JPS6057155B2 - 録音再生装置 - Google Patents
録音再生装置Info
- Publication number
- JPS6057155B2 JPS6057155B2 JP53061398A JP6139878A JPS6057155B2 JP S6057155 B2 JPS6057155 B2 JP S6057155B2 JP 53061398 A JP53061398 A JP 53061398A JP 6139878 A JP6139878 A JP 6139878A JP S6057155 B2 JPS6057155 B2 JP S6057155B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- address
- recording
- audio
- converter
- storage device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 claims description 18
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 claims description 3
- 230000006870 function Effects 0.000 description 9
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 2
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 2
- BQCADISMDOOEFD-UHFFFAOYSA-N Silver Chemical compound [Ag] BQCADISMDOOEFD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000004888 barrier function Effects 0.000 description 1
- XUFQPHANEAPEMJ-UHFFFAOYSA-N famotidine Chemical compound NC(N)=NC1=NC(CSCCC(N)=NS(N)(=O)=O)=CS1 XUFQPHANEAPEMJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 1
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 1
- 229910052709 silver Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000004332 silver Substances 0.000 description 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C7/00—Arrangements for writing information into, or reading information out from, a digital store
- G11C7/16—Storage of analogue signals in digital stores using an arrangement comprising analogue/digital [A/D] converters, digital memories and digital/analogue [D/A] converters
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C2207/00—Indexing scheme relating to arrangements for writing information into, or reading information out from, a digital store
- G11C2207/16—Solid state audio
Landscapes
- Electric Clocks (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は音声記憶機能を有する録音再生装置に関する
。
。
本発明の目的は、小型、軽量かつ電池交換頻度の低い
音声記憶機能を有する録音再生装置を提供することにあ
る。
音声記憶機能を有する録音再生装置を提供することにあ
る。
本発明の他の目的は、時計、電卓、電子メモ等の携帯
式機器に対する音声記憶機能の複合化を容易にすること
にある。
式機器に対する音声記憶機能の複合化を容易にすること
にある。
従来の録音再生装置においては、磁気テープ記録方式
が一般的に行なわれていた。
が一般的に行なわれていた。
一方最近、電卓、ラジオ等の小型化に伴ない、音声録音
機器すなわちテープレコーダの小型化の要求が強まりつ
つある。しカル従来のテープ記録方式は小型に適さない
。1つはテープの回転をコントロールする機能を備えた
モータを始めとする高度なメカニズムは小型化がむずか
しいと同時に軽量化が困難である。
機器すなわちテープレコーダの小型化の要求が強まりつ
つある。しカル従来のテープ記録方式は小型に適さない
。1つはテープの回転をコントロールする機能を備えた
モータを始めとする高度なメカニズムは小型化がむずか
