JPS6057769A - 出力装置 - Google Patents
出力装置Info
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- JPS6057769A JPS6057769A JP16417783A JP16417783A JPS6057769A JP S6057769 A JPS6057769 A JP S6057769A JP 16417783 A JP16417783 A JP 16417783A JP 16417783 A JP16417783 A JP 16417783A JP S6057769 A JPS6057769 A JP S6057769A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は、入力された図形・画像情報を記録する画像記
録装置の改良に関する。
録装置の改良に関する。
従来、この踵の記録装置では、一般に図形・画像を表現
する基盤となる座標空間が用紙等の記録媒体の記録領域
により固定されているため、この座標空間と異なる大き
さの座標空間上で形成された図形・画像情報が入力され
た場合には、記録媒体上の記録領域に対して出力される
図形・画像の大きさと適合せ]“、出力図形・画像が極
端に小さくなったり、あるいは逆に記録領域をはみ出し
て消去するというような欠点があった。
する基盤となる座標空間が用紙等の記録媒体の記録領域
により固定されているため、この座標空間と異なる大き
さの座標空間上で形成された図形・画像情報が入力され
た場合には、記録媒体上の記録領域に対して出力される
図形・画像の大きさと適合せ]“、出力図形・画像が極
端に小さくなったり、あるいは逆に記録領域をはみ出し
て消去するというような欠点があった。
そこで、本発明の目的は上述の欠点を除去し。
記録媒体の記録領域の大きさと、入力した図形・画像情
報の座標空間との比率に応じて図形・画像の大きさを自
動的に拡大または縮小して出力することにより、記録媒
体の記録領域の大きさに依存することゝな(、図形・画
像情報を記録できるようにした画像記録装置を提供する
ことにある。
報の座標空間との比率に応じて図形・画像の大きさを自
動的に拡大または縮小して出力することにより、記録媒
体の記録領域の大きさに依存することゝな(、図形・画
像情報を記録できるようにした画像記録装置を提供する
ことにある。
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明画像記録装置の内部構成例を示し、ここ
で700はレーザビームプリンタ(以下、LBPと称す
る)であり、接続したホストコンピュータ(不図示)か
ら供給された図形情報を対応する図形パターンに変換し
、記録媒体である用紙上に画像形成する。
で700はレーザビームプリンタ(以下、LBPと称す
る)であり、接続したホストコンピュータ(不図示)か
ら供給された図形情報を対応する図形パターンに変換し
、記録媒体である用紙上に画像形成する。
10/はLBP 10θの全体の制御、およびホストコ
ンピュータから供給された図形情報の解析をするプリン
タ制御ユニットであり、その図形情報を対応する図形パ
ターンのビデオ信号に変換し、レーザドライバl0−2
に出力する。レーザドライバ10.2は半導体レーザ駆
動制御用回路であり、入力したビデオ信号に応じて半導
体レーザ103から発射するレーザ光1011をオン・
オフ切替する。
ンピュータから供給された図形情報の解析をするプリン
タ制御ユニットであり、その図形情報を対応する図形パ
ターンのビデオ信号に変換し、レーザドライバl0−2
に出力する。レーザドライバ10.2は半導体レーザ駆
動制御用回路であり、入力したビデオ信号に応じて半導
体レーザ103から発射するレーザ光1011をオン・
オフ切替する。
レーザ光/θ弘は、回転多面鏡iotで左右方向に振ら
れて静電ドラムlOz上に照射され1図形パターンの潜
像が形成される。その潜像は静電ドラム10tの周囲の
現像ユニット107により現像されたのち、用紙に転写
される。その用紙はカットシート紙を使用し、LBP
100に装着した用紙カセット/θgに収納され、給紙
ローラ10りおよび搬送ローラ/10と/// とによ
り装置内に取り込まれ、静電ドラム10乙に供給される
。
れて静電ドラムlOz上に照射され1図形パターンの潜
像が形成される。その潜像は静電ドラム10tの周囲の
現像ユニット107により現像されたのち、用紙に転写
される。その用紙はカットシート紙を使用し、LBP
100に装着した用紙カセット/θgに収納され、給紙
ローラ10りおよび搬送ローラ/10と/// とによ
り装置内に取り込まれ、静電ドラム10乙に供給される
。
用紙力セラ) 101は使用する用紙の大きさに応じて
複数用意される。さらに、各用紙カセットの給紙口側の
下部には3本の信号ビン(不図示)が取付は可能になっ
ており、その3本の信号ビンの有無の組合せでr種類の
カセット番号を表わす。
複数用意される。さらに、各用紙カセットの給紙口側の
下部には3本の信号ビン(不図示)が取付は可能になっ
ており、その3本の信号ビンの有無の組合せでr種類の
カセット番号を表わす。
ただし、信号ビンが3本とも無い状態は用紙カセット未
装着と定義する。この信号ビン取付場所に対向するプリ
