JPS6058853A - 写真植字機のモニタ−表示装置 - Google Patents
写真植字機のモニタ−表示装置Info
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- JPS6058853A JPS6058853A JP58167306A JP16730683A JPS6058853A JP S6058853 A JPS6058853 A JP S6058853A JP 58167306 A JP58167306 A JP 58167306A JP 16730683 A JP16730683 A JP 16730683A JP S6058853 A JPS6058853 A JP S6058853A
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- 101100385296 Saccharomyces cerevisiae (strain ATCC 204508 / S288c) CRT10 gene Proteins 0.000 abstract 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 description 1
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41B—MACHINES OR ACCESSORIES FOR MAKING, SETTING, OR DISTRIBUTING TYPE; TYPE; PHOTOGRAPHIC OR PHOTOELECTRIC COMPOSING DEVICES
- B41B19/00—Photoelectronic composing machines
- B41B19/01—Photoelectronic composing machines having electron-beam tubes producing an image of at least one character which is photographed
Landscapes
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は印字モニター用のモニター表示装置を有する写
真植字機において、該モニター表示装げに対して感材に
印字する際の印字位置を示す目安となるガイドライン表
示を行う装置に関し、詳しくは、円形のガイドラインを
表示する場合の表示位置を指定する際に、従来、円の中
心でのみしか指定できなかったものを、円周位置でも指
定できるようにした写真植字機のモニター表示装置に関
するものである。
真植字機において、該モニター表示装げに対して感材に
印字する際の印字位置を示す目安となるガイドライン表
示を行う装置に関し、詳しくは、円形のガイドラインを
表示する場合の表示位置を指定する際に、従来、円の中
心でのみしか指定できなかったものを、円周位置でも指
定できるようにした写真植字機のモニター表示装置に関
するものである。
近年、モニター表示装置を有する写真植字機において、
画面上に印字する際の目安となるガイドラインを表示さ
せる機能を有するものが発表されている(例えば本出願
人による特願昭58−94478号)。第1図は上記機
能を有する写真植字機を簡単に説明する図である。まず
、ガイドラインをCRT 10に表示するために、文字
盤2がら例えば円形、四角形等のガイドラインのパター
ンから所望のものを選択して、それが撮像位置へ来るよ
うに文字盤2を固定する。次にキーボード9からガイド
ラインをIi像する旨の指令をする。光源1から発し、
文字l112のガイドラインのパターンを通過して拡大
レンズ、プリズム等から構成される光学系Mを通り、ハ
ーフミラ−5で反射したガイドラインの像が、m*手段
6によりm像される。撮像された像は、キーボード9に
より指令し1=位置、大きさでCRTloにガイドライ
ンとして表示される。尚、ここではガイドラインを文字
盤2から発生させたが、予めガイドラインのパターンを
記憶させたガイドライン発生器8がら発生さけることも
可能である。
画面上に印字する際の目安となるガイドラインを表示さ
せる機能を有するものが発表されている(例えば本出願
人による特願昭58−94478号)。第1図は上記機
能を有する写真植字機を簡単に説明する図である。まず
、ガイドラインをCRT 10に表示するために、文字
盤2がら例えば円形、四角形等のガイドラインのパター
