JPS6055706A - 遠近両用送受信アンテナ - Google Patents

遠近両用送受信アンテナ

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JPS6055706A
JPS6055706A JP59123904A JP12390484A JPS6055706A JP S6055706 A JPS6055706 A JP S6055706A JP 59123904 A JP59123904 A JP 59123904A JP 12390484 A JP12390484 A JP 12390484A JP S6055706 A JPS6055706 A JP S6055706A
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JP
Japan
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axis
antenna
transmitting
intersects
antenna portion
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JP59123904A
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テツクス、ユクル
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WAI EE ESU Inc
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WAI EE ESU Inc
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Publication date
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    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01QANTENNAS, i.e. RADIO AERIALS
    • H01Q13/00Waveguide horns or mouths; Slot antennas; Leaky-waveguide antennas; Equivalent structures causing radiation along the transmission path of a guided wave
    • H01Q13/20Non-resonant leaky-waveguide or transmission-line antennas; Equivalent structures causing radiation along the transmission path of a guided wave
    • H01Q13/24Non-resonant leaky-waveguide or transmission-line antennas; Equivalent structures causing radiation along the transmission path of a guided wave constituted by a dielectric or ferromagnetic rod or pipe
    • HELECTRICITY
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    • H01QANTENNAS, i.e. RADIO AERIALS
    • H01Q19/00Combinations of primary active antenna elements and units with secondary devices, e.g. with quasi-optical devices, for giving the antenna a desired directional characteristic
    • H01Q19/06Combinations of primary active antenna elements and units with secondary devices, e.g. with quasi-optical devices, for giving the antenna a desired directional characteristic using refracting or diffracting devices, e.g. lens
    • HELECTRICITY
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    • H01Q19/00Combinations of primary active antenna elements and units with secondary devices, e.g. with quasi-optical devices, for giving the antenna a desired directional characteristic
    • H01Q19/10Combinations of primary active antenna elements and units with secondary devices, e.g. with quasi-optical devices, for giving the antenna a desired directional characteristic using reflecting surfaces
    • H01Q19/12Combinations of primary active antenna elements and units with secondary devices, e.g. with quasi-optical devices, for giving the antenna a desired directional characteristic using reflecting surfaces wherein the surfaces are concave
    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01QANTENNAS, i.e. RADIO AERIALS
    • H01Q7/00Loop antennas with a substantially uniform current distribution around the loop and having a directional radiation pattern in a plane perpendicular to the plane of the loop