ンタ本体部の位置に、3個のマイクロスイッチからなる
用紙カセットセンサl/2を配設し、信号ビンの有無に
よりマイクロスイッチをスイッチング動作させ、発生し
た検知信号をプリンク制御ユニット/θ/に送る。
装着と定義する。この信号ビン取付場所に対向するプリ
ンタ本体部の位置に、3個のマイクロスイッチからなる
用紙カセットセンサl/2を配設し、信号ビンの有無に
よりマイクロスイッチをスイッチング動作させ、発生し
た検知信号をプリンク制御ユニット/θ/に送る。
第2図は上述のプリンタ制御ユニット10/の詳細な構
成例を示し、ここで200はLBP 100の全体の制
御、および図形情報の解析を行う中央処理装置(以下、
CPUと称する)である。20/はホストコンピュータ
(不図示)との間でデータの送受信を行う入力インタフ
ェース回路であり、ホストコンピュータから図形情報が
入力されると、その入力を知らせる割込信号So/をC
PU 200へ出力し、その入力情報を信号線Do/を
通じてCPU 20Qへ送る。20.2はホストコンピ
ュータからCPU 200を介して供給された入力情報
を一時保存する受信パンツアメモリである0すなわち、
CPU −200は割込信号SO/で起動する入力割込
処理プログラムにより信号i Do/上の入力情報を読
み込み、受信バツ7アメモリノθノに格納する。
成例を示し、ここで200はLBP 100の全体の制
御、および図形情報の解析を行う中央処理装置(以下、
CPUと称する)である。20/はホストコンピュータ
(不図示)との間でデータの送受信を行う入力インタフ
ェース回路であり、ホストコンピュータから図形情報が
入力されると、その入力を知らせる割込信号So/をC
PU 200へ出力し、その入力情報を信号線Do/を
通じてCPU 20Qへ送る。20.2はホストコンピ
ュータからCPU 200を介して供給された入力情報
を一時保存する受信パンツアメモリである0すなわち、
CPU −200は割込信号SO/で起動する入力割込
処理プログラムにより信号i Do/上の入力情報を読
み込み、受信バツ7アメモリノθノに格納する。
203%−よ用紙情報テーブル1.20μはXレジスタ
、20jはYレジスタ、201.はカセット番号レジス
タである。用紙カセットセンサ/12により読み取った
用紙カセット番号のl!は、信号線802を通じてカセ
ット番号レジスタに保存される。用紙情報テーブル20
3は用紙の印刷領域のX方向およびX方向のドツトサイ
ズを複数組り−ドオンリメモリ(以下、ROMと称する
)上に用意したもので、その構成を第3図に示す。第3
図で、各X方向のドツトサイズa、とy方向ドツトサイ
ズb、の組は、上述の用紙カセット番号i(iw/、、
2.・・・・・・、7)とそれぞれ対応しており、カセ
ット番号レジスタ201.の値を検索キーとし、て、ア
ドレス計算により取り出される。なお、上述のドツトサ
イズとはLBP 100がレーザ光104+−のオン・
オフ(断続)で像を形成する際の最小単位の点(ドツト
)を単位とした印刷領域の大きさをいうものとする。X
レジスタ20≠およびYレジスタλOjは、カセット番
号レジスタ20乙の値をキーとして一意に決定さおだ用
紙情報テーブル203上のX方向ドツトサイズ、X方向
ドツト・サイズをそれぞれ保存しておくレジスタである
。
、20jはYレジスタ、201.はカセット番号レジス
タである。用紙カセットセンサ/12により読み取った
用紙カセット番号のl!は、信号線802を通じてカセ
ット番号レジスタに保存される。用紙情報テーブル20
3は用紙の印刷領域のX方向およびX方向のドツトサイ
ズを複数組り−ドオンリメモリ(以下、ROMと称する
)上に用意したもので、その構成を第3図に示す。第3
図で、各X方向のドツトサイズa、とy方向ドツトサイ
ズb、の組は、上述の用紙カセット番号i(iw/、、
2.・・・・・・、7)とそれぞれ対応しており、カセ
ット番号レジスタ201.の値を検索キーとし、て、ア
ドレス計算により取り出される。なお、上述のドツトサ
イズとはLBP 100がレーザ光104+−のオン・
オフ(断続)で像を形成する際の最小単位の点(ドツト
)を単位とした印刷領域の大きさをいうものとする。X
レジスタ20≠およびYレジスタλOjは、カセット番
号レジスタ20乙の値をキーとして一意に決定さおだ用
紙情報テーブル203上のX方向ドツトサイズ、X方向
ドツト・サイズをそれぞれ保存しておくレジスタである
。
207はランダムアクセスメモリ(以下、RAMと称す
る)上に用意した伸縮変換テーブルであり。
る)上に用意した伸縮変換テーブルであり。
図形情報の表わす図形を拡大または縮小するために用い
る座標値変換データを格納する。20どシま図形情報の
表す線分の始点座標と終点座標とを与えることによって
、イメージノ(ツファメモ1)20りに線分のドツトパ
ターンを発生させる一般的なベクトル−ラスタ変換器で
ある・イメージノ(ラフアメモリλ07は本LBP 1
0θで使用できろ用紙の印刷領域に対応した容量な竹す
るRAMであり、ベクトルーラスタ変換器、20gでド
ラトノくターンに展開された図形情報を保存する。
る座標値変換データを格納する。20どシま図形情報の
表す線分の始点座標と終点座標とを与えることによって
、イメージノ(ツファメモ1)20りに線分のドツトパ
