JPS605713A - 筒状ネツトによる長尺体の牽引方法 - Google Patents
筒状ネツトによる長尺体の牽引方法Info
- Publication number
- JPS605713A JPS605713A JP58113497A JP11349783A JPS605713A JP S605713 A JPS605713 A JP S605713A JP 58113497 A JP58113497 A JP 58113497A JP 11349783 A JP11349783 A JP 11349783A JP S605713 A JPS605713 A JP S605713A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- net
- elongated body
- cable
- aid
- gripping
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、伸縮することによって縮径、拡開する筒状の
ネットによって、ケーブル等の長尺体を把持して牽引す
る方法に関するものである。
ネットによって、ケーブル等の長尺体を把持して牽引す
る方法に関するものである。
従来、第1図に示すような筒状のネットを使用して電力
、通信ケーブル等の長尺体を地中管路、トラフ等の布設
用経路から牽引撤去する方法が知られている。
、通信ケーブル等の長尺体を地中管路、トラフ等の布設
用経路から牽引撤去する方法が知られている。
即ち、ワイヤ等からなる右巻きの螺旋と左巻きの螺旋と
を交差させて形成した筒状の編組構造体1の両端に前記
各螺旋を引き留めるガイドリング2.2を取如付けてな
るネット3に長尺体を挿通し、しかる後に前記ネット3
をその軸心線方向に伸長することによって縮径させ前記
長尺体を把持する工程と、この伸・長じたネット3を前
記軸心線方向一方へ移動することにより前記長尺体を同
方向へ移動させる工程と、この移動したネット3を前記
軸心線方向に収縮することによって拡開させ前記長尺体
の把持を解放する工程と、この収縮したネット3を前記
軸心線方向他方へ移動して元の位置に戻す工程とのμつ
の工程を順次繰シ返すことにより前記長尺体を前記軸心
線方向一方へ牽引する方法である。
を交差させて形成した筒状の編組構造体1の両端に前記
各螺旋を引き留めるガイドリング2.2を取如付けてな
るネット3に長尺体を挿通し、しかる後に前記ネット3
をその軸心線方向に伸長することによって縮径させ前記
長尺体を把持する工程と、この伸・長じたネット3を前
記軸心線方向一方へ移動することにより前記長尺体を同
方向へ移動させる工程と、この移動したネット3を前記
軸心線方向に収縮することによって拡開させ前記長尺体
の把持を解放する工程と、この収縮したネット3を前記
軸心線方向他方へ移動して元の位置に戻す工程とのμつ
の工程を順次繰シ返すことにより前記長尺体を前記軸心
線方向一方へ牽引する方法である。
しかしながら、このような牽引方法においては、ネット
3を一定の力で軸心線方向に伸長したとき、この軸心線
に対するネット3の各螺旋の傾き、言い代えれば螺旋の
交差角度が小さくなるほどネット3の把持力(ネット3
の半径方向内方への分力〕が低下する傾向があるため、
一つのサイズのネットによって撞々の外径の全ての長尺
体を牽引することができないという難点がおる。即ち、
ある一つのサイズのネットによって長尺体を牽引する場
合、この長尺体の外径が一定値以下であると、ネットを
前記軸心線方向一方へ移動したときにネットと長尺体と
がスリップしてしまい前記長尺体を牽引することが不可
能となる。従って外径の異なる種々の長尺体を牽引した
い場合には、サイズの異なる数種類のネットを用意し、
牽引すべき長尺体の外径にあわせてネットを交換しなけ
ればならないという作業上の煩雑さがあった。
3を一定の力で軸心線方向に伸長したとき、この軸心線
に対するネット3の各螺旋の傾き、言い代えれば螺旋の
交差角度が小さくなるほどネット3の把持力(ネット3
の半径方向内方への分力〕が低下する傾向があるため、
一つのサイズのネットによって撞々の外径の全ての長尺
体を牽引することができないという難点がおる。即ち、
ある一つのサイズのネットによって長尺体を牽引する場
合、この長尺体の外径が一定値以下であると、ネットを
前記軸心線方向一方へ移動したときにネットと長尺体と
がスリップしてしまい前記長尺体を牽引することが不可
能となる。従って外径の異なる種々の長尺体を牽引した
い場合には、サイズの異なる数種類のネットを用意し、
牽引すべき長尺体の外径にあわせてネットを交換しなけ
ればならないという作業上の煩雑さがあった。
本発明は、前述の事情を背景になされたもので。
長尺体の外径の大小にかかわらず、一つのサイズのネッ
トによって長尺体を確実に把持して牽引す1 ることを
可能とした筒状ネットにょる長尺体の牽1 引力法の提
供を目的とするものである。この目的を達成するために
、本発明ではネットと長尺体との間にパイプ状の短尺物
