JPS6055941A - 歯石除去用ハンドピース - Google Patents
歯石除去用ハンドピースInfo
- Publication number
- JPS6055941A JPS6055941A JP59165040A JP16504084A JPS6055941A JP S6055941 A JPS6055941 A JP S6055941A JP 59165040 A JP59165040 A JP 59165040A JP 16504084 A JP16504084 A JP 16504084A JP S6055941 A JPS6055941 A JP S6055941A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piece
- tartar
- removing tartar
- tool
- handpiece
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61C—DENTISTRY; APPARATUS OR METHODS FOR ORAL OR DENTAL HYGIENE
- A61C17/00—Devices for cleaning, polishing, rinsing or drying teeth, teeth cavities or prostheses; Saliva removers; Dental appliances for receiving spittle
- A61C17/16—Power-driven cleaning or polishing devices
- A61C17/20—Power-driven cleaning or polishing devices using ultrasonic waves
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Dentistry (AREA)
- Epidemiology (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Animal Behavior & Ethology (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Public Health (AREA)
- Veterinary Medicine (AREA)
- Dental Tools And Instruments Or Auxiliary Dental Instruments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、縦長の握りケーシングから成る歯石除去用ハ
ンドピースであって、上記握りケーシング内に電気駆動
可能な発振器が配置されており、該発振器が給電電流で
負荷することのできる励磁コイルと該励磁コイル内に配
置された磁気ひずみ変換器とから成り、該変換器が振動
伝達のために上記握りケーシングの端部に配置された振
動可能な歯石除去用工具に接続されている形式のものに
関する。
ンドピースであって、上記握りケーシング内に電気駆動
可能な発振器が配置されており、該発振器が給電電流で
負荷することのできる励磁コイルと該励磁コイル内に配
置された磁気ひずみ変換器とから成り、該変換器が振動
伝達のために上記握りケーシングの端部に配置された振
動可能な歯石除去用工具に接続されている形式のものに
関する。
従来技術
上記形式の歯石除去用ハンドピースは例えば西ドイツ国
特許出願公告第1616127号明細書から公知である
。この公知の歯石除去用ハンド?−スでは発振器を作動
させる際に給電電流の直流電圧が例えばスイッチングト
ランジスタを用いて一定の周波数、例えば18kHzで
オンオフ制御されろ。このときには、励磁コイルの磁界
の中断時に電圧もしくはエネルギーが発生するが、この
発生電圧もしくはエネルギーは不経済にも例えばハンド
ピース内のダイオードおよび抵抗を介して発熱作用で消
失される。
特許出願公告第1616127号明細書から公知である
。この公知の歯石除去用ハンド?−スでは発振器を作動
させる際に給電電流の直流電圧が例えばスイッチングト
ランジスタを用いて一定の周波数、例えば18kHzで
オンオフ制御されろ。このときには、励磁コイルの磁界
の中断時に電圧もしくはエネルギーが発生するが、この
発生電圧もしくはエネルギーは不経済にも例えばハンド
ピース内のダイオードおよび抵抗を介して発熱作用で消
失される。
発明が解決しようとする問題点
本発明の課題は、上記の従来技術の欠点な取除くこと、
すなわち給電電流の直流電圧をオンオフ制御する際に起
きる励磁コイル磁界の中断の結果発生するエネルギーを
有効に利用づ−ろことである。
すなわち給電電流の直流電圧をオンオフ制御する際に起
きる励磁コイル磁界の中断の結果発生するエネルギーを
有効に利用づ−ろことである。
問題点を解決するための手段
上記の課題を解決′1−るための本発明の手段は、冒頭
に記載の形式の歯石除去用ハンドピースが付加的な電力
消費機器を備えており、この電力消費機器の給電回路に
