JPS6056660A - 車輛拘束具 - Google Patents
車輛拘束具Info
- Publication number
- JPS6056660A JPS6056660A JP59157768A JP15776884A JPS6056660A JP S6056660 A JPS6056660 A JP S6056660A JP 59157768 A JP59157768 A JP 59157768A JP 15776884 A JP15776884 A JP 15776884A JP S6056660 A JPS6056660 A JP S6056660A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- restraint
- restraint device
- vertical
- segment
- vehicle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 230000000295 complement effect Effects 0.000 claims 1
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G69/00—Auxiliary measures taken, or devices used, in connection with loading or unloading
- B65G69/003—Restraining movement of a vehicle at a loading station using means not being part of the vehicle
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T292/00—Closure fasteners
- Y10T292/08—Bolts
- Y10T292/0911—Hooked end
- Y10T292/0913—Sliding and swinging
- Y10T292/0914—Operating means
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
- Disintegrating Or Milling (AREA)
- Turning (AREA)
- Stored Programmes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
通常の指荷場に駐車したトラックの積込みおよび積下ろ
しに際して、手押車、フー、−クリフト等のような機械
装置が駐車した車輛と積荷用トラックとの間を移動して
いる間に、積荷用からトラックが離れて偶然に移動する
ことを防ぐために、トラックが積荷用の前壁に対して所
定位置において効果的に固着されることが安全面から基
本的な事である。
しに際して、手押車、フー、−クリフト等のような機械
装置が駐車した車輛と積荷用トラックとの間を移動して
いる間に、積荷用からトラックが離れて偶然に移動する
ことを防ぐために、トラックが積荷用の前壁に対して所
定位置において効果的に固着されることが安全面から基
本的な事である。
〈従来の技術〉
駐車した車輛の所定位qへの固定を行う/、:めに、今
日迄、下記のような数多くの方法が用いられている。
日迄、下記のような数多くの方法が用いられている。
(イ)駐車した車輛の後輪をくさび止めする方法、(ロ
)車輛の後端を積荷用に設けられた柱あるいはリングに
鎖止めする方法 (ハ)車輛の下側に取付けることが必要とされるICC
パーに、積荷場前壁土に取付けられたフックのような機
械的拘束具を係合させる方法、。
)車輛の後端を積荷用に設けられた柱あるいはリングに
鎖止めする方法 (ハ)車輛の下側に取付けることが必要とされるICC
パーに、積荷場前壁土に取付けられたフックのような機
械的拘束具を係合させる方法、。
これらの解決方法についての効果の少いことおょび欠点
がよく知られている。例えばくさび止めにおいて、その
固定の程度は、検査に対する運転手あるいは積荷用作業
員の経験的な注意力および忍耐力と、くさびが駐車した
車輛の後輪に対してスリップすることなしに適切に所定
の位置に配置できるように氷、雪、油あるいはくず等か
ら成る堆積物から車輛通路表面を綺麗にすることによっ
て左右される。鎖止めされる場合には、積荷用に車輪を
連結する鎖あるいはケーブルを緊張して張ることが肝要
である。このような鎖止めを行う際に含まれる時間と労
力の法外な清のためにこの方法は広くは用いられない。
がよく知られている。例えばくさび止めにおいて、その
固定の程度は、検査に対する運転手あるいは積荷用作業
員の経験的な注意力および忍耐力と、くさびが駐車した
車輛の後輪に対してスリップすることなしに適切に所定
の位置に配置できるように氷、雪、油あるいはくず等か
ら成る堆積物から車輛通路表面を綺麗にすることによっ
て左右される。鎖止めされる場合には、積荷用に車輪を
連結する鎖あるいはケーブルを緊張して張ることが肝要
である。このような鎖止めを行う際に含まれる時間と労
力の法外な清のためにこの方法は広くは用いられない。
