JPS605575A - 陰極線管デバイス - Google Patents
陰極線管デバイスInfo
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- JPS605575A JPS605575A JP59061273A JP6127384A JPS605575A JP S605575 A JPS605575 A JP S605575A JP 59061273 A JP59061273 A JP 59061273A JP 6127384 A JP6127384 A JP 6127384A JP S605575 A JPS605575 A JP S605575A
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- Japan
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- ray tube
- cathode ray
- layer
- junction
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- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01S—DEVICES USING THE PROCESS OF LIGHT AMPLIFICATION BY STIMULATED EMISSION OF RADIATION [LASER] TO AMPLIFY OR GENERATE LIGHT; DEVICES USING STIMULATED EMISSION OF ELECTROMAGNETIC RADIATION IN WAVE RANGES OTHER THAN OPTICAL
- H01S5/00—Semiconductor lasers
- H01S5/04—Processes or apparatus for excitation, e.g. pumping, e.g. by electron beams
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- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01S—DEVICES USING THE PROCESS OF LIGHT AMPLIFICATION BY STIMULATED EMISSION OF RADIATION [LASER] TO AMPLIFY OR GENERATE LIGHT; DEVICES USING STIMULATED EMISSION OF ELECTROMAGNETIC RADIATION IN WAVE RANGES OTHER THAN OPTICAL
- H01S5/00—Semiconductor lasers
- H01S5/02—Structural details or components not essential to laser action
- H01S5/026—Monolithically integrated components, e.g. waveguides, monitoring photo-detectors, drivers
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10F—INORGANIC SEMICONDUCTOR DEVICES SENSITIVE TO INFRARED RADIATION, LIGHT, ELECTROMAGNETIC RADIATION OF SHORTER WAVELENGTH OR CORPUSCULAR RADIATION
- H10F55/00—Radiation-sensitive semiconductor devices covered by groups H10F10/00, H10F19/00 or H10F30/00 being structurally associated with electric light sources and electrically or optically coupled thereto
- H10F55/10—Radiation-sensitive semiconductor devices covered by groups H10F10/00, H10F19/00 or H10F30/00 being structurally associated with electric light sources and electrically or optically coupled thereto wherein the radiation-sensitive semiconductor devices control the electric light source, e.g. image converters, image amplifiers or image storage devices
- H10F55/17—Radiation-sensitive semiconductor devices covered by groups H10F10/00, H10F19/00 or H10F30/00 being structurally associated with electric light sources and electrically or optically coupled thereto wherein the radiation-sensitive semiconductor devices control the electric light source, e.g. image converters, image amplifiers or image storage devices wherein the radiation-sensitive semiconductor devices have potential barriers
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01S—DEVICES USING THE PROCESS OF LIGHT AMPLIFICATION BY STIMULATED EMISSION OF RADIATION [LASER] TO AMPLIFY OR GENERATE LIGHT; DEVICES USING STIMULATED EMISSION OF ELECTROMAGNETIC RADIATION IN WAVE RANGES OTHER THAN OPTICAL