ターンを発生させる一般的なベクトル−ラスタ変換器で
ある・イメージノ(ラフアメモリλ07は本LBP 1
0θで使用できろ用紙の印刷領域に対応した容量な竹す
るRAMであり、ベクトルーラスタ変換器、20gでド
ラトノくターンに展開された図形情報を保存する。
210はビデオ信号発生器であり、CPU 200から
の印刷開始信号・803により起動してイメージバッフ
ァメモリ、20りからレーザ光/スキャン分のドツトパ
ターンの並びを取り出し、それをレーザ光10’l−の
オン・オフに対応するビデ第1言号に変換して出力イン
クフェース回路2//へ送信する。出力インタフェース
回路λ//に’!、プリント制御ユニット10/と印刷
機構102〜//2間の信号の送受を制御するもので、
CPU 200 からの印刷開始信号803に応じて印
刷機構に起動乞かけ、その印刷機構から送られた用紙/
ページの印刷終了を知らせる印刷終了信号S O≠をC
PU!00に返信する。
の印刷開始信号・803により起動してイメージバッフ
ァメモリ、20りからレーザ光/スキャン分のドツトパ
ターンの並びを取り出し、それをレーザ光10’l−の
オン・オフに対応するビデ第1言号に変換して出力イン
クフェース回路2//へ送信する。出力インタフェース
回路λ//に’!、プリント制御ユニット10/と印刷
機構102〜//2間の信号の送受を制御するもので、
CPU 200 からの印刷開始信号803に応じて印
刷機構に起動乞かけ、その印刷機構から送られた用紙/
ページの印刷終了を知らせる印刷終了信号S O≠をC
PU!00に返信する。
第≠図は上述のLBP 100が取扱う図形情報のフォ
ーマット形式の一例を示す。図形情報には直線情報グ0
0と画面終了情報≠O/とがある。
ーマット形式の一例を示す。図形情報には直線情報グ0
0と画面終了情報≠O/とがある。
直線情報ttooは直線開始命令コード(以下、GSと
称する)およびX + 7座標(xl+3’l)の連続
からなり、各座標(X、yy、)(1”’/+、2p・
・・・・・n)を結んだ折れ線を表現する。画面終了情
報グ0/は画面終了命令コード(以下、EOGと称する
)からなり、7画面分の図形情報群の最後に付加され、
その図形情報群の終了を示す。Li4P2O7はこの画
面終了命令コード(goc)に応じて印刷を開始する。
称する)およびX + 7座標(xl+3’l)の連続
からなり、各座標(X、yy、)(1”’/+、2p・
・・・・・n)を結んだ折れ線を表現する。画面終了情
報グ0/は画面終了命令コード(以下、EOGと称する
)からなり、7画面分の図形情報群の最後に付加され、
その図形情報群の終了を示す。Li4P2O7はこの画
面終了命令コード(goc)に応じて印刷を開始する。
第!同人および(B)は、第≠図の図形情報による描画
の一例を示したものであり、ここで夕00は入力した図
形情報群、5o4cがその図形情報群に対応する出力画
面である。図示のように、図形情報群夕00の直線情報
jθ/により座標点(X1pyIL(X2py2)およ
び(x 3 e )’ 3)を順に結ぶ折れ線を作り出
し、さらに2番目の直線情報302により描画の始点を
点(x 4 t y4 )に移して点(X 41 ’/
4 )および(x 5 v V g )とを結ぶ線分
を作り出し、最後の画面終了命令コード(EOG)によ
り出力画面jO弘を印刷する。1よお。
の一例を示したものであり、ここで夕00は入力した図
形情報群、5o4cがその図形情報群に対応する出力画
面である。図示のように、図形情報群夕00の直線情報
jθ/により座標点(X1pyIL(X2py2)およ
び(x 3 e )’ 3)を順に結ぶ折れ線を作り出
し、さらに2番目の直線情報302により描画の始点を
点(x 4 t y4 )に移して点(X 41 ’/
4 )および(x 5 v V g )とを結ぶ線分
を作り出し、最後の画面終了命令コード(EOG)によ
り出力画面jO弘を印刷する。1よお。
本例におい℃はホストコンピュータの取扱う図形情報の
座標空間がX方向およびX方向とも最大値m(mは整数
)であり、座標値の最小単位1工lとするものとする。
座標空間がX方向およびX方向とも最大値m(mは整数
)であり、座標値の最小単位1工lとするものとする。
従って、各座標x 、 t V H(i=/、2.・・
・・・・)の取り得る値、すなわちアドレッシングポイ
ントは0./、2.・・・・・・mに規定される。
・・・・)の取り得る値、すなわちアドレッシングポイ
ントは0./、2.・・・・・・mに規定される。
第6図は第2図の伸縮変換テーブル207の構成例を示
す。この伸縮変換テーブル207は第グ図に示す直線情
報4I−OOの座標空間の最大値mに対して、用紙の短
手方向の印刷領域の大きさ、すなわち用紙のX方向ドツ
トサイズXとy方向ドツトサイズYの小さい方(以下、
これをrrin (X 、 Y )と表わす)が対応す
るように、縮小率(または拡大荊m1n(X、Y)を定
め、直線情報グOOが取り得る座標値0./、2.・・
・・・・i、・・・・・・mに対して。
す。この伸縮変換テーブル207は第グ図に示す直線情
報4I−OOの座標空間の最大値mに対して、用紙の短
手方向の印刷領域の大きさ、すなわち用紙のX方向ドツ
トサイズXとy方向ドツトサイズYの小さい方(以下、