ンから所望のものを選択して、それが撮像位置へ来るよ
うに文字盤2を固定する。次にキーボード9からガイド
ラインをIi像する旨の指令をする。光源1から発し、
文字l112のガイドラインのパターンを通過して拡大
レンズ、プリズム等から構成される光学系Mを通り、ハ
ーフミラ−5で反射したガイドラインの像が、m*手段
6によりm像される。撮像された像は、キーボード9に
より指令し1=位置、大きさでCRTloにガイドライ
ンとして表示される。尚、ここではガイドラインを文字
盤2から発生させたが、予めガイドラインのパターンを
記憶させたガイドライン発生器8がら発生さけることも
可能である。
CRTIOにガイドラインが表示されたら、文字盤2か
ら所望の文字を選択し、ガイドラインの場合と同様にし
てCRTloにモニター表示し。
ら所望の文字を選択し、ガイドラインの場合と同様にし
てCRTloにモニター表示し。
その後、キーボード9からの指令で、表示されているガ
イドラインを目安として適宜移動する。最終的に位置が
決定したら、シャッタ4を動作させ、文字像を感材3上
に印字する。この様にして次々に印字するものである。
イドラインを目安として適宜移動する。最終的に位置が
決定したら、シャッタ4を動作させ、文字像を感材3上
に印字する。この様にして次々に印字するものである。
しかし円形のガイドラインを表示する場合は、その表示
位置や、大きさを指定するに際し、従来は第2図に示す
如く、CRTIOに円の中心の位置をカーソル12で指
示し、大きさは円の半径をテンキー等で指示して表示す
るようにしていた。
位置や、大きさを指定するに際し、従来は第2図に示す
如く、CRTIOに円の中心の位置をカーソル12で指
示し、大きさは円の半径をテンキー等で指示して表示す
るようにしていた。
そのため比較的小さい円をガイドラインとして表示覆る
際には特に問題はないが、大きい円を表示したい場合は
円の中心で表示位置を指示する従来方式だと、円形のガ
イドラインの中心が画面からはみ出してしまい、画面に
表示することができず、そのため表示できる円の大きさ
には自ずと限度があった。例えば、第3図のような円の
中心がCRTlo上にない、大きな円の一部の円弧をガ
イドライン11として表示することは不可能である。従
って第3図のガイドライン11のような円弧に沿った形
状の印字を行うには、オペレータは勘に頼らざるを得な
かった。当然印字された文字が美しく円弧状に配列され
ない場合も往々にして生じた。
際には特に問題はないが、大きい円を表示したい場合は
円の中心で表示位置を指示する従来方式だと、円形のガ
イドラインの中心が画面からはみ出してしまい、画面に
表示することができず、そのため表示できる円の大きさ
には自ずと限度があった。例えば、第3図のような円の
中心がCRTlo上にない、大きな円の一部の円弧をガ
イドライン11として表示することは不可能である。従
って第3図のガイドライン11のような円弧に沿った形
状の印字を行うには、オペレータは勘に頼らざるを得な
かった。当然印字された文字が美しく円弧状に配列され
ない場合も往々にして生じた。
本発明はこのような点から成したもので、大きな円弧で
も自由に表示できるようにしたものであり、その特徴と
するところは、印字モニター用のモニター表示手段と、
該モニター表示手段に、印字プる際の目安となるガイド
ラインを表示するためのガイドライン発生手段を有する
写真植字機において、円の中心で表示位置を指定づるモ
ードと、円の周囲で表示位置を指定する複数種のモード
を選択する手段と、選択されたモードに応じたカーソル
を前記モニター表示手段に発生する手段と、該選択表示
し1=カーンルの位置を指令し、その位置を基準として
、円の中心位置情報又は円周上の所定位置情報を入力J
る手段と、所望する円の半径情報を入力する手段と、前
記選択した指定モード種別、前記入力した位置情報及び
半径情報に基づいて、円弧状ガイドラインを発生するガ
イドライン発生手段とを具備することである。
も自由に表示できるようにしたものであり、その特徴と
するところは、印字モニター用のモニター表示手段と、
該モニター表示手段に、印字プる際の目安となるガイド
ラインを表示するためのガイドライン発生手段を有する
写真植字機において、円の中心で表示位置を指定づるモ
ードと、円の周囲で表示位置を指定する複数種のモード
を選択する手段と、選択されたモードに応じたカーソル
を前記モニター表示手段に発生する手段と、該選択表示
し1=カーンルの位置を指令し、その位置を基準として