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  • Waveguide Aerials (AREA)
  • Details Of Aerials (AREA)
  • Aerials With Secondary Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 本発明は小型であり極めて高利得、高効率の特殊な形状
をもつ遠近両用送受信アンテナに関する。
このアンテナは送信および受傷モードで動作可能である
が、本明細誓に記載する好適な実施例では受信モーyV
c設定された状態について説明しており、これは特に例
えば衛星から送信された信号の受信に適したものである
ことが確認されている。
〔従来技術〕
例えば高周波(数ギガヘルツ)動作用の従来のアンテナ
の有する基本的な問題点は一般にそれが極めて大型であ
り利得が比較的低く、効率も低いということである。衛
星送受信アンテナのようなアンテナの分野での一般的な
ものはいわゆるパ2♂ラアンテナであってこれは極めて
大型であり且つ高価である。
〔発明の目的〕
本発明の目的はこれら従来のアンテナの有する原理上の
欠陥を大幅に解決することのできる新規な形状をもつア
ンテナを提供することである。
詳細に述べると、本発明の目的は比較的安価かつ極めて
小型であってその小型であることにより極めて高い利得
と高い効率(比:実際の利得/理論利得x ioo )
をもって動作することのできるアンテナを提供すること
である。
[発明の概要] 本発明者はエマージン・アンド・カミンス(Fiknm
eraon & Cumm1ns )から販売されてい
るQ200,5 [ポリペムコ(Polypemeo 
) Jと呼ばれる固体ポリスチレン材料の幾何的形状の
研究により、上記のごとき本発明の目的を容易に実現で
きることを知った。
この明細書では「遠赤」および「近赤」なる用語を用い
ているが、遠赤電磁輻射とは極めて遠距離にわたる輻射
であって波面が実質的に平面となるものであり、近赤輻
射とは例えば関連する動作周波数の十〜十波長内の極め
て近い目標に対してのものである。後者の場合には輻射
波面は厳密には非平面であり、特に極端な曲面となる。
本発明のアンテナは約40dB までの利得および約8
5%の高い効率で動作することができる。
不発明の一実施例によればこのアンテナは外側から見て
円盤形状をもつものである。このアンテナは3つの主た
る機能部分を含む回転体で形成されており、それらの部
分とは次のようなものである。
1、前面と後面の間にあって前面の外向き部分で遠赤レ
スポンスがそして後面に隣接した部分で逓昇レスポンス
が生じるようになった外向きに拡がりかつ内向きに収斂
する変換部分。
2、この変換部分と一体に接合されてこの変換部分に対
し定インピーダンス終端を与え、内側および外側の曲面
収斂がこの変換部分から離れる方向に生じるごとくなっ
た終端部分。
3、円筒状の外側および曲面をもって収斂する内側をも
ち、アンテナ全体を外s1!気回路の選ばれた同軸ボー
トのインピーダンスと整合させるためのカップリングイ
ンピーダンス変成器部分。
更にこのアンテナは変換器と終端部分との間の界面、す
なわちこのアンテナの中央面にリング状の被駆動素子を
有している。このリングは細導体と変成器部分を通り前
述の形のポートに結合する。
このアンテナの半径方向外向きの外側面には411L性
の電磁/静電遮蔽が分布している。
〔発明の実施例〕
本発明の詳細な説明の前に、本発明のアンテナを適正に
構成するに必要な設計パラメータを定義する。これらA
ラメータをいかに使用するかについてはその後に説明す
る。
K=にファクタ(定数) =0.9561fo=選ばれ
た動作周波数 ta=設計動作周波数ヒ に λa=v!(λa=空気中の波長、va=空気中の伝播
d 速度) λ1=」(λ、=アンテナ本体本体材料液長、■、=d その材料中の伝播速度) (Do=カンプリングボート内の外側同軸導体の内径、
D、=カッシリングポート内の内側同軸導体の外径) λa A1== A2=0.1λ”x A、=宝 (K、=アンテナ本体材料の誘電定数、K、=空気の誘
電定数) Ric、Itoe、Rit、Rot、Ritr、Rot
r=アンテナの対称軸からの半径方向距離 次に本発明の詳細な説明する。第1図および第4図にお
いて、10は本発明の近赤/遠赤送受信アンテナを一般
的に示している。前述のようにアンテナ10はここでは
受信モード動作用に外部回路1】(第1図)に結合する
ものとして示されている。
一般にアンテナ10は3個の主本体部分からなり、夫々
の部分は回転体であり、それらすべてが組合さって一つ
の単位構造を形成する。これら3個の部分はアンテナの
前面14と中央面16との間の変換器部分12と、中央
面16とかで示す他の面との間の終端部分と面加とこの
アンテナの後面となる他の面ムとの間のカップリングイ
ンピーダンス変成器部分nである。面14 、16 、