これをrrin (X 、 Y )と表わす)が対応す
るように、縮小率(または拡大荊m1n(X、Y)を定
め、直線情報グOOが取り得る座標値0./、2.・・
・・・・i、・・・・・・mに対して。
この算出値をそれぞれテーブルの要素C8,C1゜・・
・・・・、C1,・・・・・・、CとしてRAM上に収
めたものである。各要素C0,C1,・・・・・・、C
,、・・・・・・、Cmは、ホストコンピュータから入
力した直線情報lLo。
・・・・、C1,・・・・・・、CとしてRAM上に収
めたものである。各要素C0,C1,・・・・・・、C
,、・・・・・・、Cmは、ホストコンピュータから入
力した直線情報lLo。
の座標値と伸縮変換テーブル207のRAM上の先頭ア
ドレスとを基本とした簡単なアドレス計算により取り出
される。
ドレスとを基本とした簡単なアドレス計算により取り出
される。
以上の構成からなるLBP 100 の図形の拡大・縮
小出力の制御動作例を、第7図、第g図および第7図の
フローチャートを参照して説明する。
小出力の制御動作例を、第7図、第g図および第7図の
フローチャートを参照して説明する。
第7図はプリンタ制御用メインルーチン700を示す。
まず、LBP 100の電源投入により初期化としてカ
セット番号レジスタxOAをクリアしくステップ70/
)1次にイメージバッツァメモリ!0りをクリアする(
ステップ70−2 )o続いて、印刷領域設定処理のサ
ブルーチンgθ0(第g図参照)において、実装されて
いる用紙カセット10fのカセットサイズを検出し、そ
のカセットサイズに応じた印刷領域を定め、伸縮変換テ
ーブル207の設定値を算出する(ステップ703)。
セット番号レジスタxOAをクリアしくステップ70/
)1次にイメージバッツァメモリ!0りをクリアする(
ステップ70−2 )o続いて、印刷領域設定処理のサ
ブルーチンgθ0(第g図参照)において、実装されて
いる用紙カセット10fのカセットサイズを検出し、そ
のカセットサイズに応じた印刷領域を定め、伸縮変換テ
ーブル207の設定値を算出する(ステップ703)。
次に、受信バッファ202に図形情報が格納されたか否
かを検査することにより、/ページの図形情報のホスト
コンピュータからの転送が開始されたか否かを判断する
(ステップ70ψ)。図形情報が受信バッファ20.2
にない場合には、再びステップ703へ戻り、用紙カセ
ット10fの交換を監視しながら、受信バッファ20.
2に図形情報が入力するのを待機する。
かを検査することにより、/ページの図形情報のホスト
コンピュータからの転送が開始されたか否かを判断する
(ステップ70ψ)。図形情報が受信バッファ20.2
にない場合には、再びステップ703へ戻り、用紙カセ
ット10fの交換を監視しながら、受信バッファ20.
2に図形情報が入力するのを待機する。
受信バッファ、202に図形情報が入力されると、ホス
トコンピュータから図形出力が開始されたと判断し、図
形情報m析処理のサブルーチン20θ(第り図参照)る
・実行する(ステップ70り。
トコンピュータから図形出力が開始されたと判断し、図
形情報m析処理のサブルーチン20θ(第り図参照)る
・実行する(ステップ70り。
すなわち、後述のサブルーチンタθOにおいて。
ホストコンピュータから入力した図形情報群をイメージ
バッファメモリ。202上に、ドツトパターンの形に展
開する。その際、伸縮変換テーブル207を用いて、図
形の拡大または縮小を実現する。
バッファメモリ。202上に、ドツトパターンの形に展
開する。その際、伸縮変換テーブル207を用いて、図
形の拡大または縮小を実現する。
/パー9分の図形情報のドツトパターン展開が終了する
と、印字開始信号s03をビデオ信号発生器210およ
び出力インタフェース回路、2//へ送って印刷動作を
起動しくステップ7θ乙)。
と、印字開始信号s03をビデオ信号発生器210およ
び出力インタフェース回路、2//へ送って印刷動作を
起動しくステップ7θ乙)。
出力インタフェース回路2//からの印刷終了信号SO
≠の受信を検出しながら印刷の終了を待つ(ステップ7
07)。7ページの印刷が終了すると、次のページの印
刷のために再びステップ7o−2へ戻り、上述のステッ
プ702〜7θ7の処理を繰り返す。
≠の受信を検出しながら印刷の終了を待つ(ステップ7
07)。7ページの印刷が終了すると、次のページの印
刷のために再びステップ7o−2へ戻り、上述のステッ
プ702〜7θ7の処理を繰り返す。
第g図は上述のステップ703における印刷領域設定処
理のサブルーチンざ00を示す。まず。
理のサブルーチンざ00を示す。まず。
用紙カセットセンサ//、2の出力SQ、2から現在装
着されている用紙カセットiogの用紙カセット番号の
検出値(センス値)を読み取り(ステップgθ/)、そ
の用紙カセット番号センス値を検査することにより用紙
カセットの装着の有無を判断する(ステップgo2)。
着されている用紙カセットiogの用紙カセット番号の
検出値(センス値)を読み取り(ステップgθ/)、そ
の用紙カセット番号センス値を検査することにより用紙
カセットの装着の有無を判断する(ステップgo2)。
すなわち、用紙カセット番号センス値が′0” の場合
には、用紙カセット70どの信号ビンが全て無いと検知
するときであるので、用紙力セラ) 10S’が未装着