しいと同時に軽量化が困難である。
2つにはモータリレー等のメカニズムを駆動するために
は、かなりの消費電力となり携帯機器のパワー源である
電池では寿命が短かすぎて商品価値が下がる。
は、かなりの消費電力となり携帯機器のパワー源である
電池では寿命が短かすぎて商品価値が下がる。
3つには小型化のためメカニズムに負荷がかかり、同時
にテープの小型化が避けられず再生音声品質が劣悪なも
のとなる。
にテープの小型化が避けられず再生音声品質が劣悪なも
のとなる。
4つにはテープの早送り、逆戻しのため検索に時間がか
かる。
かる。
本発明はこのような欠点を除去したものであり、記憶
媒体として従来の磁気テープの代りに半導体記憶装置を
用いるものである。
媒体として従来の磁気テープの代りに半導体記憶装置を
用いるものである。
第1図におけるブロック図は、本発明の骨子を示すも
のであり、1が半導体メモリーよりなる半導体記憶装置
である。
のであり、1が半導体メモリーよりなる半導体記憶装置
である。
この半導体メモリーのアドレスはアドレスカウンタより
なるアドレスコントローラ8により決定される。クロッ
ク信号ClはA/Dコンバータ4、D/Aコンバータ5
のサンプリングクロックとなると同時にアドレスカウン
タのクロックとして前記2つのコンバータに同期してメ
モリーのデータ入出力をコントロールする。マイク2か
ら入つた音声信号はアンプ3に増幅され、更にA/Dコ
ンバータ4によりディジタル化し、半導体メモリー1に
格納される。これが録音動作である。再生は半導体メモ
リーのデータ出力をD/Aコンバータ5によりアナログ
音声信号に変換し、アンプ6によりスピーカ7を駆動す
る。又1/0ボート10はキーボード又はスイッチ9の
信号を受けつけ録音、再生及び検索のコントロールの他
、アドレスの表示を表示体11に出力する役割もする。
キーボード9によりアドレスの指定を行なうと、即指定
したアドレスが呼び出され、テープの如く早送り、逆戻
し機能は全くなくて済むので持ち時間がなくなる。この
際、アドレスコントローラ8としてアドレスカウンタの
代りに、プログラムを内蔵するマイクロコンピュータを
用いると更に高度な機能が可能になる。例えば録音再生
の自動化、リピート、自動検索等である。又1/0ボー
ト10はレジスタ機能を持つていると、共通のクロック
信号による時計回路からの出力を保持し、表示体に時刻
、時間の報知も可能となる。即ち、時計機能を共有し、
又録音時刻、時間を同時に半導体記憶装置に記憶してお
き、再生時に表示体にて表示することも可能となる。第
2図は本発明の半導体記憶装置の実施例の1つを示す。
なるアドレスコントローラ8により決定される。クロッ
ク信号ClはA/Dコンバータ4、D/Aコンバータ5
のサンプリングクロックとなると同時にアドレスカウン
タのクロックとして前記2つのコンバータに同期してメ
モリーのデータ入出力をコントロールする。マイク2か
ら入つた音声信号はアンプ3に増幅され、更にA/Dコ
ンバータ4によりディジタル化し、半導体メモリー1に
格納される。これが録音動作である。再生は半導体メモ
リーのデータ出力をD/Aコンバータ5によりアナログ
音声信号に変換し、アンプ6によりスピーカ7を駆動す
る。又1/0ボート10はキーボード又はスイッチ9の
信号を受けつけ録音、再生及び検索のコントロールの他
、アドレスの表示を表示体11に出力する役割もする。
キーボード9によりアドレスの指定を行なうと、即指定
したアドレスが呼び出され、テープの如く早送り、逆戻
し機能は全くなくて済むので持ち時間がなくなる。この
際、アドレスコントローラ8としてアドレスカウンタの
代りに、プログラムを内蔵するマイクロコンピュータを
用いると更に高度な機能が可能になる。例えば録音再生
の自動化、リピート、自動検索等である。又1/0ボー
ト10はレジスタ機能を持つていると、共通のクロック
信号による時計回路からの出力を保持し、表示体に時刻
、時間の報知も可能となる。即ち、時計機能を共有し、
又録音時刻、時間を同時に半導体記憶装置に記憶してお
き、再生時に表示体にて表示することも可能となる。第
2図は本発明の半導体記憶装置の実施例の1つを示す。
音声記憶は性質上データの書き込み消去が可能であると
共に不揮発性である必要がある。このようなCMOSメ
モリーを用いると静止電流が非常に小さいので極低消費
電力により不揮発化が可能となる。又動作電力もアドレ
シング周波数がせいぜい10KHz程度であるので15
Vで10μA以下となる。KT..BZTはデータの入
出力線であり、データの書き込み、読み出しが行なわれ
る。Aはアドレス線でトランジスタ14,15をコント
ロールする。12,13は記憶用のコンバータ・フリッ
プフロップを構成する。
共に不揮発性である必要がある。このようなCMOSメ
モリーを用いると静止電流が非常に小さいので極低消費
電力により不揮発化が可能となる。又動作電力もアドレ
シング周波数がせいぜい10KHz程度であるので15
Vで10μA以下となる。KT..BZTはデータの入
出力線であり、データの書き込み、読み出しが行なわれ
る。Aはアドレス線でトランジスタ14,15をコント
ロールする。12,13は記憶用のコンバータ・フリッ
プフロップを構成する。
第3図は音声記憶媒体としての半導体記憶装置のもう1
つの実施例を示すもので不揮発性メモリーを用いた例で
ある。
つの実施例を示すもので不揮発性メモリーを用いた例で
ある。
16はフローティング●ゲートであり、絶膜17中に埋
