JPS605889A - スクアリン酸の製造方法 - Google Patents
スクアリン酸の製造方法Info
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- JPS605889A JPS605889A JP59112151A JP11215184A JPS605889A JP S605889 A JPS605889 A JP S605889A JP 59112151 A JP59112151 A JP 59112151A JP 11215184 A JP11215184 A JP 11215184A JP S605889 A JPS605889 A JP S605889A
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- C25—ELECTROLYTIC OR ELECTROPHORETIC PROCESSES; APPARATUS THEREFOR
- C25B—ELECTROLYTIC OR ELECTROPHORETIC PROCESSES FOR THE PRODUCTION OF COMPOUNDS OR NON-METALS; APPARATUS THEREFOR
- C25B3/00—Electrolytic production of organic compounds
- C25B3/20—Processes
- C25B3/29—Coupling reactions
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- C—CHEMISTRY; METALLURGY
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- C25B—ELECTROLYTIC OR ELECTROPHORETIC PROCESSES FOR THE PRODUCTION OF COMPOUNDS OR NON-METALS; APPARATUS THEREFOR
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- C25B3/01—Products
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
〔発明の目的〕
産業上の利用分野
本発明は下記4?・^造式
%式%
を有する「スクアリンiJ (s3uaric aci
d) J (ジヒドロキシクロブテンジオン)の製造方
法並びにその錯体及び塩の製造に1−!、’Jする5、
よシ託しくは、本発明は無水脂肪族ニトリル1′dグ:
、j; ftjj体中−n化炭素の還元的電解閉環四量
体化によるこれら化合物の製造に関する。荀られた化合
物は染料9重合体。 殺ウイルス剤の製造における中間体としてかつ金円封鎖
剤として溶在的に有用である。 従来の技術 スクアリンt’R(J、)は先ず1959年S 、Co
he n。 J、R,Latcher 及びJ、I)、 Park
(J、Am、 Chem。 Soc、、 Voρ、 8’l、I)3480)により
特定のハロゲン化シクロブテンRW Li体の加水分解
により合成されたと報告された。)スクアリン順は、−
酸化炭素の四役体化ジアニオンであると考えられうるか
っ完全に非局在化した電子(1′g造を有するそのジア
ニオン(■1) に一部帰囚するliテに興味ある化学を示す。その結果
、性質は「フェノール性であるが、この敵は強い(pK
+ =[]、6 、 pK2−1s、4)。 )1′:画性3′f第3,833,489号(74年)
において、スクアリン「♀、その〈11体及びその塩の
製造方法が当時の技術水3:lJSの短い要約と共に記
載されている。この方法はd?’f酸のアミド、1−1
0個の炭素原子を有するカルボキシル系脂肪族1賃のア
ミド。 脂肪族エーテル、環状エーテル、液体ポリエーテル及び
無水アンモニアからなる群から選択された溶媒際体中の
一酸化炭素の清液中に約−301:がら該溶媒の沸点温
度までの温度でかつ約420気圧までの圧力下で電流を
流すことによシーi′ピ化炭素の電解的陰極還元的閉環
四世体化を打力、うことを含み、なお反応は陽極反応及
び反応生成物を陰極反応及び反応生成物から実質的に分
離する快たは干渉さぜない条件下で行なう。この%許佑
者ζ・、1、それらの操作可能な溶媒化合物として最小
の抵抗で導電する全ての非水性溶媒を特許請求の範ト]
1に包含させようと試みたが、彼らの実際の仕事はわず
かに特定のアミド、ニーデル及びアンモニアが操作可能
であシ、多数の他の群の化合物は効是がないととをト1
)示した。更に、彼らの系はその−T:二スクアリン酸
系生成物を反応系から分配するのが非常に困難であとい
う事実にょシ厳しく妨げられ、かくして彼らの系の商業
的使用が阻まれている。 同じ研究者らによる他の陥文((:1azetta c
birnicaItaliana VoL 102.
PI)、818−821 (F72)及びElectr
ocllimjca Acta、 VoQ、 23.
pp、 413−417 (78)) vニーa:だt
l−〒定の、・谷押1.電解夕゛)、電極オj料、−醒
化炭J1;圧力及び反応温度のような!−1、〒定のバ
ラメークがスクアリンY、りの収率に力える影り7を研
究した。彼らはこの方法において多くの予想不可能()
1−が、特に仲用しメこfl−〒ン(二溶棹の性省にお
いてU月俸することをンJソに17だ。’fS’に興味
あることは、アセトニトリル 乃の電流効率)をt3,え、かくしてニトリルd、スク
アリン:”ff’:;’弗化合物のgill造の溶媒と
して効果的では沿からのスクアリン1:テ?生成物の分
F,itがIJ Ai Fのような溶謀を使用するとき
非・1:(に複イイfかつ田9″i(であることである
。更に、スクアリンI’J+iを製造するため米国l6
訂p(%’ 3 、 8 3 3 、 4 8 9号に
Jニジ!1¥h′[請求された好ましい一群の溶媒を用
いた)29合、−<質的に同一の背中合せの実ル′ツの
,(゛、)合でさえも:・、′.↓くべき程大きな生成
物収率のグ(動が生じりることが発見された。 発明が解決しようとする問題点 従って、本発明の一つの目的は一丁りして高い生成物収
率を生じかつ比較的m1単な生成物の単f.:j(、及
び抽出を与える無水脂肪族ニトリル溶l^中で−1−τ
化炭素を電気化学的苗元的閉環四賞体化することにより
スクアリン臼、その金か3錯体及びその塩を51“(造
するための簡単な効果的かつ経済的方法をLIメラする
ことである,。 本発明の池の目的はその〆の生成物の回117を(・;
9段に容易にしかつ消費されなかった出発物質のD使用
を可能とするスクアリン酸系化合物の11・”(造及び
回収方法を1■供することである。 〔発明のイj・f成〕 従って、本発明は一酸化炭素の電解的陰不\還元的閉環
四景体化を行なうために、4′!r−足IJ2用j〒[
1々11(が液体である範囲の温夏軸四かつ約1〜42
0気圧、好ましくは約30〜150気圧の圧力範H11
に保」予された一虚化y2素の溶液に電流,例えば交流
も操作可能であるが好ましくは直流,を流すことにより