等の把持補助具を挿入し、1 ネットを伸長したときに
、との把持補助具と前記長尺体とを一括して把持するこ
とにょシ、前記交差角度を実質的に大きく保ってネット
の把持カ管確保するとともに、把持補助具をネットと一
体に移動させて長尺体を牽引することを特徴とするもの
である。
トによって長尺体を確実に把持して牽引す1 ることを
可能とした筒状ネットにょる長尺体の牽1 引力法の提
供を目的とするものである。この目的を達成するために
、本発明ではネットと長尺体との間にパイプ状の短尺物
等の把持補助具を挿入し、1 ネットを伸長したときに
、との把持補助具と前記長尺体とを一括して把持するこ
とにょシ、前記交差角度を実質的に大きく保ってネット
の把持カ管確保するとともに、把持補助具をネットと一
体に移動させて長尺体を牽引することを特徴とするもの
である。
以下、本発明を第2図〜第j図に基づいて説明する。
第一図は、本発明を実施するために使用されるネット3
を伸縮させる伸縮用油圧シリンダ5と、オツド3の一端
に連結されてネット3を前記軸心線方向(以下伸縮方向
という)一方〔矢印(イ)の方向〕および伸縮方向他方
〔矢印(ロ)の方向〕K移動させる移動用油圧シリンダ
6と、前記ネット3内に挿入されるとともにネット3の
一端に固定される把持補助A7とを基本構成とするもの
である。
を伸縮させる伸縮用油圧シリンダ5と、オツド3の一端
に連結されてネット3を前記軸心線方向(以下伸縮方向
という)一方〔矢印(イ)の方向〕および伸縮方向他方
〔矢印(ロ)の方向〕K移動させる移動用油圧シリンダ
6と、前記ネット3内に挿入されるとともにネット3の
一端に固定される把持補助A7とを基本構成とするもの
である。
前記把持補助A7は、例えば弾性材料からなるパイプ状
の短尺物であって、後述するように、ネット3を伸長し
た際に長尺体、例えばケーブル8の外面に密着、己、か
つ硬度がケーブル8の外級の硬度以下であって、しかも
その長さが伸長時のネット3の長さよシも長めのもので
あることが好ましい。昔たこの把持補助具7は棒状、板
状叫種々の形状のものであってもよく、例えば使用済の
他のケーブルの切れはし等を利用してもよい。
の短尺物であって、後述するように、ネット3を伸長し
た際に長尺体、例えばケーブル8の外面に密着、己、か
つ硬度がケーブル8の外級の硬度以下であって、しかも
その長さが伸長時のネット3の長さよシも長めのもので
あることが好ましい。昔たこの把持補助具7は棒状、板
状叫種々の形状のものであってもよく、例えば使用済の
他のケーブルの切れはし等を利用してもよい。
このような牽引装置4を使用して、ケーブル8を布設用
地中管路9から撤去する場合を例にとって本発明の牽引
方法の一実施例を説明すると、前記管路9の端部のマン
ホール1oの内壁に、前記移動用油圧シリンダ60基端
部を固定し第3図(a)および第9図(a) K示す如
く前記ネット3を伸縮用ハンダ5Vcよって収縮拡開さ
せた状態でネット3にケーブル8を挿通するとともに、
ネット3とケーブル8との間に前記把持補助具7を挿通
し5、この把持補助具7の一端をネット3の一端(一方
のガイドリンク2)に固定しておく。この固定方法とし
ては、例えば第3図に鎖線で示す如くワイヤ、針金等の
固定具11を使用して簡単に縛シつければよい。なお第
1図中符号12はケーブル巻き取り用ドラムを示すもの
である。
地中管路9から撤去する場合を例にとって本発明の牽引
方法の一実施例を説明すると、前記管路9の端部のマン
ホール1oの内壁に、前記移動用油圧シリンダ60基端
部を固定し第3図(a)および第9図(a) K示す如
く前記ネット3を伸縮用ハンダ5Vcよって収縮拡開さ
せた状態でネット3にケーブル8を挿通するとともに、
ネット3とケーブル8との間に前記把持補助具7を挿通
し5、この把持補助具7の一端をネット3の一端(一方
のガイドリンク2)に固定しておく。この固定方法とし
ては、例えば第3図に鎖線で示す如くワイヤ、針金等の
固定具11を使用して簡単に縛シつければよい。なお第
1図中符号12はケーブル巻き取り用ドラムを示すもの
である。
しかる後に、第3図(blのようにネット3を伸縮用油
圧シリンダ5によって伸l長じて第≠図(b>のように
縮径させケーブル8と把持補助具7とを一括して把持す
る第1の工程を行なう。このとき把持補助具がいわゆる
スペーサの役目をして、ネット3が過度に縮径するのを
阻止し、即ち、ネット3の螺旋の交差角度が過度に小さ
くなるのを阻止し、ネット3の把持力が確保されるとと
もに、ネット3の把持力によって把持補助具7がケーブ
ル8に@着させられる。そしてこの状態から第3図(e
) K示す如く、ネット3を移動用油圧シリンダ6によ
つて前記伸縮方向一方へ定ストロークだけ移動すること
によシ、ケーブル8および把持補助具7をネット3と一
体に同方向に移動させる第2の工程を行なう。しかる後
に第3図(d)のように再びネット3を収縮して第4図
(a)の如く拡開させ、ケーブル8および把持補助具7
の把持を解放するとともに把持補助A7をケーブル8か
ら離反させる第3の工程を行なう。次いでこの収縮拡開