20 、24は互いにほぼ平行でありアンテナの回転軸
謳に直交する。この回転軸はこのアンテナの送受信軸と
なる。
これら3個の部分を共通に種々の材料で形成できるが、
極めて適当である材料は前述の商品名「ホリヘムコJ 
Q200.5として市販されているポリスチレンである
変換器部分12の形状をみるに、それは外側および内側
回転面12mと12bを有する(第1図)。これら回転
面が軸部を含む任意の半径方向の面と交わるところ、例
えば第1,4図の面でこれらは第1.4図に示すような
曲線を描く。これら曲線は而14と16の間にある。こ
れら面を部分12の前面および後面と呼ぶ。
第4図において面16に関しその右側の角度をθ。
とすると、角度θ1は面16において0°であり軸あに
沿って右方に増加する。
第1,4図のこれら面と交換器部分12の内側の回転面
との交わりにより形成される線の曲率は次式で表わされ
る。
Ric =A1coBθ1 但しRic (変換器部分の内側半径)は軸あからの上
記線の半径方向距離であり、A1は前述のように定数で
ある。後述する理由により上記の余弦形の線は軸かに達
しないところまでとなっている。これを軸あまで伸ばす
とすると、この巌は点28(第4図)のところで軸と交
わることになるが、点部はアンテナに対し十波長点とな
る。
部分12の外側回転面との半径方向面の交差により生じ
るこの曲線は次式で表わされる。
Roe =A2 sec 01 但しRoe(i換器部分の外側半径)は軸謳からの線の
半径方向距離、A2は定数である。
面14内に限定されるアンテナの前面を点あで軸がと交
わる面内に置くことができるものとすれば部分12の外
側回転向12aは無限となり、不都合である。この不都
合はアンテナの前面を軸かに沿って点あに近いがそれに
到らないようにし動作周波数とは無関係にアンテナの大
きさを合理的なものに維持することによつ℃解決される
。経験によれはこの前面を01がほぼ87°となる位置
に伸ばすと非常によいことがわかっている。これを第4
図に示している。
上述の2つの曲線を限定する2つの式をみると、定数A
、は軸あから本体部分12の内面内の線が軸16と交わ
る点までの距離に等しいことがわかる。
同様に置数A2は軸がから部分12の外面内の線が面1
6と交わる点までの距離に等しい0次に同様にして終端
部分18を考えると、第1.4図の面内に含まれるこの
部分の内側回転面18b(第1図)内の線は次式で表わ
される。
Rit =A1cos 02 但しRit(終端部分の内側半径)は軸届かものこの線
の半径方向の距離であり、θ2は面16の位置を0度と
して第4図に示すように面16の左側に測定した角度で
ある。
上述の部分18内の上記線が軸あと交わるところまで伸
びるとすればそのような交わりは面16に対して点あに
向う鏡像となる点3o(第4図)で生じることになる。
点あと同様に点間ばこのアンテナに対して十波長点とな
る。しかしながらこの線はこの点までは伸びない。その
理由は後述のようにアンテナlOを前述の回路11に対
する入力ポートに結合するためのアクセスを設ける必要
があるからである。
終端部分について更に述べると、第1.4図の面内に含
まれるこの部分の外側回転面18a(第1図)内の線は
次式で表わされる。
Rot =A2 cosθ2 但しRot (終端部分の外側半径)は軸がからのこの
線の半径方向距離である。
後述のように面間の位置まで伸びるそのような線は軸が
まで伸びるとすれば点間でその軸に交わることになる。
変換器部分12の後面である前述の中央面16はこの終
端部分18の前面となる。云い換えると、面16は部分
12の後面と部分18の前面との間の平面適合領域を限
定する。更に面16は第4図に示すように点あと(資)
の中間にありその面内の点からの距離は面間と一致する
前面を有する変換器部分nを考えるに、この部分の内側
回転面22b(第1図)と第1.4図の面との間の交差
線は次式で表わされる。
Ritr =A1cos a2 但しRitr(変換器部分の内側半径)はこの線と軸あ
の間の半径方向距離である。
外側回転面22a(第1図)と第1.4図の面との交わ
りにより生じる線は次式で表わされる。
聞tr = A5 但しRotr(変換器部分の外側半径)は軸がとその線
との間の半径方向距離であり、A3は定数であってその
計算については後述する。
これまで述べたアンテナ100部分、すなわちこのアン
テナ内の主回転体(ポリスチレン)の設計について考え
てみる。そのため特に第1.4図を参照し前述の定義お
よび設計ノξラメータを参照する。
まず、このアンテナの所望の動作周波数f。を選ぶ。高
周波アンテナにたずされる者には、動作周波数f。をK
で割った値に等しい設計動作周波数fd にもとづき計
算を行うが、このに因子が重要であることは明らかであ
る。不発明にもとづくアンテナを用いた実験により、ア
ンテナ10のに因子は定義およびパラメータの説明の個
所で述べたように0.95?31に等しい。