スクアリンrI2、その、ii体及びその塩を調造かつ
回収する改良方法に係りこの改、r↓方法は各々2ない
し約8個の炭素原子を有する一i:゛βの無水脂肪族ニ
トリル溶Iル中で i?も灯すしくはイソブチロニトリ
ル中で反応を行なうことを含む。’j’IN流はー「:
り化炭素をC404’−スクアレートイオンへの責元を
起こし、反応は円4々反応及び反応!:+ー成物を陰極
反応及び反応生成物から実質的に分子+’fする1だυ
、干渉させない方法糸作下で行なわれる。完結後、実り
′(的に全ての生成しプとスクアリン酸を含有する固体
は遠心分ぢ(゛またけりパ1.過により単口′(する1
,スクアリンIIjQ r ’+ヌ留1□を及び他のル
:’s ;”lの回1iS7はこわ,により以前の系よ
シ格段によシf)’,1ー1’,%かつぐ・力率的に辻
77j,’;される。 以下、本発明をよりR′酉°))lに説明する。 −「化化炭×4のスフアレートイオンへの重気化学的閉
環四遭′体化は411当興味あるものとみ浸される。 なぜならは、反応は人混に入手できかつ安価な出発物質
を特定のポリアミド系重合体にとって潜在的に有用な単
量体である目的生成物C,分子に導ぐからである。 しかしながら、今日までスクアリンC′2系化自’(’
:3を大量生産する有用な開票的方法は未だ存(E L
, ’It。 い。このことはこれの現在の価格がjポンド当−り約1
.0 0 0ドルすることによシ立証される。本発明方
法はもとよシ米Li111〒if”F第3,833,4
89号において、スクアリンEAを形成するl,めに下
記の反応図式が外見」二使用されておシ、カチオン(
P,、’+ )i’c”aとしてイ′)(解性金F F
+ 杯が用いられ、このスク°7°リンj,:?は最も
応々にして不溶i生まだは非反応性スクアリンに!2全
2金f:または錯体の形態をしている。、特許方法にお
りるように、本方法は先ず l!% (7付近における
一畝化炭素の反応生成物の酸化及び陰極付近におけるK
W イ’F1反応部から得られたこれら生成物の還元を
実り゛を的に蟻ける傑作J)λ境を作シ出すことを含む
。かくして、VQ 極反応の生成物及び/または1(3
極反応自体が1(〜杓反応の生成物にあるいは陰極反応
自体に実質的に干渉することまたは逆に後者が前者に干
渉することを防ぐため、特定の操作パラメータを1tr
(ii立しなければならない1、このような非干渉は4
1、会々ないくつかの異なる通′)i(の方法からym
択することにより達成でき、そのうちいくつかのものは
米1”l’!’:N?’l”jfi’、 3 、833
、489号に記載されており、ここで引用したものは
単に例示として示したものである1、・1;llえはバ
ッフル、1♀)1j・、!の使用、またはセル内の溶液
の強制循環が化学的に不活性な融化生成′((りの形成
のみを生じるような条件の′liす1
d) J (ジヒドロキシクロブテンジオン)の製造方
法並びにその錯体及び塩の製造に1−!、’Jする5、
よシ託しくは、本発明は無水脂肪族ニトリル1′dグ:
、j; ftjj体中−n化炭素の還元的電解閉環四量
体化によるこれら化合物の製造に関する。荀られた化合
物は染料9重合体。 殺ウイルス剤の製造における中間体としてかつ金円封鎖
剤として溶在的に有用である。 従来の技術 スクアリンt’R(J、)は先ず1959年S 、Co
he n。 J、R,Latcher 及びJ、I)、 Park
(J、Am、 Chem。 Soc、、 Voρ、 8’l、I)3480)により
特定のハロゲン化シクロブテンRW Li体の加水分解
により合成されたと報告された。)スクアリン順は、−
酸化炭素の四役体化ジアニオンであると考えられうるか
っ完全に非局在化した電子(1′g造を有するそのジア
ニオン(■1) に一部帰囚するliテに興味ある化学を示す。その結果
、性質は「フェノール性であるが、この敵は強い(pK
+ =[]、6 、 pK2−1s、4)。 )1′:画性3′f第3,833,489号(74年)
において、スクアリン「♀、その〈11体及びその塩の
製造方法が当時の技術水3:lJSの短い要約と共に記
載されている。この方法はd?’f酸のアミド、1−1
0個の炭素原子を有するカルボキシル系脂肪族1賃のア
ミド。 脂肪族エーテル、環状エーテル、液体ポリエーテル及び
無水アンモニアからなる群から選択された溶媒際体中の
一酸化炭素の清液中に約−301:がら該溶媒の沸点温
度までの温度でかつ約420気圧までの圧力下で電流を
流すことによシーi′ピ化炭素の電解的陰極還元的閉環
四世体化を打力、うことを含み、なお反応は陽極反応及
び反応生成物を陰極反応及び反応生成物から実質的に分
離する快たは干渉さぜない条件下で行なう。この%許佑
者ζ・、1、それらの操作可能な溶媒化合物として最小
の抵抗で導電する全ての非水性溶媒を特許請求の範ト]
1に包含させようと試みたが、彼らの実際の仕事はわず
かに特定のアミド、ニーデル及びアンモニアが操作可能
であシ、多数の他の群の化合物は効是がないととをト1
)示した。更に、彼らの系はその−T:二スクアリン酸
系生成物を反応系から分配するのが非常に困難であとい
う事実にょシ厳しく妨げられ、かくして彼らの系の商業
的使用が阻まれている。 同じ研究者らによる他の陥文((:1azetta c
birnicaItaliana VoL 102.
PI)、818−821 (F72)及びElectr
ocllimjca Acta、 VoQ、 23.
pp、 413−417 (78)) vニーa:だt
l−〒定の、・谷押1.電解夕゛)、電極オj料、−醒
化炭J1;圧力及び反応温度のような!−1、〒定のバ
ラメークがスクアリンY、りの収率に力える影り7を研
究した。彼らはこの方法において多くの予想不可能()
1−が、特に仲用しメこfl−〒ン(二溶棹の性省にお
いてU月俸することをンJソに17だ。’fS’に興味
あることは、アセトニトリル 乃の電流効率)をt3,え、かくしてニトリルd、スク
アリン:”ff’:;’弗化合物のgill造の溶媒と
して効果的では沿からのスクアリン1:テ?生成物の分
F,itがIJ Ai Fのような溶謀を使用するとき
非・1:(に複イイfかつ田9″i(であることである
。更に、スクアリンI’J+iを製造するため米国l6
訂p(%’ 3 、 8 3 3 、 4 8 9号に
Jニジ!1¥h′[請求された好ましい一群の溶媒を用
いた)29合、−<質的に同一の背中合せの実ル′ツの
,(゛、)合でさえも:・、′.↓くべき程大きな生成
物収率のグ(動が生じりることが発見された。 発明が解決しようとする問題点 従って、本発明の一つの目的は一丁りして高い生成物収
率を生じかつ比較的m1単な生成物の単f.:j(、及
び抽出を与える無水脂肪族ニトリル溶l^中で−1−τ
化炭素を電気化学的苗元的閉環四賞体化することにより
スクアリン臼、その金か3錯体及びその塩を51“(造
するための簡単な効果的かつ経済的方法をLIメラする
ことである,。 本発明の池の目的はその〆の生成物の回117を(・;
9段に容易にしかつ消費されなかった出発物質のD使用
を可能とするスクアリン酸系化合物の11・”(造及び