め込まれている。
め込まれている。
ドレインP+に基板N]こ対しアバランシエ降状が起こ
る以上の電圧を印加すると、高エネルギーのエレクトロ
ンがゲート膜の障壁を越えて、フローティング・ゲート
に注入され、そのまま1呼以上保持される。従つてトラ
ンジスタのチャネル抵抗が、この注入した電荷量により
決定する。第4図はこの関係を示す。
る以上の電圧を印加すると、高エネルギーのエレクトロ
ンがゲート膜の障壁を越えて、フローティング・ゲート
に注入され、そのまま1呼以上保持される。従つてトラ
ンジスタのチャネル抵抗が、この注入した電荷量により
決定する。第4図はこの関係を示す。
即ちアバランシエ電圧Vav.以上をドレインに印加し
てチャネル抵抗Reffをコントロールする。この注入
時間は約100μSecである。又Vavは約5■まで
可能である。第5図はこの不揮発性メモリーセルを用い
た録音再生装置の記憶部の構成例を示す。音声入力AI
nはアンプ18により増幅され、バッファ19によりメ
モリーセルとのバイアスを一致させて、セルに入力され
る。セル22はメモリートランジスタ23とアドレスコ
ントロールトランジスタ24により構成されたアドレス
信号A″によりセルが選択されA/Dコンバータにより
ディジタル変換されたデータ1ビットが記憶される。E
は電荷消去用信号である。再生は、QEによりトランジ
スタ25を0Nさせ、負荷抵拍只eにより直接チャネル
の抵抗Reffを検出しアンプ20を介し出力する。こ
こに用いるメモリートランジスタはフローティングゲー
ト(FAMOS)タイプでなくても例えば、トンネル注
入の■東B等不揮発性ならば何でもよい。本発明は半導
体メモリーを記憶装置として用い、その必要とする容量
はディジタル記憶方式では16Kbit/秒となり、例
えば2μmパターンを用いた256Kbit/チップの
不揮発性メモリーを用いて、6チップ用いて1紛記憶時
間の音声録音が可能となる。
てチャネル抵抗Reffをコントロールする。この注入
時間は約100μSecである。又Vavは約5■まで
可能である。第5図はこの不揮発性メモリーセルを用い
た録音再生装置の記憶部の構成例を示す。音声入力AI
nはアンプ18により増幅され、バッファ19によりメ
モリーセルとのバイアスを一致させて、セルに入力され
る。セル22はメモリートランジスタ23とアドレスコ
ントロールトランジスタ24により構成されたアドレス
信号A″によりセルが選択されA/Dコンバータにより
ディジタル変換されたデータ1ビットが記憶される。E
は電荷消去用信号である。再生は、QEによりトランジ
スタ25を0Nさせ、負荷抵拍只eにより直接チャネル
の抵抗Reffを検出しアンプ20を介し出力する。こ
こに用いるメモリートランジスタはフローティングゲー
ト(FAMOS)タイプでなくても例えば、トンネル注
入の■東B等不揮発性ならば何でもよい。本発明は半導
体メモリーを記憶装置として用い、その必要とする容量
はディジタル記憶方式では16Kbit/秒となり、例
えば2μmパターンを用いた256Kbit/チップの
不揮発性メモリーを用いて、6チップ用いて1紛記憶時
間の音声録音が可能となる。
これは腕時計を考えても十分に収まる程の小型化が達成
される。従つてその小型化は十分に達成されると共に飛
躍的な軽量化が実現できる。又録音、再生時の消費電力
は、モータのパワーが全くないので通常の銀電池でも十
分使用しうる程に低パワー化が達成された。又本発明に
用いるコントロール用の■Cは電卓、時計等の機能を複
合化されると更に便利となる。
される。従つてその小型化は十分に達成されると共に飛
躍的な軽量化が実現できる。又録音、再生時の消費電力
は、モータのパワーが全くないので通常の銀電池でも十
分使用しうる程に低パワー化が達成された。又本発明に
用いるコントロール用の■Cは電卓、時計等の機能を複
合化されると更に便利となる。
例えば半導体記録装置は音声記憶エリア以外にも時刻、
時間の記憶、計算段階又は結果の記憶装置にも共用でき
る。又アドレスコントローラがマイクロコンピュータで
あれば時計、電卓、音声記憶等の機能を一連のソフトウ
ェアで制御でき、同一チップ化が可能となる。又表示体
は音声アドレスの表示、時計の表示、計算機の表示全て
共用ができ、全半導体化してコンパクトにまとまつた商
品価値の高い携帯式情報装置を生じ出すことが可能とな
る。以上のように、本願発明は書き込み消去可能な半導
体記憶装置を用いて、使用者が任意の音声を繰り返し記
録再生することができ、又、キーボード等により任意の
アドレスを指定することにより希望する部分を即時に再
生することができ又、この際にアドレス指定を表示体で
確認しながら行え操作が容易になる。
時間の記憶、計算段階又は結果の記憶装置にも共用でき
る。又アドレスコントローラがマイクロコンピュータで
あれば時計、電卓、音声記憶等の機能を一連のソフトウ
ェアで制御でき、同一チップ化が可能となる。又表示体
は音声アドレスの表示、時計の表示、計算機の表示全て
共用ができ、全半導体化してコンパクトにまとまつた商
品価値の高い携帯式情報装置を生じ出すことが可能とな
る。以上のように、本願発明は書き込み消去可能な半導
体記憶装置を用いて、使用者が任意の音声を繰り返し記
録再生することができ、又、キーボード等により任意の
アドレスを指定することにより希望する部分を即時に再
生することができ又、この際にアドレス指定を表示体で
