JPS6058030A - 編組状浮子ロ−プおよびその製造方法 - Google Patents
編組状浮子ロ−プおよびその製造方法Info
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- JPS6058030A JPS6058030A JP6653982A JP6653982A JPS6058030A JP S6058030 A JPS6058030 A JP S6058030A JP 6653982 A JP6653982 A JP 6653982A JP 6653982 A JP6653982 A JP 6653982A JP S6058030 A JPS6058030 A JP S6058030A
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- resin foam
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- 239000011324 bead Substances 0.000 claims description 29
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は・漁業用浮子コードに関し、詳しくは9編組状
ロープの内部に9合成樹脂発泡体の生ビーズ又は予備発
泡したものを連続的に封入した編組状浮子ロープに熱処
理をほどこして。
ロープの内部に9合成樹脂発泡体の生ビーズ又は予備発
泡したものを連続的に封入した編組状浮子ロープに熱処
理をほどこして。
合成樹脂発泡体の生ビーズ又は1予備発泡したものを1
編組状ロープの内部にて完全発泡させることによって浮
力体を連続成形し1連続成形した編組状浮子ロープ内部
の浮力体に亀裂を作り部分的に破断することにより柔軟
性をもたせた凸凹のないロープ状の編組状浮子ロープ、
およびその製造方法に関する。
編組状ロープの内部にて完全発泡させることによって浮
力体を連続成形し1連続成形した編組状浮子ロープ内部
の浮力体に亀裂を作り部分的に破断することにより柔軟
性をもたせた凸凹のないロープ状の編組状浮子ロープ、
およびその製造方法に関する。
従来の浮子ロープは1三つ撚りロープに浮子を等間隔に
手作業により取付は固定したものが多く使用されている
が、浮子網にロープの部分と浮子の部分ができ、凸凹が
生じ、網地を損耗することが多く1次の投網の準備のた
めに、多1くの時間を要するばかりでなく、σ−プに浮
子を固定する作業はすべて人手によるもので多くの仕立
時間を要する欠点がある。
手作業により取付は固定したものが多く使用されている
が、浮子網にロープの部分と浮子の部分ができ、凸凹が
生じ、網地を損耗することが多く1次の投網の準備のた
めに、多1くの時間を要するばかりでなく、σ−プに浮
子を固定する作業はすべて人手によるもので多くの仕立
時間を要する欠点がある。
また・三つ撚りロープ自体が撚り方向にねじれて、海中
に投網した網地をロープに巻き付けるという欠点があり
、このねじれによる網地のロープえの巻き付きを防止す
るために、左撚りロープと右撚りロープの2本を合わせ
て浮子を固定するという方法がとられこの為に浮子ロー
プは非常にかさばるものとなり、船に積載する網地の長
さに制約を受けている。
に投網した網地をロープに巻き付けるという欠点があり
、このねじれによる網地のロープえの巻き付きを防止す
るために、左撚りロープと右撚りロープの2本を合わせ
て浮子を固定するという方法がとられこの為に浮子ロー
プは非常にかさばるものとなり、船に積載する網地の長
さに制約を受けている。
このような欠点を解消するために近時、ねじれのおこら
ない組紐ロープが使用されたり、ロープに直接合成浮子
を固定した浮子ローブが徐々に開発されて、いるが、浮
子の固定を手作業から、自動作業に切り換えられただけ
で・かさばりの点や、凸凹は解決されていない。
ない組紐ロープが使用されたり、ロープに直接合成浮子
を固定した浮子ローブが徐々に開発されて、いるが、浮
子の固定を手作業から、自動作業に切り換えられただけ
で・かさばりの点や、凸凹は解決されていない。
本発明は、上記欠点を解消した編組状浮子ロープであり
1次のようなメリットを備えている。
1次のようなメリットを備えている。
ねじれのない編組状浮子ロープであり、網地を巻きつけ
ることがない。浮力体が編組状ロープと一体化している
ため、仕立てなどの手作業を完全になくした省人化製品
であり・合成浮子を別途、成形する必要がなく、経済性
