JPS606067A - 多シリンダデイ−ゼル機関の各シリンダに付属する噴射装置 - Google Patents

多シリンダデイ−ゼル機関の各シリンダに付属する噴射装置

Info

Publication number
JPS606067A
JPS606067A JP59113248A JP11324884A JPS606067A JP S606067 A JPS606067 A JP S606067A JP 59113248 A JP59113248 A JP 59113248A JP 11324884 A JP11324884 A JP 11324884A JP S606067 A JPS606067 A JP S606067A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
pump
plunger
cylinder
injection device
pump plunger
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP59113248A
Other languages
English (en)
Inventor
オツト・フロイデンシユス
ヨ−ゼフ・モレル
レ−オポルト・ロレンニツツ
ハ−ラルト・シユミツト
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Steyr Daimler Puch AG
Original Assignee
Steyr Daimler Puch AG
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Steyr Daimler Puch AG filed Critical Steyr Daimler Puch AG
Publication of JPS606067A publication Critical patent/JPS606067A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F02COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
    • F02MSUPPLYING COMBUSTION ENGINES IN GENERAL WITH COMBUSTIBLE MIXTURES OR CONSTITUENTS THEREOF
    • F02M59/00Pumps specially adapted for fuel-injection and not provided for in groups F02M39/00 -F02M57/00, e.g. rotary cylinder-block type of pumps
    • F02M59/44Details, components parts, or accessories not provided for in, or of interest apart from, the apparatus of groups F02M59/02 - F02M59/42; Pumps having transducers, e.g. to measure displacement of pump rack or piston
    • F02M59/48Assembling; Disassembling; Replacing
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F02COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
    • F02MSUPPLYING COMBUSTION ENGINES IN GENERAL WITH COMBUSTIBLE MIXTURES OR CONSTITUENTS THEREOF
    • F02M57/00Fuel-injectors combined or associated with other devices
    • F02M57/02Injectors structurally combined with fuel-injection pumps
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F02COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
    • F02MSUPPLYING COMBUSTION ENGINES IN GENERAL WITH COMBUSTIBLE MIXTURES OR CONSTITUENTS THEREOF
    • F02M57/00Fuel-injectors combined or associated with other devices
    • F02M57/02Injectors structurally combined with fuel-injection pumps
    • F02M57/022Injectors structurally combined with fuel-injection pumps characterised by the pump drive
    • F02M57/023Injectors structurally combined with fuel-injection pumps characterised by the pump drive mechanical
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F02COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
    • F02MSUPPLYING COMBUSTION ENGINES IN GENERAL WITH COMBUSTIBLE MIXTURES OR CONSTITUENTS THEREOF
    • F02M59/00Pumps specially adapted for fuel-injection and not provided for in groups F02M39/00 -F02M57/00, e.g. rotary cylinder-block type of pumps
    • F02M59/44Details, components parts, or accessories not provided for in, or of interest apart from, the apparatus of groups F02M59/02 - F02M59/42; Pumps having transducers, e.g. to measure displacement of pump rack or piston
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F02COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
    • F02BINTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
    • F02B3/00Engines characterised by air compression and subsequent fuel addition
    • F02B3/06Engines characterised by air compression and subsequent fuel addition with compression ignition

