JPS605742A - 充電器 - Google Patents
充電器Info
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- JPS605742A JPS605742A JP11130483A JP11130483A JPS605742A JP S605742 A JPS605742 A JP S605742A JP 11130483 A JP11130483 A JP 11130483A JP 11130483 A JP11130483 A JP 11130483A JP S605742 A JPS605742 A JP S605742A
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Links
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
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- 102100030872 28S ribosomal protein S15, mitochondrial Human genes 0.000 description 1
- 101100041177 Homo sapiens MRPS15 gene Proteins 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は複数個の充電可能な電池を一度《ニセットし、
個々の電池1−順次充電電流を供給して充電を行なう方
式の充電器に係り、充電前後並びに充電中の表示方法に
関゛するものである。
個々の電池1−順次充電電流を供給して充電を行なう方
式の充電器に係り、充電前後並びに充電中の表示方法に
関゛するものである。
(口)従来技術
複数個の充電用能な電池を順次個別(:充電する充電器
において、従来より市販されているものは充電中(二の
み個々の電池《二対窓した表示手段(一般(二発元ダイ
オード)を有し、充電前の電池と充電後の電池(一対す
る表示はどちらも消灯している。
において、従来より市販されているものは充電中(二の
み個々の電池《二対窓した表示手段(一般(二発元ダイ
オード)を有し、充電前の電池と充電後の電池(一対す
る表示はどちらも消灯している。
ところでこれら充電器!=おいてはセットされている電
池のうち充電前の電池と充電後の電池が同時(−存在す
るため,この二つの電.池を識別することができない。
池のうち充電前の電池と充電後の電池が同時(−存在す
るため,この二つの電.池を識別することができない。
特に入れ代わり立ち代わり不特定多数の人がこの種充電
器を使って電池の充電を行なう場合C二は非常に不都合
である。
器を使って電池の充電を行なう場合C二は非常に不都合
である。
レ4 発明の目的
本発明は上述の如き従来技術の問題点に鑑みて成された
ものであり、充電前、充電中、充電後における表示手段
を変えることによって、充電前後の電池の識別ン簡単に
せしめることを目的とするものである。
ものであり、充電前、充電中、充電後における表示手段
を変えることによって、充電前後の電池の識別ン簡単に
せしめることを目的とするものである。
(ニ)発明の構成
同時C二複数個の充電可能な電池を並列に接続し、個々
の電池に順次充電電流を供給して充電を行なうもの(=
おいて、電池の充電状態を示す表示手段!設け、該表示
手段を電池の充電前、充電中、充電完了後で相異なる表
示を示すものであり、個々の電池かどの状態(二あるか
が一目で確認できるものである。
の電池に順次充電電流を供給して充電を行なうもの(=
おいて、電池の充電状態を示す表示手段!設け、該表示
手段を電池の充電前、充電中、充電完了後で相異なる表
示を示すものであり、個々の電池かどの状態(二あるか
が一目で確認できるものである。
ネ)実施例
