JPS6058832A - 透明配向ポリエステル材料 - Google Patents
透明配向ポリエステル材料Info
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- JPS6058832A JPS6058832A JP59157110A JP15711084A JPS6058832A JP S6058832 A JPS6058832 A JP S6058832A JP 59157110 A JP59157110 A JP 59157110A JP 15711084 A JP15711084 A JP 15711084A JP S6058832 A JPS6058832 A JP S6058832A
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- B29C48/00—Extrusion moulding, i.e. expressing the moulding material through a die or nozzle which imparts the desired form; Apparatus therefor
- B29C48/03—Extrusion moulding, i.e. expressing the moulding material through a die or nozzle which imparts the desired form; Apparatus therefor characterised by the shape of the extruded material at extrusion
- B29C48/07—Flat, e.g. panels
- B29C48/08—Flat, e.g. panels flexible, e.g. films
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- B29C48/78—Thermal treatment of the extrusion moulding material or of preformed parts or layers, e.g. by heating or cooling
- B29C48/80—Thermal treatment of the extrusion moulding material or of preformed parts or layers, e.g. by heating or cooling at the plasticising zone, e.g. by heating cylinders
- B29C48/83—Heating or cooling the cylinders
- B29C48/832—Heating
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- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29K—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASSES B29B, B29C OR B29D, RELATING TO MOULDING MATERIALS OR TO MATERIALS FOR MOULDS, REINFORCEMENTS, FILLERS OR PREFORMED PARTS, e.g. INSERTS
- B29K2067/00—Use of polyesters or derivatives thereof, as moulding material
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- Thermal Sciences (AREA)
- Polyesters Or Polycarbonates (AREA)
- Shaping By String And By Release Of Stress In Plastics And The Like (AREA)
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- Extrusion Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Materials For Medical Uses (AREA)
- Manufacture Of Macromolecular Shaped Articles (AREA)
- Processing And Handling Of Plastics And Other Materials For Molding In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は配向ポリエステル材料(orientedpo
lyester material )、 特に配向ポ
リエステル材料の製造法および該方法によって製造され
る配向ポリエステル材料、例えばチューブ材料、特に高
透明度を有する配向ポリエステル材料eζ関するO 従来の技術 英国特許第1311885号明細書には、配向可能な熱
