JPS6060035A - 農用トラクタ− - Google Patents
農用トラクタ−Info
- Publication number
- JPS6060035A JPS6060035A JP16724183A JP16724183A JPS6060035A JP S6060035 A JPS6060035 A JP S6060035A JP 16724183 A JP16724183 A JP 16724183A JP 16724183 A JP16724183 A JP 16724183A JP S6060035 A JPS6060035 A JP S6060035A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- engine
- sensor
- torque
- shaft
- agricultural tractor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60K—ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PROPULSION UNITS OR OF TRANSMISSIONS IN VEHICLES; ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PLURAL DIVERSE PRIME-MOVERS IN VEHICLES; AUXILIARY DRIVES FOR VEHICLES; INSTRUMENTATION OR DASHBOARDS FOR VEHICLES; ARRANGEMENTS IN CONNECTION WITH COOLING, AIR INTAKE, GAS EXHAUST OR FUEL SUPPLY OF PROPULSION UNITS IN VEHICLES
- B60K17/00—Arrangement or mounting of transmissions in vehicles
- B60K17/28—Arrangement or mounting of transmissions in vehicles characterised by arrangement, location, or type of power take-off
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Arrangement And Driving Of Transmission Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、連結作業装置に対する動力取出し軸への伝動
トルクを検出する電気式センサーからの40報に基いて
、エンジントルクが設定値以下になるように自前作動す
る制御機構を設けた農用トラクターに関する。
トルクを検出する電気式センサーからの40報に基いて
、エンジントルクが設定値以下になるように自前作動す
る制御機構を設けた農用トラクターに関する。
上記農用トラクターは、連結作業装置の駆動負荷増大に
起因するエンジンストップを防止するように構成された
ものであるが、従来、走行装置の駆動負荷も増大してエ
ンジンストップの生じることもあるだろうから、走行装
置駆動に起因するエンジンストップをも防止する必要が
あるとの見解に基き、トルク検出センサーを、動力取出
し軸への伝動トルクのみならず走行装置への伝動トルク
をも検出するように、走行装置系と動力取出し軸系の伝
動分岐箇所よシもエンジン側に取付けられておシ、該箇
Ffrは−fRに車体の奥深い所に位置すると共に、該
箇所には一般に伝動構成を覆うケースやクラッチが配設
されるために、点検等のセンサーに対する作業がしにく
くなるとか、クラッチからの放熱のためにケース内が昇
温し、センサーが加熱されて故障し易くなり又いた。
起因するエンジンストップを防止するように構成された
ものであるが、従来、走行装置の駆動負荷も増大してエ
ンジンストップの生じることもあるだろうから、走行装
置駆動に起因するエンジンストップをも防止する必要が
あるとの見解に基き、トルク検出センサーを、動力取出
し軸への伝動トルクのみならず走行装置への伝動トルク
をも検出するように、走行装置系と動力取出し軸系の伝
動分岐箇所よシもエンジン側に取付けられておシ、該箇
Ffrは−fRに車体の奥深い所に位置すると共に、該
箇所には一般に伝動構成を覆うケースやクラッチが配設
されるために、点検等のセンサーに対する作業がしにく
くなるとか、クラッチからの放熱のためにケース内が昇
温し、センサーが加熱されて故障し易くなり又いた。
本発明の目的は、エンジンストップ防止が確実に行われ
るようにしながら、センサーに対する点検等の作業が容
易にできると共に、センテ−故障が生じにくいようにす
ることにある。