以下本発明を6個の充電可能な電池を同時(二セットで
きる充電器の一実施例(:即して詳細(=説明する。
きる充電器の一実施例(:即して詳細(=説明する。
(1)は商用交流電源(2)を入力し、これを整流して
直流を出力する電源回路部であり、充電電流出力部(V
B)と定電圧出力部(VOO)とを有する。
直流を出力する電源回路部であり、充電電流出力部(V
B)と定電圧出力部(VOO)とを有する。
(3)、(4)、(5)は電池接続部A(6)、B(7
)、O(81+二夫々着脱自在(二接続された電池A、
B、Oであり、前記電池接続部A(6)、B(7)、0
(8)の夫々の陽極側は、スイッチ回路A(9)、B1
11)、O1′111を介して前記電源回路部(1)の
充電電流出力端部(VB)に接続された充電回路(12
1(二接続されている。
)、O(81+二夫々着脱自在(二接続された電池A、
B、Oであり、前記電池接続部A(6)、B(7)、0
(8)の夫々の陽極側は、スイッチ回路A(9)、B1
11)、O1′111を介して前記電源回路部(1)の
充電電流出力端部(VB)に接続された充電回路(12
1(二接続されている。
031、 [14+、(1ωは前記電池接続部A(6)
、B(7)、0(8)の陽極側1:接続され、セットさ
れた電池の電圧な検出してインバータA(161,B(
171%COυに出力する電池検出回路A、B、0であ
る。(I!J、■、Qυは前記インバータA(16)、
Buη、O(l槌の出力を夫々のリセット部(R1)、
(R2)、(R5)に取り込tr7 リyフ7o yフ
A、 B、 Ofアル。(22)、 f231゜QIJ
)! 前記インバー 9 A (16)、R07)、
caeの出力と、前記フリ2ブフロツブA(19、Bc
!■、o f211の出力部(Q? + )、(Q?2
)、(QI’5)よりの出力を入力するNOR回路部A
、B、0である。(2つ、CI!61. (27))i
前記NOR回路部A+221. B(231,Cl24
1)出力とカウンタ鴎の出力部(QC1) (QC2)
(QOiS)の出力とを取り入れるA N D回路部
A1B、Oである。[291f3t)cillは前記カ
ウンタ128Iの出力部(Qc + )(Qc 2)(
Qa 5)よりの出力と前記充電回路0zに接続された
充電完了検出回路部C(21θ の出力部(OUT)より、出力とを取り込み前記フリ7
ブフロツブACII、 B■、0f21)のセクト部(
Sl)、(S2)、(S3)に出力するAND回路部り
、J Fである。(3渇、C34)、C3阻ま前記AN
D回路部A(ハ)、B(26)、o(2ηよりの出力と
前記定電圧出力部(vac)に接続された発振回路部t
(4)よりの出力とを取り込むANDNO回路部H,I
である。
、B(7)、0(8)の陽極側1:接続され、セットさ
れた電池の電圧な検出してインバータA(161,B(
171%COυに出力する電池検出回路A、B、0であ
る。(I!J、■、Qυは前記インバータA(16)、
Buη、O(l槌の出力を夫々のリセット部(R1)、
(R2)、(R5)に取り込tr7 リyフ7o yフ
A、 B、 Ofアル。(22)、 f231゜QIJ
)! 前記インバー 9 A (16)、R07)、
caeの出力と、前記フリ2ブフロツブA(19、Bc
!■、o f211の出力部(Q? + )、(Q?2
)、(QI’5)よりの出力を入力するNOR回路部A
、B、0である。(2つ、CI!61. (27))i
前記NOR回路部A+221. B(231,Cl24
1)出力とカウンタ鴎の出力部(QC1) (QC2)
(QOiS)の出力とを取り入れるA N D回路部
A1B、Oである。[291f3t)cillは前記カ
ウンタ128Iの出力部(Qc + )(Qc 2)(
Qa 5)よりの出力と前記充電回路0zに接続された
充電完了検出回路部C(21θ の出力部(OUT)より、出力とを取り込み前記フリ7
ブフロツブACII、 B■、0f21)のセクト部(
