JPS6056477A - 鋼矢板の継手部肉盛り補修方法 - Google Patents
鋼矢板の継手部肉盛り補修方法Info
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- JPS6056477A JPS6056477A JP16326883A JP16326883A JPS6056477A JP S6056477 A JPS6056477 A JP S6056477A JP 16326883 A JP16326883 A JP 16326883A JP 16326883 A JP16326883 A JP 16326883A JP S6056477 A JPS6056477 A JP S6056477A
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- sheet pile
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K9/00—Arc welding or cutting
- B23K9/04—Welding for other purposes than joining, e.g. built-up welding
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Butt Welding And Welding Of Specific Article (AREA)
- Arc Welding In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、反徴1史川によシ継手部の開口縁部分が摩
耗した鋼矢板の継手部を肉盛シによって補修し、その寿
命を延ばす鋼矢板の継手部肉盛り補修方法に関するもの
である。
耗した鋼矢板の継手部を肉盛シによって補修し、その寿
命を延ばす鋼矢板の継手部肉盛り補修方法に関するもの
である。
鋼矢板は、例えば第1図に示すように、隣接する鋼矢板
1.1の継手部2,3を互いに噛合せて連結することに
よシ囲堤全つくシ、土留壁や港湾、河川などの基礎工事
に使用されている。
1.1の継手部2,3を互いに噛合せて連結することに
よシ囲堤全つくシ、土留壁や港湾、河川などの基礎工事
に使用されている。
このような鋼矢板は、これを反覆使用しているうちに、
継手部2,3の開口縁の爪部分に摩耗が生じて、鋼矢板
相互を強固に連結することができなくなシその寿命が短
い。
継手部2,3の開口縁の爪部分に摩耗が生じて、鋼矢板
相互を強固に連結することができなくなシその寿命が短
い。
鋼矢板の寿命を延ばすために、継手部の摩耗部分に肉盛
シ補修を施すことが考えられるが、継手部の開口部分は
、その寸法が例えば20間前後で狭隘なため、肉盛シ作
業が極めて困難であシ、高度の経験を有する熟練技能者
の勘に頼らざるを得す、そのため極めて非能率である上
、肉盛り量が少しでも多くなると、継手部の噛合いが不
能となって、鋼矢板としての機能が失われる。
シ補修を施すことが考えられるが、継手部の開口部分は
、その寸法が例えば20間前後で狭隘なため、肉盛シ作
業が極めて困難であシ、高度の経験を有する熟練技能者
の勘に頼らざるを得す、そのため極めて非能率である上
、肉盛り量が少しでも多くなると、継手部の噛合いが不
能となって、鋼矢板としての機能が失われる。
従って、実際上は継手部かに粍した場合は、肉盛り補修
を行なうことなく廃却しているのが現状であり、極めて
不経済であった。
を行なうことなく廃却しているのが現状であり、極めて
不経済であった。
この発明は、上述のような観点から、簡単かつ正確に継
手部間口縁の摩耗部分に肉盛シ補修を施すことができる
鋼矢板の継手部肉盛り方法を提供するもので、複数回の
使用によって継手部が摩耗した鋼矢板を、一方の継手部
開口面が上部にそして他方の継手部開口面が下部に位置
して、そのウェブがほぼ垂直状態となるような姿勢に保
持し、上部に位置する継手部内に、前記継手部間口縁の
肉盛りすべき一方の爪部の内面に先端部か当接して肉盛
り案内面を形成する銅製の当金を係合し、前記肉盛シ案
内面に直径が1關以下の細径の溶接棒を使用して、所定
の溶接電流及び溶接電圧により肉盛シ補修を行なうこと
に特徴を有するものである。
手部間口縁の摩耗部分に肉盛シ補修を施すことができる
鋼矢板の継手部肉盛り方法を提供するもので、複数回の
使用によって継手部が摩耗した鋼矢板を、一方の継手部
開口面が上部にそして他方の継手部開口面が下部に位置
して、そのウェブがほぼ垂直状態となるような姿勢に保
持し、上部に位置する継手部内に、前記継手部間口縁の
肉盛りすべき一方の爪部の内面に先端部か当接して肉盛
り案内面を形成する銅製の当金を係合し、前記肉盛シ案
内面に直径が1關以下の細径の溶接棒を使用して、所定
の溶接電流及び溶接電圧により肉盛シ補修を行なうこと
に特徴を有するものである。
次に、この発明を図面全参照しながら説明する。
第2図はこの発明の方法による肉盛ジ補修の一例を示す
説明図、第3図はその補修部分の側面図である。図面に
示すように、鋼矢板1は、一方の継手部2の開口面2a
が上部にそして他方の継手部じ3の開口面3aが下部に
位置して、そのウェブ゛1aがほぼ垂直状態となるよう
な姿勢に保持する・上記のような姿勢に保持された鋼矢
板1の上音トに位置する継手部2内に、継手部間口縁の