、円の中心位置情報又は円周上の所定位置情報を入力J
る手段と、所望する円の半径情報を入力する手段と、前
記選択した指定モード種別、前記入力した位置情報及び
半径情報に基づいて、円弧状ガイドラインを発生するガ
イドライン発生手段とを具備することである。
以下、図面を用いて本発明の詳細な説明する。
′第4図は本発明の一実施例を示すブロック図である。
10はCRT、13はテンキー13A、カーソル移動ス
イッチ13B1円位置指定モード切換えスイッチ130
等の各種キーを有し、各種の指令を入力するキーボード
、14はキーボード13から与えられた円の中心位置、
あるいは円弧の位置の判別をする位置判別回路、15は
キーボード13からの入力情報に誤りがないかをチェッ
クする内入力情報判別回路、16は各種の制御をする制
御装置、17は入力された情報を一時記憶するメモリ、
18はCRTコントローラ、19はキーボード13から
の指示通りに円形のガイドラインを発生ずる円発生回路
、20はリフレッシュメモリ、21はP−8(並列−直
列)変換回路である。
イッチ13B1円位置指定モード切換えスイッチ130
等の各種キーを有し、各種の指令を入力するキーボード
、14はキーボード13から与えられた円の中心位置、
あるいは円弧の位置の判別をする位置判別回路、15は
キーボード13からの入力情報に誤りがないかをチェッ
クする内入力情報判別回路、16は各種の制御をする制
御装置、17は入力された情報を一時記憶するメモリ、
18はCRTコントローラ、19はキーボード13から
の指示通りに円形のガイドラインを発生ずる円発生回路
、20はリフレッシュメモリ、21はP−8(並列−直
列)変換回路である。
尚、別途図示していない手段より制御装置16に送られ
て来る信号Aは、デジタイズされたガイドライン、及び
文字像等に関する信号であり、これらの情報はメモリ1
7に一時格納される。
て来る信号Aは、デジタイズされたガイドライン、及び
文字像等に関する信号であり、これらの情報はメモリ1
7に一時格納される。
まずオペ−レータは、円の中心が画面上にあるガイドラ
インを表示するのか否かによって、キーボード13中の
同位置指定モード切換えスイッチ13Gで、画面」二に
中心がある場合は中心指定モード、画面上にない場合は
円周指定モードのいずれかを選択する。
インを表示するのか否かによって、キーボード13中の
同位置指定モード切換えスイッチ13Gで、画面」二に
中心がある場合は中心指定モード、画面上にない場合は
円周指定モードのいずれかを選択する。
ここでは円の中心が画面上にない場合について、円周指
定モードを選択するものとして説明していく。
定モードを選択するものとして説明していく。
第5図はカーソル12の移動で円周上のどの位置で表示
位置を指示するかを示す図で、■〜■の4つの中から所
望のものをテンキー13Aで選択指令する。例えば第6
図(1)に示づ如き下方に凸な円弧状のガイドライン1
1をCRT 10に表示したいときは、テンキー13A
で■を選択すると、第6図(2)に示1如くカーソル1
2が発生する。このカーソル12を適宜移動した後、ガ
イドライン発装置を指示すると、第6図(1)に示す如
きガイドライン11が表示されるものである。正確には
、第6図(2)で示したカーソル上の点Pの位置が第6
図(1)の点Pに対応するように表示される。尚、ここ
では円周上で示1部分を4つとしているが、もちろん、
これだけに限定されるものではなく、更に多くの部分に
よって指定できるようにしても良いことは当然である。
位置を指示するかを示す図で、■〜■の4つの中から所
望のものをテンキー13Aで選択指令する。例えば第6
図(1)に示づ如き下方に凸な円弧状のガイドライン1
1をCRT 10に表示したいときは、テンキー13A
で■を選択すると、第6図(2)に示1如くカーソル1
2が発生する。このカーソル12を適宜移動した後、ガ
イドライン発装置を指示すると、第6図(1)に示す如
きガイドライン11が表示されるものである。正確には
、第6図(2)で示したカーソル上の点Pの位置が第6
図(1)の点Pに対応するように表示される。尚、ここ
では円周上で示1部分を4つとしているが、もちろん、
これだけに限定されるものではなく、更に多くの部分に
よって指定できるようにしても良いことは当然である。
まず、禰ペレータはテンキー13Aで前記■〜■の中か
ら所望のものを選択指示する。すると前述の如く第6図
(2)のようにカーソル12がCRTloに表示される
。
ら所望のものを選択指示する。すると前述の如く第6図