回収方法を1■供することである。 〔発明のイj・f成〕 従って、本発明は一酸化炭素の電解的陰不\還元的閉環
四景体化を行なうために、4′!r−足IJ2用j〒[
1々11(が液体である範囲の温夏軸四かつ約1〜42
0気圧、好ましくは約30〜150気圧の圧力範H11
に保」予された一虚化y2素の溶液に電流,例えば交流
も操作可能であるが好ましくは直流,を流すことにより
スクアリンrI2、その、ii体及びその塩を調造かつ
回収する改良方法に係りこの改、r↓方法は各々2ない
し約8個の炭素原子を有する一i:゛βの無水脂肪族ニ
トリル溶Iル中で i?も灯すしくはイソブチロニトリ
ル中で反応を行なうことを含む。’j’IN流はー「:
り化炭素をC404’−スクアレートイオンへの責元を
起こし、反応は円4々反応及び反応!:+ー成物を陰極
反応及び反応生成物から実質的に分子+’fする1だυ
、干渉させない方法糸作下で行なわれる。完結後、実り
′(的に全ての生成しプとスクアリン酸を含有する固体
は遠心分ぢ(゛またけりパ1.過により単口′(する1
,スクアリンIIjQ r ’+ヌ留1□を及び他のル
:’s ;”lの回1iS7はこわ,により以前の系よ
シ格段によシf)’,1ー1’,%かつぐ・力率的に辻
77j,’;される。 以下、本発明をよりR′酉°))lに説明する。 −「化化炭×4のスフアレートイオンへの重気化学的閉
環四遭′体化は411当興味あるものとみ浸される。 なぜならは、反応は人混に入手できかつ安価な出発物質
を特定のポリアミド系重合体にとって潜在的に有用な単
量体である目的生成物C,分子に導ぐからである。 しかしながら、今日までスクアリンC′2系化自’(’
:3を大量生産する有用な開票的方法は未だ存(E L
, ’It。 い。このことはこれの現在の価格がjポンド当−り約1
.0 0 0ドルすることによシ立証される。本発明方
法はもとよシ米Li111〒if”F第3,833,4
89号において、スクアリンEAを形成するl,めに下
記の反応図式が外見」二使用されておシ、カチオン(
P,、’+ )i’c”aとしてイ′)(解性金F F
+ 杯が用いられ、このスク°7°リンj,:?は最も
応々にして不溶i生まだは非反応性スクアリンに!2全
2金f:または錯体の形態をしている。、特許方法にお
りるように、本方法は先ず l!% (7付近における
一畝化炭素の反応生成物の酸化及び陰極付近におけるK
W イ’F1反応部から得られたこれら生成物の還元を
実り゛を的に蟻ける傑作J)λ境を作シ出すことを含む
。かくして、VQ 極反応の生成物及び/または1(3
極反応自体が1(〜杓反応の生成物にあるいは陰極反応
自体に実質的に干渉することまたは逆に後者が前者に干
渉することを防ぐため、特定の操作パラメータを1tr
(ii立しなければならない1、このような非干渉は4
1、会々ないくつかの異なる通′)i(の方法からym
択することにより達成でき、そのうちいくつかのものは
米1”l’!’:N?’l”jfi’、 3 、833
、489号に記載されており、ここで引用したものは
単に例示として示したものである1、・1;llえはバ
ッフル、1♀)1j・、!の使用、またはセル内の溶液
の強制循環が化学的に不活性な融化生成′((りの形成
のみを生じるような条件の′liす1
【なバ択により、
あるいは1号イ上酸化生成物を形成し次いでこれをトリ
極数から連続的に除去することにより操作可能でちる。 勿f’fji! 1 これらの技術の組合せもまた可能
である。 Coのスクアレートアごニオンへの還元的+111気化
学的閉環四員体化はある程度は人混な様々な操作条件下
で、例えば、陽極の異なるr!I食耐性(Hへ食性また
は非腐食性)、直流まだは交流、異なる?!、、′。 度及び圧力条件及び化学’f3 ff!i!:の異なる
組成を使用して達成できるが、本発明は米国特許第3.
833,489号中に及び13″l連刊行物中に記71
;つされた系中の特定の一群の溶媒の使用により廿成さ
れた蒼くべき改良に1に間係するものである。A・発明
において、これらの文献の教示に反して、2ないし8個
の炭素原子を含有する脂肪1Mニトリルが上述した反応
において溶認として特に劫「、的ブζ効(1ムを与える
ために使用てきることが見出さJtた(。 特に、−酸化炭素が無水ニトリル溶媒中てIt”a食1
′I:lq ?を用いて電気化学的に還元されるとき、
スクアリン酸が不溶性形態で、恐らく金属塩として生成
されることが見出された。ここで好ましいニトリル溶碌
はインブチロニトリル、■−ブチロニトリル、プロピオ
ニトリル及びアセトニトリルから選択される。最良の結
果は実質的に無水のインブチロニトリルを用いたとき得
られ、約50グの撹流効率が搾成された。1lj4の脂
肪1(”、sニトリルて操作可能であるが、経済的ンす
try、:、から恐らくそれらの使用は行なわれそうに
はなく、−マだ芳香族二) IJルはそれ程効果的では
なさそうで、ちろ1 アセトニトリル中のスクアリンi
′隊の形成において以前相告された場合よシ300□係
1%い′1、L流動率が達成された。 更に、二) IJル溶!県は!i〒に有用である。)な
ぜならば、生成したスクアレート生成物は、本発明方法
により実質的に固体状態で2”+’、q j5’iされ
るが、これは例えばアミド7、jtC体中で形成しゾC
ものよシ格段により容易にかつf:”:I−’、1’−
に升心分j’jjf’、 + 、膚過または他の分’f
fi方法により公印されるからでちる。更に、、 (!
)られた生成物混合物が改19された分1℃1〔性Jt
、4tを有するため、出発原f:+−1例えば′市、4
石(71文を再循環することが可能になり、付つて;”
’”: ji::方法も回分方法と同じく操作可能にさ
せうると考えられる。対照的に、上記イタリア人に郭告
された系中で形成された生成物は分n(+が格■7に1
]](・°大でちることが見出された。 今日まで、溶に1,5の蒸留による」4)合を除き、D
MFからスクアレートを叡1単にかつきれいに分t’r
:+することは達成されておらず、寸だこの方法では全
での非揮発性のものはグ↓つでし1う。 本明細書で記載した方法は、米国へテ許第3.833,
489号の教示に従って、JA’j食骨゛まプdJ、非
腐食性陽イスのいずれかをEIE用できるが、’jJ’
−I LいJS !45態様において、主としてプロセ
スエンジニアリングのfli潔性における答易さのため
鳥食性1;′)4ぺを使用して掃作するのがg、−5し
い。使用τγずρi古の、:1−74択によシ、スウ択
した特定の1;う杯金、(コミが効果的な操作にとって
重要で89うろことが見出されん:。 例えば、スクアリン酸はマグネシウムまだはアルミニウ
ム陽極を用いるときV、40〜50係の))i、淀。 効率を有するが、チタンを用いるときはtiとんと貧弱
なものとか有さず、そしで軟り:11の」iつ合は全く
有さないことを見出しだ。理論に拘束されたくはないが
、これは恐らく各溶媒中に形成したスクアリン前金、;
4塩の溶解性の差によるものでおろう。 このことは不溶性塩がIB +3にて形成されたスクア
レートの陽@削化を防ぐからである。あるいは、これら
の結果は選択したニトリル溶晶中のこれら陽極金ハの酸
化ポテンシャルの差によるものであろう。なぜならば、