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Combustion & Propulsion (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Fuel-Injection Apparatus (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 un A’4−1−の利用分野 本発明は、噴射ノズルと、共通なハウジング内に設けら
れてカム1lQbにより揺動レバーおよび長さ方向に変
位可能な結合押し棒を介して駆動可能な噴射プランジャ
ポンプとを含み、このポンプが、軸線方向に互いに削れ
て設けられた2つの制作1縁を有する回転可能なポンプ
プランジャとプランジャを包囲しかつポンプ縦l1ll
l線にダバして(+1通する少なくとも1つの燃rト通
路を有するポンプシリンダとをもっている、多シリンダ
ディーゼル+i関の各シリンダに4=t 属する噴射装
置に関する。
従来技術 この種の公知の噴射装置は、一般に機関シリンダヘッド
内に支持されるカム軸により操作され、III: IP
、 rl ff化のためポンププランジャは、ポンププ
ランジャの歯車にかみ合う歯イX4き調整棒により回転
可能である。、プランジャ端面に設けられる制御縁が燃
料通路の開口を通過し、それによりピストン端面より1
)」のシリンダ内に燃料を閉し込めると、適当な圧力上
昇後噴射ノズルからの燃ト1流出が始まる。それからピ
ストン周而に段部により形成されて溝等として形成され
た通路を経てピストン端面に接続されている後部制御縁
が、引続くプランジャ行程後燃料通路の開口を開くと、
ノズルからの燃料の流出が終了し、燃料が通路へ導出さ
れる。
英国特許第2069G24号明細書から既に公知の噴U
=j装置、1/、lでは、ポンププランジャにその1l
itb線に幻して直角な環状溝が設けられ、この環耳大
沼の一方の1一部へ、ポンプハウジングのスリーブ内に
その軸線に対し直角に移動可能に支持されてはね荷重を
受けるピンが、プランジャはねの力に4ノ’+: シて
接M可能であり、それによりポンプハウジンクの燃料通
路に対してポンププランジャが規定された位置にあるよ
うにすることによって、偵射時期が規定可能である。ポ
ンププランジャのカム駆動装置、jJ5それに応じて再
調整された後、ピンがそのばねにより引戻さ第1て、ポ
ンププランジャの移動を可能にする。
この公知の噴射装置における欠点は、R14品の間にあ
る遊隙のため、またピンの片側配置とポンププランジャ
へのその片側係合とによりピンに生ずる曲げモーメント
のため、ポンプハウシンクの燃上通路に対するポンププ
ランジャの精確な設冗が不可能なことである。
したがって公知の噴射装置の共同作用する個々のrX1
1分は、1!Il″i射2′IIノ反に関して小安な=
J法に対して大きい累積公バ;をノI、する。したがっ
て2’i’l確な製血力法でも、さらに検査、41す定
および初期設定におけ設定作業なしに各1層射装置を供
給することは不r+J ribである。しかしこの初期
設定において、規+、、<されたB関動作点における特
定の吐出111および精確な吐出開始時期が維持される
したがってこれまでは、燃料噴射の精度に対する飲水を
充分i:4だすことができるようにするため、まず検査
台上でプランジャを回すことによって各噴射装置を所望
の吐出量に設定せねばならなかった。この設定において
調整棒が例えば1、ly、ν〕ねじによって固定される
。さらに燃料通路の開[−1がプランジャ端面にある制
御縁によってちょうと+riIしられるポンププランジ
ャの軸線力同位11z7が測定され、噴射装置を機関へ
取(=Jけた後、揺動lツバ〜と噴I・j装置との間の
結合E+ シ棒の長さが設冠されて、吐出開始時期に対
応する〕Jム1lIII+の回転位置において、噴射装
置が実際にも目出を開始する。さらに各噴射装置の調整
棒はディーゼル機関の調整装置に結合される。
この方法における欠点は、ポンプ検査台における作業や
機関組立てにおける時間の消費が大きく、シかもこれは