他方において、従来公知の拘束具は、多くの場合くさび
止め及び鎖止めにおいて生ずる前述の諸問題を克服する
けれども、それにもかかわらず、この方法はしばしば下
記のような1個以上の同等に厳しい欠点を有する。
止め及び鎖止めにおいて生ずる前述の諸問題を克服する
けれども、それにもかかわらず、この方法はしばしば下
記のような1個以上の同等に厳しい欠点を有する。
(イ) これら拘束具は価格が高く、複雑であり且つ嵩
高な構造であること、 (ロ) これら拘束具は積荷用自体に対して実質的な構
造上の修正又は変更を要求すること、(ハ)これら拘束
具は電気、水力および/又は空気の動力源を必要とする
こと、 に)これら拘束具は取扱いや保守に相当fi f’ql
を必要とすること、 (ホ)これら拘束具は広範囲の各種のICCバーを適切
に収容することができないこと。
高な構造であること、 (ロ) これら拘束具は積荷用自体に対して実質的な構
造上の修正又は変更を要求すること、(ハ)これら拘束
具は電気、水力および/又は空気の動力源を必要とする
こと、 に)これら拘束具は取扱いや保守に相当fi f’ql
を必要とすること、 (ホ)これら拘束具は広範囲の各種のICCバーを適切
に収容することができないこと。
〈発明が解決しようとする問題点〉
従来公知の装置や方法に付随する前111(の諸欠点を
効果的に克服する車輛拘束具を提供することが本発明の
目的である。
効果的に克服する車輛拘束具を提供することが本発明の
目的である。
作動において効果的であり、uつ拘束l↓−にjl、1
)剰な牽引力が与えられた場合に永久的な損fj口を生
ずることから拘束具あるいは積荷用を避けさせる安全特
性を具備する車輛拘束具を提供することが本発明の他の
目的である。
)剰な牽引力が与えられた場合に永久的な損fj口を生
ずることから拘束具あるいは積荷用を避けさせる安全特
性を具備する車輛拘束具を提供することが本発明の他の
目的である。
各種タイプの積荷用レペラとそれに、((1合される装
置と結合させて容易に利用することができる沖輛拘束曇
を提供することが本発明のさらに他の目的である。
置と結合させて容易に利用することができる沖輛拘束曇
を提供することが本発明のさらに他の目的である。
本発明のさらに他の目的は添付図面および特許請求の範
囲と共に下記の記載から明らかである。
囲と共に下記の記載から明らかである。
〈問題点を解決するための手段〉
本発明の一実施例によれば、積荷用等に対して駐車した
車輛を離脱可能に固定する、すなわちしっかりと留める
車輛拘束■が設けられる。駐車した車輛には通常の付随
したICCバーが設けられ、そのICCバーは積荷用の
露出した前壁に近接するように車輛に配置されている。
車輛を離脱可能に固定する、すなわちしっかりと留める
車輛拘束■が設けられる。駐車した車輛には通常の付随
したICCバーが設けられ、そのICCバーは積荷用の
露出した前壁に近接するように車輛に配置されている。
車輛拘束具は積荷男前壁に固定して取付けられる第1部
材と垂直平面図内で移動し且つ作4ib位置すなわち作
動方式と不作動位置、すなわち不作動方式の間で垂直軸
を中心として旋回関節移動するために前記第1部材に載
置された第2部材を含む。第2部材には第1部材に摺動
係合する細長い第1部分が設けられる。
材と垂直平面図内で移動し且つ作4ib位置すなわち作
動方式と不作動位置、すなわち不作動方式の間で垂直軸
を中心として旋回関節移動するために前記第1部材に載
置された第2部材を含む。第2部材には第1部材に摺動
係合する細長い第1部分が設けられる。
摺動調節の所定の相対位置にある時に、前記第1部分は
その長手軸を中心として回すことができるように作られ
、前記長手軸は第2部材の旋回関節軸線と同軸である。
その長手軸を中心として回すことができるように作られ
、前記長手軸は第2部材の旋回関節軸線と同軸である。
従属した突出部が設けられた末端部分を有する第2部分
が前記第1部分の上端部から角度を取って突出している
。〜X2部椙が作動位置にある時に、末端部分は前記車
軸ICCバーの上に置かれてこれとかみ合うように作ら
れている第2部分は、所定の量を越える外部からの牽引
力が第2部分の末端部分に与えられた時に、第1部分と
第2部分の分離を行う安全手吹を含む。
が前記第1部分の上端部から角度を取って突出している
。〜X2部椙が作動位置にある時に、末端部分は前記車
軸ICCバーの上に置かれてこれとかみ合うように作ら
れている第2部分は、所定の量を越える外部からの牽引
力が第2部分の末端部分に与えられた時に、第1部分と
第2部分の分離を行う安全手吹を含む。
〈実施例〉
以下本発明の一実施例を示す添付図面を参1!((して
、本発明を詳述する。
、本発明を詳述する。
複数の図面、特に第1図〜第3図を参11Gシて、通常
の積荷用りの露出された前壁にITY(=1けられた改
良車輛拘束具10の好ましい実施例が示される。
の積荷用りの露出された前壁にITY(=1けられた改
良車輛拘束具10の好ましい実施例が示される。
図示したように、積荷用りは積荷場しベラLを含んで成
り、この積荷用レペラはその積荷用レベラの一成分を形
成し、且つ積荷場パ(−ドすなわちデツキBの露出され
た前縁に丁番付けされて外側に旋回可能なリップパネル