るようにしながら、センサーに対する点検等の作業が容
易にできると共に、センテ−故障が生じにくいようにす
ることにある。
本発明の特徴構成は、口記した農用トラクターにおいて
、前記センサーを前記動力取出し軸に取付けてめること
にあり、その作用及び効果は次のとおりである。
、前記センサーを前記動力取出し軸に取付けてめること
にあり、その作用及び効果は次のとおりである。
丁なわち、農用トラクターにあっては、一般に、作業時
において、低速走行されるために走行装置の駆動負荷が
あまり変化しないと共に、変化しても′作業装置のよう
にエンジンストップを招くほどの大巾な増大が生じない
ことを見出し、自θ記センサーを助力取出し軸に取イ」
けて、その検出値がエンジンストップを来たすことのな
いものとして予め設定した値以下に維持されるように構
成したのでるる。 従って、エンジンストップを偏実に
防止でき、作業を能率よ(できるようにしながらも、セ
ンサーを手が容易に届くと共にクラッチから離れたとこ
ろの車体端部に配置して、センサーに対する点検等の作
業が能率よくできるように、かつ、センサーに焦損が生
じにくいようにできた。
において、低速走行されるために走行装置の駆動負荷が
あまり変化しないと共に、変化しても′作業装置のよう
にエンジンストップを招くほどの大巾な増大が生じない
ことを見出し、自θ記センサーを助力取出し軸に取イ」
けて、その検出値がエンジンストップを来たすことのな
いものとして予め設定した値以下に維持されるように構
成したのでるる。 従って、エンジンストップを偏実に
防止でき、作業を能率よ(できるようにしながらも、セ
ンサーを手が容易に届くと共にクラッチから離れたとこ
ろの車体端部に配置して、センサーに対する点検等の作
業が能率よくできるように、かつ、センサーに焦損が生
じにくいようにできた。
以下に、本発明の実施例を図面に基いて説明する。
第1図に示すように、農用トラクターの車体後@Ic、
油圧シリンダ+11によって上下Vc駆動揺動するよう
に構成したリンク機構(2)を介しエロータリ耕耘装置
(3)を昇降操作自在に連結すると共に、トラクターか
ら耕耘装置(3)に伝動するように構成して、乗用耕耘
機を構成しである。
油圧シリンダ+11によって上下Vc駆動揺動するよう
に構成したリンク機構(2)を介しエロータリ耕耘装置
(3)を昇降操作自在に連結すると共に、トラクターか
ら耕耘装置(3)に伝動するように構成して、乗用耕耘
機を構成しである。
耕耘装置(3)に対する伝動構造を構成するに、第2図
に示すように、エンジン(4)に夕2ツチ(5)、走行
用超減速装置(6)、動力取出し用質速装置(7)、及
び、回転軸(8)を介して連動させた動力取出し111
11I(9)ft、エンジン(4)に伝動ケース(10
) e介して連結しであると共に前記肉質速装置+61
、 +71、走行用副変速装置(lυ、走行用超減速
装置H及び差動機構贈等を内装し又aるミッションケー
スα(資)の後部に設け、前記動力取出し軸(9)から
耕耘装置(3)に伝動するように構成しである。
に示すように、エンジン(4)に夕2ツチ(5)、走行
用超減速装置(6)、動力取出し用質速装置(7)、及
び、回転軸(8)を介して連動させた動力取出し111
11I(9)ft、エンジン(4)に伝動ケース(10
) e介して連結しであると共に前記肉質速装置+61
、 +71、走行用副変速装置(lυ、走行用超減速
装置H及び差動機構贈等を内装し又aるミッションケー
スα(資)の後部に設け、前記動力取出し軸(9)から
耕耘装置(3)に伝動するように構成しである。
第8図に示すように、前記動力取出し軸(9)のねじれ
歪に基いてgiJ記回転回転軸)から動力取出し軸(9
)への伝幼トルクを検出する電気式トルクセンサーとし
ての歪ゲージO〜を、動力取出し軸(9)に取付けると
共に、歪ゲージθbHによる検出結果をスリップリング
(11を介して取出すように構成し、前記回転軸(8)
の回転数を検出するべくこの回転軸(8)°と一体回転
するギアー97)の回転数を検出すると共に検出結果を
周液数として取出すように構成した回転数センサ−αs
if:、前記スリップリングα呻及び回転ギアー(1′
?)に対するケース(l鴫に取付け、第8図に示すよう
に、前記変速装置(7)の変速伝動状態を変速レバー(
4)の操作位置に基いて検出する第1ないし第8スイツ
チ(Jla)。
歪に基いてgiJ記回転回転軸)から動力取出し軸(9
)への伝幼トルクを検出する電気式トルクセンサーとし
ての歪ゲージO〜を、動力取出し軸(9)に取付けると
共に、歪ゲージθbHによる検出結果をスリップリング
(11を介して取出すように構成し、前記回転軸(8)
の回転数を検出するべくこの回転軸(8)°と一体回転
するギアー97)の回転数を検出すると共に検出結果を
周液数として取出すように構成した回転数センサ−αs
if:、前記スリップリングα呻及び回転ギアー(1′