Sl)、(S2)、(S3)に出力するAND回路部り
、J Fである。(3渇、C34)、C3阻ま前記AN
D回路部A(ハ)、B(26)、o(2ηよりの出力と
前記定電圧出力部(vac)に接続された発振回路部t
(4)よりの出力とを取り込むANDNO回路部H,I
である。
C(7)は三端子入力OR回路部りであり、前記AND
回路部AI2ω、BC1!5)、 OI2’r)の出カ
ン取り込む。弼は前記OR回路部D [37)の出力と
前記発振回路部(ト)の出力とを取り入れるNOR回路
部りであり、その出力は前記カウンタ翰のクロックパル
ス部(CP)と前記充電完了検出回路部−のリセット部
(R8T)に夫々出力される。(慢、((0、(4υは
前記AND回路部AC331,B、C1(1、○G!1
9の出力と、前記フリッハ ブフロツブ0鐘1. BC!t)、 0f21)の出力
とを取り込む八 OR回路部A、B、Oである。(43(43(14)は
前記OR回路部h(39,B(IQ、0(イυの出力を
反転するバッファインバータA、B、(3である。(I
s f(61(47)は前記定電圧出力部(Vaa)と
前記バッファインバータh(1?)、 B(43)、c
Hとの間に介挿された発光ダイオードA、B、Oであ
る。
回路部AI2ω、BC1!5)、 OI2’r)の出カ
ン取り込む。弼は前記OR回路部D [37)の出力と
前記発振回路部(ト)の出力とを取り入れるNOR回路
部りであり、その出力は前記カウンタ翰のクロックパル
ス部(CP)と前記充電完了検出回路部−のリセット部
(R8T)に夫々出力される。(慢、((0、(4υは
前記AND回路部AC331,B、C1(1、○G!1
9の出力と、前記フリッハ ブフロツブ0鐘1. BC!t)、 0f21)の出力
とを取り込む八 OR回路部A、B、Oである。(43(43(14)は
前記OR回路部h(39,B(IQ、0(イυの出力を
反転するバッファインバータA、B、(3である。(I
s f(61(47)は前記定電圧出力部(Vaa)と
前記バッファインバータh(1?)、 B(43)、c
Hとの間に介挿された発光ダイオードA、B、Oであ
る。
次C上記回路の動作を説明する。
電源回路部(1)に商用交流電源(2)を接続した時各
回路部はリセットされ次のような状態となる。
回路部はリセットされ次のような状態となる。
電池検出回路部A(131、BG41.0051・・・
共(二り出力充電完了検出回路部03・・・L出力 カクンタ開の出力部(Qa 1)、(QC2)、(QC
5)・・・共C二り出力 フリップフロップ人(19、Bρ(l、 01211の
出力部(Q?1)、(Qr2)、(Q?!S)−・・共
CL出力インバータAα61%B面、C酩はH出力、N
OR回路部A(221,BCI!3)、 014)):
!L比出力ANDNO回路部251.Bi12)、 0
(271はL出力となり、スイッチ回路部A(9)、l
1l)、0011は前記AND回路部A(251、Bi
12)、0(27)のL出力によってオフ状態を維持し
ており、前記電源回路部(1)の充電電流出力部(vn
)から電流は流れない。一方前記発振回路部(361は
発振をしており、OR回路部D (37)はL出力であ
るためカウンタ(図のクロックパルス部(CPりにハ発
振0’)パルス列(第2図(71参照)が入力する(第
2図(イ)参照)。またAND回路部Gea)、HQ4
)、r C351ハL出力であるためOR回路部Ac(
L B(iQ、 o(411もL出力テ、ハy 77
イア バー 9 AC421%B(43)、O(141
がH出カドfxツテ発光3’ イ:t −F A(ce
、B (II、O(41は共に消灯している。そして前
記カウンタI281の出力は前記発振回路部Beの出力
パルスがH出力からL出力に変わる毎に出力部(QOl
)(QO2)(QO3)のうちの一つが順番C:’H出
力となり、これを繰り返すが、電池A(3)、B(4)
