JPS6057652A - セラミツクジユアルインラインパツケ−ジの封着用ガラス形成方法 - Google Patents
セラミツクジユアルインラインパツケ−ジの封着用ガラス形成方法Info
- Publication number
- JPS6057652A JPS6057652A JP58166282A JP16628283A JPS6057652A JP S6057652 A JPS6057652 A JP S6057652A JP 58166282 A JP58166282 A JP 58166282A JP 16628283 A JP16628283 A JP 16628283A JP S6057652 A JPS6057652 A JP S6057652A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- glass
- substrate
- sealed
- sealing
- heated
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W76/00—Containers; Fillings or auxiliary members therefor; Seals
- H10W76/60—Seals
Landscapes
- Laminated Bodies (AREA)
- Ceramic Products (AREA)
- Joining Of Glass To Other Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
蒙積回路等に使用式れるセラミックシュアルインフィン
パッケージ、以下サーディツプと云う、は半導体素子パ
ッケージの一種であって、第5図に示すように、セラミ
ック製の基板(1)と、基板と同形の梢々薄いセラミッ
ク製の蓋(2)とを、その間にシリコンチップに接続す
るリードフレーム(3)を介挿して重ね合わせ、基板(
1)と近(2)との合せ目を封着用ガラス層(8)で封
着して]7I)成芒れる。本発明は上記封着用ガラス層
をセラミック製基板および蓋に形成する方法に関する。
パッケージ、以下サーディツプと云う、は半導体素子パ
ッケージの一種であって、第5図に示すように、セラミ
ック製の基板(1)と、基板と同形の梢々薄いセラミッ
ク製の蓋(2)とを、その間にシリコンチップに接続す
るリードフレーム(3)を介挿して重ね合わせ、基板(
1)と近(2)との合せ目を封着用ガラス層(8)で封
着して]7I)成芒れる。本発明は上記封着用ガラス層
をセラミック製基板および蓋に形成する方法に関する。
従来、サーディツプにこの到着用ガラス層(8)を形成
する方法として、専らスクリーン印刷法により低融点ガ
ラ7粉末と適当なパインターとを混練したペーストを基
板(1)および蓋(2)の破@着面上に印刷し乾燥する
、これを数回繰返して1す[定の厚みとした後、このガ
ラス層を焼結固着せしめて形成てれる。
する方法として、専らスクリーン印刷法により低融点ガ
ラ7粉末と適当なパインターとを混練したペーストを基
板(1)および蓋(2)の破@着面上に印刷し乾燥する
、これを数回繰返して1す[定の厚みとした後、このガ
ラス層を焼結固着せしめて形成てれる。
しかしこの方法は樺めて作業性が、′〃ズベしかも焼結
固着の際に収縮するため印刷版を若干大きくしておく必
要があり、そのため加熱」51着の際べ一ヌト状ガラス
が基板の外へはみ出して側面やキャビティ部やシリコン
チップを搭載するためのダイアタッチ部に付着した9、
またスクリーン印刷の際にダイアタッチ部に微小ガラヌ
ベーヌトが飛散し付着して半導体搭載の障害をひき起こ
す欠陥がわる。
固着の際に収縮するため印刷版を若干大きくしておく必
要があり、そのため加熱」51着の際べ一ヌト状ガラス
が基板の外へはみ出して側面やキャビティ部やシリコン
チップを搭載するためのダイアタッチ部に付着した9、
またスクリーン印刷の際にダイアタッチ部に微小ガラヌ
ベーヌトが飛散し付着して半導体搭載の障害をひき起こ
す欠陥がわる。
これらの欠陥を排除し、繰返し印刷の手数を省略し、少
ない工程で容易に優れた到着用ガラス層を形成するため
、発明者はさ@に、基板(1)または* (2Jの被封
着面に基いて設定する所要形状の固形化した低融点ガラ
ス薄片を予めUlν作し、これをセフミック製基板(1
1−または蓋(2)の被封着面に載置して焼付けること
を特徴とする方法を開発し、実施してきたが、本発明は
、このザーデイッフ”ガラス7” v 7.法の実施を
容易化し量産化することを目的とするものであって、セ
ラミック製基板または蓋の被到着面に基いて設定する所
要の形状の固形化した低融点ガラス薄片をガラスと接着
性の悪い耐火性台盤上に置いて200〜350 ’CV
C加熱し、飴方400〜550 ”CIl′c力U熱し
たセラミック製基盤貰たは蓋の被封着面を前記耐火性台
盤上の加熱ガラス薄片の面と合わせ01〜l Okg/
cmの圧力でガラスを圧着することic、cり得られる