全屈はスクアリン酸の陽極酸化を防ぐために、いかなる
可溶性スクアリン酸塩がCIりと化するのよシ容易にt
::C;化しなければならないからである。正確なf5
借は明らかでは力、いが、陽極において存在する条件は
恐らくこれらの因子の少なくともl 3iljのある組
合ぜによるものと考えられる。脂肪族二) IJル溶ρ
;^中の腐食性金IT’i ’f7j lkとして使用
するのに仙、に迫しだ[9朽はアルミニウム。 マグネシウム及び謁並びにそれらの合金及び/まだは混
合物、!1−茎にアルミニウム及びマグネシウムであシ
、一方チタン及び(・:(は効果的でないことが見出さ
れた。例えば、(J、鉛、陣−4イン、インジウム等の
ような他の金5もまた効果的であシ、本発明の範囲に入
る。 対照的に、陰極材料は電気分解反応にわずかしか影響し
ないことが見出された。好適な陰極は鏑鉄及びアルミニ
ウム台金及び/またはその混合物から形成できるが、(
F1鉄が特に有用である。しかしながら、最も広賎の実
力亀態様において、はとんどいかなる物質も陰極として
操作可能である。 溶液の導電性を高めるため、1鉦以上の補助電解質、例
えば、テトラアルキルアンモニウムハライド及び米1d
特許2i’a 3 H833p 489号中に有用であ
ると記載された他の電解質を添加することができる。テ
トラアルキルアンモニウムノ・ライドが最も効果的であ
る。 電解反応において使用される′1u流密度は使用される
特定の系パラメータに応じて広い4+、’′I、四から
ノ゛ユ択できる。使用電流は直流または反流のいずれて
あってもよいが、直流が好咬しい。 反応系の温度は使用した11゛定沼111.の完全液体
眠・1゜囲に亘って、例えば凍結点よりわずかに高い治
(fJ’:1より存在する特定のニトリルミ1’;媒の
訃点の温/”!、: j、ででよいが、約10〜50℃
の温度範囲が/i−°に好寸しく、まだ系は実ター1的
に大気圧から約420気圧までの圧力で操作できるが、
約30〜150気圧が好ましく、但し、特定の範囲内で
は圧力が高い程、得られる転換が良い。本発明の特に與
1!1ミろる観点は背定の浩然の効果のあくべき不予測
性である。米国特許第3,833,489で特許請求さ
れた非常の多数の溶なMは、数秒の通常のイへ仕上気化
学的溶媒、則えtJ炭1文ゾロピレン及びスルホランと
共に、実質的にハリ作可能である 以下、木兄t3+Jの1!、【理に従って本発明を例示
するため実施t1を示すが、これらはいずれにせよ本発
明を限定するものでなく、本(761,+Jは特許請求
の範囲により限定される。 実施例 以下実施例において、存在するスクアリン酸の正確な量
はo、 o o lN、H,S 04fr3動相(流速
−〇、 6 me 7分)でAm1nex I(PX
87カラム(Bio RadLal〕oratorie
s)を用いて)]、PLC−UV技術にょp決定した。 カラム温度IJ、’ (i 5℃に1′、^持した。ス
クアリン6′・2は270 nm で分光分4)i′学
的に検出しiこ。 !’+lj留時間は約6ないし7分間であった。実施例
1で記載した賎11冒ま実施例2,3.4及び9〜14
にも使用する。 実施例1 本実施例はイソブtロニ)IJル溶媒中で33114
N131’電解質及びアルミニウムト”′jぺを用いて
70.3 !−g/cniG (1o 00 psig
)のCO下でCOを箔11合さゼてスクアリン酸を製造
する例を示す。 インブチロニトリル(60rye )及びnu4NI3
r(3,OF)を磁気痩拌羽根をll’iiiえだ2
00 meのpaar 耐圧容器に仕込んだ。アルミニ
ウム梓を、電源の正極へバルクヘッド;[(1気アダプ
ターを介して接続した。耐圧容器を密閉し、電源のべ杯
に接ワ1;シ、COで70.3IC9/ ciG (J
U (l Op81g) 1で加圧した。直流(約1
6 D I〕IA)を18.6 mfj’の電荷が流れ
てし呼う戎でかけ/21.。気体をi′:l=気し、得
られた固体を遠心・分B1(により電f1仔混合物から
勺1ζ[(シ、イソブチロニトリルで洗ン1(シ、乾燥
さ、lも−/’ii(′2.81f)。固体の分析はこ
れらが12.82 、rrt介1°チのスクアリンt1
.’2 (o、 36 y 、 34饅の7U、 ji
jf、ご力率)を含有していることを示した。 冥飾イシll 2 本実施例はインブチロニトリル中でB u N I 、
fi、 i’:′、′質を用いてCOを結合させてスク
アリン1”1″2 ’tC:’<・’j 、iiiする
例を示す。 イソブチロニトリル(t; Oyr+Q )及びBu、
NI(4,0グ)を7031i、9/ r、J C:
(] OII Ops iメで)のCo下でLl、拝し
、24.8 ]rlJi′のv’t8荷が流れてしまう
まで直流(約100 u+A)をかけた。気rトを排気
し、14られプこ固(・:・を濾’j(:’fにより電
力′を混合物から分ni”; L/ 、インブチロニト
リルでi:2F;浄し、並、へさせた( 2.697)
9.これらの固・1トを分析したところこれらが22.
04火−)−1つのスクアリン酸(0,59グ、42乃
の1;)、lJ:i)メV室を7−)イコしていること
が分った。 実が、1例3 本実脇側は117に乾フ″11さl!:だイソブチロニ
トリル−B 1141−I Iン宿71だ中でC0f)
請合させてスクアリン「疫を製造する例を示す。 Bu4NI(5,U t )をイソブチロニトリル(1
00n、z)に6j7ブf1゛シ、とのi、召笹弘r+
装置:14 A篩上で11仝箆内で4日1司保イrした
。次いで、もI、乙党・V−t、た、)Ll−官j′氏
溶液(6o m/りを70.3 kg/ crrlG
(] 000 psig)のCo下で’II:を拌し、
24. OTuFO!電荷が流れてし1うtで直流(約
1001TIA)を通しだ0気’J’;を4.′ト気し
、−イ1(られた固体を6・旦過により分pi’i?、
l、、j・(1、乾した( 2.591)。これらの
固体を分析1〜だところ、これらが25.8 重口二%
のスクアリン4:H(o、62グ。 45係の電流効率)を含有しているが分つ/こ。 実施例4 本実IAU例は湿≧1゛・1イソブチロニトリル中13
u、、J>団rを用いてCO′f:結合させてスクアリ
ン酸を北! :潰する例を示す。 イソブチロニトリル(60m/)、75留水(05rt
!e )及び旧14 NB r (5,OS’ ) f
7 o、 3 kq/ c=i G(l OOOps
ig)のCo下で1.f拌し、15.9111Fの電荷
が流れてしまう丑で直?jii’、 (約1001ηA
)を流しだ。次いで気体を排気し、電5′l’i混fr
、If々1をり、クアリン酸について分析した( o、
OI) 5戸量係。 0、 OO2グ、2ヴの電流密10Z、 )。 実施例5 本実施例はマグネシウム1褐Jlべ金用いてCOt l
’:’r合させてスクアリン酸を◎J造する例を示す1
、アルミニウム棒の代りにマグネ/ラム件3℃1号砲と
して使用するり、外は実M1例1におけると同一の装置
を用いノζ。インブチロニトリル(60me)及び13
11. NBr (3,Of )を70.3 kg/r
dG (] 0001) IF i g )のCO下で
