JPS6057815A - フロ−ノズル点検装置 - Google Patents
フロ−ノズル点検装置Info
- Publication number
- JPS6057815A JPS6057815A JP16608783A JP16608783A JPS6057815A JP S6057815 A JPS6057815 A JP S6057815A JP 16608783 A JP16608783 A JP 16608783A JP 16608783 A JP16608783 A JP 16608783A JP S6057815 A JPS6057815 A JP S6057815A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flow nozzle
- wire
- mirror
- fixed
- moving carriage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B23/00—Telescopes, e.g. binoculars; Periscopes; Instruments for viewing the inside of hollow bodies; Viewfinders; Optical aiming or sighting devices
- G02B23/24—Instruments or systems for viewing the inside of hollow bodies, e.g. fibrescopes
- G02B23/2407—Optical details
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Astronomy & Astrophysics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Investigating Materials By The Use Of Optical Means Adapted For Particular Applications (AREA)
- Instruments For Viewing The Inside Of Hollow Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は給水管フローノズル点検装置に関するものであ
る。
る。
発電所においてタービンの熱消費率をめるため、給水管
内にフローノズルを設け、その給水流量を用いて熱消費
率を算出している。フローノズル表面には、プラント運
転中にスケールが付着する。このスケール付着量が多く
なれば、正確な給水流量の値が得られなくなるので、定
検時にはフローノズルの洗浄を行なうが、洗浄後におい
てスケールの付着程度の確認を行なう必要がある。
内にフローノズルを設け、その給水流量を用いて熱消費
率を算出している。フローノズル表面には、プラント運
転中にスケールが付着する。このスケール付着量が多く
なれば、正確な給水流量の値が得られなくなるので、定
検時にはフローノズルの洗浄を行なうが、洗浄後におい
てスケールの付着程度の確認を行なう必要がある。
第1図により従来の前記の確認作業を説明すると、給水
管Iの内部に設けられたフローノズル2のスケール付着
程度を確認するため、あらかじめ設けられている洗浄用
座3よりファイバスコープAを挿入し、同ファイバスコ
ープへの先端には案内ワイヤーAIを縛り付け、他方の
洗浄用座3aより出た案内ワイヤーAIの先端を操作し
ながら、ファイバスコープAによる確認を実施している
が、ファイバスコープの視野が狭く、また照明も暗く、
十分な確認ができな゛かった。またワイヤーA1による
操作が困難で、どこを確認しているのか分り難くかった
り、確認が1人の作業者の目視のみになる等の欠点があ
った。
管Iの内部に設けられたフローノズル2のスケール付着
程度を確認するため、あらかじめ設けられている洗浄用
座3よりファイバスコープAを挿入し、同ファイバスコ
ープへの先端には案内ワイヤーAIを縛り付け、他方の
洗浄用座3aより出た案内ワイヤーAIの先端を操作し
ながら、ファイバスコープAによる確認を実施している
が、ファイバスコープの視野が狭く、また照明も暗く、
十分な確認ができな゛かった。またワイヤーA1による
操作が困難で、どこを確認しているのか分り難くかった
り、確認が1人の作業者の目視のみになる等の欠点があ
った。
ファイバスコープは、視野の狭さと、暗さという問題が
