JPS6059128A - 摩擦紡糸装置 - Google Patents

摩擦紡糸装置

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JPS6059128A
JPS6059128A JP12009884A JP12009884A JPS6059128A JP S6059128 A JPS6059128 A JP S6059128A JP 12009884 A JP12009884 A JP 12009884A JP 12009884 A JP12009884 A JP 12009884A JP S6059128 A JPS6059128 A JP S6059128A
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JP
Japan
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pore
friction spinning
suction
perforated
static pressure
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Pending
Application number
JP12009884A
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English (en)
Inventor
パーカー アラン
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Hollingsworth UK Ltd
Original Assignee
Hollingsworth UK Ltd
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Publication date
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    • DTEXTILES; PAPER
    • D01NATURAL OR MAN-MADE THREADS OR FIBRES; SPINNING
    • D01HSPINNING OR TWISTING
    • D01H4/00Open-end spinning machines or arrangements for imparting twist to independently moving fibres separated from slivers; Piecing arrangements therefor; Covering endless core threads with fibres by open-end spinning techniques
    • D01H4/04Open-end spinning machines or arrangements for imparting twist to independently moving fibres separated from slivers; Piecing arrangements therefor; Covering endless core threads with fibres by open-end spinning techniques imparting twist by contact of fibres with a running surface

