JPS6060369A - 補助出力取り出し装置のギア及び補助出力軸の軸受部の潤滑装置 - Google Patents
補助出力取り出し装置のギア及び補助出力軸の軸受部の潤滑装置Info
- Publication number
- JPS6060369A JPS6060369A JP58168835A JP16883583A JPS6060369A JP S6060369 A JPS6060369 A JP S6060369A JP 58168835 A JP58168835 A JP 58168835A JP 16883583 A JP16883583 A JP 16883583A JP S6060369 A JPS6060369 A JP S6060369A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- auxiliary output
- oil
- gear
- bearing part
- output shaft
- Prior art date
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- General Details Of Gearings (AREA)
- Sliding-Contact Bearings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の目的)
本発明は、汎用エンジン等に付設される補助出力取り出
し装置の補助出力取り出し部分のギア部分及び補助出力
軸の軸受部の潤滑装置に関する。
し装置の補助出力取り出し部分のギア部分及び補助出力
軸の軸受部の潤滑装置に関する。
(従来技術)
従来、第4図に示すように汎用エンジン等に付設される
補助出力取り出し装置の補助出力取り出し部分のギア部
分A及び補助出力軸の軸受部Bの潤滑は、いわゆるオイ
ルバス式という給油効果の低い方式で行われていたため
、上記ギア部分A及び軸受部Bの金属接触部分での摩耗
が激しく、特にケース側軸受部5aは耐摩耗性を有する
軸受鋼でない、他のケース5構成部分と同じ材質(例え
ば、アルミ合金等)でできているにもかかわらず鋼でで
きている補助出力軸と摺動接触するため特に摩耗が著し
く、そのため−ヒ記補助出力取り出し装置全体の寿命を
短かくしていた。そして、その対策として軸受部Bには
ボールベアリング等を用い、ギア部分Aは仕上げ精度を
高めて対処していた。
補助出力取り出し装置の補助出力取り出し部分のギア部
分A及び補助出力軸の軸受部Bの潤滑は、いわゆるオイ
ルバス式という給油効果の低い方式で行われていたため
、上記ギア部分A及び軸受部Bの金属接触部分での摩耗
が激しく、特にケース側軸受部5aは耐摩耗性を有する
軸受鋼でない、他のケース5構成部分と同じ材質(例え
ば、アルミ合金等)でできているにもかかわらず鋼でで
きている補助出力軸と摺動接触するため特に摩耗が著し
く、そのため−ヒ記補助出力取り出し装置全体の寿命を
短かくしていた。そして、その対策として軸受部Bには
ボールベアリング等を用い、ギア部分Aは仕上げ精度を
高めて対処していた。
しかし、安価に機械メーカに提供することが要求される
汎用エンジンの特質より、部品代、加工費、組立工数が
増加し製造コストを引き1−げろ上記解決手段は経済的
観点より好ましいものでなかった。
汎用エンジンの特質より、部品代、加工費、組立工数が
増加し製造コストを引き1−げろ上記解決手段は経済的
観点より好ましいものでなかった。
(発明の目的・構成・作用)
そこで、本発明は第1図に示す、Lうに−1−記補助出
力軸軸受部Bで、該補助出力軸3の軸受部分3aに甥子
を形成し同装置のケース側の軸受部分5aとあいまって
螺子ポンプCを構成し、その吸い込み口6aをオイル溜
めである−に記補助出力装置のケース下部5bに設けて
送油路(送油管6等)で螺子ポンプCに導き、同じく甥
子ポンプCの吐出口5cを上記補助出力装置のギア部分
At−1近に設けて上記軸受部B及びギア部分Aにオイ
ルを供給し、その後それらオイルを上記補助出力装置の
ケース下部5bに落下回収する循環経路をつくり、さら
に必要に応じオイルクーラ8 (第3図)を上記循環経
路途中、例えば上記吸い込み口6aと螺子ポンプCの送
油路途中に設けることにより、安価にかつ効果的に上記
問題点を解決せんとするものである。
