JPS605743A - 充電器 - Google Patents

充電器

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JPS605743A
JPS605743A JP11130283A JP11130283A JPS605743A JP S605743 A JPS605743 A JP S605743A JP 11130283 A JP11130283 A JP 11130283A JP 11130283 A JP11130283 A JP 11130283A JP S605743 A JPS605743 A JP S605743A
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西村 ▲暁▼
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 げ)産業上の利用分野 本発明は複数個の充電可能な電池を一度にセットし、個
々の電池(−順次充電電流を供給して充電を行なう方式
の充電器(−関するものである。
(ロ)従来技術 複数個の電池を個々(二順次充電する充電器において、
従来は充電したい電池を予め充電器(二接続しておき、
メカニカルな開始スイッチによって順次充電を開始する
という方法がとられていた。例えば3本の充電可能な電
池がセットされている場合、1本目及び2本目の電池の
充電が完了し、6本目の電池が充電されている最中に、
充電児了済の1本目及び2本目の電池を取り外して、代
わり(:新たなる電池を充電器(ニセットしてやり、6
本目の電池の充電が完了後即座に新たな電池;:充電電
流を供給するよう(二操作してやれば好都合である。し
かしながら従来の充電器では、次の二つの方法でしか充
電できない。即ち 16本目の電池の充電を続行し、その電池の充電完了を
待って、全ての電池の充電終了後、それらを充電器から
取外し、新たな電池を6本まとめてセットし開始スイッ
チを再度オンさせる。
66本目の電池の充電途中ですで(二充電冗了済の電池
2本を充電器から取外し、新たに2本〜)電池をセット
した後即座に開始スイッチを角度オンさせる。
という方法である。
ところが倶1の場合は、6木とも充電か終了する迄すで
に充電の完了した電池を取外すことができず、該電池を
使用することができず非當;二無駄が多い。また内の場
合、6木目の電池が充電0)途中で開始スイッチが再作
動するため、該電池が過充電となる惧れがある。
(ハ)発明の目的 本発明は上述の如き従来技術の問題点に鑑みて成された
ものであり、セットされた電池が全て充電完了する迄サ
イクリックJニー個ずつ充電を行なうこと(=よって従
来より使われていたメカニカルな充電開始スイッチの操
作を全く無C:することを目的とするものである。
に)発明の構成 n個の充電可能な電池を並列に接続し、1段目の電池よ
り充電を鈷め順次次段の電池に充電して行くものであっ
て、前記被充電電池の充電完了を検知する検知手段を設
け、該被充電電池の充電完了後次段の電池に充電電流を
供給すると共に、任意の充電完了電池の位置に新しくセ
ットされた充電可能な電池C:n個目の電池の充電完了
後充電電流Z供給しつるよう(二構成したものであり、
充電器内に1個でも充電器べき電池がセットしてあれは
該電池を順次充電し、充電完了後の電池の位置に新たに
充電すべき′電池を入れ換えていけば、充電器内?ニセ
ットされている電池が全て充電完了しない限り果てしな
く充電動作を続ける充電器である。
ネ)実施例 以下本発明を6個の充電可能な電池を同時にセットでき
る充電器の一実施例(:即して詳細に説明する。
(1)は商用交流電源(2)を入力し、これを整流して
直流l出力する電源回路部であり、充電電流出力部(V
B)と定電圧出力1(vOO)とを有する。
(3)、(4)、(5)は電池接続部A(6)、Br7
>、 Of8’ll二夫々着脱自在に接続された電池A
、B、0であり、前記電池接続部A(61、B(7)、
C(8)の夫々の陽極側はスイッチ回路A(9)、B(
l東Oa℃を介して前記電源回路部(1)の充電電流出
力部(vn)<:接続された充電回路(13に接続され
ている。
G31. (141,Q■は前記電池接続部A(6)、
B(7)、0(8)の陽極側に接続され、セットされた
電池の電圧を検出してインバータA叫、B(171,G
(181m出力する電池検出回路A、B、Oである。(
19、翰、Qllは前記インバータA(161,B面、
Oα樽の出力を夫々のリセット部(R1)、(R2)、
(R3)に取り込むフリップフロップA、B、Oである
。CZ、(ハ)、C2(イ)は前記インバータA(16