- H01S5/00—Semiconductor lasers
- H01S5/06—Arrangements for controlling the laser output parameters, e.g. by operating on the active medium
- H01S5/062—Arrangements for controlling the laser output parameters, e.g. by operating on the active medium by varying the potential of the electrodes
- H01S5/06233—Controlling other output parameters than intensity or frequency
- H01S5/06243—Controlling other output parameters than intensity or frequency controlling the position or direction of the emitted beam
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- Physics & Mathematics (AREA)
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- Electromagnetism (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Cathode-Ray Tubes And Fluorescent Screens For Display (AREA)
- Led Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の背景
本発明は半導体ターゲット、該ターゲットのアドレスを
指定するための走査電子ビーム源から成る陰極線管デバ
イスに係る。
指定するための走査電子ビーム源から成る陰極線管デバ
イスに係る。
従来技術のデバイスにおいて、陰極線管(CRT)のタ
ーゲットは半導体で、それは電子ビームによシ走査され
、それにより可干渉性ビームが生じ、それは電子が吸収
された半導体の領域から放出される。光ビームの位置は
電子ビームを走査することによシ変えられる。
ーゲットは半導体で、それは電子ビームによシ走査され
、それにより可干渉性ビームが生じ、それは電子が吸収
された半導体の領域から放出される。光ビームの位置は
電子ビームを走査することによシ変えられる。
しかし、電子ビーム(e−ビーム)吸収により直接生じ
た)′C(電子および正孔の放射再結合)は、p−n接
合を越える電流注入に−よるのとほぼ同程度の効率であ
る。しかし、局在した電流注入には精密に規定された電
極および複雑な駆動用エレクトロニクスが必要である。
た)′C(電子および正孔の放射再結合)は、p−n接
合を越える電流注入に−よるのとほぼ同程度の効率であ
る。しかし、局在した電流注入には精密に規定された電
極および複雑な駆動用エレクトロニクスが必要である。
従って、表示に必要な二次元高分解能空間パターン中に
必要な10’−106の点のアドレスを指定するために
、そのような方法を用いるのは手に負えない仕事となる
。
必要な10’−106の点のアドレスを指定するために
、そのような方法を用いるのは手に負えない仕事となる
。
発明の概要
本発明はe−ビームの所望のアドレス指定特性と電流注
入の高効率発光特性を組み合せたものである。表示デバ
イスの一実施例において、ターゲットはp−11接合お
よび少なくとも1個の電流阻止層を含む広面積多層半導
体から成る。電流阻止層でないならばp−11接合が順
方向にバイアスされないように、ターゲット間に電圧が
印加される。しかし、印加電圧の本質的に全部が阻止層
間に現れ、C−ビームが存在しない場合1.この層はp
−I+接合間の電荷の流れを妨げる(または著しく減
小させる)。従って、本質的に光は発生せず、ターゲッ
トは暗い。しかし、ターゲットの一方の側にe−ビーム
が入射したとき、それは電流阻止層中に吸収され、それ
は局部的に高導電領域を導入する。すると電荷がその領
域を越えてp −11接合を通って流れる。従って、高
導電領域において位置の指定された半導体の部分中で、
電子と正孔が放射1生再結合することにょシ、ブLのス
ポットが発生ずる。
入の高効率発光特性を組み合せたものである。表示デバ
イスの一実施例において、ターゲットはp−11接合お
よび少なくとも1個の電流阻止層を含む広面積多層半導
体から成る。電流阻止層でないならばp−11接合が順
方向にバイアスされないように、ターゲット間に電圧が
印加される。しかし、印加電圧の本質的に全部が阻止層
間に現れ、C−ビームが存在しない場合1.この層はp
−I+接合間の電荷の流れを妨げる(または著しく減
小させる)。従って、本質的に光は発生せず、ターゲッ
トは暗い。しかし、ターゲットの一方の側にe−ビーム
が入射したとき、それは電流阻止層中に吸収され、それ
は局部的に高導電領域を導入する。すると電荷がその領
域を越えてp −11接合を通って流れる。従って、高
導電領域において位置の指定された半導体の部分中で、
電子と正孔が放射1生再結合することにょシ、ブLのス
ポットが発生ずる。
この光のスポットは半導体の他の側から放出され、スポ
ットの位置はC−ビームを走査することによシ走査でき
る。
ットの位置はC−ビームを走査することによシ走査でき
る。
与えられたC−ビーム電流密度に対し、この型のターゲ
ットは従来のリンターゲットよシはるかに高い平均スポ
ット輝度を生じ、荷に電流阻止層が比較的長寿命電子ト
ラップを含むように作られたときそのようになる。これ
らのトラップは後に述べるように、1011程度の電荷
利得および106 程度のフォトンを生じることができ
る。
ットは従来のリンターゲットよシはるかに高い平均スポ
ット輝度を生じ、荷に電流阻止層が比較的長寿命電子ト
ラップを含むように作られたときそのようになる。これ
らのトラップは後に述べるように、1011程度の電荷
利得および106 程度のフォトンを生じることができ
る。