であると判断する。用紙カセット未装着の場合には、再
びステップKOlへ戻り、用紙カセット10gが装着さ
れるまで待つ。
には、用紙カセット70どの信号ビンが全て無いと検知
するときであるので、用紙力セラ) 10S’が未装着
であると判断する。用紙カセット未装着の場合には、再
びステップKOlへ戻り、用紙カセット10gが装着さ
れるまで待つ。
用抵カ七ツ) 10fの装着が確認されると、ステップ
g0/で読み込んだ用紙カセット番号センス値と、カセ
ット番号レジスタ20乙のfとを比較する(ステップg
03)。双方の値が一致したJ5合は、ILL 6i+
の用紙カセット/θgと同一であることを意味するので
、印刷領域の更新は行わずにこの印刷領域設定処理に0
0を終了し、制御をメインルーチン700に戻す。用紙
カセット番号センス値とカセット番号レジスタ20/、
Q値が一致しない場合にに11、用紙カセット10gが
以前に装着さセていた用紙カセットと別サイズのものに
交換されたことを意味するので、ステップgO≠以下の
印刷領域の更新処理へ進む。
g0/で読み込んだ用紙カセット番号センス値と、カセ
ット番号レジスタ20乙のfとを比較する(ステップg
03)。双方の値が一致したJ5合は、ILL 6i+
の用紙カセット/θgと同一であることを意味するので
、印刷領域の更新は行わずにこの印刷領域設定処理に0
0を終了し、制御をメインルーチン700に戻す。用紙
カセット番号センス値とカセット番号レジスタ20/、
Q値が一致しない場合にに11、用紙カセット10gが
以前に装着さセていた用紙カセットと別サイズのものに
交換されたことを意味するので、ステップgO≠以下の
印刷領域の更新処理へ進む。
まず、上述の用紙カセット番号センス値、すなわち現在
装着している用紙カセット/(H?のカセット番号をカ
セット番号レジスタ、20乙に保存する(ステップgo
≠)。次に、上述の用紙カセット番号センス値により用
紙情報テーブル2θ3を検索し、対応する印刷領域のX
方向ドツトサイズおよびy方向ドツトサイズを決定し、
それぞれXレジスタ20≠およびYレジスタ20jに保
存する(ステップ♂0夕)。続いて、伸縮変換テーブル
2θ7の内容の更新を行う(ステップどθt)。
装着している用紙カセット/(H?のカセット番号をカ
セット番号レジスタ、20乙に保存する(ステップgo
≠)。次に、上述の用紙カセット番号センス値により用
紙情報テーブル2θ3を検索し、対応する印刷領域のX
方向ドツトサイズおよびy方向ドツトサイズを決定し、
それぞれXレジスタ20≠およびYレジスタ20jに保
存する(ステップ♂0夕)。続いて、伸縮変換テーブル
2θ7の内容の更新を行う(ステップどθt)。
すなわち、ステップgOjにおいて新たに設定されたX
レジスタ20≠とYレジスタ、20夕の値、および表現
する図形の座標空間の最大値mとにより、伸縮変換テー
ブル207上の各要素を新たに算出し、その算出値でそ
の伸縮変換テーブル、207を更新する。これにより印
刷領域設定処理♂00を終了し、制御をメインルーチン
700に戻す。
レジスタ20≠とYレジスタ、20夕の値、および表現
する図形の座標空間の最大値mとにより、伸縮変換テー
ブル207上の各要素を新たに算出し、その算出値でそ
の伸縮変換テーブル、207を更新する。これにより印
刷領域設定処理♂00を終了し、制御をメインルーチン
700に戻す。
第7図は第7図のステップ70夕における図形情報解析
処理のサブルーチン700を示すO第7図を参照して、
図形情報の解析、図形の縮小・拡大、および図形情報の
ドラトノくターン展開を詳述する。まず、初期化として
フラグや変数をり1ノアする(ステップ70/)。フラ
グとしてはGSフラグを用いて、直線情報ti−ooの
開始の判断フラグとする。また、変数としては線分の始
点座標(xO+7(1)−および終点座標(X ] +
7 、)を一時保存するX。・yQ・xl・yl を
用いる。
処理のサブルーチン700を示すO第7図を参照して、
図形情報の解析、図形の縮小・拡大、および図形情報の
ドラトノくターン展開を詳述する。まず、初期化として
フラグや変数をり1ノアする(ステップ70/)。フラ
グとしてはGSフラグを用いて、直線情報ti−ooの
開始の判断フラグとする。また、変数としては線分の始
点座標(xO+7(1)−および終点座標(X ] +
7 、)を一時保存するX。・yQ・xl・yl を
用いる。
次に、受信バッファ、202から図形情報を取り出しく
ステップ902’)、その図形情報の種類を判定する(
ステップタ03)。この図形情報カー直線情報≠00中
の直線開始命令コード(GS) の場合には、直線情報
の開始手続として、GSフラグをセットしくステップタ
O≠)、引き続き次の図形情報を取り出すために再びス
テップ902へ戻る。一方1図形情報が直線情報≠00
中の座標情報(x、y)の場合には、ステップタO夕以
下の処理に進む。
ステップ902’)、その図形情報の種類を判定する(
ステップタ03)。この図形情報カー直線情報≠00中
の直線開始命令コード(GS) の場合には、直線情報
の開始手続として、GSフラグをセットしくステップタ
O≠)、引き続き次の図形情報を取り出すために再びス
テップ902へ戻る。一方1図形情報が直線情報≠00
