JPS6057995A - 電子部品の接合方法 - Google Patents
電子部品の接合方法Info
- Publication number
- JPS6057995A JPS6057995A JP16499883A JP16499883A JPS6057995A JP S6057995 A JPS6057995 A JP S6057995A JP 16499883 A JP16499883 A JP 16499883A JP 16499883 A JP16499883 A JP 16499883A JP S6057995 A JPS6057995 A JP S6057995A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- component
- board
- leads
- lead
- bonding
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- Pending
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- Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、電子部品と基板の接合の方法に関するもので
ある。
ある。
従来の接合部品の接合方法は、基板」二のポンディング
パッドに半田ペーストを塗布し1部品のリードと半田ペ
ーストラ接触さ→tた後、加熱により半田をリフローさ
せて接合する方法である。この方法は、ポンディングパ
ッドに半Ill V塗布する工程、ポンディングパッド
と部品のリードとを合わせて設置する工程(111図、
112図)、及び加熱によりリードとボンディングパッ
トと?接合する工程(]133図からなる。
パッドに半田ペーストを塗布し1部品のリードと半田ペ
ーストラ接触さ→tた後、加熱により半田をリフローさ
せて接合する方法である。この方法は、ポンディングパ
ッドに半Ill V塗布する工程、ポンディングパッド
と部品のリードとを合わせて設置する工程(111図、
112図)、及び加熱によりリードとボンディングパッ
トと?接合する工程(]133図からなる。
、171図、112図は、基板1」;のポンディングパ
ッド2に塗布された半田ペース)3に合わせて、チャッ
ク4に保持された部品54−設置する状態を示している
。
ッド2に塗布された半田ペース)3に合わせて、チャッ
ク4に保持された部品54−設置する状態を示している
。
しかし、電子部品のリード6の接合面には通常±0.2
10B程度のバラつきがある。特に数十水ものリードを
持つLSIの場合は、製造後ベビーボードに半田付けさ
れ、検査工程ケ経て、基板組立工程に供給され、この組
立工、f!IIにおいて、LS1部品はベビーボードか
らはずされた後、矛1図、矛2図に示すように基板に設
置するため、リードの接合面には、電子部品のリード接
合面のバラつきにベビーボードからはずす際に溶かした
半田の固着によるバラつきが加わり:I:0、511程
度のバラつきが生じる。
10B程度のバラつきがある。特に数十水ものリードを
持つLSIの場合は、製造後ベビーボードに半田付けさ
れ、検査工程ケ経て、基板組立工程に供給され、この組
立工、f!IIにおいて、LS1部品はベビーボードか
らはずされた後、矛1図、矛2図に示すように基板に設
置するため、リードの接合面には、電子部品のリード接
合面のバラつきにベビーボードからはずす際に溶かした
半田の固着によるバラつきが加わり:I:0、511程
度のバラつきが生じる。
このため、部品5を基板のパッド2に乗せただけでは、
牙4図に示すようにJ、、 J、などのすき間が生じ、
半11リフローによる接続ができなくなってしまう。
牙4図に示すようにJ、、 J、などのすき間が生じ、
半11リフローによる接続ができなくなってしまう。
そこで部品57基板に押付けることが容易に考えられる
が、この方法における問題点は、(1)どの程度(変位
あるいは力)押付ければ全リードがポンディングパッド
に接するかが不明であイ)こと、(2)極端に引込んだ
、あるいは出張ったリードが1本でもあると、そのリー
ドケ含めた全リードがポンディングパッドに接するまで
部品4を基板に押付けると、リードに傷害を生ずるおそ
れがある。
が、この方法における問題点は、(1)どの程度(変位
あるいは力)押付ければ全リードがポンディングパッド
に接するかが不明であイ)こと、(2)極端に引込んだ
、あるいは出張ったリードが1本でもあると、そのリー
ドケ含めた全リードがポンディングパッドに接するまで
部品4を基板に押付けると、リードに傷害を生ずるおそ
れがある。
本発明の目的は、部品のリード自体のバラつき、あるい
はベビーボードから取はずした際にリードに付着した半
田]の厚さのバラつぎによって発生するリード浮きを解