1、Bαη、0CIIの出力と、前記フリップフロップ
Aα9、B(201,111の出力部(QF 1 )、
(QF2)、(qr5)よりの出力を入力するNOR回
路部A、B、Oである。(2511CO507)は前記
NOR回路部A+2り、Bt231.0f241の出力
とカウンタ(281の出力部(Qc 1)(qc 2)
(G05)の出力とを取り入れるAND回路部A1B、
Oである。C91C(I C3J)は前記カウンタ(2
81の出力部(Qc + )(QC2)(QC5)より
の出力と前リップフロクプA(11、Br、!東Of2
υのセット部(Sl)、(S2)、(S3)−二出力す
るAND回路部D%りFである。C慢、64)、C35
)は前記AND回路部Al251.Bf2119.00
7)よりの出力と前記定電圧出力部(■○o)に接続さ
れた発振回路部(36)よりの出力とを取り込むA1’
lD回路部G、R1工である。
c’+’r+は三端子入力OR回路部りであり、前記A
ND回路部A(ハ)、B(ハ)、O12ηの出力を取り
込む。1°燭は前記OR回路部DB?)の出力と前記発
振回路部ぐ(1)の出力とを取り入れるNOR回路部り
であり、その出力は前記カウンタf281のクロックパ
ルス部(OF)と前記充電完了検出回路部(32のリセ
ット部(R8T)口夫々出力される。(3■、(10、
(41)は前記AND回路部A(3戟]J4)、0CA
5の出力と、前記フリップフロップ人任9、B(2G、
 0f21)の出力とを取り込むOR回路部A、B%C
である。(42(43G刊は前記OR回回路部端側B(
I東0(411の出力を反転するバラフッインバータA
、B、Oでt’+る。(45(i(an ハ前記定電圧
出力部(VCa )と前記パフファインバータA(12
1,B(4階、C04)との間に介挿された発光ダイオ
ードA、B、0である。
次(二上記回路の動作を説明する。
電源回路部(1)l二商用父流電源(2)を接続した時
各回路部はリセットされ次のような状態となる。
電池検出回路部A[131,BQ41.0[15)・・
・共にL出力充電完了検出回路部C(a・・・L出力カ
ウンタf281の出力部(QOI)、(QC2)、(Q
(+5)・・・共にL出力 フリップフロップA(19,B(201,C圓の出力部
(Qv1)、(Qv2)、(Q F S ) −・・共
(二り出力発振回路部に穐・・・発振状態 従って電池A(3)、B(4)、0(5)未装着時(:
おいては(7ハー9 A(161,B[17)、008
)はU出力、NOR回路部A(23、E 231.02
4)はL出力、AND回路部A(251,Bば、a(2
nはL出力となり、スイッチ回路部人(9)、Boo)
、001)は前記AND回路部A +25)、Br2e
、CCrIのL出力によってオフ状態を維持しており、
前記電源回路部(1)の充電電流出力部(Vl)から電
流は流れない。一方前記発振回路部(1)は発振をして
おり、OR回路部D(3ηはL出力であ颯ためカウンタ
(281のクロックパルス部(cp )l二は発振のパ
ルス列(@2図円径照)が入力する(第2図(イ)参照
)。またANDNO回路部3戟HC(4)、IC伺はL
出力であるためOR回路部AC391,B(11,0f
41)もL出力で、バッファインバータA(42)、B
GI3.c(44)がH出力となって発光ダイオードA
(45)、B(10,0(4ηは共に消灯している。そ
して前記カウンタ關の出力は前記発振回路部μs)の出
力パルスがH出力からL出力に変わる毎(−出力部(Q
C+ )、(QC2)、(Q(15)のうちの一つが順
番(二H出力となり、これを繰り返すが、電池A(3)
、B(4)、C(5)のどれもが接続されていない場合
には前記出力部(QOj )、 (Qa 2)、(QC
5)が順次H出力を二なってもAND回路部AI2載B
 12fi)、O(2Tl、D 29+、EC(0)、
2間の出力(=変化はなく、結局発光ダイオードAf4
5)、B (□lf9.0(4ηの表示も変化しない。
今電池A(3)、B(4)、0(5)がこの順序で電池
接続部A(6)、B(7)、0(8)(二接続されたと
すると、まず電池検出回路部A(131がH出力となり
(第2図(jJl参るからNOR回路部A127JはH
出力となる。そしてカウンタ翰の出力部(Qa t )
がH出力となったとき(第2図(!7)の点P1参照)
、AND回路部A(ハ)はH出力となり、スイッチ回路
部A(9)はオン状態となって前記電池A(3)に充電
電流出力部(V++)より電流が供給される(第2図図
の区間T+)。
これと同時(二AND回路部G(ト)の出力(二は発振
回路部(至)より発振パルス列が出力され、OR回路部
A翰の出力も発振出力となる。従って発光ダイオードA
