JPS6059320A - 眼鏡前枠素材の保持治具 - Google Patents
眼鏡前枠素材の保持治具Info
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- JPS6059320A JPS6059320A JP16867283A JP16867283A JPS6059320A JP S6059320 A JPS6059320 A JP S6059320A JP 16867283 A JP16867283 A JP 16867283A JP 16867283 A JP16867283 A JP 16867283A JP S6059320 A JPS6059320 A JP S6059320A
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- JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N iron(III) oxide Inorganic materials O=[Fe]O[Fe]=O JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims 1
- 239000002689 soil Substances 0.000 claims 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- PEDCQBHIVMGVHV-UHFFFAOYSA-N Glycerine Chemical compound OCC(O)CO PEDCQBHIVMGVHV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02C—SPECTACLES; SUNGLASSES OR GOGGLES INSOFAR AS THEY HAVE THE SAME FEATURES AS SPECTACLES; CONTACT LENSES
- G02C13/00—Assembling; Repairing; Cleaning
- G02C13/001—Assembling; Repairing
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Ophthalmology & Optometry (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Eyeglasses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
記L℃F
本発明は、プラスチックなどの眼鏡前枠素材の加工作業
+1、’lに上記累月を保持する保持冶具に関する。
+1、’lに上記累月を保持する保持冶具に関する。
従迷」d伍
従来より、例えばセルロイド害のプラスチックnlQ
331前枠ヌ;4Δの加工は、レンズ穴の加]ニ工程と
累シΔの外周部の加T工程の二段階で行われCいる。
331前枠ヌ;4Δの加工は、レンズ穴の加]ニ工程と
累シΔの外周部の加T工程の二段階で行われCいる。
ずな4つち、仕上がる眼鏡前枠よりも−回り大きくシー
ト状の素4Aを切断し、自動による揚台は、このシート
状A”< +Aを−Hマガジン内に111み重ね、該マ
カジン内から一枚ずつ素(Δを第1ホルダに送り出づ一
方、手動による場合は、手で上記素材を一枚ずつ第1ホ
ルダに送り出づ。そして、第1小ルダにおいて送り出さ
れた素材をフックで素材支持台に挟着保持し、素材に一
対のレンズ穴及びレンズ溝の加工を行う。加]二終了後
、自動にJ、る場合には、上記第1ホルダから素材を取
出して一11?ガジン内に積み重ねたのら、該マ刀ジン
内がら素材を一枚ずつ第2ホルダに送り出づ一方、手動
にJ:る場合には、上記第1ホルダから素材を取出して
第2ホルダに手で展張させつつ一枚ずつ送り出す。そし
て、送り田された素材のレンズ六層1111をフックで
第2ホルダに固定し、素材の外周部の加工を行う。加工
終了後、第2小ルダJり加」二された素材を取出して加
工作業を終える。
ト状の素4Aを切断し、自動による揚台は、このシート
状A”< +Aを−Hマガジン内に111み重ね、該マ
カジン内から一枚ずつ素(Δを第1ホルダに送り出づ一
方、手動による場合は、手で上記素材を一枚ずつ第1ホ
ルダに送り出づ。そして、第1小ルダにおいて送り出さ
れた素材をフックで素材支持台に挟着保持し、素材に一
対のレンズ穴及びレンズ溝の加工を行う。加]二終了後
、自動にJ、る場合には、上記第1ホルダから素材を取
出して一11?ガジン内に積み重ねたのら、該マ刀ジン
