JPS6060706A - 車両用誘導分流器 - Google Patents
車両用誘導分流器Info
- Publication number
- JPS6060706A JPS6060706A JP58169932A JP16993283A JPS6060706A JP S6060706 A JPS6060706 A JP S6060706A JP 58169932 A JP58169932 A JP 58169932A JP 16993283 A JP16993283 A JP 16993283A JP S6060706 A JPS6060706 A JP S6060706A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- windings
- wire
- vehicle
- magnetic
- iron core
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- Pending
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- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F37/00—Fixed inductances not covered by group H01F17/00
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F27/00—Details of transformers or inductances, in general
- H01F27/34—Special means for preventing or reducing unwanted electric or magnetic effects, e.g. no-load losses, reactive currents, harmonics, oscillations, leakage fields
- H01F27/36—Electric or magnetic shields or screens
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F27/00—Details of transformers or inductances, in general
- H01F27/34—Special means for preventing or reducing unwanted electric or magnetic effects, e.g. no-load losses, reactive currents, harmonics, oscillations, leakage fields
- H01F27/36—Electric or magnetic shields or screens
- H01F27/366—Electric or magnetic shields or screens made of ferromagnetic material
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Regulation Of General Use Transformers (AREA)
- Coils Of Transformers For General Uses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は車両用誘導分流器に関するものである。
車両用誘導分流器は車両用電動機の主極に流れる電流を
調節するのに使用されるが、この種車両用誘導分流器の
従来例が第1図に示されている。
調節するのに使用されるが、この種車両用誘導分流器の
従来例が第1図に示されている。
同図に示されているように車両用誘導分流器は並置され
た偶数個の巻線1,2,3.4と、これら巻線1,2,
3.4の中心に取り付けられ、かつ磁路を形成する鉄心
5と、この鉄心5および並置された巻線1,2,3.4
の端部に装着され、かつ磁路を形成する鉄板6,7とか
ら構成されている。そして巻線1,2,3.4は′電気
的に巻線1゜2と3.4との2組にわかれて接続され、
各巻線1.2,3.4にはすべて同一方向の電流が流さ
れている。このように同一方向の電流が流されているの
で、第2図に示されているようにとのttKと図中表示
の磁力線とによる組毎の巻線1,2と3.4との間に発
生する電磁力は、フレミング左手の法則によって引合う
電磁力すなわち吸引電磁力が発生している。なお図中×
印は手前から紙面裏向きに流れる電流方向を示す。
た偶数個の巻線1,2,3.4と、これら巻線1,2,
3.4の中心に取り付けられ、かつ磁路を形成する鉄心
5と、この鉄心5および並置された巻線1,2,3.4
の端部に装着され、かつ磁路を形成する鉄板6,7とか
ら構成されている。そして巻線1,2,3.4は′電気
的に巻線1゜2と3.4との2組にわかれて接続され、
各巻線1.2,3.4にはすべて同一方向の電流が流さ
れている。このように同一方向の電流が流されているの
