola Ltd | 無線機用アンテナ |
| US5357262A (en) * | 1991-12-10 | 1994-10-18 | Blaese Herbert R | Auxiliary antenna connector |
| US5828341A (en) * | 1996-03-29 | 1998-10-27 | Itronix Corporation | Laptop computer having internal radio with interchangeable antenna features |
| WO2002082876A1 (en) * | 2001-03-30 | 2002-10-17 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Storage case |
-
1983
- 1983-09-06 JP JP16537583A patent/JPS6055704A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59148455U (ja) * | 1983-03-25 | 1984-10-04 | 日産ディーゼル工業株式会社 | 内燃機関用オイルパン |
| JPH01134760U (ja) * | 1988-03-09 | 1989-09-14 | ||
| US5218370A (en) * | 1990-12-10 | 1993-06-08 | Blaese Herbert R | Knuckle swivel antenna for portable telephone |
| US5357262A (en) * | 1991-12-10 | 1994-10-18 | Blaese Herbert R | Auxiliary antenna connector |
| JPH06204908A (ja) * | 1993-01-07 | 1994-07-22 | Nippon Motorola Ltd | 無線機用アンテナ |
| US5828341A (en) * | 1996-03-29 | 1998-10-27 | Itronix Corporation | Laptop computer having internal radio with interchangeable antenna features |
| WO2002082876A1 (en) * | 2001-03-30 | 2002-10-17 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Storage case |
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