、Of!11のどれもが接続され℃いない場合には前記
出力部(Qcl)、(QO2)、(QOI)が順次H出
力になッテモA N D 回路部A(251、B (2
1、OC)、0、DI291、EG■、y C311の
出力C;変化はなく、結局発光ダイオードA f45)
、 B fl[+)、O(4?)の表示も変化しない
。
共(二り出力充電完了検出回路部03・・・L出力 カクンタ開の出力部(Qa 1)、(QC2)、(QC
5)・・・共C二り出力 フリップフロップ人(19、Bρ(l、 01211の
出力部(Q?1)、(Qr2)、(Q?!S)−・・共
CL出力インバータAα61%B面、C酩はH出力、N
OR回路部A(221,BCI!3)、 014)):
!L比出力ANDNO回路部251.Bi12)、 0
(271はL出力となり、スイッチ回路部A(9)、l
1l)、0011は前記AND回路部A(251、Bi
12)、0(27)のL出力によってオフ状態を維持し
ており、前記電源回路部(1)の充電電流出力部(vn
)から電流は流れない。一方前記発振回路部(361は
発振をしており、OR回路部D (37)はL出力であ
るためカウンタ(図のクロックパルス部(CPりにハ発
振0’)パルス列(第2図(71参照)が入力する(第
2図(イ)参照)。またAND回路部Gea)、HQ4
)、r C351ハL出力であるためOR回路部Ac(
L B(iQ、 o(411もL出力テ、ハy 77
イア バー 9 AC421%B(43)、O(141
がH出カドfxツテ発光3’ イ:t −F A(ce
、B (II、O(41は共に消灯している。そして前
記カウンタI281の出力は前記発振回路部Beの出力
パルスがH出力からL出力に変わる毎に出力部(QOl
)(QO2)(QO3)のうちの一つが順番C:’H出
力となり、これを繰り返すが、電池A(3)、B(4)
、Of!11のどれもが接続され℃いない場合には前記
出力部(Qcl)、(QO2)、(QOI)が順次H出
力になッテモA N D 回路部A(251、B (2
1、OC)、0、DI291、EG■、y C311の
出力C;変化はなく、結局発光ダイオードA f45)
、 B fl[+)、O(4?)の表示も変化しない
。
今電池A(3)、B(4)、O(51,が゛この順序で
電池接続部Af61. B(7)、 O(831m接続
されたと1−ると、まず電池検出回路部AG31がH出
力となり(第2図(力)参照)、インバータAαeがL
出力となり、フリップフロップAfllはL出力のまま
(第2図(ゲ)参照)であるからNOR回路部A(22
1はH出力となる。そしてカウンタ(社)の出力部(Q
o 1)がH出力となったとき(第2図1!71の点P
1参照)、AND回路部A(2暖はH出力となり、スイ
ッチ回路部A(9)はオン状態となって前記電池A(3
)に充電電流出力部(VB)より電流が供給される(第
2図IMの区間T1)。これと同時にAND回路部GC
13の出力C二は発振回路部(ト)より発振パルス列が
出力され、OR回路部AC31の出力も発振出力となる
。従って発光ダイオードA(451は前記発振回路部(
至)の発振周波数で点滅を開始する(第2図V)の区間
T4参照)。この時OR回路部D ((7)はH出力と
なり、NOR回路部D(至)はゲートを閉じてL出力と
なり、発振回路部(ト)よりの発振パルス列はカウンタ
關に入力しなくなる。即ちカウンタ啜の出力部(Qal
)がH状態を保持し、電池A(3)の充電が続行される
。尚電池B(4)、0(5)が電池接続部B(7)、O
(8) c接続されていると電池検出回路B(141,
0051の出力がH出力となり、NOR回路部B(23
1、at2(Jの出力はH出力となるが前記電池A(3
)の充電中は前記カウンタ 酩の出力部(QOI)かH
出力を保持するので、出力部(QO2)、(qas)が
H出力となり得ず従ってANDNO回路部2f9.0(
27)の出力かH出力とならない。即ち電池B(4)、