中の座標情報(x、y)の場合には、ステップタO夕以
下の処理に進む。
まず、ステップタ02で取り出した座標情報の座標値X
およびyに対応する伸縮変換テーブル2θ7上の要素C
XおよびCを取り川すことにより、座標値の拡大・縮小
変換を火現し、以後、変換後の座標値CXおよびCを基
に図形のドラトパターン展開を行う(ステップタ0り。
およびyに対応する伸縮変換テーブル2θ7上の要素C
XおよびCを取り川すことにより、座標値の拡大・縮小
変換を火現し、以後、変換後の座標値CXおよびCを基
に図形のドラトパターン展開を行う(ステップタ0り。
次に、G87ラグがセットされているか否かを判定しく
ステップ90t )、GS7ラグがセットさハて(八る
場合、すなわち直線情報≠OOの先頭座標の場合には、
線分座標の始点の一時保存の変数X。およびy。に上述
の変換座標値CXおよびCを保存してX。およびy。の
初期値としくステップ907)、続いて直線情報≠00
の先頭座標の処理終了を示すためにGS7ラグをりセッ
トしくステップ70g)、さらに次の図形情報の処理の
ために再びステップタθノの処理へ戻る。
ステップ90t )、GS7ラグがセットさハて(八る
場合、すなわち直線情報≠OOの先頭座標の場合には、
線分座標の始点の一時保存の変数X。およびy。に上述
の変換座標値CXおよびCを保存してX。およびy。の
初期値としくステップ907)、続いて直線情報≠00
の先頭座標の処理終了を示すためにGS7ラグをりセッ
トしくステップ70g)、さらに次の図形情報の処理の
ために再びステップタθノの処理へ戻る。
一方、ステップ20乙において、GSフラグがセットさ
れていないと判定した場合、すなわち直線情報4t00
の一!番目以降の座標である場合には。
れていないと判定した場合、すなわち直線情報4t00
の一!番目以降の座標である場合には。
線分I81!!標の終点の一時保存の変数x1およびy
lに上述の変換座標値CおよびCを保存しくスx y テップタ0り)、その保存した線分座CI(xg、yo
)、(X 1 + 71) をベクトルーラスク変換器
20gへ出力し、イメージバッツァメモリ205>上に
その約分のドツトパターンを発生させる(ステップ91
0)・続いて、その線分の終点座標X1およびylを始
点座標X。、yoへ移し、その線分の終点に引き続(次
の線分の始点を決定しくステップタ//)、次の図形情
報の処理のために再びステップタ02の処理へ戻る。
lに上述の変換座標値CおよびCを保存しくスx y テップタ0り)、その保存した線分座CI(xg、yo
)、(X 1 + 71) をベクトルーラスク変換器
20gへ出力し、イメージバッツァメモリ205>上に
その約分のドツトパターンを発生させる(ステップ91
0)・続いて、その線分の終点座標X1およびylを始
点座標X。、yoへ移し、その線分の終点に引き続(次
の線分の始点を決定しくステップタ//)、次の図形情
報の処理のために再びステップタ02の処理へ戻る。
さらに、ステップ203において図形情報が画面終了情
報弘07の画面終了命令コード1oG)であると判定し
た場合には、/ベージ(7画面)分の図形情報群の終了
と判定してこの図形情報解析処理700を終了し、制御
をメインルーチン700に戻す〇 このように、記録媒体である用紙の記録領域の大きさと
、入力図形情報の座標空間の比率(拡大率または縮小率
)をあらかじめ算出し、その算出値に対応する座標変換
テーブル!θ7を作成し・とのテーブル207を参照し
て図形情報の拡大または縮小を行なっているので、用紙
の記録領域に適合した大きさに拡大または縮小された図
形を容易に、かつ高速に出力することができる。
報弘07の画面終了命令コード1oG)であると判定し
た場合には、/ベージ(7画面)分の図形情報群の終了
と判定してこの図形情報解析処理700を終了し、制御
をメインルーチン700に戻す〇 このように、記録媒体である用紙の記録領域の大きさと
、入力図形情報の座標空間の比率(拡大率または縮小率
)をあらかじめ算出し、その算出値に対応する座標変換
テーブル!θ7を作成し・とのテーブル207を参照し
て図形情報の拡大または縮小を行なっているので、用紙
の記録領域に適合した大きさに拡大または縮小された図
形を容易に、かつ高速に出力することができる。
なお、本例ではページ単位にデータを編集して、印刷機
構に起動をかげるレーザビームプリンタへの適用例を示
したが、本発明はこねに限定されず、ペンプロッタや感
熱式プリンタあるいはインクジェットプリンタなどの種
々の印刷装置やCRT表示面上に図形を表示1−る表示
装置にも容易に適用できることは勿論である。また1本
例では記録領域の設定手段としてマイクロスイッチから
なる用紙カセットセンサを用い、このセンサに挿入され
た用紙カセットの信号ビンを検知し、この検知値に応じ
て所定の記録領域の設定な行うようにしているが、この
他、データ源からの命令、あるいは本記録装置、の操作
パネル上のキースイッチにより、記録領域の大きさ及び
記録媒体上の記録領域の原点位置を任意に設定すること
で、本発明によれば、記録媒体上の所定部分の記録領域
内にぴったりと合致した図形・画像を表現形成すること
ができ、それにより他の文章情報の記録中に適切な大き
さの図形・画像を挿入することも可能である。
構に起動をかげるレーザビームプリンタへの適用例を示