させたネット3を第3図(e)のよう、に把持補時具7
とともに前記伸縮方向他方へ定ストローク移動して元の
位置に戻す第Vの工程を行なう。そしてこれら第7〜第
弘の工程を順次繰如返すことによシケーブル8を定スト
ロークずつ前記伸縮方向一方へ牽引して前記管路9から
撤去するものである。
圧シリンダ5によって伸l長じて第≠図(b>のように
縮径させケーブル8と把持補助具7とを一括して把持す
る第1の工程を行なう。このとき把持補助具がいわゆる
スペーサの役目をして、ネット3が過度に縮径するのを
阻止し、即ち、ネット3の螺旋の交差角度が過度に小さ
くなるのを阻止し、ネット3の把持力が確保されるとと
もに、ネット3の把持力によって把持補助具7がケーブ
ル8に@着させられる。そしてこの状態から第3図(e
) K示す如く、ネット3を移動用油圧シリンダ6によ
つて前記伸縮方向一方へ定ストロークだけ移動すること
によシ、ケーブル8および把持補助具7をネット3と一
体に同方向に移動させる第2の工程を行なう。しかる後
に第3図(d)のように再びネット3を収縮して第4図
(a)の如く拡開させ、ケーブル8および把持補助具7
の把持を解放するとともに把持補助A7をケーブル8か
ら離反させる第3の工程を行なう。次いでこの収縮拡開
させたネット3を第3図(e)のよう、に把持補時具7
とともに前記伸縮方向他方へ定ストローク移動して元の
位置に戻す第Vの工程を行なう。そしてこれら第7〜第
弘の工程を順次繰如返すことによシケーブル8を定スト
ロークずつ前記伸縮方向一方へ牽引して前記管路9から
撤去するものである。
さらに、第5図は、本発明の牽引方法をケーブルの布設
作業に適用した例を示すものである。
作業に適用した例を示すものである。
この場合、前述した牽引装置4を布設用地中管路9の途
中のマンホール13に設置し、前記管路9の後方端の蓄
線用ドラム14に蓄線されるケーブル8の先端を案内用
ロープ15の後端に連結し、この案内用ロープ15の先
端を前記牽引装置4を経由して管路9の前方端のウィン
チ16に連結し、仁のウィンチ16と牽引装置4とによ
ってケーブル8を管路9内に引き込むものである。
中のマンホール13に設置し、前記管路9の後方端の蓄
線用ドラム14に蓄線されるケーブル8の先端を案内用
ロープ15の後端に連結し、この案内用ロープ15の先
端を前記牽引装置4を経由して管路9の前方端のウィン
チ16に連結し、仁のウィンチ16と牽引装置4とによ
ってケーブル8を管路9内に引き込むものである。
このような布設作業において、牽引装置4の運転開始当
初、ネット3はケーブル8よシ大幅に小さい外径の案内
・用ローブ15を把持して牽引し、ケーブル8の先端が
前記マンホール13KML、た後は、ケーブル8自体を
把持して牽引しなければならない。このような場合、案
内用ロープ15を牽引中には複数本の把持補助具を挿入
しておき、案内用ロープ15とケーブル8とのつなぎ目
がネット3内に達した時点で、前記把持補助具の数を減
らすことによ如ネント3の把持力を調整してネット3を
交換せずに牽引布設作業を継続し得るものである。
初、ネット3はケーブル8よシ大幅に小さい外径の案内
・用ローブ15を把持して牽引し、ケーブル8の先端が
前記マンホール13KML、た後は、ケーブル8自体を
把持して牽引しなければならない。このような場合、案
内用ロープ15を牽引中には複数本の把持補助具を挿入
しておき、案内用ロープ15とケーブル8とのつなぎ目
がネット3内に達した時点で、前記把持補助具の数を減
らすことによ如ネント3の把持力を調整してネット3を
交換せずに牽引布設作業を継続し得るものである。
なお、前述の適用例においては牽引途中で長尺体の外径
が小から大に変化する場合について説明したが、大から
小に変化する場合には、把持補助具の数を増やすととに
よって対応することができるのはもちろんである。また
把持補助具の数の増減によらずに単にサイズの異なる把
持補助具に交換するだけでもよい。
が小から大に変化する場合について説明したが、大から
小に変化する場合には、把持補助具の数を増やすととに
よって対応することができるのはもちろんである。また
把持補助具の数の増減によらずに単にサイズの異なる把
持補助具に交換するだけでもよい。
以上説明したように本発明によれば次のような優れた効
果を得ることができる。
果を得ることができる。
■ ネットと長尺体との間に把持補助具を挿入すること
によシ、ネットを伸長縮径させたときのネットの螺旋の
交差角度を一定以上に保つことができる。従ってネット
の把持力の低下を防止することができる。
によシ、ネットを伸長縮径させたときのネットの螺旋の
交差角度を一定以上に保つことができる。従ってネット
の把持力の低下を防止することができる。
■ 前0己■の効果によシ、一つのネットによって外径
の異なる種々の長尺体を把持して牽引することができる
ので、牽引の途中で長尺体の外径に変化がある場合でも
ネットを交換する必要がなく、作業性が向上する。
の異なる種々の長尺体を把持して牽引することができる
