JPS605734A - 負荷保護装置 - Google Patents
負荷保護装置Info
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- JPS605734A JPS605734A JP11013683A JP11013683A JPS605734A JP S605734 A JPS605734 A JP S605734A JP 11013683 A JP11013683 A JP 11013683A JP 11013683 A JP11013683 A JP 11013683A JP S605734 A JPS605734 A JP S605734A
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- voltage
- gap
- load
- power supply
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、絶縁耐力試験時のように、電源回路に絶縁試
験用供試物等の負荷が接続されている電源回路系におい
て、負荷短絡等の故障が発生した場合に、故障電流を速
やかに側路させて負荷を保護するための負荷保護装置に
関するもの゛である。
験用供試物等の負荷が接続されている電源回路系におい
て、負荷短絡等の故障が発生した場合に、故障電流を速
やかに側路させて負荷を保護するための負荷保護装置に
関するもの゛である。
通常の電気回路では、負荷短絡等の故障が発生した場合
、電源遮断器等の機械的スイッチにより電源回路を遮断
する方法が実施されているが、この方法では、故障が発
生してから電流遮断までに少くとも数10m5ec程度
の時間を必要とし、特に、負荷に高電圧が課せられてい
る場合には、負荷の損傷は多大なものとなる。絶縁耐力
試験時には通常負荷は高電圧の電源に接続されており、
負荷短絡等の故障発生時に負荷の損傷を最小限に押える
ためには、故障が発生してから電流遮断までに必要とす
る時間は、数μsec以内であることが望ましい。
、電源遮断器等の機械的スイッチにより電源回路を遮断
する方法が実施されているが、この方法では、故障が発
生してから電流遮断までに少くとも数10m5ec程度
の時間を必要とし、特に、負荷に高電圧が課せられてい
る場合には、負荷の損傷は多大なものとなる。絶縁耐力
試験時には通常負荷は高電圧の電源に接続されており、
負荷短絡等の故障発生時に負荷の損傷を最小限に押える
ためには、故障が発生してから電流遮断までに必要とす
る時間は、数μsec以内であることが望ましい。
そこで、負荷と並列に放電間隙を設け、負荷故障発生と
同時に放電始動用電極にパルス信号を与えることにより
放電間隙で放電せしめて、故障電流をこの放電間隙で側
路することが行なわれている。しかいこの場合負荷短絡
等の故障が発生した時、放電間隙に課せられる電圧が低
下し、放電始動用電極にパルス信号を供給し、放電を誘
発しようとしても、放電を開始することは困難となる。
同時に放電始動用電極にパルス信号を与えることにより
放電間隙で放電せしめて、故障電流をこの放電間隙で側
路することが行なわれている。しかいこの場合負荷短絡
等の故障が発生した時、放電間隙に課せられる電圧が低
下し、放電始動用電極にパルス信号を供給し、放電を誘
発しようとしても、放電を開始することは困難となる。
さらに、電源電圧の波高値を時間的に増減させる場合に
は、一定の間隙長に固定された放電間隙では、電源電圧
が上昇し放電間隙に課せられる電圧が放電間隙の放電開
始電圧以上に々れば直ちに放電を開始し、負荷の故障の
有無にかかわらず電源回路の電流を側路してしまい、−
1だ、電源電圧が低下し放電間隙に課せられる電圧が放
電間隙の最低放電開始電圧以下になれば、放電始動用電
極にパルス信号を与え放電を誘発しようとしても、放電
を開始することは困難となる。
は、一定の間隙長に固定された放電間隙では、電源電圧
が上昇し放電間隙に課せられる電圧が放電間隙の放電開
始電圧以上に々れば直ちに放電を開始し、負荷の故障の
有無にかかわらず電源回路の電流を側路してしまい、−
1だ、電源電圧が低下し放電間隙に課せられる電圧が放
電間隙の最低放電開始電圧以下になれば、放電始動用電
極にパルス信号を与え放電を誘発しようとしても、放電
を開始することは困難となる。
本発明は、交流電源、直流電源あるいけインパルス電源
等いか々る種類の電源であっても、捷だ電源電圧の波高
