JPS6060417A - 煙突等内壁の清掃装置 - Google Patents
煙突等内壁の清掃装置Info
- Publication number
- JPS6060417A JPS6060417A JP16759283A JP16759283A JPS6060417A JP S6060417 A JPS6060417 A JP S6060417A JP 16759283 A JP16759283 A JP 16759283A JP 16759283 A JP16759283 A JP 16759283A JP S6060417 A JPS6060417 A JP S6060417A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stack
- support box
- wire brush
- cutter drum
- box
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 title claims abstract description 18
- 210000001331 nose Anatomy 0.000 abstract 1
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 3
- 239000011888 foil Substances 0.000 description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 1
- 210000003127 knee Anatomy 0.000 description 1
- 230000035515 penetration Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23J—REMOVAL OR TREATMENT OF COMBUSTION PRODUCTS OR COMBUSTION RESIDUES; FLUES
- F23J3/00—Removing solid residues from passages or chambers beyond the fire, e.g. from flues by soot blowers
- F23J3/02—Cleaning furnace tubes; Cleaning flues or chimneys
- F23J3/026—Cleaning furnace tubes; Cleaning flues or chimneys cleaning the chimneys
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Incineration Of Waste (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、煙突、塔、槽等の内壁の清掃装置に関する
。
。
従来、煙突等の内壁のゴミ等の付着物や劣化ライニング
の除去等の清掃作業は、これを作業員の手作業で行って
いたが、多くの危険を伴い、しかも十分に除去すること
ができないのが実情であった。
の除去等の清掃作業は、これを作業員の手作業で行って
いたが、多くの危険を伴い、しかも十分に除去すること
ができないのが実情であった。
本発明は、作業員の手作業を必要とせず、遠隔操作によ
り自動的かつ安全に清掃作業を行うことができ、しかも
十分な清掃を果すことができる煙突等内壁の清掃装置を
提供するもので、以下煙突内壁の劣化ライニングの除去
清掃装置に実施した図面を参照して本発明の詳細な説明
する。
り自動的かつ安全に清掃作業を行うことができ、しかも
十分な清掃を果すことができる煙突等内壁の清掃装置を
提供するもので、以下煙突内壁の劣化ライニングの除去
清掃装置に実施した図面を参照して本発明の詳細な説明
する。
第1.2図において、支持ボックスfilはほぼ立方体
箱形のもので、その軸心部に回転軸(2)をベアリング
(31、(31を介して回転自在に貫通支持させると共
に、該軸(2)の貫通部両端に設けたフランジ(4)、
(4)により抜は止め状態に保持してあり、このボック
ス(1)の外側四面に、大径及び小径の四角筒を差し合
わせてなる伸縮筒(5)をその大径筒底面において放射