励磁コイルから電流を供給することができるように構成
されていることである。
に記載の形式の歯石除去用ハンドピースが付加的な電力
消費機器を備えており、この電力消費機器の給電回路に
励磁コイルから電流を供給することができるように構成
されていることである。
実施例
歯石除去用ハンドピースは円形断面を有づ−る縦長の握
りケーシング1から構成さ才1ており、握りケーシング
1内には電気駆動可能な発振器2が配置されている。発
振器2は管状の支持体3aに配置された、給電電流で負
荷することのできる縦長の励磁コイル3とこの励磁コイ
ル3の内部に配置された、方形断面を持つ磁気ひずみ変
換器4とから成っている。握りケーシング1の端部に振
動可能に支承された歯石除去用工具5を振動させるため
には変換器4は場合によりインピーダンス変換器(図示
せず)を介して、振動を伝達するために歯石除去用工具
5に接続されている。
りケーシング1から構成さ才1ており、握りケーシング
1内には電気駆動可能な発振器2が配置されている。発
振器2は管状の支持体3aに配置された、給電電流で負
荷することのできる縦長の励磁コイル3とこの励磁コイ
ル3の内部に配置された、方形断面を持つ磁気ひずみ変
換器4とから成っている。握りケーシング1の端部に振
動可能に支承された歯石除去用工具5を振動させるため
には変換器4は場合によりインピーダンス変換器(図示
せず)を介して、振動を伝達するために歯石除去用工具
5に接続されている。
歯石除去用ハンドピースは付加的な電力消費機器6を備
えており、この電力消費機器6の給電回路7には励磁コ
イル3から直接的にないしは間接的に電流を供給8るこ
とかできろ。
えており、この電力消費機器6の給電回路7には励磁コ
イル3から直接的にないしは間接的に電流を供給8るこ
とかできろ。
第6図による実施例では付加的な電力消費機器6の給電
回路7は励磁コイル3の端子に接続されていて、直接電
流を供給される。この場合給電回路7には更に1つのダ
イオード8が配置されている。
回路7は励磁コイル3の端子に接続されていて、直接電
流を供給される。この場合給電回路7には更に1つのダ
イオード8が配置されている。
第4図による実施例では給電回路7は変圧器の原理に則
って励磁コイル3に対して同心的な、しかも励磁コイル
3とは環状間隙によって隔てられた外側の第2のコイル
によつセ構成された抵抗コイル9を介して間接的に電流
を供給される。第2図によれば抵抗コイル9は特別な管
状支持体9a上に配置されている。
って励磁コイル3に対して同心的な、しかも励磁コイル
3とは環状間隙によって隔てられた外側の第2のコイル
によつセ構成された抵抗コイル9を介して間接的に電流
を供給される。第2図によれば抵抗コイル9は特別な管
状支持体9a上に配置されている。
付加的な電力消費機器6で定電圧が得られるようにする
ためには給電回路子に制御器10が配置されている。制
御器10は制御素子の形式で、かつ(または)オンオフ
スイッチ素子として、かつ(または)電圧を変化させ、
かつ(または)電流の強さを変化させるために、例えば
付加的な電力消費機器6として使用される、ノ・ンドピ
ース内に取付けられたグローランプのような光源11の
輝度ケ変化させるために構成することができる。
ためには給電回路子に制御器10が配置されている。制
御器10は制御素子の形式で、かつ(または)オンオフ
スイッチ素子として、かつ(または)電圧を変化させ、
かつ(または)電流の強さを変化させるために、例えば
付加的な電力消費機器6として使用される、ノ・ンドピ
ース内に取付けられたグローランプのような光源11の
輝度ケ変化させるために構成することができる。
光源11は直接的または間接的に歯石除去用工具5に、
したがって処置される歯の箇所に向けられている。歯石
除去用工具5が直接照明される場合には光源11は握り
ケーシング1の工具体端部に配置され、かつ歯石除去用
工具5に向けられている。
したがって処置される歯の箇所に向けられている。歯石
除去用工具5が直接照明される場合には光源11は握り
ケーシング1の工具体端部に配置され、かつ歯石除去用
工具5に向けられている。
光源11が間接的に歯石除去用工具5に向げられる場合
には、第1図と第2図に示されているように光−源11
は握りケーシング1内に配置された光導体12の、工具
とは反対側の端部に直接に向けられ、この光導体12が
工具側端部でもって歯石除去用工具5に向げられている
。
には、第1図と第2図に示されているように光−源11
は握りケーシング1内に配置された光導体12の、工具
とは反対側の端部に直接に向けられ、この光導体12が
工具側端部でもって歯石除去用工具5に向げられている
。
光導体12は例えばガラス、プラスチック等から成る元
ファイバの束から構成することができる。この場合には
光導体12の工具タ1]端部は歯石除去用工具5のシャ
ンク13および(または)延長部14を包囲する光導1
5として構成されている。
ファイバの束から構成することができる。この場合には
光導体12の工具タ1]端部は歯石除去用工具5のシャ
ンク13および(または)延長部14を包囲する光導1