町塑囲ポリマー材料アーテイクルをその融点以下の温度
において、該アーテイクルの断面積よりも小さな断面積
金有して充分潤滑性をもたせたダイ全通して延伸させる
ことによって該アーテイクルの断面積を減少させる方法
が開示されている。この方法は、固相変形法によって該
アーテイクルの一端に選択的に配向されたノウズを、ノ
ウズの引張強度がアーテイクルに加わる延伸張力を上回
るように一体的に形成させ、該ノウズを把持し、延伸ア
ーテイクル中の分子配向を実質的にひきおこすようにア
ーテイクルをダイ全通して延伸させることを含む。
lyester material )、 特に配向ポ
リエステル材料の製造法および該方法によって製造され
る配向ポリエステル材料、例えばチューブ材料、特に高
透明度を有する配向ポリエステル材料eζ関するO 従来の技術 英国特許第1311885号明細書には、配向可能な熱
町塑囲ポリマー材料アーテイクルをその融点以下の温度
において、該アーテイクルの断面積よりも小さな断面積
金有して充分潤滑性をもたせたダイ全通して延伸させる
ことによって該アーテイクルの断面積を減少させる方法
が開示されている。この方法は、固相変形法によって該
アーテイクルの一端に選択的に配向されたノウズを、ノ
ウズの引張強度がアーテイクルに加わる延伸張力を上回
るように一体的に形成させ、該ノウズを把持し、延伸ア
ーテイクル中の分子配向を実質的にひきおこすようにア
ーテイクルをダイ全通して延伸させることを含む。
該特許明細書にはさらに、該方法をハイドロスタティッ
ク押出し法VCよっておこなうことが好ましいことが開
示されており、全ての実施例はこの技術を使用している
。しかしながら、該明細書に明確に指摘されているよう
に、該特許出願当時は簡単なハイドロスタティック押出
し法は、変形比の限界によって制限されており、該限界
以上では、ポリマービレットの断面積の変形比を押出し
ダイオリフイスの変形比まで増加させても有用な効果は
得られない。ダイ膨張を示す押出物の弛緩効果は実際の
変形比および配向を制限する。該特許明細書には、流出
される押出物に変形延伸張力を加えることによってこの
ような欠点が克服されることが開示されており、この完
全な方法は延伸補助ハイドロスタティック押出し法(d
、raw assistedhydrostatic
extrusion)と呼ばれている。英国特許第13
11885号明細書には、この方法をコポリエステル材
料を含むポリエステル材料、例えばポリエチレンテレフ
タレートおよびポリブチレンテレフタレート等に適用す
ること、およびポリエステル材料に対しては従来は変形
比の限界が3.5:1で、それまでに得られた最も大き
なモジュラスが11.4 X 10 p、s、1.であ
るが、これらの値が延伸補助ノ・イドロスタテイック押
出し法によってそれぞれ5:1お工び20.55 X
] Op、s。
ク押出し法VCよっておこなうことが好ましいことが開
示されており、全ての実施例はこの技術を使用している
。しかしながら、該明細書に明確に指摘されているよう
に、該特許出願当時は簡単なハイドロスタティック押出
し法は、変形比の限界によって制限されており、該限界
以上では、ポリマービレットの断面積の変形比を押出し
ダイオリフイスの変形比まで増加させても有用な効果は
得られない。ダイ膨張を示す押出物の弛緩効果は実際の
変形比および配向を制限する。該特許明細書には、流出
される押出物に変形延伸張力を加えることによってこの
ような欠点が克服されることが開示されており、この完
全な方法は延伸補助ハイドロスタティック押出し法(d
、raw assistedhydrostatic
extrusion)と呼ばれている。英国特許第13
11885号明細書には、この方法をコポリエステル材
料を含むポリエステル材料、例えばポリエチレンテレフ
タレートおよびポリブチレンテレフタレート等に適用す
ること、およびポリエステル材料に対しては従来は変形
比の限界が3.5:1で、それまでに得られた最も大き
なモジュラスが11.4 X 10 p、s、1.であ
るが、これらの値が延伸補助ノ・イドロスタテイック押
出し法によってそれぞれ5:1お工び20.55 X
] Op、s。
i、 (14,2GPa)に高められることが開示され
ており、ポリエチレンテレフタレート材料を押出すには
100℃〜200℃の温度が好都合なことが記載されて
いる。
ており、ポリエチレンテレフタレート材料を押出すには
100℃〜200℃の温度が好都合なことが記載されて
いる。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら、英国特許第1311885号明細書に例
示されている高温での延伸補助/・イドロスタテイック
押出し法KJ:つで製造される配向ポリエステル材料は
透明度に欠けるものである。本発明はこの欠点全解消す
るためVCなされたものである。
示されている高温での延伸補助/・イドロスタテイック
押出し法KJ:つで製造される配向ポリエステル材料は
透明度に欠けるものである。本発明はこの欠点全解消す
るためVCなされたものである。
問題点を解決するための手段