力軸軸受部Bで、該補助出力軸3の軸受部分3aに甥子
を形成し同装置のケース側の軸受部分5aとあいまって
螺子ポンプCを構成し、その吸い込み口6aをオイル溜
めである−に記補助出力装置のケース下部5bに設けて
送油路(送油管6等)で螺子ポンプCに導き、同じく甥
子ポンプCの吐出口5cを上記補助出力装置のギア部分
At−1近に設けて上記軸受部B及びギア部分Aにオイ
ルを供給し、その後それらオイルを上記補助出力装置の
ケース下部5bに落下回収する循環経路をつくり、さら
に必要に応じオイルクーラ8 (第3図)を上記循環経
路途中、例えば上記吸い込み口6aと螺子ポンプCの送
油路途中に設けることにより、安価にかつ効果的に上記
問題点を解決せんとするものである。
以下本発明の実施例を図面にもとづいて説明する。
第1図は本発明の構成を示す補助出力取り出し装置の断
面図、第2図は螺子ポンプの吐出口に噴射ノズル7を付
設した同様の断面図、第3図はオイルの吸い込み口と螺
子ポンプとの途中にオイルクーラ8を付設した同様の断
面図である。図においてAはギア部分、Bは軸受部、C
は軸受部Bに構成された螺子ポンプ、1はクランク軸あ
るいはカム軸等のドライブ軸、2はドライブ軸1に嵌着
されているウオームギア、3は補助出力軸、4は補助出
力軸3に嵌着されているうオームホイールギア、3aは
補助出力軸3に形成されている螺子ポンプCの螺子部、
5は補助出力取り出し装置のケース、5aは補助出力取
り出し装置のケース5例の軸受部分、5bは補助出力取
り出し装置のケース5の下部、5Cは螺子ポンプCのオ
イル吐出口、6はオイルの吸い込み口6aを先端に有す
る送油路たる送油管、7は螺子ポンプCの吐出口5cに
付設された噴射ノズル、8はオイルクーラ、9は潤滑オ
イル、10は?i!1lIJ]出力@13と上出力−1
3との間をシールするオイルシールである。しかして、
エンジンが回転すればドライブ軸1の回転はウオームギ
ア2及びウオームホイールギア4を介して補助出力軸3
に伝達され、該補助出力軸3に形成された螺子ポンプC
の螺子部3aは回転し、その結果螺子ポンプCの吸い込
み口6aよりオイルを吸い込み上記補助出力軸3の軸受
部Bにオイルを供給し、さらにヒ記軸受部Cを通過して
螺子ポンプCの田用口5cに付設された噴射ノズル7か
らオイルをギア部分A、即ち−1−記ギア2.3の噛合
部に供給する。
面図、第2図は螺子ポンプの吐出口に噴射ノズル7を付
設した同様の断面図、第3図はオイルの吸い込み口と螺
子ポンプとの途中にオイルクーラ8を付設した同様の断
面図である。図においてAはギア部分、Bは軸受部、C
は軸受部Bに構成された螺子ポンプ、1はクランク軸あ
るいはカム軸等のドライブ軸、2はドライブ軸1に嵌着
されているウオームギア、3は補助出力軸、4は補助出
力軸3に嵌着されているうオームホイールギア、3aは
補助出力軸3に形成されている螺子ポンプCの螺子部、
5は補助出力取り出し装置のケース、5aは補助出力取
り出し装置のケース5例の軸受部分、5bは補助出力取
り出し装置のケース5の下部、5Cは螺子ポンプCのオ
イル吐出口、6はオイルの吸い込み口6aを先端に有す
る送油路たる送油管、7は螺子ポンプCの吐出口5cに
付設された噴射ノズル、8はオイルクーラ、9は潤滑オ
イル、10は?i!1lIJ]出力@13と上出力−1
3との間をシールするオイルシールである。しかして、
エンジンが回転すればドライブ軸1の回転はウオームギ
ア2及びウオームホイールギア4を介して補助出力軸3
に伝達され、該補助出力軸3に形成された螺子ポンプC
の螺子部3aは回転し、その結果螺子ポンプCの吸い込
み口6aよりオイルを吸い込み上記補助出力軸3の軸受
部Bにオイルを供給し、さらにヒ記軸受部Cを通過して
螺子ポンプCの田用口5cに付設された噴射ノズル7か
らオイルをギア部分A、即ち−1−記ギア2.3の噛合
部に供給する。
その結果、螺子ポンプCを構成する軸受部Bには該螺子
ポンプCを通過するオイルにより強制給油されるととも
に流体軸受的効果も生じ、またト記ギア部分Aにも螺子
ポンプCの吐出口5cより直接に、あるいは該吐出口5
cに付設された噴射ノズル7より潤滑オイルが吐出され
て強制給油されるので、従来給油が十分でないため金属
相互の直接接触に近い接触状態であったものが潤屑オイ
ルを介しての接触に変化するため、軸受部B及びギア部