O(5)1mは電流が供給されず、また発光ダイオード
B (4[9,O(4?)も消灯したままである。
電池接続部Af61. B(7)、 O(831m接続
されたと1−ると、まず電池検出回路部AG31がH出
力となり(第2図(力)参照)、インバータAαeがL
出力となり、フリップフロップAfllはL出力のまま
(第2図(ゲ)参照)であるからNOR回路部A(22
1はH出力となる。そしてカウンタ(社)の出力部(Q
o 1)がH出力となったとき(第2図1!71の点P
1参照)、AND回路部A(2暖はH出力となり、スイ
ッチ回路部A(9)はオン状態となって前記電池A(3
)に充電電流出力部(VB)より電流が供給される(第
2図IMの区間T1)。これと同時にAND回路部GC
13の出力C二は発振回路部(ト)より発振パルス列が
出力され、OR回路部AC31の出力も発振出力となる
。従って発光ダイオードA(451は前記発振回路部(
至)の発振周波数で点滅を開始する(第2図V)の区間
T4参照)。この時OR回路部D ((7)はH出力と
なり、NOR回路部D(至)はゲートを閉じてL出力と
なり、発振回路部(ト)よりの発振パルス列はカウンタ
關に入力しなくなる。即ちカウンタ啜の出力部(Qal
)がH状態を保持し、電池A(3)の充電が続行される
。尚電池B(4)、0(5)が電池接続部B(7)、O
(8) c接続されていると電池検出回路B(141,
0051の出力がH出力となり、NOR回路部B(23
1、at2(Jの出力はH出力となるが前記電池A(3
)の充電中は前記カウンタ 酩の出力部(QOI)かH
出力を保持するので、出力部(QO2)、(qas)が
H出力となり得ず従ってANDNO回路部2f9.0(
27)の出力かH出力とならない。即ち電池B(4)、
O(5)1mは電流が供給されず、また発光ダイオード
B (4[9,O(4?)も消灯したままである。
前記電池A(3)の充電が進行し、規定の電圧を有する
よう(−なると充電完了検出回路部(33の出力がH出
力となり(第2図17の点P4)前記出力部(qct)
のみかH出力であるからAND回路部りいの出力のみが
H出力となってフリップフロップA(LIのセット部(
Sl)に入力され、その出力部(Q10)の出力がL出
力からH出力となる(第2図ケ)の点P2)。この為N
OR回路部A1221はL出力、AND回路部A(ハ)
もL出力となり、スイッチ回路部A(9)はオフ状態(
二なり($2図しの点P5)、電池A(3)の充電は停
止する。
よう(−なると充電完了検出回路部(33の出力がH出
力となり(第2図17の点P4)前記出力部(qct)
のみかH出力であるからAND回路部りいの出力のみが
H出力となってフリップフロップA(LIのセット部(
Sl)に入力され、その出力部(Q10)の出力がL出
力からH出力となる(第2図ケ)の点P2)。この為N
OR回路部A1221はL出力、AND回路部A(ハ)
もL出力となり、スイッチ回路部A(9)はオフ状態(
二なり($2図しの点P5)、電池A(3)の充電は停
止する。
一方AND回路部GC113の出力はL出力となるが、
電池A(3)の接続前とは違ってフリップフロップA(
19の出力部(QF1)の出力がH出力であるから、O
R回路部A(3)の出力は■出力となりバッファインバ
ータA(421の出力はL出力となる。従って発光ダイ
オードA (451は点滅をやめ、点灯状態となる(第
2図(力の区間T7)。この時同時にOR回路部Dpη
の出力はL出力となり、NOR回路部D(至)のゲート
を開き、発振パルス列がカウンタ(ハ)に入力される(
第2図(イ)の点P5)。入力開始後1個目のパルスで
カウンタ輸のH出力が出力部(qc +)から出力部(
Q(1+2)へ移行し、且充電完了検出回路部04がリ
セットされL出力となる。尚カウンタf281の出力部
(QOI)とフリップフロップA(QF 1 )のセッ
ト部(Sl)入力は変化するが、該フリップフロップA
