JPS60602Y2 - 壁掛形製氷機 - Google Patents
壁掛形製氷機Info
- Publication number
- JPS60602Y2 JPS60602Y2 JP14666880U JP14666880U JPS60602Y2 JP S60602 Y2 JPS60602 Y2 JP S60602Y2 JP 14666880 U JP14666880 U JP 14666880U JP 14666880 U JP14666880 U JP 14666880U JP S60602 Y2 JPS60602 Y2 JP S60602Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ice
- port
- wall
- ice maker
- maker
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は氷塊、角氷などの氷片を製造する製氷機に係り
、特に壁掛構造と戊したことによって設置スペースの狭
隘化を果し得るコンパクトな製氷機の構成に関する。
、特に壁掛構造と戊したことによって設置スペースの狭
隘化を果し得るコンパクトな製氷機の構成に関する。
レストラン、喫茶店、バー等では酒、飲料などに氷を多
量使用するが、従来は配達された大形の氷を破砕して適
当な大きさの氷片を得るのが普通であって、破砕の際に
氷が細かく砕けるので歩留りが悪かったり、錐などを使
用して破砕するために危険を伴い、さらには所望の大き
さのものが得られ難いなど種々の不都合があった。
量使用するが、従来は配達された大形の氷を破砕して適
当な大きさの氷片を得るのが普通であって、破砕の際に
氷が細かく砕けるので歩留りが悪かったり、錐などを使
用して破砕するために危険を伴い、さらには所望の大き
さのものが得られ難いなど種々の不都合があった。
そこで、最近に至り、自動的に所定の大きさ・形状の氷
片を製造し、これを貯蔵しておく製氷装置が一般に利用
されるようになってきたが、この種の製氷機は製氷機本
体と貯氷庫とが一体となった据置形であって、小形冷蔵
庫程度の大きさとなり、据付のためのスペースが広いの
が欠点とされていた。
片を製造し、これを貯蔵しておく製氷装置が一般に利用
されるようになってきたが、この種の製氷機は製氷機本
体と貯氷庫とが一体となった据置形であって、小形冷蔵
庫程度の大きさとなり、据付のためのスペースが広いの
が欠点とされていた。
一般に調理場、カウンター内方部等の処理作業場所は狭
いのが普通であり、小形冷蔵庫程度と難も製氷機によっ
て可成りの空間が占有されるのは決して好ましくなく、
より小形化が望まれているのが実状であるが、製氷能力
によって大きさが決定されるために、大巾に小形化する
には限度があり、需要者の要求が今なお満たされるには
至っていない。
いのが普通であり、小形冷蔵庫程度と難も製氷機によっ
て可成りの空間が占有されるのは決して好ましくなく、
より小形化が望まれているのが実状であるが、製氷能力
によって大きさが決定されるために、大巾に小形化する
には限度があり、需要者の要求が今なお満たされるには
至っていない。
このような事実に着目して、本考案は時代の要求に十分
応え得る小形化を可能とし、しかも製氷能力を最大限に
確保し得ぬ如き新規な構造の自動製氷機をここに提供す
るに至ったものであって、特に製氷機本体と貯氷箱とを
分離して、それ等を直立ダクトにより連結する分割構造
としたことによって所期の目的を遠戚し得た点に特徴を
有する。
応え得る小形化を可能とし、しかも製氷能力を最大限に
確保し得ぬ如き新規な構造の自動製氷機をここに提供す
るに至ったものであって、特に製氷機本体と貯氷箱とを
分離して、それ等を直立ダクトにより連結する分割構造
としたことによって所期の目的を遠戚し得た点に特徴を
有する。
本考案の具体的内容に関して添付図面に示すl実施例を
参照しつつ以下詳細に説明する。
参照しつつ以下詳細に説明する。
第1図は本考案製氷機の例を正面側より見た斜視図であ
って、この製氷機は製氷機本体1と、貯氷箱2と、それ
等を連結する直立ダクト3とから構成される。
って、この製氷機は製氷機本体1と、貯氷箱2と、それ
等を連結する直立ダクト3とから構成される。
上記製氷機の構造をさらに第2図と合わせて詳述すると
、製氷機本体1は立方形をなして、背面側を壁部に取着
し得る壁掛形となっており、投氷口4を底部背面側に開
口して備えている。
、製氷機本体1は立方形をなして、背面側を壁部に取着
し得る壁掛形となっており、投氷口4を底部背面側に開
口して備えている。
一方、貯氷箱2は床面、カウンター上、机上などに据置
きが可能な小形の構造であって、受氷口5を頂部に、排