適当な熟練者でなけれは実施できず、さらに著しい装置
費用を必要とすることである。
発明の目的 したかつて本発明の課題は、il’u+告中における小
さい−(J法を精確に維持することによってのみ、さら
に検査、測定および設定の過程なしに所望の「1射精度
が確実に得られるような最初にあげた種類の噴射装置を
提供するここである。
目的を達するための手段 この与えられた課題を解決するため本発明によれは、ポ
ンププランジャとポンプシリンダがポンプ縦軸線に交差
してなるべく I+π角に延びる少なくとも1つのスト
ッパ面をそれぞれもち、噴射装置を機関へ取付ける際ポ
ンププランジャのとる初期位置において、これらのスト
ッパ面が直接にまたはポンププランジャの回転位2′4
を規定しながら量感に共同作用し、ストツ/f面がポン
プ縦軸線に対して直角な場合プランジャ初期位置におい
てポンプシリンダに対しポンプブランジー1)の回転位
置を規定するために、ボンブープランジ八〜およびポン
プシリンダに、ポンプ縦軸線に7・Jシて下行lよ用し
1.接師;面がそれぞれ設けられている。
吐出開始時)υjおよび吐出量を維持するために、ポン
ププランジャおよびポンプシリンダの燃湘ト通路の開口
にある制御縁の対応関係が問題となるので、製造の際ポ
ンププランジャにあるストッパ面とその制御縁との4訓
、ポンプシリンダにあるストッパ面と燃料通路の同様に
精確に形成すべき開[]との距4[、制イ111縁のね
しり角、またはストッパ面または接触面に対する通路開
口の位置を却、持しさえすればよく、ストッパ面がポン
プ縦軸線に対して直角に延びている場合に 。
のみ、接触面はポンプシリンダに対するポンププランジ
ャの回転位置を規冗するために必要で 11ある。スト
ッパ面がポンプ縦軸線に対して斜めに、延びている場合
、これらのストッパ面が装置 。
組立ての際ポンププランジャの初期位置におし)てJg
角虫けしめられるとき、プランジャの正しし)回転位置
が自動的に行られる。ストッパ面とJ賜金によっては接
触面も互いに接触すると、わずかな前記の製造寸法によ
って制御縁と通路開口の正しい相対位置が保証される。
それにより大きい累積公差が回避されるので、特別な検
査台上における検査、測定および設定の作業およびWj
別の熟練者による時間のかかる組立て作業を首111?
5することができる。
本発明の別の構成では、ポンプ縦軸線に対して直角に延
びるポンププランジャのストッパ面が、プランジャ直径
より太くされたフランジに役けられ、ポンプシリンダの
ストッパ血として、その軸線に対して1α角でフランジ
に近い方にあG &2!血が用いe〕れ、プランジャに
ある接触面がシリンダのtijJ落し軍部により形成さ
れ、ポンプシリンダにあってこの接触面と共同作用する
接触面が、端面の突起の側面により形成されてい乙3.
これらのストッパ面および接触面は1Trj fKかつ
精確に形成され、制御縁および通路間[1とこれらの而
との長さ方向距訓および角度間隔をがさい公差に加持す
るのは固層1でない。組立てのために、機関の対応する
噴射カムを適当な位置例えば最大カム行程の位置へもた
らし、必要な前行程を得るためカムと4)()動レバー
との間にゲージを介仔させて、ポンププランジャおよび
ポンプシリンダの接触面が11(いに接するまで、結合
押し棒をできるだけ大きく外位しさえずれはよい。さら
に装置f、lの調整棒はディーゼル機関の調整装置に述
結される。ゲージを取外した後、機関連1y:の際正し
い叶圧開始時期を生ずる位Iβへ、ポンプはねがポンプ
プランジャを引張る。
それにより正しい吐出j7Jに対応するポンププランジ
ャの回転位置も規定される。
ポンププランジャの止しい回転位[16を手て設定する
必要なしに、ポンププランジャおよびポンププランジャ
の接触面の容易な相互接触を行ぬうため、本発明によれ
ば、ポンプシリンダの端面により形成されるストッパ面
にすぐ続いてポンプシリンダ軸線に対して平行な端面突
起の接触面が、傾斜した案内面へ移行している。ポンプ
シリンダにある接触面を狭く選び、極端な場合線になる
まで減少することがもちろん可能である。その場合結合