Pを有する。前記り、シバネルPの両側端部から横方向
に間隔をあけて積荷用壁Wに固着された一対の外側に突
出したバンパKが設けられている。積荷用レペラLは積
荷用の上方および前方表面に形成された適切なピットす
なわち凹部R内に通常位置決めされる。積荷用レペラL
1 リッゾレペラPおよびダンパは通常の設計によシ作
られ、この明細書に記載されて請求されている本発明の
部分を構成しない。
り、この積荷用レペラはその積荷用レベラの一成分を形
成し、且つ積荷場パ(−ドすなわちデツキBの露出され
た前縁に丁番付けされて外側に旋回可能なリップパネル
Pを有する。前記り、シバネルPの両側端部から横方向
に間隔をあけて積荷用壁Wに固着された一対の外側に突
出したバンパKが設けられている。積荷用レペラLは積
荷用の上方および前方表面に形成された適切なピットす
なわち凹部R内に通常位置決めされる。積荷用レペラL
1 リッゾレペラPおよびダンパは通常の設計によシ作
られ、この明細書に記載されて請求されている本発明の
部分を構成しない。
図示したように、拘束具10はブラケット、すなわち第
1部材11を含み、このブラケット11は2個のパンパ
にの間のほぼ中心部に通常に配置され、前壁Wの中に延
びているビットRの部分R′の下側の積荷用壁にボルト
付けあるいは他の方法で固定される。ブラケット11の
内側に車輛取付器具すなわち第2部材12が収容され、
第2部材12は不作動位置Iと作動位置■との間を手動
で操縦されるように作られている。
1部材11を含み、このブラケット11は2個のパンパ
にの間のほぼ中心部に通常に配置され、前壁Wの中に延
びているビットRの部分R′の下側の積荷用壁にボルト
付けあるいは他の方法で固定される。ブラケット11の
内側に車輛取付器具すなわち第2部材12が収容され、
第2部材12は不作動位置Iと作動位置■との間を手動
で操縦されるように作られている。
第6図および第7図でよシ明らかに示されるように、ブ
ランケット11は積荷用壁Wと面と面で接触する背面を
有する取付グレー)13を有する。
ランケット11は積荷用壁Wと面と面で接触する背面を
有する取付グレー)13を有する。
適切にボルトを受入れることのできる複数の開口部13
&が取付グレート13の周辺に沿って形成され且つ通常
のアンカボルト14の幹部を収容するように作られてい
る。一対の間隔をあけて平行に配置されたフランジ13
bが取付プレート13の前面に固定して取付けられ、散
会」ノ0レート13の前面から突出している。スリーブ
機素13cがフランジ1.3 bの間に配置されて固定
さル、そのスリーブ機素13cは、後でより詳しく説明
されるように第2部材12の部分を摺動可能に収容1且
つ前記部分とぴったりと合う大きさの孔13dを有する
。スリーブ機113cのyに出された前「11には細長
く長手方向に延びた案内用スロッ目3eが設けられ、案
内スロッ)13eの機fil: tJ、下記の記載にお
いて明らかにされる。
&が取付グレート13の周辺に沿って形成され且つ通常
のアンカボルト14の幹部を収容するように作られてい
る。一対の間隔をあけて平行に配置されたフランジ13
bが取付プレート13の前面に固定して取付けられ、散
会」ノ0レート13の前面から突出している。スリーブ
機素13cがフランジ1.3 bの間に配置されて固定
さル、そのスリーブ機素13cは、後でより詳しく説明
されるように第2部材12の部分を摺動可能に収容1且
つ前記部分とぴったりと合う大きさの孔13dを有する
。スリーブ機113cのyに出された前「11には細長
く長手方向に延びた案内用スロッ目3eが設けられ、案
内スロッ)13eの機fil: tJ、下記の記載にお
いて明らかにされる。
第4図および第7図においてより明らかに示されるよう
に第2部材12は細長い第1部分15を有し、この部分
は、図示した実M11例において、スリーブ13c内に
形成された孔13dの直径に極く近い外径を有する円柱
形軸の形状をしている。
に第2部材12は細長い第1部分15を有し、この部分
は、図示した実M11例において、スリーブ13c内に
形成された孔13dの直径に極く近い外径を有する円柱
形軸の形状をしている。
軸15は孔の内に摺動係合を保ち、その結果第2図にお
いて示され、且つ後でよシ詳しく説明されるように、駐
車した車両vのペッドXの下側に設けられた工CCバー
Yとの係合関係の出入のために取付器具すなわち第2部
月12が動かされた時に、取付器具をスリーブ13cに
対して手動で起すことができる。
いて示され、且つ後でよシ詳しく説明されるように、駐
車した車両vのペッドXの下側に設けられた工CCバー
Yとの係合関係の出入のために取付器具すなわち第2部
月12が動かされた時に、取付器具をスリーブ13cに
対して手動で起すことができる。
細い第2部分16が軸15の露出された上方端部に固定
して連結される。第2部分16の末端のすなわち自由端
部部分16aには従属突起部すなわちフィンガFが設け
られる。好ましい実施例において第2部分16は内側セ
グメントMと外側セグメン)Nを有する。両方のセグメ
ントの対応する端部は互いに相互係合するように作られ
、第7図に示すように、軸栓17によって旋回可能に相
互連結される。軸栓17はセグメントMおよびセグメン
トN間の旋回相互連結の効果を果すことに加えて、所定