内がら素材を一枚ずつ第2ホルダに送り出づ一方、手動
にJ:る場合には、上記第1ホルダから素材を取出して
第2ホルダに手で展張させつつ一枚ずつ送り出す。そし
て、送り田された素材のレンズ六層1111をフックで
第2ホルダに固定し、素材の外周部の加工を行う。加工
終了後、第2小ルダJり加」二された素材を取出して加
工作業を終える。
ところで、上記従来の加]こ作業にd3いては、第1ホ
ルダと第2ノ1(ルダが離れ−c a9りられ−c 3
3す、第1小ルダで保持した素材を、−Fl 、 ff
! 17トルダから取外したのも第2ホルダまで運搬し
て該第2ホルダに保持しな【)ればならず、第1ホルダ
から第2ホルダに素材を保持し直す際の段取り時間・手
数がかかるといった問題があった。
ルダと第2ノ1(ルダが離れ−c a9りられ−c 3
3す、第1小ルダで保持した素材を、−Fl 、 ff
! 17トルダから取外したのも第2ホルダまで運搬し
て該第2ホルダに保持しな【)ればならず、第1ホルダ
から第2ホルダに素材を保持し直す際の段取り時間・手
数がかかるといった問題があった。
反吐9」月頗
本発明σ月」的は、上記問題を解決することにあって、
)′11ホルダから第2ホルダに素材を保持し直J一段
取り114間・手数を少なくすることができる11に鏡
前枠累祠の保持冶具を提供することにある。
)′11ホルダから第2ホルダに素材を保持し直J一段
取り114間・手数を少なくすることができる11に鏡
前枠累祠の保持冶具を提供することにある。
発明の]邑丞よ−2」ニルニーJ1」−上記目的をjヱ
成ザるために、本発明は、第1ホルダに保持された素材
を、該第]ボルダに保持された状態で第2小ルダに保持
でさるJ、うに構成した。ザなわら、レンズ穴加工時に
眼鏡前枠素材を保持り゛る第1ホルダど、上記素4オの
外周部の加工時に該素4Jを保持する第2ホルダを互い
に隣り合μにフレームに装着してなり、上記第1ホルダ
は累月支1.J’ f−?を備え、該素材支持台は、少
なくとも、」−記第2ホルダ側と対向J−る累月渡し位
置と、該渡し位i?’lから一定角度離れた素材加工位
置との間で回転するように上記フレームに幻して回転軸
ににり装、11され、また、上記支持台の周囲には素材
保持用1ノ八〜を複数個イIiηえ、該各レバーは、そ
の上端に系4A挟着用フックを備えるとともに、その下
端を支点として上記支持台に対して開閉自在で開時に上
記フックにより素材を支持台上面に挟着保持する一方、
上記第2ホルダは基台を備え、該基台は、少なくとも、
上記素材渡し位置に位置する第1ホルダの素材を受取る
受取り位置と、該受取り位置から一定角度離れた素月加
工位II′7との間で回転するにうに上記フレームに対
して第1ホルダの回転軸と平行でかつ隣接した回転軸に
J、り装着され、また上記基台に、素材のレンズ穴と夫
々略同形状で径方向に分割されかつ径方向に拡縮自在な
レンズ穴周面保持部材を軸心方向に移動自在に一対lR
11えて、上記受取り位置での一方2ホルダの一対の保
持部材が、上記受渡し位置での第1小ルダに保持された
素材のレンズ穴内に挿入されて拡径化し、レンズ穴周面
を保持するように構成した。
成ザるために、本発明は、第1ホルダに保持された素材
を、該第]ボルダに保持された状態で第2小ルダに保持
でさるJ、うに構成した。ザなわら、レンズ穴加工時に
眼鏡前枠素材を保持り゛る第1ホルダど、上記素4オの
外周部の加工時に該素4Jを保持する第2ホルダを互い
に隣り合μにフレームに装着してなり、上記第1ホルダ
は累月支1.J’ f−?を備え、該素材支持台は、少
なくとも、」−記第2ホルダ側と対向J−る累月渡し位
置と、該渡し位i?’lから一定角度離れた素材加工位
置との間で回転するように上記フレームに幻して回転軸
ににり装、11され、また、上記支持台の周囲には素材
保持用1ノ八〜を複数個イIiηえ、該各レバーは、そ
の上端に系4A挟着用フックを備えるとともに、その下
端を支点として上記支持台に対して開閉自在で開時に上
記フックにより素材を支持台上面に挟着保持する一方、
上記第2ホルダは基台を備え、該基台は、少なくとも、
上記素材渡し位置に位置する第1ホルダの素材を受取る
受取り位置と、該受取り位置から一定角度離れた素月加
工位II′7との間で回転するにうに上記フレームに対
して第1ホルダの回転軸と平行でかつ隣接した回転軸に
J、り装着され、また上記基台に、素材のレンズ穴と夫
々略同形状で径方向に分割されかつ径方向に拡縮自在な
レンズ穴周面保持部材を軸心方向に移動自在に一対lR
11えて、上記受取り位置での一方2ホルダの一対の保
持部材が、上記受渡し位置での第1小ルダに保持された
素材のレンズ穴内に挿入されて拡径化し、レンズ穴周面