あるものの、細いというメリットがある。
あるものの、細いというメリットがある。
しかし従来の給水フローノズルには、洗浄用の穴(内径
90鶴φ程度)が設けてあり、大きなものを給水管内部
に入れることも可能であるので、ファイノ(スコープに
こだわらずに、もつと良く見える装置の開発が望まれて
いた。
90鶴φ程度)が設けてあり、大きなものを給水管内部
に入れることも可能であるので、ファイノ(スコープに
こだわらずに、もつと良く見える装置の開発が望まれて
いた。
本発明は前記従来の要望にこたえて提案されたもので、
管の間隔をおいた検査管台に取付けられた支柱、同支柱
間及び支柱に沿って張設されたワイヤー、同ワイヤーに
懸架されて移動する回転ミラーを具えた移動車、前記支
柱の一方に固定されたミラーに向って設けられたカメラ
を具えることにより、被写体が明るく、かつフローノズ
ル全域にわたって確認が可能なフローノズル点検装置を
擢供せんとするものでる。
管の間隔をおいた検査管台に取付けられた支柱、同支柱
間及び支柱に沿って張設されたワイヤー、同ワイヤーに
懸架されて移動する回転ミラーを具えた移動車、前記支
柱の一方に固定されたミラーに向って設けられたカメラ
を具えることにより、被写体が明るく、かつフローノズ
ル全域にわたって確認が可能なフローノズル点検装置を
擢供せんとするものでる。
以下本発明の実施例を図面について説明すると、第2図
〜第5図は本発明装置の1実施例を示し、第2図は本装
置の全体構成を示す断面図、第3図〜第5図は鏡(−1
移動車の詳細を示す。さて菌において、給水管1の内部
にはフローノズル2が取付けられており、また同給水管
lの外面には、フローノズル洗浄用座3及び3aが設り
られ、プラント運転時はフランジ4.4aに蓋をするよ
うになっている。
〜第5図は本発明装置の1実施例を示し、第2図は本装
置の全体構成を示す断面図、第3図〜第5図は鏡(−1
移動車の詳細を示す。さて菌において、給水管1の内部
にはフローノズル2が取付けられており、また同給水管
lの外面には、フローノズル洗浄用座3及び3aが設り
られ、プラント運転時はフランジ4.4aに蓋をするよ
うになっている。
5は鏡付移動車で、4本の移動車吊り用ワイヤー6によ
り吊着されており、かつ同ワイヤー6に沿って移動する
ようになっている。支柱7及び8は、前記フランジ4及
び4aにボルト9を介して取付けられており、支柱8ム
こば、先端に固定ミラー10が、ミラー支柱10aによ
り所定の角度に固着されており、かつ移動車吊り用ワイ
ヤー6を固定するためのリング11及びワイヤー作動の
ためのローラー12が必要数設けられている。また支柱
7には、その先端部及びフランジ部にワイヤー作動のた
めのローラー12が必要数設けられている。
り吊着されており、かつ同ワイヤー6に沿って移動する
ようになっている。支柱7及び8は、前記フランジ4及
び4aにボルト9を介して取付けられており、支柱8ム
こば、先端に固定ミラー10が、ミラー支柱10aによ
り所定の角度に固着されており、かつ移動車吊り用ワイ
ヤー6を固定するためのリング11及びワイヤー作動の
ためのローラー12が必要数設けられている。また支柱
7には、その先端部及びフランジ部にワイヤー作動のた
めのローラー12が必要数設けられている。
移動車5は、回転ミラー5a、M連載5b、モーター5
Cが軸5dを介して連結され、内蔵されている。そして
モーター5Cを駆動すると、回転ミラー5aば減速機5
bを介し、軸5dを回転軸として低速で回転する。また
モーター5Cはコード5eを介し遠隔操作される。回転
ミラー5aの周囲には、フード13及び照明用ライI・
14が装着されている。
Cが軸5dを介して連結され、内蔵されている。そして
モーター5Cを駆動すると、回転ミラー5aば減速機5
bを介し、軸5dを回転軸として低速で回転する。また
モーター5Cはコード5eを介し遠隔操作される。回転
ミラー5aの周囲には、フード13及び照明用ライI・
14が装着されている。
また前記移動車5の外部には、移動車吊り用ワイヤー6
のガイド15が必要数取付けられると共に、移動車5を
移動させるための操作用ワイヤー16及び17が取付け
られ、一端が給水管1の外部まで延長されている。洗浄
用座3aのフランジ部4aには、テレビカメラ固定用ス
テー18が取付けられ、同ステー18にはテレビカメラ
19及びレンズ20が取付けられている。なお、レンズ
20はズーム方式で、かつ手元でズーミング、ピント調
整が可能となっている。
のガイド15が必要数取付けられると共に、移動車5を