本発明の別の実施例において、電流阻止層は通常遮断状
態にある広面積トランジスタのベースである。ベースの
局在領域中に電子を堆積させることによシ、C−ビーム
はトランジスタを局部的にオンにする。トランジスタの
利得により、e−ビーム下の活性層の局在部分中に高注
入電流が生じる。
態にある広面積トランジスタのベースである。ベースの
局在領域中に電子を堆積させることによシ、C−ビーム
はトランジスタを局部的にオンにする。トランジスタの
利得により、e−ビーム下の活性層の局在部分中に高注
入電流が生じる。
本発明は添付図面と関連した以下の、より詳細な説明か
ら、その各種の特徴および利点が容易に理解できよう。
ら、その各種の特徴および利点が容易に理解できよう。
詳細な説明
牙1図を参照すると、CRT表示デバイス中で使用する
だめの多層半導体ターゲット(10)の一実施例が示さ
れている。一般的には、ターゲット(10)はp−n接
合(16)およびp−n接合(16)とe−ビーム(6
0)のソース間に配置された少なくとも1個の電流阻止
層(18)を含む。一対の電極(20)および(22)
がデバイスの相対する側に形成され、p −’−n接合
(16)が順方向バイアスされるように、電極間にDC
パワー源(25ンが接続されている。外部パワー源(2
5)はターゲット間の一定電圧で、任意の数のターゲッ
ト点(または画先)を駆動するのに必要な電流を供給す
る必要がある。
だめの多層半導体ターゲット(10)の一実施例が示さ
れている。一般的には、ターゲット(10)はp−n接
合(16)およびp−n接合(16)とe−ビーム(6
0)のソース間に配置された少なくとも1個の電流阻止
層(18)を含む。一対の電極(20)および(22)
がデバイスの相対する側に形成され、p −’−n接合
(16)が順方向バイアスされるように、電極間にDC
パワー源(25ンが接続されている。外部パワー源(2
5)はターゲット間の一定電圧で、任意の数のターゲッ
ト点(または画先)を駆動するのに必要な電流を供給す
る必要がある。
動作中、十分な電圧が層(18)間で降下し、それによ
pe−ビーム(3o)が無い場合、p −n接合は十分
順方向バイアスされず、電極(20)および(22ン間
には本質的に電流は流れない。通常のL E Dのよう
に、低電流においてL・I%性は非線形で、低電流では
本質的に光は発生ぜず、従ってターゲットは暗い。しか
し、e−ビームが電極(20)上に入射したとき、電子
は電極を貫いて電υffi阻止層(18)中に浸透し、
そこでそれらは層(18)の@接した領域(18,1)
よシ高い導電率を有する領域(24)を局部的に導入す
る。従って、電荷Qは領域(24)を貫いて、電極(2
0)および(22)間で流れることができる。この電荷
の流れにより直下で本質的に領域(24)と位置のあっ
た半導体の部分(26)中で、電子と正孔の放射再結分
が生じる。部分(26)中のソーススポットは2πステ
ラジアンで光を放射する。
pe−ビーム(3o)が無い場合、p −n接合は十分
順方向バイアスされず、電極(20)および(22ン間
には本質的に電流は流れない。通常のL E Dのよう
に、低電流においてL・I%性は非線形で、低電流では
本質的に光は発生ぜず、従ってターゲットは暗い。しか
し、e−ビームが電極(20)上に入射したとき、電子
は電極を貫いて電υffi阻止層(18)中に浸透し、
そこでそれらは層(18)の@接した領域(18,1)
よシ高い導電率を有する領域(24)を局部的に導入す
る。従って、電荷Qは領域(24)を貫いて、電極(2
0)および(22)間で流れることができる。この電荷
の流れにより直下で本質的に領域(24)と位置のあっ
た半導体の部分(26)中で、電子と正孔の放射再結分
が生じる。部分(26)中のソーススポットは2πステ
ラジアンで光を放射する。
光(40)はデバイスの他の側から出る。放出される光
はe−ビーム(60)を走査することによシ走亘できる
。この目的のためには底部電極(22)およびpn接合
(16)と電極(22)間の半導体材料は、生じる光の
波長λにおいて透明である必要がある。
はe−ビーム(60)を走査することによシ走亘できる
。この目的のためには底部電極(22)およびpn接合
(16)と電極(22)間の半導体材料は、生じる光の
波長λにおいて透明である必要がある。
本発明の一実施例の重要な点は、電荷利得を作ることで
、それは与えられたe−ビームに対し、電流阻止層(1
8)中に長寿命キャリヤトラップを形成することによシ
、電流の明るさを増すことである。すなわち、トラップ
寿命τはキャリヤが層(18)を横切る走行時間Tに比
べれば長く、しかしビデオ表示に用いられるフレーム時
間(典型的な場合、はとんどのCRT系で約15−20
m5ec)に比べては短くする。これらの条件下で、
τ−10m secおよびT = I It secに
より、104程度の電荷利得G −τ/Tが実現される
。
、それは与えられたe−ビームに対し、電流阻止層(1
8)中に長寿命キャリヤトラップを形成することによシ
、電流の明るさを増すことである。すなわち、トラップ
寿命τはキャリヤが層(18)を横切る走行時間Tに比
べれば長く、しかしビデオ表示に用いられるフレーム時
間(典型的な場合、はとんどのCRT系で約15−20
m5ec)に比べては短くする。これらの条件下で、
τ−10m secおよびT = I It secに
より、104程度の電荷利得G −τ/Tが実現される
。
従って、阻止層(18)はe−ビームがスポットのアド
レスを指定する時間よシはるかに長い間、任意のスポッ
ト(26)で、電流まだは電荷の流れを作ることができ
る。イ」随して生じた光もまた対応する長い時間続く。
レスを指定する時間よシはるかに長い間、任意のスポッ
ト(26)で、電流まだは電荷の流れを作ることができ
る。イ」随して生じた光もまた対応する長い時間続く。
電荷利得を生じるだめの阻止層中のトラップの働きは、
以下のように理解できる。励起がない(′−1だは非常
に低励起)場合の阻止層中では、厚さdの層を貫く電流
密度Jば、移動度μ0が層間の電界に依存しない限り、
電圧Vに対し二乗の変化をする。
以下のように理解できる。励起がない(′−1だは非常
に低励起)場合の阻止層中では、厚さdの層を貫く電流
密度Jば、移動度μ0が層間の電界に依存しない限り、
電圧Vに対し二乗の変化をする。
オ(1)式において、εは層の導電率である。
オ(1)式は層を貫く一方向の電流にあてはまリ、オ(
1)式を負にしたものが相対する方向にりてはまること