本発明の一つの観点によればポリエステル材料の配向可
能な熱町塑注加エピース全55°C〜110℃、好まし
くは60°0〜90°Cの温度で径違いダイの入口側へ
供給し、該加工ピース全同相で該ダイを少なくきも2:
1、好ましくは少なくとも3:lのノミナル(norn
inal )変形比で通過させるとさV?−よって変形
させることを含む、透明な配向された、好ましくは非軸
方向に配向されたポリエステル材料の製造方法が提供さ
れる。
能な熱町塑注加エピース全55°C〜110℃、好まし
くは60°0〜90°Cの温度で径違いダイの入口側へ
供給し、該加工ピース全同相で該ダイを少なくきも2:
1、好ましくは少なくとも3:lのノミナル(norn
inal )変形比で通過させるとさV?−よって変形
させることを含む、透明な配向された、好ましくは非軸
方向に配向されたポリエステル材料の製造方法が提供さ
れる。
本発明の別の観点によれば、ポリエステル材料の配向可
能な熱可塑性加工ピースを55°C〜100℃、好まし
くは60°C〜90℃の温度で径違いダイの入口側へ供
給し7、該加工ピースを固相で該ダイを少なくとも2:
1、好ましくは少なくとも3:1のノミナル変形比で通
過させることによって変形させることを含む、配向され
た、好ましくは非軸方向に配向されたポリエステル材料
の製造方法が提供される。
能な熱可塑性加工ピースを55°C〜100℃、好まし
くは60°C〜90℃の温度で径違いダイの入口側へ供
給し7、該加工ピースを固相で該ダイを少なくとも2:
1、好ましくは少なくとも3:1のノミナル変形比で通
過させることによって変形させることを含む、配向され
た、好ましくは非軸方向に配向されたポリエステル材料
の製造方法が提供される。
透明度を犠牲にしてもよい場合は、加工ピースを110
℃以上、例えば115℃まで加熱してもよく、この温度
以上で得られる製造品は曇り、モジュラスも低い。
℃以上、例えば115℃まで加熱してもよく、この温度
以上で得られる製造品は曇り、モジュラスも低い。
ポリエステルは少なくとも1種の多価アルコール、好ま
しくけ線状多価アルコール、就中ジオールと少なくとも
1種の多塩基酸、好ましくはポリカルボン酸との反応か
ら誘導可能なものである・アルコールは好ましくは脂環
式もしくは脂肪族アルコール、例えばシクロヘキサンジ
メタールモ[7〈は線状C2〜C6アルキレンジオール
、例えばエチレングリコール、1.3−グロビレシグリ
コールもしくは1.4−ブチレングリコール、特にエチ
レングリコールである。酸は好ましくは芳香族、脂環式
もしくは脂肪族酸、例えばモノ−もしくはポリ炭素環式
芳香族酸、例えば0−lm−もしくはテレフタル酸、2
.6−もしくは1.5−ナフタレンジカルボン酸、ある
いは1.2−ジヒドロキシ安息香酸、特にテレフタル酸
でろる。適当なポリエステルVC//iポリエチレン2
,6−ナフタレート、ポリエチレン1.5−ナフタレー
ト、ポリテトラメチレン1.2−ジヒドロキシベンゾエ
ート、ポリエチレンテレフタレート、ポリブチレンテレ
フタレートお工びコポリエステル、特にエチレンテレフ
タレートが含まれる。
しくけ線状多価アルコール、就中ジオールと少なくとも
1種の多塩基酸、好ましくはポリカルボン酸との反応か
ら誘導可能なものである・アルコールは好ましくは脂環
式もしくは脂肪族アルコール、例えばシクロヘキサンジ
メタールモ[7〈は線状C2〜C6アルキレンジオール
、例えばエチレングリコール、1.3−グロビレシグリ
コールもしくは1.4−ブチレングリコール、特にエチ
レングリコールである。酸は好ましくは芳香族、脂環式
もしくは脂肪族酸、例えばモノ−もしくはポリ炭素環式
芳香族酸、例えば0−lm−もしくはテレフタル酸、2
.6−もしくは1.5−ナフタレンジカルボン酸、ある
いは1.2−ジヒドロキシ安息香酸、特にテレフタル酸
でろる。適当なポリエステルVC//iポリエチレン2
,6−ナフタレート、ポリエチレン1.5−ナフタレー
ト、ポリテトラメチレン1.2−ジヒドロキシベンゾエ
ート、ポリエチレンテレフタレート、ポリブチレンテレ
フタレートお工びコポリエステル、特にエチレンテレフ
タレートが含まれる。
本明細書で用いる[加エピ−、ス(workpiecθ
)」という用語にはバー、ストリップ、ロッド、マルチ
フィラメント、チューブ、フィルム(ラミネートフィル
ムを含む)および他の断面を有する固体または中空スト
ック等が含まれる。この用語には長いピレン) (bi
llet )および他の形態のストックが含吐れる。加
工時に形成される連続的なストックを用いてもよい。例
えば金属ワイヤーのようなポリマー被覆連続コア、また
は連続ポリマーロッド・フィルムもしくはフイラメシト
等が挙げられる・ 本発明方法l/l:よって形成される配向ポリエステル
材料は極めて良好な透明度を有し、この望ましい特注を
付与するためには加工ピースを前記の温度まで加熱する
ことが重要である。従って、温度が110°Cもしくは
それ以上になると、配向ポリエステル材料は不透明性全
示しはじめ、また55℃以下になると加工ピースは脆性
が高くなりすぎて有効(C変形することが困難となる。
)」という用語にはバー、ストリップ、ロッド、マルチ
フィラメント、チューブ、フィルム(ラミネートフィル