α9のリセット部(R1)入力に変化がないため出力部
(QF1)からの出力は変化しない。従ってスイッチ回
路部A(9)及び発光ダイオードA0ωは充電完了状態
を保持する。
電池A(3)の接続前とは違ってフリップフロップA(
19の出力部(QF1)の出力がH出力であるから、O
R回路部A(3)の出力は■出力となりバッファインバ
ータA(421の出力はL出力となる。従って発光ダイ
オードA (451は点滅をやめ、点灯状態となる(第
2図(力の区間T7)。この時同時にOR回路部Dpη
の出力はL出力となり、NOR回路部D(至)のゲート
を開き、発振パルス列がカウンタ(ハ)に入力される(
第2図(イ)の点P5)。入力開始後1個目のパルスで
カウンタ輸のH出力が出力部(qc +)から出力部(
Q(1+2)へ移行し、且充電完了検出回路部04がリ
セットされL出力となる。尚カウンタf281の出力部
(QOI)とフリップフロップA(QF 1 )のセッ
ト部(Sl)入力は変化するが、該フリップフロップA
α9のリセット部(R1)入力に変化がないため出力部
(QF1)からの出力は変化しない。従ってスイッチ回
路部A(9)及び発光ダイオードA0ωは充電完了状態
を保持する。
次C二前記カウンタ12810)H出力が出力部(Qo
l)から出力部(Qo2)に移行した時C二ついて述べ
る。既に電池B(4)は電池接続部B(7)に接続され
ていたためNOR回路部B(ハ)の出力はH出力となっ
ている。従って出力部(QQ2)の出力がH出力層:な
ればAND回路部B26)の出力はH出力となり電池A
(3)の場合と同様に電池B(4)が充電状態となり、
発光ダイオード1:I((!か点滅を始める。この時発
光ダイオードA(4つは点灯しており電池A(3)の充
電完了!示し、発光ダイオードO(4?)は消灯して電
池C(5)が充電前であることを示すので各電池の状態
は一目で判別することかできる。
l)から出力部(Qo2)に移行した時C二ついて述べ
る。既に電池B(4)は電池接続部B(7)に接続され
ていたためNOR回路部B(ハ)の出力はH出力となっ
ている。従って出力部(QQ2)の出力がH出力層:な
ればAND回路部B26)の出力はH出力となり電池A
(3)の場合と同様に電池B(4)が充電状態となり、
発光ダイオード1:I((!か点滅を始める。この時発
光ダイオードA(4つは点灯しており電池A(3)の充
電完了!示し、発光ダイオードO(4?)は消灯して電
池C(5)が充電前であることを示すので各電池の状態
は一目で判別することかできる。
電池A(3)から始めて電池B(4)、電池0(5)の
順に全ての電池の充電が完了した時点でこれら電池(3
)、(4)、(5)の接続を解除すると、電池検出回路
部0、■、+151の出力が全てL出力となってフリッ
プフロップ09四瞳υの出力部(Q?1)(QF2)(
Q?5)7z’L出力とするので、点灯していた発光ダ
イオード(・1つ(11i)(47)は全て消灯する。
順に全ての電池の充電が完了した時点でこれら電池(3
)、(4)、(5)の接続を解除すると、電池検出回路
部0、■、+151の出力が全てL出力となってフリッ
プフロップ09四瞳υの出力部(Q?1)(QF2)(
Q?5)7z’L出力とするので、点灯していた発光ダ
イオード(・1つ(11i)(47)は全て消灯する。
電池(3)(4)(5)の接続を解除しない限り、フリ
ップフロップ(19(2■圓の出力部(Q?+)(Q?
2)((15)はH出力を保持し℃おり、発光ダイオー
ドfa f4m(47)は点灯状態を保持し続ける。ま
たNOR回路部122)f23)f24)の出力はL出
力な保持するのでカウンタ1281の出力部(Qo 1
) (Qc 2) (qc 11)がH出力(二なっ
てもスイッチ回路部f911010Bはオン状態になら
ない。従って電池(31(4)(5)が過充電になるこ
とはない。
ップフロップ(19(2■圓の出力部(Q?+)(Q?