 (45)は前記発振回路部(36)σ)発振周波数で
点滅を開始する(第2図!、1)の区間T4参照)。こ
の時0遣回路部D((7)はH出力となり、NOR回路
部DC(8)はゲートを閉じてL出力となり、発振回路
部(列よりの発振パルス列はカウンタt2E +二人力
しな(なる。即ちカウンタρ&の出力部(QCl)がH
状態を保持し、電池A(3)の充電が続行される。尚電
池B(41,G(51が電池接続部B(7)、0(8)
(二接続されていると電池検出回路部B(14]、 0
(l最の出力がH出力となり、NOR回路部BI23)
、C−の出力はH出力となるが前記電池A(3)の充電
中は前記カウンタ困の出力部(QO+ )か1工出力を
保持するので、出力部(QC2)、(QC5)がH出力
となり得す従ってAND回路部B&6)、canσ)出
力がH出力とならない。即ち電池B(4)、0(5)l
二は電流が供給されず、また発光ダイオードB(lω、
CI(47)も消灯したままである。
前記電池A(3)の充電が進行し、規定の電圧をηする
よう(:なると充電完了検出回路部り3りの出力がH出
力となり(第2図(菌の点P4)前記出力部(QOl)
のみがH出力であるからAND回路部りにの出力のみが
H出力となってフリップフロップA(19のセット部(
S+)+:二人力れ、その出力部(qyt)の出力がL
出力から■出力となる(第2図ケ)の点P2)。この為
NOR回路部A(乃はL出力、ANDNO回路部もL出
力となり、スイッチ回路部A(9)はオフ状態(二なり
(第2図いの点P3)、電池A(3)の充電は停止する
一方AND回路部Gqの出力はL出力となるが、電池A
(3)の接続前とは違ってフリップフロップAIの出力
部(Qv 1)の出力がH出力であるから、OB回路部
A(3)の出力はH出力となリバツファインバータA(
42+の出力はL出力となる。従って発光ダイオードA
G15))ま点滅をやめ、点灯状態となる(第2図(7
)の区間T7)。この時同時1:OR回路部DC3ηの
出力はL出力となり、NOR回路部D C,iE9のケ
ートを開き、発振パルス列がカウンタf281に入力さ
れる(第2図(()の点Ps)。入力開始後1個目のパ
ルスでカウンタ醸のH出力が出力部(qc+)から出力
部(QC2)へ移行し、且充電完了検出回路部04がリ
セットされL出力となる。尚カウンタ(図の出力部(Q
CI)とフリップフロップA(Qv + )のセラ)f
fli(st)入力は変化するが、該フリップフロップ
AC1g1のリセット部(B1)入力1″、変化がない
ため出力部(qr 1)からの出力は変化しない。従っ
てスイッチ回路部A(9)及び発光ダイオードA (,
45)は充電完了状態ン保持する。
次(二前記力りンタ銘のH出力が出力部(C)a +)
から出力部(QC2)i″−移行した時(二ついて述べ
る。既に電池B(4)は電池接続部B(7)−二接続さ
れ又いたためNOR回路部B@の出力はH出力となって
いる。従って出力部(QC2)の出力がH出力になれば
AND回路部B(261の出力はH出力となり電池A(
3)の場合と同様に電池B(4)が充電状態となり、発
光ダイオードB f46)が点滅を始める。この時発光
ダイオードA(45))ま点灯しており電池A(3)の
充電完了を示し1発光ダイオードO(4ηは消灯して電
池0(5)が充電前であることを示すので各電池の状態
は一目で判別することができる。
電池A(3)から始めて電池B(4)、電池0(5)の
順(二全ての電池の充電が完了した時点でこれら電池(
3)、(4)、(5)の接続を解除すると、電池検出回
路部03゜041%+151の出力が全てL出力となっ
てフリップフロップ0■(201圓の出力部(QIPI
)(Qv2)((15)iL出力とするので、点灯して
いた発光ダイオード(afie(47)は全て消灯する
。電池(31(4)(5)の接続を解除しない限り、フ
リップフロップa→(社)Qvの出力部(Qrl)(Q
v2)(Qv5)はH出力を保持しており、発光ダイオ
ード+450=16)(4ηは点灯状態を保持し続ける
。またNOR回路部C3123)24)の出力はL出力
を保持するのでカウンタρ稀の出力部(Qc+)(qc
2)(qa5)がH出力になってもスイッチ回路部(9
)(101(Inはオン状態にならない。従って電池(
3)(4)(5)が過充電になることはない。
充電下べき電池が3個以上で連続的(二充電したい場合
(=は充電完了後の電池を1本ずつ取り換えて充電する
ことができる。
今電池A(3)〜電池C(5)の充電が完了した場合を
考える。電池B(4)を未充電の電池と取り換えると、
一旦電池B(4)Y取り外したためフリップフロップB
(21の出力部(Qv2)はL出力となり、NOR回路