の点でもすぐれており製品を安価に供給できる。また浮
子部分とロープ部分の凸凹をなくしたことから浮子ロー
プのかさぼりがなく、漁船に網地を多く積載することが
でき、投網、揚網の際、網地を損耗することなく、投網
、揚網の時間を短縮でき、著しく漁扮効率を向上出来る
浮子ロープである。上記のようなメリットを備えた編組
状浮子ロープおよびその製造方法を提供することを目的
とするものである。
ることがない。浮力体が編組状ロープと一体化している
ため、仕立てなどの手作業を完全になくした省人化製品
であり・合成浮子を別途、成形する必要がなく、経済性
の点でもすぐれており製品を安価に供給できる。また浮
子部分とロープ部分の凸凹をなくしたことから浮子ロー
プのかさぼりがなく、漁船に網地を多く積載することが
でき、投網、揚網の際、網地を損耗することなく、投網
、揚網の時間を短縮でき、著しく漁扮効率を向上出来る
浮子ロープである。上記のようなメリットを備えた編組
状浮子ロープおよびその製造方法を提供することを目的
とするものである。
以下1本発明の一実施例を添付図面にしたがって詳細に
説明する。
説明する。
第1図は9本発明に係る編組状浮子ロープの部分図であ
り、1は繊維製外皮を示し・2は。
り、1は繊維製外皮を示し・2は。
lの内部で発泡した合成樹脂発泡体の浮力体を示す。3
は、2の浮力体に亀裂を作り部分的に破断させて得た空
間であり1この空間により。
は、2の浮力体に亀裂を作り部分的に破断させて得た空
間であり1この空間により。
編組状浮子ロープに柔軟性をもたせることができる。ま
た、1の繊維性外皮と2の浮力体は。
た、1の繊維性外皮と2の浮力体は。
1の繊維性外皮の内部で2の浮力体を成形するため、極
めて緊密になる。
めて緊密になる。
第2図は1合成樹脂発泡体の生ビーズの状態と発泡後の
合成樹脂発泡体の状態を示す図である。
合成樹脂発泡体の状態を示す図である。
第2図のaは1編組状ロープ内部の生ビーズの状態を示
し・ 1は繊維製外皮、2は合成樹脂発泡体の生ビーズ
を示す。第2図のbは発泡後の合成樹脂発泡体の状態を
示す図であり・1は・繊維製外皮、2は発泡後の合成樹
脂発泡体を示す。なお編組状ロープ内部に合成樹脂発泡
体の生ビーズを注入する際、生ビーズの量を加減して発
泡倍率を1.8〜50倍程度まで変化させることによっ
て、浮力と耐水圧性を調整することができる。たとえば
1.8倍発泡の合成樹脂発泡体は、100気圧(水深1
0101)O以上に耐えることができる。また50倍発
泡程度の合成樹脂発泡体は、耐水圧性はあまりないが。
し・ 1は繊維製外皮、2は合成樹脂発泡体の生ビーズ
を示す。第2図のbは発泡後の合成樹脂発泡体の状態を
示す図であり・1は・繊維製外皮、2は発泡後の合成樹
脂発泡体を示す。なお編組状ロープ内部に合成樹脂発泡
体の生ビーズを注入する際、生ビーズの量を加減して発
泡倍率を1.8〜50倍程度まで変化させることによっ
て、浮力と耐水圧性を調整することができる。たとえば
1.8倍発泡の合成樹脂発泡体は、100気圧(水深1
0101)O以上に耐えることができる。また50倍発
泡程度の合成樹脂発泡体は、耐水圧性はあまりないが。
浮力は0.98f/d以上ある。したがって使用する水
深によって1発泡倍率を変え、耐水圧性と浮力を加減す
ることができる。また第2図のaでは1合成樹脂発泡体
の生ビーズは、繊維性外皮1の内部で任意に移動するこ
とが再興であるが、第2図のbの発泡後の合成樹脂発泡
体のビーズは互いに融着して、一体化し、繊維性外皮1
の編目にも侵入して合成樹脂発泡体2の外周と外皮1と
の間も極めて緊密になる。
深によって1発泡倍率を変え、耐水圧性と浮力を加減す
ることができる。また第2図のaでは1合成樹脂発泡体
の生ビーズは、繊維性外皮1の内部で任意に移動するこ
とが再興であるが、第2図のbの発泡後の合成樹脂発泡
体のビーズは互いに融着して、一体化し、繊維性外皮1
の編目にも侵入して合成樹脂発泡体2の外周と外皮1と
の間も極めて緊密になる。
次に第3図〜4図に示す装置を用いて編組状浮子ロープ
の製造方法を説明する。
の製造方法を説明する。
第3図は1合成樹脂発泡体の生ビーズを編組状ロープ内
部に封入する工程を示し、4は編組機であり、8のボイ
スにより一定の太さに決めて、順次側糸を供給2組成し
て外皮1を形成する。また同時に5のビーズ注入機によ
り、ビーズに振動をあたえながら、7のノズルにより。
部に封入する工程を示し、4は編組機であり、8のボイ
スにより一定の太さに決めて、順次側糸を供給2組成し