分Aでの金属の摩耗が著しく減少するとともに、軸受部
Bにおいては回転が、ギア部分Aにおいては噛合が円滑
になるため−に記補助出力取り出し装置全体の寿命が飛
躍的に延び、また騒音及び振動も低減するという非常に
大きな効果をもたらす。また、潤滑オイルの温度が高く
なるような用途に本装置を使用する場合には、オイルク
ーラ8を循環経路途中、例えば上記オイルの吸い込みロ
6a、!:111′子ポンプCとの送油管6の途中等に
設けることにより富に最適な潤滑温度を維持することが
できる。そして、上記オイルクーラは本補助出力取り出
し装置を具備するエンジン等の冷却風あるいは該エンジ
ン等を搭載した機器、例えば芝刈機等に付設されたファ
ンによる吸引、送風等の風を利用等して冷却される。
ポンプCを通過するオイルにより強制給油されるととも
に流体軸受的効果も生じ、またト記ギア部分Aにも螺子
ポンプCの吐出口5cより直接に、あるいは該吐出口5
cに付設された噴射ノズル7より潤滑オイルが吐出され
て強制給油されるので、従来給油が十分でないため金属
相互の直接接触に近い接触状態であったものが潤屑オイ
ルを介しての接触に変化するため、軸受部B及びギア部
分Aでの金属の摩耗が著しく減少するとともに、軸受部
Bにおいては回転が、ギア部分Aにおいては噛合が円滑
になるため−に記補助出力取り出し装置全体の寿命が飛
躍的に延び、また騒音及び振動も低減するという非常に
大きな効果をもたらす。また、潤滑オイルの温度が高く
なるような用途に本装置を使用する場合には、オイルク
ーラ8を循環経路途中、例えば上記オイルの吸い込みロ
6a、!:111′子ポンプCとの送油管6の途中等に
設けることにより富に最適な潤滑温度を維持することが
できる。そして、上記オイルクーラは本補助出力取り出
し装置を具備するエンジン等の冷却風あるいは該エンジ
ン等を搭載した機器、例えば芝刈機等に付設されたファ
ンによる吸引、送風等の風を利用等して冷却される。
(発明のA)果)
1す1−1説明したように本発明は、補助出力取り出し
装置の機械的寿命を飛躍的に延長させ、振動・騒音等の
作業環境を改善させる等の種々の技術的効果を有すると
ともに製造コストを下げるという経済的効果も同時に有
する非常に優れた発明である。
装置の機械的寿命を飛躍的に延長させ、振動・騒音等の
作業環境を改善させる等の種々の技術的効果を有すると
ともに製造コストを下げるという経済的効果も同時に有
する非常に優れた発明である。
第1図は本発明の構成を示す補助出力取り出し装置の断
面図、第2図は螺子ポンプの吐出口に噴射ノズルを付設
した同様の断面図、第3図はオーrルの吸い込み口と螺
子ポンプとの途中にオイルイ7−ラを(N+設した同様
の断面図、第4図は従来のオ・fルハス式の/lX1l
滑を採用している補助出力取り出し装置の断面図である
。 A・・ギア部分、13・・・軸受部、C・・・螺子ポン
プ、1・・ドライブ軸、2・・・ウオームギア、3・・
・補助出力軸、3a・・・螺子部、4・・・ウオームホ
イールギア、5・・・う−−ス、5a・・・ケース側軸
受部分、5b・・・ケース下部、5c・・・吐出口、6
・・・送油管、6a・・・吸い込み口、7・・・噴射ノ
ズル、8・・・オイルクーラ、9・・・潤滑オイル、1
0・・・オイルシール。 特許出願人代理人氏名
面図、第2図は螺子ポンプの吐出口に噴射ノズルを付設
した同様の断面図、第3図はオーrルの吸い込み口と螺
子ポンプとの途中にオイルイ7−ラを(N+設した同様
の断面図、第4図は従来のオ・fルハス式の/lX1l
滑を採用している補助出力取り出し装置の断面図である
。 A・・ギア部分、13・・・軸受部、C・・・螺子ポン
プ、1・・ドライブ軸、2・・・ウオームギア、3・・
・補助出力軸、3a・・・螺子部、4・・・ウオームホ
イールギア、5・・・う−−ス、5a・・・ケース側軸
受部分、5b・・・ケース下部、5c・・・吐出口、6
・・・送油管、6a・・・吸い込み口、7・・・噴射ノ
ズル、8・・・オイルクーラ、9・・・潤滑オイル、1
0・・・オイルシール。 特許出願人代理人氏名
Claims (3)
- (1)補助出力取り出し装置の補助出力軸軸受部分で、
該補助出力軸に螺子を形成し同装置のケース側の軸受部
分とあいまって螺子ポンプを構成するとともに、この螺
子ポンプを循環経路に糾み込み上記装置の補助出力取り