移動させるための操作用ワイヤー16及び17が取付け
られ、一端が給水管1の外部まで延長されている。洗浄
用座3aのフランジ部4aには、テレビカメラ固定用ス
テー18が取付けられ、同ステー18にはテレビカメラ
19及びレンズ20が取付けられている。なお、レンズ
20はズーム方式で、かつ手元でズーミング、ピント調
整が可能となっている。
次に作用を説明すると、支柱7.8及びテレビカメラ固
定用ステー18は、フランジ4及び4aにボルト9を介
して固着される。移動車吊り用ワイヤー6は、一端をリ
ング11に固縛し、移動車5に取付&)られているガイ
ド15及びワイヤー作動用ローラー12を介し、他端を
給水管1の外部より引っ張り、ボルト9等に固縛する。
定用ステー18は、フランジ4及び4aにボルト9を介
して固着される。移動車吊り用ワイヤー6は、一端をリ
ング11に固縛し、移動車5に取付&)られているガイ
ド15及びワイヤー作動用ローラー12を介し、他端を
給水管1の外部より引っ張り、ボルト9等に固縛する。
これで移動車5は前記ワイヤー6に15着され、給水管
1の中心部に位置決めされた状態となる。
1の中心部に位置決めされた状態となる。
この時ワイヤー6にはかなりの張力が加えられ、第5図
に示す状態となる。また移動車5の管の前後方向への移
動は、操作用ワイヤー16又は17の一端を給水管1の
外部から引っ張れば、ワイヤー6に沿って移動すること
ができる。
に示す状態となる。また移動車5の管の前後方向への移
動は、操作用ワイヤー16又は17の一端を給水管1の
外部から引っ張れば、ワイヤー6に沿って移動すること
ができる。
移動車5が位置決めされた後、モーター5cを遠隔操作
により駆動させると、回転ミラー5aは低速で回転し、
照明用ライト14に照らされたフローノズル2の表面を
写す。前記回転ミラー5aに写し出されたフローノズル
20表面は、固定ミラー10を介してテレビカメラ19
に写し山される。この時フード13により照明用ライト
14の光がテレビカメラ20には入らない構造となって
いる。更にレンズ20のズーミング、ピント調整を行な
うことで、より鮮明な映像を得ることができる。
により駆動させると、回転ミラー5aは低速で回転し、
照明用ライト14に照らされたフローノズル2の表面を
写す。前記回転ミラー5aに写し出されたフローノズル
20表面は、固定ミラー10を介してテレビカメラ19
に写し山される。この時フード13により照明用ライト
14の光がテレビカメラ20には入らない構造となって
いる。更にレンズ20のズーミング、ピント調整を行な
うことで、より鮮明な映像を得ることができる。
以上詳細に説明した如く本発明は構成されているので、
フローノズル表面の状態を全域にわたり確認することが
出来ると共に、より鮮明な映像を得ることができる。ま
たTVカメラによりV ’FRに録画することが容易で
あり、記録として証明、保管が容易である。
フローノズル表面の状態を全域にわたり確認することが
出来ると共に、より鮮明な映像を得ることができる。ま
たTVカメラによりV ’FRに録画することが容易で
あり、記録として証明、保管が容易である。
第1図は従来のフローノズル点検装置の側断面図、第2
図は本発明の実施例を示すフローノズル点検装置の側断
面図、第3図は同要部の拡大図、第4図は第3図のB矢
視図、第5図は第2図の鏡付移動車と吊り用ワイヤーと
の関係を示す側面図である。 図の主要部分の説明 1−給水管 2−フローノズル 3 、3 a−フローノズル洗浄用圧 5−移動車 5a−回転ミラー 区 1〇−固定ミラー 14−照明用ライト16.17−操
作用ワイヤー 1日−固定用スチー エ9− テレビカメラ20− レ
ンズ
図は本発明の実施例を示すフローノズル点検装置の側断
面図、第3図は同要部の拡大図、第4図は第3図のB矢
視図、第5図は第2図の鏡付移動車と吊り用ワイヤーと
の関係を示す側面図である。 図の主要部分の説明 1−給水管 2−フローノズル 3 、3 a−フローノズル洗浄用圧 5−移動車 5a−回転ミラー 区 1〇−固定ミラー 14−照明用ライト16.17−操
作用ワイヤー 1日−固定用スチー エ9− テレビカメラ20− レ
ンズ
Claims (1)
- 管の間隔をおいた検査管台に取付けられた支柱、同支柱
間及び支柱に沿って張設されたワイヤー、同ワイヤーに
懸架されて移動する回転ミラーを具えた移動車、前記支
柱の一方に固定されたミラーに向って設けられたカメラ