?)に対するケース(l鴫に取付け、第8図に示すよう
に、前記変速装置(7)の変速伝動状態を変速レバー(
4)の操作位置に基いて検出する第1ないし第8スイツ
チ(Jla)。
(21b)、(21c)を変速レバー四の近くに設け、
そして、前記歪ゲージ(15)の検出値が増幅器(2)
及びψコンバーク(2)を介してマイクロコンピュータ
(財)に出力されるように構成し、前記回転数センサ−
(l樽の検出値がF/Vコンバーター及び〜勺コンバー
ターを介して前記マイクロコンピュータ(財)に出力さ
れるように構成し、前記第lないし第8検出スイツチ(
21a) 、 (21b) 、 (21c)夫々の検出
結果が入力装置−を介して前記マイクロコンピュータ(
財)に出力されるように構成しである。
そして、前記歪ゲージ(15)の検出値が増幅器(2)
及びψコンバーク(2)を介してマイクロコンピュータ
(財)に出力されるように構成し、前記回転数センサ−
(l樽の検出値がF/Vコンバーター及び〜勺コンバー
ターを介して前記マイクロコンピュータ(財)に出力さ
れるように構成し、前記第lないし第8検出スイツチ(
21a) 、 (21b) 、 (21c)夫々の検出
結果が入力装置−を介して前記マイクロコンピュータ(
財)に出力されるように構成しである。
そして、IIO記マイクロコンピュータ(財)を、歪ゲ
ージ鵠)、回転数センサーα樽及び3個の検出スイッチ
(21a)、(21b)、(21c)からの入力情報に
基いて、エンジン(4)のトルク及び回41i&を演算
すると共にこの演算値の夫々が設定値以下になるように
前記シリンダtllのコントロールバルグシηに対する
操作回路■樽にバルブ操作信号を自動的に出力して、耕
耘装置(3)を上昇操作するように構成し、践へ諷\あ
翫鬼^駕薬へ汽1Δ1さへblありSへ為へへ耕耘装置
(3)の駆動に起因するエンジンストップを防止しなが
ら作業できるように構成しである。
ージ鵠)、回転数センサーα樽及び3個の検出スイッチ
(21a)、(21b)、(21c)からの入力情報に
基いて、エンジン(4)のトルク及び回41i&を演算
すると共にこの演算値の夫々が設定値以下になるように
前記シリンダtllのコントロールバルグシηに対する
操作回路■樽にバルブ操作信号を自動的に出力して、耕
耘装置(3)を上昇操作するように構成し、践へ諷\あ
翫鬼^駕薬へ汽1Δ1さへblありSへ為へへ耕耘装置
(3)の駆動に起因するエンジンストップを防止しなが
ら作業できるように構成しである。
iQMマイクロコンピュータ−による制御方式Vこつい
又詳述すると、 Tp: 歪ゲージ(I@による検出トルクNp: 回転
数センサー(l樽による検出回転数a: エンジン(4
)から助力取出し軸(9)への減速比 b : 機械効率 に基いて、エンジン(4)のトルク Te = b X Tp/a 及び、エンジン(4)の回g故 Ne 〒 Np/a の夫々を演算する。 そして、Te及びNeの少なくと
も一方が設定値よりも大であると、耕耘装置(3)を上
昇させるべき信号を出力し、かつ、Te及びNoめいず
れもが設定値以下であると、耕耘装置+3) @ m
%を停止させるべき信号を出力するのである。
又詳述すると、 Tp: 歪ゲージ(I@による検出トルクNp: 回転
数センサー(l樽による検出回転数a: エンジン(4
)から助力取出し軸(9)への減速比 b : 機械効率 に基いて、エンジン(4)のトルク Te = b X Tp/a 及び、エンジン(4)の回g故 Ne 〒 Np/a の夫々を演算する。 そして、Te及びNeの少なくと
も一方が設定値よりも大であると、耕耘装置(3)を上
昇させるべき信号を出力し、かつ、Te及びNoめいず
れもが設定値以下であると、耕耘装置+3) @ m
%を停止させるべき信号を出力するのである。
上記実施構成にあっては、湿田での作業時のような特殊
な場合には、走行系の駆動負荷が大巾に変化することか
らこの駆動負荷増大に起因するエンジンストラグをも防
止するべく、耕耘装置(3)の昇降制御を、回転飲の検
出結果に基いても行わせるように構成しであるが、トル
クの検出結果のみに基いてのみ行わせるように構成して
実施してもよφ0 前記マイクロコンピュータ構成は、論理回路構成、動力
取出し軸(9)への減速比を大に切換えてエンジントル
クの軽減を図るべく、動力取出し用変速装置(7)の自
動切換え操作を行う構成、耕耘装置(3)の単位時間当
シの仕事量を減少させてエンジントルクの軽減を図るべ
く、走行用主変速i置(6)の自助切換え操作を行う構
成に変更してもよ(、これらをトルクセンサー俳0から
の情報に基いて自助作動する制御機構(財)と総称する
。 又、この制御機構を、エンジントルクが設定範囲内
になるように作業装置の下降操作や変速装置の増速操作
をも行うように構成して実施してもよい。
な場合には、走行系の駆動負荷が大巾に変化することか