値が時間的に広範囲に変化する場合でも、放電間隙の間
隙長及び負荷故障発生時の放電間隙に課せられる電圧が
常に適切に保持されることによって、負荷故障発生時に
放電始動用電極にパルス信号を与えることにより、高速
でかつ確実に放電を誘発させることが可能な負荷保護装
置を提供するものである。
等いか々る種類の電源であっても、捷だ電源電圧の波高
値が時間的に広範囲に変化する場合でも、放電間隙の間
隙長及び負荷故障発生時の放電間隙に課せられる電圧が
常に適切に保持されることによって、負荷故障発生時に
放電始動用電極にパルス信号を与えることにより、高速
でかつ確実に放電を誘発させることが可能な負荷保護装
置を提供するものである。
つきに1図面に示す実施例に基いて1本発明の負荷保護
装置を詳細に説明する。
装置を詳細に説明する。
第1図に於いて、1は例えば絶縁耐力試験に使用する直
流電源、交流電源あるいはインパルス電源等の電源電圧
の波高値が連続的又は断続的に変化することのある電源
で、2は電源インピーダンスであり、3は電源電圧を示
す。4は、負荷5端が短絡していない常態の場合は勿論
のこと、負荷5端が短絡した場合でも、放電始動用電極
8にパルス信号を与えると放電間隙7が直ちに放電を開
始することが可能となるように、放電間隙7に課せられ
る電圧V、を最低放電電圧以上に保持するだめの放電量
隙間電圧保持用インピーダンスである。
流電源、交流電源あるいはインパルス電源等の電源電圧
の波高値が連続的又は断続的に変化することのある電源
で、2は電源インピーダンスであり、3は電源電圧を示
す。4は、負荷5端が短絡していない常態の場合は勿論
のこと、負荷5端が短絡した場合でも、放電始動用電極
8にパルス信号を与えると放電間隙7が直ちに放電を開
始することが可能となるように、放電間隙7に課せられ
る電圧V、を最低放電電圧以上に保持するだめの放電量
隙間電圧保持用インピーダンスである。
なお、電源1が交流電源の場合、放電間隙7に課せられ
る電圧V、と負荷端の電圧■2の電圧位相がずれると負
荷5端に故障発生した時の電圧■1の瞬時電圧が放電間
隙7の最低放電電圧以上にならない場合が生じるため、
放電量隙間電圧保持用インピーダンス4はリアクタンス
の小さな抵抗器により構成されることが好ましい。5は
絶縁耐力試験時の試験用供試物等の負荷で、電源1に放
電量隙間電圧保持用インピーダンス4と直列に接続され
。
る電圧V、と負荷端の電圧■2の電圧位相がずれると負
荷5端に故障発生した時の電圧■1の瞬時電圧が放電間
隙7の最低放電電圧以上にならない場合が生じるため、
放電量隙間電圧保持用インピーダンス4はリアクタンス
の小さな抵抗器により構成されることが好ましい。5は
絶縁耐力試験時の試験用供試物等の負荷で、電源1に放
電量隙間電圧保持用インピーダンス4と直列に接続され
。
電源回路13を構成する。
6は放電回路で、放電回路6は、高電圧側電極7aと軸
線方向に移動可能な低電圧側電極7bで形成されている
放電間隙7.放電始動用電極8により構成され、電源回
路1己の放電量隙間電圧保持用インピーダンス4及び負
荷5と並列に接続される。
線方向に移動可能な低電圧側電極7bで形成されている
放電間隙7.放電始動用電極8により構成され、電源回
路1己の放電量隙間電圧保持用インピーダンス4及び負
荷5と並列に接続される。
9は電源1の電圧設定器、10は電圧設定器9の電圧設
定信号を受けて、放電間隙7の間隙長を適切な範囲、す
なわち、電源電圧乙の波高値に耐え得、かつ、放電始動
用電極8にパルス信号が与えられると直ちに放電を開始
する範囲に設定する間隙長設定器、11は間隙長設定器
10の間隙長設定信号に従い放電始動用電極8を備えだ
低電圧側電極7bを軸線方向に適宜移動させて、実際に
放電間隙長を増減する間隙長調整用駆動装置である。な
お、電圧設定器9における設定電圧が低くなれば、放電
間隔7の間隔長を小さくするようにし、逆に、前記設定
電圧が高くなれば、放電間隔7の間隔長を大きくするよ
うに9間隔長調整用駆動装置11を作動させる。
定信号を受けて、放電間隙7の間隙長を適切な範囲、す
なわち、電源電圧乙の波高値に耐え得、かつ、放電始動
用電極8にパルス信号が与えられると直ちに放電を開始
する範囲に設定する間隙長設定器、11は間隙長設定器
10の間隙長設定信号に従い放電始動用電極8を備えだ
低電圧側電極7bを軸線方向に適宜移動させて、実際に
放電間隙長を増減する間隙長調整用駆動装置である。な
お、電圧設定器9における設定電圧が低くなれば、放電