量(例えば18,000封度)を越える所定の牽引力が
外側セグメントN上に与えられた時に軸栓17が剪断に
よって切れるという安全手段としても役立つ。かくして
IqII栓17の剪断強さは、軸15およびブラケット
11が損傷すなわち破壊したり、ブラケットアンカボル
ト14が緩んだり、あるいは積荷場前壁Wが損傷するよ
うになる前に、軸栓17が切断して両方のセグメントの
分離を果すように設定される。図示した実Mli例では
セグメントMは二股に分かれた端部M/を有し、セグメ
ントNの対応する端部は単一の突出部N/を有するが、
両方のセグメントの対応する端部は希望すれば、勿論多
様な他の形状を取ってもよい。
して連結される。第2部分16の末端のすなわち自由端
部部分16aには従属突起部すなわちフィンガFが設け
られる。好ましい実施例において第2部分16は内側セ
グメントMと外側セグメン)Nを有する。両方のセグメ
ントの対応する端部は互いに相互係合するように作られ
、第7図に示すように、軸栓17によって旋回可能に相
互連結される。軸栓17はセグメントMおよびセグメン
トN間の旋回相互連結の効果を果すことに加えて、所定
量(例えば18,000封度)を越える所定の牽引力が
外側セグメントN上に与えられた時に軸栓17が剪断に
よって切れるという安全手段としても役立つ。かくして
IqII栓17の剪断強さは、軸15およびブラケット
11が損傷すなわち破壊したり、ブラケットアンカボル
ト14が緩んだり、あるいは積荷場前壁Wが損傷するよ
うになる前に、軸栓17が切断して両方のセグメントの
分離を果すように設定される。図示した実Mli例では
セグメントMは二股に分かれた端部M/を有し、セグメ
ントNの対応する端部は単一の突出部N/を有するが、
両方のセグメントの対応する端部は希望すれば、勿論多
様な他の形状を取ってもよい。
第2部分16が複数の枢着連結セグメントから形成され
ているために、もし外側セグメントNが垂直に延びてい
る障害物2(例えばIOCパーを連結している2本の脚
部の片方)(テぶつかったならば、第2部材12の不作
動位置Iから作動位置11への手動移動はきわめて容易
である(第3自存11(i )。
ているために、もし外側セグメントNが垂直に延びてい
る障害物2(例えばIOCパーを連結している2本の脚
部の片方)(テぶつかったならば、第2部材12の不作
動位置Iから作動位置11への手動移動はきわめて容易
である(第3自存11(i )。
なぜならば外側セグメントNは、セグメントMに対して
時計方向あるいは反時計方向の何れかの方向で充分な量
だけ曲がり、外側セグメントが1)(1記障害物を越え
て#動することを可能にし、かくして第2部材12は適
切に作動位1+ji 11を取ることがで作る。外側セ
グメン)Nが障害物2を越えて移動している間に、第2
部材12は第2部分16の末端部分16a上の附属フィ
ンガFをl0C−#−Yを越えさせるのに充分な量だけ
スリーブ13cに対して手動で持上げられる。末端部分
16aが従属脚部2の間に配置されてパーYに対して実
質的に中央に位置決めされると、第2部材12は重力に
よって下げられることになり、その結果末端部分16a
はパーYに横だわシ、フィンガFが前記パーの背後にか
み合い状態で係合し、かくして積荷場壁W上に設けられ
たパンΔKに対して駐車中の車輛Vを9全に保つことに
なる。
時計方向あるいは反時計方向の何れかの方向で充分な量
だけ曲がり、外側セグメントが1)(1記障害物を越え
て#動することを可能にし、かくして第2部材12は適
切に作動位1+ji 11を取ることがで作る。外側セ
グメン)Nが障害物2を越えて移動している間に、第2
部材12は第2部分16の末端部分16a上の附属フィ
ンガFをl0C−#−Yを越えさせるのに充分な量だけ
スリーブ13cに対して手動で持上げられる。末端部分
16aが従属脚部2の間に配置されてパーYに対して実
質的に中央に位置決めされると、第2部材12は重力に
よって下げられることになり、その結果末端部分16a
はパーYに横だわシ、フィンガFが前記パーの背後にか
み合い状態で係合し、かくして積荷場壁W上に設けられ
たパンΔKに対して駐車中の車輛Vを9全に保つことに
なる。
第2部材12の前記操縦は折曲った下方端部Tlを有す
る細長い道具Tを利用することによって容易に達成する
ことができる。前記端部T′は第2部材16の内側セグ
メン)Mに形成された開口部16bに挿入されるように
作られている(第7図参照)。図示してない道具の上端
部には適切な横断ハンドルが設けられているとよい・道
具Tは、レペラ積荷場デートすなわちrウキBの外側端
縁部近くに立つ積荷場作業員の1人によって且つ第2図
に見られるようにリップパネルPが延ばされた位置を取
る前に操縦される。第2部材12が/々−Yとかみ合い
状態で係合すると、積荷用作業員はり、7プノぞネルP
が延ばされた位置を取るようにレペラLを始動し、その
際、デ、キBが所定位置に回されたときにリップノ臂ネ
ルPは一、tli、輛デ1.キXの上表面に重ね合され
る関係で係合する。デツキBおよびリッジパネルPの移
mh −T= IIM’fは当光h′11で公知である
。
る細長い道具Tを利用することによって容易に達成する
ことができる。前記端部T′は第2部材16の内側セグ