この設計動作周波数を用いそして空気中およびそのアン
テナを形成するポリスチレン内での電磁輻射の伝播速度
を知れば、空気中およびポリスチレン中の対応する波長
λaとA1は定義に従ってそれぞれ計算できる。
このようにして決定される2つの波長を用いて同様にし
て定数A、とA2が計算できる。
定数A1とA2が得られれば変換器部分12の設計は利
得についての下記の式を用いて可能となる。
但しに1 はアンテナ本体材料の誘電定数であり、Ka
は空気の誘電定数である。
出力開口面積は面16内に限定されており、下式%式% (1) 人力開口面は面14内にあって第1.4図における変換
器部分12の右側で実際の面を構成する。
所望のそして容易に得られる代表的な利得は約3〜4 
dB であり、これを用いると入力開口面積は容易に計
算できる。経験によればそのような利得の選択により第
1.4図の面16の右側に約876のところにある面内
に入力開口が与えられることになる。またこれにより変
換器部分の全体の寸法小さ1よものとなる。
次に変成器部分22の設計は回路11に対する同軸ホー
ドにおいて整合されるべきインピーダンスによりき複る
。この例においては回路11に対するポートは第1図で
32で示されており、これはリング状の内側導体36と
同じくリング状の外側導体間を同軸的に支持するプラス
チック、y−p34内に形成されている。導体36と詔
は同軸であり、軸36のところに中心を有し℃おり、ゼ
ードあとそれに関連する回路IJは図示のようにアンテ
ナの背面に適当に装着される。
ポート32のような同軸ポートのインピーダンスの計算
方法は前述した通りであり、容易である。
本発明の装置のような一般的な同軸インピーダンスおよ
びポート32を特徴づけるインピーダンスは50オーム
である。後述するように変成器部分器の外径は導体あの
内径により実質的に決定されるものであり、従って前述
の定数A3はり。/2 に等しい。これがきまるとアン
テナ部分18とn間の界面領域を限定する面間の位置が
きまる。
面冴の位置における変成器部分nの内径は導体36の外
径により実質的にきまるものであってり、/2に等しい
従っていかにして本発明のアンテナ10の主部分を設計
すべきかは明らかである。
アンテナ10の説明の最後に述べると、面16において
アンテナ本体内に形成される環形のチャンネル内に装着
されているのはリング状の被駆動要素40(第1.2図
)である。第2図に特に示すように、要素40はほぼ完
全な円をなすリング部分40aを有し、これはその一端
において半径方向内向きに伸びるアーム部分40bに接
続しており、アーム部分40bは軸かのところでフィン
ガ一部分40cに接続する。フィンガ一部分40cはア
ンテナ内で軸部に沿って後方に伸びて第1図に示すよう
に導体36の内側に直接に結合する。リング部分40a
の長さはほぼA8に等しくまたその直径は定数A1 に
等しい。
アンテナの本体の半径方向外面きの面12a 、 18
a 。
22a上にはシールド装置である導電性層42が適当に
形成されている。この導電性層42は面別のところでポ
ート32の導体路に接続する。
4 GHzを所望動作周波数として設計した本発明のア
ンテナにおいては、面14における最大外径は約76c
7a(30インチン、軸方向最大長さは約3.80(1
,5インチ)にすきない。このアンテナは小型であるに
も拘らず約30dB の利得および約88%の効率を示
すものである。
前述のように本実施例では受信モーPについてのみ説明
したが、要素40を輸射源により適当に駆動することに
よって送信モードでも動作することは明らかである。
而14から面々へと軸あに沿ってアンテナ10内にある
インピーダンス特性についてみると、面14と16の間
に伸びる領域においてはアンテナの見かけのインピーダ
ンスは非常に大きな値(無限値に近い)から約12オー
ムまで曲線的に減少する。面16と肋の間の領域ではは
は約12オームで一定となる。
そして回加と冴の間では約12オームからボート32に
必要な犯オームまで曲線的に増加する。
〔発明の効果〕
以上述べたように本発明によれば、新規で小型であり、
且つ高利得、高効率のアンテナが実現される。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による遠近両用送受信アンテナの一部を
断面で示した側面図、第2図は第1図の2−2線におけ
る断面図、第3図は第1図の3−3線における拡大断面
図、第4図は第1図の遠近両用送受信アンテナの上半分
を寸法および設計ノにラメータを含めて示す図である。 10・・・アンテナ、12・・・変換器部分、14・・
・アンテナ前面、16・・・アンテナ中央面、18・・
・終端部分、η・・・カップリングインピーダンス変成
器部分、か・・・アンテナ回転軸、32・・・アンテナ
ポート、詞・・・プラスチックデート、加、38・・・
同軸導体、42・・・シールド装置(導電性層)、40
・・・被駆動要素。 1 、、+4 / FIG、 4