5として構成されている。
光源11は握りケーシング1の工具とは反対側の端部に
配置された接続片16内に設けられており、接続片16
は握りケーシング1とねじ結合されている。ねじ結合す
るためには接続片16は、励磁コイル3の給電導線17
と接続可能な接続%線18を含んだホース19の握りケ
ーシング側端部に配置されており、かつねじ結合部20
によって握りケーシング1の工具とは反対側の端部とね
じ結合可能である袋ナツト21を有している。この場合
には接続電線18の握りケーシング側端部と、給電導線
17の工具とは反対側の端部とはプラグ接続部22によ
って互いに接続することができる。歯石除去用・・ンド
ピ〜スに別の供給媒体、例えば冷却剤を供給するために
は握りケーシング1内には別の媒体供給管路23が配置
され、かつ接続片16内には媒体供給管路23と接続可
能な別の媒体用接続管路24が配置されていることが第
1図と第2図から判る。給電回路7は場合により制御器
10と一緒に接続片16内に配置されると有利である。
配置された接続片16内に設けられており、接続片16
は握りケーシング1とねじ結合されている。ねじ結合す
るためには接続片16は、励磁コイル3の給電導線17
と接続可能な接続%線18を含んだホース19の握りケ
ーシング側端部に配置されており、かつねじ結合部20
によって握りケーシング1の工具とは反対側の端部とね
じ結合可能である袋ナツト21を有している。この場合
には接続電線18の握りケーシング側端部と、給電導線
17の工具とは反対側の端部とはプラグ接続部22によ
って互いに接続することができる。歯石除去用・・ンド
ピ〜スに別の供給媒体、例えば冷却剤を供給するために
は握りケーシング1内には別の媒体供給管路23が配置
され、かつ接続片16内には媒体供給管路23と接続可
能な別の媒体用接続管路24が配置されていることが第
1図と第2図から判る。給電回路7は場合により制御器
10と一緒に接続片16内に配置されると有利である。
歯石除去用ノ・ンドピースは励磁コイル3に流iする給
電電流および(または)付加的な電力消費機器6に流れ
る給電電流の電圧および(または)電流の強さを変化さ
せるための調節部拐25を備えている。
電電流および(または)付加的な電力消費機器6に流れ
る給電電流の電圧および(または)電流の強さを変化さ
せるための調節部拐25を備えている。
適切な制御装置に配属せしめた調節部材25はオンオフ
−スイッチ素子として用いることもできる。第1図およ
び第2図によれば調節部材25は外部から操作可能な回
動リングとして構成され、かつ接続片16の近(に配置
されている。
−スイッチ素子として用いることもできる。第1図およ
び第2図によれば調節部材25は外部から操作可能な回
動リングとして構成され、かつ接続片16の近(に配置
されている。
第1図および第2図によれば握りケーシングの工具側端
部の範囲に回動防止ピン26と固定ピン27とが配置さ
れている。
部の範囲に回動防止ピン26と固定ピン27とが配置さ
れている。
第6図および第4図には発振器2の電子制御回路装置2
8がそれぞれ左側のブロック図として示されている。例
えば30Vの給電電圧の給電部は符号29で示されてい
る。更に制御回路装置28は抵抗30と発振器の強度を
表示するための発光ダイオード31とを含んでいろ。そ
の他に更に1つの抵抗32、ダイオード33およびスイ
ッチングトランジスタ34が配置されている。
8がそれぞれ左側のブロック図として示されている。例
えば30Vの給電電圧の給電部は符号29で示されてい
る。更に制御回路装置28は抵抗30と発振器の強度を
表示するための発光ダイオード31とを含んでいろ。そ
の他に更に1つの抵抗32、ダイオード33およびスイ
ッチングトランジスタ34が配置されている。
発明の効果
歯石除去用ハンドピースを本発明のように構成したこと
によって、すでに述べたように励磁コイルの磁界の中断
時に発生するエネルギーは例えば工具まで導かれる冷媒
の加熱体、光源等のような付加的な電力消費機器の作動
に利用され、望ましい経済性が達成される。
によって、すでに述べたように励磁コイルの磁界の中断
時に発生するエネルギーは例えば工具まで導かれる冷媒
の加熱体、光源等のような付加的な電力消費機器の作動
に利用され、望ましい経済性が達成される。
第1図は本発明による歯石除去用ハンドピースの1実施
例の断面図、第2図は別の実施例の断面図、第6図は第
1図による歯石除去用ハンドピースに配属される回路図
、第4図は第2図による歯石除去用ハンドピースに配属
される回路図である。 1・・・握りケーシング、2・・・発振器、3・・・励
磁コイル、3a・・・支持体、4・・・変換器、5・・
・歯石除去用工具、6・・・電力消費機器、7・・給電
回路、8・・・ダイオード、9・・抵抗コイル、9a・
支持体、10・・・制御器、11・・・光源、12・・
・光導体、13・・・シャンク、14・・・延長部、1
5・・・光導、16・・・接続片、17・・・給電導線
、18・・・接続電線、19・・・ホース、20・・・
ねじ結合部、21・・・袋ナツト、22・・・プラグ接
続部、23・・・媒体供給管路、24・・・媒体用接続