確認しながら行え操作が容易になる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のブロック図を示す。
1が半導体記憶装置、8はアドレスコントローラ、9は
キーボード、10はI/0ボート、11は表示体。 又2,3は音声入力部で2はマイク、3はアンプである
。4はA/Dコンバータ、5はD/Aコンバータで、6
,7は音声出力部であり6はアンプ7はスピーカーであ
る。
キーボード、10はI/0ボート、11は表示体。 又2,3は音声入力部で2はマイク、3はアンプである
。4はA/Dコンバータ、5はD/Aコンバータで、6
,7は音声出力部であり6はアンプ7はスピーカーであ
る。
Claims (1)
- 1 音声信号をディジタル信号化するA/Dコンバータ
、前記ディジタル信号を記憶する書き込み消去可能な半
導体記憶装置、前記半導体記憶装置に記憶された前記デ
ィジタル信号をアナログ信号に変換するD/Aコンバー
タ及び前記アナログ信号を音声として再生するスピーカ
ーよりなる録音再生装置において、前記半導体記憶装置
のアドレスを指定するキーボード又はスイッチ、前記キ
ーボード又はスイッチの指定によりアドレスをコントロ
ールし、前記半導体記憶装置に記憶されたディジタル信
号をアクセスするアドレスコントローラ及び前記キーボ
ード又はスイッチにより指定されたアドレスに基づく信
号を表示する表示装置を具備することを特徴とする録音
再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53061398A JPS6057155B2 (ja) | 1978-05-22 | 1978-05-22 | 録音再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53061398A JPS6057155B2 (ja) | 1978-05-22 | 1978-05-22 | 録音再生装置 |
Related Child Applications (3)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58251603A Division JPS59145989A (ja) | 1983-12-27 | 1983-12-27 | 録音再生機能付電子時計 |
| JP58251604A Division JPS59146496A (ja) | 1983-12-27 | 1983-12-27 | 録音再生装置 |
| JP59237793A Division JPS60132236A (ja) | 1984-11-12 | 1984-11-12 | 録音再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54152436A JPS54152436A (en) | 1979-11-30 |
| JPS6057155B2 true JPS6057155B2 (ja) | 1985-12-13 |
Family
ID=13169998
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53061398A Expired JPS6057155B2 (ja) | 1978-05-22 | 1978-05-22 | 録音再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6057155B2 (ja) |
Families Citing this family (21)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5680742A (en) * | 1979-12-06 | 1981-07-02 | Casio Comput Co Ltd | Recording system of electronic equipment with recording function |
| JPS5680741A (en) * | 1979-12-06 | 1981-07-02 | Casio Comput Co Ltd | Electronic equipment with recording function |
| JPS5680740A (en) * | 1979-12-06 | 1981-07-02 | Casio Comput Co Ltd | Electronic equipment with recording function |
| JPS5682483A (en) * | 1979-12-11 | 1981-07-06 | Casio Comput Co Ltd | Electronic timepiece with sound recording function |
| JPS5687294A (en) * | 1979-12-14 | 1981-07-15 | Sanyo Electric Co Ltd | Analog memory device |
| JPS56106175A (en) * | 1980-01-28 | 1981-08-24 | Casio Comput Co Ltd | Miniature electronic apparatus with recording function |