ムを含む)および他の断面を有する固体または中空スト
ック等が含まれる。この用語には長いピレン) (bi
llet )および他の形態のストックが含吐れる。加
工時に形成される連続的なストックを用いてもよい。例
えば金属ワイヤーのようなポリマー被覆連続コア、また
は連続ポリマーロッド・フィルムもしくはフイラメシト
等が挙げられる・ 本発明方法l/l:よって形成される配向ポリエステル
材料は極めて良好な透明度を有し、この望ましい特注を
付与するためには加工ピースを前記の温度まで加熱する
ことが重要である。従って、温度が110°Cもしくは
それ以上になると、配向ポリエステル材料は不透明性全
示しはじめ、また55℃以下になると加工ピースは脆性
が高くなりすぎて有効(C変形することが困難となる。
配向ポリエステル材料は高いヤング率、耐クリープ性、
耐ガスの特定の機械的性質(例えばヤング率)f:、フ
ィラーをポリエステルに配合して配向可能な熱可塑性加
工ピースを形成させることによって改良1.でもよい。
耐ガスの特定の機械的性質(例えばヤング率)f:、フ
ィラーをポリエステルに配合して配向可能な熱可塑性加
工ピースを形成させることによって改良1.でもよい。
有用な繊維質フィラーとしてはガラス、アスベスト、金
属、カーボンおよびセラミックホイスカー、例えば炭化
珪素から形成させたもの等が例示される。有用な薄片状
フィラーとしては、マイカ、タルクお↓びグラファイト
フレーク等が例示される。チョークおよびフライアッシ
ュ全含有させてもよい。フィラーの有効な配合量はフ・
fラーの性状に左右されるが、50重量%壕で、好まし
くは30重量%以下、特に20重量%以下であるO 配向可能な熱町塑性加エビースは、変形前は実質上未配
向状態であるのが好ましいので、最適な特性を伴う所望
の配向のみがおこなわれる。
属、カーボンおよびセラミックホイスカー、例えば炭化
珪素から形成させたもの等が例示される。有用な薄片状
フィラーとしては、マイカ、タルクお↓びグラファイト
フレーク等が例示される。チョークおよびフライアッシ
ュ全含有させてもよい。フィラーの有効な配合量はフ・
fラーの性状に左右されるが、50重量%壕で、好まし
くは30重量%以下、特に20重量%以下であるO 配向可能な熱町塑性加エビースは、変形前は実質上未配
向状態であるのが好ましいので、最適な特性を伴う所望
の配向のみがおこなわれる。
この明細書で使用する[実質上未配向状態である」とい
う用語は、本発明による変形工程全おこなう前に、加工
ピースの成形中、例えばビレット成型もしくは溶融押出
し中、あるいは例えば機械加工によるその後の成形中に
受けるわずかの配向以外の配向を加工ピースが受けてい
ないことを意味する。
う用語は、本発明による変形工程全おこなう前に、加工
ピースの成形中、例えばビレット成型もしくは溶融押出
し中、あるいは例えば機械加工によるその後の成形中に
受けるわずかの配向以外の配向を加工ピースが受けてい
ないことを意味する。
加工ピースとして供給されるポリエステル材料全使用す
ることができない場合は、バッチ内もしくは連続的に加
工ピースを形成させてもよい。いずれの場合でも、例え
ば配向可能な熱町塑性加エビースを冷却することに裏っ
て(室温の水浴に浸漬させるのが好適である)加工ピー
スを適当な速度で冷却させ、透明で欠陥のない配向ポリ
エステルが得られるように注意しなければならない。
ることができない場合は、バッチ内もしくは連続的に加
工ピースを形成させてもよい。いずれの場合でも、例え
ば配向可能な熱町塑性加エビースを冷却することに裏っ
て(室温の水浴に浸漬させるのが好適である)加工ピー
スを適当な速度で冷却させ、透明で欠陥のない配向ポリ
エステルが得られるように注意しなければならない。
結晶性の、r、り高いポリエステルの場合は、あまりお
そい冷却速度はきめの粗い結晶性の加工ピースをも之ら
し、このようなきめの粗い結晶性Qま本発明による配向
工程によっては除去されない0しかしながら、冷却速度
があまり早すぎると、ボイドが形成される。結晶化度は
わずか((10〜25容量係、特に10容量φ以下にす
るのが好ましい。
そい冷却速度はきめの粗い結晶性の加工ピースをも之ら
し、このようなきめの粗い結晶性Qま本発明による配向
工程によっては除去されない0しかしながら、冷却速度
があまり早すぎると、ボイドが形成される。結晶化度は
わずか((10〜25容量係、特に10容量φ以下にす
るのが好ましい。
チューブ状の加工ピースの場合の好適な成形法(−!、
ジブロー成形法ある。チューブ厚が約5mm以」二の場
合は、形成されたパリソンもしくは前駆チューブを少な
くとも1つのその後の成形工程においてさらにポリエス
テル材料で被覆する必要がある。
ジブロー成形法ある。チューブ厚が約5mm以」二の場
合は、形成されたパリソンもしくは前駆チューブを少な
くとも1つのその後の成形工程においてさらにポリエス
テル材料で被覆する必要がある。
チューブ状ポリエステル材料を好ましくは本発明方法に
よって配向させた後で機械加工方向に沿ってスリットさ
せること(でよってシートK DI形させてもよい。
よって配向させた後で機械加工方向に沿ってスリットさ
せること(でよってシートK DI形させてもよい。