サーディツプ”の封着用ガラス形成方法を発明の要旨と
し、この発明方法によると、加熱炉を通す工程がなくな
υ、作業工程が著るしく短縮芒れる。
ない工程で容易に優れた到着用ガラス層を形成するため
、発明者はさ@に、基板(1)または* (2Jの被封
着面に基いて設定する所要形状の固形化した低融点ガラ
ス薄片を予めUlν作し、これをセフミック製基板(1
1−または蓋(2)の被封着面に載置して焼付けること
を特徴とする方法を開発し、実施してきたが、本発明は
、このザーデイッフ”ガラス7” v 7.法の実施を
容易化し量産化することを目的とするものであって、セ
ラミック製基板または蓋の被到着面に基いて設定する所
要の形状の固形化した低融点ガラス薄片をガラスと接着
性の悪い耐火性台盤上に置いて200〜350 ’CV
C加熱し、飴方400〜550 ”CIl′c力U熱し
たセラミック製基盤貰たは蓋の被封着面を前記耐火性台
盤上の加熱ガラス薄片の面と合わせ01〜l Okg/
cmの圧力でガラスを圧着することic、cり得られる
サーディツプ”の封着用ガラス形成方法を発明の要旨と
し、この発明方法によると、加熱炉を通す工程がなくな
υ、作業工程が著るしく短縮芒れる。
以下図面を参照して本発明の(イ4成および作用を詳し
く説明する。
く説明する。
先ず、固形化した低融点ガラス薄片km作する。
この方法は特開昭53−119,91.3公報に詳しく
掲tl(+7.L、ているので詳細に省略するが、低融
点ガラスとガラス融点以下の温度で分解、飛散するバイ
ンダー(例えばメククリル酸樹脂)の溶液とを、ガラス
100重量部に列しバインダー0.5〜4.0重量部の
割合で混合し、攪拌δせながら溶液を蒸発σせ、ガラス
粉末にバインダーをコーティングする。
掲tl(+7.L、ているので詳細に省略するが、低融
点ガラスとガラス融点以下の温度で分解、飛散するバイ
ンダー(例えばメククリル酸樹脂)の溶液とを、ガラス
100重量部に列しバインダー0.5〜4.0重量部の
割合で混合し、攪拌δせながら溶液を蒸発σせ、ガラス
粉末にバインダーをコーティングする。
バインダーがコーティングδれ7ζ低融点ガラヌ粉末を
被到着面に基いて設定する所要の形状に600〜2.0
00 k′VC,lの圧力でフ゛レス成形を行い化ガラ
ス板金作製する。この生ガフヌ板を温度400℃前後で
焼成しバインダーを飛敗さぜ、ガラスを焼結δせて固形
化ガラス薄片を得る。
被到着面に基いて設定する所要の形状に600〜2.0
00 k′VC,lの圧力でフ゛レス成形を行い化ガラ
ス板金作製する。この生ガフヌ板を温度400℃前後で
焼成しバインダーを飛敗さぜ、ガラスを焼結δせて固形
化ガラス薄片を得る。
固形化ガラス薄片は特許第114,900号の方法で製
作したものを用いてもよい。この方法はバインダーを使
用することなく、従ってバインダーを加えた低融点ガフ
ヌ徽粉末の造粒工程が省略てれ、i!たバインダーを除
去し且つ固形化するための焼結工程も省略δれ、てらに
加えてバインダーの配合に起因するピンホール発生がな
く、良品質のものを得ることができる。
作したものを用いてもよい。この方法はバインダーを使
用することなく、従ってバインダーを加えた低融点ガフ
ヌ徽粉末の造粒工程が省略てれ、i!たバインダーを除
去し且つ固形化するための焼結工程も省略δれ、てらに
加えてバインダーの配合に起因するピンホール発生がな
く、良品質のものを得ることができる。
第2図に示す如く、前述の如くにしてつくった固形化し
た低融点ガラス薄片(4)を、200〜350℃に加熱
したガラスと接着性の悪い血4火性台盤(5)として例
えば窒化珪素(Sj−,2N<i)台盤上に置き、同温
度にガラス薄片を7JIJ熱する。
た低融点ガラス薄片(4)を、200〜350℃に加熱
したガラスと接着性の悪い血4火性台盤(5)として例
えば窒化珪素(Sj−,2N<i)台盤上に置き、同温
度にガラス薄片を7JIJ熱する。
他方、第1図に示す如く、セラミック製基板(1)(ま
たにセラミック製蓋)を、400〜550℃に加熱した
金属板等の台盤(6〕上に置き同温度に基(反(または
蓋)を加熱するり 次いで加熱δれたセフミック製基板(1)(または蓋(
2j)の被到着面を第3図の如く加熱豆れたガラス薄片
上に持ち来り第4図に示す如く耐火性台盤(5)上の加
熱ガラス薄片(4)の面と合わせ、0.1〜10kg/
caの圧力で圧着することにより瞬間にLでサーディツ
プの基板(またに蓋)Vこ封右用ガラヌ層が形成ちれる
。
たにセラミック製蓋)を、400〜550℃に加熱した
金属板等の台盤(6〕上に置き同温度に基(反(または
蓋)を加熱するり 次いで加熱δれたセフミック製基板(1)(または蓋(
2j)の被到着面を第3図の如く加熱豆れたガラス薄片
上に持ち来り第4図に示す如く耐火性台盤(5)上の加
熱ガラス薄片(4)の面と合わせ、0.1〜10kg/
caの圧力で圧着することにより瞬間にLでサーディツ
プの基板(またに蓋)Vこ封右用ガラヌ層が形成ちれる
。
ガラスと接着性の悪い側火性台盤利としては、低融点ガ
ラスと接着性が悪く、ガラスとの反応性が少ない耐熱耐