け拌し、26.0+nFのI′ij、’荷が流れてし寸
うまで直流(約10口mA)をかけた。気体を排気し、
得られた固体を遠心分L51(により電解混合物から分
離し、イソブチロニトリルで洗浄し、乾)Yコさぜだ(
3,53g)。これらの同体を分析することによシこれ
が11.48重量%のスクアリン1:λ(0,41y
、 27グ4の!Ji: rj)r、効率)を含有して
いることが分った3−。 貴方11 囲 6 本実施例はB+t4↑JI li、解り−1を用いてマ
グネシウム内・蓋で98.41<9/ cdG (j
411 [1、psig)のCO下でCOを結合させて
スクアリン[1′2を1″14造するtllを示す。 アルミニウム号“Pの代シにマグネ/ラム朴を14.7
. 、を返として使用する以外は実施例1における同一
の装置、tを用いた。インブチロニトリル(60tie
+ 4X 留し、活性4 A fl’fiで乾ジηさ
せた)及びBt14 NI (2,0g)を98.41
<g/cr4G(i 400 psig)のCO下で攪
拌し、27.2mp’の電荷が流れてし′ヰう廿で直流
(約1oomA)をかけた。気体を排気し、イ+)られ
た固体を濾過により電解混合物から分1’+’fl:
シ、空気流中で乾燥させた( 2.36 F )。これ
らの固体の分析により、これらが27.54重fA−、
IIsのスクアリン酸(0,65r 、 42チの電流
効率)を含有していることが分った。濾過したπLフ臀
質喧渣は何らスクアリン酸を含有しておらず、何ら更に
取扱うことなく次に実施例7において使用した。 ヲ否 力包 例 7 本実施例は既に使用した電1力了質溶液中でCOを結合
させてスクアリンG′2を興造するf!Iを示ず1、′
、1コ施例6におけると同一の装Fを用いた。之施例6
にて使用したd(λ過した電解JJij溶液7’、−9
8,4kり/cJG (140o psig)のCO下
で4;’?−41し、22.2mFの電荷が流れてしま
う棟で直流(約101101Jをかけた。気体を排気し
、得られた固体を(↑・π過により電解混合物から分F
jtCL、 、る“を伝流中で1・2.ツ・−させた(
2.46 f )。これらの固体を分析することによ
シこれらが25.8’ 2爪量φのスクアリン1賀(0
63り、50係の電流効率)を含有していることが分っ
た。n:>過したちf、J、J質溶液は何らスクアリン
酸を含有していなかつ/こ。 冥施例8 本実施例はチクンFj’j 4’j−’、 2j用いて
COを結合させてスクアリン1′:2を製造する011
を示す0、アルミニウノ・4宇の代りにヂタン枠を1号
朽として使用する以外はりミ施例】に卦けると同一の4
シラ但を使用した。イソブアロニトリル(60ne)及
びBJNBr (3,Of )を70.3 kg/ c
piG (] OOOpsig)のCO下て橙、拝し、
直流(約100 ygA)を6時間かけた。気体を利二
気し、次いで鴬fyl混合物をスクアリン酸についで分
析した( 0. +116 jq);:乃、 O,[1
081り) 実施例9 本実施例はプロピオニトリルEi媚中でCOを結合させ
てスクアリン「′i2を鎧;、ll、する例を示す。。 プロピオニトリル(60rtte )及びB 114N
Br(5,01i’ )を703kg/ dG (]、
OOO、psig)のCO下でJ5L拌し、35.0
mF (7)?I荷が流れてしまうまで直流(最初は
1o O1nA)をかけた。気体を排気し、得られた固
体を遠心分t!!により「5、)′J11′(混合物か
ら分C11[シ、プロピオニトリルで洗浄し、乾燥させ
た( 3.862)1、これらの固体を分析することに
より、これが8.3 ’6 jli量係のスクアリン酸
(032グ、16係のべ流動率)を含有していることが
分った。 実施例10 本実施例はアセトニトリル中てCOを結合さ−14−て
スクアリン酸を製造する例を示す。 アセトニトリル(60me )及び1311.NBr(
3、Of)を70.3 kg/ c4G (I O00
psig)のCO下で精秤し、直流(約20[+1TI
A)を50!?間かけた。。 気体を排気し、次いで屯完了混合物をスクアリン酸につ
いて分析した( 0.3 I 重量% 、 0. ]
+6f )。 実施例11 本実施例はn−ブチロニトリル中でCOを結合させてス
クアリン(峻を製造する例を示す。 n−ブチロニトリル(60me )及びB+14Nll
r(3,Of)を70.3 kg/ o!G (100
Ll psig)のCO下で(,″拌し、11.7 n
11i’の′ζ:ζニブ流れてし丑うまで1ぺ流(約+
o o mA、)をかけた。気体を411気し、彷ら
れた11.’ 8’;混合・νJイ・−スクアリン1?
?について分析し〆こ(020重−電ヴ、 0.1 O
f? 、 1 G係の電流/1.’IJ率)。 実ノ布1列 +2 木実JiI例はビバロニトリル中でCOf結合させてス
クアリンt2をj;il! 造ず2)例を示す。 ピバロニトリル(60tyc )及び1311. NB
r (5,02)を70.3即/ alG (10I
I Opsig)のCO下で4’+を拌し、5.511
’、71fil li°冒、・1れ(iニア 1013
111A ) @−かけた。 気体を排龜し、イ1Lられた′1,1、(:(′IH)
jJ、:混合物音スクアリン酸アリアj2について94
11Lだ(0,08’i、’5−ξ′L% 、 0.0
4 F )実施例13 本実施伸1 ts!、バレロニトリル中でCOを結合さ
せてスクアリン1′+トを沢・’!□”::’7ず2.
例をノjζづ。 バレロニトリル(60rr、e )及びl’5u4NB
r (′5. Of)を70.3 kj / rttテ
G (I U OOPF3ig)のCO下でfP、j拌
し、i o、 3 mFの゛「1山?j+Jが流れてし
”まう壮で11′シ流(31]〜1o u mA)企か
けた。気体を排気し、ィ:1られだ固体を濾過により′
四解混合物から3i、 tl、’ニジ、バレロニトリル
で洗浄し、乾り、λした( 0.931)。 これらの固体を分析することにより、これらが5.82
重量襲のスクアリン酸(o、 o sり、【)2乃の電
流効率)を官有していることが分った。 実施例14 本実施例はベンゾニトリル中でCOを結合さ舷てスクア
リンt12を製造する例を示す。 ベンゾニトリル(60me )及びBu4NBr (3
,02)を70.3 kg/ cdG’ (1000p
sig)のCO下で14拝し、直流(約100 mA)
を5.5時間かけた。、気体を排気し、得られた電解質
混合物をスクアリン1賞について分析した。スクアリン
rIでは全く検出されなかった。 代理人弁理士 秋 沢 販 光 仙1名
あるいは1号イ上酸化生成物を形成し次いでこれをトリ
極数から連続的に除去することにより操作可能でちる。 勿f’fji! 1 これらの技術の組合せもまた可能
である。 Coのスクアレートアごニオンへの還元的+111気化
学的閉環四員体化はある程度は人混な様々な操作条件下
で、例えば、陽極の異なるr!I食耐性(Hへ食性また
は非腐食性)、直流まだは交流、異なる?!、、′。 度及び圧力条件及び化学’f3 ff!i!:の異なる
組成を使用して達成できるが、本発明は米国特許第3.