を保持するように構成した。
上記構成に」;れば、第1ホルダh11ら素材を−L、
■取外したのち、第2ホルダに上記素材を保13シ直り
のではなく、第1ホルダに素材を保持した状態で第2ホ
ルダに素材を保持し直すものであるので、第1ホルダか
ら第2ホルダの保持し直Jための段取り]1.1間・手
数が少なくなるとともに、第1ホルタと第2ホルダでの
素材の中心を合致させることかf′f易にできて、素材
レンズ穴に対°す゛る素4.d外周部の加工粘度を向上
させることができる。又、1台の(浅械C゛IIIJ鏡
前枠の表と裏を同時に加−工することがでさるため、設
備導入の費用も少く、スペースし従来の(;届械の約半
分ですむ。
■取外したのち、第2ホルダに上記素材を保13シ直り
のではなく、第1ホルダに素材を保持した状態で第2ホ
ルダに素材を保持し直すものであるので、第1ホルダか
ら第2ホルダの保持し直Jための段取り]1.1間・手
数が少なくなるとともに、第1ホルタと第2ホルダでの
素材の中心を合致させることかf′f易にできて、素材
レンズ穴に対°す゛る素4.d外周部の加工粘度を向上
させることができる。又、1台の(浅械C゛IIIJ鏡
前枠の表と裏を同時に加−工することがでさるため、設
備導入の費用も少く、スペースし従来の(;届械の約半
分ですむ。
実施例
以下に、本発明を図示の実施例に塁づいて具体的に説明
りる。
りる。
本実施+11I+に係る眼鏡前枠素4Aの保持治具の(
既略図を第′1図に示す。すなわら、該Tfj具は、素
vJ5のレンズ穴加工作業時に該索材5を保持J8第1
ホルダ2ど、上記素材5の外周部の加工作業時にy、、
4A!lをイ′A: J<iリ−る第2小ルダ3とを
フレーム1に設りてなる。
既略図を第′1図に示す。すなわら、該Tfj具は、素
vJ5のレンズ穴加工作業時に該索材5を保持J8第1
ホルダ2ど、上記素材5の外周部の加工作業時にy、、
4A!lをイ′A: J<iリ−る第2小ルダ3とを
フレーム1に設りてなる。
上1、r2第′1小ルダ2は若干わん曲した上面に素材
5を保持Jる索材支持台10を(Iifiえ、該支持台
10の両側部を回転+hl /l 、 4で回転自在に
フレーム1の両側1371a、1aに装着して、フレー
ム1に対し、支持台10が、第1垂直位置たる素材加工
位置△と、第1水平位i4たる素′4A渡し位置Bど、
第2垂1白位置Cと、第2水平位置たる素材受取り位置
りに夫々位置するJ、うにしている。なj3、上記支持
台−上面に支持される素材5の一対のレンズ穴5 a
、 5aに対応Jる支持台上面には、四部10aを形成
しく、素材レンズ穴加工工具が支持台10に接触しない
J:うにりるとどもに、後記J゛る如く、第2小ルダ3
のくさび部材12が上記凹部10a内に挿入しえるJ:
うにJる(第13図参照)。
5を保持Jる索材支持台10を(Iifiえ、該支持台
10の両側部を回転+hl /l 、 4で回転自在に
フレーム1の両側1371a、1aに装着して、フレー
ム1に対し、支持台10が、第1垂直位置たる素材加工
位置△と、第1水平位i4たる素′4A渡し位置Bど、
第2垂1白位置Cと、第2水平位置たる素材受取り位置
りに夫々位置するJ、うにしている。なj3、上記支持
台−上面に支持される素材5の一対のレンズ穴5 a
、 5aに対応Jる支持台上面には、四部10aを形成
しく、素材レンズ穴加工工具が支持台10に接触しない
J:うにりるとどもに、後記J゛る如く、第2小ルダ3
のくさび部材12が上記凹部10a内に挿入しえるJ:
うにJる(第13図参照)。
上記支持台10の周囲には、第2.3.4図に示り」;
うに計6個の索4A保持用レバー6、・・・、6を備え
る。各レバー6の上端には支持台19面101)側に1
11曲して累月5を該支持台上1rii 10 bに挟
名させる累材秋着用−ノツク6aを備えるとともに、各
レバー6はぞの−1・端を支点としで、支持台10内に
内嵌されたピストン8aにより構成されるレバー駆動シ
リンタ8にJ、り開閉自在とする。な−りわら、各レバ
ー)3の下端は、上記ビス1ヘン8aのビス1ヘンロツ
ド8b先端にブラウン1〜13を介して枢着りるとども
に、各レバー6の中央部に、楕円板状リンク7の一端を
(14るし、該リンク7の他端を支持台10に枢着する
。従つC1上記ピストン8aが上E1°れば、ピストン
1−lラド81)及びブラウン1〜13を介してレバー
6を第2図中斜め上方に移動さゼ、リンク−7によりレ
バー下端を支点としてフック6aが図中一点鎖線で示す
如く支持台10にり離れる開位置Eに位置し、索材5を
支持台10から取出J”か又は素材5を支持台10に受
I11!るJ:うにJる。一方、ピストン8aが下降す