間隔7の間隔長を小さくするようにし、逆に、前記設定
電圧が高くなれば、放電間隔7の間隔長を大きくするよ
うに9間隔長調整用駆動装置11を作動させる。
12は負荷5の故障発生に速応して放電間隙7の放電始
動用電極8にパルス信号を与えるだめのパルス発生器で
ある。負荷5の故障発生に速応してパルス発生器12で
パルスを発生させるのは9例えば、負荷5での異常電流
等を検出して、それに応じてパルスを発生させる従来公
知の装置を用いる。
動用電極8にパルス信号を与えるだめのパルス発生器で
ある。負荷5の故障発生に速応してパルス発生器12で
パルスを発生させるのは9例えば、負荷5での異常電流
等を検出して、それに応じてパルスを発生させる従来公
知の装置を用いる。
々お、上述した電源1の電源電圧乙に対する放電間隙7
の間隙長の適切な範囲と、負荷短絡時においても放電間
隙7に課せられる電圧■1が保持すべき電圧範囲とは、
相互に関連し、かつ1個々の放電間隙7の放電特性に依
存する。したがって。
の間隙長の適切な範囲と、負荷短絡時においても放電間
隙7に課せられる電圧■1が保持すべき電圧範囲とは、
相互に関連し、かつ1個々の放電間隙7の放電特性に依
存する。したがって。
前モって放電間隙7の50係フラツシユオーツく一電圧
と間隙長の関係等の放電特性を調査する必要があるが、
一般的には、放電間隙7の間隙長は電源電圧ろの波高値
の変化に追随して、電源電圧乙の波高値が放電間隙7の
50係フラッジ−オーバー電圧となる間隙長の1.05
〜2倍の範囲になるよう設定すればよく1間隙長がこの
範囲にある時には放電量隙間電圧保持用インピーダンス
4は1負荷短絡時に放電間隙7に課せられる電圧V、か
電源電圧ろの波高値の80係以上になるよう電源電圧ろ
の波高値の変化とは無関係に一定の値に設定しておけば
よい。
と間隙長の関係等の放電特性を調査する必要があるが、
一般的には、放電間隙7の間隙長は電源電圧ろの波高値
の変化に追随して、電源電圧乙の波高値が放電間隙7の
50係フラッジ−オーバー電圧となる間隙長の1.05
〜2倍の範囲になるよう設定すればよく1間隙長がこの
範囲にある時には放電量隙間電圧保持用インピーダンス
4は1負荷短絡時に放電間隙7に課せられる電圧V、か
電源電圧ろの波高値の80係以上になるよう電源電圧ろ
の波高値の変化とは無関係に一定の値に設定しておけば
よい。
次に上述した本発明の実施例について、その作用を説明
する。
する。
常態においては、電源1の電源電圧乙の波高値の変化に
追随して、放電間隙7の間隙長は間隙長設定器10及び
間隙長調整用駆動装置11の働きにより既に述べた適切
な範囲に保持されている。
追随して、放電間隙7の間隙長は間隙長設定器10及び
間隙長調整用駆動装置11の働きにより既に述べた適切
な範囲に保持されている。
したかって、負荷5に短絡等の故障が発生した場合、放
電量隙間電圧保持用インピーダンス4による放電間隙7
に課せられる電圧V、を放電間隙7の最低放電電圧以上
に保持する働きと相まって、負荷故障発生と同時に放電
始動用電極8に与えられるパルス信号により、放電間隙
7は直ちに放電を開始し、故障電流を側路して負荷5を
保護することができる。
電量隙間電圧保持用インピーダンス4による放電間隙7
に課せられる電圧V、を放電間隙7の最低放電電圧以上
に保持する働きと相まって、負荷故障発生と同時に放電
始動用電極8に与えられるパルス信号により、放電間隙
7は直ちに放電を開始し、故障電流を側路して負荷5を
保護することができる。
本発明による負荷保護装置は、放電間隙が一対の電極よ
り構成される単一間隙のものに限定されるわけではなく
、公知の技術として多段式さい断ギャップ方式で知られ
ているような複数の間隙より構成される放電間隙に対し
ても適用することが可能で、この場合には、複数の放電
間隙のうち少くとも一つ以上の間隙の間隙長を本発明の
方法により電源電圧に応じて適切に調整することにより
実現できる。
り構成される単一間隙のものに限定されるわけではなく
、公知の技術として多段式さい断ギャップ方式で知られ
ているような複数の間隙より構成される放電間隙に対し
ても適用することが可能で、この場合には、複数の放電
間隙のうち少くとも一つ以上の間隙の間隙長を本発明の
方法により電源電圧に応じて適切に調整することにより
実現できる。
本発明は1以上の通り電源電圧設定器の電圧設定信号を
受けて、放電間隙の間隙長を電源電圧の波高値の変化に