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、送受信軸を有し、選択された波長の電磁輻射のため
    のアンテナであって、 前記軸に関して対称であり、かつ前記軸に対しほぼ直角
    となる前面および後面を境界とする回転体形状を有し、
    この回転体の内外面が前記前面と後面間に伸びるごとく
    形成されており;前記内面が前記軸の一方の側にのみあ
    る半径方向の面と交わるところで、Ricを前記軸から
    の距離、A1を選ばれた動作波長における空気中の輻射
    の伝播速度に関係する定数、θ1を前記後面から前記前
    面へとθ°から増加する角度として、Ric = AI
     co@θ1なる曲線を描き;また前記外面が前記半径
    方向の面と交わるところで、Rocを前々軸からの距離
    、A2を空気中および前記回転体を形成する材料内での
    前記選択された動作周波数における輻射の伝播速度とし
    て、Roc=A2secθ1なる曲線を描くとと(なっ
    た近界/遠界変換アンテナ部分と、 前記選択された波長にほぼ等しい公称周辺長さと、2A
    1にほぼ等しい公称直径を有し、前記軸に関して位置対
    称に前記後面を占めるごと(なった、はぼ円形平坦リン
    グ状導電性被駆動要素と、 層として前記外面にほぼ分布され、前記選択された波長
    の輻射を通さないようにする電磁/静電シールド装置と を備えた遠近両用送受信アンテナ。 2、特許請求の範囲第1項記載の遠近両用送受信アンテ
    ナにおいて、前記変換アンテナ部分と同一の材料で形成
    されると共に、前記軸に関して対称で前記軸に直角で前
    記変換アンテナ部分において前記後面に一致する前面に
    より部分的に限定される回転体を有する近赤終端アンテ
    ナ部分を更に含み、この近赤終端アンテナ部分はその前
    記前面から後方に伸びる内側および外側の回転面を有し
    、この内側の回転面が前記半径方向の面と交わるところ
    で、θ2を前記一致する前面から後方に00 から増加
    する角度として、Rit =A1 cos 112なる
    曲線を描き、前記終端アンテナ部分の前記外側の回転面
    の、前記半径方向の面と交わる点が、Rot := A
    2 cosθ2なる曲線を描くごとくなったことを特徴
    とする遠近両用送受信アンテナ。 3、特許請求の範囲第2項記載の遠近両用送受信アンテ
    ナにおいて、前記変換器および終端アンテナ部分と同一
    材料で形成されると共に前記軸に関し対称である回転体
    を有する結合インピーダンス変成器アンテナ部分を更に
    含み、前記軸に直角の前面により部分的に境界を形成す
    ると共に、前記終端アンテナ部分内の前記後面と連続す
    る同軸インピーダンスをもつ外部回路内の同軸ポートに
    結合しており、前記変成器アンテナ部分はその前記前面
    から後方に伸びる内側および外側の回転面を有し、この
    内側の回転面が前記半径方向の面と交わる点がRi t
    r = A1 cosθ2なる曲線を描き、前記外側の
    回転面が上記半径方向の面と交わる点が、上記終端アン
    テナ部分の上記後面の角度位置を特徴づける角度θ2 
    においてA3=勤tとして、Rotr=jJなる直線を
    描くごとくなったことを特徴とする遠近両用送受信アン
    テナ。
JP59123904A 1983-08-19 1984-06-18 遠近両用送受信アンテナ Pending JPS6055706A (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE19853521697 DE3521697A1 (de) 1984-06-18 1985-06-18 Rohrbearbeitungsvorrichtung
US06/749,403 US4625464A (en) 1984-06-18 1985-06-27 Pipe processing device

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US524533 1983-08-19
US06/524,533 US4878059A (en) 1983-08-19 1983-08-19 Farfield/nearfield transmission/reception antenna

Publications (1)

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JPS6055706A true JPS6055706A (ja) 1985-04-01

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ID=24089622

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Application Number Title Priority Date Filing Date
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US (1) US4878059A (ja)
JP (1) JPS6055706A (ja)
DE (1) DE3517318A1 (ja)
FR (1) FR2582158A1 (ja)
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