(2)のようにカーソル12がCRTloに表示される
。
次にオペレータはカーソル移動スイッチ13Bを操作し
て所望の位置へカーソル12を移動する。
て所望の位置へカーソル12を移動する。
カーソル移動スイッチ13Bによって指示された位置デ
ータは、位置判別回路14へ送られ、位置の判別を行っ
た後、内入力情報判別回路15、制御装M16を介して
メモリ17に格納される。
ータは、位置判別回路14へ送られ、位置の判別を行っ
た後、内入力情報判別回路15、制御装M16を介して
メモリ17に格納される。
表示位置を指令したら、次に円の半径をキーボード13
中のテンキー13△で指令づる。円の半径の情報は内入
力情報判別回路15、制御装置16を介してメモリ17
に格納される。
中のテンキー13△で指令づる。円の半径の情報は内入
力情報判別回路15、制御装置16を介してメモリ17
に格納される。
制御装置16はメモリ17に格納されている円弧状のガ
イドライン発生に関する情報に基づいてc +<−rコ
ントローラ18を駆動し、咳CRTフン1〜ローラー1
8はガイドラインのパターンをメモリ17から呼び出し
て円発生回路19に送り、前記ガイドライン発生の情報
に基づいた大きさの円弧状のパターンを発生し、リフレ
ッシュメモリ20へ送り、P−8変換回路21を経てC
RTloに、例えば第7図のようにガイドライン11が
表示される。以後はこのガイドライン11を目安に印字
をプれば、第8図に示づような、円弧状に文字が美しく
配列した印字物を得ることができるものである。尚、第
8図は感材上に印字された状態を示しており、図を見て
わかるとJ3す、ガイドラインは印字されず、文字のみ
が印字される。
イドライン発生に関する情報に基づいてc +<−rコ
ントローラ18を駆動し、咳CRTフン1〜ローラー1
8はガイドラインのパターンをメモリ17から呼び出し
て円発生回路19に送り、前記ガイドライン発生の情報
に基づいた大きさの円弧状のパターンを発生し、リフレ
ッシュメモリ20へ送り、P−8変換回路21を経てC
RTloに、例えば第7図のようにガイドライン11が
表示される。以後はこのガイドライン11を目安に印字
をプれば、第8図に示づような、円弧状に文字が美しく
配列した印字物を得ることができるものである。尚、第
8図は感材上に印字された状態を示しており、図を見て
わかるとJ3す、ガイドラインは印字されず、文字のみ
が印字される。
以上、円弧状のガイドラインを発生させるものについ−
(主として説明して来たが、本発明はこれだけに限定さ
れるものではなく、例えば、楕円。
(主として説明して来たが、本発明はこれだけに限定さ
れるものではなく、例えば、楕円。
三角形、四角形等のガイドラインにも応用できる。
また本発明では表示装置としてCRTを用いているが、
液晶表示装置等の他の装置によっても構成できることは
当然である。
液晶表示装置等の他の装置によっても構成できることは
当然である。
以上説明してきた如く本発明によれば、円の中心が画面
上に表示できないないような大きな円弧がガイドライン
として表示できるので、これまで、大きな円弧状に文字
を印字する際はオペレータの勘に頼っていたためどうし
ても文字の並びにばらつきが生じる等の問題点が有った
が、本発明はこれらを解決する大なる効果を有づるもの
である。
上に表示できないないような大きな円弧がガイドライン
として表示できるので、これまで、大きな円弧状に文字
を印字する際はオペレータの勘に頼っていたためどうし
ても文字の並びにばらつきが生じる等の問題点が有った
が、本発明はこれらを解決する大なる効果を有づるもの
である。
第1図はガイドラインの表示が可能なモニター表示装置
を有する写真植字機を説明する図、第2図は画面上に円
の中心の有る円弧状のガイドラインを表示したときの状
態を示した図、第3図は画面上に中心のない円弧状のガ
イドラインを表示したときの状態を示した図、第4図〜
第7図は本発明を説明する図、第8図は印字例を示す図
である。 10・・・CRT 12・・・カーソル13・・・キー
ボード 14・・・位置判別回路15・・・内入力情報
判別回路 16・・・制御装置 19・・・円発生回路特許出願人 株式会社 写 研 第2図 第3図 第6図<x> 第6図(2)
を有する写真植字機を説明する図、第2図は画面上に円
の中心の有る円弧状のガイドラインを表示したときの状
態を示した図、第3図は画面上に中心のない円弧状のガ
イドラインを表示したときの状態を示した図、第4図〜
第7図は本発明を説明する図、第8図は印字例を示す図