状にそれぞれ固定すると共に、各伸縮筒+51−内に挿
入した油圧シリンダ(6)−を伸縮筒底面に、それらの
ラム+71−先端を伸縮筒先端にそれぞれ固定して支持
ボックス保持用伸縮ジヤツキを形成しである。+8J−
は上記伸縮筒f5+−の先端に取付けた座板である。
箱形のもので、その軸心部に回転軸(2)をベアリング
(31、(31を介して回転自在に貫通支持させると共
に、該軸(2)の貫通部両端に設けたフランジ(4)、
(4)により抜は止め状態に保持してあり、このボック
ス(1)の外側四面に、大径及び小径の四角筒を差し合
わせてなる伸縮筒(5)をその大径筒底面において放射
状にそれぞれ固定すると共に、各伸縮筒+51−内に挿
入した油圧シリンダ(6)−を伸縮筒底面に、それらの
ラム+71−先端を伸縮筒先端にそれぞれ固定して支持
ボックス保持用伸縮ジヤツキを形成しである。+8J−
は上記伸縮筒f5+−の先端に取付けた座板である。
上記回転軸(2)の突出前端には本例では清掃具として
カッタードラム及びワイヤブラシを取付けてあり、まず
回転軸(2)の突出前端に、大径及び小径の四角筒を差
し合わせてなる伸縮筒歯を該回転軸(2)を中心とする
半径方向へ向けてその大径筒外側面において固定し、該
伸縮筒(支)に挿入した油圧シリンダμs)を伸縮筒底
部に、そのラムu4先端を伸縮先端にそれぞれ固定して
カッタードラム張出用の伸縮アームを形成し、この伸縮
アームの外側先端面に、清掃具自転駆動手段としてモー
タ及び減速機を内装する駆動部−を固定し、該駆動部Q
51から上記回転軸(2)と平行に突出した出力軸にカ
ッタードラム06)を軸心を一致させて固着しである。
カッタードラム及びワイヤブラシを取付けてあり、まず
回転軸(2)の突出前端に、大径及び小径の四角筒を差
し合わせてなる伸縮筒歯を該回転軸(2)を中心とする
半径方向へ向けてその大径筒外側面において固定し、該
伸縮筒(支)に挿入した油圧シリンダμs)を伸縮筒底
部に、そのラムu4先端を伸縮先端にそれぞれ固定して
カッタードラム張出用の伸縮アームを形成し、この伸縮
アームの外側先端面に、清掃具自転駆動手段としてモー
タ及び減速機を内装する駆動部−を固定し、該駆動部Q
51から上記回転軸(2)と平行に突出した出力軸にカ
ッタードラム06)を軸心を一致させて固着しである。
上記カッタードラムu61は円筒体の外周面に多数のビ
ットαη−ヲ突設したものである。さらに、上記伸縮筒
歯の大径筒外側面に、スペーサブロック(至)を介して
、上記伸縮アームと同一構造の伸縮筒(1!I及び油圧
シリンダー、ラム■幻からなるワイヤブラシ張出用伸縮
アームを半径方向であって上記伸縮筒色と反対方向へ向
けてその大径筒外側面において固定し、この伸縮アーム
の外側先端面に、清掃具自転駆動手段としてモータ及び
減速機を内蔵する駆動部に)を固定し、該駆動部に)か
ら上記回転軸(2)と平行に突出し、た出力軸にローラ
形のワイヤブラシ(イ)を軸心を一致させて固着しであ
る。この場合ワイヤブラシ(財)は上記カッタードラム
(161よりも後方に位置される。
ットαη−ヲ突設したものである。さらに、上記伸縮筒
歯の大径筒外側面に、スペーサブロック(至)を介して
、上記伸縮アームと同一構造の伸縮筒(1!I及び油圧
シリンダー、ラム■幻からなるワイヤブラシ張出用伸縮
アームを半径方向であって上記伸縮筒色と反対方向へ向
けてその大径筒外側面において固定し、この伸縮アーム
の外側先端面に、清掃具自転駆動手段としてモータ及び
減速機を内蔵する駆動部に)を固定し、該駆動部に)か
ら上記回転軸(2)と平行に突出し、た出力軸にローラ
形のワイヤブラシ(イ)を軸心を一致させて固着しであ
る。この場合ワイヤブラシ(財)は上記カッタードラム
(161よりも後方に位置される。
上記カッタードラム■)及びワイヤブラシーの公転駆動
手段として、上記支持ボックス(1)内における回転軸
(2)にウオームホイル191を固着すると共に、ボッ
クス(1)内に設置した減M機つきモータa1の出力軸
に固着されたウオームαυを上記ウオームホイルf91
にかみ合わせである。
手段として、上記支持ボックス(1)内における回転軸
(2)にウオームホイル191を固着すると共に、ボッ
クス(1)内に設置した減M機つきモータa1の出力軸
に固着されたウオームαυを上記ウオームホイルf91