で、第2図に示されているようにとのttKと図中表示
の磁力線とによる組毎の巻線1,2と3.4との間に発
生する電磁力は、フレミング左手の法則によって引合う
電磁力すなわち吸引電磁力が発生している。なお図中×
印は手前から紙面裏向きに流れる電流方向を示す。
ところでこのように構成された車両用誘導分流器で事故
時や電気的接続誤りがおった場合には、組毎の巻線1,
2と3,4とには第3図に示されているように逆方向の
電流が流れることがある。
時や電気的接続誤りがおった場合には、組毎の巻線1,
2と3,4とには第3図に示されているように逆方向の
電流が流れることがある。
なお図中・印は紙面裏から手前向きに流れる電流方向を
示す。このように逆方向の電流が流れると、第4図に示
されているように線毎の巻線1.2と3.4との間には
フレミング左手の法則によって図中矢印衣示のような電
磁反撥力が生じ、車両用誘導分流器を破損させる懸念が
あった。
示す。このように逆方向の電流が流れると、第4図に示
されているように線毎の巻線1.2と3.4との間には
フレミング左手の法則によって図中矢印衣示のような電
磁反撥力が生じ、車両用誘導分流器を破損させる懸念が
あった。
本発明は以上の点に鑑みなされたものであり、線毎の巻
線間に逆方向の電流が流れても線毎の巻線間に発生する
電磁反撥力の低減を可能とした車両用誘導分流器を提供
することを目的とするものである。
線間に逆方向の電流が流れても線毎の巻線間に発生する
電磁反撥力の低減を可能とした車両用誘導分流器を提供
することを目的とするものである。
すなわち本発明は鉄心と、この鉄心を中心として鉄心の
軸方向または径方向に並置された偶数個の巻線と、この
並置された巻線の端部を支持し、かつ鉄心の軸方向端部
に装着された鉄板とを備え、巻線は電気的に少なくとも
2組以上の組にわかれて接続されている車両用誘導分流
器において、線毎の巻線間に磁性体を配設したことを%
徴とするものであり、これによって線毎の巻線間に逆方
向の電流が流れても線毎の巻線に発生する磁束の大部分
は磁性体を流れるようになる。
軸方向または径方向に並置された偶数個の巻線と、この
並置された巻線の端部を支持し、かつ鉄心の軸方向端部
に装着された鉄板とを備え、巻線は電気的に少なくとも
2組以上の組にわかれて接続されている車両用誘導分流
器において、線毎の巻線間に磁性体を配設したことを%
徴とするものであり、これによって線毎の巻線間に逆方
向の電流が流れても線毎の巻線に発生する磁束の大部分
は磁性体を流れるようになる。
以下、図示した実施例に基づいて本発明を説明する。第
5図および第6図には本発明の一実施例が示されている
。なお従来と同じ部品には同じ符号を付したので説明を
省略する。本実施例では鉄心5の軸方向に並置した線毎
の巻線1,2と3゜4との間に磁性体8を配設した。こ
のようにすることにより線毎の巻線1,2および3,4
間に逆方向の電流が流れても巻線1,2および3,4に
発生する磁束の大部分は磁性体8を流れるようになって
、巻線1,2および3,4と鎖交する磁束が減少するよ
うにな、す、線毎の巻線1,2および3.4間に逆方向
の電流が流れても線毎の巻線1゜2と3.4との間に発
生する電磁反撥力の低減を可能とした車両用誘導分流器
f:得ることができる。
5図および第6図には本発明の一実施例が示されている
。なお従来と同じ部品には同じ符号を付したので説明を
省略する。本実施例では鉄心5の軸方向に並置した線毎
の巻線1,2と3゜4との間に磁性体8を配設した。こ
のようにすることにより線毎の巻線1,2および3,4
間に逆方向の電流が流れても巻線1,2および3,4に
発生する磁束の大部分は磁性体8を流れるようになって
、巻線1,2および3,4と鎖交する磁束が減少するよ
うにな、す、線毎の巻線1,2および3.4間に逆方向
の電流が流れても線毎の巻線1゜2と3.4との間に発
生する電磁反撥力の低減を可能とした車両用誘導分流器
f:得ることができる。
すなわち磁性体8を線毎の巻線1,2と3,4との間に
配設したので、線毎の巻線1,2および3.4間に逆方
向の電流が流れても線毎の巻線1゜2および3.4に発
生する磁束の多くは夫々磁性体8を流れるようになる。
配設したので、線毎の巻線1,2および3.4間に逆方
向の電流が流れても線毎の巻線1゜2および3.4に発
生する磁束の多くは夫々磁性体8を流れるようになる。
このように磁性体8をその多くが流れるようになると巻
線1,2および3.4と鎖交する磁束すなわち磁束密度
が減少するようになるが、この磁束密度を81組毎の巻
線1.2および3.4に流れる1流をi、電流血が流れ
ている長さをtとし友場合の電磁力Fは、F=Bxtx
tで表わされるので、磁束密度Bが小さくなって′−磁
力Fが小さくなシ、線毎の巻線1゜2および3,4に流
れる電流iが逆方向の場合の電磁力)゛すなわち電磁反
撥力を小さくすることができ、車両用誘導分流器の破損
を防止することができる。
線1,2および3.4と鎖交する磁束すなわち磁束密度
が減少するようになるが、この磁束密度を81組毎の巻
線1.2および3.4に流れる1流をi、電流血が流れ
ている長さをtとし友場合の電磁力Fは、F=Bxtx