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Textile Engineering (AREA)
  • Spinning Or Twisting Of Yarns (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は摩擦紡糸特に摩擦紡糸工程で形成糸を孔あき面
上に保持するための真空適用に係る。
従来糸の摩擦紡糸にはさまざまな提案が行われており、
特に本出願人の英国特許公告 第2,042,599 A号(ゾラット サコ ロウニ
ル社名儀で頭初出願した)およびドクター エルンヌト
 ヘエーラ、バーマグ パーマ社ならびにヴイックミニ
 ウスタフ バビナルスキーによる各種の提案があげら
れる。
一般に摩擦紡糸工程は空気に運ばれた個々の繊維の流れ
を、互に逆方向に動いている2つの面の間例えば同じ方
向に回転する2本の近接ローラの面と面の間、又はドラ
ムの内面とドラム内に偏心状に取付けたローラの外面と
の間の二ツゾに向ける方法よシ成る。
英国特許公告第2,023,196 A号(ヴイツクミ
ニ ウスタフ バビナルスキー)にはその第16図に多
孔性内部ドラムにそい糸の引込み方向に孔の個数密度が
大きくなるようにドラムの孔の分布をさまざまに変えて
いる。しかしながら、それぞれの孔にわたる圧力降下が
はソ一定とはならない点についてなんらの示唆がない。
米国特許第4.168.601号(ディデクその他。
ヴイツクミニ ウスタフ バビナルスキーに対する譲渡
人)には、糸の引き出し方向にそって「吸収効果」を増
大させ、この増大を糸の取り出し方向にそいローラを貫
く吸収孔のサイズを増加させることによシ達成する点が
記載されている。たしかによシ大きな孔を設けることに
より孔を流れる空気流に対しよシ大きな横断面(そして
孔に対する増加せる全体圧力をもたらす一段と大きな空
気速度さえも)が得られることは明白であるが、これは
ドラムにわたり変化する静圧を必要としない。
対照的に1本発明によシ得られる摩擦紡糸11Mにおい
ては糸を形成する繊維たばを多孔性の摩擦紡糸面に接触
維持せしめる静圧差が形成糸の先端において下流位置に
おけるよシも小さい。
この静空気圧力の重要な増加と共に空気流量およびもし
くは空気速度を変化させることができるのは勿論のこと
であるが1本工程による糸の形成における重要な変数は
静圧であると信じられる。
適用される静圧が糸引き出し方向にそって増加する時、
もろい先端にがかる静圧は繊維の多くが形成糸の先端近
くに入った繊維の一緒に一体に集まった個所でかつ繊維
の全体マトリックスのよシが既にその構造上の一体性を
増加せる個所の下流部分にかかる圧力よりも小さい。糸
の下流よシ横断面の小さな弱い先端近くに過大な静圧差
をかけないようにすることによシ糸の巻き上げの破かい
の発生それにともなう糸の破断および装置を新しく直す
必要などを減らす。
又1本発明によシ得られる摩擦紡糸装置には少くとも1
つの面が孔あけされた可動性の協同面と。
孔あけ面の運動方向に直角な線にそった異なった位置で
異なれる静圧を発生する吸引装置と、前記協同面から前
記異なれる圧力位置の線に平行な糸形成ラインにそって
糸を引き出すための装置を包バし、多孔性の面を貫いて
かかる静圧は、形成糸の先端において下流部分における
よシも弱い吸引が作用するように糸引き出し方向に減少
している。
次に添付図面を参照にして本発明の詳細につき下記例示
的に説明する。
図面に示せる装置は上述の本出願人の英国特願第2,0
42.599 Aに示した種類のタイプのものであシ、
その記載事項は本明細書に引用されている。従って、本
願では繊維開き装置およびローラへの繊維送シ導管よ構
成る重要な摩擦紡糸機の部分についての説明を省略する
。これらの部分の特性は上述の特願第2.042,59
9 Aより理解され、本発明は糸に可変性の静圧を適用