火性物質がよい。発明者は本グ0明の上記台盤に使用す
る材質選定のため、種々の1制大物につき低融点ガラス
の接触角を測定した。その結果は第1表の如くであった
。
ラスと接着性が悪く、ガラスとの反応性が少ない耐熱耐
火性物質がよい。発明者は本グ0明の上記台盤に使用す
る材質選定のため、種々の1制大物につき低融点ガラス
の接触角を測定した。その結果は第1表の如くであった
。
浴着しやすさとぬれ易で(接触角)は密接な関係がhる
が、接触角だけで1客着し射込な判断するのは無理なこ
とが判明した。第1表のl1lij火物中、ガラスと接
着性の悪刀)つたのは試験No8,4..5,9゜10
の物質で英和的には窒化珪素、炭化珪素等が良好であっ
た。
が、接触角だけで1客着し射込な判断するのは無理なこ
とが判明した。第1表のl1lij火物中、ガラスと接
着性の悪刀)つたのは試験No8,4..5,9゜10
の物質で英和的には窒化珪素、炭化珪素等が良好であっ
た。
第1表
−X 商品名
次に本発明の夾施例について記載する。
低融点ガラスにアクリル樹脂(メタクリル酸ブチ/l/
樹脂)の20%トルエンm液をガラス100重承部に対
し5重量分加え、混合し攪拌しながらトルエンを蒸発系
ぜ、低融点ガラスにメタクリル酸ブチ/L/樹脂をコー
ティングし、コーティング嘔れた低融点ガラスを太@
a 34.5 wm×l 4,3 mu1J’90.5
朋に100にシーの圧力でプレスを行い生ガフヌ板を製
作し、これを最高温度410℃の炉に入れ、メタノIJ
/し酸ブチル樹脂を飛散δせカフスを焼結石せた固ノ
Iう化低融点ガラス薄片(4)(太き’g31.717
IX 13.2mM、I’X−、:0145騎)を使用
した。
樹脂)の20%トルエンm液をガラス100重承部に対
し5重量分加え、混合し攪拌しながらトルエンを蒸発系
ぜ、低融点ガラスにメタクリル酸ブチ/L/樹脂をコー
ティングし、コーティング嘔れた低融点ガラスを太@
a 34.5 wm×l 4,3 mu1J’90.5
朋に100にシーの圧力でプレスを行い生ガフヌ板を製
作し、これを最高温度410℃の炉に入れ、メタノIJ
/し酸ブチル樹脂を飛散δせカフスを焼結石せた固ノ
Iう化低融点ガラス薄片(4)(太き’g31.717
IX 13.2mM、I’X−、:0145騎)を使用
した。
この固形化したガラス薄片(4)を約300℃に加p(
シた窒化珪素製の耐火性台盤(5)上VC@き同温に加
熱し、他方、約500 ′Cvc7Il′]熱−aれた
セラミック製基板(1)を上記耐火性台盤上の約30
(1’Cvc加帥δれたガラス薄片(4)上に置き、第
4図の如くにしテ1kg/c硝の圧力で10秒間加圧し
た。かくしてセラミック基板(1)(太@さは前記ガラ
ス薄片(4)と同一、厚き2.01m’)にガラス薄片
(4)が接fFiδれて台盤(5)上から容易に剥離て
れ、封着用ガラス層1を形成したセラミック製基板が得
られた。
シた窒化珪素製の耐火性台盤(5)上VC@き同温に加
熱し、他方、約500 ′Cvc7Il′]熱−aれた
セラミック製基板(1)を上記耐火性台盤上の約30
(1’Cvc加帥δれたガラス薄片(4)上に置き、第
4図の如くにしテ1kg/c硝の圧力で10秒間加圧し
た。かくしてセラミック基板(1)(太@さは前記ガラ
ス薄片(4)と同一、厚き2.01m’)にガラス薄片
(4)が接fFiδれて台盤(5)上から容易に剥離て
れ、封着用ガラス層1を形成したセラミック製基板が得
られた。
本発明方法によると、先ずガラスペーストをスクリーン
印刷法で印刷と乾燥を数回繰返す手数と時間が省(口6
δれ、また従来のサーディツプガラスプレス法と比較し
ても固形化したガラス薄片をセラミック製基板または蓋
の被封着面に載せて約400℃の扉熱炬に通して接着δ
せる工程、時間が省略でれ、作業工程の短縮に伴なう生
産性の向上が極めて太きく、しかも上記接着工程に伴な
うガラスの縮み代を考慮する必要がない。
印刷法で印刷と乾燥を数回繰返す手数と時間が省(口6
δれ、また従来のサーディツプガラスプレス法と比較し
ても固形化したガラス薄片をセラミック製基板または蓋
の被封着面に載せて約400℃の扉熱炬に通して接着δ
せる工程、時間が省略でれ、作業工程の短縮に伴なう生
産性の向上が極めて太きく、しかも上記接着工程に伴な
うガラスの縮み代を考慮する必要がない。
′−また基板のダイアタッチ部の汚損に伴19チップの
濡れ注障害や、蓋Qキャビティ内へのガラス微粉の付着
に伴なうソフトエラー(ガラスのα線によって電荷を生
じ、メモリーに異常が起る障害)等の発生がなく良品質
のサーディツプを歩留りよく生産できる等、極めて顕著
な効果を有している。
濡れ注障害や、蓋Qキャビティ内へのガラス微粉の付着
に伴なうソフトエラー(ガラスのα線によって電荷を生
じ、メモリーに異常が起る障害)等の発生がなく良品質
のサーディツプを歩留りよく生産できる等、極めて顕著
な効果を有している。
第1図乃至第4図UX発明方法の工程の一例を示す説明
図で第1図〜第3図は斜視図、第4図は側面図である。 第5図はセラミックジュアルインフィンハッケージの一