tで表わされるので、磁束密度Bが小さくなって′−磁
力Fが小さくなシ、線毎の巻線1゜2および3,4に流
れる電流iが逆方向の場合の電磁力)゛すなわち電磁反
撥力を小さくすることができ、車両用誘導分流器の破損
を防止することができる。
第7図には本発明の他の実施例が示さ扛ている。
本実施例は鉄心5の軸方向に順に並置した巻線1から4
のうち巻線1.3および2,4を夫々組として電気的に
接続した場合で、線毎の巻線間となる巻線1と2との間
に磁性体9.2と3との間に磁性体10を夫々配設した
。この場合にもすなわち線毎の巻線1,3および2.4
間に逆方向の電流が流れても線毎の巻線1,3および2
,4に発生する磁束の多くは夫々磁性体8,9.10を
流れるようになって、線毎の巻線1,3および2゜4と
鎖交する磁束密度が減少するようになり、前述の場合と
同様な作用効果を奏することができる。
のうち巻線1.3および2,4を夫々組として電気的に
接続した場合で、線毎の巻線間となる巻線1と2との間
に磁性体9.2と3との間に磁性体10を夫々配設した
。この場合にもすなわち線毎の巻線1,3および2.4
間に逆方向の電流が流れても線毎の巻線1,3および2
,4に発生する磁束の多くは夫々磁性体8,9.10を
流れるようになって、線毎の巻線1,3および2゜4と
鎖交する磁束密度が減少するようになり、前述の場合と
同様な作用効果を奏することができる。
第8図には本発明の更に他の実施例が示されている。本
実施例は鉄心5′lr、中心として鉄心5の径方向に偶
数個の巻線1,2を並置し、この巻線1゜2を夫々電気
的にわけて接続した場合で、巻線1゜2間に磁性体8を
配設した。この場合にもすなわち線毎の巻線となる巻線
1,2間に逆方向の′直流が流れても磁束の多くは磁性
体8に、流れるようになって、前述の場合と同様な作用
効果を奏することができる。
実施例は鉄心5′lr、中心として鉄心5の径方向に偶
数個の巻線1,2を並置し、この巻線1゜2を夫々電気
的にわけて接続した場合で、巻線1゜2間に磁性体8を
配設した。この場合にもすなわち線毎の巻線となる巻線
1,2間に逆方向の′直流が流れても磁束の多くは磁性
体8に、流れるようになって、前述の場合と同様な作用
効果を奏することができる。
第9図には本発明の更に他の実施例が示されている。本
実施例は鉄心5を中心として鉄心5の径方向に巻線1.
2と巻線3.4とを夫々並置し、かつこれら巻線1,2
および3,4を軸方向に並置し、そしてこれら巻線1か
ら4のうち巻線1゜4および2,3を夫々組として電気
的に接続した場合で、線毎の巻線間となる巻線1,2お
よび3゜4間に磁性体8を、巻線1および2間に磁性体
9を、巻線3および4間に磁性体1oを配設した。
実施例は鉄心5を中心として鉄心5の径方向に巻線1.
2と巻線3.4とを夫々並置し、かつこれら巻線1,2
および3,4を軸方向に並置し、そしてこれら巻線1か
ら4のうち巻線1゜4および2,3を夫々組として電気
的に接続した場合で、線毎の巻線間となる巻線1,2お
よび3゜4間に磁性体8を、巻線1および2間に磁性体
9を、巻線3および4間に磁性体1oを配設した。
この場合にもすなわち線毎の巻線1,4および2゜3間
に逆方向の電流が流れても線毎の巻線1,4および2,
3に発生する磁束の多くは夫々磁性体8.9.10を流
れるようになって、前述の場合と同様な作用効果を奏す
ることができる。
に逆方向の電流が流れても線毎の巻線1,4および2,
3に発生する磁束の多くは夫々磁性体8.9.10を流
れるようになって、前述の場合と同様な作用効果を奏す
ることができる。
第10図には本発明の更に他の実施例が示されている。
本実施例は鉄心5の軸方向に順に並置した巻線1,2,
3.4のうち両端の巻線1.4および中間の2,3を夫
々組として電気的に接続した場合で、線毎の巻線間とな
る巻線1と2との間に磁性体8を、巻線3と4との間に
磁性体9を配設した。この場合にもすなわち線毎の巻線
1,4および2,3間に逆方向の電流が流れても線毎の
巻線1,4および2,3に発生する磁束の多くは夫々磁
性体8,9を流れるようになって、前述の場合と同様な
作用効果を奏することができる。
3.4のうち両端の巻線1.4および中間の2,3を夫
々組として電気的に接続した場合で、線毎の巻線間とな
る巻線1と2との間に磁性体8を、巻線3と4との間に
磁性体9を配設した。この場合にもすなわち線毎の巻線
1,4および2,3間に逆方向の電流が流れても線毎の
巻線1,4および2,3に発生する磁束の多くは夫々磁
性体8,9を流れるようになって、前述の場合と同様な
作用効果を奏することができる。
なお本実施例では2個または4個の巻線を使用した場合
について説明したが、これ以上の巻線を使用した場合も
同様にして実施することができる。
について説明したが、これ以上の巻線を使用した場合も
同様にして実施することができる。
なおまたこの種磁性体を変圧器に設けて変圧器の誘導障
害もしくは発生損失の低減を図った例は見られるが、本
実施例のそれとは目的を異にしている。
害もしくは発生損失の低減を図った例は見られるが、本
実施例のそれとは目的を異にしている。