することに係るので本出願人の先行技術引例における対
応部品とは違った構成部分だけについて図示説明する。
第1図に示す摩擦紡糸装置1には小孔のあるロー22が
ちシ、このローラはその表面のかなυの部分にわたシ均
等に分布せる複数個の小径の孔2aを有し、孔のないロ
ーラ3に近接して並置されて取付けられている。これら
の孔は図解の便宜上サイズを誇張して示している。
小孔のあるローラ2の内部にはこのローラと孔のない協
同ロー23との間のはさまと平行にこれに隣接して走行
する吸引細孔を画成する直線状の細孔13を有する第1
又は中間のスリーブ12が有る。
中空状ローラ2内に取付けた第6又は内部スリーブ4に
はローラ2と3の間のはさみ部に向いた軸線に平行に延
びる6つの細孔部分5,6.7が形成され、細孔部分5
,6.7およびローラ2の孔のある面の重なυ合い部分
の孔2aを通じて吸引をかけ2つのローラ2,3の間の
はさみっけの方に繊維を引きつけることができる。
細孔部分5にかけた吸引は中空ローラ2と同軸状に延び
るサクション導管8を介して吸引源11から通じている
。このサクション管8は細孔部分5.6.7の6つの全
部に通じている。
ザクジョン導管8からの吸引は6つの細孔部分5.6.
7のそれぞれにかけられるが、左側の細孔部分5にはは
ソなんらの減衰をともなうことなしに吸引がかけられこ
れに反し中央の細孔部分6にはその床に形成せる4つの
等距離間隔の孔6a(第1直径の)を介してかけられ、
同様に細孔部分7には孔6aよυ小さな第2直径の4つ
の等間隔の孔7aを介して床を通し吸引がかけられる。
この結果として、左側の細孔部分5に中央の細孔部分の
静圧よシ低い静圧が発生し、中央部分の静圧は糸を形成
する繊維たばのきゃしゃな先端のおかれている右側の細
孔部分子よシ低い。
一つの好適実施例の場合、6つの細孔部分5゜6.1は
同じ長さく例えばは’;40mm)で、孔6a直径6龍
で孔7aは2罷の直径を有する。この結果例えは254
mm(10インチ)水柱デージ圧(2,5キロパスカル
)に等しい吸引が細孔部分7aに、508mm(20イ
ンチ)水柱ゲージ圧(5キロパスカル)に等しい吸引が
細孔部分6aに、左側の細孔部分5には762mm(3
0インチ)水柱ゲージ圧(7,5キロパスカル)に等し
い吸引が得られる。
上記に代る構成として細孔部分6の床もすっがシ開口さ
せ、従ってスリーブ4の細孔を形成した長さの6つの部
分5.6.7の中の2つにそって762朋水柱ゲージ圧
(7,5キロパスカル)の高吸引をかけるごとができる
孔6aおよび7aによシ細孔部分6および7からの流体
流路が互いに異なるようにかつ細孔部分5からの流路に
比べて異なれる程度に絞られる点が理解される。
右端(吸引はそこでよシ強い)におけるスリーブ内の静
圧を左端のもろい繊維たばの先端がおかれた個所におけ
るよシも必ず低くすることによシそのもろい先端は小孔
のあるローラ2の表面に接触維持するのにちょうど十分
な最小吸引力を受け。
他方更にローラ2の表面にそい概略図示せるたまあげ管
10を通じツイスト ブロッキング引出しローラ(図示
省略)の間にわたる糸の引出し方向9に吸引効果がよシ
強く繊維たばの形成糸と小孔のある面との間で糸に対し
て最大の摩擦と従って最大のより運動をかけるような摩
擦付与のノーマルな反作用の発生が保証される。
本発明がそのきわめて有利な効果を達成する正確な機構
は完全には理解されてはいないけれど。
全体の繊維たばと糸の隣接端は引出しローラなどの如き
若干のツイスト ブロッキング装置に対して回転する連
続的な円筒形ボデーとして働きそれによシ実際のよシを
糸に与え紡糸作業を行うものと考えられている。吸引効
果は面2と繊維たばとの間の所望の摩擦の維持に役立ち
従って面2と糸に同様摩擦によるよシ運動を与える孔の
ない表面3との間のはさみ部に糸を引き入れるという副
効果があるので、繊維の全部が取付けられるようになっ
た繊維たばの端部(即ち引出し装置に近い方の端部)に