て外皮1を形成する。また同時に5のビーズ注入機によ
り、ビーズに振動をあたえながら、7のノズルにより。
合成樹脂発泡体の生ビーズまたは予備発泡したビーズを
外皮1の内部に注入する。その際6の注入制御バルブと
8のボイスの内径により、ビーズの注入量を加減して1
発泡倍率を制御する。
外皮1の内部に注入する。その際6の注入制御バルブと
8のボイスの内径により、ビーズの注入量を加減して1
発泡倍率を制御する。
9は巻取りローラで上記の方法によりできた。
合成樹脂発泡体の生ビーズまたは予備発泡させたビーズ
を内部にもつ編組状ロープを巻取る。
を内部にもつ編組状ロープを巻取る。
次いでこのロープを第4図に示す熱処理発泡機に装架し
、ロープを連続走行させながら、加熱器10で編組状ロ
ープ内部の合成樹脂発泡体の生ビーズまたは予備発泡さ
せたビーズを完全発泡させる。この加熱器10は、80
°C〜130’Cに維持されており、この中を5分〜2
0分間通過させることにより、完全発泡した合成樹脂発
泡体は111の冷却器で冷却されて乾燥器へと連続走行
させる。11の冷却器は一5°C〜30°Cに維持され
ており1編組状ロープ内部の合成樹脂発泡体は完全固化
されて、乾燥器12を通過し熱風乾燥させたロープは、
亀裂製造機13で編組状ロープ内部の合成樹脂発泡体1
こ衝撃をあたえ、亀裂を作り、14の柔軟性促進口〜う
を蛇行させることによって、亀裂を部分的fζ破断に至
らせて柔軟、性を得る。以上の工程を通過した編組状浮
子ロープは、15の巻取りローラに巻取られる。 4 かくして形成された本発明の編組状浮子ロープは、凸凹
のないロープ状の非常に使用しやすい浮子ロープで、耐
水圧性、浮力、柔軟性にもすぐれた能力を備えたものに
なる。
、ロープを連続走行させながら、加熱器10で編組状ロ
ープ内部の合成樹脂発泡体の生ビーズまたは予備発泡さ
せたビーズを完全発泡させる。この加熱器10は、80
°C〜130’Cに維持されており、この中を5分〜2
0分間通過させることにより、完全発泡した合成樹脂発
泡体は111の冷却器で冷却されて乾燥器へと連続走行
させる。11の冷却器は一5°C〜30°Cに維持され
ており1編組状ロープ内部の合成樹脂発泡体は完全固化
されて、乾燥器12を通過し熱風乾燥させたロープは、
亀裂製造機13で編組状ロープ内部の合成樹脂発泡体1
こ衝撃をあたえ、亀裂を作り、14の柔軟性促進口〜う
を蛇行させることによって、亀裂を部分的fζ破断に至
らせて柔軟、性を得る。以上の工程を通過した編組状浮
子ロープは、15の巻取りローラに巻取られる。 4 かくして形成された本発明の編組状浮子ロープは、凸凹
のないロープ状の非常に使用しやすい浮子ロープで、耐
水圧性、浮力、柔軟性にもすぐれた能力を備えたものに
なる。
実施例
図面に示す装置を用い、下記条件下で編組状浮子ロープ
が形成された。
が形成された。
芯体
1)材質、セキスイ発泡スチロール
2)粒度、1.0朋±0.1問
3)発泡時間 100°C×10分間
4)発泡倍率 2.5倍
繊維製外皮
■)材質、ポリプロピレン フィラメントヤーン
2)繊度及び基本数 080DX1.0本 撚り回数2
3回 3)編組法(080DX10 )X2X] 6打
3回 3)編組法(080DX10 )X2X] 6打
第1図は1本発明に係わる編組状浮子ロープの一部切欠
き部分正視図。第2図は1発泡前と発泡後の編組状浮子
ロープ内部の合成樹脂発泡体のビーズの状態を示した断
面図、第3図は・合成樹脂発泡体の生ビーズまたは予備
発泡したビーズを編組状ロープlこ封入する工程を示す
略図、第4図は、熱処理発泡機で編組状ロープ内部の合
成樹脂発泡体の生ビーズまたは予備発泡させたものを完
全発泡させると共に1編組状ロープ内部の棒状の合成樹
脂発泡体に亀裂を作り1部分的に破断させて柔軟性をも
たせる工程を示す略図である。 1・・・・・・繊維製外皮、2・・・・・・合成樹脂発
泡体。 3・・・・・空間、4・・・・・・編組機、5・・・・
・・ピース注入機、6・・・・・注入量制御バルブ、7
・・・・・・ノズル、8・・・・・・ボイス、9・・・
・・・巻取りローラ、10・・・・・・加熱器、11・
・・・冷却器、12・・・・・・乾燥器、13・・・・
・・亀裂製造装置、14・・・・・・柔軟性促進ローラ
、15・・・・製品巻取りローラ。 図面の浄書(内容に変更なし) 第4図 手続補正書(方式) ■、事件の表示 昭和57年特願第066539号2、
発明の名称 編組状浮子ロープおよびその製造方法3、
補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 愛知県豊川市小田渕町4丁目63番地4、代理人