押し棒を変位させると、ポンププランジャは接剤1而で
互いに滑りながら正しい回転位置へ回される。
本発明によりポンププランジャおよびポンプシリンダの
間接に共同作用するス1ヘツパ面が、する[わ1面をも
つピン等がこれらの1@通開口を貫通可能であると、製
造および組立てがさらにai1ji父化され、貫通開口
へ挿入されるビンが、プランジャ軸線の方向におけるポ
ンププランジャの正しい位差とポンププランジャの正し
い回転(iZ置とを保証する。そのときピンが11通開
口から外れるまで、結合+111 L/棒を変位しさえ
すればよい。
貫通開口とビンが円形断面をもっていると、特別な精度
が得られる。ポンプはねはプランジャをその〕長」−位
置へ動かそうとするので、例えはン(として形成された
プランジャまたはシリンダのt゛)逆開[1の1+;i
部分により形成されるストッパ面は、円J−i:ビンと
してジ1−常に債確に製造されるビンを介して整列せし
められる。ピンは接触面の湾曲によりポンプばねの作用
で一義的に定められた終f11;位置へJΩかれ、それ
によりプランジャとシリンダの対応関係も規定されるの
で、ビンの白径を(1逆開口のI0径より小さくするこ
とができる1、組立ての際カム軸が適当な回転位置にあ
ると、結合押し棒を液位させて、ポンプはね力が結合I
’ll シ棒に支えられて、ピンを自由にし、ビンを容
易に取外すことができるようにIJるまで、結合押し棒
をf (+Lさえすれはよい、。
さらに装置の調整棒を機関調整装置へ接続できることは
もちろんである。
ビンとl’を逆開口との間に場合によっては生ずるN″
際の影響をfret u=にするため、ストッパ面とし
て用いられる1′1通開口のりf部分が、互いに屋根状
に対向するそれぞれ2つの平らな面により形成され、ピ
ンが対応する相手面をもっている1、ポンプばねの力を
受けて互いにγ)゛)るこれらの平らな面は、その回転
位置および長さ方向位置に関して、ピンと壁との間に場
合によっては4トする+vζ擦力に関係なく特にf:!
j確にポンププランジャの初期位1瞥を保8[)する。
本発明の別の実施fが様によりは、貫通量「]とビンが
方形断面をもち、貫通量1」の壁がポンプ縦軸線に対し
て直角および平行に延びている5゜この場合ポンプ縦軸
線に対して直角に延びる工゛4逆開口の壁はストッパ面
として用いられ、これに反しili+11&!に対して
平行なH3H’4はポンププランジャの回11ム位1?
;1を規定する接触面として用いられる。
このように構成された噴射装置1りIの組)′/、ての
際、結合押し棒を変位させることによりプランジャがポ
ンプはねの力にJ冗してビンに接触せしめられ、−力こ
のピンはIJ:めねし、キー等の装置によってこの結合
flll L/棒の力に4冗してシリンダのストッパ面
に接触した状態に保たれることによつて、;)eンブブ
ランシャの初期イ装置をJ品定するQさか゛(きる5、
それにより−1に連1)だようにポンプブラシシャの0
J 14+1位置かポンプばね力の作用によってのみ規
冗されているかのように、組でて名の1・1冬に、J:
りあまり:、影響ごtlノ、Tい設定が行なわれる。も
ちろん使用さ第1る組立て方法に応して、そAIそれ使
用されるストッパ面に関して製造の際加持ずべき距14
(1を現′7j二せねはならない。
実施例 図面には本発明の′Jコ施例かlJ<さ]1ている。
11?7 QJ装置は齢射ノズルlと共通なハウジンク
2内に1没けられたll?7 QJプラシジャボンブと
を含んでいる1、噴グ・Jポンプはばね4の荷重を受け
るポンププランジャ3をもち、このポンププランジャ、
3は、はね4の力に抗してカム軸5から揺!IjQ L
/バー0とJ(さ方向変位可能な結合押し棒7とをf「
シて駆動される3、プランジャ3はスリーブ8に相対回
転しないように結合され、このスリーブ8にある歯9が
ラック10にかみ合っている。、このラック10および
スリーブ8によりプランジ゛A73が回される。プラン
ジャ3は下部に:li+l+線方向に即1れた2つの制
御縁II、 +2をもち、これらの制御縁]1.12は
溝13により刀いに4刀、続されている。プランジャ3
を包v11するポンプシリンダ14は、それを直角に貫