である。 10・・・CRT 12・・・カーソル13・・・キー
ボード 14・・・位置判別回路15・・・内入力情報
判別回路 16・・・制御装置 19・・・円発生回路特許出願人 株式会社 写 研 第2図 第3図 第6図<x> 第6図(2)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 印字モニター用のモニター表示手段と、該モニター表示
手段に、印字する際の目安となるガイドラインを表示す
るためのガイドライン発生手段を有づる写真植字機にお
いて、 円の中心で表示位置を指定するモードと、円の周囲で表
示位置を指定する複数種のモードを選択づる手段と、 選択されたモードに応じたカーソルを前記モニター表示
手段に発生する手段と、 該選択表示したカーソルの位置を指令し、その位置を基
準として、円の中心位置情報又は円周上の所定位置情報
を入力する手段と、 所望する円の半径情報を入力する手段と、前記選択し1
C指定モ一ド種別、前記入力した位置情報及び半径情報
に基づいて、円弧状ガイドラインを発生するガイドライ
ン発生手段とを具備することを特徴とする写真植字機の
モニター表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58167306A JPS6058853A (ja) | 1983-09-09 | 1983-09-09 | 写真植字機のモニタ−表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58167306A JPS6058853A (ja) | 1983-09-09 | 1983-09-09 | 写真植字機のモニタ−表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6058853A true JPS6058853A (ja) | 1985-04-05 |
Family
ID=15847301
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58167306A Pending JPS6058853A (ja) | 1983-09-09 | 1983-09-09 | 写真植字機のモニタ−表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6058853A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61282974A (ja) * | 1985-06-07 | 1986-12-13 | Photo Composing Mach Mfg Co Ltd | 文字処理方式 |
| JPS62153895A (ja) * | 1985-12-27 | 1987-07-08 | 株式会社日立製作所 | 文字配列方式 |
| JPS63108392A (ja) * | 1986-10-27 | 1988-05-13 | キヤノン株式会社 | 文字処理装置 |
| JPS6455983U (ja) * | 1987-10-01 | 1989-04-06 | ||
| JPH02233250A (ja) * | 1989-03-06 | 1990-09-14 | Ryobi Ltd | 写真植字機および文字揃え方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5763534A (en) * | 1980-10-03 | 1982-04-17 | Toppan Printing Co Ltd | Printing method for leaflet, catalog, or the like |
| JPS5798356A (en) * | 1980-12-11 | 1982-06-18 | Photo Composing Mach Mfg Co Ltd | Phototypesetting and its device |
| JPS5757939B2 (ja) * | 1980-10-31 | 1982-12-07 | Sumitomo Metal Ind |
-
1983
- 1983-09-09 JP JP58167306A patent/JPS6058853A/ja active Pending
Patent Citations (3)
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