おいて最大の吸引効果を達成し、繊維たばの先端を全面
的吸引効果にさらけ出さないようにすることによシ吸引
効果を経済的にすることが有利である。これは更にもろ
い先端を破かいしがちな高吸引ならびに高摩擦の効果に
さらすのを避けるという重要な利点を有している。
第3図から第5図に第2実施例による内部スリーブを1
4に示している。この場合、吸引孔は5つの別々の細孔
部分?5.16.17よシ成り、これらの細孔部分は第
1図および第2図の細孔部分5.6.7にはソ同じもの
だがただスリー1140周面上のらせん線上に配置され
ている。本例では、細孔部分15と16は完全に開口し
ており他方細孔部分17には5つの孔17aとそれより
直径の小さな第4の孔17bが設けられている。
従って、細孔部分15と16に直接合致する外部スリー
ブ2の表面における静圧ははソ均一であシ他方細孔部分
17に合致した所の静圧は大気圧に近い(即ち顕著なら
ざる吸引〕で右側の最小径の+L 171)のちょうど
半径方向外方に大気圧にもつとも近い数値が発生する点
で非均−である。
スリーブ14には細孔部分15.16.17カ;形成さ
れる側と直径方向反対の側に6つの細孔部分1B、19
.20よシ成る同様にらせん形の分離細孔がある。
この第2実施例によるスリーブ14が第1図および第2
図の第1実施例4に優る利点は、スリーブを180°回
転させ2つの細孔即ち静圧が吸弓10にそって変わる第
1の細孔15.16.17力−吸引口にわたり静圧又は
吸引力がttxq−な第2の吸引細孔1B、19.20
のいずれ力)1つを表わすことかできる点にある。
この実施例の場合、2種類の細孔の中の1つにはは輩均
−な静圧があるが、その代シに両方の細孔が変化する静
圧しかも互いに違ったパターンの変化を示すように構成
することも可能でアシ、又らせん形細孔を2つより多く
設は摩擦紡糸装置の有孔性ロールを画成する外方スリー
ブ20面にかけることのできる異なった静圧パターンを
それぞれの細孔が有するように構成することも同様に可
能である。
第3図と第4図および第5図に示す細孔をあけたスリー
ブの型式を使用することにより全体の装置を分解するこ
となく単に内部スリーブを回転し異なれる吸引細孔を有
孔性ローラ組立体の中間スリーブ(第1図には示さず)
の細孔に曾致せしめることによシ孔あきの摩擦紡糸ロー
22にそった静圧パターンを変えることが可能である。
第6図と第4図および第5図に示す細孔のらせん形構成
と第2図に示す細孔部分5,6.7の異なった幅に帰因
する同様な効果は、内部細孔4又は14が細孔13をま
っすぐに中間スリーブの母線にそって配置した中間グラ
ンキング スリーブ12と協同作動する時(本出願人の
公開欧州特願第0.034.427号および第o、05
2.412号に記載の如<)、グランキング スリーブ
の細孔にそって吸引を漸進的にかけることが可能である
点にある。
従って、本発明は糸の破れの発生についてよυ確実な方
法を与えるものであシ、孔あきロー22にそった孔のサ
イズや孔2aの個数の密度を必ずしも変えることなく行
われる。しかしながら、所望の場合には糸にがかる静圧
の変化と共にサイズおよび個数密度のその他のパラメー
タを変えるのも本発明の範囲を離脱することなしに可能
である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による摩擦紡糸機械の摩擦紡糸ローラの
一部断面の頂面図、第2図は第1図の孔のあいたローラ
の内部スリーブの側面図、第6図は第2図に示す内部ス
リーブの第2実施例の側面図、第4図は第6図の線4−
4による断面図、第5図は第6図の線5−5による断面
図である。 1:摩擦紡糸装置;2:小孔のあるローラ;2a:小径
の孔;3:孔のないローラ;12:中間のスリーブ:1
3:直線状の細孔; 5 、6 、7:細孔部分;8:
サクション導管:11:吸引源;9:糸の引き出し方向
;10:たまあげ管;代理人 浅 村 皓