変形前に配向可能な熱町塑注加エピース金60°C〜9
0°C1特(c65℃〜85°C1就中70’0〜80
°Cに加熱するのが好ましい。これは加工ピースを加熱
スリーブ内を通過させること!/rcよっておこなって
もよく、ろるいはビレットの場合は、以下に説明するよ
うに、ダイの上流の温度制御チャシバ−内で加工ピース
を加熱することによっておこなつ一〇もよい。径違いダ
イも上記温度範囲内に加熱するのが望ましい。また、上
記温度範囲に加熱されたグイ下流の加熱スリーブ内を配
向ポリエステル材料全通過させることも望ましい。
0°C1特(c65℃〜85°C1就中70’0〜80
°Cに加熱するのが好ましい。これは加工ピースを加熱
スリーブ内を通過させること!/rcよっておこなって
もよく、ろるいはビレットの場合は、以下に説明するよ
うに、ダイの上流の温度制御チャシバ−内で加工ピース
を加熱することによっておこなつ一〇もよい。径違いダ
イも上記温度範囲内に加熱するのが望ましい。また、上
記温度範囲に加熱されたグイ下流の加熱スリーブ内を配
向ポリエステル材料全通過させることも望ましい。
本発明による変形工程中に、米国特許第3364294
号明細書およびヨーロツノく特許出願第84274号明
細書に記載されているように、ポリエステル拐料に誘電
場を加えることも望ましい・変形は押出法、例えばラム
もしくはノ・イドロスタテイック押出法(英国特許第1
480479号明細書に開示された方法と類似法)もし
くは引張法、例えば延伸補助・・イドロスタテイック押
出法(英国特許第1311885号明細書に開示された
方法と類似法)もしくはグイ延伸法によっておこなって
もよいが、後者の方法が好ましい。
号明細書およびヨーロツノく特許出願第84274号明
細書に記載されているように、ポリエステル拐料に誘電
場を加えることも望ましい・変形は押出法、例えばラム
もしくはノ・イドロスタテイック押出法(英国特許第1
480479号明細書に開示された方法と類似法)もし
くは引張法、例えば延伸補助・・イドロスタテイック押
出法(英国特許第1311885号明細書に開示された
方法と類似法)もしくはグイ延伸法によっておこなって
もよいが、後者の方法が好ましい。
従って、本発明の好ましい態様によれば、ダイの出口側
から加工ピースに、変形中の加工ピースに引張破壊が生
じるのVCは不十分の延伸張力を加え、次いで固相内の
グイ全通して加工ピースを少なくとも2:1、好ましく
は少なくとも3:]、例えば少なくとも4:1のノミナ
ル変形比で延伸させることによって変形金おこなう。
から加工ピースに、変形中の加工ピースに引張破壊が生
じるのVCは不十分の延伸張力を加え、次いで固相内の
グイ全通して加工ピースを少なくとも2:1、好ましく
は少なくとも3:]、例えば少なくとも4:1のノミナ
ル変形比で延伸させることによって変形金おこなう。
本発明によるダイ延伸法における適当な延伸速度jd
l CTL m1nz−’以上で1.50 tx 元n
−’ モしく(ハそれ以上、例えば60〜80 Cm
mbnが好捷しい・本発明方法によって中空ストックを
グイ延伸する場合には、適鮨な寸法のマンドレル企ダイ
の入口側に設け、グイリップ間へ突き出させて崩壊を防
ぐことが重要である。連続法において(−1:、このマ
ンドレルを「浮動プラグ」タイプにするのが好適であり
、バッチ法においては、固定マンドレルを用いてもよい
。
l CTL m1nz−’以上で1.50 tx 元n
−’ モしく(ハそれ以上、例えば60〜80 Cm
mbnが好捷しい・本発明方法によって中空ストックを
グイ延伸する場合には、適鮨な寸法のマンドレル企ダイ
の入口側に設け、グイリップ間へ突き出させて崩壊を防
ぐことが重要である。連続法において(−1:、このマ
ンドレルを「浮動プラグ」タイプにするのが好適であり
、バッチ法においては、固定マンドレルを用いてもよい
。
変形中の加工ピースの上流端部および同じ断面積を有し
たストックの下流端部に熱いステンレススチールグレー
トラ当接させ、該プレートラ取り除いて両方のポリマー
表面を融着させることによってバッチ法を連続法に変換
させてもよい・このような融着はストック軸に対して4
5°もしくはそれ以下の角度でおこなうのが好ましい。
たストックの下流端部に熱いステンレススチールグレー
トラ当接させ、該プレートラ取り除いて両方のポリマー
表面を融着させることによってバッチ法を連続法に変換
させてもよい・このような融着はストック軸に対して4
5°もしくはそれ以下の角度でおこなうのが好ましい。
以下、本発明の実施例を添付図および添付写真に基づい
て説明する。
て説明する。
実施例
第1図は延伸装置の機械加工方向に沿った模式的断面図
である。
である。
第2図は最初のビレットの広角X線回折パターン写真で
らる。
らる。
第3図は延伸製品の広角X線回折パターン写真である(
半径方向のX線ビーム)。
半径方向のX線ビーム)。
第4図は延伸製品の広角X線回折パターン写真である(
接線方向のX線ビーム)。
接線方向のX線ビーム)。
第1図において延伸装置は、半角が15°で、最大縮小
比(理想的な変形)268の径違いダイ(1)および該
ダイの上流のオーブン(2)を有し、該オーブン中((