メン)Mに形成された開口部16bに挿入されるように
作られている(第7図参照)。図示してない道具の上端
部には適切な横断ハンドルが設けられているとよい・道
具Tは、レペラ積荷場デートすなわちrウキBの外側端
縁部近くに立つ積荷場作業員の1人によって且つ第2図
に見られるようにリップパネルPが延ばされた位置を取
る前に操縦される。第2部材12が/々−Yとかみ合い
状態で係合すると、積荷用作業員はり、7プノぞネルP
が延ばされた位置を取るようにレペラLを始動し、その
際、デ、キBが所定位置に回されたときにリップノ臂ネ
ルPは一、tli、輛デ1.キXの上表面に重ね合され
る関係で係合する。デツキBおよびリッジパネルPの移
mh −T= IIM’fは当光h′11で公知である
。
第2部分16の内側セゲメンl−Mと外(H1lセク゛
メントNは、第4図に示されるように、第2部分16の
上部表面と下部表面上にそれぞれ配置i/Jさ)1゜で
いる2本のトーションスプリング18 、20によって
一直線に揃へられた関係で弾性的に保たれる。桟敷のス
プリングは軸t17の一端において拡大した頭部17a
によって、軸栓の反対側4f部ニオいてワッシャとコツ
タピンの組合せ体19によって所定位置に保たれるよう
な構成であるとよい(第7図参照)。かくして外(1+
11セグメントNが内側セグメントMに対して時計方向
あるいは反時計方向に曲げられるかどうかに関係なく、
外側セグメン)Nが第3図に示すように従属障害物2を
越えて動かされると直ちに、外側セグメントNは自動的
に内側セグメン)Mに対して一直線に揃えられた関係を
取る。
メントNは、第4図に示されるように、第2部分16の
上部表面と下部表面上にそれぞれ配置i/Jさ)1゜で
いる2本のトーションスプリング18 、20によって
一直線に揃へられた関係で弾性的に保たれる。桟敷のス
プリングは軸t17の一端において拡大した頭部17a
によって、軸栓の反対側4f部ニオいてワッシャとコツ
タピンの組合せ体19によって所定位置に保たれるよう
な構成であるとよい(第7図参照)。かくして外(1+
11セグメントNが内側セグメントMに対して時計方向
あるいは反時計方向に曲げられるかどうかに関係なく、
外側セグメン)Nが第3図に示すように従属障害物2を
越えて動かされると直ちに、外側セグメントNは自動的
に内側セグメン)Mに対して一直線に揃えられた関係を
取る。
第2部材12が第3図で二点鎖線で示されるように不作
動位置Iに配置されだ時忙は全装置10はパンパにの端
部面によって規定された平面からある空間だけ実質的に
引込められる。かくして、不作動位置■にある時は装置
の全ての構成成分は保腰位置内にあり、車輛Vがその駐
車位置に後退する時に車輛Vによって偶然的に衝突され
ることはない。
動位置Iに配置されだ時忙は全装置10はパンパにの端
部面によって規定された平面からある空間だけ実質的に
引込められる。かくして、不作動位置■にある時は装置
の全ての構成成分は保腰位置内にあり、車輛Vがその駐
車位置に後退する時に車輛Vによって偶然的に衝突され
ることはない。
第1図、第4図および第7図に示されるように、第2部
材12の軸15には外方に突出しだこぶ21が設けられ
、そのこぶ2】は第2部分16の内側セグメントによっ
て規定されたものと同じ垂直平面内に配置されている。
材12の軸15には外方に突出しだこぶ21が設けられ
、そのこぶ2】は第2部分16の内側セグメントによっ
て規定されたものと同じ垂直平面内に配置されている。
そのこぶの大きさはスリーブ13cの案内スロッ)13
eの内側に摺動可能にはまるようなものであり、第2部
材12が作動位置■をとった時に、こぶは壁に取付けら
れたプラケット11に対して第2部分16を実質的に垂
直位置に保つ。こぶ21がスロット13゜から外れるよ
うに、第2部材12が充分に持上げられた時に、第2部
材12は器具Tによって不作動位h= rに回されると
よく、それによってこぶ21は、第1図において見られ
るように、スリーブ13cの上端縁上にのることになる
。
eの内側に摺動可能にはまるようなものであり、第2部
材12が作動位置■をとった時に、こぶは壁に取付けら
れたプラケット11に対して第2部分16を実質的に垂
直位置に保つ。こぶ21がスロット13゜から外れるよ
うに、第2部材12が充分に持上げられた時に、第2部
材12は器具Tによって不作動位h= rに回されると
よく、それによってこぶ21は、第1図において見られ
るように、スリーブ13cの上端縁上にのることになる
。
第8図および第9図は改良型拘束具の、′A2実施例1
10を示す。拘束具10のそれぞれの構成[+V分に対
応する拘束具110のそれぞれの構成成分は対応する番
号に100をプラスした4口(で示めされる。拘束具1
10は図示した実MIi I!/llでは部4.」11
と同じ形状である第1部材111を含む。第2部材11
2は第1部材111上に載fRされて、第2部材12の
場合と同様に人手によって第1部材111に対して持上
げられ且つ回されるように作られている。絹2部材11
2は、第1部材311の部分を形成するスリーブl l
3 cと(iη動係合状態にある細長い円柱型の軸す
なわち第1部分115を含むつ軸115の上端部分11