追随して常に適切な範囲に保持するだめの間隙長設定器
及び間隙長調整駆動装置を備えるとともに、電源回路に
接続された負荷と直列に負荷故障発生時に放電間隙に課
せられる電圧を放電間隙の最低放電電圧以上に保持する
インピーダンスを接続することにより、電源の種類に無
関係にかつ電源電圧の波高値が時得的に連続的あるいは
断続的に変化する場合でも、負荷故障発生の検出に基つ
いて、放電始動用電極にパルス信号が与えられると、直
ちにかつ確実に放電間隙の放電を開始し、故障電流を放
電回路に側路し負荷を保護することができるものである
。
受けて、放電間隙の間隙長を電源電圧の波高値の変化に
追随して常に適切な範囲に保持するだめの間隙長設定器
及び間隙長調整駆動装置を備えるとともに、電源回路に
接続された負荷と直列に負荷故障発生時に放電間隙に課
せられる電圧を放電間隙の最低放電電圧以上に保持する
インピーダンスを接続することにより、電源の種類に無
関係にかつ電源電圧の波高値が時得的に連続的あるいは
断続的に変化する場合でも、負荷故障発生の検出に基つ
いて、放電始動用電極にパルス信号が与えられると、直
ちにかつ確実に放電間隙の放電を開始し、故障電流を放
電回路に側路し負荷を保護することができるものである
。
第1図は本発明の1実施例を示す電気回路図である。
1・・・電源、2・・・電源インピーダンス、6・・・
・・電源電圧、4・・・放電量隙間電圧保持用インピー
ダンス、5・・・負荷、6・・・放電回路、7・・・・
・放電間隙、8・・・放電始動用電極、9・・・電源電
圧設定器、10・・・間隙長設定器、11・・間隙長調
整用駆動装置、12・・・始動パルス発生器、1ろ・・
・電源回路 特許−出願人 宇部興産株式会社 手続補正書 昭和58年2月3ρ日 特許庁長官 殿 1 事件の表示 特願昭58−110136号 2 発明の名称 負荷保護装置 五 補正をする者 事件との関係 特許出願人 郵便番号−755 山口県宇部市西本町1丁目12番32号(020) 宇
部興産株式会社 電話 03(581)3311 補正命令はない。 5、補正の対象 明細書の特許請求の範囲の欄および発明の詳細な説明の
欄。 6、補正の内容 (1)補正した特許請求の範囲は別紙のとおり。 (2)明細書の第7頁第3行の1電圧■lか」を。 「電圧v1が」に補正する。 (3)明細書の第8頁第1己行の「間隙長調整」と「駆
動装置」の間に、「用」を加入する。 以 上 特願昭58−1101′!I6号の補正した特許請求の
範囲 「放電間隙を有する放電回路を、電源回路に直夕11に
接続されている負荷及び負荷故障発生時において前記放
電間隙に課せられる電圧を放電間隙の最低放電電圧以上
に保持する放電間隙間電圧保持用インピーダンス匹ユ並
列に接続すると共に、前記電源回路の電源の電圧設定器
の電圧設定信号を受けて前記放電間隙の間隙長を設定す
る間隙長設定器及びこの間隙長設定器の間隙長設定信号
に従って前記放電間隙の間隙長を増減させる間隙長調整
用駆動装置を備えてなる負荷保護装置。」以 上
・・電源電圧、4・・・放電量隙間電圧保持用インピー
ダンス、5・・・負荷、6・・・放電回路、7・・・・
・放電間隙、8・・・放電始動用電極、9・・・電源電
圧設定器、10・・・間隙長設定器、11・・間隙長調
整用駆動装置、12・・・始動パルス発生器、1ろ・・
・電源回路 特許−出願人 宇部興産株式会社 手続補正書 昭和58年2月3ρ日 特許庁長官 殿 1 事件の表示 特願昭58−110136号 2 発明の名称 負荷保護装置 五 補正をする者 事件との関係 特許出願人 郵便番号−755 山口県宇部市西本町1丁目12番32号(020) 宇
部興産株式会社 電話 03(581)3311 補正命令はない。 5、補正の対象 明細書の特許請求の範囲の欄および発明の詳細な説明の
欄。 6、補正の内容 (1)補正した特許請求の範囲は別紙のとおり。 (2)明細書の第7頁第3行の1電圧■lか」を。 「電圧v1が」に補正する。 (3)明細書の第8頁第1己行の「間隙長調整」と「駆
動装置」の間に、「用」を加入する。 以 上 特願昭58−1101′!I6号の補正した特許請求の
範囲 「放電間隙を有する放電回路を、電源回路に直夕11に
接続されている負荷及び負荷故障発生時において前記放
電間隙に課せられる電圧を放電間隙の最低放電電圧以上
に保持する放電間隙間電圧保持用インピーダンス匹ユ並
列に接続すると共に、前記電源回路の電源の電圧設定器
の電圧設定信号を受けて前記放電間隙の間隙長を設定す
る間隙長設定器及びこの間隙長設定器の間隙長設定信号