833,489号中に及び13″l連刊行物中に記71
;つされた系中の特定の一群の溶媒の使用により廿成さ
れた蒼くべき改良に1に間係するものである。A・発明
において、これらの文献の教示に反して、2ないし8個
の炭素原子を含有する脂肪1Mニトリルが上述した反応
において溶認として特に劫「、的ブζ効(1ムを与える
ために使用てきることが見出さJtた(。 特に、−酸化炭素が無水ニトリル溶媒中てIt”a食1
′I:lq ?を用いて電気化学的に還元されるとき、
スクアリン酸が不溶性形態で、恐らく金属塩として生成
されることが見出された。ここで好ましいニトリル溶碌
はインブチロニトリル、■−ブチロニトリル、プロピオ
ニトリル及びアセトニトリルから選択される。最良の結
果は実質的に無水のインブチロニトリルを用いたとき得
られ、約50グの撹流効率が搾成された。1lj4の脂
肪1(”、sニトリルて操作可能であるが、経済的ンす
try、:、から恐らくそれらの使用は行なわれそうに
はなく、−マだ芳香族二) IJルはそれ程効果的では
なさそうで、ちろ1 アセトニトリル中のスクアリンi
′隊の形成において以前相告された場合よシ300□係
1%い′1、L流動率が達成された。 更に、二) IJル溶!県は!i〒に有用である。)な
ぜならば、生成したスクアレート生成物は、本発明方法
により実質的に固体状態で2”+’、q j5’iされ
るが、これは例えばアミド7、jtC体中で形成しゾC
ものよシ格段により容易にかつf:”:I−’、1’−
に升心分j’jjf’、 + 、膚過または他の分’f
fi方法により公印されるからでちる。更に、、 (!
)られた生成物混合物が改19された分1℃1〔性Jt
、4tを有するため、出発原f:+−1例えば′市、4
石(71文を再循環することが可能になり、付つて;”
’”: ji::方法も回分方法と同じく操作可能にさ
せうると考えられる。対照的に、上記イタリア人に郭告
された系中で形成された生成物は分n(+が格■7に1
]](・°大でちることが見出された。 今日まで、溶に1,5の蒸留による」4)合を除き、D
MFからスクアレートを叡1単にかつきれいに分t’r
:+することは達成されておらず、寸だこの方法では全
での非揮発性のものはグ↓つでし1う。 本明細書で記載した方法は、米国へテ許第3.833,
489号の教示に従って、JA’j食骨゛まプdJ、非
腐食性陽イスのいずれかをEIE用できるが、’jJ’
−I LいJS !45態様において、主としてプロセ
スエンジニアリングのfli潔性における答易さのため
鳥食性1;′)4ぺを使用して掃作するのがg、−5し
い。使用τγずρi古の、:1−74択によシ、スウ択
した特定の1;う杯金、(コミが効果的な操作にとって
重要で89うろことが見出されん:。 例えば、スクアリン酸はマグネシウムまだはアルミニウ
ム陽極を用いるときV、40〜50係の))i、淀。 効率を有するが、チタンを用いるときはtiとんと貧弱
なものとか有さず、そしで軟り:11の」iつ合は全く
有さないことを見出しだ。理論に拘束されたくはないが
、これは恐らく各溶媒中に形成したスクアリン前金、;
4塩の溶解性の差によるものでおろう。 このことは不溶性塩がIB +3にて形成されたスクア
レートの陽@削化を防ぐからである。あるいは、これら
の結果は選択したニトリル溶晶中のこれら陽極金ハの酸
化ポテンシャルの差によるものであろう。なぜならば、
全屈はスクアリン酸の陽極酸化を防ぐために、いかなる
可溶性スクアリン酸塩がCIりと化するのよシ容易にt
::C;化しなければならないからである。正確なf5
借は明らかでは力、いが、陽極において存在する条件は
恐らくこれらの因子の少なくともl 3iljのある組
合ぜによるものと考えられる。脂肪族二) IJル溶ρ
;^中の腐食性金IT’i ’f7j lkとして使用
するのに仙、に迫しだ[9朽はアルミニウム。 マグネシウム及び謁並びにそれらの合金及び/まだは混
合物、!1−茎にアルミニウム及びマグネシウムであシ
、一方チタン及び(・:(は効果的でないことが見出さ
れた。例えば、(J、鉛、陣−4イン、インジウム等の
ような他の金5もまた効果的であシ、本発明の範囲に入
る。 対照的に、陰極材料は電気分解反応にわずかしか影響し
ないことが見出された。好適な陰極は鏑鉄及びアルミニ
ウム台金及び/またはその混合物から形成できるが、(
F1鉄が特に有用である。しかしながら、最も広賎の実
力亀態様において、はとんどいかなる物質も陰極として
操作可能である。 溶液の導電性を高めるため、1鉦以上の補助電解質、例
えば、テトラアルキルアンモニウムハライド及び米1d
特許2i’a 3 H833p 489号中に有用であ
ると記載された他の電解質を添加することができる。テ
トラアルキルアンモニウムノ・ライドが最も効果的であ
る。 電解反応において使用される′1u流密度は使用される
特定の系パラメータに応じて広い4+、’′I、四から
ノ゛ユ択できる。使用電流は直流または反流のいずれて
あってもよいが、直流が好咬しい。 反応系の温度は使用した11゛定沼111.の完全液体
眠・1゜囲に亘って、例えば凍結点よりわずかに高い治
(fJ’:1より存在する特定のニトリルミ1’;媒の
訃点の温/”!、: j、ででよいが、約10〜50℃
の温度範囲が/i−°に好寸しく、まだ系は実ター1的
に大気圧から約420気圧までの圧力で操作できるが、
約30〜150気圧が好ましく、但し、特定の範囲内で
は圧力が高い程、得られる転換が良い。本発明の特に與
1!1ミろる観点は背定の浩然の効果のあくべき不予測
性である。米国特許第3,833,489で特許請求さ
れた非常の多数の溶なMは、数秒の通常のイへ仕上気化
学的溶媒、則えtJ炭1文ゾロピレン及びスルホランと
共に、実質的にハリ作可能である 以下、木兄t3+Jの1!、【理に従って本発明を例示
するため実施t1を示すが、これらはいずれにせよ本発
明を限定するものでなく、本(761,+Jは特許請求
の範囲により限定される。 実施例 以下実施例において、存在するスクアリン酸の正確な量
はo、 o o lN、H,S 04fr3動相(流速
−〇、 6 me 7分)でAm1nex I(PX
87カラム(Bio RadLal〕oratorie
s)を用いて)]、PLC−UV技術にょp決定した。 カラム温度IJ、’ (i 5℃に1′、^持した。ス
クアリン6′・2は270 nm で分光分4)i′学
的に検出しiこ。 !’+lj留時間は約6ないし7分間であった。実施例
1で記載した賎11冒ま実施例2,3.4及び9〜14
にも使用する。 実施例1 本実施例はイソブtロニ)IJル溶媒中で33114
N131’電解質及びアルミニウムト”′jぺを用いて
70.3 !−g/cniG (1o 00 psig
)のCO下でCOを箔11合さゼてスクアリン酸を製造
する例を示す。 インブチロニトリル(60rye )及びnu4NI3
r(3,OF)を磁気痩拌羽根をll’iiiえだ2
00 meのpaar 耐圧容器に仕込んだ。アルミニ
ウム梓を、電源の正極へバルクヘッド;[(1気アダプ
ターを介して接続した。耐圧容器を密閉し、電源のべ杯
に接ワ1;シ、COで70.3IC9/ ciG (J
U (l Op81g) 1で加圧した。直流(約1
6 D I〕IA)を18.6 mfj’の電荷が流れ
てし呼う戎でかけ/21.。気体をi′:l=気し、得
られた固体を遠心・分B1(により電f1仔混合物から
勺1ζ[(シ、イソブチロニトリルで洗ン1(シ、乾燥
さ、lも−/’ii(′2.81f)。固体の分析はこ
れらが12.82 、rrt介1°チのスクアリンt1
.’2 (o、 36 y 、 34饅の7U、 ji
jf、ご力率)を含有していることを示した。 冥飾イシll 2 本実施例はインブチロニトリル中でB u N I 、
fi、 i’:′、′質を用いてCOを結合させてスク
アリン1”1″2 ’tC:’<・’j 、iiiする
例を示す。 イソブチロニトリル(t; Oyr+Q )及びBu、
NI(4,0グ)を7031i、9/ r、J C:
(] OII Ops iメで)のCo下でLl、拝し
、24.8 ]rlJi′のv’t8荷が流れてしまう
まで直流(約100 u+A)をかけた。気rトを排気
し、14られプこ固(・:・を濾’j(:’fにより電
力′を混合物から分ni”; L/ 、インブチロニト
リルでi:2F;浄し、並、へさせた( 2.697)
9.これらの固・1トを分析したところこれらが22.