出し部分のギア部分及び補助出力軸の軸受部に潤滑オイ
ルを圧送して潤滑することを特徴とする潤滑装置。 - (2)前記循環経路が、オイル溜め、送油路、オイルク
ーラ、螺子ポンプ(軸受部)、ギア部分で構成されるこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の潤滑装置。 - (3)前記オイルクーラの冷却を、前記補助出力取り出
し装置が付設される原動機の動力で発生する送風又は吸
引機構の風を利用して行うことを特徴とする特許請求の
範囲第2項記載の潤滑装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58168835A JPS6060369A (ja) | 1983-09-12 | 1983-09-12 | 補助出力取り出し装置のギア及び補助出力軸の軸受部の潤滑装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58168835A JPS6060369A (ja) | 1983-09-12 | 1983-09-12 | 補助出力取り出し装置のギア及び補助出力軸の軸受部の潤滑装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6060369A true JPS6060369A (ja) | 1985-04-06 |
| JPS6216347B2 JPS6216347B2 (ja) | 1987-04-11 |
Family
ID=15875400
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58168835A Granted JPS6060369A (ja) | 1983-09-12 | 1983-09-12 | 補助出力取り出し装置のギア及び補助出力軸の軸受部の潤滑装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6060369A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2013077092A1 (ja) * | 2011-11-24 | 2013-05-30 | 本田技研工業株式会社 | 変速機の潤滑構造 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5228180A (en) * | 1975-08-29 | 1977-03-02 | Toshiro Watanabe | Molding material processed from raw material obtained from garbages ' wastes |
-
1983
- 1983-09-12 JP JP58168835A patent/JPS6060369A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5228180A (en) * | 1975-08-29 | 1977-03-02 | Toshiro Watanabe | Molding material processed from raw material obtained from garbages ' wastes |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2013077092A1 (ja) * | 2011-11-24 | 2013-05-30 | 本田技研工業株式会社 | 変速機の潤滑構造 |
| JPWO2013077092A1 (ja) * | 2011-11-24 | 2015-04-27 | 本田技研工業株式会社 | 変速機の潤滑構造 |
| US9194483B2 (en) | 2011-11-24 | 2015-11-24 | Honda Motor Co., Ltd. | Lubricating structure of transmission |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6216347B2 (ja) | 1987-04-11 |
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