例を示す斜視図である。、1:セラミック製基板、2:
セラミック製蓋、3:リードフレーム、4:固形化低融
点ガラス薄片、5:ガラスと接着性の悲い耐火性台盤、
6:金属等の耐火性台盤、7:加圧機、8:月眉用ガラ
ス層 出願人 鳴海製陶株式会社
図で第1図〜第3図は斜視図、第4図は側面図である。 第5図はセラミックジュアルインフィンハッケージの一
例を示す斜視図である。、1:セラミック製基板、2:
セラミック製蓋、3:リードフレーム、4:固形化低融
点ガラス薄片、5:ガラスと接着性の悲い耐火性台盤、
6:金属等の耐火性台盤、7:加圧機、8:月眉用ガラ
ス層 出願人 鳴海製陶株式会社
Claims (1)
- (1〕 セラミック製基板または蓋の被封着面に基いて
設定する所要の形状の固形化低融点ガラス薄片をガラス
と接着性の悪い耐火性台盤上に置いて200〜350℃
に加熱し、他方400〜550℃に加熱したセラミック
製基板−1:たは蓋の被封着面を前記耐火性台盤上の加
熱ガラス薄片の面と合わせ0.1〜10 kg/caの
圧力でガラスを圧着すること全特徴とするセラミックシ
ュアルインラインパッケージの」X1着用ガラス形成方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58166282A JPS6057652A (ja) | 1983-09-08 | 1983-09-08 | セラミツクジユアルインラインパツケ−ジの封着用ガラス形成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58166282A JPS6057652A (ja) | 1983-09-08 | 1983-09-08 | セラミツクジユアルインラインパツケ−ジの封着用ガラス形成方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6057652A true JPS6057652A (ja) | 1985-04-03 |
| JPH0343782B2 JPH0343782B2 (ja) | 1991-07-03 |
Family
ID=15828474
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58166282A Granted JPS6057652A (ja) | 1983-09-08 | 1983-09-08 | セラミツクジユアルインラインパツケ−ジの封着用ガラス形成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6057652A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63108754A (ja) * | 1986-10-24 | 1988-05-13 | Nitto Electric Ind Co Ltd | サ−デイツプの製造方法 |
| US5034044A (en) * | 1988-05-11 | 1991-07-23 | General Electric Company | Method of bonding a silicon package for a power semiconductor device |
| US5133795A (en) * | 1986-11-04 | 1992-07-28 | General Electric Company | Method of making a silicon package for a power semiconductor device |
-
1983
- 1983-09-08 JP JP58166282A patent/JPS6057652A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63108754A (ja) * | 1986-10-24 | 1988-05-13 | Nitto Electric Ind Co Ltd | サ−デイツプの製造方法 |
| US5133795A (en) * | 1986-11-04 | 1992-07-28 | General Electric Company | Method of making a silicon package for a power semiconductor device |
| US5034044A (en) * | 1988-05-11 | 1991-07-23 | General Electric Company | Method of bonding a silicon package for a power semiconductor device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0343782B2 (ja) | 1991-07-03 |
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