5aは分岐されておシ、細長いアームすなわち第2部分
116の内側端部を回動可能に収容するように作られて
いる。軸の分岐端部内に形成されたスロット115Cの
底部115bは軸115の長手軸へ約45’の角度θで
設けられている。アーム116の外側すなわち末端部1
16aには従属フィンガすなわち突出部Pが設けられ、
このフィンガFは、第8図に二点鎖線で示されるように
、第2部材112が作動位ftl[に配置された時に、
駐車した車輛のXCCCCパーかみ合って保合するよう
に作られている。
10を示す。拘束具10のそれぞれの構成[+V分に対
応する拘束具110のそれぞれの構成成分は対応する番
号に100をプラスした4口(で示めされる。拘束具1
10は図示した実MIi I!/llでは部4.」11
と同じ形状である第1部材111を含む。第2部材11
2は第1部材111上に載fRされて、第2部材12の
場合と同様に人手によって第1部材111に対して持上
げられ且つ回されるように作られている。絹2部材11
2は、第1部材311の部分を形成するスリーブl l
3 cと(iη動係合状態にある細長い円柱型の軸す
なわち第1部分115を含むつ軸115の上端部分11
5aは分岐されておシ、細長いアームすなわち第2部分
116の内側端部を回動可能に収容するように作られて
いる。軸の分岐端部内に形成されたスロット115Cの
底部115bは軸115の長手軸へ約45’の角度θで
設けられている。アーム116の外側すなわち末端部1
16aには従属フィンガすなわち突出部Pが設けられ、
このフィンガFは、第8図に二点鎖線で示されるように
、第2部材112が作動位ftl[に配置された時に、
駐車した車輛のXCCCCパーかみ合って保合するよう
に作られている。
アーム116と軸115の分岐した端部115a間の枢
着連結はアーム116の内側端部と軸115の上端部に
形成された一直線に並んだ2つの開口部を通って延びる
軸栓117によって行われる。
着連結はアーム116の内側端部と軸115の上端部に
形成された一直線に並んだ2つの開口部を通って延びる
軸栓117によって行われる。
軸栓117は所定量(例えば18.000封度)を越え
る牽引力がアーム116の末端部116aに与えられた
時に軸栓117が剪断によって切断するような大きさお
よび材料である。かくして軸栓117が剪断されると、
拘束具110あるいは積荷場壁Wが永久的損傷を受ける
前に軸115から分離することになる。
る牽引力がアーム116の末端部116aに与えられた
時に軸栓117が剪断によって切断するような大きさお
よび材料である。かくして軸栓117が剪断されると、
拘束具110あるいは積荷場壁Wが永久的損傷を受ける
前に軸115から分離することになる。
第2部材112を第1部材に対して持上げて、アーム1
16を作動位置Hに操縦するのを容易にするために、適
切な開口部116bがアームの枢軸に極く接近したとこ
ろでアーム116に設けられる。開口部116bは器具
の曲がった端部T/によって係合されるように作られて
いる。
16を作動位置Hに操縦するのを容易にするために、適
切な開口部116bがアームの枢軸に極く接近したとこ
ろでアーム116に設けられる。開口部116bは器具
の曲がった端部T/によって係合されるように作られて
いる。
軸115の上端部115aは分岐されているように示さ
れているけれども、アームの内(till端部が分岐さ
れ、軸の上端部が狭い突出部に形1jljさ)1、て、
その突出部がアームの分岐し、た端部に収容されるよう
に形成されてもよいということCよ勿論理解されるだろ
う。
れているけれども、アームの内(till端部が分岐さ
れ、軸の上端部が狭い突出部に形1jljさ)1、て、
その突出部がアームの分岐し、た端部に収容されるよう
に形成されてもよいということCよ勿論理解されるだろ
う。
第2部材112が不作動位置に配置1tljされた11
、”rに、アーム116は第8図で実線で示されるよう
に下方に回された位置を取り、そして軸上に設けらhた
こぶ121がスリーブ113cの上☆;M縁部上にのる
ように、軸115はその長手軸線を中心と(7て回され
る。拘束具10の場合と同様に、軸がその長手軸線を中
心として回ることができる前には、こぶ121がスリー
ブ113C内に形成されたスロット113eから外され
ることが必要である。
、”rに、アーム116は第8図で実線で示されるよう
に下方に回された位置を取り、そして軸上に設けらhた
こぶ121がスリーブ113cの上☆;M縁部上にのる
ように、軸115はその長手軸線を中心と(7て回され
る。拘束具10の場合と同様に、軸がその長手軸線を中
心として回ることができる前には、こぶ121がスリー
ブ113C内に形成されたスロット113eから外され
ることが必要である。
その下方に回された位置に配置されたアーム116を持
つことによって、第2部材112が不作動位置Iから作
動位置■へ動かされている時に、駐車している車輛の下
側上の従属障害物とぶつかるアームの末端の確率はいち
ぢるしく減少される。
つことによって、第2部材112が不作動位置Iから作
動位置■へ動かされている時に、駐車している車輛の下
側上の従属障害物とぶつかるアームの末端の確率はいち
ぢるしく減少される。