肉盛υすべき一方の爪部2bの内面に先端部4aカニ当
接して肉盛シ案内面4bt−形成する銅製の当金4を係
合する。
説明図、第3図はその補修部分の側面図である。図面に
示すように、鋼矢板1は、一方の継手部2の開口面2a
が上部にそして他方の継手部じ3の開口面3aが下部に
位置して、そのウェブ゛1aがほぼ垂直状態となるよう
な姿勢に保持する・上記のような姿勢に保持された鋼矢
板1の上音トに位置する継手部2内に、継手部間口縁の
肉盛υすべき一方の爪部2bの内面に先端部4aカニ当
接して肉盛シ案内面4bt−形成する銅製の当金4を係
合する。
当金4はく字状に内方に屈曲した後端部4Cを有してお
シ、これによって先端部4aに近い内面4dが、鋼矢板
1の他方の爪部2Cに係止されて継手部2内に係合状態
に保たれる。
シ、これによって先端部4aに近い内面4dが、鋼矢板
1の他方の爪部2Cに係止されて継手部2内に係合状態
に保たれる。
この状態で、一方の爪部2bとの間に形成された案内面
4bに、例えば直径0.9 mmの溶接棒を使用し、1
50〜20OAの溶接電流によって、肉盛シ5を施す。
4bに、例えば直径0.9 mmの溶接棒を使用し、1
50〜20OAの溶接電流によって、肉盛シ5を施す。
この結果、爪部2bの摩耗部分に所定量の肉盛り5を確
実容易に施すことができる。
実容易に施すことができる。
このようにして肉盛シ5を施した後、当金4を鋼矢板1
の長さ方向に摺動して肉盛りが施されていない場所に位
置させ、での部分の肉盛シを施し以下これを繰返すこと
によって、爪部2b全部の肉盛シ補修を行なう。
の長さ方向に摺動して肉盛りが施されていない場所に位
置させ、での部分の肉盛シを施し以下これを繰返すこと
によって、爪部2b全部の肉盛シ補修を行なう。
次いで、鋼矢板1を反転し、上記によシ補修の終った一
方の継手部2の開口面2a全下部にそして他方の継手部
3の開口面3ai上部に位置させ、上記と同じ方法によ
って、爪部3bの摩耗部分に所定量の肉盛シ補修を施し
、かくして、鋼矢板1の補修全完了する。
方の継手部2の開口面2a全下部にそして他方の継手部
3の開口面3ai上部に位置させ、上記と同じ方法によ
って、爪部3bの摩耗部分に所定量の肉盛シ補修を施し
、かくして、鋼矢板1の補修全完了する。
次に、この発明方法の実施例全説明する。
第1表は、長さ200mmの鋼矢板試験片に対し、第3
図に示す形状の厚さ10mm、長さ600mの当金を用
いて、その爪部に肉盛シ補修を施した例で、試験片N[
L 1および2は、上述したこの発明方法の実施例であ
る。試験片Nα3〜6は比較例で、Nα3および4は、
第4図に示すように鋼矢板1をそのウェブ1aが下部に
継手部2,3が上部になるような姿勢に位置させて肉盛
シ、ヲ行なった場合、また、Nα5゛および6は、第5
図に示すように鋼矢板1’(rそのウェブ1aが上部に
継手部2,3が上部になるような姿勢に位置させて各々
肉盛シを行なった場合である。第1表において、肉盛り
前寸法とは、第6図に示すように鋼矢板1の継手部2の
肉盛シ前における開口面2aの長さai示し、肉盛シ後
寸法とは、継手部2の肉盛り後における開口面2aの長
さbを示す。
図に示す形状の厚さ10mm、長さ600mの当金を用
いて、その爪部に肉盛シ補修を施した例で、試験片N[
L 1および2は、上述したこの発明方法の実施例であ
る。試験片Nα3〜6は比較例で、Nα3および4は、
第4図に示すように鋼矢板1をそのウェブ1aが下部に
継手部2,3が上部になるような姿勢に位置させて肉盛
シ、ヲ行なった場合、また、Nα5゛および6は、第5
図に示すように鋼矢板1’(rそのウェブ1aが上部に
継手部2,3が上部になるような姿勢に位置させて各々
肉盛シを行なった場合である。第1表において、肉盛り
前寸法とは、第6図に示すように鋼矢板1の継手部2の
肉盛シ前における開口面2aの長さai示し、肉盛シ後
寸法とは、継手部2の肉盛り後における開口面2aの長
さbを示す。
第 1 表
第1表に示すよ、うに、この発明方法によって肉盛シ補
修を施した実施例1,2の場合は、肉盛シ状態が均一で
ピード形状も良く、グラインダ仕上時間は極めて少なく
良好な肉盛シ結果が得られた。
修を施した実施例1,2の場合は、肉盛シ状態が均一で
ピード形状も良く、グラインダ仕上時間は極めて少なく
良好な肉盛シ結果が得られた。
一方、第4図に示すようなウェブが下部に継手部が上部
になるような姿勢で肉盛シを行なった比較例3,4の場
合は、肉盛り状態が不均一で溶融金属のたれ落ちが多く
、グラインダー仕上げに長時間を要し、また、第5図に
示すようなウェブが上部に継手部が下部になるような姿
勢で肉盛りを行なった比較例5,6の場合は、肉盛り不
良でビード形状や内面も悪く、何れも肉盛シ結果に不良
であった。
になるような姿勢で肉盛シを行なった比較例3,4の場
合は、肉盛り状態が不均一で溶融金属のたれ落ちが多く
、グラインダー仕上げに長時間を要し、また、第5図に
示すようなウェブが上部に継手部が下部になるような姿
勢で肉盛りを行なった比較例5,6の場合は、肉盛り不
良でビード形状や内面も悪く、何れも肉盛シ結果に不良
であった。
肉盛シに使用する溶接棒の径は1.0咽以下であること
が必要で、溶接棒の径が1.0m++i超えると継手部
間口面に当金との間から溶接棒を挿入することが困難と
なり、また母材が溶けすぎて肉盛シ後の形状が悪化する