管路、25・・・調節部材、26・・・回動防止ピン、
27・・・固定ビン、28・・・制御回路装置、29・
・・給電部、30・・・抵抗、31・・発光ダイオード
、32・・・抵抗、33・・・ダイオード、34・・ス
イッチングトランジスタ。
例の断面図、第2図は別の実施例の断面図、第6図は第
1図による歯石除去用ハンドピースに配属される回路図
、第4図は第2図による歯石除去用ハンドピースに配属
される回路図である。 1・・・握りケーシング、2・・・発振器、3・・・励
磁コイル、3a・・・支持体、4・・・変換器、5・・
・歯石除去用工具、6・・・電力消費機器、7・・給電
回路、8・・・ダイオード、9・・抵抗コイル、9a・
支持体、10・・・制御器、11・・・光源、12・・
・光導体、13・・・シャンク、14・・・延長部、1
5・・・光導、16・・・接続片、17・・・給電導線
、18・・・接続電線、19・・・ホース、20・・・
ねじ結合部、21・・・袋ナツト、22・・・プラグ接
続部、23・・・媒体供給管路、24・・・媒体用接続
管路、25・・・調節部材、26・・・回動防止ピン、
27・・・固定ビン、28・・・制御回路装置、29・
・・給電部、30・・・抵抗、31・・発光ダイオード
、32・・・抵抗、33・・・ダイオード、34・・ス
イッチングトランジスタ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 縦長の握りケーシング(1)から成る歯石除去用
ハフ下ピースであって、上記握りケーシング(1)内に
電気駆動可能な発振器(2)が配置されており、該発振
器(2)が給電電流で負荷することのできる励磁コイル
(3)と該励磁コイル(3)の内部に配置された磁気ひ
すみ変換器(4)とから成り、該変換器(4)が振動伝
達のために上記握りクー7ング(1)の端部に配置され
た振動可能な歯石除去用工具(5)に接続されている形
式のものにおいて、上記歯石除去用ハンドピース 。 が付加的な電力消費機器(6)を備えており・この電力
消費、機器(6)の給電回路(7)に励磁コイル(3)
から電流を供給することかできるように構成されている
ことを特徴とする、歯石除去用ハンドピース。 2、付加的な電力消費機器(6)の給電回路(7)が励
磁コイル(3)に直接接続されている、特許請求の範囲
第1項記載の歯石除去用ハンド2−ス。 ろ、付加的な電力消費機器(6)の給電回路(7)内に
ダイオード(8)が配置されている、特許請求の範囲第
2項記載の歯石除去用ノ・ンドピース。 4、付加的な電力消費機器(6)の給電回路(7)が励
磁コイル(3)から距離を置いて位置した抵抗コイル(
9)を介して電流を供給可能であるように構成されてい
る、特許請求の範囲第1項記載の歯石除去用・・ンドピ
ース。 5、付加的な電流消費機器(6)の給電回路(7)に制
御器(10)が配置されている、特許請求の範囲第1項
から第4項までのいずれか1つの項に記載の歯石除去用
ノ・ンドビース。 6、制御器(10) fr″−オンオフ−スイッチ素子
として構成されている、特許請求の範囲第5項記載の歯
石除去用ノ・ンドピース。 Z 制御器(10)が電圧を変化させるために構成され
ている、特許請求の範囲第5項または第6項記載の歯石
除去用ノ・ンドピース。 8、制御器(10)が電流の強さを変化させるために構
成されている、特許請求の範囲第5項から第7項までの
いずれか1つの項に記載の歯石除去用ハンドピース。 9 +′J加的な電力消費機器(6)が光源(11)で
ある、特許請求の範囲第1項から第8項までの℃・ずれ
か1つの項に記載の歯石除去用ハンドピース。 10 光源(11)がグローランプによって構成されて
℃・る、特許請求の範囲第9項記載の歯石除去用ハンド
ピース。 11、 tf:、源(11)が歯石除去用工具(5)に
向けられて℃・る、特許請求の範囲第9項または第10
項記載の歯石除去用ノ・ンドピース。 12 光源(11)が握りケーシング(1)内に配置さ
れた先導体(12)の、工具とは反対の側の端部に向け
られており、該先導体(12)が工具側端部でもって歯
石除去用工具(5)に向けられている、特許請求の範囲
第9項または第10項記載の歯石除去用ノ・ンドピース
。 16、先導体(12)の工具側端部が歯石除去用工具(
5)のシャンク(13)および(ま1こは)延長部(1
4)を包囲づ−る光輪(15)として構成されている、
特許請求の範囲第12項記載の歯石除去用ハンドピース
。 14 光源(11)が握りケーシング(1)の、工具と
は反対側の端部に配置された接続片(16)内に設けら
れている、特許請求の範囲第9項から第16項までの(
・ずれか1つの項に記載の歯石除去用)・ンドピース。 15、接続片(16)が握りケーシング(1)とねじ結
合されている、特許請求の範囲第14項記載の歯石除去
用ノ・ンドビース。 16、接続片(16)が、励磁コイル(3)の給電導線
(17)と接続可能な接続電線(18)を含んだホース
(19)の握りケーシング側端部に配置されており、か
つねじ結合部(20)によって握りケーシング(1)の
工具とは反対側の端部とねじ結合することができる袋ナ
ラ)(21)を備えている、特許請求の範囲第15項記