なし 5、補正命令の日付 昭和59年3月23日6、補正の
対象 1.タイプ印書く黒色)により鮮明に記載した願
書
き部分正視図。第2図は1発泡前と発泡後の編組状浮子
ロープ内部の合成樹脂発泡体のビーズの状態を示した断
面図、第3図は・合成樹脂発泡体の生ビーズまたは予備
発泡したビーズを編組状ロープlこ封入する工程を示す
略図、第4図は、熱処理発泡機で編組状ロープ内部の合
成樹脂発泡体の生ビーズまたは予備発泡させたものを完
全発泡させると共に1編組状ロープ内部の棒状の合成樹
脂発泡体に亀裂を作り1部分的に破断させて柔軟性をも
たせる工程を示す略図である。 1・・・・・・繊維製外皮、2・・・・・・合成樹脂発
泡体。 3・・・・・空間、4・・・・・・編組機、5・・・・
・・ピース注入機、6・・・・・注入量制御バルブ、7
・・・・・・ノズル、8・・・・・・ボイス、9・・・
・・・巻取りローラ、10・・・・・・加熱器、11・
・・・冷却器、12・・・・・・乾燥器、13・・・・
・・亀裂製造装置、14・・・・・・柔軟性促進ローラ
、15・・・・製品巻取りローラ。 図面の浄書(内容に変更なし) 第4図 手続補正書(方式) ■、事件の表示 昭和57年特願第066539号2、
発明の名称 編組状浮子ロープおよびその製造方法3、
補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 愛知県豊川市小田渕町4丁目63番地4、代理人
なし 5、補正命令の日付 昭和59年3月23日6、補正の
対象 1.タイプ印書く黒色)により鮮明に記載した願
書
Claims (2)
- (1)編組状ロープの内部(芯)に合成樹脂発泡体が封
入されていることを特徴とした凸凹のないロープ状の編
組状浮子ロープ。 - (2)細組状ロープの内部(芯)に合成樹脂発泡体の生
ビーズ・又は予備発泡したものを連続的。 又は断続的に封入し。 これを加熱域を通すことにより編組状ロープ内部の合成
樹脂発泡体の生ビーズ1又は予備発泡したものを、完全
発泡させ、棒状の浮力体を形成し。 次いで上記浮力体を芯にもつ編組、状ロープに柔軟性を
もたせるために1編組状ロープ内部の棒状の浮力体に亀
裂を作り部分的に破断することからなる編組状浮子ロー
プの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6653982A JPS6058030A (ja) | 1982-04-21 | 1982-04-21 | 編組状浮子ロ−プおよびその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6653982A JPS6058030A (ja) | 1982-04-21 | 1982-04-21 | 編組状浮子ロ−プおよびその製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6058030A true JPS6058030A (ja) | 1985-04-04 |
| JPH0347814B2 JPH0347814B2 (ja) | 1991-07-22 |
Family
ID=13318803
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6653982A Granted JPS6058030A (ja) | 1982-04-21 | 1982-04-21 | 編組状浮子ロ−プおよびその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6058030A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4810145U (ja) * | 1971-06-15 | 1973-02-03 |
-
1982
- 1982-04-21 JP JP6653982A patent/JPS6058030A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4810145U (ja) * | 1971-06-15 | 1973-02-03 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0347814B2 (ja) | 1991-07-22 |
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