2)((15)はH出力を保持し℃おり、発光ダイオー
ドfa f4m(47)は点灯状態を保持し続ける。ま
たNOR回路部122)f23)f24)の出力はL出
力な保持するのでカウンタ1281の出力部(Qo 1
) (Qc 2) (qc 11)がH出力(二なっ
てもスイッチ回路部f911010Bはオン状態になら
ない。従って電池(31(4)(5)が過充電になるこ
とはない。
充電すべき電池が3個以上で連続的に充電したい場合に
は充電完了後の電池を1本ずつ取り換えて充電すること
ができる。
は充電完了後の電池を1本ずつ取り換えて充電すること
ができる。
今電池A(3)〜電池0(5)の充電が完了した場合Z
考える。電池B(4)を未充電の電池と取り換えると、
一旦電池B(4)を取り外したためフリ7ブフロツプB
OIの出力部(Qν2)はL出力となり、NOR回路部
At221. Bc!3)、0(財)の出カバ夫tr
r、、 H,L出力となる。更(二AND回路部A(ハ
)、O(27]の出力はカウンタ(281の出力部(Q
C1)(Qc 5)cかかわることなく共にL出力であ
る。またAND回路部Bib)の出力もカウンターの出
力部(Qo2)がH出力でなければL出力である。ただ
しAND回路回路部へ)、BC21’9.00?)の論
理和かHになるまでNOE回路部Dζりのゲートは開い
ており、発振回路部!:1G>よりの発振パルスはカウ
ンタr281(二人力し続ける。しかし出力部(QC2
)がH出力になるとAND回路部BAGの出力がH出力
、OR回路部DC37)の出力がH出力、NOR回路回
路部へ)の出力がL出力となり、カウンターの出力部(
Qo2)の出力がH出力を保持して電池B(4)の位置
(二新しく入った電池が充電状態となる。この電池の充
電が完了し、充電完了検出回路部021かH出力となる
と、再びフリップフロップB(1)がセットされ、その
出力部(QF2)がH出力となる。この出力部(Q22
)と電池検出回路B(L41との出力の論理積をN○R
回路部B日で行なうと、その出力がL出力となり、よっ
てカウンタf28)の出力(二かかわらずAND回路部
B Q6)の出力はL出力となって前記電池Q)充電が
停止する。カウンタ1281はこの後も尚夫々の出力部
CQO1)(Q(+ 2)(QClがサイクリック(二
H出力とL出力をくり返し出力するが、フリップ71f
f7ブ(llc!If21)の出力部(Q? 1 )
(Q72)(Q?5)かリセットされない限り、再び充
電を開始することはない。
考える。電池B(4)を未充電の電池と取り換えると、
一旦電池B(4)を取り外したためフリ7ブフロツプB
OIの出力部(Qν2)はL出力となり、NOR回路部
At221. Bc!3)、0(財)の出カバ夫tr
r、、 H,L出力となる。更(二AND回路部A(ハ
)、O(27]の出力はカウンタ(281の出力部(Q
C1)(Qc 5)cかかわることなく共にL出力であ
る。またAND回路部Bib)の出力もカウンターの出
力部(Qo2)がH出力でなければL出力である。ただ
しAND回路回路部へ)、BC21’9.00?)の論
理和かHになるまでNOE回路部Dζりのゲートは開い
ており、発振回路部!:1G>よりの発振パルスはカウ
ンタr281(二人力し続ける。しかし出力部(QC2
)がH出力になるとAND回路部BAGの出力がH出力
、OR回路部DC37)の出力がH出力、NOR回路回
路部へ)の出力がL出力となり、カウンターの出力部(
Qo2)の出力がH出力を保持して電池B(4)の位置
(二新しく入った電池が充電状態となる。この電池の充
電が完了し、充電完了検出回路部021かH出力となる
と、再びフリップフロップB(1)がセットされ、その
出力部(QF2)がH出力となる。この出力部(Q22
)と電池検出回路B(L41との出力の論理積をN○R
回路部B日で行なうと、その出力がL出力となり、よっ
てカウンタf28)の出力(二かかわらずAND回路部
B Q6)の出力はL出力となって前記電池Q)充電が
停止する。カウンタ1281はこの後も尚夫々の出力部
CQO1)(Q(+ 2)(QClがサイクリック(二
H出力とL出力をくり返し出力するが、フリップ71f
f7ブ(llc!If21)の出力部(Q? 1 )
(Q72)(Q?5)かリセットされない限り、再び充
電を開始することはない。
尚、以上の動作は充電完了後の電池の入れ換え(二つい
て説明したが1例えば電池0(5)の充電中(二電池B
(4)の入れ換えを行ったとしても、該電池0(5)の
充電完了後上記と同じ動作を実行する。
て説明したが1例えば電池0(5)の充電中(二電池B
(4)の入れ換えを行ったとしても、該電池0(5)の
充電完了後上記と同じ動作を実行する。
(へ)発明の効果
本発明は以上の説明の如く、同時C二複数個の充電可能
な電池を並列(二接続し、個々の電池に順次充電電流を
供給して充電を行なうものにおいて、電池の充電状態を
示す表示手段を設け、該表示手段を電池の充電前、充電
中、充電完了後で相異なる表示を示すものであるから、
充電器内(ニセットされた電池の夫々の状態を何人でも
確認でき、不特定多数の人が利用する時にも混乱が生じ
る心配がなく連続して多数の電池の充電が行なえる効果
がある。
な電池を並列(二接続し、個々の電池に順次充電電流を
供給して充電を行なうものにおいて、電池の充電状態を