は、先細の前縁(4)および後縁(5)ヲ備えたマシド
レル(3)(直径IF5mm、長さ1’01n11)が
ロンド(6)(直径15mm)によってダイ出口(7)
(長さ1儂で、先細9部を有さない)の内部において支
持されている。引取ジョー(8)が径違いダイの下流か
らウィンチ(図示されていない〕へ接続される。
比(理想的な変形)268の径違いダイ(1)および該
ダイの上流のオーブン(2)を有し、該オーブン中((
は、先細の前縁(4)および後縁(5)ヲ備えたマシド
レル(3)(直径IF5mm、長さ1’01n11)が
ロンド(6)(直径15mm)によってダイ出口(7)
(長さ1儂で、先細9部を有さない)の内部において支
持されている。引取ジョー(8)が径違いダイの下流か
らウィンチ(図示されていない〕へ接続される。
この装置の使用に際しては、射出成形によって中空シリ
ンダー状パリソシ(26,□mm OoD、; I 9
7 mu I、D、)に成形されたポリエチレンテレフ
タレート(0−クロロフェノール中、25°Cでの固有
粘度0.75)の最初のビレット(9)の一方の端部全
機械加工して22 mm OlD、とした。これを次い
でマシドレルとロンドの上部からオーブン(78°O)
内へ挿入し、機械加工された端部全78°Cに保温され
たダイの出口から押出した。機械加工された端部全引取
ジョーで把持し、最初はビレットの塑性歪が引張破壊を
もたらすことなく漸進的に増JJDするように荷重を加
えた。始動後、延伸荷重23 Q lc9 wtで65
α社、7+の定常速度とした。延伸チューブσOは17
゜9 rnm O,D、および15.8mm1.D、と
じて得られ、これは変形比約4に相当する。得られたチ
ューブは完全に透明であった。
ンダー状パリソシ(26,□mm OoD、; I 9
7 mu I、D、)に成形されたポリエチレンテレフ
タレート(0−クロロフェノール中、25°Cでの固有
粘度0.75)の最初のビレット(9)の一方の端部全
機械加工して22 mm OlD、とした。これを次い
でマシドレルとロンドの上部からオーブン(78°O)
内へ挿入し、機械加工された端部全78°Cに保温され
たダイの出口から押出した。機械加工された端部全引取
ジョーで把持し、最初はビレットの塑性歪が引張破壊を
もたらすことなく漸進的に増JJDするように荷重を加
えた。始動後、延伸荷重23 Q lc9 wtで65
α社、7+の定常速度とした。延伸チューブσOは17
゜9 rnm O,D、および15.8mm1.D、と
じて得られ、これは変形比約4に相当する。得られたチ
ューブは完全に透明であった。
無傷チューブの三点曲げ試験I″140CInの間隔の
支柱間でおこなった。試験中のチューブの変形に対して
はわずかの補正をおこなった。荷重を加えてからの10
秒後に測定した撓み(deflection )は、チ
ューブの10秒間の等時アキシアルモジュラスに対して
11.3GPaでらった。万力で長さ5mmに圧縮させ
ることによって圧潰強さの経験的試験をおこなった。チ
ューブのクラッキング、応力白化寸たは破壊を示す他の
徴候が観察されることなく、万力のジョーがわずかに5
朋離れるまでに外部直径を圧潰することができた。
支柱間でおこなった。試験中のチューブの変形に対して
はわずかの補正をおこなった。荷重を加えてからの10
秒後に測定した撓み(deflection )は、チ
ューブの10秒間の等時アキシアルモジュラスに対して
11.3GPaでらった。万力で長さ5mmに圧縮させ
ることによって圧潰強さの経験的試験をおこなった。チ
ューブのクラッキング、応力白化寸たは破壊を示す他の
徴候が観察されることなく、万力のジョーがわずかに5
朋離れるまでに外部直径を圧潰することができた。
最初のビレットの射出成形には溶融状態からの急冷が伴
うので、完全に無定形の構造が期待された。第2図によ
って結晶構造がないことが確認された。
うので、完全に無定形の構造が期待された。第2図によ
って結晶構造がないことが確認された。
広角X−線回折パターンはチューブ軸に関してX線ビー
ム全半径方向および接線方向に8でることによって得た
。第3図および第4図の回折パターンは一方向に延伸さ
れたポリエチレシテレフタレートフイルムについて観察
されたものに非常に類似したものでろる〔カシワギ(M
、Kashiwagi )、カンニングハム(A、C!
unnigham )、マ、1: j−I A/(A、
J、Manual )お工びウオード(I、Δ(、Wa
rcl ) (7)論文、Polymer 、第14巻
、第111頁(1973)参照:この論文の第2G図お
よび第2 H図はそれぞれ第4図および第3図に相当す
る〕。このことはチューブが一軸平面構造を有すること
を示唆するものである。即ち、分子鎖軸はチューフ゛軸
(機械加工方向)に沿って優先的に配向い結晶ユニット
はその100面を半径方向よりも接線方向(チューブの
局部面)に接近させて優先的に配向する。
ム全半径方向および接線方向に8でることによって得た
。第3図および第4図の回折パターンは一方向に延伸さ
れたポリエチレシテレフタレートフイルムについて観察
されたものに非常に類似したものでろる〔カシワギ(M
、Kashiwagi )、カンニングハム(A、C!