04火−)−1つのスクアリン酸(0,59グ、42乃
の1;)、lJ:i)メV室を7−)イコしていること
が分った。 実が、1例3 本実脇側は117に乾フ″11さl!:だイソブチロニ
トリル−B 1141−I Iン宿71だ中でC0f)
請合させてスクアリン「疫を製造する例を示す。 Bu4NI(5,U t )をイソブチロニトリル(1
00n、z)に6j7ブf1゛シ、とのi、召笹弘r+
装置:14 A篩上で11仝箆内で4日1司保イrした
。次いで、もI、乙党・V−t、た、)Ll−官j′氏
溶液(6o m/りを70.3 kg/ crrlG
(] 000 psig)のCo下で’II:を拌し、
24. OTuFO!電荷が流れてし1うtで直流(約
1001TIA)を通しだ0気’J’;を4.′ト気し
、−イ1(られた固体を6・旦過により分pi’i?、
l、、j・(1、乾した( 2.591)。これらの
固体を分析1〜だところ、これらが25.8 重口二%
のスクアリン4:H(o、62グ。 45係の電流効率)を含有しているが分つ/こ。 実施例4 本実IAU例は湿≧1゛・1イソブチロニトリル中13
u、、J>団rを用いてCO′f:結合させてスクアリ
ン酸を北! :潰する例を示す。 イソブチロニトリル(60m/)、75留水(05rt
!e )及び旧14 NB r (5,OS’ ) f
7 o、 3 kq/ c=i G(l OOOps
ig)のCo下で1.f拌し、15.9111Fの電荷
が流れてしまう丑で直?jii’、 (約1001ηA
)を流しだ。次いで気体を排気し、電5′l’i混fr
、If々1をり、クアリン酸について分析した( o、
OI) 5戸量係。 0、 OO2グ、2ヴの電流密10Z、 )。 実施例5 本実施例はマグネシウム1褐Jlべ金用いてCOt l
’:’r合させてスクアリン酸を◎J造する例を示す1
、アルミニウム棒の代りにマグネ/ラム件3℃1号砲と
して使用するり、外は実M1例1におけると同一の装置
を用いノζ。インブチロニトリル(60me)及び13
11. NBr (3,Of )を70.3 kg/r
dG (] 0001) IF i g )のCO下で
け拌し、26.0+nFのI′ij、’荷が流れてし寸
うまで直流(約10口mA)をかけた。気体を排気し、
得られた固体を遠心分L51(により電解混合物から分
離し、イソブチロニトリルで洗浄し、乾)Yコさぜだ(
3,53g)。これらの同体を分析することによシこれ
が11.48重量%のスクアリン1:λ(0,41y
、 27グ4の!Ji: rj)r、効率)を含有して
いることが分った3−。 貴方11 囲 6 本実施例はB+t4↑JI li、解り−1を用いてマ
グネシウム内・蓋で98.41<9/ cdG (j
411 [1、psig)のCO下でCOを結合させて
スクアリン[1′2を1″14造するtllを示す。 アルミニウム号“Pの代シにマグネ/ラム朴を14.7
. 、を返として使用する以外は実施例1における同一
の装置、tを用いた。インブチロニトリル(60tie
+ 4X 留し、活性4 A fl’fiで乾ジηさ
せた)及びBt14 NI (2,0g)を98.41
<g/cr4G(i 400 psig)のCO下で攪
拌し、27.2mp’の電荷が流れてし′ヰう廿で直流
(約1oomA)をかけた。気体を排気し、イ+)られ
た固体を濾過により電解混合物から分1’+’fl:
シ、空気流中で乾燥させた( 2.36 F )。これ
らの固体の分析により、これらが27.54重fA−、
IIsのスクアリン酸(0,65r 、 42チの電流
効率)を含有していることが分った。濾過したπLフ臀
質喧渣は何らスクアリン酸を含有しておらず、何ら更に
取扱うことなく次に実施例7において使用した。 ヲ否 力包 例 7 本実施例は既に使用した電1力了質溶液中でCOを結合
させてスクアリンG′2を興造するf!Iを示ず1、′
、1コ施例6におけると同一の装Fを用いた。之施例6
にて使用したd(λ過した電解JJij溶液7’、−9
8,4kり/cJG (140o psig)のCO下
で4;’?−41し、22.2mFの電荷が流れてしま
う棟で直流(約101101Jをかけた。気体を排気し
、得られた固体を(↑・π過により電解混合物から分F
jtCL、 、る“を伝流中で1・2.ツ・−させた(
2.46 f )。これらの固体を分析することによ
シこれらが25.8’ 2爪量φのスクアリン1賀(0
63り、50係の電流効率)を含有していることが分っ
た。n:>過したちf、J、J質溶液は何らスクアリン
酸を含有していなかつ/こ。 冥施例8 本実施例はチクンFj’j 4’j−’、 2j用いて
COを結合させてスクアリン1′:2を製造する011
を示す0、アルミニウノ・4宇の代りにヂタン枠を1号
朽として使用する以外はりミ施例】に卦けると同一の4
シラ但を使用した。イソブアロニトリル(60ne)及
びBJNBr (3,Of )を70.3 kg/ c
piG (] OOOpsig)のCO下て橙、拝し、
直流(約100 ygA)を6時間かけた。気体を利二
気し、次いで鴬fyl混合物をスクアリン酸についで分
析した( 0. +116 jq);:乃、 O,[1
081り) 実施例9 本実施例はプロピオニトリルEi媚中でCOを結合させ
てスクアリン「′i2を鎧;、ll、する例を示す。。 プロピオニトリル(60rtte )及びB 114N
Br(5,01i’ )を703kg/ dG (]、
OOO、psig)のCO下でJ5L拌し、35.0
mF (7)?I荷が流れてしまうまで直流(最初は
1o O1nA)をかけた。気体を排気し、得られた固
体を遠心分t!!により「5、)′J11′(混合物か
ら分C11[シ、プロピオニトリルで洗浄し、乾燥させ
た( 3.862)1、これらの固体を分析することに
より、これが8.3 ’6 jli量係のスクアリン酸
(032グ、16係のべ流動率)を含有していることが
分った。 実施例10 本実施例はアセトニトリル中てCOを結合さ−14−て
スクアリン酸を製造する例を示す。 アセトニトリル(60me )及び1311.NBr(
3、Of)を70.3 kg/ c4G (I O00
psig)のCO下で精秤し、直流(約20[+1TI
A)を50!?間かけた。。 気体を排気し、次いで屯完了混合物をスクアリン酸につ
いて分析した( 0.3 I 重量% 、 0. ]
+6f )。 実施例11 本実施例はn−ブチロニトリル中でCOを結合させてス
クアリン(峻を製造する例を示す。 n−ブチロニトリル(60me )及びB+14Nll
r(3,Of)を70.3 kg/ o!G (100
Ll psig)のCO下で(,″拌し、11.7 n
11i’の′ζ:ζニブ流れてし丑うまで1ぺ流(約+
o o mA、)をかけた。気体を411気し、彷ら
れた11.’ 8’;混合・νJイ・−スクアリン1?
