JPS6059341A - 走査系位置検出装置 - Google Patents
走査系位置検出装置Info
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- JPS6059341A JPS6059341A JP16749183A JP16749183A JPS6059341A JP S6059341 A JPS6059341 A JP S6059341A JP 16749183 A JP16749183 A JP 16749183A JP 16749183 A JP16749183 A JP 16749183A JP S6059341 A JPS6059341 A JP S6059341A
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- JP
- Japan
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- scanning system
- magnetic
- scanning
- reproducing head
- computer
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 9
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 10
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 abstract description 9
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 abstract 1
- 238000000576 coating method Methods 0.000 abstract 1
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 230000006870 function Effects 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 2
- 235000001674 Agaricus brunnescens Nutrition 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B27/00—Photographic printing apparatus
- G03B27/32—Projection printing apparatus, e.g. enlarger, copying camera
- G03B27/52—Details
- G03B27/522—Projection optics
- G03B27/525—Projection optics for slit exposure
- G03B27/526—Projection optics for slit exposure in which the projection optics move
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
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- General Physics & Mathematics (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Optical Systems Of Projection Type Copiers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利+1−1分野
本発明は磁気記憶装置ン利用して走査系の位置乞検出す
る装置に関するものである。
る装置に関するものである。
従来技術
スリット露光方式の櫻互@VCおいては、原稿1m乞う
亡か走査するTこめに光学系Z移動させるか、原稿ン移
動でせるかいずれかの方法により露光7)s行ねnるが
いずれにしても走査系の移動にタイミング7合わせて各
種機能の動作ン制御するために走査系の位匝乞検出する
必要かある。
亡か走査するTこめに光学系Z移動させるか、原稿ン移
動でせるかいずれかの方法により露光7)s行ねnるが
いずれにしても走査系の移動にタイミング7合わせて各
種機能の動作ン制御するために走査系の位匝乞検出する
必要かある。
そこで従来は走査系の移動経路上のホームポジションそ
の他必要な位置に光学センサー’! 1n &’!、マ
イクロスイッチ等を設置してその設置位@乞走査系が通
過するとさのみ乞検知して(・た。
の他必要な位置に光学センサー’! 1n &’!、マ
イクロスイッチ等を設置してその設置位@乞走査系が通
過するとさのみ乞検知して(・た。
したがって走査系の移動位置に基づ(′−てタイミング
ンとる機能が多く TjCitば、それだ&すセンサー
またはスイソチン多数配置しなければならず、またセン