載の歯石除去用ハンドピース。 17 接続電線(18)の握りケーシング側端部と給電
導線(17)の工具とは反対側の端部とがプラグ接続部
(22)によって互いに接続可能である、特許請求の範
囲第16項記載の歯石除去用ハンドピース。 18 歯石除去用/・ンドピースに別の媒体を供給する
ためには握りケーシング(1)内(C別の媒体供給管路
(23)が配置され、かつ接続片(16)内に上記の媒
体供給管路(23)と接続可能な別の媒体用接続管路(
24)か配置されている、特許請求の範囲第16項また
は第17項記載の歯石除去用ノ・ンドピース。 19 励磁コイル(3)に流れる給電電流および(また
は)付加的な電力消費機器(6)に流れる給電電流の電
圧および(または)電流の強さを変化させるだめの調節
部材(25)を備えている、特許請求の範囲第1項から
第18項までのいずれか1つの項に記載の歯石除去用ノ
・ンドビース。 208調節部材(25)がオンオフ−スイッチ素子とし
て構成されている、特許請求の範囲第19項記載の歯石
除去用・・ンドピース。 21、調節部材(25)が外部から操作可能ひ回動リン
グとして構成されている、特許請求の範囲第19項また
は第20項記載の歯石除去用ハンドピース。 22 調節部材(25)が接続片(16)の近くに配置
されている、特許請求の範囲第19項から第24項まで
のいずれか1つの項に記載の歯石除去用ノ・ンドビース
。 26、給電回路(7)が接続片(16)内に配置されて
いる、特許請求の範囲第1項から第22項までのいずれ
か1つの項に記載の歯石除去用ハンドピース。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3328603.5 | 1983-08-08 | ||
| DE19833328603 DE3328603A1 (de) | 1983-08-08 | 1983-08-08 | Zahnsteinentfernungs-handstueck |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6055941A true JPS6055941A (ja) | 1985-04-01 |
| JPS6141578B2 JPS6141578B2 (ja) | 1986-09-16 |
Family
ID=6206067
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59165040A Granted JPS6055941A (ja) | 1983-08-08 | 1984-08-08 | 歯石除去用ハンドピース |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6055941A (ja) |
| AT (1) | AT379506B (ja) |
| CH (1) | CH663536A5 (ja) |
| DE (1) | DE3328603A1 (ja) |
| FR (1) | FR2550440B1 (ja) |
| IT (2) | IT1179032B (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1234551A2 (en) | 2001-02-26 | 2002-08-28 | Micron Co., Ltd. | Air driven dental vibratory instrument with a replaceable vibrator module |
| JP2003503148A (ja) * | 1999-07-05 | 2003-01-28 | ソシエテ プルラ コンセプシオン デ アプリカシォン デ テクニク エレクトロニク −サテレク | 超音波振動歯科用ハンドピースに対するパワー支援装置 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| DE3706934A1 (de) * | 1987-03-04 | 1988-09-15 | Medtronic Medizinisch Elektron | Zahnaerztliches ultraschall-handinstrument |
| DE4012545C2 (de) * | 1990-04-19 | 1995-08-24 | Hagen Uwe | Chirurgie-Handgriff mit einer Aufnahme für eine aktive Elektrode |
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| IT1296089B1 (it) * | 1997-11-10 | 1999-06-09 | Mectron Di Bianchetti Fernando | Manipolo odontoiatrico con sorgente luminosa a scopo diagnostico |
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