?について分析し〆こ(020重−電ヴ、 0.1 O
f? 、 1 G係の電流/1.’IJ率)。 実ノ布1列 +2 木実JiI例はビバロニトリル中でCOf結合させてス
クアリンt2をj;il! 造ず2)例を示す。 ピバロニトリル(60tyc )及び1311. NB
r (5,02)を70.3即/ alG (10I
I Opsig)のCO下で4’+を拌し、5.511
’、71fil li°冒、・1れ(iニア 1013
111A ) @−かけた。 気体を排龜し、イ1Lられた′1,1、(:(′IH)
jJ、:混合物音スクアリン酸アリアj2について94
11Lだ(0,08’i、’5−ξ′L% 、 0.0
4 F )実施例13 本実施伸1 ts!、バレロニトリル中でCOを結合さ
せてスクアリン1′+トを沢・’!□”::’7ず2.
例をノjζづ。 バレロニトリル(60rr、e )及びl’5u4NB
r (′5. Of)を70.3 kj / rttテ
G (I U OOPF3ig)のCO下でfP、j拌
し、i o、 3 mFの゛「1山?j+Jが流れてし
”まう壮で11′シ流(31]〜1o u mA)企か
けた。気体を排気し、ィ:1られだ固体を濾過により′
四解混合物から3i、 tl、’ニジ、バレロニトリル
で洗浄し、乾り、λした( 0.931)。 これらの固体を分析することにより、これらが5.82
重量襲のスクアリン酸(o、 o sり、【)2乃の電
流効率)を官有していることが分った。 実施例14 本実施例はベンゾニトリル中でCOを結合さ舷てスクア
リンt12を製造する例を示す。 ベンゾニトリル(60me )及びBu4NBr (3
,02)を70.3 kg/ cdG’ (1000p
sig)のCO下で14拝し、直流(約100 mA)
を5.5時間かけた。、気体を排気し、得られた電解質
混合物をスクアリン1賞について分析した。スクアリン
rIでは全く検出されなかった。 代理人弁理士 秋 沢 販 光 仙1名
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)存在する特定の溶媒の直結点からの沸点までの温
度に保持されブζかつ大気圧から約420気圧までの範
囲の圧力に保]′¥された一酌化炭素の溶液中に電流を
流すことを含み、−酸化炭禦の′1a解的陰極J受元的
閉埠四螢体化を行ない、この反応はト3(浜反応及びそ
の反応生成物を陰極反応及びその反応生成物から実質的
に分1;l#するまたは干渉させないづ°β件下で行な
うスクアリン「)、?、ぞの()1体及び/またはj、
電の4″l造方法において、約2〜31(dの炭素原子
を含有する熱水脂肪族ニトリル溶媒を使用することを含
むその改良方法。 (2) ニトリルj%s 或はイソブチロニトリル、n
−ブチロニトリル、プロピオニトリル及びアセトニトリ
ルからなる?iFから芙゛ユ択される特許請求の範囲第
(1)項記載の方法。 に3) 溶媒はイソブチロニトリルである特許請求の範
囲第(2)項記載の方法。 (4)電流として直流を使用する!庁許請求の範囲第(
1)項記載の方法。 (5)陽極は電解環境中にて腐食性の導電性今月からな
る特許請求の範囲第(1)項記載の方法。 (6) 導電性金ハはアルミニウム、マグネシウム及び
錫並びにそれらの合金及び/または混合物からなる群か
ら選択される特許請求の範囲its (5) rn記載
の方法。 (7) 陰極は実質的に非腐食性であシ、かつ電月7条
件に対して実質的に化学的に不活性である金E(心:電
体からなる特許請求の範I7′III第(5)項記v:
(の方法0 (8)陰極液の陽極液からの分子1tはバッフル咬た仁
l:隔j漠によシ行なわれる特6′「請求のn・1(囲
第(1)項r?l::載の方法。 (9)陰極液のバタ極液からの分子、7+:は各液体を
別個に循環することによシ辻hkする特許請求の範+:
、n ir。 (1)項記載の方法。 OO陰極液中の反応生成物のF43. F液中のもの力
1らの分1−11または非干渉は′rfb ’I”J”
(’ 9(j作下で化学的に不活性な生成物の形成によ
F)達成式れる特;f’l’請求の1・α間第(1)現
記jij’i!の方法。 fLI) I宣イ狙)゛戊申の反応生成!I勿の1人易
杷液中のものからの分1mまたは非干渉は反応媒イトに
不溶性の生成物の形成によシ遅成される特#T’ 請求
の範囲第(1)珀記載の方法。 (【2)反応は約JO℃から約50℃の範囲の温度で行
なわれる特1;’i’ jj’j’J gりのη゛・l
塞囲第(1)項記載の方法。 (1■ 反応しI:約30〜150気圧の圧力下で行ン
ンわれる!6許請求の9・i1囲第(1)現記iト1;
の方法。 (1・I) Its;棒酸化生成物が液体である’!’
!J’ i’l’ 請求の範囲第(1)項記載の方法。 (1!+) l≦:’j’lへlA’2化生成、物が気
状である/I’&許請求の5范囲第(1)項陥;載の方
法3、 (Ilj 陽極rグ化生成!i:=)が実グ゛↓的に非
”置)91:質である特許請求の範囲rIN(1)現記
J!:″、の方法。 (lυ 生成したスクアレート生成物は反応混合物から
間過によシ分1″jibされる特許請求の範Pi1第(
1)項記載の方法。 (18)生成したスクアレート生成物は反応混合lt:
!:+から遠心分離によシ分離される特許請求のf;、
−、、四箒(1)項記載の方法。 α印 電解質はスクアリン酸の製造後百使用できる特許
請求の範囲第(1)項記載の方法0.
Applications Claiming Priority (2)
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Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
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| JPH0568555B2 JPH0568555B2 (ja) | 1993-09-29 |
Family
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1983
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1984
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- 1984-05-31 GB GB08413890A patent/GB2141708B/en not_active Expired
Patent Citations (7)
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