部Af22. B(231%0f241(7)出カバ夫
々IJ、 H,I。
出力となる。更にAND回路部A(ハ)、0(2Dの出
力はカウンタ(2&の出力部(QC1) (QC5)に
かかわることなく共(二り出力である。またAND回路
部B261の出力もカウンタ(至)の出力部(QC2)
がH出力でなければL出力である。ただしAND回路部
A(25)、B(2Q、c(2ηの論理和かHになるま
でNOR回路部D(,1のゲートは開いており、発振回
路部(36)よりの発振パルスはカウンタ128)l:
入力し続ける。しかし出力部(QC2)がH出力になる
とAND回路部B(26)の出力がH出力、OR回路部
D0ηの出力がH出力、NOR回路部D(喝の出力がL
出力となり、カクンタ酩の出力部(QC2)の出力がH
出力を保持して電池B(4)の位置に新しく入った電池
が充電状態となる。この電池の充電が完了し、充電完了
検出回路部0つがH出力となると、再びフリップフロッ
プB(20がセットされ、その出力部(Q!’ 2)が
H出力となる。この出力部(Q72)と電池検出回路B
[141との出力の論理積をNOR回路部B[有]で行
なうと、その出力がL出力となり、よってカウンタI2
81の出力(二かかわらずAND回路部B (26)の
出力はL出力となって前記電池の充電が停止する。カウ
ンタ1281はこの後も尚夫々の出力部(Qcl)、(
Qc 2)(Q(! !りがサイクリックにH出力とL
出力をくり返し出力するが、フリップフロップ[1(2
0)Onの出力部1t + ) (Qv2)(Or5)
がリセットされない限り、再び充電を開始することはな
い。
尚、以上の動作は充電完了後の電池の入れ換え)二つい
て説明したが、例えば電池C(5)の充電中に電池B(
4)の入れ換えを行ったとしても、該゛電池0(5)の
充電完了後上記と同じ動作を実行する。
(へ)発明の効果 本発明は、以上の説明の如くn個の充電可能な電池を並
列C二接続し、1段目の電池より充電を始め順次次段の
電池(二充電して行くものであって、前記被充電゛電池
の充電完了を検知する検知手段を設け、該被充電電池の
充電完了後次段の電t1!xに充電電流を供給すると共
(−1任意の充電完了電池の位置(二新しくセットされ
た充電可能な電池(:n個目の電池の充電完了後充電電
流を供給しうるようC二構成したものであるから、個々
の電池の充電完了後即座(二充電の必要な電池と入れ代
えてやることができ、n番目の電池の充電終了後直ち(
:前記電池の充電が開始されるので連続して多数本の電
池を充電することが可能である。しかも充電開始スイッ
チを用いず(=サイクリックに複数本の電池を充電する
ことが可能であり、充電し忘れのミスが起らない。従っ
て不特定多数の人間が連続して何本も充電を行なう場合
に特(:有効である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明′充電器の一実施回路図、第2図は第1
図の各回路構成部材の出力波形図であり、いは発振回路
部、←r)はカウンタの入力部OP、(つ)はカウンタ
の出力部QC1、に)はカウンタの出力部Q02、け)
はカウンタの出力部QO3、t/71)ま電池検出回路
部A、(キ)は電池検出回路部B、り)は電池検出回路
部C1に)はフリップフロップAの出力部qr+、(コ
)はフリップフロップBの出力部Q?2、門はフリップ
フロップCの出力部Q?!+、いはスイッチ回路部人、
□□□1はスイッチ回路部B、l−1!1はスイッチ回
路部0、(:/)は発光ダイオードA、Iy1は発ツL
ダイオードB、チ)は発光ダイオードC,(力は充電完
了検出回路部の電流波形図である。 (31(4)(5)・・・電池、(3ツ・・・検知手段

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)n個の充電可能な電池を並列■二接続し、1段目
    の電池より充電を始め順次次段の電池を充電して行くも
    のであつ又、前記被充電電池の充電完了を検知する検知
    手段を設け、該被充電電池の充電完了後次段の電池に充
    電電流を供給すると共に、任意の充電完了電池の位置に
    新しくセットされた充電可能な電池にn個目の電池の充
    電完了後充電電流を供給しつるように構成したことを特
    徴とする充電器。
JP11130283A 1983-06-20 1983-06-20 充電器 Expired - Lifetime JPH0785625B2 (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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