サー等以外の位置Z走査系〃為通過し′″C(・るとさ
は結局走査系の正確な位置はとらえること&工でさず、
時間的に細分化さ几に制御&l工不回きであった。
ンとる機能が多く TjCitば、それだ&すセンサー
またはスイソチン多数配置しなければならず、またセン
サー等以外の位置Z走査系〃為通過し′″C(・るとさ
は結局走査系の正確な位置はとらえること&工でさず、
時間的に細分化さ几に制御&l工不回きであった。
′fた走査系の移動量乞エンコーダー乞用(・て読み取
る方法もあるが、さらに刀ウンタ回路等乞必要とし俵雑
で冒価なものとなった。
る方法もあるが、さらに刀ウンタ回路等乞必要とし俵雑
で冒価なものとなった。
発明の目的
本発明&工このような欠点乞解消した複写機の走査系位
置検出装置の発明に係り、その目的とする処に、磁気記
憶手段乞走査系の移動経路上に設け、走査系と一体に取
り1」けられた磁気再生ヘッドにより記憶部分7al−
読み取ることにより走査系の位置乞連続的に検出するこ
とができる複写機を供する点にある。
置検出装置の発明に係り、その目的とする処に、磁気記
憶手段乞走査系の移動経路上に設け、走査系と一体に取
り1」けられた磁気再生ヘッドにより記憶部分7al−
読み取ることにより走査系の位置乞連続的に検出するこ
とができる複写機を供する点にある。
発明の構成
本発明の構成2第1図に基づいて説明する。
Aは走査系の移動経路上に設けられた磁気記憶手段であ
り、位置によって記録状態乞除々に変化させて記憶して
いるものである。
り、位置によって記録状態乞除々に変化させて記憶して
いるものである。
Bは走査系と一体に灼設された磁気再生ヘッドであり、
走査系の移動とともに前記磁気記憶手段への表面上乞移
動して記録状態乞読み取るものである。
走査系の移動とともに前記磁気記憶手段への表面上乞移
動して記録状態乞読み取るものである。
Cは磁気再生ヘッドBが読み取っ几記録状態X示す検出
信号乞デジタル信号に変換する変換回路であり。
信号乞デジタル信号に変換する変換回路であり。
DはコンピュータでありN前記変換回路0からデジタル
信号乞入力し、同信号に基づい又走査系の位置7刊断す
るものである。
信号乞入力し、同信号に基づい又走査系の位置7刊断す
るものである。
本発明は以上のよ5に構成されているので磁気記憶手段
Aに記憶されている記録状態を磁気再生ヘッドBが移動
しながら読み取ることによりその検出信号ビデジタル信
号化してコンピュータに入力し、そのデジタル信号化し
た記録状態から走査系の位置X判断すること〃)できb
0 実施例 以下第2図ないし第5図に図示された本発明の一実施例
について説明する。
Aに記憶されている記録状態を磁気再生ヘッドBが移動
しながら読み取ることによりその検出信号ビデジタル信
号化してコンピュータに入力し、そのデジタル信号化し
た記録状態から走査系の位置X判断すること〃)できb
0 実施例 以下第2図ないし第5図に図示された本発明の一実施例
について説明する。
本実施例は光学系が移動する場合の例である。
第2図において[および2は榎茸機本体に固定され、走
査糸の移動ン案内する左石のガイドであり、同ガイドの
うち左ガイド10表面上は磁性体ンコーティングしに磁
気記憶部分3がガイド長手方向に敷設さi’している。
査糸の移動ン案内する左石のガイドであり、同ガイドの
うち左ガイド10表面上は磁性体ンコーティングしに磁
気記憶部分3がガイド長手方向に敷設さi’している。
同磁気記憶部分3はあらかじめ記録状態乞位置によつ1
除々に変化させて記憶させである。
除々に変化させて記憶させである。
4は移動光学系であり、光源ランプ5と反射鏡6等から
なり、駆動プーリ7.8および張設グーI79.10に
渡架された左石のケーブル11.12に横架してケーブ
ルの動きに従って往復動作乞し1原)高表面σつう℃走
査7行わしめるものである。
なり、駆動プーリ7.8および張設グーI79.10に
渡架された左石のケーブル11.12に横架してケーブ
ルの動きに従って往復動作乞し1原)高表面σつう℃走
査7行わしめるものである。
この移動う℃学系4の左端、前記磁気記憶部分3(1)
表…1上に磁気再生ヘッド13刀S元学系と一体に付設
さitでおり、光学系の往復動作とともに移動して磁気
記憶部分30通過位置での記録状態乞読み取つ℃い〈。
表…1上に磁気再生ヘッド13刀S元学系と一体に付設
さitでおり、光学系の往復動作とともに移動して磁気
記憶部分30通過位置での記録状態乞読み取つ℃い〈。
なおケーブル11.12乞駆動する駆動プーリ7.8は
モータ14からの動きl伝達するプーリ15と一体に取
り付けられてB ’I s同プーリ15はモータと直結
するグーIJ 16との間に渡架されたタイミングベル
ト17によって回転駆動すり〇 しf: 71iつてモータ14の動1Xタイミングベル
ト】7乞介して駆動プーリ7.8に伝えらオル1グープ
/’ B 、J:ぴ光学系乞移動させること〃≦でさ勺
。
モータ14からの動きl伝達するプーリ15と一体に取