にかみ合わせである。
次に、上記支持ボックス(11の移動機構について説明
する。上記回転軸(2)を支持ボックスfllの後端か
らさらに後方へ適宜延長し、該延長軸(2)′に箱形の
補助ボックスHをベアリング(ハ)、(ハ)を介して回
転自在かつ軸方向摺動自在に被嵌すると共に、支持ボッ
クス+I+の内部に一端を連結した移動用油圧シリンダ
+4−の他端を補助ボックス@◆内に貫入し、そのラム
(ロ)先端を補助ボックス(ハ)に連結し、該シリンダ
レ1−の進退駆動により支持ボックス(1)と補助ボッ
クスNとを相対的に移動できるようにし、その場合、上
記シリンダンニーは、該シリンダに)−の進出駆動時に
も補助ボックス(ハ)内に一部貫入した状態を保ち、そ
れにより両ボックス(1八娑慢を相対的回転不能に連継
しである。上記補助ボックス裟◆の外側四面には、上記
伸縮ジヤツキと同一構造の伸縮筒(ハ)及び油圧シリン
ダ(至)、ラム国からなる補助ボックス保持用伸縮ジヤ
ツキをそれぞれ放射状に突設し為各ジヤツキの先端に座
板01)をそれぞれ取付けである。(2)は補助ボック
ス(ハ)の後面に突設したリングである。
する。上記回転軸(2)を支持ボックスfllの後端か
らさらに後方へ適宜延長し、該延長軸(2)′に箱形の
補助ボックスHをベアリング(ハ)、(ハ)を介して回
転自在かつ軸方向摺動自在に被嵌すると共に、支持ボッ
クス+I+の内部に一端を連結した移動用油圧シリンダ
+4−の他端を補助ボックス@◆内に貫入し、そのラム
(ロ)先端を補助ボックス(ハ)に連結し、該シリンダ
レ1−の進退駆動により支持ボックス(1)と補助ボッ
クスNとを相対的に移動できるようにし、その場合、上
記シリンダンニーは、該シリンダに)−の進出駆動時に
も補助ボックス(ハ)内に一部貫入した状態を保ち、そ
れにより両ボックス(1八娑慢を相対的回転不能に連継
しである。上記補助ボックス裟◆の外側四面には、上記
伸縮ジヤツキと同一構造の伸縮筒(ハ)及び油圧シリン
ダ(至)、ラム国からなる補助ボックス保持用伸縮ジヤ
ツキをそれぞれ放射状に突設し為各ジヤツキの先端に座
板01)をそれぞれ取付けである。(2)は補助ボック
ス(ハ)の後面に突設したリングである。
本装置の作用を次に説明する。リング(至)に係止した
ワイヤにより本装置全体を吊支して本装置を煙突(S)
内へ上端から挿入し、支持ボックス←r及び補助ボック
ス(至)の各ボックス保持用油圧シリンダ(61−−−
1に)−を進出駆動させて各座板f81−1いり−を煙
突(S)内面に圧接ししそれにより装置全体を第1図示
のように煙突内に保持する。第1図の状態から、駆動部
イ)、(2)の始動によりカッタードラム(16)及び
ワイヤブラシ(ハ)を回転(自転)させた後カッタード
ラム及びワイヤブラシ張出用油圧シリンダμs)、(社
)の進出駆動により該ドラム(16)及びブラシ■を半
径方向へそれぞれ張出させて煙突内面に接触させ、つい
でモータαQの始動によりウオームαカ、ウオームホイ
ル(9)を介して回転軸(2)を回転させ、それにより
上記カッタードラム(16)及びワイヤブラシ(財)を
回転軸(2)を中心に公転させ、その状態で移動機構に
より支持ボックス(υを間欠的に降下させると、カッタ
ードラム(I6)により煙突内面の劣化ライニング層を
切削除去し、その後をワイヤブラシーにより仕上げ清掃
する。
ワイヤにより本装置全体を吊支して本装置を煙突(S)
内へ上端から挿入し、支持ボックス←r及び補助ボック
ス(至)の各ボックス保持用油圧シリンダ(61−−−
1に)−を進出駆動させて各座板f81−1いり−を煙
突(S)内面に圧接ししそれにより装置全体を第1図示
のように煙突内に保持する。第1図の状態から、駆動部
イ)、(2)の始動によりカッタードラム(16)及び
ワイヤブラシ(ハ)を回転(自転)させた後カッタード
ラム及びワイヤブラシ張出用油圧シリンダμs)、(社
)の進出駆動により該ドラム(16)及びブラシ■を半
径方向へそれぞれ張出させて煙突内面に接触させ、つい
でモータαQの始動によりウオームαカ、ウオームホイ
ル(9)を介して回転軸(2)を回転させ、それにより
上記カッタードラム(16)及びワイヤブラシ(財)を
回転軸(2)を中心に公転させ、その状態で移動機構に
より支持ボックス(υを間欠的に降下させると、カッタ