れば、ピストンロッド8b及びブラウン1へ13を介し
てレバーにを第2図中斜め下方に移動さU、リンク7に
よりレバー下端を支点としてフック6aが図中実1!i
ilで示り゛如く支持台10に接近J゛る閉位「ずFに
位信し、素材5の外周部を支持台10に挟着してGシー
4A5’ti:保持す゛る。なお、上記支持台10の上
面中央部において累月5の短尺寸法方向に向けてわん曲
凹部10cを設りて、フック6aにより眼鏡前枠の鼻橋
部を支持するようにする。
うに計6個の索4A保持用レバー6、・・・、6を備え
る。各レバー6の上端には支持台19面101)側に1
11曲して累月5を該支持台上1rii 10 bに挟
名させる累材秋着用−ノツク6aを備えるとともに、各
レバー6はぞの−1・端を支点としで、支持台10内に
内嵌されたピストン8aにより構成されるレバー駆動シ
リンタ8にJ、り開閉自在とする。な−りわら、各レバ
ー)3の下端は、上記ビス1ヘン8aのビス1ヘンロツ
ド8b先端にブラウン1〜13を介して枢着りるとども
に、各レバー6の中央部に、楕円板状リンク7の一端を
(14るし、該リンク7の他端を支持台10に枢着する
。従つC1上記ピストン8aが上E1°れば、ピストン
1−lラド81)及びブラウン1〜13を介してレバー
6を第2図中斜め上方に移動さゼ、リンク−7によりレ
バー下端を支点としてフック6aが図中一点鎖線で示す
如く支持台10にり離れる開位置Eに位置し、索材5を
支持台10から取出J”か又は素材5を支持台10に受
I11!るJ:うにJる。一方、ピストン8aが下降す
れば、ピストンロッド8b及びブラウン1へ13を介し
てレバーにを第2図中斜め下方に移動さU、リンク7に
よりレバー下端を支点としてフック6aが図中実1!i
ilで示り゛如く支持台10に接近J゛る閉位「ずFに
位信し、素材5の外周部を支持台10に挟着してGシー
4A5’ti:保持す゛る。なお、上記支持台10の上
面中央部において累月5の短尺寸法方向に向けてわん曲
凹部10cを設りて、フック6aにより眼鏡前枠の鼻橋
部を支持するようにする。
一方、十記第2ホルダ3は、第1図にその概略を示すよ
うに、基台16を備え、該基台16の両側部を回転軸4
.4によりフレーム1の両側壁1a、laに回転自在に
装着して、フレーム1に対し、基台1〔1が、11垂直
位置たる加工位置Gと、第1水平位ろ゛たる素材受取り
位fffi t−Iと、第2垂直位同1ど、第2水平位
置たる素材取出し位置Jとに夫々位置するようにしてい
る。
うに、基台16を備え、該基台16の両側部を回転軸4
.4によりフレーム1の両側壁1a、laに回転自在に
装着して、フレーム1に対し、基台1〔1が、11垂直
位置たる加工位置Gと、第1水平位ろ゛たる素材受取り
位fffi t−Iと、第2垂直位同1ど、第2水平位
置たる素材取出し位置Jとに夫々位置するようにしてい
る。
上記基台16は、第5〜7図に示!lJ、うに、その上
下に夫々駆動板19.20を上下動自在に:没りるどと
もに、一対の保持部材拡縮径駆0」シリンダ15゜15
を2肩1上下動自在に貫設りる。
下に夫々駆動板19.20を上下動自在に:没りるどと
もに、一対の保持部材拡縮径駆0」シリンダ15゜15
を2肩1上下動自在に貫設りる。
この駆動板のうち上側のもの19は、各シリンダクース
15aの上端に固定され、基台1Gの各−λ・Jのシリ
ンダ15.15間に設りられlζ上胃駆動シリンダ22
.22により基台16」ニ面に対して」二方向に上記各
シリンダ15とともに移動づ−る。この各シリンダ15
と同軸上の駆動板上面には、ブラウン1−〇を介して、
素材5のレンズ穴5aと夫々略同形状のレンズ穴周面保
持部材11を設(プる。。
15aの上端に固定され、基台1Gの各−λ・Jのシリ
ンダ15.15間に設りられlζ上胃駆動シリンダ22
.22により基台16」ニ面に対して」二方向に上記各
シリンダ15とともに移動づ−る。この各シリンダ15
と同軸上の駆動板上面には、ブラウン1−〇を介して、
素材5のレンズ穴5aと夫々略同形状のレンズ穴周面保
持部材11を設(プる。。
この保持部材11は、第8図に承りように、径方向に分
割されたブ【]ツクllaを相L1にゴム状の弾件部材
111]により接着して、該弾性部材11bの弾性力に
より各ブロックllaが径方向に移動し全体どじで径方
向に拡縮自在とするとともに、上面中央部にデーパ状内
周面110を有する凹部11dを形成りる。各ブロック
11aの外周面には、・素材5のレンズ穴周面に凹設さ
れるレンズ溝に嵌合する凸部11cを形成づる。
割されたブ【]ツクllaを相L1にゴム状の弾件部材
111]により接着して、該弾性部材11bの弾性力に