unnigham )、マ、1: j−I A/(A、
J、Manual )お工びウオード(I、Δ(、Wa
rcl ) (7)論文、Polymer 、第14巻
、第111頁(1973)参照:この論文の第2G図お
よび第2 H図はそれぞれ第4図および第3図に相当す
る〕。このことはチューブが一軸平面構造を有すること
を示唆するものである。即ち、分子鎖軸はチューフ゛軸
(機械加工方向)に沿って優先的に配向い結晶ユニット
はその100面を半径方向よりも接線方向(チューブの
局部面)に接近させて優先的に配向する。
第1図は本発明方法を実施するための延伸装置の一態様
を示す機械加工方向に沿った模式的断面図である・ 第2図は最初のビレットの広角X線回折・々ターン写真
である。 第3図は延伸製品の広角X線回折・ζり一シ写真である
(半径方向のX線ビーム)。 第4図は延伸製品の広角X線回折・ζターン写真である
(接線方向のX線ビーム)。 (1)は径違いダイ、(2)はオーブン、(3)はマン
トしル、(11)は前縁、(5)は後縁、(6)I″i
iロツド7)はダイ出口、(8)は引取ジョーを示′r
2゜特I「出願人 ナショナル・リサーチ・ディベロッ
プメント・コーポレイション
を示す機械加工方向に沿った模式的断面図である・ 第2図は最初のビレットの広角X線回折・々ターン写真
である。 第3図は延伸製品の広角X線回折・ζり一シ写真である
(半径方向のX線ビーム)。 第4図は延伸製品の広角X線回折・ζターン写真である
(接線方向のX線ビーム)。 (1)は径違いダイ、(2)はオーブン、(3)はマン
トしル、(11)は前縁、(5)は後縁、(6)I″i
iロツド7)はダイ出口、(8)は引取ジョーを示′r
2゜特I「出願人 ナショナル・リサーチ・ディベロッ
プメント・コーポレイション
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ポリエステル材料の配向可能な熱可塑性別エビース
を55℃〜110℃の温度で径違いダイの入口側へ供給
し、該加工ピースを固相で該ダイ全少なくとも2:1の
ノミナル変形比で通過させることによって変形させるこ
と金含む、透明配向ポリエステル拐料の製造方法。 2、 ポリエステル材料の配向可能な熱可塑性別エビー
スを55°C〜100℃の温度で径違いダイの入口側へ
供給し、該加工ピース全固相で該ダイを少なくとも2:
1のノミナル変形比で通過させることによって変形させ
ることを含む、配向ポリエステル材料の製造方法。 3 ポリエステルが少なくとも1種の多価アルコール残
基金倉む第1項または第2項記載の製造方法・ 4 ポリエステルが少なくとも1種の02〜C6ジオー
ル残基金含む第3項記載の製造方法。 5、 ポリエステルが少なくとも1種のポリカルポジ酸
残基を含む第1項から第4項いずれかに記載の製造方法
。 6、 ポリエステルが少なくとも1種の芳香族ジカルボ
ン酸残基を含む第5項記載の製造方法。 7、変形前の配向可能な熱町塑性加エビースが実質上配
向されていない第1項から第6項いずれかに記載の製造
方法。 8゜配向可能な熱町塑性加エピースが70°C〜80℃
の温度に加熱される第1項から第7項一いずれかに記載
の製造方法。 9、径違いダイが60°C〜90°Cの温度に加熱され
る第1項から第8項いずれかに記載の製造方法。 10、配向ポリエステル材料をダイ下流の加熱スリーブ
を通過させる第1項から第9項いずれかに記載の製造方
法。 11、加熱スリーブの温度が60℃〜160°Cである
第10項記載の製造方法。 124変形を伸張法によっておこなう第1項から第11
項いずれかに記載の製造方法。 13、変形加工ピースの引張破壊をもたらすのには不十
分の延伸張力をダイの出口側から加工ピースに加え、加
工ピース全固相でダイ全通し7て少なくとも2:1のノ
ミナル変形比で延伸させることによって変形をおこなう
第12項記載の製造方法。 14、延伸速度が50cTL〜n 以上である第13項
記載の製造方法。 15、工程が連続的である第13項もしくは第14項記
載の製造方法。 16、第13項もしくは第14項記載の方法によって変
形された別々の加工ピースの上流端部を、同じポリエス
テルで断面の同一な連続ストックの下流端部と融着させ
る第15項記載の製造方法。 17、加工ピースを現場で連続的に形成させる第15項
もしくは第16項記載の製造方法。 18 加工ピースがフィラメント、フィルムもしくはチ
ューブである第1項から第17項いずれかに記載の製造
方法。 19、固相でダイ全通して変形された透明配向ホモ−も
しくはコポリエステル材料。 20、フィルムもしくはチューブである第19項記載の
配向ポリエステル材料。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB838320533A GB8320533D0 (en) | 1983-07-29 | 1983-07-29 | Clear oriented polyester material |
| GB8320533 | 1983-07-29 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6058832A true JPS6058832A (ja) | 1985-04-05 |
| JPH0470135B2 JPH0470135B2 (ja) | 1992-11-10 |
Family
ID=10546513
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59157110A Granted JPS6058832A (ja) | 1983-07-29 | 1984-07-26 | 透明配向ポリエステル材料 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0133355B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6058832A (ja) |
| AT (1) | ATE58865T1 (ja) |
| DE (1) | DE3483707D1 (ja) |
| GB (2) | GB8320533D0 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01198552A (ja) * | 1987-11-19 | 1989-08-10 | Solvay & Cie | 生分解性の人工補装器として使用し得る乳酸ポリマーからつくられた物品及びその製造法 |
Families Citing this family (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3582744D1 (de) * | 1984-03-30 | 1991-06-13 | Nat Res Dev | Rohrfoermige gegenstaende. |
| IL82632A (en) * | 1986-08-18 | 1991-05-12 | Technicon Instr | Method and apparatus for drawing thermoplastic tubing |
| US5246752A (en) * | 1986-08-18 | 1993-09-21 | Technicon Instruments Corporation | Method and apparatus for drawing thermoplastic tubing |
| GB2218489B (en) * | 1988-05-09 | 1992-05-13 | British Gas Plc | Pipeline liner pipes and liner pipe swaging dies |