ので、牽引の途中で長尺体の外径に変化がある場合でも
ネットを交換する必要がなく、作業性が向上する。
■ 種々のサイズのネットを用意する必要がないので、
経済的である。
経済的である。
第7図は筒状ネットの斜視図、落コ図は本発明を実施す
るために使用される牽引装置およびその使用状態の説明
図、第3図(a)〜(e)は本発明の詳細な説明するた
めのネントトーて゛長尺体、および把持補助具の(II
I面図、第弘図(a)は第3図のA−A線に沿う矢視図
、第≠図(b)は第3図のB−BHに沿う矢視図、第5
図は本発明の一連用例を示す説明図である。 1・・・・・・編組構造体、2・・・・・・ガイドリン
ク、3・・・・・・ネット、4・・・・・・牽引装置、
5・・・・・・伸縮用油圧シリンダ、6・・・・・・移
動用油圧シリンダ、7・・・・・・把持補助具、8・・
・・・・長尺体(ケーブル)、11・・・・・・固定具
、15・・・・・・長尺体(案内用ロープ)。
るために使用される牽引装置およびその使用状態の説明
図、第3図(a)〜(e)は本発明の詳細な説明するた
めのネントトーて゛長尺体、および把持補助具の(II
I面図、第弘図(a)は第3図のA−A線に沿う矢視図
、第≠図(b)は第3図のB−BHに沿う矢視図、第5
図は本発明の一連用例を示す説明図である。 1・・・・・・編組構造体、2・・・・・・ガイドリン
ク、3・・・・・・ネット、4・・・・・・牽引装置、
5・・・・・・伸縮用油圧シリンダ、6・・・・・・移
動用油圧シリンダ、7・・・・・・把持補助具、8・・
・・・・長尺体(ケーブル)、11・・・・・・固定具
、15・・・・・・長尺体(案内用ロープ)。
Claims (1)
- 伸縮することによって縮径、拡開する筒状のネット(3
)K長尺体(8、15)を挿通するとともに、との長尺
体と前記ネットとの間に把持補助具(7)を挿入し、し
かる後に前記ネットを伸長縮径させて前記長尺体と把持
補助具とを一括して把持する第7の工程と、この伸長さ
れたネットを前記伸縮方向一方へ移動することによシ、
前記長尺体と把持補助具とを同方向へ移動させる第2の
工程と、前記ネットを収縮拡開させて前記長尺体および
把持補助具の把持を解放する第3の工程と、この収縮さ
れたネットを前記把持補助具とともにpJ′fI記伸縮
方向他方へ移動する第μの工程とのμつの工程を順次繰
り返すことによシ、前記長尺体な前記伸縮方向一方へ牽
引することを特徴とする筒状ネットによる長尺体の牽引
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58113497A JPS605713A (ja) | 1983-06-23 | 1983-06-23 | 筒状ネツトによる長尺体の牽引方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58113497A JPS605713A (ja) | 1983-06-23 | 1983-06-23 | 筒状ネツトによる長尺体の牽引方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS605713A true JPS605713A (ja) | 1985-01-12 |
Family
ID=14613808
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58113497A Pending JPS605713A (ja) | 1983-06-23 | 1983-06-23 | 筒状ネツトによる長尺体の牽引方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS605713A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2025178626A1 (en) * | 2024-02-22 | 2025-08-28 | Enconnex LLC | Loading tool for towing sock |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4925494A (ja) * | 1972-07-01 | 1974-03-06 |
-
1983
- 1983-06-23 JP JP58113497A patent/JPS605713A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4925494A (ja) * | 1972-07-01 | 1974-03-06 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2025178626A1 (en) * | 2024-02-22 | 2025-08-28 | Enconnex LLC | Loading tool for towing sock |
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