したが、本発明はこねに限定されず、ペンプロッタや感
熱式プリンタあるいはインクジェットプリンタなどの種
々の印刷装置やCRT表示面上に図形を表示1−る表示
装置にも容易に適用できることは勿論である。また1本
例では記録領域の設定手段としてマイクロスイッチから
なる用紙カセットセンサを用い、このセンサに挿入され
た用紙カセットの信号ビンを検知し、この検知値に応じ
て所定の記録領域の設定な行うようにしているが、この
他、データ源からの命令、あるいは本記録装置、の操作
パネル上のキースイッチにより、記録領域の大きさ及び
記録媒体上の記録領域の原点位置を任意に設定すること
で、本発明によれば、記録媒体上の所定部分の記録領域
内にぴったりと合致した図形・画像を表現形成すること
ができ、それにより他の文章情報の記録中に適切な大き
さの図形・画像を挿入することも可能である。
なおまた1本例では図形・画像の拡大・縮小を。
あらかじめ各座標値の拡大・縮小の対応値を格納した伸
縮変換テーブルを参照することにより実現するようにし
たが、本発明はこれに限定されず、例えば各座偉値の入
力毎にその座標値に拡大率または縮小率を乗じて座標変
換を行うという方式も採用できる。この個別演算方式の
場合では、前者のテーブル参照方式に比べて、処理時間
が増加するが、メモリ容量が大幅に節約できろ利点があ
る。
縮変換テーブルを参照することにより実現するようにし
たが、本発明はこれに限定されず、例えば各座偉値の入
力毎にその座標値に拡大率または縮小率を乗じて座標変
換を行うという方式も採用できる。この個別演算方式の
場合では、前者のテーブル参照方式に比べて、処理時間
が増加するが、メモリ容量が大幅に節約できろ利点があ
る。
さらにまた1本例ではデータ源側の図形情報の座標空間
の最大値をmに固定していたが、これに限らずその最大
値を認識する手段として1例えばデータ源からの最大値
設定命令の入力や記録装置の操作パネル上のキースイッ
チ、あるいはデータ源からの図形情報群の入力の2回縁
返しにより最初の/回目の入力において座標値の最大値
を検出し、これを座標空間の最大値とする手段などを記
録装置側に追加して、種々の座標空間に対する図形・画
像の種々の記録領域への出力を可能にするようにしても
好適である。
の最大値をmに固定していたが、これに限らずその最大
値を認識する手段として1例えばデータ源からの最大値
設定命令の入力や記録装置の操作パネル上のキースイッ
チ、あるいはデータ源からの図形情報群の入力の2回縁
返しにより最初の/回目の入力において座標値の最大値
を検出し、これを座標空間の最大値とする手段などを記
録装置側に追加して、種々の座標空間に対する図形・画
像の種々の記録領域への出力を可能にするようにしても
好適である。
以上説明したように1本発明によれば記録媒体の記録領
域と入力情報の座標空間との比率に応じて出力像を自動
的に拡大または縮小するようにしたので、容易に記録領
域に適合した図形・画像が得られる。
域と入力情報の座標空間との比率に応じて出力像を自動
的に拡大または縮小するようにしたので、容易に記録領
域に適合した図形・画像が得られる。
特に1本発明によれば、ある特定の記録装置に向けて作
成した図形情報をデータ源で加工することなく、そのま
ま同一図形情報形式を扱う本発明装置に入力することが
でき、記録領域に適合した出力図形を自動的に得られる
。よって、本発明によねば、同一の図形情報に対して精
肛、記録領域のサイズ、あるいは記録速度など種々の目
的に適した方式で出力することが可能となる利点がある
。
成した図形情報をデータ源で加工することなく、そのま
ま同一図形情報形式を扱う本発明装置に入力することが
でき、記録領域に適合した出力図形を自動的に得られる
。よって、本発明によねば、同一の図形情報に対して精
肛、記録領域のサイズ、あるいは記録速度など種々の目
的に適した方式で出力することが可能となる利点がある
。
第1図は本発明画像記録袋替の内部構成例を示1−概略
断面図、 第2図は第1図のプリンタ制御ユニットの構成例ケ示す
ブロック線図。 第3図は第2図の用紙4青報テーブルの構成例を示す説
明図。 第≠図は第2図の図形情報のフォーマット形式の一例を
示す説明図、第!同人およびIB+は第+pの図形情報
と描画の関係を示す説明図、第6図は第2図の伸縮変換
テーブルの構成例を示す説明図。 第7図〜第2図は第2図のプリンタ制御ユニットの制御
動作例を示すフローチャートである。 /θO・−・1ノ−ザビームプリンタ(LBP)、10
/・・・プリンタ制御ユニット。 /θ!・・・レーザドライバ、 103・・・半導体レーザ、 10グ・・・レーザ光。 /θj・・・回転多面鏡。 lO乙・・・静電ドラム、 107・・・現像ユニット。 log・・・用紙カセット、 107・・・給紙ローラ、 Ilo、///・・・搬送ローラ、 //2・・・用紙カセットセンサ、 200・・・中央処理装置(CPU)、20/・・・入
力インタフェース回路・202・・・受信バッファメモ
リ1 .203・・・用紙情報テーブル、 ノθグ・・・Xレジスタ。 203・・・Yレジスタ、 20乙・・・カセット番号レジスタ、 2θ7・・・伸縮変換テーブル、 コθg・・・ベクトル−ラスタ変換器1.20り・・・
イメージバッファメモリ、210・・・ビデオ信号発生