消し、リードと基板のポンディングパッド間の接合を確
実に行うことにある。
はベビーボードから取はずした際にリードに付着した半
田]の厚さのバラつぎによって発生するリード浮きを解
消し、リードと基板のポンディングパッド間の接合を確
実に行うことにある。
本発明の特徴は、あらかじめ部品の個々のリードの接合
面のバラつきを測定しておき、測定値の最大と最小の差
をもととした補正値分だけ。
面のバラつきを測定しておき、測定値の最大と最小の差
をもととした補正値分だけ。
部品を基板に押付けることにより、全リードを確実に基
板に接触させ、この状態で半[11リフローを行い部品
と基板の接合を得ることである。
板に接触させ、この状態で半[11リフローを行い部品
と基板の接合を得ることである。
本発明による実施例を1・5図〜j・12図により説明
する。
する。
矛5図は、リード接合面の位置測定方法を示している。
部品5は、部品吸着ヘッド7により本体上面を吸着され
ている。部品5の両側にTV左カメラがあり、これによ
り得られた画像を画像処理装置9により処理し、個々の
リード接合面の位置をめる。
ている。部品5の両側にTV左カメラがあり、これによ
り得られた画像を画像処理装置9により処理し、個々の
リード接合面の位置をめる。
TVカメラにより得られた画像の例’に、A’6図に示
す。図示のごとくx軸、y軸を設定し、部品吸着ヘッド
7の中心軸をx−0に一致させ1、6 。
す。図示のごとくx軸、y軸を設定し、部品吸着ヘッド
7の中心軸をx−0に一致させ1、6 。
部品吸着面をy…OK一致させる。また、部品5のセン
タが吸着ヘッドの中心軸、すなわちX=0に一致するよ
うに部品を吸着する。その上で、部品のi−L番面のリ
ード位置(設計値より自明)、xL、’ (x (xL
、を探索することで、矛7図に示すようにリード6の接
合面が半田10で盛上がっている場合でも、容易に接合
面位置yLを得ることができる。
タが吸着ヘッドの中心軸、すなわちX=0に一致するよ
うに部品を吸着する。その上で、部品のi−L番面のリ
ード位置(設計値より自明)、xL、’ (x (xL
、を探索することで、矛7図に示すようにリード6の接
合面が半田10で盛上がっている場合でも、容易に接合
面位置yLを得ることができる。
この方法により得られるn本のリードの接合面位If
yl、・・・、 7nの中での最大値袖ax+最小値y
′minより、補正値P −(ymax−yTnin
)十αを矛5図に示した画像処理装置でめ、接合制御装
置11へ送る。ここで4は、ポンディングパッド上の半
田ペースト厚みのバラつき等を考慮した余裕量で、2m
ax Pm1n に比べると通常かなり小さな値である
。
yl、・・・、 7nの中での最大値袖ax+最小値y
′minより、補正値P −(ymax−yTnin
)十αを矛5図に示した画像処理装置でめ、接合制御装
置11へ送る。ここで4は、ポンディングパッド上の半
田ペースト厚みのバラつき等を考慮した余裕量で、2m
ax Pm1n に比べると通常かなり小さな値である
。
128図〜1r10図により、接合方法を説明する。
先ず、部品5を基板1上の所定のポンディングパッド2
に合わ・1トる(1r8図)。次いで矛9図に示すよう
に吸着ヘッド本体12の下端が吸着プ・ 4 ・ レート13にふれるまで、ヘッド本体12ヲ下げる。
に合わ・1トる(1r8図)。次いで矛9図に示すよう
に吸着ヘッド本体12の下端が吸着プ・ 4 ・ レート13にふれるまで、ヘッド本体12ヲ下げる。
これによりヘッド内に組込まれた圧縮バネ14により、
部品は軽く基板に押付けられる。この状態では、多(の
り−ド6と基板のバッド2との間には、すきまJ、、J
、等が存在している。このすぎ間を無くすために、ヘッ
ド本体12により吸着プレート13ヲ強制的に前記補正
値pだけ下げ、全てのすき間を無くす。この状態で半[
ロリフr1−を行えば、全てのリードが確実に基板に接
合できる。
部品は軽く基板に押付けられる。この状態では、多(の
り−ド6と基板のバッド2との間には、すきまJ、、J
、等が存在している。このすぎ間を無くすために、ヘッ
ド本体12により吸着プレート13ヲ強制的に前記補正
値pだけ下げ、全てのすき間を無くす。この状態で半[
ロリフr1−を行えば、全てのリードが確実に基板に接
合できる。
部品吸着ヘッドの一実施例〉矛11図に示す。
吸着プレート13の軸15はヘッド本体12に上下摺動
自在に係合されている。ヘッド本体12には、ヘッド本
体12と吸着プレート13との接触を検出するための検
出スイッチ16が設けられている。
自在に係合されている。ヘッド本体12には、ヘッド本
体12と吸着プレート13との接触を検出するための検
出スイッチ16が設けられている。
ヘッド本体12は、サーボモータ17によりベルト18
.19.プーリ20.21.22.23.ポールナツト
24.及びヘッド本体に取付けられたボールネジ25.