より各ブロックllaが径方向に移動し全体どじで径方
向に拡縮自在とするとともに、上面中央部にデーパ状内
周面110を有する凹部11dを形成りる。各ブロック
11aの外周面には、・素材5のレンズ穴周面に凹設さ
れるレンズ溝に嵌合する凸部11cを形成づる。
上記各1−:持部祠11は、くさび部′+A12により
拡縮径させら1′シる。このくさびff1li拐12は
、上側駆動板19及び保1へ部材11を貫通した各シリ
ンダ14のピストンロッド14a上端に設(すIうれ、
上記保持部材11の凹部11 dに内嵌しうるようにテ
ーパ状外周面12aを右りる円板よりなる。そして、ピ
ストン14の下降によりくさび部4オが保持部vJ11
の凹部11d内に嵌合し、そのくさび効果により保持部
材11を拡径化ざU、素材5のレンズ穴周面に圧接1)
うるように゛づ−る。。
拡縮径させら1′シる。このくさびff1li拐12は
、上側駆動板19及び保1へ部材11を貫通した各シリ
ンダ14のピストンロッド14a上端に設(すIうれ、
上記保持部材11の凹部11 dに内嵌しうるようにテ
ーパ状外周面12aを右りる円板よりなる。そして、ピ
ストン14の下降によりくさび部4オが保持部vJ11
の凹部11d内に嵌合し、そのくさび効果により保持部
材11を拡径化ざU、素材5のレンズ穴周面に圧接1)
うるように゛づ−る。。
;した、下側の駆動板20は、各シリンダ15のピスト
ンロツI’14a下端に連結り゛るとともに、上記基台
16の両側部及び中央部に人々設りられた下降駆動シリ
ンダ18のピストンロッド11下端に連結しく、上記3
個の下降駆動シリンダ18,18.18の駆動により駆
動板20を基台16に対し“C下降さμる。したがって
、上記上昇駆動シリンダ22.・・・、22の駆動(3
ニより、上側駆動板19及び2対のシリンダ15.・・
・。
ンロツI’14a下端に連結り゛るとともに、上記基台
16の両側部及び中央部に人々設りられた下降駆動シリ
ンダ18のピストンロッド11下端に連結しく、上記3
個の下降駆動シリンダ18,18.18の駆動により駆
動板20を基台16に対し“C下降さμる。したがって
、上記上昇駆動シリンダ22.・・・、22の駆動(3
ニより、上側駆動板19及び2対のシリンダ15.・・
・。
15が同期して上昇し、これに伴って上側駆動板20も
各シリンダ15のピストンロッド14aとともに−に昇
する。そして、各保持部材11が素材5のレンズ穴5a
内に嵌め込まれたときに、各シリンダ15のビス1ヘン
ロツド14aを同期して下降させ、くさび部材12を保
持部材11の四部lid内に嵌合して(′A:持部材1
1を拡径化させ、各ブロック外周面を素材5のレンズ穴
周面に圧接して保持する。素材5を保持部材11に保持
した状態で下降駆動シリンダ 18.・・・。
各シリンダ15のピストンロッド14aとともに−に昇
する。そして、各保持部材11が素材5のレンズ穴5a
内に嵌め込まれたときに、各シリンダ15のビス1ヘン
ロツド14aを同期して下降させ、くさび部材12を保
持部材11の四部lid内に嵌合して(′A:持部材1
1を拡径化させ、各ブロック外周面を素材5のレンズ穴
周面に圧接して保持する。素材5を保持部材11に保持
した状態で下降駆動シリンダ 18.・・・。
18を駆動して、下側駆動板20を下降ざμ各シリンダ
15のピストンロッド14aを下降させる。このピスト
ンロツド14aはくさび部材12を下降さUだときにほ
ぼ下端位置に位置しているので、上記ピストンロツド1
4aの下降動作によりシリンダ15及び上側駆動板19
も下降して、該上側駆動板19が丸の位置にル2る。保
持部材11に保持した素材5を保持部イΔi 1/JI
IらJIR外リ−すび・は、各シリンダ15のピスト
ン[1ツド1 lI aを上昇させ、くさび部材12を
保持部(A11の四部11(1,J:り抜【プ出させて
、保持部材11をg111径化さ]!、ることに」;り
行う。
15のピストンロッド14aを下降させる。このピスト
ンロツド14aはくさび部材12を下降さUだときにほ
ぼ下端位置に位置しているので、上記ピストンロツド1
4aの下降動作によりシリンダ15及び上側駆動板19
も下降して、該上側駆動板19が丸の位置にル2る。保
持部材11に保持した素材5を保持部イΔi 1/JI
IらJIR外リ−すび・は、各シリンダ15のピスト
ン[1ツド1 lI aを上昇させ、くさび部材12を
保持部(A11の四部11(1,J:り抜【プ出させて
、保持部材11をg111径化さ]!、ることに」;り
行う。
さて、1.:24+/−造に係る保持冶具はjス下の如
く作動りる。
く作動りる。
す゛な21つら、第9.10図に示−リ−ように、第1