。
が必要で、溶接棒の径が1.0m++i超えると継手部
間口面に当金との間から溶接棒を挿入することが困難と
なり、また母材が溶けすぎて肉盛シ後の形状が悪化する
。
また、溶接電流は150〜200Aが適当で、150A
未満では均一な肉盛シが不能となシ且つアークの発生が
不揃いになって肉盛シ後の形状が悪く、一方、200A
k超えると母相が溶けすぎて肉盛り後の形状が悪化する
。
未満では均一な肉盛シが不能となシ且つアークの発生が
不揃いになって肉盛シ後の形状が悪く、一方、200A
k超えると母相が溶けすぎて肉盛り後の形状が悪化する
。
以上述べたように、この発明の方法によれば、鋼矢板の
継手部間口に爪部分の摩耗を、適確且つ容易に肉盛シす
ることができ、従って、鋼矢板を長期間にわたって反覆
使用することができる等、工業上及び経済上極めて優れ
た効果がもたらされる。
継手部間口に爪部分の摩耗を、適確且つ容易に肉盛シす
ることができ、従って、鋼矢板を長期間にわたって反覆
使用することができる等、工業上及び経済上極めて優れ
た効果がもたらされる。
第1図は鋼矢板の連結状態を示す説明図、第2図はこの
発明方法による肉盛り補修の一例を示す説明図、第3図
はその補修部分の側面図、第4図および第5図は比較例
の肉盛り姿勢を示す説明図、第6図は肉盛シ前後の寸法
を示す説明図である。 図面において、 ■・・・鋼矢板、 1a・・・ウェブ、2.3・・・継
手部 2a・・・開口面、2 b 、 2 c 、 3
b 、 3 c ・−爪部、3a・・・開口面、 4
・・・当金、 4a・・・先端部、 4b・・・案内面、4C・・・後
端部、 4d・・・内面、5・・・肉盛り。 第1図 第2図 第3図 。 第4図 第5図 第6図
発明方法による肉盛り補修の一例を示す説明図、第3図
はその補修部分の側面図、第4図および第5図は比較例
の肉盛り姿勢を示す説明図、第6図は肉盛シ前後の寸法
を示す説明図である。 図面において、 ■・・・鋼矢板、 1a・・・ウェブ、2.3・・・継
手部 2a・・・開口面、2 b 、 2 c 、 3
b 、 3 c ・−爪部、3a・・・開口面、 4
・・・当金、 4a・・・先端部、 4b・・・案内面、4C・・・後
端部、 4d・・・内面、5・・・肉盛り。 第1図 第2図 第3図 。 第4図 第5図 第6図
Claims (1)
- 複数回の使用によって継手部が摩耗した鋼矢板を、一方
の継手部間口面が上部にそして他方の継手部間口面が下
部に位置して、そのウェブがほぼ垂直状態となるような
姿勢に保持し、上部に位置する継手部内に、前記継手部
間口縁の肉盛シすべき一方の爪部の内面に先端部が当接
して肉盛り案内面を形成する銅製の当金を係合し、前記
肉盛り案内面に直径が1w以下の細径の溶接棒を使用し
て、所定の溶接電流及び溶接電圧によシ肉盛9を行なう
こと全特徴とする鋼矢板の継手部肉盛シ補修方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16326883A JPS6056477A (ja) | 1983-09-07 | 1983-09-07 | 鋼矢板の継手部肉盛り補修方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16326883A JPS6056477A (ja) | 1983-09-07 | 1983-09-07 | 鋼矢板の継手部肉盛り補修方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6056477A true JPS6056477A (ja) | 1985-04-02 |
Family
ID=15770573
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16326883A Pending JPS6056477A (ja) | 1983-09-07 | 1983-09-07 | 鋼矢板の継手部肉盛り補修方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6056477A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53115646A (en) * | 1977-03-18 | 1978-10-09 | Tokushu Denkyoku Kk | Padding welding method to every kind of base metals and holding metal for its padding welding |
-
1983
- 1983-09-07 JP JP16326883A patent/JPS6056477A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53115646A (en) * | 1977-03-18 | 1978-10-09 | Tokushu Denkyoku Kk | Padding welding method to every kind of base metals and holding metal for its padding welding |
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