水口6を底部に夫々開口して有すると共に、前面に氷取
出扉8を備えている。
きが可能な小形の構造であって、受氷口5を頂部に、排
水口6を底部に夫々開口して有すると共に、前面に氷取
出扉8を備えている。
直立ダクト3は例えば横断面が四方形の角ダクトに形成
されていて、投氷口4と受氷口5との間に亘らせて略垂
直な配設しているが、貯氷箱2を壁面に沿オ)せて据置
き、かつ、受氷口5を頂部背面側に開口した場合には、
この直立ダクト3は壁面に概ね添った状態で配設される
ことになる。
されていて、投氷口4と受氷口5との間に亘らせて略垂
直な配設しているが、貯氷箱2を壁面に沿オ)せて据置
き、かつ、受氷口5を頂部背面側に開口した場合には、
この直立ダクト3は壁面に概ね添った状態で配設される
ことになる。
しかして、前記製氷機本体1には、製氷のための必要機
器が収納されているが、該本体1の内部は投氷口4に向
って斜降させた断熱性材からなる仕切り7によって、前
後の2室に区画していて、両室間には相互の熱干渉が生
じないようにするとともに、投氷口4に臨む後室は前記
仕切り7と断熱壁とにより断熱的に囲繞されていて、該
後室内に製氷板9、水タンク10および氷片形成装置1
1が収納され、一方、仕切り7下方に位置する前室内に
は、圧縮機12、凝縮機13を含むコンデンシングユニ
ットおよび運転用の電気品箱14が収納されている。
器が収納されているが、該本体1の内部は投氷口4に向
って斜降させた断熱性材からなる仕切り7によって、前
後の2室に区画していて、両室間には相互の熱干渉が生
じないようにするとともに、投氷口4に臨む後室は前記
仕切り7と断熱壁とにより断熱的に囲繞されていて、該
後室内に製氷板9、水タンク10および氷片形成装置1
1が収納され、一方、仕切り7下方に位置する前室内に
は、圧縮機12、凝縮機13を含むコンデンシングユニ
ットおよび運転用の電気品箱14が収納されている。
製氷板9は平板状をなす蒸発器からなり、前記仕切り7
の上方で互いに平行を保った状態にて配設されているが
、その下面は平坦な面を形成して、上縁部に添着した散
水ノズル19から均散して送出した水が前記平坦下面を
緩流下する間に製氷板9内を流通する低圧冷媒によって
低温に冷却され結氷するようになっている。
の上方で互いに平行を保った状態にて配設されているが
、その下面は平坦な面を形成して、上縁部に添着した散
水ノズル19から均散して送出した水が前記平坦下面を
緩流下する間に製氷板9内を流通する低圧冷媒によって
低温に冷却され結氷するようになっている。
この結氷は原水が連続的に流下されることによって、次
第に厚みを増す氷板となり、最終的に所定厚さの氷板に
生長する。
第に厚みを増す氷板となり、最終的に所定厚さの氷板に
生長する。
水タンク10は製氷板9から流れ落ちる原水を受容れ得
る位置例えば製氷板9下縁部の直下方において開口する
位置に固定されるが、タンク内には散水ノズル19に送
水するためのポンプ20、水面を所定レベルに保持する
ためのフロート弁(図示せず)、前記所定レベルよりも
僅かに高い位置に開口する溢水管21を配設している。
る位置例えば製氷板9下縁部の直下方において開口する
位置に固定されるが、タンク内には散水ノズル19に送
水するためのポンプ20、水面を所定レベルに保持する
ためのフロート弁(図示せず)、前記所定レベルよりも
僅かに高い位置に開口する溢水管21を配設している。
一方、氷片形成装置11は、細い電熱線をます目状に編
組みしたカッティンググリッドその他ヒートショックを
利用した破砕装置などが用いられて、製氷板9と前記仕
切り7との間に横設せしめており、製氷板9から離氷さ
せた氷板を所定の大きさの角氷など氷片に形成して、こ
れを仕切り7上に薄化させ得る如く設けられている。
組みしたカッティンググリッドその他ヒートショックを
利用した破砕装置などが用いられて、製氷板9と前記仕
切り7との間に横設せしめており、製氷板9から離氷さ
せた氷板を所定の大きさの角氷など氷片に形成して、こ
れを仕切り7上に薄化させ得る如く設けられている。
上記仕切り7は以上の説明によって明らかな如く、断熱
壁として機能するのみならず、落下してきた氷片群を滑
り落して、前記投氷口4に誘導する案内台の役割をも果
している。
壁として機能するのみならず、落下してきた氷片群を滑
り落して、前記投氷口4に誘導する案内台の役割をも果
している。
しかして、仕切り7の下方に位置する前室には、圧縮機
12、凝縮器13、ファン15を含むコンデンシングユ
ニットと、電気品箱14とを収納していて、機械室とな
っている。
12、凝縮器13、ファン15を含むコンデンシングユ
ニットと、電気品箱14とを収納していて、機械室とな
っている。