に注意すべきでりる。
1)式を負にしたものが相対する方向にりてはまること
に注意すべきでりる。
それに対し、比戦的高励起(光まだはe−ビーム)下で
ば、電流ぞ度は窒間電荷慴贋に比べ、非常に犬さくでき
、電圧に比例して変化する。すなわち、 ■ J−一θ0μ0−C2) ここで汐。は時間ではなく、空間における定数で、阻止
層中の励起てれた電荷トラップの密度であり、しばしば
励起パワーの平方根に比例する。汐。はトラップ寿命τ
に依存するから、電流および直線的なJ−V特性は、廟
起されたトラップが続く限シ続く。θ0が時間と共に減
少するにつれ、オ(1)式で規定されるJOOV2特性
が再蓄積される。
ば、電流ぞ度は窒間電荷慴贋に比べ、非常に犬さくでき
、電圧に比例して変化する。すなわち、 ■ J−一θ0μ0−C2) ここで汐。は時間ではなく、空間における定数で、阻止
層中の励起てれた電荷トラップの密度であり、しばしば
励起パワーの平方根に比例する。汐。はトラップ寿命τ
に依存するから、電流および直線的なJ−V特性は、廟
起されたトラップが続く限シ続く。θ0が時間と共に減
少するにつれ、オ(1)式で規定されるJOOV2特性
が再蓄積される。
θ0が時間とともに、e /、で変化し、刃・(2)式
を時…」で積分すると、励起ビームによシ規定される領
域A中の層間を流れる全電荷Qを与えることを思い、−
出すと、以下のようになる τ Q−θodA −(3) 汐。dAは励起により生じた最初の電荷があるから、電
荷利得Ggは Gg−/T (4) たとえば、Cr ドープG a A sのような典型的
な低移動度半導体は移動度μ。−10−2Cd/秒−ボ
ルトを有し、その場合d二1μm〕〕及び■=1ボルト
において、走行時間τ−10−6秒となる。τ”” 1
0 m secのトラップ寿命およびT−1secの場
合、電荷利得は10″ である。
を時…」で積分すると、励起ビームによシ規定される領
域A中の層間を流れる全電荷Qを与えることを思い、−
出すと、以下のようになる τ Q−θodA −(3) 汐。dAは励起により生じた最初の電荷があるから、電
荷利得Ggは Gg−/T (4) たとえば、Cr ドープG a A sのような典型的
な低移動度半導体は移動度μ。−10−2Cd/秒−ボ
ルトを有し、その場合d二1μm〕〕及び■=1ボルト
において、走行時間τ−10−6秒となる。τ”” 1
0 m secのトラップ寿命およびT−1secの場
合、電荷利得は10″ である。
εご26・6 X 10−”ファラッド/mがカえられ
るとして、オ(1)式に代入すると、背景(または漏れ
)の電流密度はわずか約3mA/dである。
るとして、オ(1)式に代入すると、背景(または漏れ
)の電流密度はわずか約3mA/dである。
それに対して、はるかに高い移動度材料で作られた阻止
層(たとえばμ。−1m/秒−ポルト)ではT”” I
D n see及びJ=3[]0mA / adとな
シ、それは実際的な用途に対しては高すぎる。従って、
明らかにμo((1i/ secおよびT >>10
n seeが望ましい。
層(たとえばμ。−1m/秒−ポルト)ではT”” I
D n see及びJ=3[]0mA / adとな
シ、それは実際的な用途に対しては高すぎる。従って、
明らかにμo((1i/ secおよびT >>10
n seeが望ましい。
オ(1)および;412)式に対応すスJ−V特性が実
験的に観測されたが、オ(1)−”のJ″=−■2依存
性は、もし低電流移動度が電界依存性ならば、Joo■
に近くなる可能性がある。
験的に観測されたが、オ(1)−”のJ″=−■2依存
性は、もし低電流移動度が電界依存性ならば、Joo■
に近くなる可能性がある。
すなわち、電子のドリフトがホッピングモードである場
合のように、μp ” m EでInが定数ならば、 よシ具体的には、実験は1μIn厚のn+ +Ga A
s層と15−20ミル厚のn十−GaAs基板間には
さまれた4、5μm厚のOr−ドープG aA s層を
光照射することによシ行った。
合のように、μp ” m EでInが定数ならば、 よシ具体的には、実験は1μIn厚のn+ +Ga A
s層と15−20ミル厚のn十−GaAs基板間には
さまれた4、5μm厚のOr−ドープG aA s層を
光照射することによシ行った。
n+−GaAs層および基板の両方は適当な金属部を有
した。試料間に正弦波(〜1ボルトビーク)を印加した
ところ、光を照射しないとき第2図の曲線1で示される
ようなI−V特性が観測された。この特性はオ(5)式
のV3依存性に近似される。しかし、比較的高い照射パ
ワー(顕微鏡照射器からの約1ワツト)下でI−V特性
は直線的な電圧依存性を示す曲線2になった。照射源を
遮断したとき、■−V特性は約1o秒の時間に、曲線2
から曲線1へ非常にゅっくシ変化した。この結果によシ
、励起が停止された後でも電荷は流れ続けるという予測
が確認された。更に、光照射の場合と同じ結果がe−ビ
ーム励起にも期待されよう。
した。試料間に正弦波(〜1ボルトビーク)を印加した
ところ、光を照射しないとき第2図の曲線1で示される
ようなI−V特性が観測された。この特性はオ(5)式
のV3依存性に近似される。しかし、比較的高い照射パ
ワー(顕微鏡照射器からの約1ワツト)下でI−V特性
は直線的な電圧依存性を示す曲線2になった。照射源を
遮断したとき、■−V特性は約1o秒の時間に、曲線2
から曲線1へ非常にゅっくシ変化した。この結果によシ
、励起が停止された後でも電荷は流れ続けるという予測
が確認された。更に、光照射の場合と同じ結果がe−ビ
ーム励起にも期待されよう。
e−ビーム励起時間よシ長一時間電荷が流れるというこ
の現象は、通常のリン光の状態と類似である。すなわち
、リン光は励起ビームが1スポツトから別のスポットへ
通過した孫、長時間光を発生し続ける。光の減衰時間が
フレーム時間よシ短い限シ、ビデオ表示用途に対しては
問題は生じない。本発明において、トラップ寿命が長け
れば長いほど与えられたビーム励起に対し、よシ長く光
は続き、システム全体としてのフォトン利得Gpは、よ
シ大きくなる。ビーム電流は分解能またはスポットの大
きさで制限されるから、入射ビーム′電子当シ全体とし
て多くのフォトンを生成する能力が重要である。
の現象は、通常のリン光の状態と類似である。すなわち
、リン光は励起ビームが1スポツトから別のスポットへ
通過した孫、長時間光を発生し続ける。光の減衰時間が
フレーム時間よシ短い限シ、ビデオ表示用途に対しては