ホルダ2のJl’+ )rA受取位置りで各レバー6を
聞いて素イAj)を’ニア1’、’+台上面101+に
受取り、各レバー6を閉じてNi 4A’ lIを保持
づ−る。この状態において、第2小ルグ3(゛は、その
素材取出位置Jで各保持部材11を1lii径11−さ
Uて、前回の加工工程でレンズ穴5a。
ホルダ2のJl’+ )rA受取位置りで各レバー6を
聞いて素イAj)を’ニア1’、’+台上面101+に
受取り、各レバー6を閉じてNi 4A’ lIを保持
づ−る。この状態において、第2小ルグ3(゛は、その
素材取出位置Jで各保持部材11を1lii径11−さ
Uて、前回の加工工程でレンズ穴5a。
レンズ穴周面の1ノンズ溝及び外周部を加工し終えIど
く、祠j]4゛保持部拐11がら取出J。
く、祠j]4゛保持部拐11がら取出J。
次に、第11図に示J−ように、第1ホルダ2及O−第
シ)ホルタ3を夫々時61回りに90’回転さけて、j
’tg4A/Jll I位1fff A 及U第2垂直
位1:j I ニ位置さぜる。このとぎ、第1ホルダ2
では、支持台1oに保iSj L/たji+ 4A5に
二り具23にJζり一対のレンズ′穴5a。
シ)ホルタ3を夫々時61回りに90’回転さけて、j
’tg4A/Jll I位1fff A 及U第2垂直
位1:j I ニ位置さぜる。このとぎ、第1ホルダ2
では、支持台1oに保iSj L/たji+ 4A5に
二り具23にJζり一対のレンズ′穴5a。
5aを形成するとともに、レンズ濶を形成し、その他面
取り加工祈を行う。
取り加工祈を行う。
上記加工終了後、さらに、第1ホルダ2B/、ひ第2小
ルダ3を夫々時計回りに90°回転さけで第゛12図に
示づ−ように素4Δ渡し位tl(B及び素4Δ受取位置
1」に位置さける。そして、第13図に示1ように、第
2ボルダ3の二対のシリンダ1り、・・・、1j)を同
期して基台1Gに対して第1ホルダ側に前進さし各保持
部材11を素材5の各1ノンズ穴5a内に嵌め込む。こ
の嵌め込まれた保持部材11の四部11〔1に各シリン
ダ15の駆動によりくさび部材12を第11図の如く嵌
合して保持部材11を拡径化さし各ブロック11aの外
周面をレンズ穴58周面に11月ffするとともにブロ
ックllaの凸部11cをレンズi%75Ll内に嵌入
さゼる。その後、第15図に示Jように第1小ルタ2の
各レバー6を聞いて索材5を支持台10から解放し、第
16図に示ザように第2小ルタ3の各シリンダ15を後
退させる。
ルダ3を夫々時計回りに90°回転さけで第゛12図に
示づ−ように素4Δ渡し位tl(B及び素4Δ受取位置
1」に位置さける。そして、第13図に示1ように、第
2ボルダ3の二対のシリンダ1り、・・・、1j)を同
期して基台1Gに対して第1ホルダ側に前進さし各保持
部材11を素材5の各1ノンズ穴5a内に嵌め込む。こ
の嵌め込まれた保持部材11の四部11〔1に各シリン
ダ15の駆動によりくさび部材12を第11図の如く嵌
合して保持部材11を拡径化さし各ブロック11aの外
周面をレンズ穴58周面に11月ffするとともにブロ
ックllaの凸部11cをレンズi%75Ll内に嵌入
さゼる。その後、第15図に示Jように第1小ルタ2の
各レバー6を聞いて索材5を支持台10から解放し、第
16図に示ザように第2小ルタ3の各シリンダ15を後
退させる。
次に、第17図に示づ゛ように、第1ホルダ2及び第2
ホルダ3を時計回りに90’回転さlc夫々♂1′!2
徂1白位置C及び累月11(1工位置Gに位置さける。
ホルダ3を時計回りに90’回転さlc夫々♂1′!2
徂1白位置C及び累月11(1工位置Gに位置さける。
このとさ、第2小ルダ3に第3いて、工具24により保
1e] r’df 14″litこ保持された累l13
’ 5の外周部の加工、づ<−; :l′ノら外周1f
11の加工や面取り加工等を行う。
1e] r’df 14″litこ保持された累l13
’ 5の外周部の加工、づ<−; :l′ノら外周1f
11の加工や面取り加工等を行う。
上記加■二終了後、第1ホルダ2及び第一2小ルダ3が
さらにIl’l’ 第11回りに90°回転して夫々第
9図に示づ如り■1j(J:素側受取位置り及び素材取
出位置、Jに位ii1.°し、加二[された素材5を第
2小ルダ3の保持部月11J:り取出す一方、第1ボル
ダ2の支持台10に次の加工を行う累月5を受取る。
さらにIl’l’ 第11回りに90°回転して夫々第
9図に示づ如り■1j(J:素側受取位置り及び素材取
出位置、Jに位ii1.°し、加二[された素材5を第
2小ルダ3の保持部月11J:り取出す一方、第1ボル
ダ2の支持台10に次の加工を行う累月5を受取る。
以」このリイクルを繰り返す−ことにより、素材5の連