かかる構造を有する製氷機本体1は原水供給装置、冷媒
装置の一貫して氷を製造する殆どの機器が収納されてな
る本体部を形成している。
装置の一貫して氷を製造する殆どの機器が収納されてな
る本体部を形成している。
製氷機本体1で製造された氷片を貯蔵するための貯氷箱
2は、内壁部の適当個所に氷量検知器18が取着されて
おり、貯氷箱2内に規定量の氷片が堆積すると、氷量検
知器18がこれを検知して冷凍運転および原水循環運転
を停止せしめるようになっている。
2は、内壁部の適当個所に氷量検知器18が取着されて
おり、貯氷箱2内に規定量の氷片が堆積すると、氷量検
知器18がこれを検知して冷凍運転および原水循環運転
を停止せしめるようになっている。
直立ダクト3は投氷口4から落下する氷片を貯氷箱2内
に誘導するためのものであるが、前記氷量検知器18と
前記電気品箱14内の電気部品とを接続するための亘り
電線17、前記溢水管21に連絡して製氷機本体1内で
生じるドレンを前記排水口6に導くためのドレン管16
は、直立ダクト3の内壁又は該ダクト3の背面に添い付
けて配設されて、製氷機本体1、直立ダクト3、貯氷箱
2の可視面には付属部材が一切露呈することがないよう
になっている。
に誘導するためのものであるが、前記氷量検知器18と
前記電気品箱14内の電気部品とを接続するための亘り
電線17、前記溢水管21に連絡して製氷機本体1内で
生じるドレンを前記排水口6に導くためのドレン管16
は、直立ダクト3の内壁又は該ダクト3の背面に添い付
けて配設されて、製氷機本体1、直立ダクト3、貯氷箱
2の可視面には付属部材が一切露呈することがないよう
になっている。
以上述べた如く、製氷機本体1と貯氷箱2とを分離した
構造としたことにより、装置のうちで最も大形となる製
氷機本体1を頭上よりも高い壁面部、すなわち部屋内で
通常デッドスペースとされている場所に据付けて空間の
有効利用がはかれる一方、作業区域には小形の貯氷箱2
のみを設置すればよいので据付はスペースは少くて済む
。
構造としたことにより、装置のうちで最も大形となる製
氷機本体1を頭上よりも高い壁面部、すなわち部屋内で
通常デッドスペースとされている場所に据付けて空間の
有効利用がはかれる一方、作業区域には小形の貯氷箱2
のみを設置すればよいので据付はスペースは少くて済む
。
なお、直立ダクト3は細いものであってよく、しかも壁
面に添って配設するなどにより場所をとらず、かつ納ま
りも良い。
面に添って配設するなどにより場所をとらず、かつ納ま
りも良い。
本考案製氷機は以上詳述したところから明らかな如く、
投氷口4を底部背面側に有し、壁部に取付可能となした
製氷機本体1、受氷口5を頂部に、排水口6を底部に夫
々有し、製氷機本体1の下方に分離させて据置かれる貯
氷箱2、投氷口4と受氷口5とを接続する直立ダクト3
からなり、投氷口4に向は斜降させた断熱性の仕切り7
により製氷機本体1の内部を2室に区画して、投氷口4
に臨む一方の室には、製氷板9、水タンク10および氷
片形成装置11を収納し、他方の室には、圧縮機12、
凝縮器13を含むコンデンシングユニットおよび電気品
箱14を収納する一方、貯氷箱2内の氷量検知器18と
電気品箱14内の電気部品とを接続するための亘り電線
17、製氷機本体1内に生じるドレンを前記排水口16
に導くためのドレン管6を、直立ダクト3に添設せしめ
てなる構成としたから、人が往来する作業区域において
は小形の貯氷箱2のみが場所を占有するところから、従
来の一体形製氷機に比して省スペース化が可能となり、
空間の有効活用がはかれる。
投氷口4を底部背面側に有し、壁部に取付可能となした
製氷機本体1、受氷口5を頂部に、排水口6を底部に夫
々有し、製氷機本体1の下方に分離させて据置かれる貯
氷箱2、投氷口4と受氷口5とを接続する直立ダクト3
からなり、投氷口4に向は斜降させた断熱性の仕切り7
により製氷機本体1の内部を2室に区画して、投氷口4
に臨む一方の室には、製氷板9、水タンク10および氷
片形成装置11を収納し、他方の室には、圧縮機12、
凝縮器13を含むコンデンシングユニットおよび電気品
箱14を収納する一方、貯氷箱2内の氷量検知器18と
電気品箱14内の電気部品とを接続するための亘り電線
17、製氷機本体1内に生じるドレンを前記排水口16
に導くためのドレン管6を、直立ダクト3に添設せしめ
てなる構成としたから、人が往来する作業区域において
は小形の貯氷箱2のみが場所を占有するところから、従
来の一体形製氷機に比して省スペース化が可能となり、
空間の有効活用がはかれる。
さらに製氷機本体1、貯氷箱2、直立ダクト3の各部材
は、可視面に付属品が一切露呈しておらないので調度品
として極めて体裁が良い。