示す表示手段を設け、該表示手段を電池の充電前、充電
中、充電完了後で相異なる表示を示すものであるから、
充電器内(ニセットされた電池の夫々の状態を何人でも
確認でき、不特定多数の人が利用する時にも混乱が生じ
る心配がなく連続して多数の電池の充電が行なえる効果
がある。
第1図は本発明充電器の一実施回路図、第2図は第1図
の各回路構成部材の出力波形図であり、刀は発振回路部
、(イ)はカウンタの入力部cp%汐)はカウンタの出
力部QOj、に)はカウンタの出力検出回路部0、(ケ
)はフリップフロップAの出力部Q!’j、(コ)はフ
リップフロップBの出力部Qti’2、明はフリップフ
ロップOの出力部Q?5、(Uはスイツテ回路部A、(
Z)はスイッチ回路部B、(−dはスイ°7チ回路部C
%ツ)は発光ダイオードA、lり)は発光ダイオードB
1チ)は発光ダイオードC,(力は充電完了検出回路部
の電流波形図である。 (31(41(51・・・電池、(4阻伺(4η・・・
表示手段。
の各回路構成部材の出力波形図であり、刀は発振回路部
、(イ)はカウンタの入力部cp%汐)はカウンタの出
力部QOj、に)はカウンタの出力検出回路部0、(ケ
)はフリップフロップAの出力部Q!’j、(コ)はフ
リップフロップBの出力部Qti’2、明はフリップフ
ロップOの出力部Q?5、(Uはスイツテ回路部A、(
Z)はスイッチ回路部B、(−dはスイ°7チ回路部C
%ツ)は発光ダイオードA、lり)は発光ダイオードB
1チ)は発光ダイオードC,(力は充電完了検出回路部
の電流波形図である。 (31(41(51・・・電池、(4阻伺(4η・・・
表示手段。
Claims (2)
- (1)同時に複数個の充電可能な電池を並列に接続し、
個々の電池に順次充電電流を供給して充電を行なうもの
1=おいて、電池の充電状態を示す表示手段を設け、該
表示手段を電池の充電前、充電中、充電完了後で相異な
る表示Y示すものと成した充電器。 - (2)前記表示手段として発光ダイオードを用い、充電
前は消灯、充電中は点滅、充電完了後は点灯の表示をさ
せることを特徴とする特許 範囲$1項記戦の充電器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11130483A JPS605742A (ja) | 1983-06-20 | 1983-06-20 | 充電器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11130483A JPS605742A (ja) | 1983-06-20 | 1983-06-20 | 充電器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS605742A true JPS605742A (ja) | 1985-01-12 |
Family
ID=14557824
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11130483A Pending JPS605742A (ja) | 1983-06-20 | 1983-06-20 | 充電器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS605742A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6253127A (ja) * | 1985-08-31 | 1987-03-07 | 東芝ライテック株式会社 | 充電表示装置 |
| JPS63179747U (ja) * | 1987-05-13 | 1988-11-21 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS576538A (en) * | 1980-06-10 | 1982-01-13 | Sanyo Electric Co | Charge indicator for battery |
| JPS583743B2 (ja) * | 1978-10-21 | 1983-01-22 | 桶川 正平 | 穀類洗滌器 |
-
1983
- 1983-06-20 JP JP11130483A patent/JPS605742A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS583743B2 (ja) * | 1978-10-21 | 1983-01-22 | 桶川 正平 | 穀類洗滌器 |
| JPS576538A (en) * | 1980-06-10 | 1982-01-13 | Sanyo Electric Co | Charge indicator for battery |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6253127A (ja) * | 1985-08-31 | 1987-03-07 | 東芝ライテック株式会社 | 充電表示装置 |
| JPS63179747U (ja) * | 1987-05-13 | 1988-11-21 |
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