続加工をイ°jう。
続加工をイ°jう。
上記実施例ににれば、累月渡し位置Bに位置ずイ)第1
小ルダ2の支持台10の晃(A5を、該支J、′J台1
0にイ’a: b+ シた状態で、素材受取位置l」に
位置する第2ホル!J3の保乃部拐11,11に保持し
うるようにしたの(゛、ail小ルダ2から、−1−E
l、素(第5をJIR外し、ε1′!2ボルタ3まで該
素イ第5を運び、そして第2小ルダ3に保持し直り必要
がなくなり、段取り時間・手数を大幅に少なくJること
ができる。
小ルダ2の支持台10の晃(A5を、該支J、′J台1
0にイ’a: b+ シた状態で、素材受取位置l」に
位置する第2ホル!J3の保乃部拐11,11に保持し
うるようにしたの(゛、ail小ルダ2から、−1−E
l、素(第5をJIR外し、ε1′!2ボルタ3まで該
素イ第5を運び、そして第2小ルダ3に保持し直り必要
がなくなり、段取り時間・手数を大幅に少なくJること
ができる。
また、第1.第2ホルタ2,3の素I5の保持中心を一
致させれば、第2ホルり3で゛の加丁作買6に、15い
て、レンス゛穴5aに対Jる外周部の加工がにり粕確に
行える。さらに、多数のシリンダ15?7:を設(ノる
ことにより、多数の前枠を一度に加」ニてきる。
致させれば、第2ホルり3で゛の加丁作買6に、15い
て、レンス゛穴5aに対Jる外周部の加工がにり粕確に
行える。さらに、多数のシリンダ15?7:を設(ノる
ことにより、多数の前枠を一度に加」ニてきる。
また、特に、マシニングセンタ等の工作刃物交換装置を
右−する自動工作(戊では、その刃物の種力16しく【
よ前枠の形状に応じて素材加工時にボルタ自身を回転さ
ければ、多種・多様の加工を容易に行える。
右−する自動工作(戊では、その刃物の種力16しく【
よ前枠の形状に応じて素材加工時にボルタ自身を回転さ
ければ、多種・多様の加工を容易に行える。
な第3、本発明は上記実7Ii!1例に限定されること
なく、その他種々の態様で実施できる。例えは、第1、
第2小ルダ2,3の各第1垂直位置△、G(゛累月;〕
の受取り及び取出しを行うようにし!こり、第2水平位
置り及び第1水平位置J−r夫々加土イ′1業を行うよ
うにしてもよい。又、第1図に第3いて第1ボルタ−2
と第2小ルダ3は水平り向にノ」−右に平行に位置して
いるが、これを上下に平i−1にIRす(=J IJる
ようにしてもJ:い。又、このとき第2小ルダ3の下に
さらに第2ホルダと同じ1幾能をもつ第2′〕」\ルタ
3′を備え、素材5がその自重によって3から3′に
移りさらに多種多様な切削III工を行うことかC′き
るようにしてもにい。また、第2ホルタ3の保持7′1
11)lA11を移動ざ−Uる駆動シリンダとして、2
つの駆動シリンダ22及び18を・1つのシリンダとし
てもにい。
なく、その他種々の態様で実施できる。例えは、第1、
第2小ルダ2,3の各第1垂直位置△、G(゛累月;〕
の受取り及び取出しを行うようにし!こり、第2水平位
置り及び第1水平位置J−r夫々加土イ′1業を行うよ
うにしてもよい。又、第1図に第3いて第1ボルタ−2
と第2小ルダ3は水平り向にノ」−右に平行に位置して
いるが、これを上下に平i−1にIRす(=J IJる
ようにしてもJ:い。又、このとき第2小ルダ3の下に
さらに第2ホルダと同じ1幾能をもつ第2′〕」\ルタ
3′を備え、素材5がその自重によって3から3′に
移りさらに多種多様な切削III工を行うことかC′き
るようにしてもにい。また、第2ホルタ3の保持7′1
11)lA11を移動ざ−Uる駆動シリンダとして、2
つの駆動シリンダ22及び18を・1つのシリンダとし
てもにい。
殺(1図は本発明の一実施例に係る保持治具の概略斜視
図、第2.3.4図(よ夫々第1ホルダの側面図、■面
図及び一部平面図、第5.6.7図は夫々第2ホルダの
側面図、一部断面正面図及び平面図、第33図は保持部
々Aの平面図、第9〜17図(,1第1.us2小ルダ
の作動を示す説明図である。 1・・・]lノーム、2・・・第1小ルタ、3・・・第
2ホルダ、5・・・A5材、6・・・レバー、6a・・
・フック、8・・・レバー19メ動シリング、10・・
・支持台、11・・・保持部4A、12・・・くさび部
材、15・・・シリンダ 16・・・基台、18・・・
下降駆動シリンダ、19.20・・・駆動板、22・・
・上昇駆動シリンダ。
図、第2.3.4図(よ夫々第1ホルダの側面図、■面
図及び一部平面図、第5.6.7図は夫々第2ホルダの
側面図、一部断面正面図及び平面図、第33図は保持部
々Aの平面図、第9〜17図(,1第1.us2小ルダ
の作動を示す説明図である。 1・・・]lノーム、2・・・第1小ルタ、3・・・第