| EP0447450A1 (en) * | 1988-12-12 | 1991-09-25 | Raychem Corporation | Electrical conductor coated with polybutylene terephthalate |
| CA1329090C (en) * | 1989-01-30 | 1994-05-03 | Geoffrey S. Martin | Angioplasty catheter |
| US5954702A (en) * | 1996-05-03 | 1999-09-21 | Baxter International Inc. | Interface geometry for adhesive bonds |
| US6129876A (en) * | 1996-05-03 | 2000-10-10 | Baxter International Inc. | Heat setting of medical tubings |
| US6187400B1 (en) | 1996-05-03 | 2001-02-13 | Baxter International Inc. | Medical tubing and pump performance enhancement by ionizing radiation during sterilization |
| US5932307A (en) * | 1996-05-03 | 1999-08-03 | Baxter International Inc. | Oriented medical tubing |
| US6506333B1 (en) | 1996-05-03 | 2003-01-14 | Baxter International Inc. | Method of surface modifying a medical tubing |
| US5741452A (en) * | 1996-05-03 | 1998-04-21 | Baxter International Inc. | Orienting extrusion processes for medical tubing applications |
| US6328716B1 (en) | 1996-05-03 | 2001-12-11 | Baxter International Inc. | Method of using medical tubings in fluid administration sets |
| US6036676A (en) * | 1996-05-03 | 2000-03-14 | Baxter International Inc. | Surface modified polymeric material formulation |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| NL162275B (nl) * | 1950-07-22 | 1900-01-01 | Texas Instruments Inc | Opto-elektronische schakelinrichting. |
| BE549046A (ja) * | 1955-06-27 | 1900-01-01 | ||
| DE1479184B2 (de) * | 1963-07-11 | 1971-06-16 | Farbenfabriken Bayer AG, 5090 Le verkusen | Ziehduese zum verstrecken eines vorgeformten stranges aus einem thermoplastischen hochpolymeren |
| GB1311885A (en) * | 1969-07-01 | 1973-03-28 | Ici Ltd | Deformation of polymeric materials |
| US4059668A (en) * | 1973-11-13 | 1977-11-22 | Monsanto Company | Method of stretching a tow |
| ATE9292T1 (de) * | 1979-06-06 | 1984-09-15 | National Research Development Corporation | Polymer-bearbeitung. |
| IT1127310B (it) * | 1979-12-21 | 1986-05-21 | Montedison Spa | Manufatti da polimeri filmogeni a struttura orientata e procedimento per la loro preparazione |
| US4348350A (en) * | 1980-09-26 | 1982-09-07 | Michigan Molecular Institute | Ultra-drawing crystalline polymers under high pressure |
| SE428774B (sv) * | 1981-11-26 | 1983-07-25 | Plm Ab | Sett att astadkomma en behallare |
-
1983
- 1983-07-29 GB GB838320533A patent/GB8320533D0/en active Pending
-
1984
- 1984-07-25 AT AT84305060T patent/ATE58865T1/de not_active IP Right Cessation
- 1984-07-25 EP EP84305060A patent/EP0133355B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1984-07-25 DE DE8484305060T patent/DE3483707D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1984-07-25 GB GB08418996A patent/GB2145964B/en not_active Expired
- 1984-07-26 JP JP59157110A patent/JPS6058832A/ja active Granted
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01198552A (ja) * | 1987-11-19 | 1989-08-10 | Solvay & Cie | 生分解性の人工補装器として使用し得る乳酸ポリマーからつくられた物品及びその製造法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3483707D1 (de) | 1991-01-17 |
| EP0133355B1 (en) | 1990-12-05 |
| GB2145964A (en) | 1985-04-11 |
| ATE58865T1 (de) | 1990-12-15 |
| EP0133355A2 (en) | 1985-02-20 |
| GB2145964B (en) | 1988-02-03 |
| GB8418996D0 (en) | 1984-08-30 |
| EP0133355A3 (en) | 1987-05-13 |
| JPH0470135B2 (ja) | 1992-11-10 |
| GB8320533D0 (en) | 1983-09-01 |
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