器。 、2//・・・出力インタフェース回路・41.00,
30/、JO2・・・直線情報、弘θ/、303・・・
画面終了情報。 SOO・・・図形情報群。 50≠・・・出力画面(描画)0 特許出願人 キャノン株式会社 第2図
断面図、 第2図は第1図のプリンタ制御ユニットの構成例ケ示す
ブロック線図。 第3図は第2図の用紙4青報テーブルの構成例を示す説
明図。 第≠図は第2図の図形情報のフォーマット形式の一例を
示す説明図、第!同人およびIB+は第+pの図形情報
と描画の関係を示す説明図、第6図は第2図の伸縮変換
テーブルの構成例を示す説明図。 第7図〜第2図は第2図のプリンタ制御ユニットの制御
動作例を示すフローチャートである。 /θO・−・1ノ−ザビームプリンタ(LBP)、10
/・・・プリンタ制御ユニット。 /θ!・・・レーザドライバ、 103・・・半導体レーザ、 10グ・・・レーザ光。 /θj・・・回転多面鏡。 lO乙・・・静電ドラム、 107・・・現像ユニット。 log・・・用紙カセット、 107・・・給紙ローラ、 Ilo、///・・・搬送ローラ、 //2・・・用紙カセットセンサ、 200・・・中央処理装置(CPU)、20/・・・入
力インタフェース回路・202・・・受信バッファメモ
リ1 .203・・・用紙情報テーブル、 ノθグ・・・Xレジスタ。 203・・・Yレジスタ、 20乙・・・カセット番号レジスタ、 2θ7・・・伸縮変換テーブル、 コθg・・・ベクトル−ラスタ変換器1.20り・・・
イメージバッファメモリ、210・・・ビデオ信号発生
器。 、2//・・・出力インタフェース回路・41.00,
30/、JO2・・・直線情報、弘θ/、303・・・
画面終了情報。 SOO・・・図形情報群。 50≠・・・出力画面(描画)0 特許出願人 キャノン株式会社 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)データ源より図形・画像情報を入力して対応する図
形・画像パターンを記録媒体上に出力する画像記録装置
において、前記記録媒体の記録領域の大きさと入力した
前記図形・画像情報の座標空間との比率に応じて前記図
形・画像パターンの拡大または縮小を行う手段を具備し
たことを特徴とする画像記録装置。 2、特許請求の範囲第1項記載の装置において、前記手
段は前記比率に対応する座標変換テーブルを有し、該座
標変換テーブルを参照することにより前記図形・画像パ
ターンの拡大または縮小を行うことを特徴とする画像記
録装置。 (以下余白)
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16417783A JPS6057769A (ja) | 1983-09-08 | 1983-09-08 | 出力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16417783A JPS6057769A (ja) | 1983-09-08 | 1983-09-08 | 出力装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6057769A true JPS6057769A (ja) | 1985-04-03 |
| JPH051492B2 JPH051492B2 (ja) | 1993-01-08 |
Family
ID=15788180
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16417783A Granted JPS6057769A (ja) | 1983-09-08 | 1983-09-08 | 出力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6057769A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61278931A (ja) * | 1985-05-31 | 1986-12-09 | Casio Comput Co Ltd | 印字制御装置 |
| JPS6388634A (ja) * | 1986-10-01 | 1988-04-19 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 自動描画方法 |
-
1983
- 1983-09-08 JP JP16417783A patent/JPS6057769A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61278931A (ja) * | 1985-05-31 | 1986-12-09 | Casio Comput Co Ltd | 印字制御装置 |
| JPS6388634A (ja) * | 1986-10-01 | 1988-04-19 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 自動描画方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH051492B2 (ja) | 1993-01-08 |
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