り付けられてB ’I s同プーリ15はモータと直結
するグーIJ 16との間に渡架されたタイミングベル
ト17によって回転駆動すり〇 しf: 71iつてモータ14の動1Xタイミングベル
ト】7乞介して駆動プーリ7.8に伝えらオル1グープ
/’ B 、J:ぴ光学系乞移動させること〃≦でさ勺
。
次に磁気記憶ff1S分3が記憶している記録状態を磁
気再生ヘッドに印′JJDされる電流波形で示し、説明
する。
気再生ヘッドに印′JJDされる電流波形で示し、説明
する。
第3図がその電流波形7示す図であり、この電流波形は
ある一定時間t1炉単位となっており、この単位時間t
1は1定周期t2の電流波形が占める時間t3と波形の
あられれない平担時間11−13とで成り立っており、
この2種類の時間のうち電流波形のあC)われる時間t
3の単位時間t1に占める割合13/1 、が磁気再生
ヘッドの通過位置によって除々に変化するように磁気記
憶部分は磁化されている。
ある一定時間t1炉単位となっており、この単位時間t
1は1定周期t2の電流波形が占める時間t3と波形の
あられれない平担時間11−13とで成り立っており、
この2種類の時間のうち電流波形のあC)われる時間t
3の単位時間t1に占める割合13/1 、が磁気再生
ヘッドの通過位置によって除々に変化するように磁気記
憶部分は磁化されている。
すなわち第2図において光学系4が奥から手前+l1l
lに同って移動した場合、磁気再生ヘッド13か再生す
る電流波形の状態は13/ 1 、が増加する方間にあ
/;′+。
lに同って移動した場合、磁気再生ヘッド13か再生す
る電流波形の状態は13/ 1 、が増加する方間にあ
/;′+。
し1こ刀)って’ s / ’ zがどのような値乞示
すかによって磁気再生ヘッド13および光学系4が通過
している位置を知ることができる。
すかによって磁気再生ヘッド13および光学系4が通過
している位置を知ることができる。
ここで磁気再生ヘッド13によって読み取られた検出信
号乞コンピュータに入力するためのデジタル信号に変換
する変換回路7第4図にブロック図で示し一説明する。
号乞コンピュータに入力するためのデジタル信号に変換
する変換回路7第4図にブロック図で示し一説明する。
磁気再生ヘッド13により読み取らnた検出信号は第3
図に示す電流波形をしているが、復調回路18によりこ
の信号の包絡線信号に変え一エミンタ接地のトランジス
タ190ベースに入力させる。
図に示す電流波形をしているが、復調回路18によりこ
の信号の包絡線信号に変え一エミンタ接地のトランジス
タ190ベースに入力させる。
このトランジスタのフレフタは電源に接続されるととも
にA/D(アナログ/デジタル)変換回路20に接続さ
オtている。
にA/D(アナログ/デジタル)変換回路20に接続さ
オtている。
A / D変換回路20り出力であるデジタル信号71
Sフンピユータ21に入力され又、同コンピュータによ
り走査系の位置が判断される。
Sフンピユータ21に入力され又、同コンピュータによ
り走査系の位置が判断される。
ここで前記13/ 1−、の違いによる動作の相違7第
5図2利111シて説明する。
5図2利111シて説明する。
第5図は第4図に示す0点および0点における信号の波
形7示し、上段はt3 / tlが小さい場合〜下段は
大きい場合2表わし又いb0 上段りf3/11が小さい場合は0点におけb電圧信号
は高電位にある時間の割合が小さく、シたがってトラン
ジスタ19の導通状態の時間の割合も小すく、フレゲタ
電位はその分高電位状態にある時間が長くなり、デジタ
ル変換値は太さな値乞示す。
形7示し、上段はt3 / tlが小さい場合〜下段は
大きい場合2表わし又いb0 上段りf3/11が小さい場合は0点におけb電圧信号
は高電位にある時間の割合が小さく、シたがってトラン
ジスタ19の導通状態の時間の割合も小すく、フレゲタ
電位はその分高電位状態にある時間が長くなり、デジタ
ル変換値は太さな値乞示す。
また下段のt3/ tlが大きい場合はトランジスタ1
9の導通時間が長く、シたがってフレゲタ電位が高電位
状態にある時間は短かくなり、デジタル変換値は小さな
値乞示す。
9の導通時間が長く、シたがってフレゲタ電位が高電位
状態にある時間は短かくなり、デジタル変換値は小さな
値乞示す。
こりように13/11が小さいとぎはデジタル値が大き
く、t3/11が大きいときはデジタル値が小さく表わ
れるので前記の如< ts/ t+Y除々に変化させて
磁気記憶部分に磁化でせておけば、コンピュータ21が
このデジタル値ン入力することにより走査系の移動位置
乞判断すりことかでさる。
く、t3/11が大きいときはデジタル値が小さく表わ
れるので前記の如< ts/ t+Y除々に変化させて
磁気記憶部分に磁化でせておけば、コンピュータ21が
このデジタル値ン入力することにより走査系の移動位置
乞判断すりことかでさる。
そして走査系が設定位置にきたときにある機能Z動作さ
せたい場aはその位置に相当するデジタル値7コンピユ