通する2つの燃イ:’1−Ijn路I5をもってい乞1
.1” 、’)jへ向くプランジャ行程において制御縁
1】が燃料通路15の開口を通過して、燃料がシリンダ
14内でプランジャ’J:6’+ !j’!lの前に閉
じ込められると、シリンダI4内における適当な圧力上
昇後ノズル1から燃訃1. M、? EJ=Iが始まる
。それから引続くプランジャ行程後制御縁I2が燃料通
路15の開りを開くと、接続溝13のためノズル1から
の燃狩1流1−Hが終rし、燃料が通路15へ導出され
る。
初期用)fてにおいて、機関運転の1g正しい1日。
出開始時工υjまたは正しい吐出量を生する位f(fヘ
ボンブブランシャをもたらすために、第2図および第:
(図によればポンププランジャ3およびポンプシリンダ
14にストッパ面16.17が設けられ、このため蝙プ
ランジャ3はプランジャ直fイより人くされたフランジ
18をもっているので、ス1ヘツパ血16はこのフラン
ジ18に設けられ、ポンプシリンダJ4のストッパ面1
7としてそのフランジに近い方の端面が用いられる。フ
ランジ18は切落し軍血19をもち、この平面]9が接
触前としてシリンダ14の端面の突起の側n’+i 2
0により形成される接触前と共同作用し、援例!面20
かfla“1斜案内面22へ移行している。組)7での
ためには、機関の噴射カムを所望の位;行(IAlオは
最大プランジャ行程の位;;り(第1図)へもたらし、
必要なnη行程を得るため、カムと揺動レバーC+ c
!:の(ljJにゲージ23を介在させて、ポンププラ
ンジャ3およびポンプシリンダI4のストッパ面16.
17が互いに接触するまで、結合押し棒7を弯位しさえ
すればよい1、その際案内面22さ接fφI;血]!+
+20により、さらにボン7fプランジヤ3の潰しい回
転位置が得られる。
第1図および第4図ないし第6図によれば、この場合間
接に共同作用するポンププランジャ3およびポンプシリ
ンダ14のストッパIjnは、ポンプ縦軸線に対し直角
に向く同村:臥または角オー1ニ状1!1通開IJ 2
4+ 25の壁部分によりそれぞれ形成され、これらの
貫通開口をピン26が共に貫通可能である。、 IQ通
逆開 24.25およびビシ26は円形断面をもつこと
もできる。しかし第4図によれば、ストッパ面として用
いられるJ:1通IJIJ D 24+ 25のり、て
部分は、屋根状に対向するそれぞれ2つの軍らな1ri
i 27により形成され、ピン20もそれに応じた相手
面をもっている1、第5図および第6図によれば、(号
通聞IJ 24125ハ方Me m? i/I7 ヲモ
チ、14’ ij’DυIJ D 24 、250) 
Qjl’ Ia ポンプ縦1leb腺に対して(1′)
角および平行に延びている。
組)°1.ての際適当/J回転位置にカム軸5があると
、ピン16が自由になるか容易に取外されるまで、結合
押し林7が変位せノめら“れる。第5図によれば、結合
押し棒7の変位によりプランジャ:3をはね4の力に抗
してピン26に接触させ、この結合押し棒7の力に抗し
てキー28により、p1通開園25により形成されるシ
リンダI/lのズl〜ツバ面へビン20を接した状丁ル
に保つことによってもポンププランジャ;3の初期位1
rtを規定することかできる。
【図面の簡単な説明】
第1図はディーゼル纒関のシリンダにイ〜」属するlψ
動装置(=1き11fXす・I装置を一部切欠いた1’
7面図、第2図はストッパ面および4以触而をもつポン
ププランジャおよびポンプシリンダの一部を切欠いた)
′/、而図面第3図はその平面図、第4図はガ)Jの実
施例の第2図に対応するN゛LL面図5図はさらに別の
実施例の第2図に対応する)′f、而図面第0図は第5
図の軸線のまわりに90°回した面におけるジノ1血図
である。 1・・・噴射ノズル、2・・・ハウジング、′3・・・
ポンププランジャ、5・・・カム軸、6・・・揺動レバ
ー、7・・・結合即し棒、11.12・・・制御縁、1
4・・・ポンプシリンダ、15・・・燃ね通路、](i
、1.7・・・ストッパ面、19.20・・・接触面、
24.25・・・r4通開口、26°・・ピン。・第1