ードラム(I6)により煙突内面の劣化ライニング層を
切削除去し、その後をワイヤブラシーにより仕上げ清掃
する。
移動機構による移動は、第1図の状態から支持ボックス
保持用油圧シリンダ(61−の後退駆動により座板(8
1−を煙突内面から離し、装置全体を補助ボックス?◆
の座板6υ−の煙突内面との接触により保持させ、そし
て移動用油圧シリンダに)−ヲ徐々に進出駆動させてカ
ッタードラム(16)及びワイヤブラシ(ハ)を切削清
掃を行わせつつ徐々に降下させていく。移動用油圧シリ
ンダに)−のlストローク分降下させたら、支持ボック
ス保持用油圧シリンダ(6)−の進出駆動により座板(
3)−を煙突内面に圧接 久させ、ついで補助ボックス
Hの座板Gη−を煙突内面から離し、装置全体を上記座
板+81−の煙突内面との接触により保持させ、そして
移動用油圧シリンダ四の後退駆動により補助ボックス?
慢を支持ボックス+11に近接する位置に降下させ、そ
こで座板Gトーを煙突内面に圧接させる。以下同様の操
作を繰返していく。
保持用油圧シリンダ(61−の後退駆動により座板(8
1−を煙突内面から離し、装置全体を補助ボックス?◆
の座板6υ−の煙突内面との接触により保持させ、そし
て移動用油圧シリンダに)−ヲ徐々に進出駆動させてカ
ッタードラム(16)及びワイヤブラシ(ハ)を切削清
掃を行わせつつ徐々に降下させていく。移動用油圧シリ
ンダに)−のlストローク分降下させたら、支持ボック
ス保持用油圧シリンダ(6)−の進出駆動により座板(
3)−を煙突内面に圧接 久させ、ついで補助ボックス
Hの座板Gη−を煙突内面から離し、装置全体を上記座
板+81−の煙突内面との接触により保持させ、そして
移動用油圧シリンダ四の後退駆動により補助ボックス?
慢を支持ボックス+11に近接する位置に降下させ、そ
こで座板Gトーを煙突内面に圧接させる。以下同様の操
作を繰返していく。
第3図の他の実施例は、直径方向に位置する一対のカッ
タードラム(16a) 、(16a)及び同じく直径方
向に1X1.置する一対のワイヤブラシ(23a)、(
23a)を備え、他の構造は第1.2図と実質的に同一
にした例である。
タードラム(16a) 、(16a)及び同じく直径方
向に1X1.置する一対のワイヤブラシ(23a)、(
23a)を備え、他の構造は第1.2図と実質的に同一
にした例である。
本発明における支持ボックスの移動機構は、上剥のもの
に限らず他の種々の構清のものであってもよい。
に限らず他の種々の構清のものであってもよい。
この発明の煙突等内壁の清掃装置によれば、作業員の手
作業を必要とせずに煙突等の内壁面の付着物や劣化ライ
ニング等を確実に除去清掃することかできるのである。
作業を必要とせずに煙突等の内壁面の付着物や劣化ライ
ニング等を確実に除去清掃することかできるのである。
図面はこの発明の実施例を示し、第1図は縦助正面図、
第2図は底面図、第3図は池の実施例の一部省略正面図
である。 /、/a・・・支持ボックス、2.2a・・・回弘軸、
51ja・・・伸縮筒、ワ・・・ウオームホイル、10
・・・モータ、// ・・・ウオーム、/2、/2a、
、’9、/ラミ・・・伸縮筒、/3 、15aS22
.22a−駆動部、/乙、/乙a・・・カッタードラム
、23、。2Ja・・・ワイヤブラシ。 特許出願人三和機材株式会社 代理人M理士1)中 武 文 ・; 、・、1吋り 第3図
第2図は底面図、第3図は池の実施例の一部省略正面図
である。 /、/a・・・支持ボックス、2.2a・・・回弘軸、
51ja・・・伸縮筒、ワ・・・ウオームホイル、10
・・・モータ、// ・・・ウオーム、/2、/2a、
、’9、/ラミ・・・伸縮筒、/3 、15aS22
.22a−駆動部、/乙、/乙a・・・カッタードラム
、23、。2Ja・・・ワイヤブラシ。 特許出願人三和機材株式会社 代理人M理士1)中 武 文 ・; 、・、1吋り 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 支持ボックスの外側面に、該支持ボックスを煙突等の内
面に保持させるための複数本の伸縮自在のジヤツキを放
射状に突設し、上記支持ボックスの軸心部に回転軸を回
転自在に支持させ、該回転軸の突出端に伸縮自在のアー
ムを半径方向に向けて固定すると共に該アームの外側先
端に清掃具を回転自在に取付け、上記清掃具を自転させ