ヲ介して上下に駆動される。この上下移動量は、接合装
置制御部11がエンコーダ26付ザーボモータを制御す
ることにより、任意に設定できる。
.19.プーリ20.21.22.23.ポールナツト
24.及びヘッド本体に取付けられたボールネジ25.
ヲ介して上下に駆動される。この上下移動量は、接合装
置制御部11がエンコーダ26付ザーボモータを制御す
ることにより、任意に設定できる。
この部品吸着ヘッドの構成により、(リヘッド本体12
が吸着プレート13に接触するまで、ヘッド本体を下降
する、(2)検出スイッチ16がたたかれてから補正i
:pだけヘッド本体12?更に下降させる、ことが可能
となる。
が吸着プレート13に接触するまで、ヘッド本体を下降
する、(2)検出スイッチ16がたたかれてから補正i
:pだけヘッド本体12?更に下降させる、ことが可能
となる。
リードの検出、接合を含めた装置の全体構成例を牙12
図に示す。装置は、ガイドレール3oに摺動自在に、取
付けられた部品吸着ユニット31゜リードを検出するた
めのカメラ81部品ケ供給するシー−) 32.基板1
を保持(−水平方向に位置決め可能なX−Yテーブル3
3.半田リフローを行うためのレーザ発振器34.レー
ザ照射部35゜レーザリードファイバ36.レーザ発射
部駆動アーム37から成る。
図に示す。装置は、ガイドレール3oに摺動自在に、取
付けられた部品吸着ユニット31゜リードを検出するた
めのカメラ81部品ケ供給するシー−) 32.基板1
を保持(−水平方向に位置決め可能なX−Yテーブル3
3.半田リフローを行うためのレーザ発振器34.レー
ザ照射部35゜レーザリードファイバ36.レーザ発射
部駆動アーム37から成る。
シュートにより送られてきた電子部品を、吸着位置Aに
いる部品吸着ユニット31が吸着する。
いる部品吸着ユニット31が吸着する。
部品吸着ユニット31の構成は1,3t’ 11図の2
点鎖線で囲み示したものである。吸着された部品のリー
ド22台の111vカメラ8で検出し、画像処理装置9
にて補正量を算出する。部品吸着ユニット31は、部品
を吸着した状態で接合位膚1)へ移動する。この時、1
本でも極端にリード位置が悪い部品があった場合は、に
の部品玉・、リジェクト台38に捨てる。基板1を保持
1.たX・−Yテーブル33番上接合装置制御部11か
らの指示1/I”より、接合すべき個所が部品の真下W
来るように移動する。部品吸着ユニット51は、矛8図
〜矛10図に示した動作を行い、全てのリードがボンデ
ィングバットに密着する迄、部品を基4PjVC。
点鎖線で囲み示したものである。吸着された部品のリー
ド22台の111vカメラ8で検出し、画像処理装置9
にて補正量を算出する。部品吸着ユニット31は、部品
を吸着した状態で接合位膚1)へ移動する。この時、1
本でも極端にリード位置が悪い部品があった場合は、に
の部品玉・、リジェクト台38に捨てる。基板1を保持
1.たX・−Yテーブル33番上接合装置制御部11か
らの指示1/I”より、接合すべき個所が部品の真下W
来るように移動する。部品吸着ユニット51は、矛8図
〜矛10図に示した動作を行い、全てのリードがボンデ
ィングバットに密着する迄、部品を基4PjVC。
押付げる。
この状態で、半田をリフロー1−1部品の接合を行う。
本実施例では半田のりフロ一手段と1゜てレーザを用い
ている。
ている。
L/ −f ユニットハ、レーザ発& ?534 (Y
A (iレーザ又はCO,レーザ)とレーザ照射部駆
動系39から成る。レーザ照射部35はリードの買上に
位置しており、レーザ発振器54か「)のレーザパルス
を部品の両側1本ずつ(計2本)のリードに照射し半田
をリフローする。レーザ照射部357、7 。
A (iレーザ又はCO,レーザ)とレーザ照射部駆
動系39から成る。レーザ照射部35はリードの買上に
位置しており、レーザ発振器54か「)のレーザパルス
を部品の両側1本ずつ(計2本)のリードに照射し半田
をリフローする。レーザ照射部357、7 。
駆動系39に、l:り動かしては、リードの上にレーザ
を照射することを繰返し、部品の全てのリードの接続を
完了する。その後、部品吸着ユニットが部品を押付けて
いた力を解除する。
を照射することを繰返し、部品の全てのリードの接続を
完了する。その後、部品吸着ユニットが部品を押付けて
いた力を解除する。
本実施例では、本発明を自動化装置に適用したIJA合
を示したが、実施形態はこれに限られるものではない。
を示したが、実施形態はこれに限られるものではない。
例えば、リード認識は機械的なプローブ、顕倣鏡等によ
ってもよいし、部品吸着は機械的チャックによってもよ
い。また基板上に部品を位置合わせを行うことは、人手
によってもよい。また、部品の4辺にリードがある部品
の場合は、TVカメラを4台設けることも可能である。
ってもよいし、部品吸着は機械的チャックによってもよ
い。また基板上に部品を位置合わせを行うことは、人手
によってもよい。また、部品の4辺にリードがある部品
の場合は、TVカメラを4台設けることも可能である。
本発明により、電子部品のリード接合面のバラツキ、更
にはL S I部品においてベビーボート°から牛lB