かくして、改良された車輛拘束具10 、11.0の何
れかの実施例に関して、その構造は簡単であり、費用が
かからず、復雑でなく、又作動させるのに電気、空気、
水圧等の動力源を必要とせず、取付けが簡単であり、積
荷場ドック、あるいは積荷場設備に利用される他の通常
の補助設備の正常の作動を妨害することがない。
れかの実施例に関して、その構造は簡単であり、費用が
かからず、復雑でなく、又作動させるのに電気、空気、
水圧等の動力源を必要とせず、取付けが簡単であり、積
荷場ドック、あるいは積荷場設備に利用される他の通常
の補助設備の正常の作動を妨害することがない。
第1図は通常の積込場の鋸出しだ前壁に取付けられて不
作動位置で示されている本発明の改良車輛拘束具の好ま
しい実施例の略示斜視図であり、第2図は作動位置にあ
シ、且つ駐車した車輛のICCバーにかみ合った状態で
係合している第1図の拘束具を示す略示拡大垂直断面図
であり、第:3図は二点傾線では各種の位置で示され、
実線では不作動位置から作動位置に動かされている拘8
4!]部材の第2部材を示す、第2図の拘束部材の略承
平面図であり、第4図は第1図に示された拘束具の第2
部柱内体の拡大側面図であり、第5図は第4図に示した
第2部材の略示平面図であり、第6図は第1図に示した
拘束具の第1部洞内体の拡大平面図であり、第7図は分
解状態で拘束f’4のその4′14成成分を示している
第4図の拘束具の略ボ拡大斜視図であり、第8図は実線
で不作動イ〜′11?7にあるハ′1゜2部材の第2部
分を示し、二点鎖線で作動位置にある前記第2部分を示
している本発明の改良さtした車輛拘束具の変形実施例
の拡大側面図であり、第9図は第2部分が外された状態
で示す第8図の拘束具の拡大斜視図である。 10・・・車輛拘束具、ii、iii・・・第1部イ」
、12.112・・・第2部材、13・・・取(=1ル
−ト、15.115・・・第1部分、16 、116・
・・第2部分、17・・・軸栓、18.20・・・トー
ションスプリング、M・・・内側セグメント、N・・・
外側セグメント、■・・・不作動位置、■・・・作動泣
イハ1゜特許出願人 ライト−ハイド コーポレイション 特許出願代理人 弁理士 R木 朗 弁理士 西 舘 和 之 弁理士 山 [」 昭 之 弁理士 西 山 雅 也
作動位置で示されている本発明の改良車輛拘束具の好ま
しい実施例の略示斜視図であり、第2図は作動位置にあ
シ、且つ駐車した車輛のICCバーにかみ合った状態で
係合している第1図の拘束具を示す略示拡大垂直断面図
であり、第:3図は二点傾線では各種の位置で示され、
実線では不作動位置から作動位置に動かされている拘8
4!]部材の第2部材を示す、第2図の拘束部材の略承
平面図であり、第4図は第1図に示された拘束具の第2
部柱内体の拡大側面図であり、第5図は第4図に示した
第2部材の略示平面図であり、第6図は第1図に示した
拘束具の第1部洞内体の拡大平面図であり、第7図は分
解状態で拘束f’4のその4′14成成分を示している
第4図の拘束具の略ボ拡大斜視図であり、第8図は実線
で不作動イ〜′11?7にあるハ′1゜2部材の第2部
分を示し、二点鎖線で作動位置にある前記第2部分を示
している本発明の改良さtした車輛拘束具の変形実施例
の拡大側面図であり、第9図は第2部分が外された状態
で示す第8図の拘束具の拡大斜視図である。 10・・・車輛拘束具、ii、iii・・・第1部イ」
、12.112・・・第2部材、13・・・取(=1ル
−ト、15.115・・・第1部分、16 、116・
・・第2部分、17・・・軸栓、18.20・・・トー
ションスプリング、M・・・内側セグメント、N・・・
外側セグメント、■・・・不作動位置、■・・・作動泣
イハ1゜特許出願人 ライト−ハイド コーポレイション 特許出願代理人 弁理士 R木 朗 弁理士 西 舘 和 之 弁理士 山 [」 昭 之 弁理士 西 山 雅 也
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、構造物に固定して取付は可能な第1手段と、垂直平
面で移動するように前記第1手段に取伺りられた箱2手
段とを含んで成シ、前記第2手段が第1手段に対して所
定の持上げられた位置を取った時に前記第2手段が作動
位置と不作動位置間で垂直軸線を中心として旋回関節移
動する、隣接した構造物に対して駐車した車輛を離脱u
l能に固定し且つ前記構造物から離れる前記軍師の偶然
の移動を防ぐ拘束具であって: 前記第2手段が前記第1手段に摺動n]能に係合してい
る細長い第1部分と、該第1部分の上端部分から所定角
度で突出する細長い第2部分とを有し、前記第2手段は
前記垂直軸線と同1M+である前記第1部分の長手軸線
を中心として回るように作られてお9、前記第2部分が
従属突出部が設けられた末端部分を有し、前記第2手段
が作動位置にある時に、前記構造物に隣接して駐車した
車輛の部分から突出する横方向部材の上に横たわって固
定するように前記末端部分が作られ;所定量を越える外
部からの牽引力が前記第2部分の末端部分に与えられた
際に、前記第1部分と前記第2部分の少なくとも一部分
との分離を行う安全手段を前記第2部分が含んでいる車
輛拘束具0 2、前記第2手段の第2部分が互いに回動可能に連結さ
れた内側セグメントと外側セグメントを含み、前記内側