| JPS56145593A (en) * | 1980-04-11 | 1981-11-12 | Toshiba Corp | Digital reproducer |
| JPS5792495A (en) * | 1980-11-28 | 1982-06-09 | Toshiba Corp | Information recorder |
| JPS57161200U (ja) * | 1981-03-31 | 1982-10-09 | ||
| JPS57173198U (ja) * | 1981-04-25 | 1982-11-01 | ||
| JPS5841493A (ja) * | 1981-09-07 | 1983-03-10 | Oki Electric Ind Co Ltd | ディジタルレコ−ド再生装置 |
| JPS5987693U (ja) * | 1982-12-03 | 1984-06-13 | カシオ計算機株式会社 | ラジオ付電子時計 |
| JPS59211134A (ja) * | 1983-05-17 | 1984-11-29 | Nec Corp | 音声出力装置 |
| JPS6331097A (ja) * | 1986-07-25 | 1988-02-09 | Seikosha Co Ltd | 音声再生装置 |
| JPS6331096A (ja) * | 1986-07-25 | 1988-02-09 | Seikosha Co Ltd | 録音装置 |
| JPS6391900A (ja) * | 1986-10-03 | 1988-04-22 | Seikosha Co Ltd | 音声再生装置 |
| JP2630769B2 (ja) * | 1987-01-19 | 1997-07-16 | 株式会社トリオ電子 | 録音再生装置を備えたカード及びメール |
| JPS6433694A (en) * | 1988-05-13 | 1989-02-03 | Seiko Epson Corp | Card with voice storing function |
| JPH03201299A (ja) * | 1990-10-29 | 1991-09-03 | Texas Instr Japan Ltd | 電子式音声記録再生装置 |
| IL96777A0 (en) * | 1990-12-25 | 1991-09-16 | Shmuel Goldberg | General purpose synchronized audio aid system |
| CZ300827B6 (cs) * | 2001-01-02 | 2009-08-19 | Zetek Pzk | Zapojení prehrávace digitálního zpracování zvukového signálu |
-
1978
- 1978-05-22 JP JP53061398A patent/JPS6057155B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54152436A (en) | 1979-11-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6057155B2 (ja) | 録音再生装置 | |
| US8705303B2 (en) | Semiconductor device and control method of the same | |
| JPH05173897A (ja) | 記録再生装置 | |
| KR19990023427A (ko) | 기록재생장치 | |
| JPH0512896A (ja) | 音声録音再生装置 | |
| JPH05242688A (ja) | フラッシュeepromを用いた記録再生装置 | |
| JP5240627B2 (ja) | ワード線バッファ付きメモリおよび当該メモリを動作させる方法 | |
| US6493787B1 (en) | Device, system and method for accessing plate-shaped memory | |
| JPS59145989A (ja) | 録音再生機能付電子時計 | |
| JPS60132236A (ja) | 録音再生装置 | |
| JPS634240Y2 (ja) | ||
| JPH0632040B2 (ja) | 録音再生装置 | |
| JPS62270099A (ja) | 録音再生装置 | |
| JPH02238500A (ja) | 不揮発性半導体メモリを用いた音声記録装置 | |
| JPS59146496A (ja) | 録音再生装置 | |
| JPS5972487A (ja) | 表示方法 | |
| JPS6032177A (ja) | カセットテ−プ装置 | |
| JPH0469700A (ja) | 情報記憶再生装置及び記憶再生方法 | |
| JPH0129635Y2 (ja) | ||
| JPH0749662Y2 (ja) | テープレコーダ | |
| JP2681836B2 (ja) | ディジタル信号記録再生装置 | |
| JP2514148Y2 (ja) | 再生装置 | |
| KR0150078B1 (ko) | 디지털영상신호 기록장치의 음성신호 확장기록방법 | |
| JP3368202B2 (ja) | 記録再生装置 | |
| JPH0734480Y2 (ja) | 音声録音再生装置の電源制御回路 |