は、可視面に付属品が一切露呈しておらないので調度品
として極めて体裁が良い。
また、ドレンは全部貯氷箱2側で処理するようにしてい
るので、高所に配設した製氷機本体1から漏水するなど
の不都合は無く、さらにコンデンシングユニットから送
出される熱風は室内の上層部分に散逸する構造であるた
めに、熱風が吹き当ることによる不快感を排除し得る利
点もあり、本考案は実用的に種々のすぐれた効果を発揮
する製氷機である。
るので、高所に配設した製氷機本体1から漏水するなど
の不都合は無く、さらにコンデンシングユニットから送
出される熱風は室内の上層部分に散逸する構造であるた
めに、熱風が吹き当ることによる不快感を排除し得る利
点もあり、本考案は実用的に種々のすぐれた効果を発揮
する製氷機である。
第1図および第2図は本考案製氷機の1例に係る斜視図
および略示構造図である。 1・・・・・・製氷機本体、2・・・・・・貯氷箱、3
・・・・・・直立ダクト、4・・・・・・投氷口、5・
・・・・・受氷口、6・・・・・・排水口、7・・・・
・・仕切り、9・・・・・・製氷板、10・・・・・・
水タンク、11・・・・・・氷片形成装置、12・・・
・・・圧縮機、13・・・・・・凝縮器、14・・・・
・・電気品箱、16・・・・・・ドレン管、17・・・
・・・亘り電線、18・・・・・・氷量検知器。
および略示構造図である。 1・・・・・・製氷機本体、2・・・・・・貯氷箱、3
・・・・・・直立ダクト、4・・・・・・投氷口、5・
・・・・・受氷口、6・・・・・・排水口、7・・・・
・・仕切り、9・・・・・・製氷板、10・・・・・・
水タンク、11・・・・・・氷片形成装置、12・・・
・・・圧縮機、13・・・・・・凝縮器、14・・・・
・・電気品箱、16・・・・・・ドレン管、17・・・
・・・亘り電線、18・・・・・・氷量検知器。
Claims (1)
- 投氷口4を底部背面側に有し、壁部に取付可能となした
製氷機本体1、受氷口5を頂部に、排水口6を底部に夫
々有し、製氷機本体1の下方に分離させて据置かれる貯
氷箱2、投氷口4と受氷口5とを接続する直立ダクト3
からなり、投氷口4に向は斜降させた断熱性の仕切り7
により製氷機本体1の内部を2室に区画して、投氷口4
に臨む一方の室には、製氷板9、水タンク10および氷
片形成装置11を収納し、他方の室には、圧縮機12、
?Jffi縮器13縮合13ンデンシングユニットおよ
び電気品箱14を収納する一方、貯氷箱2内の氷量検知
器18と電気品箱14内の電気部品とを接続するための
亘り電線17、製氷機本体1内に生じるドレンを前記排
水口6に導くためのドレン管16を、前記直立ダクト3
に添設せしめてなることを特徴とする壁掛形製氷機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14666880U JPS60602Y2 (ja) | 1980-10-14 | 1980-10-14 | 壁掛形製氷機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14666880U JPS60602Y2 (ja) | 1980-10-14 | 1980-10-14 | 壁掛形製氷機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5768465U JPS5768465U (ja) | 1982-04-24 |
| JPS60602Y2 true JPS60602Y2 (ja) | 1985-01-09 |
Family
ID=29506217
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14666880U Expired JPS60602Y2 (ja) | 1980-10-14 | 1980-10-14 | 壁掛形製氷機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60602Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003004349A (ja) * | 2001-06-20 | 2003-01-08 | Sanyo Electric Co Ltd | 貯氷システム |
-
1980
- 1980-10-14 JP JP14666880U patent/JPS60602Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5768465U (ja) | 1982-04-24 |
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