問題は生じない。本発明において、トラップ寿命が長け
れば長いほど与えられたビーム励起に対し、よシ長く光
は続き、システム全体としてのフォトン利得Gpは、よ
シ大きくなる。ビーム電流は分解能またはスポットの大
きさで制限されるから、入射ビーム′電子当シ全体とし
て多くのフォトンを生成する能力が重要である。
通常のリン光の場合、Gp は次式で与えられる。
EB
Gp=−xr(6)
p
ここで、EB(dC−ビームエネルギー、Epはフォト
ンを励起するのに必要なエネルギー、fはフォトンの損
失係数である。全体としてのリン電気効率ηは次のよう
になる。
ンを励起するのに必要なエネルギー、fはフォトンの損
失係数である。全体としてのリン電気効率ηは次のよう
になる。
hν
ここで、bνはフォトンエネルギーである。
牙(6)式からf / Ep= Gp/’ EBをオ(
7)式に代入すると、 11ν 典型的なリン光の場合η−0,2であり、11ν”=
2 eV EB = 3 [I KeVであるから、フ
ォトン利得は典型的な場合Gp−(0,2) xgo、
ooo/2 ) −3000である。それに対し、本発
明に従うターゲットは次式で与えられるフォトン利得G
p′を有する。
7)式に代入すると、 11ν 典型的なリン光の場合η−0,2であり、11ν”=
2 eV EB = 3 [I KeVであるから、フ
ォトン利得は典型的な場合Gp−(0,2) xgo、
ooo/2 ) −3000である。それに対し、本発
明に従うターゲットは次式で与えられるフォトン利得G
p′を有する。
G”−η Gg (9)
p ext g t
ここで、ηextはp−n接合(16)(すなわち接合
に付随したLED)の外部量子効率、Gg は電荷利得
、η、はトラップ励起効率である。LED内部量子効率
は100%に近いが、光のトラップによシそれが著しく
減少し、ηext ” 5%がよい近似である。上で述
べたようにG ご101′ である〇一方・ η1 は
トラツブを生成するのに必要なエネルギーB、(阻止層
の選択に依存して約1−5eV)に対するビーム電圧(
eV年単位の比である。保護のためE=5eVと選ぶと
、VB= 30 KeVの場合ηt=6X10’を得、
フォトン利得はG’己(0,,05)X(1011)X
(6X 1G3)= 6×106でちる。従って、フォ
トン利得は通常のリンターゲットよυ103大きく、与
えられたビーム電流に対し、輝度は著しく増大できる。
に付随したLED)の外部量子効率、Gg は電荷利得
、η、はトラップ励起効率である。LED内部量子効率
は100%に近いが、光のトラップによシそれが著しく
減少し、ηext ” 5%がよい近似である。上で述
べたようにG ご101′ である〇一方・ η1 は
トラツブを生成するのに必要なエネルギーB、(阻止層
の選択に依存して約1−5eV)に対するビーム電圧(
eV年単位の比である。保護のためE=5eVと選ぶと
、VB= 30 KeVの場合ηt=6X10’を得、
フォトン利得はG’己(0,,05)X(1011)X
(6X 1G3)= 6×106でちる。従って、フォ
トン利得は通常のリンターゲットよυ103大きく、与
えられたビーム電流に対し、輝度は著しく増大できる。
すなわち、与えられた分解能に対し非常に高い輝度が得
られる。
られる。
好ましい実施例において、p−n接合(16)はダブル
へテロ構造LED(80)中に組み込まれ、それはたと
えば相対する伝導形の広禁制帯層(12)および(28
)とそれらの間にはさまれた格子整合活性層(14)を
含む。たとえば、活性層(14)はAAxGaAsから
成シ、層(28)はA 7y G ai−y A sか
ら成り、層(12)はA42Ga、−7,A sから成
9、x(y、z″′cある。当業者には周知のように、
Xは波長λを決め、Y + zは注入された少数牛ヤリ
ャを活性層(14)に閉じ込めるのに十分大きく(たと
えば0.24−0.40)選ばれる。可視のλの場合、
x > o、 3または後で述べる半導体が使用できる
。
へテロ構造LED(80)中に組み込まれ、それはたと
えば相対する伝導形の広禁制帯層(12)および(28
)とそれらの間にはさまれた格子整合活性層(14)を
含む。たとえば、活性層(14)はAAxGaAsから
成シ、層(28)はA 7y G ai−y A sか
ら成り、層(12)はA42Ga、−7,A sから成
9、x(y、z″′cある。当業者には周知のように、
Xは波長λを決め、Y + zは注入された少数牛ヤリ
ャを活性層(14)に閉じ込めるのに十分大きく(たと
えば0.24−0.40)選ばれる。可視のλの場合、
x > o、 3または後で述べる半導体が使用できる
。
上で述べた電荷利得を実現するために、電流阻止層(1
8)はそれに隣接した層と、オーム性電極を形成する必
要がある。層(18)はOr−ドープG a A sの
約106Ω−儒の抵抗率または約108Ω−凭の抵抗率
を有する0−ドープA7GaASのような半絶縁性単結
晶材料から成ってもよい。これらの層の両方は当業者に
は周知であり、分子ビームエネルギ−によシ適当な厚さ
に成長させられる。
8)はそれに隣接した層と、オーム性電極を形成する必
要がある。層(18)はOr−ドープG a A sの
約106Ω−儒の抵抗率または約108Ω−凭の抵抗率
を有する0−ドープA7GaASのような半絶縁性単結
晶材料から成ってもよい。これらの層の両方は当業者に
は周知であり、分子ビームエネルギ−によシ適当な厚さ
に成長させられる。
あるいは、電流阻止層はアモルファス材料(たとえば水
素化Si )でもよく、I、ED (80)は1.0’
−1,6μnl範囲の光を発生するInP −InGa
AsPのような周知の他の格子整合材料で製作してもよ
い。
素化Si )でもよく、I、ED (80)は1.0’
−1,6μnl範囲の光を発生するInP −InGa
AsPのような周知の他の格子整合材料で製作してもよ
い。
先にも述べたように、可視光は表示が直接見えるように
GaAsPまたはGaPのような他の半導体から得るこ
とができる。しかし、光が見えない場合(たとえばG
a A s から生じた近工几放射)でも、本発明の原
理はなお適用できる。1几光は可視光を発生させるため
に、間接的に使用できる。たとえば、IIR光およびそ
れに伴なう像は、可視像を生じる液晶セルまたはイメー
ジインテンシファイヤを制御するのに使用できる。この
場合、本発明のCRTは他の表示デバイスを制御するた
めに間接的に使用できるであろう。走査e−ビームによ