に従って前記放電間隙の間隙長を増減させる間隙長調整
用駆動装置を備えてなる負荷保護装置。」以 上
Claims (1)
- 放電間隙を有する放電回路を、電源回路に直列に接続さ
れていて、負荷時及び負荷故障発生時において前記放電
間隙に課せられる電圧を放電間隙の最低放電電圧以上に
保持する放電量隙間電圧保持用インピーダンスと並列に
接続すると共に、前記電源回路の電源の電圧設定器の電
圧設定信号を受けて前記放電間隙の間隙長を設定する間
隙長設定器及びこの間隙長設定器の間隙長設定信号に従
って前記放電間隙の間隙長を増減させる間隙長調整用駆
動装置を備えてなる負荷保護装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11013683A JPS605734A (ja) | 1983-06-21 | 1983-06-21 | 負荷保護装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11013683A JPS605734A (ja) | 1983-06-21 | 1983-06-21 | 負荷保護装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS605734A true JPS605734A (ja) | 1985-01-12 |
Family
ID=14527936
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11013683A Pending JPS605734A (ja) | 1983-06-21 | 1983-06-21 | 負荷保護装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS605734A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6381946U (ja) * | 1986-11-12 | 1988-05-30 | ||
| JPH01142130A (ja) * | 1987-11-27 | 1989-06-05 | Nisshoku Corp | 現場打ち法枠の施工方法 |
| JP2014512789A (ja) * | 2011-03-16 | 2014-05-22 | フェニックス コンタクト ゲーエムベーハー ウント コムパニー カーゲー | 三相系統内の三相負荷の短絡保護用の電気装置 |
| JP2015527694A (ja) * | 2012-07-04 | 2015-09-17 | デーン+シェーネ ゲーエムベーハ+ツェオー.カーゲー | 雷電流を搬送し通電電流を制限する能力があり、少なくとも1つのスパークギャップを備える封入型過電圧保護装置 |
-
1983
- 1983-06-21 JP JP11013683A patent/JPS605734A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6381946U (ja) * | 1986-11-12 | 1988-05-30 | ||
| JPH01142130A (ja) * | 1987-11-27 | 1989-06-05 | Nisshoku Corp | 現場打ち法枠の施工方法 |
| JP2014512789A (ja) * | 2011-03-16 | 2014-05-22 | フェニックス コンタクト ゲーエムベーハー ウント コムパニー カーゲー | 三相系統内の三相負荷の短絡保護用の電気装置 |
| US9300126B2 (en) | 2011-03-16 | 2016-03-29 | Phoenix Contact Gmbh & Co Kg | Electrical apparatus for the short-circuit protection of a three-phase load in a three-phase system |
| JP2015527694A (ja) * | 2012-07-04 | 2015-09-17 | デーン+シェーネ ゲーエムベーハ+ツェオー.カーゲー | 雷電流を搬送し通電電流を制限する能力があり、少なくとも1つのスパークギャップを備える封入型過電圧保護装置 |
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