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 噴射ノズルと、共通なハウジング内に設けられてカ
    ム1lIlbにより揺動レバーおよび長さ方 −向に変
    位可能な結合押し棒を介して駆動可能 :な噴射プラン
    ジャポンプとを含み、このポンプが、軸線方向に互いに
    凱れて設けられた2つの制御縁を有する回転可能なポン
    ププラン 1ジヤと、プランジャを包囲しかつポンプ縦
    軸 2線に交差して貫通する少なくとも1つの燃料 。 AFI15を有するポンプシリンダとをもっている ゛
    噴射装f眉において、ポンププランジャ(3) (とポ
    ンプシリンダ(14)がポンプ5khnに交差してなる
    べく直角に延びる少なくとも1 1つのストッパ面(+
    6.17.24.25 )をそれぞ Jれもち、噴射装
    置を機関へ取付ける際ポンププランジャ(3)のとる初
    期位置において、 。 これらのストッパ面(16,17,24,25)が直扱
    にまたはポンププランジャ(3)の回転位11りを規定
    しながら間接に共同作用し、ストッパ面(16,17)
    がポンプ縦nqI+線に対して直角な場合プランジャ初
    期位置においてポンプシリンダ(14)に対しポンププ
    ランジャ(3)の回転位置を規定するために、ポンププ
    ランジャ(3)およびポンプシリンダ(14)に、ポン
    プ縦軸線に対して平行な相互接触面(19,20)がそ
    れぞれ設けられていることを特徴とする、多シリンダデ
    ィーゼル機関の6シリンダに付属する噴射装置。 ポンプ縦軸線に対して直角に延びるポンププランジャ(
    3)のストッパ面(16)力(プランジャ直径より太く
    されたフランジ(18)、こ設けられ、ポンプシリンダ
    (]4)のストンパ面(]7)として、その軸線に対1
    ノで面一でフランジ(18)に近い方にある端面が−I
    Jいられ、プランジャ(3)にあるm 14面(1つ)
    がフランジの切落し平面により形成され、ポンプシリン
    ダ(14)にあってこの接触面(19)と共同作用する
    J〆触1ni(2o)が、!r?!血の突起(21)の
    側面により形成されていることを特徴とする特FF 請
    求の範囲第1丁l′Jに記載の11でS射装置色。 3 ポンプシリンダ(14)のfll;而により形成さ
    れるストッパ面(17)にすぐ続いてポンプシリンダ1
    lQlr線に対して平行な端面突起(21)の接触面(
    20)が、イばj得した案内布(22)へ移行している
    ことを特徴とする特’II’ 請求の範囲第2項に記載
    の噴射装置。 4 ポンププランジャ(3)およびポンプシリンダ(1
    4)の間接に共同作用するストッパ面が、ポンプ縦軸線
    に対して直角に向く円柱駄または角柱状貫通量D (2
    4,25)の壁部分によりそれぞれ形成され、対応する
    断面をもつピン(26)等がこれらの貫通量n(24゜
    25)を貫通可能であることを特徴とする特γ(請求の
    範囲第1項に記載の噴射装置。 5 ¥J通開D (24,25)とピン(26)が円形
    断面をもっていることを特徴とする特許請求の範囲第4
    mに記載の1鳩射装置。 6 ストッパ面として用いられる貫通開口(24゜25
    )の壁部分か、刀いに屋根状に対向するそれぞれ2つの
    軍らな而(27)により形成され、ピン(2fi)が対
    応する411手面をもっていることを特徴とする特お請
    求の範囲第4 Jr+に記載の噴射装置。 7 貫通量iJ (24,25)とピン(25)が方形
    断面をもち、貫通開口(24+ 25 )の壁かポンプ
    縦軸線に対して直角および平行に延びていることを特徴
    とする特W(請求の範囲第5頂に記−11あの噴射装置
JP59113248A 1983-06-06 1984-06-04 多シリンダデイ−ゼル機関の各シリンダに付属する噴射装置 Pending JPS606067A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
AT0205583A AT386255B (de) 1983-06-06 1983-06-06 Je einem zylinder eines mehrzylinder-dieselmotors zugeordnetes einspritzaggregat
AT2055/83 1983-06-06