シ走査■几光スポットが生じ、それは単一セルデバイス
中の発生を制御するであろう。
GaAsPまたはGaPのような他の半導体から得るこ
とができる。しかし、光が見えない場合(たとえばG
a A s から生じた近工几放射)でも、本発明の原
理はなお適用できる。1几光は可視光を発生させるため
に、間接的に使用できる。たとえば、IIR光およびそ
れに伴なう像は、可視像を生じる液晶セルまたはイメー
ジインテンシファイヤを制御するのに使用できる。この
場合、本発明のCRTは他の表示デバイスを制御するた
めに間接的に使用できるであろう。走査e−ビームによ
シ走査■几光スポットが生じ、それは単一セルデバイス
中の発生を制御するであろう。
可視光放射材料を励起するのにe−ビームを@恢使用す
ることはよシ効率的であるが、e−ビームからI R元
スポット、可視光への変換によシ、デバイスは著るしく
簡単化され、適用範囲が拡大する。
ることはよシ効率的であるが、e−ビームからI R元
スポット、可視光への変換によシ、デバイスは著るしく
簡単化され、適用範囲が拡大する。
本発明に従う工Rデバイスの別の応用は、紙への直接書
き込みである。ここで微小なCIjTターゲットからの
像は、適当に処理(感度をもたせた)シート上に焦点を
合わせる。
き込みである。ここで微小なCIjTターゲットからの
像は、適当に処理(感度をもたせた)シート上に焦点を
合わせる。
すると、I R光ビームは熱的または電子的に紙に像を
書く。
書く。
電流利得の別の機構は、第3図に示された本発明の別の
実施例に従い、トランジスタ(50)中に電流阻止層を
挿入することによシ得られる。特に、電流阻止層(58
)は能動層(54)とe−ビームソース間にはさまれた
広面積トランジスタ(50)のベースである。トランジ
スタ(50)はまだコレクタ層(56)およびエミツタ
層(52)を、必要に応じて作る電極補助層(51)と
ともに含む。前のように、L E D (80)はタフ
ルへテロ構造が好ましく、それは相対する伝導形の広禁
制帯層(57)および(56)(後者はまだトランジス
タ(5o)のコレクタとして働く)間にはさまれた活性
層(54)を含む。層(56)および(58)間の通バ
イアス接合は、トランジスタ(50)を遮断し、それに
よりe−ビームが存在しない場合にはp−’−n接合(
56)は順方向バイアスされない。しかし、e−ビーム
が与えられたスポット上に入射しだとき、e−ビーム(
60)からの電子はベース(58)の局在領域(64)
中で吸収てれ、それによシトランリスタを曲部的にオン
にする。その結果、正孔がベースを横切って流れ、領域
(64)の位置と一致し、p−n接合(56)の一部が
順方向バイアスされる。電荷が流れだ結果、e−ビーム
(60)下の能動層(54)の局在ソーススポット(6
6)中で、正孔および電子の放射性再結合が起る。この
ソーススポットは、光(40)を放射し、それは前と同
様、e−ビーム(60)で走査できる。この実施例にお
いて、光はe−ビーム励起中のみ続く。
実施例に従い、トランジスタ(50)中に電流阻止層を
挿入することによシ得られる。特に、電流阻止層(58
)は能動層(54)とe−ビームソース間にはさまれた
広面積トランジスタ(50)のベースである。トランジ
スタ(50)はまだコレクタ層(56)およびエミツタ
層(52)を、必要に応じて作る電極補助層(51)と
ともに含む。前のように、L E D (80)はタフ
ルへテロ構造が好ましく、それは相対する伝導形の広禁
制帯層(57)および(56)(後者はまだトランジス
タ(5o)のコレクタとして働く)間にはさまれた活性
層(54)を含む。層(56)および(58)間の通バ
イアス接合は、トランジスタ(50)を遮断し、それに
よりe−ビームが存在しない場合にはp−’−n接合(
56)は順方向バイアスされない。しかし、e−ビーム
が与えられたスポット上に入射しだとき、e−ビーム(
60)からの電子はベース(58)の局在領域(64)
中で吸収てれ、それによシトランリスタを曲部的にオン
にする。その結果、正孔がベースを横切って流れ、領域
(64)の位置と一致し、p−n接合(56)の一部が
順方向バイアスされる。電荷が流れだ結果、e−ビーム
(60)下の能動層(54)の局在ソーススポット(6
6)中で、正孔および電子の放射性再結合が起る。この
ソーススポットは、光(40)を放射し、それは前と同
様、e−ビーム(60)で走査できる。この実施例にお
いて、光はe−ビーム励起中のみ続く。
第6図の実施例において、トランジスタ(50)中で電
流が横に拡がる効果は、たとえば当業者には周知の技術
を用いて、個々の画像セルを電気的に分離することによ
υ軽減することができる。セルは適当なマスクとセル間
の陽子照射またはセル間の材料をエツチング除去するこ
とによシ規定すればよい。いずれの場合も、電流阻止層
(58)を貫く深さまで行なう。
流が横に拡がる効果は、たとえば当業者には周知の技術
を用いて、個々の画像セルを電気的に分離することによ
υ軽減することができる。セルは適当なマスクとセル間
の陽子照射またはセル間の材料をエツチング除去するこ
とによシ規定すればよい。いずれの場合も、電流阻止層
(58)を貫く深さまで行なう。
上で述べた装置は本発明の原理の応用を示すために考案
できる多くの可能な実施例を単に示すだめだけのもので
あることを理解すべきである。本発明の精神および視野
を離れることなく、当業者にはこれらの原理に従い、多
くの他の変形が考案できる。特に、第6図のデバイスは
浮いたベースを用いるが、利得の改善はベース(54)
に直接電極を加えることによシ行える。更に、第6図の
p −II −p−n構造は、適当な動作条件下でサイ
リスタのように双方向性を示す可能性がある。第2に、
第1および6図中の電流阻止層(18)および(58)
はたとえば電極(20)下の異なる深さにあるが、e−
ビーム(60)は適当なe−ビームエネルギーまたは層
厚の一方または両方を選ぶことにより、そのピーク吸収
が阻止層中になるようにできる。オ6にター、ゲット中
で吸収されたパワー(たとえば5W)は、当業者には周
知の適当なヒートシンク構造によシ分散できる。第4に
、もし電流用止層中の光吸収により(たとえば光導電効
果を通して)その導電率が増し、従っていの電流阻止能
力が下がるならば、光吸収層を電流阻止層と再結合領域
(すなわちp−n接合)間にはさんでもよい。最後に、
適当な共振器によシ、LEDはレーザとして動作させる
のに適したものにできる。