る駆動手段及び上記清掃具を上記回転軸を中心に公転さ
せる駆動手段を設け、 上記支持ボックスを煙突等の内部で軸方向へ移動させる
移動機構を備えた、 煙突等内壁の清掃装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16759283A JPS6060417A (ja) | 1983-09-13 | 1983-09-13 | 煙突等内壁の清掃装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16759283A JPS6060417A (ja) | 1983-09-13 | 1983-09-13 | 煙突等内壁の清掃装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6060417A true JPS6060417A (ja) | 1985-04-08 |
Family
ID=15852613
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16759283A Pending JPS6060417A (ja) | 1983-09-13 | 1983-09-13 | 煙突等内壁の清掃装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6060417A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6312035U (ja) * | 1986-07-09 | 1988-01-26 |
-
1983
- 1983-09-13 JP JP16759283A patent/JPS6060417A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6312035U (ja) * | 1986-07-09 | 1988-01-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2003182329A (ja) | タイヤ着脱装置のビード取りはずし用ヘッド | |
| JP2020168690A (ja) | 内装式パイプ切断装置 | |
| JPS6060417A (ja) | 煙突等内壁の清掃装置 | |
| JPH0790921A (ja) | 管路用流水内清掃装置 | |
| JP2002235458A (ja) | 煙突の解体方法及びその装置 | |
| JPS60111811A (ja) | 煙突等内壁の清掃装置 | |
| CN209754864U (zh) | 立式双管胶囊精细抛光机 | |
| JP3096227B2 (ja) | 押出機用スクリュの清掃装置 | |
| US20080006298A1 (en) | Means and method for cleaning drill bits | |
| JPH02152763A (ja) | 石綿除去機 | |
| JP2518687B2 (ja) | 配管、トンネル等の管の内面加工装置 | |
| JPH1086138A (ja) | 孔明け加工装置 | |
| JP3752099B2 (ja) | トンネル掘削機 | |
| JPS6150037B2 (ja) | ||
| JP3869104B2 (ja) | 筒状構造物のライニング材撤去装置及び方法 | |
| JPH0611737Y2 (ja) | 複合専用機 | |
| JP2015083749A (ja) | トンネル掘削機 | |
| JPS58223511A (ja) | 棒状体の表面切削装置 | |
| CN211591218U (zh) | 往复式刷扫胶管上部防粘粉料的处理机构 | |
| JP2604648B2 (ja) | シールドトンネル用型枠の清掃、剥離材塗布装置 | |
| JP4619701B2 (ja) | 筒状ワークの研掃装置および同研掃方法 | |
| JPH0463754B2 (ja) | ||
| JP2981249B2 (ja) | 造粒コーティング装置およびそれを用いた造粒コーティング方法 | |
| JPH057073B2 (ja) | ||
| JPH05318457A (ja) | ケミカルアンカボルト打設装置 |