2ホルダ、5・・・A5材、6・・・レバー、6a・・
・フック、8・・・レバー19メ動シリング、10・・
・支持台、11・・・保持部4A、12・・・くさび部
材、15・・・シリンダ 16・・・基台、18・・・
下降駆動シリンダ、19.20・・・駆動板、22・・
・上昇駆動シリンダ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 く1ルンズ穴加工時に眼鏡前枠素材を・保持する第1ホ
ルダと、上記素材の外周部分の加工時に該累月を保持す
る第2ホルダを互いに隣り合せにフレームに装着してな
り、 上記第1ホルダは素材支持台を備え、該素材支持台(ユ
、少なくども、」上記第2ホルダ側と対向する素’l;
’l II L/位置と、該渡し位置がら一定角度離れ
た累月加工位置との間で回転するように上記フレームに
対して回転軸ににり装着され、また、上記支持台の周囲
には素材保持用レバーを複数個備え、該各レバーは、そ
の上端に素4Δ挟着用フックを備えるととbに、その下
9カ1を支点として上記支持台に対して間開自在で閉時
に上記フックにより素材を支持台上OIjに挟竹保持す
る一方、土il[!第2ホルダは基台を備え、該基台は
、少なくとも、上記素祠渡し位置に位置する第1ホルダ
の素材を受取る受取り位置と、該受取り位置が−ら一定
角度離れた累月加工位置との間で回転Jるにうに上記フ
レームに対して第1ホルダの回転軸と平行でかつ隣接し
た回転軸により装着され、また上記基台に、素材のレン
ズ穴と夫々略同形状で径方向に分割されかつ径方向に拡
縮自在なレンズ穴周面保持部月を軸心方向に移動自在に
一対備え人、受取り位置での第2ホルダの一対の保持部
材が、受渡し位置での第1ホルダに保持された素材のレ
ンズ穴内に挿入されて拡径化し、レンズ穴周面を保持す
るようにしたことを特徴とづる眼鏡前枠素材Δの保持治
具。 (2、特許請求の範囲第1項に記載の保持治りにおいて
、上記第1ホルダの素材支持台に上記レバーを開閉する
レバー駆動シリンダを備える一方、上記第2ホルダの基
台に、上記保持部材を径方向に拡縮させる拡縮径駆動シ
リンダと、該駆動シリンダを基台に対して保持部材の軸
心方向に移動させる駆動シリンダを備え、上記拡縮径駆
動シリンダのシリンダケース先端に上記保持部材を備え
かつ該(z;持部祠にテーパ状内周面を有する凹部を備
えるととしに、上記拡縮径駆動シリンダのピストン「」
ラドを上記保持部材に貫通させてそのロッド先Q1);
に、シ−−−パ状外周面を有し上記保持部材凹部にlO
i合されて保持部材を拡径化させろく・さび部材を1i
hえるようにしたもの。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16867283A JPS6059320A (ja) | 1983-09-12 | 1983-09-12 | 眼鏡前枠素材の保持治具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16867283A JPS6059320A (ja) | 1983-09-12 | 1983-09-12 | 眼鏡前枠素材の保持治具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6059320A true JPS6059320A (ja) | 1985-04-05 |
Family
ID=15872347
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16867283A Pending JPS6059320A (ja) | 1983-09-12 | 1983-09-12 | 眼鏡前枠素材の保持治具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6059320A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0480400A (ja) * | 1990-07-19 | 1992-03-13 | Kaken:Kk | 電気化学的金属表面処理装置 |
-
1983
- 1983-09-12 JP JP16867283A patent/JPS6059320A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0480400A (ja) * | 1990-07-19 | 1992-03-13 | Kaken:Kk | 電気化学的金属表面処理装置 |
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