セグメントが前記第1部分の上端部に固定して連結され
たー姑を有し、前記外側セグメントが前記末端部分を含
み:前記安全手段が前記内側セグメントと外側セグメン
トとの間の枢軸連結を行う剪断可能な軸栓を含んで構成
される特許請求の範囲第1項記載の拘束具。 3、前記剪断可能な軸栓が前記第2手段の垂直関節軸か
ら間隔を取って配置された実質的に垂直な軸を規定する
特許請求の範囲第2項記載の拘束具。 4、前記第2手段の第2部分が第2手段の第1部分の上
端部に回動可能に連結され、前記第1部分と第2部分間
の枢軸連結が第1部分の長手軸に対して横断方向に配置
されている特許請求の範囲第1項記載の拘束具。 5、前記第1部分と第2部分間の枢軸連結が前記安全手
段を形成する軸栓を含み、目、つ剪断可能であシ所定量
を越える外部牽引力が前記JI2部分の末端部に与えら
れた際に前記第1部分と第2部分の分割を行う特許請求
の範囲第4.173記載の拘束具。 6、前記第1手段が第1案内手段を含み、前記第2手段
の第1部分が補足的な第2案内手段を含み、前記第1案
内手段と第2案内手段が作動位置に前記第2手段を実質
的に維持するためにiK6働する特許請求の範囲第1項
記載の拘束具、。 7、前記第1案内手段が前記第1手段内にIN成された
細長く垂直に延びるスロットを含み、前R’+2第2案
内手段が固定して取付けられた列側に突出するこぶを含
み、前記第2手段が作動位置にある時に前記こぶはスロ
ットに一直線に合わせて配置tされ、且つ第2手段が前
記作動位置にとどまる間では前記第2手段の垂直方向調
整を可能にするために、前記スロット内で摺動可能であ
る特許請求の範囲第6項記載の拘束具。 8 前記安全手段が前記第2手段の第2部分の内側セグ
メントと外側セグメントと協働するばね手段を含み、該
ばね手段か前記両方のセグメントを折曲可能であって且
つ実質的に一直線に揃える関係で保ち;前記第2手段が
不作動位置から作動位置へ移動している間に、横断方向
すなわち垂直方向でな!゛外部らの力が外側セグメント
に与えられた際に前記両方のセグメントが相互に角度関
係を取る特許請求の範囲第2項記載の拘束具。 9 前記第2手段の第2部分が補助的第2作動手段と作
動的に係合する第1作動手段を含み、該第1手段に対す
る第2手段の選択的な垂直且つ関節移動の調整を行うた
めに、前記両方の作動手段が相互に協働する特許請求の
範囲第1項記載の拘束具。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/526,090 US4605353A (en) | 1983-08-24 | 1983-08-24 | Vehicle restraint |
| US526090 | 1983-08-24 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6056660A true JPS6056660A (ja) | 1985-04-02 |
Family
ID=24095877
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59157768A Pending JPS6056660A (ja) | 1983-08-24 | 1984-07-30 | 車輛拘束具 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4605353A (ja) |
| EP (1) | EP0139355B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6056660A (ja) |
| AU (1) | AU562726B2 (ja) |
| CA (1) | CA1229703A (ja) |
| DE (1) | DE3462474D1 (ja) |
Families Citing this family (53)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CA1250106A (en) * | 1985-10-18 | 1989-02-21 | Ralph W. Edmeads | Truck restraint system |
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| US4695216A (en) * | 1986-05-14 | 1987-09-22 | Kelley Company, Inc. | Vehicle restraint |
| US4759678A (en) * | 1986-09-08 | 1988-07-26 | Kelley Company Inc. | Vehicle restraint utilizing a fluid cylinder |
| CA1334835C (en) * | 1987-04-22 | 1995-03-21 | Gene Carpenter | Coke quenching and handling apparatus and method |
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