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS606067A true JPS606067A (ja) 1985-01-12

Family

ID=3526810

Family Applications (2)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP59113248A Pending JPS606067A (ja) 1983-06-06 1984-06-04 多シリンダデイ−ゼル機関の各シリンダに付属する噴射装置
JP1992009995U Expired - Lifetime JP2506186Y2 (ja) 1983-06-06 1992-01-17 多シリンダデイ―ゼル機関の各シリンダに付属する噴射装置

Family Applications After (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1992009995U Expired - Lifetime JP2506186Y2 (ja) 1983-06-06 1992-01-17 多シリンダデイ―ゼル機関の各シリンダに付属する噴射装置

Country Status (6)

Country Link
US (1) US4603811A (ja)
JP (2) JPS606067A (ja)
AT (1) AT386255B (ja)
DE (1) DE3420775A1 (ja)
FR (1) FR2553833B1 (ja)
GB (1) GB2144183B (ja)

Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE19901266B4 (de) * 1999-01-15 2006-05-11 Robert Bosch Gmbh Kraftstoffpumpe
GB2534397A (en) * 2015-01-22 2016-07-27 Gm Global Tech Operations Unit pump for use in a combustion engine

Family Cites Families (9)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
GB538293A (en) * 1939-04-06 1941-07-28 Handelsaktiebolaget Vidar Improvements in or relating to plunger pumps
US2315907A (en) * 1940-12-06 1943-04-06 Starr & Sweetland Internal combustion engine
US2717805A (en) * 1950-09-16 1955-09-13 Karl Maybach Fuel injection device for internal combustion engines, especially for motor vehicles
DE868994C (de) * 1950-09-17 1953-03-02 Maybach Motorenbau G M B H Kraftstoff-Einspritzgeraet, insbesondere fuer Brennkraftmaschinen in Kraftfahrzeugen
US3343798A (en) * 1965-07-20 1967-09-26 Gen Motors Corp Injector clamp and index device
FR1555888A (ja) * 1967-12-22 1969-01-31
DE2000997A1 (de) * 1970-01-10 1971-07-22 Bosch Gmbh Robert Kraftstoffeinspritzpumpe fuer Brennkraftmaschinen
GB2069624B (en) * 1980-01-29 1983-12-14 Lucas Industries Ltd Fuel injection pump
AT381148B (de) * 1980-12-18 1986-08-25 Friedmann & Maier Ag Einspritzeinrichtung fuer einspritzbrennkraftmaschinen

Also Published As

Publication number Publication date
GB2144183A (en) 1985-02-27
FR2553833A1 (fr) 1985-04-26
FR2553833B1 (fr) 1989-03-03
DE3420775C2 (ja) 1990-05-31
US4603811A (en) 1986-08-05
AT386255B (de) 1988-07-25
GB2144183B (en) 1987-04-23
GB8413242D0 (en) 1984-06-27
JP2506186Y2 (ja) 1996-08-07
JPH0683955U (ja) 1994-12-02
ATA205583A (de) 1987-12-15
DE3420775A1 (de) 1984-12-06

Similar Documents

Publication Publication Date Title
DE19600562C1 (de) Direkteinspritzende Brennkraftmaschine
EP0268584B1 (de) Verfahren zum anbau einer einspritzpumpe an eine brennkraftmaschine
DE2927440A1 (de) Treibstoffinjektor
DE102015000310A1 (de) Stromflussendzeitpunktkorrektur für Common-Rail-Kraftstoffsysteme
DE2235083A1 (de) Kraftstoffeinspritzduese fuer brennkraftmaschinen
JPS606067A (ja) 多シリンダデイ−ゼル機関の各シリンダに付属する噴射装置
US5020203A (en) Fuel injector installation and removal tool for an internal combustion engine
JPS63150460A (ja) デイーゼル機関用噴射ポンプ
EP1103718A2 (de) Leerhubeinstellung zwischen einem Aktor und einem Übertragungselement eines Ventils in einem Kraftstoffinjektor
EP0090226A1 (de) Verfahren und Vorrichtung zum Anbau einer Einspritzpumpe an eine Brennkraftmaschine
DE10139622A1 (de) Einspritzventil
DE3841462C2 (de) Brennstoffeinspritzvorrichtung
DE3102801A1 (de) "kraftstoffeinspritzpumpe"
JPH04275842A (ja) スロツトルバルブ組付装置
EP1152146B1 (de) Verfahren zur Montage eines Motors und Einspritzzusammenbau
DE2453411A1 (de) Injektor
JP3013021B2 (ja) ディーゼルエンジン用燃料噴射ポンプの噴射時期測定方法
CN113279885B (zh) 一种喷油器
DE2642056A1 (de) Luftverdichtende einspritzbrennkraftmaschine mit einer wirbelkammer
RU2097595C1 (ru) Электромагнитная форсунка
DE3743644A1 (de) Elektroventil, insbesondere fuer einspritzduesen von brennkraftmaschinen
JPH0444107B2 (ja)
SU1353920A1 (ru) Устройство дл установки р дного топливного насоса высокого давлени на двигатель внутреннего сгорани
JPH0544540Y2 (ja)
JP2591818Y2 (ja) 気筒別独立燃料噴射装置の噴射カット装置