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)少くとも1つの面(2)には孔があけられた協同
    の可動性の面(1,2)と、前記少くとも1つの孔あき
    面を通じてかけるべき吸引を発生するだめの吸引装置(
    4,11)(14,11)と、前記協同面よυ糸形成ラ
    インにそい糸を引き出すための装置を有する摩擦紡糸装
    置にして、ドラム内の静圧は孔あき面の運動方向に直角
    なラインにそった異なれる位置(5、6、7) (15
    、16゜17)において異なり、形成糸の先端(7)(
    17)で下流部分(5)(15)におけるよりも弱い吸
    引が孔あけ面にかけられるように糸引き出し方向に激少
    することを特徴とする摩擦紡糸装置。 (2、特許請求の範囲第1項による摩擦紡糸装置にして
    、前記異なれる圧力値のラインの端部間に異なれるはソ
    一定の静圧の若干の領域(5、6、7)(15,16、
    1? )があることを特徴とする装置。 (3) 特許請求の範囲第2項による摩擦紡糸装置にし
    て、前記の異なれるはソ一定靜圧の若干の領域は前記孔
    のあいた面の背後のボデーのラインにそった隔離された
    細孔部分(5,6,7)(15゜16.1γ)によシ画
    成され、静圧の差は前記細孔部分のそれぞれから吸引源
    (11)の方へのさまざまに絞られた流体流路に帰因し
    、前記吸引装置は前記ボデー(4)(14)と前記吸引
    源(11ンを有することを特徴とする装置。 (4)特許請求の範囲第6項による摩擦紡糸装置にして
    、少くとも1つの細孔部分(6又は7)(17)は、前
    記細孔部分を吸引源(4)(14)に連通しその細孔部
    分からの絞られた流路を有する孔(6a又は7a)(1
    7&)により貫通された床を有していることを特徴とす
    る装置。 (5)特許請求の範囲第6項又は第4項による装置にし
    て、前記の隔離された細孔部分は前記ボr−(14)に
    そい第1細孔(15〜17)を画成し。 異なれるラインにそい画成され前記第1細孔によシ発生
    する静圧パターンとは異なった静圧パターンを孔あき面
    (2)の、外面に発生するより異なって設計された第2
    細孔(18〜20)を有し。 ボデー(14)を第1位置と第2位置の間に回転するこ
    とにより前記第1細孔又は第2細孔を糸形成ラインに合
    致せしめることを特徴とする装置。 (6)特許請求の範囲第6項から第5項のいずれか一つ
    の項による摩擦紡糸装置にして、前記孔あき面は孔のあ
    いた外部スリーブ(2)により画成され前記ボデー(4
    )(14)は前記細孔部分(5゜6.7)(15,16
    ,17)を設けた内部スリーブで該内部スリーブの半径
    方向外方なるも孔あきスリーブの半径方向内方の中間グ
    ランキンゲスリーグ(12)’e有し、該中間グランキ
    ングスリーブは中間スリーブ(12)の母面上に基礎を
    おいた一本の直線状の細孔(13)を有し、前記内部ス
    リーブのそれぞれの細孔(5〜T)(15〜17)はは
    yらせん状におかれていることを特徴とする装置。 (7)特許請求の範囲第1項から第6項のいずれか一つ
    の項による摩擦紡糸装置にして、前記面の1つのみ(2
    )が孔あけされ関連する吸引装置(4゜11)(14,
    11)を有し、他の前記面は孔があけられてないことを
    特徴とする装置。 (8ン 特許請求の範囲第1項から第7項のいずれか一
    つの項による装置にして、摩擦紡糸面は平行状の円筒形
    ローラ(1,2)の外面であることを特徴とする装置。 (9) 糸を形成する繊維たばを孔のあけられた摩擦紡
    糸面(2)に接触して維持するだめの繊維たはを横切る
    静圧の差は形成糸の先端CT)C11)において下流位
    置(5,15)におけるよシ低いことを特徴とする摩擦
    紡糸方法。 (11特許請求の範囲第9項による摩擦紡糸方法e(し
    て、繊維たばの先端にそい該繊維たばを横切るはソ一定
    の静圧差の領域(7)(17)と下流位置における糸の
    一部にそい眩光を横切るはy一定のよシ高い静圧差の領
    域(5)(15)かあることを特徴とする方法。
JP12009884A 1983-06-15 1984-06-13 摩擦紡糸装置 Pending JPS6059128A (ja)

Applications Claiming Priority (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
GB8316341 1983-06-15
GB08316341A GB2141448A (en) 1983-06-15 1983-06-15 Open-end friction spinning
GB8402838 1984-02-02

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6059128A true JPS6059128A (ja) 1985-04-05

Family

ID=10544285

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP12009884A Pending JPS6059128A (ja) 1983-06-15 1984-06-13 摩擦紡糸装置

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JP (1) JPS6059128A (ja)
BR (1) BR8402881A (ja)
GB (2) GB2141448A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6321929A (ja) * 1986-03-26 1988-01-29 Nippon Mengiyou Gijutsu Keizai Kenkyusho 吸着摩擦紡績装置

Families Citing this family (1)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
GB2210388A (en) * 1988-09-29 1989-06-07 Hollingsworth Uk Ltd Friction spinning

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS53134937A (en) * 1977-03-09 1978-11-25 Vyzk Ustav Bavlnarsky Frictional open end spinning method and device

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Publication number Publication date
GB8402838D0 (en) 1984-03-07
BR8402881A (pt) 1985-05-21
GB8316341D0 (en) 1983-07-20
GB2141448A (en) 1984-12-19

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