ータが入力したと舌に、同コンピュータが該機能の動作
命令ン発すればよい。
せたい場aはその位置に相当するデジタル値7コンピユ
ータが入力したと舌に、同コンピュータが該機能の動作
命令ン発すればよい。
必要ならばいくつでもこのような位置ン走査系の移動経
路中に設けることかでさ、短時間のうちに細分化さ、l
″1.た制御も可能である。
路中に設けることかでさ、短時間のうちに細分化さ、l
″1.た制御も可能である。
また特定位置に対応する磁気記憶部分における記録状態
を前記磁気状態にnoえてパルス性の高周波乞も磁化さ
せておいて口調回路によって検波することによりコンど
ユータ乞介さずに直接その特定位jσ乞走査柔が移動し
てぃbこと乞検知することも可能である。
を前記磁気状態にnoえてパルス性の高周波乞も磁化さ
せておいて口調回路によって検波することによりコンど
ユータ乞介さずに直接その特定位jσ乞走査柔が移動し
てぃbこと乞検知することも可能である。
発明の効果
このように本発明に:I5いては走査系の移動位置乞連
続的に、かつ高い精度で検出することカミできるので各
種機能の動作をコンピュータが統一的にかつ細力)く制
御する口とができる。
続的に、かつ高い精度で検出することカミできるので各
種機能の動作をコンピュータが統一的にかつ細力)く制
御する口とができる。
第1図は本発明のクレーム対応図S第2図は本うd明に
係る実施例の走査系の移動7示す概略説明図、第3図は
本発明における磁気再生ヘッドの検出信号乞示す図、第
4図は本実施例の変換回路θつブロック図、第5図は第
4図に示す図の2点■、■VrC′F5けΦ信号波形7
示す図であり01・・・左ガイド、2・・・右ガイド、
3・・磁気記憶部分14・・・移動元学系、5・・・光
源ランフ゛、6”’反射鏡、7.8・・・駆動7−IJ
、9.10・・・張設プーリ、11・・・左ケーブル、
12・・・右ケーブル、13・・・磁気再生ヘッド〜1
4・・・モータ、15.16・・・プーリ、17・・・
タイミングベルト、18・・・復5調回路、19・・・
トランジスタ、20・・・A/D変換回路、21・・・
コンピュータ。 代理人 弁理士 江 原 望 外2名 第1 圓 一第4図 第5図
係る実施例の走査系の移動7示す概略説明図、第3図は
本発明における磁気再生ヘッドの検出信号乞示す図、第
4図は本実施例の変換回路θつブロック図、第5図は第
4図に示す図の2点■、■VrC′F5けΦ信号波形7
示す図であり01・・・左ガイド、2・・・右ガイド、
3・・磁気記憶部分14・・・移動元学系、5・・・光
源ランフ゛、6”’反射鏡、7.8・・・駆動7−IJ
、9.10・・・張設プーリ、11・・・左ケーブル、
12・・・右ケーブル、13・・・磁気再生ヘッド〜1
4・・・モータ、15.16・・・プーリ、17・・・
タイミングベルト、18・・・復5調回路、19・・・
トランジスタ、20・・・A/D変換回路、21・・・
コンピュータ。 代理人 弁理士 江 原 望 外2名 第1 圓 一第4図 第5図
Claims (1)
- スリット露光方式の榎n機において、走査系の移動経路
上[設けら2tていて、位置によって記録状態乞除々に
変化させて記憶した磁気記憶手段と、走査系と一体に付
設され、同磁気記憶手段の表面上2移動して記録状態を
読み取る磁気再生ヘッドと〜同ヘッドにより読み取った
検出信号をテシタル信号に変換する変換回路と、同デジ
タル信号ン入力し同信号に基づいて走査糸の位置乞判町
するフンピユータと乞備えたこと7特徴とする侶宜機の
走査系位置検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16749183A JPS6059341A (ja) | 1983-09-13 | 1983-09-13 | 走査系位置検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16749183A JPS6059341A (ja) | 1983-09-13 | 1983-09-13 | 走査系位置検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6059341A true JPS6059341A (ja) | 1985-04-05 |
Family
ID=15850661
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16749183A Pending JPS6059341A (ja) | 1983-09-13 | 1983-09-13 | 走査系位置検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6059341A (ja) |
-
1983
- 1983-09-13 JP JP16749183A patent/JPS6059341A/ja active Pending
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