接合?はずしたことによるリード接合面に残った半田の
厚みのバラつき、がある場合でも、そのバラつきデータ
をもとに全リードが確実に基板上のボンディングバンド
に接触さ、 8 。
にはL S I部品においてベビーボート°から牛lB
接合?はずしたことによるリード接合面に残った半田の
厚みのバラつき、がある場合でも、そのバラつきデータ
をもとに全リードが確実に基板上のボンディングバンド
に接触さ、 8 。
せることかできるので、電子部品の半m IIフローに
よる接合が高い信頼度をもって行Jっれる。
よる接合が高い信頼度をもって行Jっれる。
牙1図〜牙3図は従来の電子部品の接合工程を示す見取
図、牙4図はリードとパッド間のすきまを示す正面図、
矛5図はリード位置測定方法?示す側面図1,1−6図
は部品の正面1ツ1、瑚・7図はリード部分の詳細図、
牙8図〜周・10図は本発明の実施例による部品の接合
方法を示す117而図、矛11図は部品吸着ユニットの
正面図、1・12図は本発明の実施例の見取図であ2)
。 1・・・基板、2・・・ポンディングパッド、6・・・
半田ペースト、4・・・チャック、5・・・電子ハ((
品、6・・・リード、7・・・部品吸着ヘッド58・・
・TVノノメラ、9・・・画像処理装置、11・・・接
合装置6制御部、12・・・吸着ヘッド本体、30・・
・ガイドレール、31・・・部品吸着ユニット、32・
・・シュート、昼・・・X−Y代理人うP烈士 高 橋
明 メ:’、−:、/堵 72 第 42 完左固 第7蔚 茅g図 憾q図 %/θ2
図、牙4図はリードとパッド間のすきまを示す正面図、
矛5図はリード位置測定方法?示す側面図1,1−6図
は部品の正面1ツ1、瑚・7図はリード部分の詳細図、
牙8図〜周・10図は本発明の実施例による部品の接合
方法を示す117而図、矛11図は部品吸着ユニットの
正面図、1・12図は本発明の実施例の見取図であ2)
。 1・・・基板、2・・・ポンディングパッド、6・・・
半田ペースト、4・・・チャック、5・・・電子ハ((
品、6・・・リード、7・・・部品吸着ヘッド58・・
・TVノノメラ、9・・・画像処理装置、11・・・接
合装置6制御部、12・・・吸着ヘッド本体、30・・
・ガイドレール、31・・・部品吸着ユニット、32・
・・シュート、昼・・・X−Y代理人うP烈士 高 橋
明 メ:’、−:、/堵 72 第 42 完左固 第7蔚 茅g図 憾q図 %/θ2
Claims (1)
- 電子部品と基板を接合させる方法において、電子部品の
複数本のリードの下面それぞれの位置を測定し、この位
置データの最大値と最小値の差を補正値とし、電子部品
を基板上の所定の位置に置いた後、前記補正値だけ電子
部品玉・基板に対し押付け、全てのリードのF而と、l
−扱の半田ペースト面を密着させつつ半田1をリフロー
させることにより、電子部品と基板とを接合させること
を特徴とする電子部品の接合方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16499883A JPS6057995A (ja) | 1983-09-09 | 1983-09-09 | 電子部品の接合方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16499883A JPS6057995A (ja) | 1983-09-09 | 1983-09-09 | 電子部品の接合方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6057995A true JPS6057995A (ja) | 1985-04-03 |
Family
ID=15803898
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16499883A Pending JPS6057995A (ja) | 1983-09-09 | 1983-09-09 | 電子部品の接合方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6057995A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63232966A (ja) * | 1987-03-19 | 1988-09-28 | Canon Inc | 研削機械 |
| JPS63232965A (ja) * | 1987-03-19 | 1988-09-28 | Canon Inc | 加工体研削方法 |
-
1983
- 1983-09-09 JP JP16499883A patent/JPS6057995A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63232966A (ja) * | 1987-03-19 | 1988-09-28 | Canon Inc | 研削機械 |
| JPS63232965A (ja) * | 1987-03-19 | 1988-09-28 | Canon Inc | 加工体研削方法 |
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