とよりなることを特徴とするフローノズル点検装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16608783A JPS6057815A (ja) | 1983-09-09 | 1983-09-09 | フロ−ノズル点検装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16608783A JPS6057815A (ja) | 1983-09-09 | 1983-09-09 | フロ−ノズル点検装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6057815A true JPS6057815A (ja) | 1985-04-03 |
Family
ID=15824744
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16608783A Pending JPS6057815A (ja) | 1983-09-09 | 1983-09-09 | フロ−ノズル点検装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6057815A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62261042A (ja) * | 1986-05-06 | 1987-11-13 | Toshiba Corp | タンク内部監視装置 |
| JPS6319540A (ja) * | 1986-07-11 | 1988-01-27 | Osaka Gas Co Ltd | 曲り管への物体挿入方法 |
| JPH0422847A (ja) * | 1990-05-18 | 1992-01-27 | Nippon Tetsutou Kogyo Kk | 柱状鋼構造物の内面腐蝕調査方法 |
| JPH0732556U (ja) * | 1994-12-19 | 1995-06-16 | 日本鉄塔工業株式会社 | 柱状鋼構造物の内面腐蝕調査装置 |
| JP2025146633A (ja) * | 2024-03-21 | 2025-10-03 | タプ エレクトロニクス | 双方向対角内視鏡挿入サドルを備えた不断水内視鏡装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5650673A (en) * | 1979-10-01 | 1981-05-07 | Kandenkou:Kk | Inspecting device for inside of cable pipe |
| JPS587369U (ja) * | 1981-07-08 | 1983-01-18 | 株式会社東芝 | レ−ザ装置 |
-
1983
- 1983-09-09 JP JP16608783A patent/JPS6057815A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5650673A (en) * | 1979-10-01 | 1981-05-07 | Kandenkou:Kk | Inspecting device for inside of cable pipe |
| JPS587369U (ja) * | 1981-07-08 | 1983-01-18 | 株式会社東芝 | レ−ザ装置 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62261042A (ja) * | 1986-05-06 | 1987-11-13 | Toshiba Corp | タンク内部監視装置 |
| JPS6319540A (ja) * | 1986-07-11 | 1988-01-27 | Osaka Gas Co Ltd | 曲り管への物体挿入方法 |
| JPH0422847A (ja) * | 1990-05-18 | 1992-01-27 | Nippon Tetsutou Kogyo Kk | 柱状鋼構造物の内面腐蝕調査方法 |
| JPH0732556U (ja) * | 1994-12-19 | 1995-06-16 | 日本鉄塔工業株式会社 | 柱状鋼構造物の内面腐蝕調査装置 |
| JP2025146633A (ja) * | 2024-03-21 | 2025-10-03 | タプ エレクトロニクス | 双方向対角内視鏡挿入サドルを備えた不断水内視鏡装置 |
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