できる多くの可能な実施例を単に示すだめだけのもので
あることを理解すべきである。本発明の精神および視野
を離れることなく、当業者にはこれらの原理に従い、多
くの他の変形が考案できる。特に、第6図のデバイスは
浮いたベースを用いるが、利得の改善はベース(54)
に直接電極を加えることによシ行える。更に、第6図の
p −II −p−n構造は、適当な動作条件下でサイ
リスタのように双方向性を示す可能性がある。第2に、
第1および6図中の電流阻止層(18)および(58)
はたとえば電極(20)下の異なる深さにあるが、e−
ビーム(60)は適当なe−ビームエネルギーまたは層
厚の一方または両方を選ぶことにより、そのピーク吸収
が阻止層中になるようにできる。オ6にター、ゲット中
で吸収されたパワー(たとえば5W)は、当業者には周
知の適当なヒートシンク構造によシ分散できる。第4に
、もし電流用止層中の光吸収により(たとえば光導電効
果を通して)その導電率が増し、従っていの電流阻止能
力が下がるならば、光吸収層を電流阻止層と再結合領域
(すなわちp−n接合)間にはさんでもよい。最後に、
適当な共振器によシ、LEDはレーザとして動作させる
のに適したものにできる。
第1図は本発明の一実施例に従うCR1表示デバイスに
使用するだめの半導体ターゲットの概略図、 第2図は励起されていない場合(曲線1)および比較的
高励起キれている場合(曲線2)のOr−ドープG a
A s の電流−電圧特性のグラフを示す図、 第3図は本発明の別の実施例に従い、電流利得を生じる
ように、トランジスタ構造に組込まれた別の半導体ター
ゲットの概略図である。 〔主要部分の符号の説明〕 電子ビーム ・・ 6゜ p −n接合 ・ 16 電−流用止層 18 ノーマリ−オフ・トランジスタ ・ ・ ・ ・ ・
・ 5゜ノーマリ−オフ・1−ランリスタのベース ・
・ ・ 5B出 願 人 : アメリカン テレフォ
ン アンドテレグラフ カムパニー 安 井 幸 −・塵妨 =二ノ 井 上 義 雄 し膨甲 加 藤 伸 兄 呵 手続補正:’、’+:(方式) 昭和59年 7月16日 特許庁長官志賀 学 殿 14旧′Iの表示昭和59年 特許願第 /)1273
号陰極線管デバイス 、′(補正をする者 1(i’l−、!:の関係 特許出願人1代理人 (〒o+o) fl−iす「 東京都千代11t1区丸
の内+の2の:+ ・冨1.ビル2f19号・)。 6 補正の対象 「図 面、、−11,1、−゛ \、 7、補正の内容 別紙の通り・□・・3.7’、 ’l
・ミ)1211,77、 ”’−,、、、、−/’
使用するだめの半導体ターゲットの概略図、 第2図は励起されていない場合(曲線1)および比較的
高励起キれている場合(曲線2)のOr−ドープG a
A s の電流−電圧特性のグラフを示す図、 第3図は本発明の別の実施例に従い、電流利得を生じる
ように、トランジスタ構造に組込まれた別の半導体ター
ゲットの概略図である。 〔主要部分の符号の説明〕 電子ビーム ・・ 6゜ p −n接合 ・ 16 電−流用止層 18 ノーマリ−オフ・トランジスタ ・ ・ ・ ・ ・
・ 5゜ノーマリ−オフ・1−ランリスタのベース ・
・ ・ 5B出 願 人 : アメリカン テレフォ
ン アンドテレグラフ カムパニー 安 井 幸 −・塵妨 =二ノ 井 上 義 雄 し膨甲 加 藤 伸 兄 呵 手続補正:’、’+:(方式) 昭和59年 7月16日 特許庁長官志賀 学 殿 14旧′Iの表示昭和59年 特許願第 /)1273
号陰極線管デバイス 、′(補正をする者 1(i’l−、!:の関係 特許出願人1代理人 (〒o+o) fl−iす「 東京都千代11t1区丸
の内+の2の:+ ・冨1.ビル2f19号・)。 6 補正の対象 「図 面、、−11,1、−゛ \、 7、補正の内容 別紙の通り・□・・3.7’、 ’l
・ミ)1211,77、 ”’−,、、、、−/’
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 半心体ターゲット、および該ターゲットのアドレ
ス指定をするための走査可能な電子ビームソースを含む
陰極線管デバイスにおいて、 該ターゲットが、順方向バイアスされたとき、電荷の流
れや放射再結合を生じるp −11接合、および 前記電子ビームが入射していないときに該接合間の電荷
の流れを妨げる少なくとも一つの心子阻jE層を含み、 該電子ビームは該電流阻止層の局在領域中で吸収され、
それを通して電荷の流れを可能にし、それにより該再結
合から光スポットを発生さぜ、それは該ターゲットから
放出され、該電子ビームで走査されることを特徴とする
陰極線管デバイス。 2、特許請求の範囲第1項に記載されたデバイスにおい
て、 該層くとも−っの電流−阻止層は、該層を横切=フて牛
ヤリャが走行する時間よりはるかに長い寿命を有する電
子トラップを含むことを特徴とする陰極線管デバイス。 6、特許請求の範囲第1項に記載されたデバイスにおい
て、 該層なくとも一つの准流−阻止層は、該接合と該ソース
との間に置かれた半絶縁性半導体層から成ることを特徴
とする陰極線管デバイス。 4、 特許請求の範囲2・6項に記載されたデバイスに
おいて、 該ターゲットはAlGaAs がら成り、該層なくとも
一つの電流−1狙[L層はOrをドープしたG a A
sから成ることを特徴とする陰極線管デバイス。 5、特許請求の範囲オ6項に記載されたデバイスにおい
て、 該ターゲットはAlGaAs から成り、該層なくとも
一つの電流−阻止層は0をドープ−したAAGaAs
から成ることを特徴とする陰極線管デバイス。 6、特許請求の範囲第1,2,3.4まだは5項に記載
きれたデバイスにおいて、該ターゲットは能動領域を有
するダブルへテロ構造を含み、能動領域中には該p−n
接合が電荷を注入し、その能動領域中で該再結合が起る
ことを特徴とする陰極線管デバイス。 2、特許請求の範囲第1項に記載されたデバイスにおい
て、 該ターゲットは該接合と該ソースとの間に配置されたノ
ーマリ−オフ・トランジスタを含み、該層なくとも−っ
の電流−阻止層は、該トランジスタのベースを含むこと
を特徴とする陰極線管デバイス。 8、・特許請求の範囲オフ環に記載されたデバイスにお
いて、 該ターゲットは能動領域を有するダブルへテロ構造を含
み、能動領域中には該p−11接合が電荷を注入し、そ
の能動領域中で該再結合が起ることを特徴とする陰極線
管デバイス。 ′9 特許請求の範囲第1項に記載され
たデバイスにおいて、該p−n接合と該電流−阻止層と
の間にはさまれた元吸収層を更に含むことを特徴とする