らこの駆動負荷増大に起因するエンジンストラグをも防
止するべく、耕耘装置(3)の昇降制御を、回転飲の検
出結果に基いても行わせるように構成しであるが、トル
クの検出結果のみに基いてのみ行わせるように構成して
実施してもよφ0 前記マイクロコンピュータ構成は、論理回路構成、動力
取出し軸(9)への減速比を大に切換えてエンジントル
クの軽減を図るべく、動力取出し用変速装置(7)の自
動切換え操作を行う構成、耕耘装置(3)の単位時間当
シの仕事量を減少させてエンジントルクの軽減を図るべ
く、走行用主変速i置(6)の自助切換え操作を行う構
成に変更してもよ(、これらをトルクセンサー俳0から
の情報に基いて自助作動する制御機構(財)と総称する
。 又、この制御機構を、エンジントルクが設定範囲内
になるように作業装置の下降操作や変速装置の増速操作
をも行うように構成して実施してもよい。
尚、上記耕耘装置には、エンジントルク及び作業深さ夫
々の検出結果に基き、エンジントルクが設定値以下に在
る時に、作業深さが設定範囲内になるように耕耘装置(
3)を上昇操作する制御IIA構が設けられ、エンジン
ストップ防止全優先する状態で耕耘深さが一定に維持さ
れるように構成しである。
々の検出結果に基き、エンジントルクが設定値以下に在
る時に、作業深さが設定範囲内になるように耕耘装置(
3)を上昇操作する制御IIA構が設けられ、エンジン
ストップ防止全優先する状態で耕耘深さが一定に維持さ
れるように構成しである。
ロータリ耕耘装置(3)はトレンチャ−等に変更可能で
あり、これらを連結作業装置(3)と総称する。
あり、これらを連結作業装置(3)と総称する。
図面は本発明に係る農用トラクターの実施例を示し、第
1図は乗用耕耘機の側面図、第2図は伝動糸あ概略図、
第8図はグ・ンク図、第4図はセン丈−配設部の断面図
でるる。 (3)・・・・・・連結作業装置、(9)・・・・・・
動力取出し軸、(I6)・・・・・・トルクセンサー、
(財)・・・・・・制御機構。
1図は乗用耕耘機の側面図、第2図は伝動糸あ概略図、
第8図はグ・ンク図、第4図はセン丈−配設部の断面図
でるる。 (3)・・・・・・連結作業装置、(9)・・・・・・
動力取出し軸、(I6)・・・・・・トルクセンサー、
(財)・・・・・・制御機構。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■ 連結作業装置(3)に対する動力取出し軸(9)へ
の伝動トルクを検出する電気式センブー(15)からの
情報に基いて、エンジントルクが設定値以下になるよう
に自動作動する制御機構−を設けた農用トラクターでろ
って、前記センサー451をIIJ記動記動用収出(9
)に収付けである農用トラクター。 ■ 前記制御機構(至)が前記連結作業装置(3)を上
昇操作する機構である特許rtn末の範囲第0項に記載
の農用トラクター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16724183A JPS6060035A (ja) | 1983-09-09 | 1983-09-09 | 農用トラクタ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16724183A JPS6060035A (ja) | 1983-09-09 | 1983-09-09 | 農用トラクタ− |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6060035A true JPS6060035A (ja) | 1985-04-06 |
Family
ID=15846073
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16724183A Pending JPS6060035A (ja) | 1983-09-09 | 1983-09-09 | 農用トラクタ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6060035A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100414398B1 (ko) * | 2001-12-04 | 2004-01-07 | 한국첼리 주식회사 | 경작유닛용 충격차단장치 |
-
1983
- 1983-09-09 JP JP16724183A patent/JPS6060035A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100414398B1 (ko) * | 2001-12-04 | 2004-01-07 | 한국첼리 주식회사 | 경작유닛용 충격차단장치 |
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