上述のように本発明は線毎の巻線間に逆方向の電流が流
れても組毎の巻線に発生する磁束の多くが磁性体を流れ
るようになって、線毎の巻線と鎖交する磁束が減少する
ようになり、線毎の巻線間に逆方向の電流が流れても線
毎の巻線間に発生する電磁反撥力の低減を可能とした車
両用−纒分流器を得ることができる。
れても組毎の巻線に発生する磁束の多くが磁性体を流れ
るようになって、線毎の巻線と鎖交する磁束が減少する
ようになり、線毎の巻線間に逆方向の電流が流れても線
毎の巻線間に発生する電磁反撥力の低減を可能とした車
両用−纒分流器を得ることができる。
第1図は従来の車両用誘導分流器の斜視図、第2図は従
来の車両用誘導分流器の通常使用時における磁束分布状
態を示す縦断側面図、第3図は従来の車両用誘導分流器
の線毎の巻線間の電流方向が逆の場合を示す縦断側面図
、第4図は従来の車両用誘導分流器の線毎の巻線間の電
流方向が逆の場合の磁束分布状態を示す縦断側面図、第
5図は 一本発明の車両用誘導分流器の一実施例の縦断
側面図、第6図は同じく一実施例の線毎の巻線間の電流
方向が逆の場合の磁束分布状態を示す縦断側面図、第7
図から第10図は本発明の車両用誘導分流器の夫々異な
る実施例を示す縦断側面図である。 1.2,3.4・・・巻線、5・・・鉄心、6.7・・
・鉄板、第1 反 ム 第2図 ′83図 第4図 第 5 図 第6図 第7図 第S図
来の車両用誘導分流器の通常使用時における磁束分布状
態を示す縦断側面図、第3図は従来の車両用誘導分流器
の線毎の巻線間の電流方向が逆の場合を示す縦断側面図
、第4図は従来の車両用誘導分流器の線毎の巻線間の電
流方向が逆の場合の磁束分布状態を示す縦断側面図、第
5図は 一本発明の車両用誘導分流器の一実施例の縦断
側面図、第6図は同じく一実施例の線毎の巻線間の電流
方向が逆の場合の磁束分布状態を示す縦断側面図、第7
図から第10図は本発明の車両用誘導分流器の夫々異な
る実施例を示す縦断側面図である。 1.2,3.4・・・巻線、5・・・鉄心、6.7・・
・鉄板、第1 反 ム 第2図 ′83図 第4図 第 5 図 第6図 第7図 第S図
Claims (1)
- ■、鉄心と、この鉄心を中心として前記鉄心の軸方向ま
たは径方向に並置された偶数個の巻線と、この並置され
た巻線の端部を支持し、かつ前記鉄心の軸方向端部に装
着された鉄板とを備え、前記巻線は電気的に少なくとも
2組以上の組にわかれて接続されている車両用誘導分流
器において、前記組毎の巻線間に磁性体を配設したこと
を特徴とする車両用誘導分流器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58169932A JPS6060706A (ja) | 1983-09-13 | 1983-09-13 | 車両用誘導分流器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58169932A JPS6060706A (ja) | 1983-09-13 | 1983-09-13 | 車両用誘導分流器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6060706A true JPS6060706A (ja) | 1985-04-08 |
Family
ID=15895597
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58169932A Pending JPS6060706A (ja) | 1983-09-13 | 1983-09-13 | 車両用誘導分流器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6060706A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05147036A (ja) * | 1991-11-30 | 1993-06-15 | Yoshiharu Sato | 廃プラスチツクの再生方法及び再生装置 |
| CN111081463A (zh) * | 2018-10-19 | 2020-04-28 | 立锜科技股份有限公司 | 具有降低噪声功能的传输接口 |
-
1983
- 1983-09-13 JP JP58169932A patent/JPS6060706A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05147036A (ja) * | 1991-11-30 | 1993-06-15 | Yoshiharu Sato | 廃プラスチツクの再生方法及び再生装置 |
| CN111081463A (zh) * | 2018-10-19 | 2020-04-28 | 立锜科技股份有限公司 | 具有降低噪声功能的传输接口 |
| CN111081463B (zh) * | 2018-10-19 | 2021-01-26 | 立锜科技股份有限公司 | 具有降低噪声功能的传输接口 |
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