陰極線管デバイス。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US481470 | 1983-04-01 | ||
| US06/481,470 US4620132A (en) | 1983-04-01 | 1983-04-01 | Electron beam scannable LED display device |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS605575A true JPS605575A (ja) | 1985-01-12 |
Family
ID=23912069
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59061273A Pending JPS605575A (ja) | 1983-04-01 | 1984-03-30 | 陰極線管デバイス |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4620132A (ja) |
| JP (1) | JPS605575A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4857803A (en) * | 1986-05-21 | 1989-08-15 | Advanced Lighting International | Method of producing electroluminescence and electroluminescing lamp |
| NL8701497A (nl) * | 1987-06-26 | 1989-01-16 | Philips Nv | Halfgeleiderinrichting voor het opwekken van electromagnetische straling. |
| US4894832A (en) * | 1988-09-15 | 1990-01-16 | North American Philips Corporation | Wide band gap semiconductor light emitting devices |
| US8546818B2 (en) * | 2007-06-12 | 2013-10-01 | SemiLEDs Optoelectronics Co., Ltd. | Vertical LED with current-guiding structure |
| JP5808021B2 (ja) * | 2013-07-16 | 2015-11-10 | 国立大学法人名古屋大学 | 電子親和力の低下処理装置に用いられる活性化容器及びキット、該キットを含む電子親和力の低下処理装置、フォトカソード電子ビーム源、並びに、フォトカソード電子ビーム源を含む電子銃、自由電子レーザー加速器、透過型電子顕微鏡、走査型電子顕微鏡、電子線ホログラフィー顕微鏡、電子線描画装置、電子線回折装置及び電子線検査装置 |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3393373A (en) * | 1963-07-11 | 1968-07-16 | Stimler Morton | Electron stimulated optical maser |
| AT281140B (de) * | 1967-02-20 | 1970-05-11 | Fizichesky Inst Im Lebedeva | Leuchtschirm für Elektronenstrahlröhren |
| US3602838A (en) * | 1968-07-18 | 1971-08-31 | Ibm | Externally excited luminescent devices |
| US3636471A (en) * | 1969-07-03 | 1972-01-18 | Massachusetts Inst Technology | Method of and apparatus for enhancing radiation from indirect-gap semiconductors |
| US3821662A (en) * | 1971-03-12 | 1974-06-28 | Bell Telephone Labor Inc | Semiconductor laser employing iii-vi compounds |
| US3803510A (en) * | 1972-09-27 | 1974-04-09 | Rca Corp | Electron-beam pumped laser with extended life |
| US3968455A (en) * | 1973-02-26 | 1976-07-06 | The United States Of America As Represented By The Secretary Of The Navy | Injection laser with integral modulator |
| US3942132A (en) * | 1974-09-06 | 1976-03-02 | The United States Of America As Represented By The Secretary Of The Army | Combined electron beam semiconductor modulator and junction laser |
| US4539687A (en) * | 1982-12-27 | 1985-09-03 | At&T Bell Laboratories | Semiconductor laser CRT |
-
1983
- 1983-04-01 US US06/481,470 patent/US4620132A/en not_active Expired - Lifetime
-
1984
- 1984-03-30 JP JP59061273A patent/JPS605575A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4620132A (en) | 1986-10-28 |
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